勝手に鉄道建設/東北

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目次

新幹線関連[編集]

会津新幹線[編集]

鉄道の幹線から外れた町・会津に新幹線を通す。

  1. 新潟-福島線
    • 新潟-あがの(阿賀野市旧安田町付近)-野沢-会津若松-吾妻高原(猪苗代町北部)-福島
    • 仙台まで直通運転
    • 磐越西線を改軌・ミニ新幹線化
  2. 那須線
    • 那須塩原-那須温泉(那須町西部)-湯野上温泉-会津若松
    • 南は東京まで直通運転。北は一部新潟まで直通運転。
  3. 郡山線
    • 郡山ー猪苗代ー会津若松
    • コストの面もあるからこれで十分でしょ
    • 勿論全部東京まで
    • 特急あいづとあんまし変わらん。
    • 夢の3層立新幹線www
    • 東京←<あいづ5両><つばさ7両>→郡山。ミニミニ新幹線。

東武新幹線[編集]

秋田新幹線新庄支線[編集]

とりあえず秋田新幹線の支線を作りましょう。山形新幹線と言っていけません

  • 大曲で分岐するルート
  • 秋田でスイッチバックし、日本海沿を走り、余目付近で新庄方面に向けるルート
詳細
  • 大曲からのルート
大横新雄新
  湯勝
曲手沢峠庄
◎◎◎◎◎ はえぬき(各駅停車)
◎━━━━ こまち(最速達で山形行き+ノンストップ)
◎◎━◎━ かまくら(天童・山形までの速達)
  • 日本海側ルート
秋新に酒北新
 本か田鶴
田荘ほ港岡庄
◎◎◎◎◎◎ つばさ(東京方面へ)
◎━━━━━ こまち(山形まで)
◎━━◎━━ ちょうかい(那須塩原・郡山まで)

東北中央新幹線[編集]

福島~(山形新幹線と路線を共有)~新庄~湯沢~横手~大曲

釜石新幹線[編集]

新花巻~遠野~釜石

山形新幹線大曲延伸[編集]

  • 新庄 - 真室川 - 湯沢 - 十文字 - 横手 - 大曲
  • 方向幕は新庄終着だと「山形・新庄」だが、大曲終着だと「山形・大曲」になるのでは?
  • 実は新庄駅に、「大曲まで延伸させよう」という貼り紙が貼られていたこともある。
  • 大曲行速達だと、米沢 - 山形間がノンストップで、さくらんぼ東根と大石田が通過になる。
  • 単線並列で片側がミニ新幹線になるかフリーゲージトレインでの乗り入れ。
  • 酒田方面への延伸は…ないか。

三陸新幹線[編集]

  • 仙台~新石巻~気仙沼~大船渡~三陸~釜石~新宮古~久慈~新種市~八戸
  • 種別は各停うみねこ、速達さんりく、常磐新幹線直通つがる。
  • 気仙沼線・山田線・八戸線は経営分離。
停車駅

(◎…全列車停車 ○…一部停車)

仙新気大三釜新久新八
 石仙船  宮 種 
台巻沼渡陸石古慈市戸
◎━━━◎━━━━◎つがる
◎━○○◎○◎━━◎さんりく
◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎うみねこ

富谷支線[編集]

  • 宮城県富谷町には泉中央駅までのLRT構想があるが、乗り換えの面倒や仙台までの所要時間を考えると、あまり多くの利用客は望めない。
  • ガーラ湯沢支線のような新幹線の支線を、利府車両基地の手前から富谷町までひき、博多南線のように、仙台発着のやまびこをこの支線に在来線扱いで乗り入れさせる。
  • (仙台)-西利府(グランディ21付近)-成田-富谷(富谷小付近)
  • グランディで大きなイベントがあるときは、新幹線車中泊もできるようにする。

日本海新幹線[編集]

  • 奥羽本線とほぼ同じルートだが、ミニ新幹線にはしない。
  • 停車駅(全列車停車◎ 一部停車△)
    北   羽         上
新弘鹿新秋新八秋後に酒鶴村新新燕長柏越
青  大田能郎 本か   発 三  妙
森前角館空代潟田荘ほ田岡上田潟条岡崎高
    港
◎------◎---△--◎---◎いなほ
◎◎-◎---◎--△◎--◎-△-◎くじら
◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎ゆうやけ

青森[編集]

弘南鉄道大鰐線弘前延伸[編集]

  • 路線 弘前~中央弘前。
    • 弘南線と大鰐線を一体化。黒石~大鰐間の直通列車を新設。
    • 中央弘前駅周辺が建物ばっかだから、どうせなら地下鉄で。
  • 私は次の案です
    • 弘前中央⇔八幡町⇔撫牛子 奥羽本線と接続で良いと思います。
    • 弘前中央⇔八幡町は高架 撫牛子は地上駅でJRとは一応乗り入れ可能状態にする。
      • 中央弘前です

津軽鉄道の延伸[編集]

三厩延伸[編集]

津軽中里から十三湖、津軽半島西岸を経て三厩へ。

  • ◎津軽中里
  • ○弘誓寺(弘誓寺附近)
  • ○中里高校前(下高根交差点附近)
  • ○津軽今泉(今泉交差点附近)
  • ◎十三湖高原(道の駅十三湖高原付近)
  • ○露草(相内川附近)
  • ○市浦(市浦消防署付近)
  • ◎十三湖口(五月女交差点附近)
  • ○脇元牧場(脇元牧場附近)
  • ○雄野湯温泉(雄野湯温泉附近)
  • ◎津軽小泊(小泊支所附近)
  • ◎折腰内(道の駅こどまり附近)
  • ◎七つ滝(七つ滝附近。この先トンネルで三厩湾側に抜ける)
  • ◎竜飛口(三厩中学校附近。竜飛観光のターミナルとなる)
  • ○藤島(藤島川附近)
  • ◎義経海浜公園(義経海浜公園附近)
  • ◎三厩
  1. ついでに中小国以北のJR津軽線も移管。列車は蟹田発着。
  2. かなり長い路線になるので、快速を運転。一日6往復くらい。
    • 停車駅……津軽五所川原・五農校前(朝夕のみ)・金木・芦野公園・津軽中里・上記◎の駅・三厩・今別・津軽二股(海峡線の津軽今別停車列車に接続できる時のみ)・蟹田
  3. 津軽小泊~竜飛口は快速のみ。各停は津軽五所川原~津軽小泊、竜飛口~蟹田の運転となる。
  4. リゾートしらかみの車輌更新時期が来たら快速列車用に払い下げて貰う。
    • リゾートしらかみに併結して弘前発着にするも良し。
    • 蟹田からJRに乗り入れ、青森発着にするも良し。
    • 愛称は「リゾートよしつね」「リゾートとさみなと」などどうでしょう。
  5. ストーブ列車は従来通り、津軽五所川原~津軽中里。ただし快速運転。

十和田湖延伸[編集]

  • 津軽五所川原
  • 鶴田北
  • 梅沢
  • 羽野木沢
  • 浪岡(奥羽線と接続)
  • 北黒石
  • 黒石(弘南線と接続)
  • 黒石温泉
  • 葛川
  • 滝ノ沢
  • 十和田湖
  1. ぃぇぃぇ、「津軽五所川原」の次は、「エルム街」でしょ!バスも不便だし。

十和田観光電鉄線延伸[編集]

  1. 十和田湖方面
    • 十和田市-十和田市西-奥入瀬-寒沢-宇樽部-猿小崎-十和田湖(津軽鉄道と接続)-中滝-大湯温泉-平本-鹿角花輪(花輪線・秋田内陸線と接続)
    • 秋田県ではなく十和田湖から酸ヶ湯温泉を経由して弘南鉄道黒石線に接続(直通)もいいかと。
  2. 下北方面
    • 三沢-三沢市役所前-淋代-砂森-平沼-むつ小川原港-六ヶ所
  3. 八戸方面
    • 東北新幹線の停車駅、八戸から十鉄の路線で十和田市内や十和田湖に行ったり津軽鉄道に直通して津軽方面へ向かったりできるようにする。
    • 駅:八戸中央-根城-八戸(東北新幹線青い森鉄道に接続)-豊崎-東五戸-五戸-伝法寺-陸奥藤坂-三番町-十和田市西(十鉄本線に接続)
    • 宅地開発される前に、大曲-柳沢間のフジ製糖青森工場跡から伸びる専用線跡でも買って、せめて向山まで行ってれば…。JRじゃダメだけど、青い森鉄道なら乗入れもあったかも。
    • 旧貨物連絡線を使用して三沢駅の貨物ホームを“とうてつ”用にすれば、八戸でも青森でも行ける。なんなら三沢基地への貨物線を復活して三沢市街地にも行ってみよう。でもその先の旧五川目線は…要らないか。
  4. 七戸十和田方面
    • 上記同様、東北新幹線の駅から十鉄に乗り換えられるようにするのだが、こちらは七戸十和田で接続できるようにする。
    • 十和田市 - 北平 - 土手山神社 - ゴルフプラザ前 - 井戸頭 - 枯木根 - 長根 - 沼田野 - 馬洗場 - 大沢田 - 池ノ平 - 七戸太田 - 太田野 - あすなろ温泉 - 倉越 - 立野頭 - 消防署南 - 七戸十和田(東北新幹線に接続)
    • 十和田市駅出発後地下に入り、ゴルフプラザ前駅までは青森県道10号線直下、それ以降は国道4号線・奥州街道と七戸バイバス直下を走る。
    • 旧十和田市駅は周りにいろいろ出来過ぎたので捨てる。ひがし野団地-十和田市間で川を渡って北西へ。十和田バイパスに合流して4号線に沿って七戸方面へ。七戸バイパスに沿って進み七戸十和田駅へ。途中、南部縦貫鉄道旧七戸駅を接続、七戸車庫とする。
  5. 東武から20000系、東急から7700系をもらう。

旧南部縦貫鉄道を改良[編集]

  • 野辺地(青い森鉄道線、大湊線接続)
  • 千曳
  • 西千曳(青い森鉄道線接続)
  • 後平
  • 坪川
  • 道ノ上
  • 天間林
  • 中野
  • 営農大学校前
  • 盛田牧場前
  • 北七戸
  • 七戸十和田(東北新幹線接続)
  • そもそもこことかこことかここ(あんま関係ないか)にもあるように計画されていた。あ、十和田市までそのまま新国道経由で延長してもいい。
    • 建設当時の計画にもあって、昔は旧4号線の“かんぶん”あたりまで線路があったらしい。
  • 南部「循環」鉄道ではなくて南部「縦貫」鉄道ですよ。
    • ↑修正されちゃうと何のことかわからなくなるね。
  • 東北本線千曳駅周辺は接続してもあまり大きなメリット無し。
  • 終点は高低差を考慮して七戸駅方面はあきらめ、営農大学校前から国道4号線を立体交差して七戸十和田駅へ。
    • と言うより七戸十和田を起点にして西千曳を終点に。
  1. 旧七戸駅は車庫に。
  2. 七戸十和田まで伸ばした場合、キハ110を東から購入(もちろんそれを機に全列車ワンマン化)。
    • キハ10にも自動放送装置と運賃箱、液晶表示、ドアブザー(日工低音)の設置。
    • 新潟トランシスのNDC(三陸鉄道36-700形と同型)を新制導入(塗装はキハ10と同じくクリーム&ファイアレッド色に)
  • 青い森鉄道千曳駅から野辺地方面に乗り入れ。廃止のきっかけになった曰くつきの旧東北線を通らなくてすむ。

十和田市延長案[編集]

  • 駅:野辺地-千曳-西千曳-後平-坪-坪川-道ノ上-天間林-中野-七戸十和田-七戸-七戸高校入口-川去-池ノ平‐洞内‐井戸頭‐元町‐十和田市
    • 七戸駅は十和田観光電鉄七戸案内所附近に新設。
    • おおむね1時間に1本程度の運行。

南部鉄道復活[編集]

  • 駅:八戸-正法寺-豊崎-豊間内-扇田-ひばり野団地-五戸
    • 直流600V電化 おおむね1時間に1本程度の運行。
  • どうせ復活させるなら十和田市(十和田観光で三沢)経由で七戸(南部縦貫で野辺地)まで行きたい。

下北交通復活[編集]

  • 下北-海老川-田名部-樺山-陸奥関根-川代-正津川-大畑-二枚橋-木野部-甲崎-下風呂温泉-桑畑-易国間-蛇浦-大間高校前-大間
    • 全線非電化。1時間に1本程度の運行

秋田[編集]

秋田内陸縦貫鉄道関連[編集]

  1. 秋田内陸線ってもっと内陸にあってもいいと思うのでさらに内陸に新線を作る。
  • 田沢湖(秋田新幹線・田沢湖)-秋扇湖-宝仙湖-熊沢-西八幡平-花輪南-鹿角花輪(花輪線)

本荘電鉄[編集]

  1. 鉄道で行くには一旦秋田市まで行かなければならなかった本荘と大曲・仙北地域を結ぶ私鉄を建設。
  • 薬師堂(羽越本線・由利高原鉄道と相互乗り入れ)-由利本荘中央-新山-深沢-大谷-羽後岩谷(羽越本線)-徳澤-中田代-矢立-南外-南樽岡-雄物川-土筆森-大曲(秋田新幹線・奥羽本線・田沢湖線)-千畑-中里温泉-太田-豊成-羽後白岩-内沢-夏瀬-田向-田沢湖(秋田新幹線・田沢湖線)

由利高原鉄道延伸[編集]

  1. 矢島止まりでは不便なので山形県まで延長する。
  • 矢島-鳥海球場-大森-玉田-高坂-平枝-差首鍋-谷地-曲川-鮭川-羽前神田-戸沢-津谷(陸羽西線)
  1. 羽後交通の流れを汲んで、横手まで延伸し、北上線に直通運転。
  2. 酒田の方にも延伸し、鳥海東線として、陸羽西線に直通運転。

秋田市電復活[編集]

  1. 秋田市街地再興の足がかりとして、路面電車を50年ぶりくらいに復活させる。
  2. 愛称は「こまちトラム」,運賃は120円・150円・180円・200円の4段階制を採用。
1号線(八橋線)
  • 秋田駅前-久保田町-千秋公園前-二丁目橋-大町2丁目-山王十字路-県庁・市役所前-八橋運動公園前-県立体育館前-臨海十字路-八橋下水道終末処理場前-市立体育館前-臨海車庫前-新港大橋・青少年交流センター入口-県立武道館前-こまちスタジアム前-産業技術センター前-県立プール前
2号線(秋田港線)
  • (秋田駅前-山王町は1号線と重複)-中央郵便局前-新川向-鯲沼-八橋大畑-運輸支局入口-寺内-野村-高野-護国神社裏参道-中央高校入口-港南2丁目-港中央2丁目-港西2丁目-秋田港入口
  • 秋田港入口-土崎町(旧支所前)-港中央5丁目-北部サービスセンター ここまでちょっと延長してもいいかな。

雄勝鉄道[編集]

  1. 羽後交通雄勝線の第3セクター復活
  • 湯沢‐二井田‐赤袴‐羽後野中-西馬音内
  • 全線非電化、1日10往復程度の運行

秋田市営地下鉄[編集]

秋田市が経営する架空の地下鉄網である。私が10年前に考えていた路線を紹介。

  • 路線数は4路線全102駅
南北線
  • 大久保-昭和-乱橋-金足大清水-金足下刈-金足農高前-追分-下新城交流センター前-(岩見川橋梁)-北飯島-飯島-青山町-外旭川八柳-東寺内野村-八橋大畑-八橋新川向-鉄砲町-山王3丁目-山王5丁目-川元町-茨島-卸町-牛島-緑町-二ツ屋-新田-北四ツ小屋-四ツ小屋-御所野NT西(地蔵田)-御所野NT(イオンモール秋田御所野店前)
東西線
  • 大森山動物園前-新屋比内町-新屋扇町-新屋栗田町-(新雄物川橋梁)-新屋松美町-新屋松美ガ丘-臨海川尻-山王中島-八橋運動公園前-山王1丁目(秋田県庁前・秋田市役所前)-山王3丁目-竿燈大通-二丁目橋-千秋公園-秋田-東通-城東十字路-桜-桜ガ丘-山手台-秋田赤十字前-川久保-中野-北下堤-

御所野NT(イオンモール秋田店前)

土崎港線
  • 道の駅あきた港(セリオン前)-土崎港中央1丁目-土崎港中央2丁目-秋田城跡高清水公園前-東寺内野村-八橋大畑-八橋新川向-鉄砲町-山王3丁目-竿燈大通-二丁目橋-千秋公園-秋田-東通6丁目-東通8丁目-城東-桜-桜3丁目-桜4丁目-桜台
秋田空港線
  • こまちスタジアム前-秋田県青少年交流センター前-寺内油田-八橋大道-八橋三和町-八橋新川向-千代田町-原の町-保戸野-通町-二丁目橋-五丁目橋-楢山-牛島-緑町-二ツ屋-新田-北四ツ小屋-川久保-北下堤-御所野NT(イオンモール秋田店前)-御所野NT東(元町)-総合環境センター前-(豊成橋梁)-戸島-大堤-中央公園前-中央公園南-秋田空港地下

岩手[編集]

奥州線[編集]

  1. 水沢(盛岡方面から(へ)直通、東北本線)-新水沢-小谷木-水沢江刺(東北新幹線)-江刺田原-南江刺-江刺
    • 新しい車両を作って、それを運行。
    • 全列車花巻か盛岡まで行く。
    • 全線地上電化。そうじゃないと直通できない。
    • 複線区間 水沢江刺-江刺、単線区間 水沢-水沢江刺
  2. 主要駅の様子
    • 水沢 旧水沢市の中心。当路線は、南へ。入れ違い可能。
    • 水沢江刺 新幹線と乗り換え可能。複合式2面5線。
    • 江刺 頭端式2面2線。旧江刺市の中心部。
  3. 一応快速を
    • 水沢-水沢江刺-(各駅停車)
  4. 東北本線に影響されて、20分に1本間隔。
  5. 区間運転は、水沢江刺-江刺間で、50分に1本間隔。
  6. アナウンス例
    • この電車は、各駅停車、水沢江刺方面江刺行きです。この電車は、2両編成です。
  7. 奥羽本線と被るから江刺線のほうが・・・と思ったら江差線とも被るのか・・・。

大船渡線新線建設[編集]

  1. なべづる線の改良のためにショートカット路線を建設。
  2. 車両は、新しく考えるのがめんどくさいので在来の物を使用。
  3. 猊鼻渓と千厩を経由するほうもとりあえず残す。
  4. 途中駅:釜ノ沢(信)(真滝-陸中門崎間)-陸中弥栄-陸中川崎-千厩。
  5. 「スーパードラゴン」は奥州川崎のみ停車。
  6. 他、おまけをいろいろ。
    支線
    • 門崎の人がかわいそうなので新設。
      • 区間:陸中門崎-陸中川崎
    東北本線連絡線
    • かつての急行を復活するための路線。
      • 区間:花泉-陸中金沢-陸中川崎

岩手電鉄[編集]

  • 岩手県交通の鉄道部門。

つなぎ線・花巻線[編集]

  • 盛岡・花巻の市街地から温泉地へ向かう路線。1500V直流電化。
  1. つなぎ線:盛岡-稲荷町-前潟-電鉄大釜-看護短大前-猿田橋-つなぎ温泉
  2. 花巻線:花巻-星が丘-花巻球場前-瀬川-金矢-松山寺前-花巻温泉
  • つなぎ線は2本/h,花巻線は1本/hの運行。

LRT盛岡市内線[編集]

  • 気がついたらこの頁で郡山やら秋田やらの路面電車が建設されていたので、じゃあ盛岡もやりましょうということで。
  1. 松園線:盛岡駅前-開運橋-大通3丁目-中央通3丁目-医大本町キャンパス前-一高前-岩手大学前-工学部・体育館前-高松の池口-高松神社前-三高前-緑が丘2丁目-緑が丘4丁目-黒石野2丁目-岩脇団地前-東黒石野-松園
  2. 都南線:盛岡駅前-開運橋-大通3丁目-中央通2丁目-中央通1丁目-県庁・市役所前-肴町・青春館前-バスセンター前-南大通1丁目-南大通2丁目-仙北町-仙北組町-仙北3丁目-小鷹橋-北川久保-川久保・四高前-津志田北-津志田-近隣公園前-新堰-都南
  • 運賃は130・150・180・200円の4段階制。6~10分間隔での運行。

盛岡市営地下鉄[編集]

  1. あまりにも中心部の交通渋滞がひどすぎるので作ってしまいましょう。
  2. 基本的に20~30分間隔運行。朝および夕方のラッシュ時は、各方面から盛岡駅方面行きの電車が10~20分間隔で運行。2~4両編成で運行。
  3. 南北線はグルージャ盛岡カラーの白地に赤と黒のライン、中央線は岩手ビッグブルズのブルズレッドになる。

盛岡市営地下鉄中央線[編集]

駅ナンバリング 駅名 複線or単線 駅種別 乗換
T01 岩手医大矢巾キャンパス前 地上
T02 矢巾ニュータウン 地上
T03 見前 地上
T04 津志田 地下
T05 川久保 地下
T06 仙北町 地下 ※JRの駅とは接続していない
T07 南大通 地下
T08 中ノ橋通 地下
T09 大通 地下
T10 盛岡 地下 盛岡駅(JR・IGR・市営地下鉄南北線)
T11 夕顔瀬橋 地下
T12 館坂橋 地下
T13 青山 地下 青山駅(IGR)
T14 運動公園 地下
T15 みたけ四丁目 地下
T16 鵜飼 地上

盛岡市営地下鉄南北線[編集]

駅ナンバリング 駅名 複線or単線 駅種別 乗換
N01 松園 地下
N02 黒石野 地下
N03 緑が丘 地下
N04 三高前 地下
N05 高松 地下
N06 一高前 地下
N07 中央通二丁目 地下
N08 盛岡 地下 盛岡駅(JR・IGR・市営地下鉄中央線)
N09 中央公園 地下
N10 杜の道 地下
N11 北飯岡 地上
N12 盛岡南公園 地上

奥州鉄道[編集]

  • その名の通り、奥州市を中心とした鉄道会社。

江刺線[編集]

  • 水沢駅前~市役所前~佐倉河~愛宕~江刺~西大通り

水沢江刺線[編集]

  • 水沢~水沢東~羽田~水沢江刺

新盛線[編集]

  1. 奥羽本線の福島~新庄と田沢湖線の盛岡~大曲は標準軌で孤立しているので2つを線路で結びましょう。
    • 線路総延長169.0km
    • 基本的に山岳部
    • 駅 新庄―東山公園―荻野―赤坂―金山―稲沢―神室―湯ノ岱温泉―泥湯温泉(スイッチバック)―木地山高原―皆瀬ダム―増田―東成瀬―三又温泉―湯川温泉―ほっとゆだ―湯之沢―湯本温泉―尻平川―松倉温泉―花巻広域公園―花巻温泉―花巻工業団地―陸中蓬田―中屋敷―陸中湯沢―工業高校前―盛岡

北岩手鉄道[編集]

  • 安代から二戸、軽米を通って、久慈へと向かう鉄道。

北岩手本線[編集]

  1. 荒屋新町(JRから直接乗り入れられるようにする)-土沢-浄法寺-天台寺前-御返地-二戸(JRとIGRの駅とは別の駅舎にし、連絡通路とかでつなぐ)-福岡-仁左平-晴山-高家-軽米-小軽米-大野-陸中二ツ屋-夏井町-大川目-久慈(JRと三陸鉄道と同じ場所にする)

九巻線[編集]

  1. 軽米-フォリストパーク前-円子-山屋-九戸-戸田-平庭高原-葛巻


宮関線[編集]

    • 一ノ関〜宮古を結ぶ路線
    • 一ノ関ー中里ー舞川ー東山ー田川津ー猿沢ー伊手ー立人首ー田瀬ー柏木平ー釜石線に乗り入れー遠野ーカッパ淵ー栃内ー陸中小国ー赤沢ー新川井ー陸中川井ー山田線に乗り入れー宮古
    • 全線単線

山形[編集]

山形鉄道延伸[編集]

  • 路線
    • 荒砥 - 大船木 - 山形朝日 - 大谷 - 三郷 - 左沢(佐沢線と接続) - 稲澤 - 西川 - 月山 - 湯殿山 - 羽前本郷 - 庄内朝日 - 木原 - 鶴岡高専前 - 鶴岡(奥羽本線と接続) - 三川 - 庄内空港
大蔵線
  • 左沢 - 白岩 - 幸生 - 肘折 - 大蔵 - 新庄温泉 - 津谷(由利高原鉄道に乗り入れ)

尾花沢鉄道[編集]

  • 駅:(一部列車は奥羽本線山形方面と直通(直通は〇快速))〇大石田 - 〇尾花沢 - 東尾花沢 - 古殿 - 古城延沢 - 〇六沢 - 下柳戸渡 - 〇銀山温泉

2案[編集]

  • 大石田駅と銀山温泉をつなぐ第3セクター線。大石田駅で山形方面のつばさに接続。
  • 駅:大石田-北村山高校前-尾花沢-東尾花沢-二藤袋-羽前北郷-鶴巻田-羽前粟生-下柳渡戸-上柳渡戸-銀山温泉
    • 全線非電化、大石田~尾花沢1日18往復、尾花沢~銀山温泉1日10往復。

仙台電鉄山形エリア[編集]

仙台電気鉄道#山形エリア

西村山鉄道[編集]

  • 寒河江‐山岸町‐西根‐畑中‐谷地
  • 全線非電化、1日10往復程度の第3セクター線

米山線[編集]

  • 米沢と山形を奥羽本線と別ルートで結ぶ。
  • 仙山線に直通する。

山形市営地下鉄[編集]

1号線(東西線)
  • 関沢-岩の沢-新山-滑川-防原-妙見寺-山形県庁前-あこや町-諏訪町-山形-清住町-飯塚口-中飯塚-飯塚橋-村木沢-下反田-大塚-羽前山辺
2号線(南北線)
  • 長谷堂-二位田-前明石-富の中-篭田-山形-七日町-薬師町-鈴川-大野目-近田-楯山-大森-荒谷-荻野戸-奈良沢-貫津-鎌田本町-天童

宮城[編集]

仙台市営地下鉄延伸・新線[編集]

南北線[編集]

  1. 泉パークタウン方面へ延長
    • 泉中央 - 将監南 - 泉高校前 - 桂 - 高森南 - 高森中央 - 泉パークタウン中央 - 寺岡中学校前 - 紫山南 - 仙台白百合学園前 - 宮城大学構内
  2. 西多賀・鈎取・秋保温泉方面へ延長
    • 長町南 - 泉崎 - 西多賀中央 - 西多賀五丁目 - 鈎取 - (秋保温泉鉄道) - 秋保温泉
  3. 村田方面へ延長
    • 富沢 - 富沢車庫(富沢南) - 富田浄水場 - 熊野堂 - ゆりヶ丘1丁目 - ゆりヶ丘中央 - ゆりヶ丘西 - 相互台 - 古峰神社前 - 農業短大農場 - 坪沼小学校 - 坪沼 - 菅生農協 - 村田第四小学校 - 深井沢 - 相山麓 - 村田 - 白鳥神社 - 末広町
  4. 富谷市境付近へ延長
    • 泉中央 - 泉高校 - 高森東 - 高森2丁目(アウトレット) - 明通3丁目(工業流通団地) - 泉ヶ丘北
  5. 泉ヶ岳方面へ延長
    • 泉中央 - 野村 - 実沢 - 鼻毛橋 - 住吉台 - 根白石 - 福岡 - 金森橋 - 青年自然の家 - 泉高原スプリングバレー
  6. 名取市方面
    • 富沢-(新名取川橋梁)-熊野堂-那智が丘-みどり台-ゆりが丘
  7. 仙台空港鉄道乗り入れ
    • 富沢-大野田-西中田-南仙台-中田-上余田-田高-名取市役所前-杜せきのした-(仙台空港線直通)-仙台空港

東西線[編集]

  1. 東西線がJR仙石線の延伸だったら
    • あおば通 - 一番町 - 西公園 - 国際センター - 青葉山 - 動物公園 - 八木山本町 - 日赤病院 - 八木山南団地 - 仙台西高校 - 鈎取北 - 鈎取
  2. 完全新設の場合
    • 若林区役所-木ノ下-宮城野原-五輪-小田原-花京院-勾当台公園-仙台市民会館-医師会館-仙台城跡-八木山橋-八木山動物公園
  3. 延伸
    • 八木山動物公園-八木山本町-八木山南-ひより台-旗立-人来田-日本平-(東西線名取川橋梁)-相互台
  4. 仙台空港方面へ延伸
    • 荒井-荒井東-笹新田-荒浜-二郷堀橋-井土-中野-藤塚-閖上-牛野-美田園-杉ヶ袋-仙台空港

新線[編集]

  1. 若林線
    • 中野栄(東塩釜まで相互直通運転) - 高柳 - 鶴巻 - 岡田 - 六丁の目東 - 六丁の目(現在の計画では東西線との接続駅) - 蒲町 - 地下鉄大和 - 若林区役所 - 河原町(南北線接続) - 長町西 - 東北工大前 - 八木山弥生町 - 動物公園(現在の計画では東西線との接続駅) - 東北大前 - 宮城教育大前
    • 車両基地は「動物公園」の西側、一部列車は動物公園折り返し。
    • ダイヤは毎時6本、10分に1本くる。
      • その内、毎時2本動物公園始発着で、それ以西15分間隔となるので、当駅で時間調整。
  2. 紫山線
    • 紫山-寺岡南-実沢-東中山-南中山-国見ヶ丘-貝ヶ森-大崎八幡宮前-広瀬町-市民会館前-勾当台公園-愛宕上杉通本町-仙台-宮城野通-楽天パーク宮城前-薬師堂-若林区役所前-南小泉-沖野-若林-上飯田-六郷今泉
  3. 多賀城線
    • 愛子-愛子東-落合-西花苑-折立-郷六-八幡6丁目-八幡1丁目-木町通-大町西公園東-広瀬通一番町-広瀬通-仙台-榴ヶ岡-宮城野原-陸上自衛隊仙台前-卸町4丁目-日の出町

扇町-地下鉄福田町-鶴巻-高砂白鳥-出花-町前-八幡-多賀城

JR関連[編集]

仙台駅を必ず通過しなくてもいいようにするには[編集]

  1. 宮城野線を旅客化
  2. 仙台駅を中心として、宮城教育大学までの距離を半径とした環状線を作る。
  3. 東北本線東仙台駅と仙石線小鶴新田駅をつなぐ
    • じゃあ交直デッドセクションは小鶴新田を出てすぐ
  4. よくよく考えると「鉄道が来なきゃ街が滅ぶ」と強引に鉄道を持ってきた先人の偉業を無碍にすることに・・・。
  5. 多賀城から仙台空港まで、仙台東部道路とほぼ並行する新線(仙石線の支線)を作る。盛土にして堤防の役割を与えるほか、荒井で地下鉄東西線に乗り換えられるようにする。

常磐線仙台支線[編集]

  1. 亘理-逢隈(移転)-新岩沼-仙台空港-美田園-袋原-若林-仙台
    • 支線:若林-(交直デッドセクション)-宮城野原(仙石線直通)
  2. 開業できれば「東北復興号」などがやりやすくなる。(浜通り方面から三陸方面にいけるようになるため)

登米線[編集]

  • 本吉と田尻を結ぶ。後述の仙台電鉄佐沼線と被る部分もあるが、JRの場合でやってみると…。

太字は快速停車駅) (気仙沼-不動の沢-南気仙沼-松岩-最知-陸前階上-大谷海岸-小金沢-)本吉-陸前米川-錦織-上沼-石森-佐沼-陸前南方-田尻(-小牛田

  • 震災復旧するまでは本吉から小牛田・仙台まで各停のみの運転。復旧してからは快速運転(気仙沼-仙台)もスタート。

南北線乗り入れ線[編集]

  1. (仙石線)〜あおば通〜勾当台公園〜(地下鉄南北線)
    • 石巻〜泉中央の直通電車を走らせる。
    • 勾当台公園までJR仙石線として運用、勾当台公園〜石巻の区間列車も多く設定。

仙台電気鉄道[編集]

仙台電気鉄道

仙台IMTS[編集]

  1. 仙台市都心部、特に仙台駅前~県庁市役所前は、バスがよく渋滞する。また、バス停・地下鉄駅から繁華街へも何気に結構歩かないといけない。
  2. 中央通り・一番町のアーケードの上に専用軌道を敷設し、自動運転バスIMTSを走らせる。駅は近隣の商店と直結。
  3. 仙台-仙台北口(アエル前)-ハピナ名掛丁(愛宕上杉通との交差点)-クリスロード(ダイエー前)-マーブルロードおおまち(藤崎前)-ぶらんどーむ(フォーラス前)-一番町四丁目(三越前)-勾当台公園
  4. 勾当台公園で一般道におりて通常のバスとなり、各地へ分散する。逆に各地から来たバスの一部は勾当台公園で専用軌道に入り、仙台駅まで自動運転する。

古川線[編集]

  1. 東北本線の岩切~利府は短いので、延伸して古川まで行きましょう。
    • 利府―南大郷―大郷―円田―大和―北大和―大衡―大槻―色麻―加美―東加美―塚目―古川
    • 総延長45.0㎞

岩沼線[編集]

  1. 岩沼~仙台空港を結ぶ。仙台空港線と直通運転

蔵王線[編集]

  1. 飯坂電車と仙石線はどちらも直流電化なので線路で結びましょう。
    • あおば通―仙台大町―仙台城―松が丘―八木山―御堂平―宮城大学前―今成―陸前沼尻―村田―円田―蔵王―八山―遠刈田―沼ノ内―七ヶ宿―樋ノ口―茂庭―的場―飯坂温泉
    • 東北本線よりだいぶ遠回りです。
    • 総延長75.5km


泉線[編集]

    • 仙台~泉ヶ丘を結ぶ登山線
    • 仙台ー東仙台ー鶴ケ谷ー南光台ー八乙女ー泉中央ー野村ー高森ー根白石ー泉ヶ岳
    • 仙台~泉中央:複線 泉中央~泉ヶ岳:単線

仙台環状線[編集]

    • 仙台を一周する路線
    • 仙台ー長町ー西多賀ー山田ー茂庭ー秋保ー錦ヶ丘ー愛子ー大沢ー館ー長命ヶ丘ー加茂ー泉中央ー松陵ー岩切ー田子ー陸前高砂ー福田町ー扇町ー陸前原ノ町ー陸前小田原ー仙台
    • 仙台ー長町は東北本線に乗り入れる
    • 全線複線


宮城西線[編集]

    • 仙台~一ノ関を結ぶ東北本線の迂回線
    • 仙台ー東照宮ー北仙台ー北山ー中山ー川平ー長命ヶ丘ー泉パークタウンー富谷ーひより台ー吉岡ー大衡ー三本木ー古川ー田尻小松ー高清水ー築館ーくりこま高原ー金成ー有壁ー一ノ関
    • 仙台~北山は仙山線に乗り入れ
    • 有壁~一ノ関は東北本線に乗り入れ
    • 北山~大衡、くりこま高原~有壁:単線 大衡~くりこま高原:複線 


宮城東線[編集]

  1. 岩沼~一ノ関を結ぶ東北本線の迂回線
    • 大船渡線を仙石線に合わせる
    • 岩沼ー仙台空港ー閖上ー深沼ー蒲生ー仙台港ー七ヶ浜ー東塩釜ー仙石線に乗り入れー石巻ー陸前稲井ー雄勝ー陸前北上ー志津川ー歌津ー本吉ー大谷海岸ー松岩ー気仙沼港町ー気仙沼ー大船渡線に乗り入れー一ノ関
    • 長距離により乗り入れ部分は松島海岸、高城町、野蒜、陸前小野、矢本、陸前赤井、折壁、千厩、摺沢、猊鼻渓、陸中松川以外は通過
    • 岩沼~東塩釜:複線 陸前稲井~気仙沼:単線


気越線[編集]

    • 気仙沼~石越を結ぶ路線
    • 気仙沼ー南気仙沼ーリアス・アーク美術館ー本吉津谷ー東和米川ー登米中田ー石森ー石越南郷ーチャチャワールドいしこしー石越
    • リアス・アーク美術館、チャチャワールドいしこしは開園日だけ停車
    • 全線単線


仙米線[編集]

    • 仙台~米沢を結ぶ路線
    • 仙台ー片平ー鹿野ー西多賀ー山田ー人来田ー茂庭ー坪沼ー菅生ー村田ー円田ー蔵王ー東白石ー白石蔵王ー小原ー七ヶ宿湖ー滑津大滝ー新高畠ー羽前亀岡ー置賜ー米沢
    • 置賜~米沢は山形線に乗り入れる
    • 仙台~白石蔵王:複線 白石蔵王~置賜:単線


白理線[編集]

    • 白石〜亘理を結ぶ路線
    • 白石ー白石蔵王ー陸前白川ー西根ー角田ー佐倉ー吉田ー亘理
    • 全線単線


大島線[編集]

    • 気仙沼ー河原田ー大浦ーニノ浜ー磯草ー陸前大島
    • 大船渡線に乗り入れる快速もだす
    • 快速停車駅

一ノ関ー猊鼻渓ー摺沢ー千厩ー折壁ー気仙沼ー河原田ー磯草ー陸前大島

福島[編集]

JR関連[編集]

福相線[編集]

福島から相馬にいたる鉄道。実際鉄道では行きにくい。

福福福文岡霊石こ山相
 島島知   ど
 市競摺   も
 役馬観   の
島所場音島山田村上馬
◎△△--◎-◎-◎ 快速
市役所は平日のみ停車。競馬場は開催時のみ停車。
  • 地図を見る限り、他県を経由しないと、この都市間は鉄道ではいけない。
    • 一応郡山、いわき経由で行けないことはないが、岩沼経由のほうが圧倒的に早い。
  • ダイヤ間隔はどうしようかな・・・?10分に1本間隔はありえなさそうでもないけど。
  • 全線電化複線高架化。
    • 単線でも何とかなりそう。
      • 電化は必要。
        • 福島市にも相馬市にも非電化路線がなく回送がめんどくさいので電化して留置してあるE721系などが使えるようにする。
  • 郡山あたりから直通もできる。
  • 相馬駅へのアクセスによっては仙台発相馬経由郡山行き、福島発いわき行きなどが作れる。

福島空港線[編集]

  • いろんな意味で悲惨な状況の福島空港に愛の手を。
  • 水郡線川東駅-玉川村境付近で分岐-福島空港駅
  • 全列車安積永盛以北の東北本線直通。
  • 行楽期には磐越西線直通。
    • アピールのため719系あかべぇ車。
  • 空港支線走行区間は水郡線も電化複線。水郡線列車は気動車のまま。
    • 要は山陰線方式だな。
  • 使用車両は仙台色701系、719系、E721系2両編成そのまま。
  • 郡山で増解結して福島、喜多方まで4~6両編成の通常の東北(勝手にダイヤ改正参照)、磐越西線快速列車に。
  • 停車駅
 福 安郡 二 福
空島永積  本  
港 盛 山 松 島
     ------
      磐 猪 会
     熱梯 苗若津
     海  代松 

福島線[編集]

  • 東北本線の並行在来線に
  • 福島と郡山を結ぶ直流電化の路線。総延長48.0km
  • 安達太良山を経由する。

新会津線[編集]

  • 郡山と会津田島を結ぶ直流電化の路線。
  • 総延長74.8㎞
  • 新白河ぐらいまでは東北本線の近くを走る。
  • 会津田島からは東武鉄道方面に直通。


地下鉄関連[編集]

福島市営地下鉄[編集]

  • 福島駅には2009年4月25日19時30分現在、大多数の路線が集まっているため、この駅を中心駅とする。
市役所線
  • 福島-第四小前-福島大学付属小学校前-市役所
    • 市役所から最寄の曽根田駅は20分近く離れている。
      • 南西に伸ばしてしのぶ台や大森あたりにつなげれば需要がありそう。
        • じゃあ福島自衛隊-福島石仏-山根-しのぶ台-鳥川-南島-桜町前-上ノ台-赤沢-辻-信夫橋南-荒町-福島・・・市役所-旭町と延伸。駅ナンバリングは福島自衛隊をS01とし、旭町はS17とする。
          • 旭町じゃなくて日赤病院前とか便利じゃない?
南北線
  • 医大-蓬莱団地-あさひ台-南向台-渡利-県庁前-福島-野田町-八島田-上松川-矢野目-東福島
    • 駅から遠い住宅地に通してみました。
    • ナンバリングは医大をN01とし、東福島をN12とする。
東西線
  • 笹木野(T01)-西中央(テレビユー福島本社前)-野田町7丁目西-野田町2丁目東-福島西口-福島(T06)-県庁北-仲間町-旭町(T10、副駅名として競馬場前を各路線に付与)-信夫山口-松川橋-中川原-本内-月輪-福島工業団地(T15)-西保原(ここから伊達市)-大柳-上保原南-保原-伊達市(T20、伊達市役所の前)
    • 住宅街から福島工業団地への通勤路線を確保。
    • 6両編成で運行。
泉線
  • 上名倉(I01)-佐原-庄野-桜本-上野寺-笹木野(I06)-森合-泉-北沢又-南矢野目-南鎌田-福島学院前(I12)-月の輪大橋-東鎌田-福島工業団地(I16)-月輪-新本内-岡部-渡利山口-腰浜町-大仏橋-福島(I23)
松川線
  • 二本松下川崎(M01)-下川崎-西下川崎-JR松川(M04)-沼袋-飯野西-飯野体育館-青木-立子山(M09)-立子山小学校前-富岡街道-北青木-立子山北-南渡利-愛宕神社-南向台-黒岩-南福島(M18)-大森-方木田-矢剣町-福島(M22)
土湯線
  • 土湯温泉(Y01)-あづま総合運動公園前-佐倉-東佐倉-西インター前(Y05)-吉倉-方木田-南町(一中前)-清明町-福島(Y10)
    • 基本的に国道115号の下を通る

郡山市営地下鉄[編集]

なら郡山にも作れ、というお約束の事態。

東西線
  • 安積町 - カルチャーパーク - 朝日が丘 - 開成山(郡女大) - 麗山 - 郡山 - 風土紀の丘公園 - 緑ヶ丘

いわき市営地下鉄[編集]

じゃあいわきにだって…

鹿島線
  • 平(いわき駅)-谷川瀬(競輪場)-上荒川公園-郷ヶ丘-いわき公園-鹿島-小名浜住吉-小名浜(臨海鉄道)
    • 平じゃなくていわきにしないと客が困る時がある。観光客が。
街道線
  • 岩城三島-下小川-平上-平中-平下-北目町-いわき-鹿島線直通
    • 上記の鹿島線も鹿島街道に沿ってるからその名前は混乱すると思う。
    • 岩城だとお殿様の名前になるから磐城三島じゃないか?

会津若松地下鉄[編集]

東山線
  • 会津若松-滝沢-千石-院内(天寧寺接続)-東山温泉
    • 院内線の方が良い。もうある名古屋市の東山線を優先すべき。
      • そんなこといったら南北線や東西線はどこも使えない。院内なんて地元民でも知ってるか分からんし、東山線、どうしてもいやだったら東山温泉線でいいよ。
飯盛山線
  • 西若松-山鹿-鶴ヶ城-天寧寺(院内接続)-慶山-飯盛山-大塚山-会津大学前-塩庭-高塚-東高野
    • (会津大学~東高野間は地上)

白河鉄道[編集]

  • 白河街道に鉄道を敷設する。
    • 快速・急行は直通。
  • 全線狭軌・直流1500V。
    • 直流である必要はあるのかなあ…磐越西線渡るときがネックな気がする。
      • 下記にあるような直通をするのならデッドセクションや交直流電車が必要になるから交流電化でいいと思う。変電所少なくできるし。
喜多方線
  • 新白河(東北本線・東北新幹線)-白河市役所-白河病院-外面-大信-大里-天栄-磐城西郷-磐城長沼-湖南-会津湊-会津赤井-戸ノ口-会津河東町-東長原(磐越西線)-金橋-駒形-熊倉-東喜多方-喜多方(磐越西線)
    • 磐城西郷は新白河の旧称だから混乱するとおもう。
白河線
  • 新白河-白河南-寄居-芦野-上郷-両郷-黒羽-片田-佐良土-那珂川-七谷-白鉄烏山-赤石-須藤-茂木(真岡鐵道)
平白線
  • 新白河-南湖-関山口-古関-番沢-磐城金山-梁森-三森-金沢内-磐城棚倉-東棚倉-西鮫川-磐城鮫川-磐城鎌田-磐城古殿-磐城越代-磐城三和-磐城渡戸-磐城成沢-西いわき-いわき
    • もちろん新白河~磐城棚倉は白棚線をそのまま使用。

喜多方鉄道[編集]

  • 会津から置賜までは鉄道で行くにはものすごく不便。
  • 喜多方を若松と同等の交通の要所に。
坂下線
  • 喜多方(磐越西線・白河鉄道)-会津豊川-堂島-広瀬-会津坂下(只見線)
米沢線(白河鉄道に乗り入れ)
  • 喜多方(磐越西線・白河鉄道ー加納-熱塩-大峠-羽前三沢-矢子-北米沢-米沢(奥羽本線)
    • 日中線の線路跡を再利用。
長井線(山形鉄道フラワー長井線に乗り入れ)
  • 羽前三沢-玉庭-朴沢-羽前小松(奥羽本線)-羽前高山-梨郷(山形鉄道フラワー長井線)

福島交通郡山市内線[編集]

  • 上に地下鉄の建設計画があるが、たぶん無理なので路面電車の建設計画を立ててみようと思う。6~10分間核での運行、運賃は150円均一。
  • 郡山駅前-中央大町-清水台2丁目-虎丸-郡山二中前-安積黎明高校前-一本松-開成山・市役所前-女子大前-桑野2丁目-桑野3丁目-郡山ビッグハート前-希望ヶ丘-大徳南-高森-土瓜-自衛隊・ザベリオ学園前-西の宮・聾学校前-大槻中学校前-大槻殿町-大槻上町-大槻郵便局前-大槻車庫前

仙台電鉄福島エリア[編集]

仙台電気鉄道#福島エリア

福島交通福島市内線[編集]

  • かつて福島県北地方に一台路線網を築き上げた福島交通軌道線。都市間輸送を阿武隈急行に任せ、残った路線を福島市内の足として再編・新設。
    • もしあの路面電車が廃止されていなかったら」でもあるがそこはご愛嬌ということで…
    • いっそのこと現在の飯坂線も取り込み富山ライトレールのような乗り入れを図る。
    • 全体的に各路線が通る道路の拡幅、交通量の抑制、国道13号西道路の4号バイパス化あたりが必要条件になってくる。
福島駅
  • 現在のエスパル福島東側を路面電車乗り場に移設してバスのりばは現在のバスプールの東西方向をやや狭めた形に。
    • 福島市街地へは現在の駅前広場を横切りタクシープールの出口から駅前通りへ。
    • 飯坂温泉へは現在の駅ビル北側駐車場を抜けて鉄道線へ乗り入れ。
      • 空いたホームは必要があれば阿武急のホームに転用。
競馬場線
  • 飯坂線直通ー福島ー本町ー大町(大原綜合病院・警察署前・県庁入口)ー舟場町(教育会館前)ー浜田町(東高・附中前)ー五老内町(市役所入口)ー桜木町(年金事務所入口)ー競馬場ー祓川
    • かつての福島交通飯坂東線の福島市街地区間。
    • 本町から従来のルートではなく国道13号信夫通り・平和通りへ換線。舟場町交差点を直進してカーブを描き旧電車通りに直接入る専用線を新設。
    • 現在の旧電車通りは全線北行き一方通行として路面電車優先へ。
信夫山線
  • 大町ー宮町(稲荷神社)ー新浜公園ー宮下町(附小前)ー霞町(橘高・体育館前)ー信夫山入口・学福前ー県文化センターー音楽堂ー祓川
    • 県庁通りと信夫山南裾の大通りを用いた文化施設をめぐる路線
    • 祓川電停を拠点に後述の鎌田線へ直通。競馬場線へは同一ホーム乗り換え。
    • 稲荷神社例大祭の際は運行区間が縁日となるため運休。代わりに各町内の山車が運行されることに。
鎌田線
  • 祓川ー松川運動公園ー本内ー鎌田ー卸団地ー学院前
    • かつての福島交通飯坂東線の福島市郊外区間。
    • 瀬上から先は阿武急とJRが担うのでとりあえず学院前まで
    • 学院駅の南側、現在牛角があるあたりを買収、車両基地機能をもたせた駅とする。
      • 築堤をトンネルでぶちぬいて阿武急の駅と連絡しやすくする。
    • 競馬場区間とは異なり、県道387号北幹線から祓川にかけての旧国道4号は南向きの一方通行に規制。
    • 再び松川に橋梁をかける。南行き一方通行の道路鉄道併用橋。
    • 国道4号と交差することによる遅延の発生を防ぐため基本的には信夫山線に直通して福島駅を目指す。稲荷神社例大祭の時は競馬場線直通。
大町線
  • 大町ー県庁
    • 平和通りから県庁に向かう盲腸線。朝ラッシュ時に各方面からの通勤客を輸送するため直通。
    • 県庁停留所は本庁舎前の噴水をぐるりと廻るループ線。
渡利線
  • 舟場町ー上浜町ー(上浜車庫)ー成蹊高校ー腰浜町ー八幡町(渡利小入口)ー中江町(わたり病院前)ー鳥谷(警察アパート前)ー(専用軌道)ー花見山公園
    • 国道114号渡利バイパスを利用し阿武隈川を渡り渡利に向かう路線。花見山公園への観光利用も想定。
    • 沿線の福島交通の車庫を車両基地に作り変える。
    • 鳥谷から先は大豆塚の裏山を超えるべく専用軌道で山越えorトンネル。マイカー規制が行われている花見山公園までひとっ飛び。

南会津線[編集]

  • 会津田島と檜枝岐を結ぶ58.6kmの路線。
  • これを使っても檜枝岐と会津若松は約2時間



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