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兵庫の駅/阪神・丹波

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兵庫県阪神・丹波地域にある駅の噂

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尼崎市[編集]

西宮市[編集]

芦屋市[編集]

芦屋駅(JR)の噂[編集]

芦屋
あしや Ashiya
さくらしゅくがわ
Sakurashukugawa
こうなんやまて
Kōnan-yamate
  1. 2003年までは一部の新快速が通過していた。
  2. 1957年に西ノ宮と快速停車をめぐって争い勝利。以後、国鉄・JR時代における阪神間の主要駅となり、長らく大阪・三ノ宮間では各駅停車のみならず普通列車(快速)が日中停車する唯一の駅となった。
  3. 当駅は芦屋の中流層が住む地域(芦屋の中流層は神戸・御影で最上流層に値)
  4. 阪神芦屋駅の特急ユーザーをブン捕るために停車しているのだろうか?
    • むしろ阪急岡本ユーザーかも。東灘各駅への乗り換え利用も多いし。普通と新快速(朝は快速も)だったら、方向別複々線のお陰で同時発車も可能で急→緩の乗り換えでもタイムロスが殆どないし。
      • 実際、甲南山手と摂津本山は阪急の客をかなり奪ったようだ。そうでなければ岡本に特急が停車することは無かっただろう。
  5. 駅名に関して壮絶な争いがあった駅。「打出VS芦屋」政府は、知名度を理由に芦屋にしたが実のところトンネルの名前から取ったらしい。
    • もし打出駅になっていれば”高級住宅地打出”となっていたかもしれない。
    • 「精道」も候補に上がっていたらしい(開業時駅所在地は「精道村」だったので)。
  6. 駅ビルの名前がこの外食企業と似てる。

芦屋川駅の噂[編集]

あしやがわ
芦屋川
Ashiya-gawa
しゅくがわ
Shukugawa
おかもと
Okamoto
  1. 当駅より北or南で大体、富裕層か否かが判断出来る。高級住宅の基準点となる駅
  2. 芦屋川駅はシックを通り越して地味に近い。変に駅前にビルを建てるとワケのわからない人が流れ込むため。
  3. 阪急で唯一芦屋市内にある駅。しかし特急は停車せず。
  4. 芦屋市にある阪急唯一の駅であるが、特急が止まらないため旅客がJRに相当流出した。
    • 本当の富裕層はあまり鉄道を利用しないからなのだろう。(大抵は自家用車)
  5. 夙川と同様、名前の通り芦屋川の上にホームがある。
  6. 「芦屋川」を名乗る他社の駅は存在しないが、なぜかホームの駅名標に「阪急」と書かれている。

打出駅の噂[編集]

  うち   で
打 出
>>>
Uchide
こうろえん Koroen Ashiya あしや
  1. 打出の小槌に由来した駅名。所在地は打出小槌町。
    • 住民運動でここの地名を残した模様。周辺の郵便局名にも……
  2. 鉄腕DASHで5500系とレースを行った場所。
    • 2015年には登場直後の5700系ともレースしました。
  3. 芦屋市の駅では、最も庶民的な気がする。「芦屋っぽくない」という声も。
    • 駅前にはアーケード街もある。

芦屋駅(阪神)の噂[編集]

  あし   や
芦 屋
>>>
Ashiya
うちで Uchide Fukae ふかえ
  1. 当駅より南は大概、普通住宅が多いが平田町は別格で豪邸が多い
  2. 市役所・警察署・消防署・税務署などの官公庁はこの駅から近い。
    • 市役所はホームからでも見える。
  3. ここから歩いて30秒程度の場所に、アンリ・シャルパンティエの本店がある。
  4. 阪神名物の千鳥停車が2009年改正でかなり縮小され、この芦屋と魚崎は全種別の停車駅に昇格した(快速急行停車により)。
  5. 武庫川、香櫨園そして大石同様、川の上の駅。
  6. ホームが踏切に挟まれているので、これ以上のホーム延伸は難しい。
  • 路線 - 阪神本線

伊丹市[編集]

伊丹駅(JR)の噂[編集]

伊丹
いたみ Itami
いなでら
Inadera
きたいたみ
Kitaitami
JR伊丹駅の橋上駅舎
  1. 空港への鉄道が計画されては消える。
    • 伊丹市バスが直行便を運行しているから、イラン金は使わんでよし。
    • 空港への鉄道は阪急曽根駅からの分岐に変更されるらしい。
  2. 快速が停まって便利。
  3. 例の事故の時、オーバーランした駅はここ。
  4. ダイヤモンドシティの駅。
    • 2Fデッキがイオンから伊丹駅を貫いて有岡城までつながっており、歩道橋としても活用できる。
    • イオンのデッキができるまで駅から見える有岡城の姿は美しかった。歴史ある伊丹を象徴する美観だったのに無機質なデッキが有岡城を東西に貫いて分割し、歴史的な古城の美しい景観を台無しにしてしまった。イオンは商売の為なら歴史的な景観もぶっ壊すからイヤだ。
  5. 駅周辺は最近発展しているとのことだが、イオンモール以外に何があるのだろうって感じだ。
    • 2002年にイオンモールがオープン、2003年の統計で乗降客数が川西池田を超え宝塚に次ぐ地位についた。
  6. 阪急伊丹とは離れているが、駅西口から続く道をまっすぐ行けば迷わず行くことができる。
    • 距離的には徒歩15分くらい。
    • 逆のパターンはやや迷いやすいかも。
  7. 駅前に有岡城跡がある。
  8. ホームは相対式2面2線だが、待避線のスペースは確保されている。
    • 但しそのスペースには自転車置場が作られている。
    • かつてここから大阪空港に至る分岐線の計画があったため。

北伊丹駅の噂[編集]

北伊丹
きたいたみ Kitaitami
いたみ
Itami
かわにしいけだ
Kawanishiikeda

所在地:川西市東久代/伊丹市北伊丹

  1. 空港の滑走路が近くにある為、放送が聞き取りにくい。
  2. かつては、一部の普通が通過していたらしい。
    • また、貨物の駅もあったが、わずか7年で廃止。
      • 駅に隣接してダイハツの施設があるが、かつてはここから専用線を通じて自動車の輸送が行われていたとか。
  3. 西猪名公園の玄関駅。
  4. JR宝塚線で唯一阪急と競合していない。
    • 阪急の駅までの距離でいえば、ここから阪急伊丹駅と石橋駅までは大して変わらなかったりする。どっちも3km近く離れてるが。
  5. 国鉄時代の駅名標が設置されている。が、何故かホームではなく車庫に雨ざらしで。
  • 路線 - JR宝塚線

伊丹駅(阪急)の噂[編集]

いたみ
伊丹
Itami
しんいたみ
Shin-itami

阪急伊丹駅の駅ビル
  1. 本当なら、ここが本線だったのに・・・。
    • 宝塚ともつながるはずだったのに・・・。
      • 川西能勢口に延伸して能勢電と繋ぐ構想もあった。
    • せめて伊丹市役所のあたりまで延伸していれば…。
  2. 震災の影響でボッコボコになった。
    • 震災前の駅は将来の路線延伸を考慮した構造だったが、復旧後の駅は行き止まり式になった。
      • 車止めの先にガラス張りとなっている場所があり、そこから延伸できそうな感じもする。
    • 震災後は暫く塚口寄りに設置された仮駅で営業し、3年後に現駅ビルを含む本駅が完成した。
  3. 伊丹市最大のバスターミナルがあるにもかかわらず、大半がJR伊丹発着。
    • 時代の流れだからやむをえない。ていうか、阪急伊丹には全部来るからいいでしょ?
      • そのおかげで阪急とJRの間にあるシティホテル前の停留所で待ってると目的で無いバスが次々と停車して大変申し訳ない気分になる。
  4. 最近はJRの方が発展しているとはいえ、今でも繁華街の中にあることには変わりない。
    • ただ、阪急の周辺で買い物をした人がそのままJRに向かっていることも否定できない。
    • かつては駅周辺にニチイ・ジャスコがあったがともに閉店。ジャスコは今のイオンモールの場所に再出店した。
  5. 5F建ての駅ビルになっていて、乗り場や系列コンビニ・asnasは3Fにある。
    • しかし、B1Fにパチ屋が同居しているのは理解不能。全く阪急らしくない。
    • 震災前は高架下に商店街があった。
    • 改札を出ると自動的に駅ビルに取り込まれるような構造。地上に降りるにはちょっと迂回する。
  6. 現在は駅手前で左にカーブして終点になっているが、かつてはまっすぐの場所にあった。
    • 高架化の時将来の延伸を見越して少し西に移転させたらしい。

新伊丹駅の噂[編集]

  1. 阪急の駅では唯一駅名に「新」がつく。
    • それ以外はとりたてて話題のない地味な駅。
  2. 駅前には割と広いロータリーがある。
    • そのロータリーには伊丹市営バスの停留所があるのだが、来るバスは平日朝、たった1本の阪急塚口行きのみ。乗ったことはないが利用者はいるのだろうか?
  3. 伊丹方面ホームの駅舎がレトロでいい。
  • 路線 - 阪急伊丹線

稲野駅の噂[編集]

  1. 阪急におけるつかしんの最寄駅。
    • 名前につられて塚口駅で降りるとかなり歩くことに。
  2. 尼崎市にあるJRの「猪名寺駅」とは発音が似ており、実際近い。
  3. 阪急伊丹線の車掌に「い・い・いなの、いなのです」という人がいる。(レア?)
  4. 伊丹市立稲野小学校はこことは全く別の場所にある。
    • 阪急バスの稲野バス停も。
  5. 目の前にある踏切の名前は「派出所前」なのだが、肝心の交番は現在500mほど離れた五合橋線沿いにある。
  • 路線 - 阪急伊丹線

川西市[編集]

川西池田駅の噂[編集]

川西池田
かわにしいけだ Kawanishi-Ikeda
きたいたみ
Kita-Itami
なかやまでら
Nakayamadera
  1. 鉄道ファンには有名な駅。
  2. 阪急は「川西能勢口」である。どちらも川西市内にあるのにどちらも「川西駅」を名乗らない。
    • なお、川西能勢口駅から約600mのところにある。
  3. かつては能勢電鉄が川西池田駅まで乗り入れていたが1981年に廃止された。
    • 当時は福知山線も利用客が少なかったのでほとんど利用されなかった。
      • のせでんの方は「川西国鉄前駅」で、川西池田ではなかったが、三ツ矢サイダー輸送(貨物)で、結構にぎわったらしい。三線軌も、国鉄前、川池ではみれたそうだ。
      • 「川西国鉄前」とはいうものの、旅客輸送においては能勢電から国鉄線への乗り換えには殆ど利用されず、専ら川西池田駅近くの住民が川西能勢口経由で阪急に乗るのに利用していたのが実情だった。
  4. 猪名川の対岸にある大阪府池田市民も結構利用している。
    • 池田市内にはJRの駅がないため、JR沿線が目的地だったらこちらを利用するほうが便利らしい。
  5. かつては「池田」という駅名だった。
    • ちょうど厚木市から相模川の対岸にある厚木駅みたいな感じだが、こちらは池田市内どころか大阪府内にもなかった。

川西能勢口駅の噂[編集]

阪急と能勢電鉄が同一ホームで乗り換えができる
  1. 川西池田駅以上に川西市を代表する駅。
  2. 高架化でやたらと立派になった。
    • 地上時代は現在よりも少し東側にあった。
      • 地上時代は阪急と能勢電の間に中間改札口があった。
  3. 昼間時間帯は能勢電鉄と阪急宝塚線梅田方面が同一ホームで乗り換えられる。
    • そのため、本来の阪急梅田方面行きホームとなる2号線はラッシュ時を除きあまり使われれていない。
  4. 地上時代は阪急と能勢電鉄との間に中間改札があったが現在はなくなっている。
  5. 地上時代能勢電鉄は駅を出た所に恐ろしい急カーブがあった。
    • そのため、能勢電鉄の車両は連結面間の長さが阪急よりも長かった。現在は阪急と同じ。
  6. 能勢電鉄ではSuica等が使えないが、駅設備が阪急であるため乗れてしまう。割とトラップ。
    • 2016年6月から晴れて使えるようになるそうです。
  7. かつては能勢電鉄専用の券売機もあったが、合理化で廃止。阪急用の券売機で切符を買うようになっているため、間違える人もチラホラ。
  8. 阪急電鉄では希少価値となった、ソラリー式案内板が生き残る駅。
    • 2016年5月現在、能勢電の方が先にフルカラーLEDに変わった。阪急はソラリーのまま。
    • 阪急もLED化。2階コンコースのものも交換されたが、阪急の駅では珍しいディスプレイ式。
      • その液晶は阪急側はデジタルできれいに映っているが、能勢電側はやけにぼやけている・・・と思ったら、D-Sub接続でアナログ出力していた。画質落ちは当然と共に、能勢電に金がないのが分かる瞬間だった。
  9. 駅ナカに書店がある。当然、その書店は阪急系列のBook1stの事である。
    • 今は阪急の手を離れました。
  • 路線 - 阪急宝塚線・能勢電鉄

絹延橋駅の噂[編集]

  1. と言っているわりに、橋自体は(ry
    • 兵庫県川西市と大阪府池田市の境を流れる猪名川にかかっている。阪急バスの絹延橋バス停は池田市側にある。
  2. 心身に障がいを持たれた方々のための施設が近隣にあり、そこの利用者がこの駅で乗降している。
  3. 池田市の五月山公園はここからでも近い。

山下駅の噂[編集]

  1. 妙見線と日生線の分岐駅。
    • 川西能勢口方面からの直通電車はここで妙見口方面と日生中央方面に分かれるが、それ以外にここで接続する区間電車も運転されている。従って違う行き先の電車に乗ってもここで乗り換えればOK。
      • 特に山下~日生中央の区間電車は配線の関係で一旦川西能勢口寄りの本線に出て折り返す。しかも乗客を乗せて。
  2. 実はここが能勢町への玄関口である。
    • 町内に行くバスはここから出ている。
  3. 妙見口寄りに車両留置線がある。
  • 路線 - 能勢電鉄妙見線・日生線

笹部駅の噂[編集]

  1. 能勢電では1番の秘境駅
    • 単線の片面ホーム、1つしかない自動改札機…。
    • 駅ホームからはのどかな山村風景が見える。
      • ホームからは見えないが、反対側の崖の上には結構新興住宅地がある。
  2. 隣の山下駅との駅間距離は僅か400m。
    • そのため新興住宅地の住民は山下駅や畦野駅を利用しこの駅の利用者は僅か。
  • 路線 - 能勢電鉄妙見線

猪名川町[編集]

日生中央駅の噂[編集]

ホームは掘割式になっている
  1. 阪急日生ニュータウンの玄関口となる駅で、なおかつ猪名川町内唯一の鉄道駅。
    • 日生エクスプレスの始発駅でもある。
    • にもかかわらず無人駅。
  2. 一応駅名に企業名が入る駅である。
  3. ここから先に延伸する計画があったのか、駅終端の先にも少し線路が伸びている。
    • 主に車両留置線として使われているが、時折イベントも行われる。
    • 猪名川パークタウンへの延伸計画があるようだが、計画は白紙となっている。
      • 環境アセスメントで引っかかったとか言う地元民も居るようだが、さて・・・。
      • 猪名川パークタウンから川西能勢口へは直通の阪急バスもあるのでそれほど必要性はないのかも…。
  • 路線 - 能勢電鉄日生線

宝塚市[編集]

中山寺駅の噂[編集]

中山寺
なかやまでら Nakayamadera
かわにしいけだ
Kawanishi-Ikeda
たからづか
Takarazuka

所在地:宝塚市中筋

  1. 駅前から伊丹市営バスが発着する。
  2. その名の通り、中山寺がある。
    • ただ中山寺へは、ここより阪急中山駅の方が近かったりする。
      • 阪急は中山観音駅に改名した。「中山寺にはゆったり阪急宝塚線をご利用ください」
  3. かつては普通のみ停車だったが、阪急との対抗のためか、後に快速・丹波路快速が停車するようになった。
    • しかしそれがあの大事故の遠因になってしまった…。

宝塚駅の噂[編集]

宝塚
たからづか Takarazuka
なかやまでら
Nakayamadera
なまぜ
Namaze
たからづか
宝塚
(宝塚大劇場前)
Takarazuka

きよしこうじん
Kiyoshikojin

たからづかみなみぐち
Takarazuka-minamiguchi
阪急宝塚駅
JR宝塚駅

所在地:宝塚市栄町

  1. 学研都市線方面発の快速は大抵宝塚折り返し。
    • 2本/hくらいは新三田まで伸ばせないだろうか。丹波路快速、結構混んでるけど。
      • 今のダイヤは明らかに阪急対策。阪急と競合する所だけ強化しといて競合相手のない独占地域は手を抜いている。
        • 西エリアでは何処でも一緒。宝塚線に限ったことじゃない。
          • でも今度のダイヤ改正で、日中の東西線方面電車はなくなった。と言っても、通学とかには東西線から来た快速新三田行きに俺も乗るが。
        • それと、大阪ステーションシティが出来てそれの誘導も兼ねているとか。阪急が関わっているグランフロントにはとられたくないだろうし、うめきた争奪戦という感じ。
    • 降りるときには手動で電車のドアをあけなければならない。
    • ただし、本当にドアを手で開け閉めするのではなくボタンで開閉する。
  2. JR宝塚駅は宝塚市の中心駅なのに、国鉄時代は改札制限していた。列車到着10分前までホームに入れなかった。この時代はコンコースに長椅子がずらりと並べられていて、改札開始直前は客でごったがえしていた。
  3. 同じく国鉄時代、今の改札口の真上にある電光発車案内板は手動の幕式で、改札の係員が下からレバー握ってくるくる廻していた。
  4. 国鉄時代は、宝塚市は阪神間で唯一(神戸市を除いて)特急が停車した市。今は尼崎駅にも停まる。
    • かつて大阪から山陰本線経由で博多まで走っていた「まつかぜ」でさえ停車していた。
  5. 特急が停まるから?これまた阪神間で唯一(神戸市を除いて)駅弁が販売されている。でも知っている人は少ない。
    • 明らかに売れてないだろう。ハートインとかもなかったっけ?
    • 業者は西明石駅などで「ひっぱりだこ飯」などを販売している「淡路屋」。ちなみに本社は神戸市内にある。
    • (JR)芦屋駅でも駅弁は売ってます。
    • 残念ながら橋上駅舎への改築工事で仮駅舎に移転したのに合わせて駅弁販売は廃止されちゃいました。時刻表からも『弁』マークが削除された。多分、橋上駅舎になっても再開はしないのでは…?どうしても弁当欲しければホームにあるハートインで買ってください。
  6. 阪急の駅が立派なのと対照的に、JRの駅はまるで小屋。
    • 駅中にハートインがあることにはあるがまるで田舎の駅売店のようだ
    • 阪急は宝塚線と今津線の終点だからか?JRは大阪方面へ向かう途中駅の1つでしかないわけだし。
    • でも最近改築してたりする。 今後が楽しみ。
      • でかい駅ができた
    • 伊丹や川西池田駅のほうが都会の駅という感じがする。JR宝塚の改札口に立ったとたん一気に田舎に来たと錯覚する。
    • 阪急の駅は明らかに都市近郊の駅という感じだが、JRの駅は昔ながらの「汽車の駅」という感じがする。そのギャップが何とも言えない。
  7. 「県西」の生徒がよく利用する。ちなみに「県西」とは「兵庫県立宝塚西高校」ではなくて「兵庫県立西宮高校」のことである。
  8. JRのままでも大阪まで行けるにも関わらず、昔はラッシュ時にJRから阪急への大移動が行われていた。
    • JR東西線が出来てそのままJRで向かう人も増えたが、今は橋上駅舎で便利になったのもあってまた大移動が復活しつつあるとかないとか。
  9. 阪急宝塚駅に自動改札機が導入されて切符が磁気式になっても、国鉄宝塚駅ではかたくなにボール紙の硬券を売っていた。
  10. 阪急宝塚駅に歌劇100周年を記念して発車メロディーを導入する 梅田以外で初めて!宝塚線はすみれの花さく頃に今津線はアトムらしい。
    • 流れる箇所は違えどアトムについては遠く離れたJR高田馬場駅と新座駅でも聴くことはできる。
  11. 阪急の3番ホームの番線表示はLEDになっている。
    • 宝塚線と今津線でホームを共用しているためで、宝塚線の時はオレンジ色、今津線の時は青色に変わる。何とも芸が細かい…。

宝塚南口駅の噂[編集]

たからづかみなみぐち
宝塚南口
(宝塚ホテル前)
Takarazuka-Minami
たからづか
Takarazuka
さかせがわ
Sakasegawa

所在地:宝塚市梅野町

  1. 駅前再開発に伴う高架化の先駆。
  2. 有川浩は宝塚駅の南口と勘違いしたらしい。
    • 阪急電車」書いた張本人がそれでいいのかよwwだってあれ、今津北線が舞台だろww
    • 彼女は高知県の出身で、大学進学で関西に出てきたというから、その頃の話では?
    • 実際、さほど離れていないんだし・・・いいんじゃない?
  3. 宝塚ホテルがここの駅前にある。
    • ホームの宝塚寄りからは宝塚音楽学校の校舎が武庫川越しに見える。
  4. 宝塚駅高架化工事の期間中、宝塚南口行き列車が運転された。
    • その電車は宝塚行きとの誤乗を防止するため、行先部分の方向幕が青色となっていた。
      • 当時は方向板付きの車両があり、そちらも方向板が青色となっていた。
  5. 毎年花火大会の日だけ非常に混雑する。
  6. 男性用トイレの大の個室にはなぜか大小兼用の段付きの和式便器がある。小便器があるにも関わらず。
    • 一般家庭では普通に見られるが、駅のトイレでは案外珍しいような気がする。
  • 路線 - 阪急今津線

小林駅の噂[編集]

所在地:宝塚市千種二丁目

  1. 阪急をつくった小林一三翁と同名だが、「おばやし」駅。
    • 小林一三記念館は池田駅から。
  2. 高級住宅地というイメージがあったが、それほどではなかった。
  3. 有川浩の小説「阪急電車」の映画に登場。
    • 理由は今津線内で最もローカルな駅と企業認定されているから。
  • 路線 - 阪急今津線

仁川駅の噂[編集]

にがわ
仁川
Nigawa
おばやし
Obayashi
こうとうえん
Kotoen
競馬開催時のみ使う臨時ホーム

所在地:宝塚市仁川北

  1. 一応、阪神間モダニズムの影響を受けて高級住宅街の中にある駅。
  2. しかし競馬客が多いため、その雰囲気が感じ取りにくい面がある。
  3. 競馬客のため、屋根なし降車ホームや折り返し線が完備されており、梅田まで直通電車が走る。
    • 今は上りのみだが、かつては下りにも直通電車を設定していた。
    • 競馬開催時には西宮北口~仁川の折り返し電車も運行される。
    • 競馬開催日には駅と競馬場を結ぶ地下道にある券売機も使用される。
  4. 「にかわ」ではなく「にがわ」と読む。
    • インチョン」ではなく「にがわ」と読む。
    • 「イニノリ」でもないわけですな。
  5. 実は関学との距離はここも甲東園とさほど変わらない。
    • 入試の際には関学側も「仁川駅の利用もおすすめします」とアナウンスしている。
    • 仁川の土手を超えるためにやや高い所に駅が有り、甲東園駅から行くのとは違い、急坂を上らなくてもいい。
  6. 1960-80年代の仁川ピクニックセンターは阪神間有数の観光地で、行楽シーズンはハイカーや遠足の学童で仁川駅は賑やかだった。震災を機に各種施設閉鎖でハイカーは激減。
  7. かつては西改札口がメインだったが、競馬場側の東改札口にバスロータリーが作られるなどしたため、今は東改札口がメインになった。
    • 西改札口は無人化されたが、タクシー乗り場にかつてメインの改札だった面影が残る。
  8. 上下線間を結ぶ地下道には競馬開催時に使うのか、入口専用の自動改札機が1基だけポツンと置かれている。
  • 路線 - 阪急今津線

雲雀丘花屋敷駅の噂[編集]

ひばりがおかはなやしき
雲雀丘花屋敷
Hibarigaoka-Hanayashiki
かわにしのせぐち
Kawanishi-Noseguchi
やまもと
Yamamoto
雲雀丘学園の学生専用出口

所在地:宝塚市雲雀丘/川西市花屋敷

  1. 「雲雀丘花屋敷」を「ひばはな」と略すなど言語道断。
    • 社員は「くもはな」と略しますが。
      • 電車の行き先表示だと「雲雀丘屋敷」となる。
        • 元は別の駅だったね。 でも、駅間の距離<電車の長さ、だった。
          • 方向表示幕の雲と花が他の文字より大きく表示されている。
      • 雲雀丘学園の生徒たちは普通に「ひばり」と略してますが。隣の隣の池田駅ユーザーの私も「ひばり」と略しますが。
    • 俺最近まで「花屋敷ひばりヶ丘」とか言っていた。(by.西武ひばりが丘利用者)
      • 「花ざかりの君たちへ」かよ。
    • そうそう。“ひばはな”なんて聞いたコト無い。
  2. 駅前にコンビニすら無かったりする。
    • その代わりお屋敷がある。
    • ほんでもって雲雀丘花屋敷駅宝塚行きホームには目の前にある学校への専用改札がある。朝の雲雀丘花屋敷7:55分急行宝塚行きの2号車のおかげで発車が大体遅れる。
      • コンビニはちゃんとある。個人商店みたいな感じがするけど。
      • 学生専用口以外にもここは車庫なんかがあるため、社員専用の通路もある。
    • 運転上重要な駅だが利用客は意外と少なく、1万人程度。
  3. どう考えても名前負けしている駅。花屋敷って、どれだけゴージャスかと期待していたのに…。
    • でも駅の周りは高級住宅地。土地柄としてはゴージャス。亡くなったサントリーの佐治敬三さんの家もここ。医者やら会社経営者やら、たくさん住んでる。佐治さんちは南側だけど、高級住宅は駅の北側に分布してます。
    • 阪急花屋敷駅の名はかつて万願寺近くにあった有名な炭酸泉温泉「花屋敷温泉」から。最寄り駅だった。
      • 大正時代の大戦景気で花屋敷温泉は来客が急増、そこで温泉を中心に2万坪の温泉遊園地「新花屋敷温泉」が建設され、阪急花屋敷駅と新花屋敷の間2kmの急坂に日本初のトロリーバスが作られた。
        • 会社の名前は日本無軌道電車。1928年に開業し、実際の路線距離は1.3km
        • 路線も車体も日本初という事もあり、乗り心地が悪く故障多発で花屋敷トロリーバスの評判はさんざんだった。
          • 4年遅れで開業した京都市営トロリーバスは花屋敷の失敗を踏まえ英国製を採用
      • 新花屋敷温泉やトロリーバスが開業した頃は不況が始まっており、4年後に会社は倒産、花屋敷温泉もなくなり、阪急花屋敷駅も存在意義を失う
        • しかし、雲雀丘駅との統合に至るまでには長い確執が有り、最終的に統合されたのは昭和36年
          • そう。一歩間違えたら、花屋敷雲雀丘になってた可能性すらあった。
            • 最終的にはじゃんけんで駅名が決まったとか。
  4. ある地図でここの駅名が誤植されてて、「花」の文字の草冠が抜けて「化」になっているのを見たことがある。誤植の仕方によっては怖くなる駅名。
    • 雲雀丘屋敷…
  • 路線 - 阪急宝塚線

武田尾駅の噂[編集]

武田尾
たけだお Takedao
にしのみやなじお
Nishinomiya-Najio
どうじょう
Dōjō
  1. 武田尾駅は住所としては宝塚市玉瀬だが、駅そのものはうまい具合西宮市との境を跨いだ状態だ。
    • ここへ通じる道はバスも通るが1本しかない。夜は不気味に真っ暗。
    • 酔っ払って終電に乗りこの駅で間違えて降りると悲惨。
  2. ユニークな構造だ。
    • 4kmほど下流に武庫川ダムという巨大ダムを建設予定だったので、ダム湖に水没しないようにあんな高い位置に駅があり、駅より下は水没予定だったため何もない。
      • 田中康夫の脱ダムで見直し対象となり、2010年に正式にダム計画中止
      • 保津峡と似たような感じだが、こちらはそういう理由があって川沿いの配線をああいう風な駅へ移転と同時に複線・電化へ進化した構図。
      • しかし、路線跡は生瀬からここまでは半分放置(今は少し整備された)で残って自己責任でハイキングする人が増えたものの、ここから道場の方はダム建設予定の関係で一部を除いて放棄されて自然に還るほどになってしまい、保津峡と同じまではいかなかった(それでも侵入する廃墟ヲタはいるが。
  3. 駅周辺は温泉地だが、どうも目立ちにくい…。
    • 戦前は、陸軍の幹部の隠れ療養所だったらしく、賑わっていたらしい。
    • 武田尾温泉もダムで水没予定だったから、長らく設備投資も宣伝も行われず、大阪都心から1時間という立地の良さなのに「秘湯」みたいな雰囲気。
      • 中止が決まって、数少ない温泉宿はリニューアルするか困惑している所もある模様。
    • 以前は元々の駅前があった所に民家や店が並んでいたが、近くに新名神の宝塚北SA・スマートICが出来ることによる改良工事かで立ち退いて駅周りは温泉か、わずかな店しかない。ということで、宝塚北SAもそんなに遠くない所にある。
  4. 駅周辺の武庫川は驚くほどの清流で、水底までキレイに見える。
    • かつて武庫川は「日本一の清流」と言われて、中流の宝塚大劇場付近だけでなく、下流の阪神競馬場付近や武庫之荘付近など、両川岸が蛍の名所だった。蛍が大発生して集団乱舞する様子は「蛍合戦」「蛍車輪」と言われた。
    • 「日本一の清流」の名残を残すのは、今では武田尾周辺だけ。下流は都市化が進んでドブ川になっちまった。
    • 西宮の子供達は学校で「日本一の清流の武庫川が、日本一の『宮水』を生み出す」と長い間「郷土の誇り」を教わってきた。武庫川がドブ川になったのに宮水は何とか健在で、両者は無関係な事が分かった。
    • ダム中止で護岸工事と浚渫工事を実施してしまい、武田尾付近の美しい川の景観は崩壊し、どこにでもある薄汚いコンクリの川に。「秘湯・武田尾温泉」も今ではすっかりコンクリートに包囲され、秘湯感ゼロの無残な姿。
  5. 駅のある場所は旧駅時代から宝塚市内だが、対岸は西宮市だったりする。遊歩道化している所は宝塚市部分が4割、西宮市部分が6割。
  6. 阪急田園バスのメインルートとの接続駅である。
  • 路線 - JR宝塚線

三田市[編集]

三田駅の噂[編集]

三田
さんだ Sanda
どうじょう
Dōjō
しんさんだ
Shin-Sanda
三田
さんだ
SANDA
さんだほんまち
三田本町

  1. 読みは「さんだ」。「みた」駅は東京都(都営地下鉄)にある。
  2. JRは1番線と3番線(2番線が欠番)。
    • 1番線と3番線の間に謎の中線がある。(恐らくこれが2番線)草がぼうぼうに生えていてほとんど使われた形跡がない。恐らくは非電化時代の名残だと思う。
      • 一年ぐらい前に撤去されて、保線用渡り線に変更された。
      • かなり昔に試運転車か何かが入線してたのは1回だけ見た。
  3. 駅前が急激に発展した。
    • 駅前には三田阪急がある。
  4. 震災のときに神戸電鉄乗換えでどえらい事になっていたことは忘れがたい。神戸の裏生命線ともいえるだろう。
    • ニコニコ動画に上がってるから、興味のある人は一遍見て欲しいかも。
    • 北神急行のトンネル損傷がなく、即座に復旧したことが大きかった。しかし大阪 - 三田 - 谷上 - 新神戸のルートを通勤通学に使う日が来るとは、誰も思っていなかっただろう。
    • 神戸電鉄は単線区間が多く、増発が困難だったことは大きな要因。
  5. 福知山線は、今の神戸電鉄公園都市線のルートに変更して、今の三田駅は廃止という話もあったらしい。(これでも神戸電鉄の駅は残ったかもしれんが)
  6. 福知山線で快速電車が快速運転するのは当駅以南、以北は各停。
  7. キッピーモールの裏手に廃墟がある。
  8. かつてはJRと神戸電鉄の線路が繋がっていて、貨物の受け渡しや新車の搬入が行われていた。
    • 今でも残っていたらJRから神鉄公園都市線への直通ができたかも…。同じ狭軌路線ということもあるし。

新三田駅の噂[編集]

新三田
しんさんだ Shin-Sanda
さんだ
Sanda
ひろの
Hirono
  1. JR宝塚線普通は大抵新三田折り返し。
    • 夏と冬は、ドアが半自動扱い。
    • 新三田‐篠山口間は普通電車が存在せず、快速が各駅停車で運行。
      • 朝晩はあるけどね。
  2. 乗降客数は多いのに駅前は閑散としている。
    • この近辺は駅近くの工場地を除いて市街化調整区域らしく、あまり開発できないのが要因の一つ。
  3. 時々、馬糞のにおいがする。
    • 長閑そうな感じの駅だな…。
    • 周りは田畑ばかり(開発ができないから)なので、こうなってしまう。
  4. 駅前の長い坂を登っていくと公園がある。結構坂がきつい。
    • その先には神戸電鉄の南ウッディタウン駅がある。
  5. ここから近江舞子に向かう電車が存在した。
  • 路線 - JR宝塚線

広野駅の噂[編集]

広野
ひろの Hirono
しんさんだ
Shin-Sanda
あいの
Aino
  1. 単線・島式の2面3線。臨時に列車待避を行うことができる。篠山口・新三田の予備的存在。
  2. 昔は新三田駅がなかったので、広野が一部の列車の終点駅となっていた。
  3. 常磐線にも同名の駅がある。ちなみに草野駅も福知山線と常磐線にある。
    • 地名の発想はだれでも同じようなものかw
  • 路線 - JR宝塚線

相野駅の噂[編集]

相野
あいの Aino
ひろの
Hirono
あいもと
Aimoto
  1. つつじヶ丘という町があり、利用者数はあまり多くないものの近くはベッドタウンとなっている。
    • うーん残念。表記は「つつじ“が”丘」
  2. 近くに陶芸美術館がある。
    • 近くって・・・。歩いてじゃまず無理。バスに乗ってだといけますけどね。
  3. 駅を整備し直して、新三田止まりの列車を此処まで延伸すべきかと。
    • そりゃきつい。乗車数は三田新三田計3万人台、広野相野計0.6万人台。
      • それでも新三田以北では比較的利用客が多いためか、かつて設定されていた新三田~篠山口で通過運転をする快速列車もここには停車していた。
  • 路線 - JR宝塚線

三田本町駅の噂[編集]

  1. 特急がなくなって、全電車停車になった。
  2. そもそもこっちが「三田」だったそうな。
  • 路線 - 神戸電鉄三田線

フラワータウン駅の噂[編集]

地上には立派な駅ビルもある

所在地:三田市弥生が丘1丁目

  1. 公園都市線最初の駅。駅名すべてカタカナ入り。
    • 山形鉄道にならって、フラワー三田線と改名してみよう。
      • むしろ英訳してアーバンパークラインかも(ここと被るな…)。
  2. 県立人と自然の博物館が間近にあり、ニュータウンの自然が豊か。
  3. 方向が真逆の加西市にある県立フラワーセンターと混同する人がいる。
  4. 栃木県足利市のフラワーパーク前新駅と混同する人もこれから出る。
    • 出ません。
  5. ここから三ノ宮へも神姫バスの脅威が・・・
  6. 駅は掘割にあり、地上には駅ビルがある。
    • いかにもバブル期という作り…。
  7. 駅前にある商業施設は「フローラ88」。こちらも花を意識している。
    • メインテナントはイオンだが、かつてはダイエーだった。
    • 2駅先のウッディタウン中央駅前にもイオンがあるが、こちらは元はマイカルのサティ。
  • 路線 - 神戸電鉄公園都市線

ウッディタウン中央駅の噂[編集]

所在地:三田市ゆりのき台1丁目

  1. 公園都市線はもう少し北へ伸ばす予定だったが、ここから先への延伸はないだろう。
  2. 路線そのものが鉄道史的な大失敗だったと評される始末。
  3. 駅名がよくネタにされ、結局乗られない。
  4. 延伸候補地の関西学院大学三田キャンパスとの距離が、なにげに甲東園駅と西宮キャンパスのそれと同程度だが、歩いている学生少ないね。
    • 隣接の関学高等部じゃなくて三田祥雲館高校へもね。
  5. ここにも迫る神姫バスの脅威。
    • 関学生は特別割引を受けてバスへ。
  • 路線 - 神戸電鉄公園都市線

丹波[編集]

篠山口駅の噂[編集]

篠山口
ささやまぐち Sasayamaguchi
みなみやしろ
Minamiyashiro
たんばおおやま
Tamba-Ōyama
ホーム

所在地:丹波篠山市

  1. 福知山線の通勤型電車の最北端駅。「JR宝塚線」も篠山口まで。
    • 新三田までの予定だったが、(旧)西紀町民が怒ったためにここまで。昼間は221系ばかり。
      • 最近223系も入りました。
      • 2012年からは225系も登場。代わりに221系が福知山線からいなくなった。
  2. 篠山市の中心駅。しかし篠山市中心部から離れている。
    • 篠山はとにかく鉄道に恵まれない。
    • そもそも篠山市になる前のこの駅は篠山市でなくて(高速のインター名にあるように、丹南町)本当に「篠山」だった。篠山線で行けたけど。
    • 篠山線は1972年に廃止。ただ篠山線の篠山駅も篠山の町の中心から外れていた。
  3. 大阪方面からの普通列車は基本的にこの駅で折り返し。篠山口~福知山間の区間列車は113系3800番台に。
    • 現在は223系5500番台に置き換えられました。
  4. 快速停車の割りに駅前しょぼい。これなら三田終点の方が許せる!
    • 正直、篠山口あたりは「大阪通勤圏か???」てな印象。相野(新三田の2つ先)あたりまでは家も多いけど。
    • とはいえ、その先のど田舎と比べるとまだまだ
    • でも最近では結構新興住宅地も造成されている。
      • それでも大阪駅から快速でも1時間程度で到達できる。
  5. 時折、大阪発の丹波路より、当駅発の福知山行きの方が(列車が)長い。
  6. 篠山の読みは「ささやま」。昔車掌が「しのやま」とアナウンスしたときはマジで吹いたww
  7. 日一本の篠山口-豊岡の電車の豊岡駅での行き先表示は「篠山口」であるのに英語表記は「Sasayama」
    • なくなってしまった。
  8. 1番線には古びた駅構内食堂がある。改札外から店内に出入りできるがホーム側からもうどんやそばの注文ができる。
    • もうとっくに営業してないし、2013年5月14日に取り壊されました。
  9. ドア開け放しで留置されてたカフェオレ113系はもう撤退した模様。
  10. 篠山市が丹波篠山市に改名するのに伴い駅名も「丹波篠山」にしようとする動きがある。

下滝駅の噂[編集]

所在地:丹波市山南町下滝字森ノ本

  1. 平凡な無人駅から、丹波竜の駅へ。レンタサイクルまで置かれた。
    • 発見地は水力発電所記念館。恐竜の館はむしろ谷川駅に近い。
  2. レンタサイクルが置かれた理由は遠いから。
  3. 恐竜の駅前オブジェ。
  4. 丹波竜のおかげで・・・利用客が増えた訳ではない。
  • 路線 - 福知山線

谷川駅の噂[編集]

所在地:丹波市山南町

  1. 読み方は「たにかわ」と濁らない。
  2. 福知山線と加古川線の接続駅。
    • そのために福知山線はここまで大阪近郊区間に含まれているが、加古川線の本数が極めて少ないため大回り乗車の時には注意が必要。
      • 車いすの時は、駅員不在時間でもあるのか、帰りの予想時間を言わないとダメ。
  3. 円応教の信者のために、毎月6日に特急が臨時停車したりしていた。
  4. 午前の下りと昼間の上りの1往復が不自然に特急停車する。
  • 路線 - 福知山線・加古川線

柏原駅の噂[編集]

柏原
かいばら Kaibara
たにかわ
Tanikawa
いそう
Iso

所在地:丹波市柏原町柏原字松ヶ橋

  1. 「かいばら」駅。関西本線のは「かしわら」駅。東海道本線の滋賀県東端に「かしわばら」駅。
  2. この駅が全特急の停車駅。滋賀県とは違う。
    • うちは近鉄が分岐しとって、始発列車もあるんやぞ(大阪)
      • 快速列車が通過してるやないか(兵庫)。
  3. 柏原藩の中心がすぐそこにある街道の町。
    • こっちは天下の中山道宿場町だぞ(滋賀)
  4. 花博で使われた「山の町」を駅舎に転用。
    • なんだ、歴史的建造物じゃないのか。(滋賀)
      • お前の駅もそうじゃないか(兵庫)
  5. 市町村合併で市役所が遠のいた。
    • 勝ったぞ、勝ったぞ(大阪)
      • 大阪駅行きの列車はこっちにだけあるぞ(兵庫)
  6. 篠山まで鉄道は山南方面へ迂回している。
    • もったいないから特急停めて(谷川駅)
  • 路線 - 福知山線

石生駅の噂[編集]

所在地:丹波市氷上町石生字猪ノ尾

  1. 丹波市役所最寄り駅となったが、あまりに遠い。
  2. 特急が停まらなくなった駅でも、両側に出口がある。どちらも何かがいそうでいないくらいの人通り。
  3. 但馬と播磨・摂津方向への水系が分かれる「水分かれ公園」があるが、少し毛の生えた公園程度。
  • 路線 - 福知山線

黒井駅の噂[編集]

所在地:丹波市春日町黒井

  1. 特急が朝と夜に停まる旧・春日町の中心駅。
  2. 黒い駅舎ではない。
  3. 信越本線の直江津の隣に黒井駅があり、2駅上ると上杉謙信の春日山駅で、もう少し先の黒姫駅の旧称が柏原駅。
    • 偶然過ぎる一致
  4. お仲間の白井駅は北総鉄道に。
  5. 春日局の生誕地で大河ドラマの舞台になった。
    • ゆるキャラが大手を振るって歩き出すずっと以前、20世紀の昔話。
      • 春日局と争ったお江の生まれた北陸本線の河毛駅とは異なる。
  • 路線 - 福知山線

丹波竹田駅の噂[編集]

所在地:丹波市

  1. 播但線の竹田駅と区別するために旧国名の「丹波」がついた。
  2. 竹田城跡はここにはない。
    • 竹田城跡の最寄り駅は播但線の竹田駅。
    • ただ間違えてここで降りる人が後を絶たないらしい。
      • 播但線の竹田駅とはそれほど遠くない上に1駅先で山陰本線と合流するという共通点もある。
  3. おまけに京都府には竹田駅がある。
    • 丹波国は京都府の旧国名部分が大半。しかし、この駅は兵庫県内にある。
  • 路線 - 福知山線
兵庫の駅
神戸市東灘区・灘区/中央区・兵庫区/長田区・北区/須磨区・西区/垂水区
阪神・丹波尼崎市西宮市 | 播磨明石市姫路市 | 但馬 | 偽モノ



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