偽Jリーグの特徴

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  1. ドルゴルスレン・ダグワドルジというモンゴル人が活躍している。
    • 怪我にもかかわらず、軽快な動きを見せている。
    • 背番号は9。
      • 現役時代の多大なる功績が認められ、背番号「68」が永久欠番となった。
  2. よく見たら「ノ」リーグ。
    • または「しりーゲ」。
  3. 首都のチームがやたら強い。
  4. 赤いチームのサポーターが零細。
    • 仙台の金色(黄色)のチームと新潟のオレンジ色のサポーターも零細。
  5. 監督からコーチ、選手にいたるまで全員が日本人。
    • 実際にあるよ。
  6. ナベ○ネを中心に回っている。
  7. オーナーが外国人。というか外国人にチームを買収されている。
    • その為、最近になってキックオフ時に両チームとも自国出身選手がいない状態で試合が始まった事例が起きた。
  8. サポーターは、ラッパを吹き鳴らし、雨傘を持って応援する。
    • 応援は多様化し、発煙筒を炊いたり、マスゲーム、ヲタ芸、組体操なども見られるようになった。
  9. サポーターは例外なく礼儀正しく、試合前後は相手チームを称え、エールの交歓をする。
    • 敵味方のサポーター同志がカップルになる例、多数。
  10. どのチームのサポーターも、全員黒いシャツを着る。
    • 選手からボールがよく見えるように配慮するため。
  11. 「1年抗争」のマスコットの名前は「ミス・ビッチ」である。
  12. オフィシャルスポンサーにパチンコ屋を認めている
    • チームのスポンサーもパチンコ屋を認めている
      • サラリーマン金融については認めていない
        • カード会社も認めていない
          • アルコール販売会社も認めてない
            • ブックメーカーは認めている。
  13. チーム名には基本的に親会社の名前が入る。
  14. 誕生当初から2部制。
    • なお3部創設の計画は白紙になった。
  15. 過去には国外のチームが加盟していたこともある。
  16. 珍プレー番組の放送を現在も認めている。




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