偽Wikipediaの特徴

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偽ウィキペディアのロゴ
  1. 全てスポンサー運営。寄付の必要なし。
    • スポンサーに不都合なことは削除されたり、投稿した奴がブロックされてしまう。
  2. 実はジンボは日本人。
    • 神保さん。
  3. メインページが「ウィキペたん」で埋め尽くされている。
    • むしろ名前が「Wikipetan」
    • その作者は他所のWikiには滅多に来ない、いわんや管理者などではないし、他の管理者とバトルを繰り広げることもない。
  4. 管理系議論や政治的な記事によるバトルが皆無だ。
    • 管理者のPOVが入らない。一般投稿者の主観で書かれているのに客観的。
  5. 日本語版でCopyrightメディアが使用可能。
    • ていうか、日本語版しかCopyrightメディアを使えない。
  6. ネット版は使用料がかかる。
    • 観覧するだけで課金されるページも存在する。某BCの利用者ページとか(爆)
  7. 内容をまとめたものが年に何回か出版されている。
    • 現実世界のドイツ語版ではDVD-ROMで販売してまする:参照リンク
  8. 非常に自由な気風で、初心者でもとっつきやすい。
    • ベテラン執筆者が妙に馴れ馴れしい。
    • 一行記事OK
  9. 無駄にテンプレートが多い。
  10. Pe●c●って誰? Yu●ar●nって誰?
    • むしろPe●c●は管理者で、しかもその代表格である。
    • そしてYu●ar●nは優良執筆者の代表格。
      • さらに言えば、音声お●さん、Net●not●neなども優良執筆者に入る。
    • 逆にラ●コ、L●s●88などは荒らしユーザーの代表格。
  11. Uncyclopediaとは本当に敵対関係。記事内で痛烈に批判している。
    • そしてYourpediaとは蜜月の関係。向こうでブロックされたユーザーも温かく迎え入れている。
  12. 管理者は、1年に1度解散があり、年ごとに違う顔触れである。
    • 全員BC(スチュワード相当)権限を持っている。
    • しかも権限返上や就任辞退、強制執行による任命が頻発する。
    • あるいは、スチュワードによる運営に対する不満の声が出ない。
    • 時々利用者が革命を起こし、管理者総入れ替えが発生。
  13. 文章の転記や記事の分割をする場合、小規模ならいちいちノートで許可を取る必要がない。
  14. ノートは、字面だけみても本音が書いていない。(以下×××
    • 本音は本文にある。
      • さいたま市が「ださい」など、内心多くの人たちが感じているけどさいたま市が運営している公式ウェブサイトなどには絶対に記載されない本音を記載することがむしろ歓迎されている。
  15. ウィキニュースやウィクショナリーとの住み分けが進んでおり、速報記事や字引記事が存在しない。
    • もちろん大事件・大事故の一報や著名人の訃報が流れたときも、速報合戦になることはない。
  16. "156" って何ですか?
    • むしろ「156」はジンボも公認の既成事実となっている。
    • 「hy○eの身長は156cm」と書かれても削除されることは一切ない。
  17. 全保護されている記事はほとんど無い。メインページとテンプレと利用者ページぐらいだ。
    • 荒らしはブロックのみで対応。保護はかなり広い範囲じゃないと無し。
  18. 独自研究の発表の場だ。
    • それでノーベル賞を獲得した人までいる。
  19. 真実が第一。
  20. ユーモアだらけ。
  21. バカなことしか書いていない。
    • さいたま帝国、さいたま語、さいたま教など実際には存在しないものをあたかも本当に存在しているかのように記載されているのが特徴である。
    • 記事は箇条書きの短文ばかり。
  22. 英語版が存在しない。
    • ルンペン語版がある。
  23. 文字がひらがなだらけ。
    • さいたまごで記載されているため。
  24. エロい画像を載せている。
    • 現実でもそんな気が・・・。英語版じゃあーゆー画像があるわあるわ。
      • ↑確かに。一例(Wikimediaより)←ここではグロくないのにしておいたけど、探すとすごいぞ。
  25. 利用者登録には携帯電話番号が不可欠であり、利用者の身元は完全に調べ上げられる。そのため開発者であろうとも一切多重アカウントは存在しない。
  26. 修正合戦がない。
    • アカウントを作成した順番に「ランク」が決まり、編集ではランクが一つでも上の執筆者に絶対服従だから。
  27. ウィッキーさんにまつわる事柄しか集まらないWiki。
  28. 文字がカタカナだらけ。
  29. 実は18歳未満禁止である。
    • それに加えて完全な会員制サイトで、会員になるには既会員の推薦状もしくは招待状を必要とする。
  30. 秀逸な記事には「ウィキペディア認定」テンプレートが貼られる。
  31. 全ての記事に出典がある。「要出典」など絶対に貼られない。
    • というか、ベテラン利用者や管理者が進んで出典を見つけてきてくれる。
  32. カテゴリ分けされていない。
  33. ここの社員はWikipedia嫌いが多い。
  34. 年に一度、寄付を募集しているが、寄付の金額で利用者はランク分けされる。
    • 編集合戦が起きたときは、寄付の金額の多い利用者の記述が採用される。
    • 寄付をしない利用者が、寄付をした利用者の記述に対し「要出典」タグを貼るのは失礼とされている。
    • 寄付の金額でランクが決まることから、ソックパペットは絶滅の方向へ。
    • □□万円以上寄付した利用者は、利用者ページの他に自分自身の記事を作ることができる。
  35. ソックパペットは何回使っても許される。
    • 使われたIPアドレスがブロックされることも一切ない。
    • 多重投票・偽装・なりすまし・ブロック逃れも問題ない。
  36. 犯罪被疑者の実名を記載しても削除されることはない。
    • 著名人の犯罪歴を記載しても削除ケースには当たらない。
    • むしろ真実第一の為書くことが勧められている。
  37. 芸能人の本名が全て公開されている。
    • もちろん本名非公開の芸能人の実名記載も削除ケースには該当しない。
      • さらには著名な活動をしていない家族の実名記載も認められる。
        • 配偶者が一般人の場合などでもここで氏名が公開されている。
      • また未成年の芸能人の在学中の学校の記載も認められる。
    • 酷い場合には自宅や実家の住所、電話番号まで記載されている。
  38. 愛好者の投稿により増補版が発売されていくタイプの紙の辞書だ。
  39. 開発者ジンボ・ウェールズの理念を反映した結果、ソックパペットは一切不可能な仕様となった。
  40. 侮辱・名誉毀損などの内容を書いても削除ケースには当たらない。
  41. 暴言を吐いてもOK。
    • そのため個人攻撃も認められる。
  42. 個人的主観を書いただけで即ブロック。
  43. 管理者は立候補すれば誰でもなれる。
  44. Kiku-zouといった人は2ch風の口蝶になってる(実際は2chの鉄ヲタとWikipediaスレに居るけど)。
  45. 記事を保護したり、ユーザーを投稿ブロックする権利がすべての利用者に与えられている。
  46. 自分のノートの他のユーザからの気に入らないメッセージは除去しても良い。
  47. サブカル系記事は書き手が少なく、内容が薄い。
  48. 記事が「保護」「半保護」になることは全くなく、誰でも自由に編集できる。
  49. あの暴露サイトももちろんウィキメディア財団の運営。
  50. WikiといえばWikipedia。財団の運営する「Wiki○○○」以外のWikiサイトに「Wikiって略すな」と圧力をかけ自粛を要請している。
  51. 大学の卒業論文の参考文献にもよく使われている。
  52. 本当にアンサイクロペディアの劣化コピーだ。
  53. 毎年書籍として発売されている。
  54. 中国語版は「簡体字版」と「繁体字版」に完全に分けられている。
    • 同一記事内に簡体字と繁体字が混在することなどありえない。
    • 内容の傾向も前者は大陸向け、後者は台湾・香港向けとなっている。
  55. 現在も「ううううううううう!」が存在する
  56. そもそも百科事典なのかすら怪しい。もどきを自称していたりして。
    • べ、別にエンペディアのことではないんだからね!



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