偽JR東日本の特徴

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全般[編集]

  1. 人身事故、車両故障等といった輸送障害とはもっとも無縁な会社である。
  2. 走ルンです車両を所有してない。
    • 「歩クンです」ならある。
    • 「飛ブンです」も。
    • 「写ルンです」は何故かあった。撮り鉄のために
  3. 209系は比較的新しいので廃車になった車両はない。
    • それどころか古い車両を徹底的にリニューアルして長年使う方針だ。2011年現在103系にN60延命工事が行われている。
      • 103系にVVVF化や車内LCD設置などの魔改造を行なって使っている。
      • 113系や115系、185系等にもそれが行われた。
    • 京浜東北線の209系も自動放送の設置が行われた。その上、房総転用もなかった。
  4. 在来線特急の増備車あるいは置き換え車両はE3系ベースの車両に決まった。
  5. 非常に接客態度がいい。
  6. 接続がいいダイヤで評判。
    • 各路線とも運転間隔は5分の倍数になっている。
  7. 発車メロディーなんて豪華なものは岩泉駅を除いて存在しない。
    • 上野駅と千葉駅にもあるでしょ?
    • 発車ベルは昔ながらの「ジリリリ…」というものだ。
  8. 全JR各社の中で最もChakuwikiにおける評判が良い。
  9. 首都圏では大手私鉄との競合が激しい。
    • 主要路線のほぼ全てに並行して私鉄が走っている。
    • 当然乗り入れなんてもってのほか
  10. 転換クロスの車両を進んで導入。オールロングの車両は首都圏の限られた路線でしか走ってない。
    • もちろん、北東北地区にもオールロングの車両が全く配備されていない。
    • 機器更新?何それ?
    • その結果首都圏の私鉄各社はボロボロに・・・。
    • 主要幹線には新快速がバンバン運行されている。その結果東京近郊区間内では新幹線や特急が利用されない。
      • 特に東海道線東京~熱海間で10分間隔で運行されている新快速の速さは絶品。熱海~東京間を65分で結ぶ(もちろん朝の上りでもこの所要時間で運行されている)。そのため、熱海から東京都心部に通勤通学している人の多くはこの新快速を使っている(新幹線を使う人は稀)。
        • お陰で静岡県東部は全国有数の人口増加率を誇っている。
      • その一部は名古屋・大阪経由で姫路・播州赤穂まで直通運転している。JR西日本の223・225系やJR東海の313系も運用されている。
  11. 「土日きっぷ」の改正版である「ウィークエンドパス」を売っている。
    • 「ウィークエンドパス」は「土日きっぷ」の値段そのままに利用圏内を秋田・盛岡まで拡大したフリーきっぷである。
      • もちろん、新幹線・特急に乗るのに追加料金が必要なわけがない。
        • グリーン車やグランクラスには追加料金が必要?何それ?
    • その後、エリアが青森まで拡大された。当然値上げもせずに。
  12. 「駅ナカ」にはデパートやホームセンターまである。
    • 立食いそば屋もある。
  13. JR東日本のみならずJR北海道やJR東海が有効範囲に入る「東日本パス」を発売している。もちろん1人でも利用可能。
  14. JR西日本やJR四国の中古車両を購入したことがある。
    • それをガムテープで補修したりしている。
  15. 207系900番台を国鉄・JR初のVVVF車ということで記念すべき車両として今後もリニューアルして使っていく予定だ。
  16. シニアよりも学生を優遇している。
    • そのため、えきねっとにおいての指定券予約はクレジットカードを持てない学生でも利用可能。
  17. 女性専用車両の導入に積極的で、必ず1編成に1両ある。しかも終日実施。
  18. ぜんぶ気のせいだ。('13 スキー列車のキャッチコピー)
    • スキー場で美男美女に見えるのはマジで気のせいだと思うけどね。
  19. 静岡県にJR東日本の駅や路線はない
    • 伊東線はもちろんJR東海。
      • 逆に関東地方や東北地方、新潟県、長野県、山梨県に他のJRが管轄している駅や路線はない。
  20. JR東海とは大の仲良し。JR西日本とは犬猿の仲。
    • 東海道線の熱海以西や御殿場線への直通列車を大量に運行。
      • 逆に長野地区では史実通りの犬猿の仲で、岡谷・辰野・塩尻での接続無視の分断されたダイヤとなっている。
    • あまりにもJR西と仲が悪いため、在来線時代は特急でも直江津分断。新幹線開業後も上越妙高で接続無視の全列車分断状態
      • このような有様のため、首都圏~北陸輸送のシェアは北陸新幹線開業後も航空機がほぼ独占。
  21. 209系は約100年間使用することを前提に設計された。
  22. 車両計画の緻密さに定評があり、新車の投入が終わったのに旧型車を残したりすることは絶対にしない
    • 運用が減る場合は新車の投入が終わった段階でダイヤ改正を行って旧型車を引退させるのが常。
    • 製造から数年しか経ってない新車に改造を行うためだけに旧型車を残すことも絶対にしない。
      • 改造で設置する以前に、新造時に設置済み
  23. 特急誘導が過剰で地方交通線にも平気で設定する。
    • 快速格下げなんざもっての外だ。
      • 特急型車両が快速や普通列車で運用するのももってのほかだ。
    • 観光列車ももちろん特急だ。
    • 近距離特急も平気で設定し、廃止・削減なんざしない。
    • 地方交通線を活用した都市間輸送にも積極的だ。
  24. 一部区間を各駅停車する快速には区間快速を設定する。
    • 仙石東北ラインや仙山線快速の種別も徹底的に分けられている。
  25. Suicaは地方駅にも積極的に導入。
    • 長野、盛岡、秋田地区にも導入されている。
  26. アニメとのコラボには消極的だ。
  27. 自由席主体の快速列車の愛称を廃止するなど見捨てたりしない。
  28. 空港連絡には消極的だ。
    • 東京モノレールを傘下にすることなんざもってのほかだ。
      • むしろ羽田空港ができたときから羽田空港に乗り入れていた。成田空港ができてからは両空港を直通し対抗している。
    • その分、新幹線に力を入れる新幹線至上主義だ。
  29. "本線"を名乗る地方交通線が存在する。
  30. 地方交通線は地域輸送だけでなく、都市間輸送にも力を入れている。

路線[編集]

JRバス[編集]

偽JRバス関東の特徴[編集]

  1. 名前通り営業所は関東地方のみにある。
    • 当然、福島県、長野県に営業所はない。
  2. 東京都23区内に一般路線バスをたくさん運行している。
  3. 高速バスの路線が少ない。
  4. ダブルデッカーが少ない。
    • メガライナーは所有してない。
  5. 横浜ナンバーのバスがたくさんある。
  6. 親会社を保護する観点から、JR東日本の鉄道路線と競合する可能性があるバス路線は運行禁止。
    • この観点から首都圏各地~成田空港のバスは設定できず、羽田空港へのバスもJR東が東京モノレールを子会社にしたことで廃止された。

偽JRバス東北の特徴[編集]

  1. 新潟県に営業所がある。
  2. 山形県の支店・営業所は未だに廃止していない。
  3. 青森支店の稼ぎ頭といえば、やはり、一般路線だ。
    • もちろん、所属車両は一般路線車ばかりで、観光路線・高速・貸切車は、なんと4台のみ。
    • 現在でも浅虫線は残っている。
      • なので、青森支店管内の普通回数券は未だに11枚つづりで、13枚つづりの通学用回数券も健在
      • 青森市営バスも浅虫線の運行を始めたが、見事に撃退させた。
    • しかも、空港線は、市営バスに独占させられる事態に。
    • 同様に、八戸~十和田湖線も地元事業者らによる観光バスに独占させられた。
    • 元旦に横内線を全便運休するなんてありえない。
  4. suicaの利用が全路線で可。
東日本旅客鉄道

在来線 / 関東地区 千葉支社 | 動労千葉 | 東北地区 | 信越地区

新幹線 / 東北新幹線 | 上越新幹線 | 北陸新幹線 | 山形新幹線 | 秋田新幹線
車両形式別 | 新幹線 | 従業員 | Suica
JRバス東北 | JRバス関東 | 偽モノ




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