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Happy Birthday!!!









あやひ





〇3th Anniversary!!!

独り言[編集]

  • いやいやフライングなのは分かってますよ、大丈夫ですよ、分からないけど。ただいつもね、愛生ちゃんと合同でやっちゃうから、今回はサンプラもあったし期間を設けて。MCでも言ってましたが、サンプラもあれらしいですね、建て替えるだの、やっぱり止めるだの、やっぱり建て替えるけれど名前は残そうだの。中野は何が良いって、とにかく近いw。今回も出たの17時10分ぐらいだもんね。近過ぎると逆にだらだらしちゃってダメですね。でも丁度夕暮れ時でね、エスカレーター上がった辺り、再開発でスッキリした街並みが綺麗ですよね、あの時間帯は。
    • 折角なので少し(?)コンサートにも触れますが、良かったのは3曲目だったかな?『Somewhere Out There』。映像化はしないという事ですが、音源化はしても良いんじゃないかなと思いますけどね。出し方は色々ありますし。特にあの序盤のピアノ+カルテットという編成は、凄く新鮮で、またこう自分の知らない扉というか、インスパイアなんて大層なものではないんですけれど。またあの弦もみなさん女性でね、2nd Vn.の方だったかな?お御脚が眩しくて、ノースリーブのドレスで、隣のヴィオラの方も、もうずっと見てましたけど。何か秒速で好感度を失っている様な気がしますが、言ってる事の7割方は冗談ですから、落語だと思ってあんまり真に受けないで欲しいですが。
    • その後からバンドが加わって、いつもの調子になりましたが、結構みんな拍子抜けしちゃってねw、多分ジャーン!ってサプライズ感を出したかったんだと思うんですけど、もしかしたらMCで仕切った方が良かったかもしれないですね、自然発生的なものを大事にした方が良い場合もありますが。あとスタンドと着席もね、結構混乱した部分が。あとダメ出しでは全く無いんですど、やっぱりああいうコンセプトでは極力同期は使わないで聴きたいかなというのはありましたね。貴様と俺とはの同期とは違うんですけど、左耳を押さえながら歌唱するという、分からないか。
    • そして中島みゆきさんの『糸』。最近凄く『糸』とか『ファイト!』とか、あとやっぱり『時代』とか、あの辺りは凄く人気がありますけど、自分が好きなのはドロドロサイドというかw、マイナー(調)サイドというかね。古くは『アザミ嬢のララバイ』や『わかれうた』、専ら騒乱シーンのBGMと化している『世情』などなど、どっちかというとこういう方が好きで。その中でも取り分け好きなのが、冒頭曲のタイトル通り関連曲だったと思いますけど、『ララバイSINGER』という歌があって、同タイトルアルバムのラストトラックですね。「歌ってもらえるあてがなければ人は自ら歌びとになる」という歌詞があるんですけれど、ある意味究極ですよね、何か創造をする人にとっては。
    • あと今回は何と言ってもタップダンス、よく頑張りましたよ。冒頭だけかなと思ったら、途中のソロ回しの場面でも、楽器とバトルじゃないですけど。小さい体がステージ上でぴょんぴょん躍動していて、見ているこっちも楽しくなるというか、元気になるというか、「Let's Try and Go Fight!!」を体現してたと思いますよ。
  • で、脚で思い出した(最低w)んですけど、『私の頭の中の消しゴム』。中野だけにねー!!って。これ確か美菜ちゃんのTickファイナルがこどもの日で、その2日前だから5月3日かな?天王洲アイル(銀河劇場)で。これ本当に良い席で見られて、もう2列目のド真ん中ですよ。彩陽さんの脚が目の前にあって、当初こそウヒョー!!とか思ったんですけど、これはもちろん7割方の冗談サイドですが、もう涙堪えるのに必死で、両サイドの女性も号泣でね、当の演じている彩陽さんの顔にも光るものが、鼻から。今余計なこと言ったね。いやいやハンカチで顔を拭いながらの熱演で。
    • 浩介と薫でしたっけ。自分が1番好きなシーンは、浩介が、ようやくですね、薫の病状に気が付くという場面で。「気付いてあげられなくてごめん」「怖かっただろう、苦しかっただろう」と。でもあのお話は何であんなに涙が出るのかといえば、きっと想像出来る結末が悲しいから、薫が可哀想だから、ということでは無い様な気がするんですね。やっぱり病気を介してではありますが、2人がお互いを純粋に想い合う気持ちが、どうしようもなく愛おしいからですよ。でも彩陽さんがああいう役をやるのは堪らないね。
  • で、で、彩陽さん幾つになるんだっけ?ゾロ目?ゾロ目?合ってます?w、いやいや予々女性は30からと言っている通り今からですよ、単なる自分の趣味かもしれませんがw。いやいや、でも高垣彩陽は良いね、心が洗われますよ。前に真綾さんを地声の良さが傑出していると評した事がありましたが、彩陽さんも地声の良さは負けないものがある。技術は鍛錬で鍛えられる部分もありますが、こればっかりはGiftだからね。そんな真綾さんからもお花が届いているのを見つけて嬉しくなりましたが。
    • 彩陽さんの良い所というのは、自分の好きな事に迷いが無い事。何でしたっけスーパー声優でしたっけ?w、というフレーズがありましたが、最近では声に留まらない活躍で、でもそれで良いと思いますよ。安生洋二ではありませんが、何事にも100パーセント、120パーセントで臨む彩陽さんの背中をみんな見てるし、でも今回のステージでは遊びの部分も見られたし。遊びというのはふざけるって意味では無くて、歌の中でちょっとした声のニュアンスを、場面や瞬間で即興的に変えてみたりとか、特にオリジナル曲に関しては良い意味で余裕が出て来たのかな?と。
    • とにかくあやひーを悪く言う人なんていないし、仮に敵がいるとしたら、その100倍味方がいる人。こんな長くなるつもりは無かったんだけど、彩陽語らせたら長いよね、自分も大概。でもね、一言で言えるんですよ、ここまで全て。彩陽、BIG LOVEだ!!
  • あとどうでも良いんですけど帰りのBGMは、COMMONの『The Dreamer / The Believer』でした。前にHOP HOPは目覚めてなかった的な事を言ったら、すぐさま美菜ちゃんが紹介してくれるというね。本当可愛いなと思うんですけど。或いは自分の頭がレッドゾーンに突入してるかどっちかですが。とにかくこのCOMMONという方は、ちゃんとオケが作り込んであって、独特の世界観があって、その上にラップが乗っかっているから、このジャンルに馴染みが無くても、とても聴き易い。R&Bっぽかったりソウルフルな感じもあったり、果てはプログレっぽくもあったり。ゲストも多くて。界隈では極めてメジャーなアーティストさんだと思いますけど、やっぱり一流の人はジャンルで括れないところがありますよね。

Cellar[編集]

Private Theater
COMMON/Gold

  • アルバム#5のお気に入り曲。ジャケットも良いですよね。
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