新型コロナウイルス関連の投稿は当分の間厳禁といたします。詳しくはこちらをご覧ください。

利用者:I.T.Revolution

提供: chakuwiki
移動先: 案内検索

非常勤管理者です。

独り言[編集]

  • また来週とか言って、あれからひと月経っているという。おめぇの1週間は15日で構成されてんのか?と。もうアタクシに時間という概念は御座いやせん。とか言って予定にはかなり正確な方ですがw。かといって世の中の流れ的なものからは逸脱しております。毎度よろしくお願い申し上げます。
  • で、ベースを買ったという話を、もう少し掘り下げさせてもらいたいんですけど。かなり重複しますが、今まで家で使っていたのがPhotoGenicとかいう入門用で、ふとベースが上手くなりたいなと、指弾きとかスラップとか弾ける様になりたいなと思い立ち、ならもう少しちゃんとしたのが欲しいなと新たに購入したのが、新たにといいつつ中古なんですけどw。もう新品が出回っていなくて、しょうがないってんで、中古でエピフォンの白いサンダーバードを選んだ分けなんですけど。ここまでが前回までのあらすじw
    • このサンダーバード、ピック弾き推奨のバリバリのロックベースで、指で弾きたいスラップが弾ける様になりたいとか、言ってる事と手にしてる楽器が全然違うというw。だってフェンダー系って軟派じゃない?完全に個人の偏見ですがw、それでギブソン系列エピフォンのサンダーバードを選んだ訳なんですが。デザインも凄く格好良くて、何かスーパーカーみたいでしょ?あとやっぱりニッキー・シックスの影響はあるよね、シェクターに移籍しちゃいましたが。とにかく今の自分とか力量に、デザインから色から値段からw、ピッタリで気に入りました。
    • ちょっと逸れるんですけど、このベースが家に来た時、凄く太い弦が張ってあって、まぁ普通ラウドな音を出したい重低音を奏でたいと思ったら、太い弦をというイメージが湧くと思うんですが、どうもモコモコするというか、レギュラーチューニングでは鳴りが良くなかったの。それで、あぁ逆に細い弦の方が良いんだと思い、細い弦を張ったら今度はテンション(張力)が全く足りなくて、ベロンベロンになっちゃってw、本当に酔っぱらったみたいな音になっちゃって、1つ1つ勉強ですわw。高音弦は逆に細いと物足りなくて。それで今のゲージに妥協ラインですが落ち着いて、アーニーボールのピンク色の。
      • ベース弦って、もちろん他にもあるんですけど、主にアーニーボール派とダダリオ派に分かれて、どうやら自分はダダリオ派らしいというのが判明しました。新しく来た方に張ってあったのが恐らくダダリオ弦で、自分はこっちの方が好きかなと。テンション的にも。弦に限らずありますよね、どっち派とか、誰々派とかw
      • 来た時に張ってあった弦も新しいんで、これはちゃんとPhotoGenicの方に移植して、貧乏臭いですがw。ベース弦ってだってギター弦の3倍ぐらいすんだよ?w。掃除も兼ねてね。ベース弦ってまず切れないから本当10年ぐらい張りっ放しでw。こんな短期間に2度も3度も張る事になるとは。実はもう1本見た目だけの全く実戦では使えない個体があって、そっちには先程のベロンベロンのw、細い方を移植しました。この後スタッフが美味しくじゃないんですけど、新しい弦は1本も無駄にしてませんよ、念の為w。でも新しい弦は良いね、1本1本が長くて太いし凄く目立つから、ピーンと綺麗な弦が並ぶとインテリアとして見た目に気持ちが良いw
    • テンションって何度も言いましたけど、そう考えるとリバースヘッドというのは凄く理想的で、構えた時にペグが巻き難いという以外はw。低音弦はテンションを稼いで、逆に高音弦は柔らかいという。少なくともロックを弾く人には凄く合理的だと思うんですけど、見た目も反抗的だしw。何であんな普及しないんでしょうね?絶対リバースヘッドの方が良いよw。でも本当にベースはギターの比じゃないぐらい弦のゲージ(太さ)の違いが出るし、差が感じられますよね。本当1本1本バラで欲しいぐらい。まぁその前に上手くなれとw
    • 新しいベースの話をしてきて何なんですけど、実はその後PhotoGenicの方が圧倒的に触ってるというねw。メタリックブルーのジャズべタイプなんですけど、指弾きとかスラップにはこっちの方が機種的には向いていて、スラップはまだ全く弾け無いし、運指の練習も三日坊主でしたが、でもちょこちょこ、ながら弾きしている内に指弾きは慣れて来たの。継続は力ですな。努力と思わないで実際の曲の中で引っ掛かったフレーズを弾く方が伸びるかもしれません。
      • 例えばエヴァの『Komm, süsser Tod』、弾いてる内に唄っちゃうんですけどww。これクレジットを見るとベースが岡沢章さん。奇しくも前回話した日本の素晴らしいジャズ/フュージョンプレイヤーのお一人ですよね。世の中狭いねw。因みにギターは何と芳野藤丸さんという、SHOGUNの、探偵物語ですよ。本当かね?w。あの浮遊感のあるボトルネックみたいな音がそうなのかな?と思ったら後ろでアコギがずっと鳴ってるんですね。ボトルネックのスライド音もそうだと思いますけど。因みに往年の定番曲『木綿のハンカチーフ』のギターも芳野さんなんですってね。鉄道ファンのくせに脱線が多い様ですが。
        • でもこれ本当に良い練習曲で、まず曲自体が好きという事が1番重要なんですけど、自分みたいな初級者にも、基本パートはそんなに難易度は高くないし、かといっておいしい部分も沢山含んでいて。庵野監督が『Hey Jude』の様なという発注をしたらしいですが、どこかビートルズの雰囲気もありつつ、最後のゴスペル部分はオマージュなのかそのままストリングスか何かで『Hey Jude』の合唱フレーズが使われてるしねw。個人的なポイントは以下。
          • Aメロは所謂カノン進行、それにちょこちょこっと色を付けてあるという、基本的ながら凄くプレイ以外でも勉強になる部分で。Bメロはキメ有り、シンコペーション有りと、これも練習に最適。そしてサビからCメロが痺れさせる部分で、まず導入を兼ねた高フレットフレーズ、曲内でベースが1番目立つ個所、から、ピアノの左手とほぼユニゾンなんですけどミュートを使ったゴーストノートがニクいフレーズで、これもベースならではの必須ラーニング部分。Cメロが難しくて、いきなりレイキングという、ギターで言うエコノミーピッキングですが、指で1弦、2弦、3弦とストロークするようにテテテテーと、そのまま上がって来るテクニックで、これ出来ないw。いやだって普通のコードフォームならまだしもストレッチですからね。こういう上級テクニックが山場になっているのも良い。この曲(指弾き)べース入門に超お勧めですw
    • でもベースは何が良いって、逃げ道があるのが良いですよね、別に自分ベーシストじゃないしみたいなww、下手でもねw。あと基本的に歌と同じで1本線でしょ?もちろんコードとかアルペジオを弾く事もあるんですけど、それが自分には合ってる様な気がして。ギターとか鍵盤はちょっと選択肢が多過ぎるのw。あと違う楽器に挑戦してみるっていうのは人の気持ちが分かる様になりますよねww、他パートのねw。ちょっと深くやってみる事でワンフレーズでも浮かんだら儲けものですよ。
    • でもこの楽器好きですよ。ベースって本当にハーモニーの要ですから、例えばギターがCコードをジャーンって鳴らしても、ベースがA音を出したらコードが変わってしまうんですね、Am7と言えると思うんですけど、C/A(C on A)とAm7は別物という方もいらっしゃるかもしれませんが。鍵盤の右手と左手の関係で、右手がギターで、左手がベースですね。言い方を変えるとベースがルート音を鳴らしてくれたら、ギターはその音を省略して自由に上物を乗せられるという。まぁ他の全ての音もそうですけど、異なる楽器が異なる音を一斉に鳴らして、初めてひとつのハーモニーになるというのは、バンド延いては音楽の醍醐味ではないでしょうか。人と人、私とあなたですよ。上手く纏まったな?おぅ。ww。
  • ダメだ、またワンテーマで喋り過ぎた。また来週~。30日後か?ww

Cellar[編集]

Private Theater
Komm, Süsser Tod(Bass Cover)

  • 有難いTAB譜付きの練習用動画。
Sign
  • --[[利用者:I.T.Revolution|<span style="color:DarkTurquoise">'''I.T.Revolution'''</span>]] ~~~~~
Template
  • {{NetCafe}}
  • {{不特定多数|}}
  • {{Range Block|}}
  • {{Long article L}}
  • {{blocked proxy}}
  • {{Uncyclopedia L}}



関連記事