冨士大石寺顕正会

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  1. 名前が長い。
    • 届出名は「(宗教法人)顕正会」で長くはなく、「冨士大石寺」は自称。破門されてるからか「富」の凸が抜けている。
  2. 最近、オタク層が狙われえている。
    • 鉄オタ、アニオタなどに仲間を装って勧誘に持っていく輩がいる。
      • 池袋アニメイト、鉄道イベント、寝台特急発車時の東京駅上野駅などで注意が必要。
        • このおかげで顕正会の全会員中に占める若年層の割合はライバルの創価をも圧倒的する数である。
        • 当然秋葉原は主戦場なので要注意。
      • 病人やお年寄りも狙われやすい。
  3. 仲間作りを装い連絡先を聞き出す。数日後に「ちょっと話しないか?」と誘い出し、ファミレスに3時間缶詰にされ、仏法の話を延々と聞かされる。
    • こちらの都合も聞かないで「ご本尊を拝みに行かないか?」と誘う。断ると「こっちの都合も考えろ!」と怒鳴られる。
      • この場合は「お前が騙して呼び出したんだろ!相手の都合を考えない奴が自分の都合を考えてくれると思うな!」と反論。
    • 入信を拒否すると「変わるのが怖いんだ」「それだからお前は駄目なんだ」と、面識が無いのに貶される。
      • この場合は「宗教が怖いんだ」、「他力本願なお前こそ駄目人間だ」と反論。
    • 勧誘はチームで行っている。ファミレスから出ると先輩信者が待ち構えていて、車に連れ込みご本尊を拝ませようとする。
      • ファミレスで会ったら知らない人が同席していたというパターンもある。
  4. 敵は創価学会
    • 『日蓮正宗法華講』と『正信会』も有るよ。
    • やたら他の宗教を敵視してるが、一般人からしたら顕正会も創価も日蓮正宗も同類。
    • 内部事情を知るものの話では「創価の方がマシ」。
      • 勧誘の活発さ、しつこさ、排他性など、創価も及ばない点が多数ある。
    • 創価も、裏では様々な謀略行為を行なっているのは確かなので・・・・・。
    • ただし若年層は顕正会の方がダントツに多い。対して創価学会は信者の高齢化が止まらず、若年層の信者は先細りする一方。
      • 理由としては創価学会が中国朝鮮半島との友好を謳っているのとは反対に、顕正会は『北朝鮮や中国が攻めてくる』と(被害妄想ながら)敵視しており、それが中朝嫌いのイマドキの若者に大いに受け入れられたこと。
  5. 冨士大石寺顕正会は、1975年(昭和50年)までは『妙信講 』という名称だった。
    • 『妙 講』(日蓮正宗法華講の一つ)と『妙 講』が混同されているケースが、一部の匿名掲示板で見受けられるので、注意が必要。
      • 冨士大石寺顕正会の前身である『妙信講 』も、かつては日蓮正宗法華講の一つであった。
    • その後「日蓮正宗顕正会」と名乗り、創価と宗門の抗争で日蓮正宗のイメージが悪くなって現在の名前に改名した。
  6. 浅井昭衛の息子克衛は、昭衛に粛清された
    • 信者によると、集会の会場の確保など、裏の活動に回ってるらしい。最近入信した者は克衛の名前は知らない。
  7. 反原発を唱えて原爆・原発関連のデモや集会に現れて勧誘しているが、浅井は1993年には原発賛成&反対者バッシング発言をしている。
  8. 一部の鉄道ファンの間では某M氏が有名。
  9. とにかく数を増やすことだけには熱心。なので手あたり次第どこにでも出現すると思ったほうがいい。



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