新型コロナウイルス関連の投稿は当分の間厳禁といたします。詳しくはこちらをご覧ください。

利用者:I.T.Revolution

提供: chakuwiki
移動先: 案内検索

非常勤管理者です。

独り言[編集]

  • えー皆さんも絶対カラフル宣言だか緊急事態宣言以降の体の動かし方というのはお悩みだと思いますが、斯く言う自分も忘れた振りぐらいに体重計に乗ってみたところ、信じられない数字を叩き出しまして、例の如く「まぼろしー」とか叫んだ分けなんですが。という事で最近バッティングセンターに週2ペースで通い詰めております。元々行ってたんだけどね、頻度を増やして。後ずっと改装中だったの。緊急事態宣言が開けた頃に改装も終わってて、梅雨だの台風だの、ここでまた天気の悪い日も多くて行けない週もあるんですが。
    • 私、右投げ左打ちで最近はガッツ打法というかバットを前に倒す所謂「神主打法」、これが定着しております。しばらく振りに行った時は、元々使ってた据え置きのバットが「重くて振れねぇ!」とかいって、どんだけ鈍ってるんだってねw。帰りは横に2駅分、縦に半分ぐらいですか、歩いて帰るんですが、半分も行かないぐらいでバテちゃって、これはいかんとw。で、右利きの左打ちなのでどうしても筋力が利き腕に偏ってしまうんで、帰ってからダンベルを引っ張り出して来て、筋トレも10年振りぐらいに始めました。重りを付け替えられるタイプで、基本は左右10キロ10キロ。
      • 最初は利き腕じゃない左腕のバランスを取る為だったんですけど、これも段々本格化して来ちゃって。最近プロとか有名なトレーナーさんが動画上げられてますよね、それを見て。やっぱり正しい形でちゃんと効いているを実感しながらやると全然違う。因みにプロテインはビーレジェンドのバナナ味です。前は抹茶味でした。どうでも良いかw。割と真面目にやってたら腕なんか却って太くなってないかとか言って、「あれ?」とか言って。バットも今では貸し出ししてる1番重いやつにして。その内に「筋トレファン」という項目でも作ろうかなと思っておりますがw
      • 因みに筋トレBGMはM83とかTychoとかエレクトロ・シンセロック系を好んで聴いていて、前者は『Hurry Up We're Dreaming』とか凄く有名ですけど、やっぱり良いですよ。後者はグラミーにもノミネートされたらしい『EPOCH』とか、今年発表の『Simulcast』が凄くお薦めです。日本でも結構インスパイアされているミュージシャンはいるのではないでしょうか。もうどんどんバラして行くスタイルww
    • さっきも言った通りの距離を丁度1時間ぐらい掛けて歩いて帰るんですけど、これが凄く大事な時間で。もちろん1番はカロリー消費なんですけどww。無酸素運動の後で有酸素運動は本来効くはずなんですけどね、あんまり実感がw。また逸れるんだけど、帰る途中にフルタチョコレート?の事務所、東京支社か何かがあって、まぁ線路青梅街道の間を歩ってれば全部正解なので帰り道のルートは無限にあるんですけど、気分で通り掛かった時にはいつも心の中でね、『ウチの戸松がお世話になっておりやす』とか言って頭を下げております。まぁ奇しくもこうしてムーミン体型を解消する為にウォークしてる分けですが、ハルカスに声を充ててもらえるなら良いかな?と。流石に脳天からクリームシチューは垂れて来ませんが。
      • いやいやそんな事が言いたいんじゃないw。ここで丁度1時間なんで大体アルバムを1枚分ピッタリ聴けるんですね。実は家でオーディオで音楽を聴く事って全然無くてw、それで良いのかって感じなんですけどw。この時間が本当に大事なの。大体静かで暗い裏通りを歩くので、エレクトロニカとかアンビエント、テクノとかジャズ/フュージョンとか、まぁソウルとかですね、この辺が中心で。そこで手の内を明かすようですが、手の内というより衣か、衣服に近い感じですが、かといって中身の方が遥に単純なんですがw、最近聴いて、いや聴いた事を覚えてるw、かつお薦めの作品を以下に紹介させて頂きます(順不同)。いやいや共有したいのw。それを今回の挨拶に代えさせて頂こうかと、まだ喋り足りないけどねw
  • 彩陽さんが祝35、そして愛生ちゃんがえー本日?祝34という事で、女性の年齢を言うのもあれですけど、本人が大々的に言ってるんだから良いよねw。そして色も反映されない環境があったら申し訳ありませんが、変わっていると思いますが。でもやっぱり同世代は良いよね。前後5つぐらいまでは同世代にしちゃいますけどw。1言えば10伝わるというか。もう平成生まれなんか話が通じないんかとww。ジェネレーションギャップですか?お前の人間性のギャップだろってw
    • まぁまぁもう何度も言っている通り女性は30からですから。野郎は40から。そういう意味では自分なんかまだまだ未成年ですわ。www。まぁいいや何だっけ?そうもう20代なんて子供ですよ、恋愛の対象にすらならない。本当か?w。とにかくとにかく、毎年ですがWでお誕生日おめでとうございますと、そういう事です。因みに愛生ちゃん、自分の好きな曲は『瞳はダイヤモンド』。この曲、作曲が呉田軽穂さん。まぁ一定より上は誰でも知っていると思うんですが、若い人は知らないんじゃないのかな?と、実はあの方だというね。

  • 『Funk Reaction』(Lonnie Smith)
    • ジャズファンク的な。いつかロニー・リストン・スミスという名前が出たかと思いますが、別人ですww。ロニー・スミス凄い紛らわしい上に2人とも鍵盤奏者というね。でもどっちも良いのw。個人的には4トラック目の『It's Changed』[1]という曲がお気に入りで。現在、再々販盤が出ましたので良かったら。
  • 『Nim Quartet』(Nim Sadot)
    • ジャズですね。比較的若いプレイヤーなのかモダンさも感じる作品で、最初のトラックを聴いて、あ、これはベースの為のトラックだな、言い換えればこの人はベーシストだなというのが分かると思います。これお名前何て読むの?w、ニム・サドットさん?サドーさん?まぁまぁ、非常に洗練されている作品またはアーティストさんです。
    • 因みにこれ一般流通してないんですね、お店とかAmazonとかで。Bandcampご存じでしょうか?ここで基本的にはDLで作品を購入するんですが、時折、記念だか気分だかLPとかCDにもしている作品があって、これもその両方で、ちょっと面倒臭かったんですがCDで購入しました。自分は結構形で欲しいタイプでw、アナログでアナクロというのもありますが。
      • 真面目な話、垣根が無くなったというか、誰でもネット上で作品を1曲単位から発信出来るし流通させられる様になったのは、一方で凄く良い時代になったとも思うんですけど、でもやっぱりね、作品を形にしておくというのは大事な事だなと思いますよ。結構ありますよね最近、こんな良い曲なのにパッケージされてないんだみたいな、勿体無い的な。何か残らないよね、後々に。結局最後の最後に残るのは岩に掘ったレリーフや文字だと聞いた事がありますがw、それに近い。違うかw
  • 『Silence To The Naysayers』(Eight Days Gone)
    • 詳細不明www。中古CDまとめ売りみたいなやつの数合わせで、試聴してみたところ良さそうだったのでインしたところ、これが予想外の良さで。売れ線ハード的なサウンドながら、ミドルテンポの曲が多くて、凄く聴き易いしクォリティの高いバンドだなと思いました。売れなかったんですかね、良いのに。客入れBGMにお薦めかもしれませんw
  • 『TIGHTROPE / THE BLUE MAN / ARROWS』(Steve Khan)
    • 3作品をディスク2枚に収めたアンソロジー盤。同名のプロレスラーがいますが、フュージョンギターの大家です。冒頭から結構ロックテイストが強くて、でも個人的に好きなのはディスク1(TIGHTROPE)2曲目の『Darlin' Darlin' Baby』[2]という曲で、あぁキターって感じですよねw。どこかこう切なくさせる楽曲で。
      • でもありますよね、いかにも泣かせに掛ってるコテコテのバラードではなく、アップテンポでも切なくなる曲って。そういうのって多分、知らない世界に連れて行ってくれる、連れて行かれた時の、知らない土地に来た様な心細さだと思うんですよね。そういう時に思い浮かべるのが、きっとあなたのその人だと思うんですよ。何の話をしているのか分かりませんがw
    • ギターインストで著名なアーティストは、これ絶対聴いてると思うんだよね。例えば日本だとB'zの松本さんとか。あとはニューミュージックと呼ばれるジャンルのアレンジャーさんとか、あくまで想像ですが。全体的には結構玄人向けな部分もあるので、『TIGHTROPE』単品で聴いてもらっても良いかもしれません。
  • 『The Ambient Collection』(The Art Of Noise)
    • サンプリングミュージックって言うんですか?まぁ電子音楽ですね。イギリスのグループですが、この界隈はオタク文化に通じる部分があるのか、フランスの作品とかでもやたらと日本語が聞こえて来るというw。暗がりを歩いていると突然女の人の声で「太陽も無い、朝も無い、昼も無い」と日本語で聞こえて来て、『怖い怖い怖い』とかいってねww。因みに個人的に好きなのは10トラック目の『Eye Of A Needle』。これはイヤホン・ヘッドホンで聴かないとニュアンスが分からないのでYouTubeリンクは貼りませんが。
  • 『渡良瀬』(板橋文夫)
    • 和ジャズの名盤。バリバリ現役で活躍されている日本が誇るパワフルなジャズピアニスト。海外の番組なのか、東京の何故か魚河岸みたいな所でw、同タイトル代表曲の『渡良瀬』を弾いている映像があるんですが、これが屈指のテイクで。ちょっと、いやかなりアバンギャルドなんですけどw、もう騒音と言って差し支えない音の渦の中に、次第にあの渡良瀬の美しいメロディが聴こえ始めるという。まるで川の流れの様に、潺ばかりが川じゃないですからね。覚悟のある方は是非w、いや感動しますよ。[3]
  • 『JUST AN ILLUSION: THE VERY BEST OF IMAGINATION』(IMAGINATION)
    • ディスコ。来ましたよI.T.Revolutionと言ったらディスコ。んな事は無いかw。2枚組ですが、2枚目はリミックス集みたいな感じなので特には聴かなくても良いですw。ディスコなんですけど、結構ぬったりした曲が多くて、上沼垂色ってありますけど、フロアで怪しく腰をくねらせている感じでしょうか?分かんないけどw。これは超お薦めw
  • 『Disco Champs...plus』(The Trammps)
    • 同じくディスコ。冒頭からエヴァの次回予告みたいなストリングス使いが堪りません。これもさっきの2枚目じゃないけど、実質9トラック目までで、10トラック以降はリミックス集みたいな感じなので別に聴かなくても良いですw。これはジャケットも良いww。ネオン的な明かりがある所で聴いた方が良いかもしれません。
  • 『25 Years Later』(Blaze)
    • お家時間だけにハウスミュージック的なね。外で聴いてますがw。詳しくないんですけど、とにかくカッコ良いし聴き易いし、振り幅も大きくて、これも最大級のお薦め。インタールード的に英会話が聞こえて来るので教材にもピッタリですね。果たして会話の内容は不明ですがw
  • 『The Slow Rush』(Tame Impala)
    • 豪州のサイケロックバンドですか、エレクトロニカ的な部分もありつつ。これ今年の作品ですよね?余程好きなアーティスト以外で、こうリアルタイムで新譜を聴くというのは珍しいんですが、余程好きなアーティストでもリアルタイムで聴かない事があるのにww。感想としては、まぁ普通に良かったw。ジャケットも良いですよね、アーティステックだしイマジネーションの世界というか、エレクトロニカとかプログレとかもジャケットが凄く独特で、こういう風に中身と合っていると尚良し。
    • 豪州なんて最近までAC/DCしか知りませんでしたが。んなこた無いかw。カイリーね、カイリー・ミノーグ。ああやって今でもバリバリやっていてくれるのは嬉しいですよね、若い頃より却って魅力的ですよ。あと似た様なバンドのカット・コピーもそうかな?あとジャズのベースを弾きながら唄うおばちゃん、おばちゃんって失礼ですね金髪の綺麗な方ですけど、ニッキ・パロット、この方も豪州でしたね。もうこの人はね通常編成でやってる限りはハズレ無し。ある意味ジャズ初心者の人が聴きたい通りのジャズをやってくれる方で、非常にお薦めですね。著しく逸れましたけど。
  • 『Short Trip to Space』(TROPEA)
    • フュージョンギタリスト、ジョン・トロペイのセカンド。ファーストコール・ミュージシャンって格好良いですよね。要するにステージかレコーディングか1番最初に声が掛かる腕利きという意味だと思うんですが。1曲目冒頭から結構ロックというかファンキッシュに味気無く進むんですけど、途中で突如メロウに展開して一気にジャズっぽくなる。もうこれでノックアウトですわw。本当最高。ジャケットから良いもんねw

Cellar[編集]

Private Theater
Kylie Minogue/Love at First Sight

  • 晴れた休日の昼下がりに屋外と、これ以上ないダンスシチュw
Sign
  • --[[利用者:I.T.Revolution|<span style="color:DarkTurquoise">'''I.T.Revolution'''</span>]] ~~~~~
Template
  • {{NetCafe}}
  • {{不特定多数|}}
  • {{Range Block|}}
  • {{Long article L}}
  • {{blocked proxy}}
  • {{Uncyclopedia L}}



関連記事