偽JR九州の特徴

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偽全般の特徴[編集]

  1. 電化区間は新幹線以外全て直流電化。
    • 筑肥線と関門トンネルだけ交流電化。
      • 電車の形式称号は筑肥線用(803系、805系)と関門トンネル直通用以外は近郊形が33*系、特急形が36*系・39*系と付けられている。
  2. 車両が実にシンプル。かつ地味。
    • 赤いロゴなのに車輌に赤は絶対に使わない。なぜなら事故で流す血のようだというのが理由。
  3. ビジネス輸送を基本としている。
    • 日本トップクラスの鉄道ファンに冷たい会社だ。
  4. 中国地方の殆どと山陽新幹線もエリア。
    • 在来線の境界駅は相生と鳥取(又は浜坂)。
      • あるいは上郡と播州赤穂と佐用。
    • 但し、宇野線+瀬戸大橋線はJR四国で、因美線(うち鳥取-智頭間)は智頭急行管轄。
    • 実はこちらがJR西日本で、近畿地方を管轄するのはJR関西。
  5. 沖縄と九州を鉄路でつなげる鹿沖トンネルの構想がある。
    • 博多と釜山を鉄道でつなぐ日韓トンネルも。
    • 後者の構想は社長が実際に言及している。
      • 沖縄県内ですでに路線を経営している。
  6. 本社は宮崎
    • 列車運行も特に宮崎に力を入れている。
    • イメージキャラクターはもちろん蛯原友里。
  7. 特急誘導が激しくない。
    • 門司港~博多~熊本間に新快速が運転され、高速バスに対抗している。
    • その結果遠距離は新幹線・近距離は新快速という棲み分けが出来たため、九州新幹線の駅は少なくて済んだ。
      • 博多~熊本間の新幹線駅は久留米駅しか存在しない。
      • 門司港~博多~熊本間に新快速がバンバン走っている。お陰で西鉄特急の利用客が減少し、停車駅が次々と増えていくようになった。
        • 福岡~北九州、福岡~熊本間の高速バスも廃止に追い込まれた。
    • 特急を設定するのは運行距離100km以上の列車に限られる。
    • 鉄道を圧迫する高速バスは目の敵。自社で走らせるなどもっての外ぐらいに思っている。
    • 地方交通線には特急を絶対に設定しない。
      • 急行列車を快速に格下げするほどだ。
  8. 特急料金が非常に安い。
    • 新幹線とは乗継割引を適用するどころか、距離を通算して特急券を発売している。
      • 在来線特急でも同様。
  9. 社歌が恐ろしくダサい。
    • 九州新幹線のCMも恐ろしくダサい。
  10. 九州新幹線鹿児島ルート全通と同時に株式上場を実現させた。
  11. 硬式野球部の本拠地は福岡市。
  12. 日立製作所とは犬猿の仲でこの会社が製造した車両は1両もない。
  13. 水戸岡鋭治・・・誰だっけ?
  14. 向谷実も知らない。そのため、新幹線や主要駅の発車時は未だにベル。
  15. 2014年11月からポケモンラッピング車両を走らせる予定
    • 本物でもやりそう(可能性はほぼゼロだが・・・)
    • いや、実は2002~06年まで走らせていてこの度、復活
  16. 2013年以降、立て続けに重大事故が発生している。
    • 経営改善策として、特急列車の削減や駅の廃止などが行われた。
      • 当然、クルーズトレインなど運行されていない。
  17. 莫大な赤字額のため、JR西日本に吸収される予定。
    • 同時に、JR四国も吸収される。
    • 逆に、JR北海道は黒字化。2016年に上場予定。
  18. 不動産事業には一切手を出さない。
    • だから永遠に赤字なのよ
  19. 車両が非常に不格好でダサく、超質素。
  20. 沖縄県は完全に管轄エリア外なので支店も系列ホテルも系列ドラッグストアもない。
    • 沖縄限定SUGOCAなんて構想もない
  21. 新車への置き換えはとにかく完璧。
    • だからといって1つの線区に在来車と並行して運用することはない。
  22. 2018年3月の改正で大幅な増便を実施した。

偽路線の特徴[編集]

偽九州新幹線の特徴[編集]

偽新幹線の特徴#偽九州新幹線の特徴

偽筑肥線の特徴[編集]

  1. 起点駅は現在も博多駅。
  2. 交流電化されている。
  3. 博多~西唐津間に103系を改造した特急列車が運転されている。
  4. 私鉄だったことはない。

偽日豊本線の特徴[編集]

  1. 九州の西側を走る。
  2. 彗星が今でも走っている。
  3. 隣の駅同士で人の名前ができる駅は無い。
    • 駅名そのものが人の名前のような駅もない。
  4. 特急は、485系、783系がソニック。にちりんが883系、885系。
    • 博多~宮崎間では圧倒的なシェアを誇っており、並行する高速バスを廃止に追い込んだ。
  5. 佐伯~延岡間の本数は、常磐線並み
  6. 宗太郎駅は、秘境駅ではなく、一日17万人が乗り降りする巨大な駅
  7. アメリカ(USA)を通っている。
  8. 実は中央本線日野~豊田の通称だ。
  9. 全線複線だ。
  10. 特急「エビちゃん」が運転されている。
  11. 大阪市北区も通っていて、大阪市営地下鉄御堂筋線と阪急に接続している。
  12. 気動車を使うのは非電化区間との直通列車のみ。電化区間しか走らないのに気動車を使う列車なんぞあるわけが無い。
    • 宗太郎越えは817系2両である。
    • 普通列車運用に特急用の車両なんか使うわけがない。

偽福北ゆたか線の特徴[編集]

  1. 若松~博多間の路線。
    • 若松~折尾間も電化されている。
    • ついでに桂川~原田も電化されている。
  2. 全線複線。
  3. 特急「ちよたいかい」が走っている。
    • いや「ことしょうぎく」だ。
  4. 817系は全て0番台。
  5. 実は「福豊北線」だ。
  6. 正式な路線名も「福北ゆたか線」。
  7. 実は「福北ゆかた線」だ。
    • 浴衣を着た乗客は運賃が無料になる。

偽鹿児島本線の特徴[編集]

  1. 路線名は「九州本線」。
    • 「西海道本線」。
  2. 終着駅は鹿児島中央。
    • 起点は博多。
  3. 下関・門司港~博多~熊本間に新快速がバンバン走っている。
    • こいつに負けて福岡と小倉・熊本を結ぶ西鉄の高速バスは撤退を余儀なくされ、西鉄天神大牟田線の特急も苦戦を強いられている。
  4. 宮崎県も通っている。
    • 佐賀県は通っていない。
  5. 鹿児島まで途切れずに通っている。
  6. 建設当初より川内回りだった。

偽日田彦山線の特徴[編集]

  1. 小倉と日田を結ぶ特急が走っている。
  2. 昔は沿線に工場(軍工場)があった。決して、石炭の産地では無い。
  3. 踏切が爆発したことがある。岡本太郎が作ったらしい。

偽香椎線の特徴[編集]

  1. 電化されている。
  2. 全線複線化されている。
  3. 行き違い可能駅が増えている。
  4. 線内に「香椎」駅はもちろんのこと「由宇」駅もある。
  5. 路線が志賀島まで延びている。

偽指宿枕崎線の特徴[編集]

  1. 日本最北端の駅がある。
  2. 枕崎駅には巨大な駅ビルがある。
  3. 特急に乗ろうとした瞬間年をとる。

偽久大本線の特徴[編集]

  1. 「湯布院」駅がある。
  2. 大分近郊と久留米近郊は電化されている。
  3. 車両が9台しかない。
    • なぜ鉄道なのに「台」?
  4. 現在の路線が9代目である。
  5. 実は「九大本線」だ。
    • 沿線に九州大学のキャンパスがある。

偽航路の特徴[編集]

  1. 採算割れなど経営上の観点から、釜山へのフェリーは廃止してしまった。
    • おかげで韓国人は大喜び。
    • もちろん中国人も喜んだ。
    • 現実でJR九州がフェリーを運航していたことなど一度もないのだが…。
  2. 将来的には沖縄にもJR九州が在来線の建設を目論む前段階として、沖縄と鹿児島を結ぶフェリーを新設する。無論、青春18きっぷの使用は二等に限り可能である。
    • その後、JR九州は沖縄にも戦前のように在来線を開設する。
      • 沖縄のバス会社は大打撃を受ける。
  3. 青春18きっぷで乗船できる。
  4. 博多港では列車との乗り換えが簡単にできる。
  5. 国鉄時代から存在していた航路を受け継いだものだ。
    • いや、戦前から(ry
  6. 博多~平壌に高速船を運航している。
九州旅客鉄道
在来線 / 路線別鹿児島本線 | 日豊本線 | 長崎本線
豊肥本線 | 筑肥線 | 肥薩線 | 筑豊本線・篠栗線

新幹線 / 九州新幹線長崎ルート
車両 / 形式別特急形|新幹線
SUGOCA | JR九州バス | 偽モノ




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