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勝手に鉄道車両復刻

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  • 廃車になってしまったり稼働数が少なくなった往年の鉄道車両を、現代技術で復刻する。

目次

JR[編集]

  • 便宜上旧国鉄の鉄道車両の復刻もこちらへお願いします。

新幹線[編集]

N-0/N-0A系&N-200/N-200A系[編集]

  • 惜しまれつつも引退した0系と200系(初期型)を現代の技術で復活させる。
    • 「夢の超特急」である0/200系のデザインとN700系ベースのメカニズムで300㎞/h出せてその上N700系並みの快適性を両立させることをコンセプト。
    • もちろんビュフェ・食堂車は欠かせない。
    • 全国で走らせるために最短4両~最大16両まで編成可能なフレキシブル設計。
    • 塗装はN700系タイプかオリジナルタイプ(九州は赤・東海道山陽は青・東北は緑)を採用。シートはN700系をベースに0系のオリジナルモケットデザインに改良。
    • 現役時代の方向幕は液晶で再現。(九州新幹線は0系風にアレンジ)
  • N-0/N-200導入に当たり16両編成化に対応するために九州新幹線の主要駅でホーム改良工事、東京駅で東海道・東北直通工事を行い、直通列車を導入する。
    • のぞみ・ひかり・こだまはそのまま
      • こだまは全部これに統一させる。
    • 鹿児島中央→東京ののぞみクラスは「つばめ」、ひかりクラスは「はと」、こだまクラスは「富士」
      • 「はと」は「さくら」でも可。
    • 新大阪→新青森ののぞみクラスは「はつかり」、ひかりクラスは「やまびこ」、こだまクラスは「ひばり」
    • 鹿児島中央→博多間はみずほ→「かいもん」、さくら→「有明」、つばめ→「桜島」に改名
    • 東京→新青森ははやぶさ→「はやて」に統合、やまびこ→「なすの」、なすの→「あおば」に改名
  • トイレや喫煙ルーム等、現代に合わせた仕様変更も必須。
    • ステンレス内装の洋式トイレ(もちろん便座はウォシュレット付き)、公衆電話室は携帯電話室か無線LANスポットに改装し0系らしさを出す。
  • その形状で300km/hの速度を出すと騒音問題が気になるところだが、運転本数が限られることと、21時以降、住宅密集地は低速で走行するダイヤにすることで沿線住民の理解を得る。
    • トンネルドンは、車体を強化することで対応。
  • 車内チャイムはN0系は自動放送、肉声放送ともに旧ひかりチャイムを流す。

N-100/N-100A系&N-200Ⅱ/N-200ⅡA系(100系顔)[編集]

  • 惜しまれつつも引退した100系と200系(100系顔)を現代の技術で復活させる。
  • もちろん2階建て仕様は欠かせない。
    • グランドひかり仕様を全国の路線で導入する。

N300系[編集]

  • 初代「のぞみ」用車両である300系を現代仕様に復刻・アップグレード。
  • 車両構造はそのままに軽量化を図る。
    • N700Aと同様の走行機器を採用し、走行時の安定性も確保する。
    • 塗装はオリジナルと同様のものを採用。
  • オリジナルの300系では不可能だった編成短縮も可能な仕様に変更。
    • これにより500系や800系の予備編成としても使用可能にする。
  • 内装はオリジナルの300系とN700系の折衷とする。
    • 全席禁煙に合わせて喫煙ルーム等を設置。
  • 現役当時走行できなかった東北にも導入(その場合N300e系)、ラインはグリーンにしたり耐雪改造を行い東北色を出す。
  • さらに九州にも導入(その場合N300Q系)、ラインはレッドにしたり、内装をドーンデザインにするなど九州色を出す。

N400系[編集]

  • 初代「つばさ」用車両である400系を現代仕様に復刻・アップグレード。
  • 車両構造はそのままに軽量化を図る。
    • N700Aと同様の走行機器を採用し、走行時の安定性も確保する。
    • 塗装はオリジナルと同様のものを採用。

N-E1系[編集]

  • 惜しまれつつも引退したE1系を現代の技術で復活させる。

N-E2系[編集]

  • 初代「あさま」用車両であるE2系を現代仕様に復刻・アップグレード。
  • 車両構造はそのままに軽量化を図る。
    • N700Aと同様の走行機器を採用し、走行時の安定性も確保する。
    • 塗装はオリジナルと同様のものを採用。
  • 内装はオリジナルのE2系とN700系の折衷とする。
    • 全席禁煙に合わせて喫煙ルーム等を設置。
  • 現役当時走行できなかった東海道山陽にも導入(その場合W2系)、ラインはブルーにしたり耐雪改造を行い東海道山陽色を出す。
  • さらに九州にも導入(その場合Q2系)、ラインはレッドにしたり、内装をドーンデザインにするなど九州色を出す。

N-E3系[編集]

  • 初代「こまち」用車両であるE3系を現代仕様に復刻・アップグレード。
  • 車両構造はそのままに軽量化を図る。
    • N700Aと同様の走行機器を採用し、走行時の安定性も確保する。
    • 塗装はオリジナルと同様のものを採用。

N-E4系[編集]

  • 惜しまれつつも引退したE4系を現代の技術で復活させる。

在来線特急用[編集]

151系[編集]

  • 初代「こだま」用車両として有名な国鉄151系を復刻。
    • 在来線特急の縮小を考慮したうえで、イベント・波動輸送用の仕様を検討。
  • 現代技術の利用に合わせてVVVFインバータ制御を採用。
    • 全国で走行できるように交直流タイプに変更。
      • それ485系・・・・・
        • そこでサヤ420電源車も復刻。
  • 内装はE257系などを参考に現代でも通用するものとする。
    • 但しパーラーカーことクロ151形のみ、オリジナルとほぼ同様の仕様とする(座席はより乗り心地の良いものを採用)。
      • パーラーカーはグランクラス扱いで入口にゴールドのエンブレム。無料無線LANと各社選抜のつばめレディ(当時はつばめガール)のサービス付き。
        • 普通車はブルーのモケットを採用。(N700系と同じもの)
  • 鹿児島本線・オレンジ鉄道を走る"つばめクラシック(787系ビュフェ復刻仕様も兼用)"、大阪―東京間を走る"こだまクラシック"から導入。

キハ81・82系[編集]

  • ブルドッグノーズの初代特急気動車81系を復刻。
  • 電車特急と変わらない機動性とハイブリッド化による低燃費化を実現し”がっかり”させない性能にする。
  • 内装は現代の水準にアップデートする一方、昭和の雰囲気が漂うイメージに。
  • 東北本線を走る”はつかりクラシック”から導入し、全国区で走れるようにする。

787系ビュフェ復刻仕様[編集]

  • 長時間走行するにちりんシーガイア、おれんじ鉄道を経由するつばめクラシック用に復刻。
  • デカール、内装をデビュー当時の姿に復刻。
  • ビュフェのメニューも全部復刻。東海道本線向けは"元祖・つばめ"ということで日本食堂時代のメニューを導入する。
  • 東海道本線も走行できるよう交直流化。東海道本線向けは"元祖・つばめ"にして"こだまクラシック"と交互に運転。
  • …と思ったら全席グリーンで復刻決定。(36+3)

583系[編集]

  • 「月光」用車両として有名な国鉄583系を復刻。
    • 在来線特急の縮小を考慮したうえで、イベント・波動輸送用の仕様を検討。
  • 現代技術の利用に合わせてVVVFインバータ制御を採用。
    • 寝台はシングルデラックス、ツイン、シングルツイン、シングル、ソロ、ノビノビ座席を設定。
    • 座席は3クラスを設定(グランクラス 座席配列1:1/グリーン 座席配列1:1:1/レガートシート 座席配列2:2)
    • 新20系同様に食堂車、コンビニカー、ラウンジカーを導入。
    • コンビニカーのテナントは新20系同様、発車担当JRの子会社の受け持ちにする。
  • 塗装はオリジナル、最終きたぐに塗装、レッドエキスプレス塗装(もちろん夜行なので青)を設定。
    • サンライズ塗装も設定。
  • 新大阪-博多間"月光"、新大阪-鹿児島中央"なは"、新大阪-都城間"彗星"、新大阪-長崎間"あかつき"、大阪-新潟間"きたぐに"、名古屋-博多間"金星"、上野-札幌間「はくつる」(東北線経由)、「ゆうづる」(常磐線経由)に導入する。
    • サンライズ瀬戸・出雲仕様も導入。その場合ヘッドマークはサンライズマークではなく絵入りマーク。
    • 青函トンネルにも通れるよう改良を行う。非電化区間はディーゼル機関車と協調運転を行う。
  • 九州内は"ドリームにちりん"と"ドリームつばめ"を導入。

783系ハイパーサルーン復刻仕様[編集]

  • かもめクラシック、有明クラシック用に復刻。
  • デカール、内装をデビュー当時の姿に復刻。
  • 東海道本線も走行できるよう交直流化。東海道本線向けは"元祖・かもめ"にして"こだまクラシック"と交互に運転。

キハ183系[編集]

  • 「おおぞら」用車両として有名な国鉄583系を復刻。
  • 電車特急と変わらない機動性とハイブリッド化による低燃費化を実現し”がっかり”させない性能にする。
  • 内装は現代の水準にアップデートする一方、昭和の雰囲気が漂うイメージに。
  • 九州仕様(あそボーイ)も新車に置き換えて2編成作り、ノーマル仕様も通常特急(ゆふ・九州横断特急)に投入する。

183系[編集]

  • 初代「あずさ」用車両として有名な国鉄183系を復刻。
    • 在来線特急の縮小を考慮したうえで、イベント・波動輸送用の仕様を検討。
  • 現代技術の利用に合わせてVVVFインバータ制御を採用。
    • 全国で走行できるように交直流タイプに変更。
      • それ583系・・・・・
        • そこでサヤ420電源車も復刻。
  • 内装はE257系などを参考に現代でも通用するものとする。
  • 中央東線を走る"あずさクラシック"から導入。

485系[編集]

  • 初代「ひたち」用車両として有名な国鉄151系を復刻。
    • 在来線特急の縮小を考慮したうえで、イベント・波動輸送用の仕様を検討。
  • 現代技術の利用に合わせてVVVFインバータ制御を採用。
  • 内装はE257系などを参考に現代でも通用するものとする。
  • 東北本線を走る"やまびこクラシック"、常磐線を走る"ひたちクラシック"から導入。

通勤・近郊用[編集]

63系[編集]

  • 外装はオリジナルのものを維持しつつ、アルミ車体による軽量化を行う。
    • 塗装等はE231系などと同様の方法で再現。
      • ジュラルミン仕様は無塗装としつつ、ジュラルミン風の質感に加工する。
    • オリジナルが桜木町事故の原因となったことから、耐火性能も現代並みの水準とする。
  • VVVFインバータ制御による安定した運転を行う。
  • 壁紙風トレインビジョンを装備し車内広告も昭和風にアレンジする。

72系[編集]

  • 外装はオリジナルのものを維持しつつ、アルミ車体による軽量化を行う。
    • 塗装等はE231系などと同様の方法で再現。
      • ジュラルミン仕様は無塗装としつつ、ジュラルミン風の質感に加工する。
    • オリジナルが桜木町事故の原因となったことから、耐火性能も現代並みの水準とする。
  • VVVFインバータ制御による安定した運転を行う。
  • 壁紙風トレインビジョンを装備し車内広告も昭和風にアレンジする。

113系[編集]

  • 塗装と車体デザインはオリジナルのもので、アルミ合金車体による軽量化を行う。

117系[編集]

  • 塗装と車体デザインはオリジナルのもので、アルミ合金車体による軽量化を行う。

153系[編集]

  • 塗装と車体デザインはオリジナルのもので、アルミ合金車体で制御装置はVVVFインバーターを搭載。

165系[編集]

  • 塗装と車体デザインはオリジナルのもので、アルミ合金車体で制御装置はVVVFインバーターを搭載。

103系[編集]

  1. かつて、日本の主要都市を中心に走っていた103系の外観で復活させる。
    • 勿論東日本ではE103系と称す。
  2. 扉上にはドアチャイムと液晶モニター2つを千鳥配置。
  3. 自動放送装置設置(2か国語対応)
  4. 座席のクッションを柔らかいものにする。
  5. 筑肥線仕様は初代塗装と後期塗装にする。
W103系[編集]
  1. 4ドアで新造。
  2. ドアは複層ガラス。取っては両側にある。
  3. LCDビジョン設置。
  4. ドアチャイムは321系と同じ。
  5. 自動放送は豊崎愛生とクリステルチアリに担当

201系[編集]

  1. 同じく、日本の主要都市を中心に走っていた201系の外観で復活させる。
    • 勿論東日本ではE201系と称す。
  2. 扉上にはドアチャイムと液晶モニター2つを千鳥配置。
  3. 自動放送装置設置(2か国語対応)
  4. 座席のクッションを柔らかいものにする。
W201系[編集]
  1. 4ドアで新造。
  2. ドアは複層ガラス。取っては両側にある。
  3. LCDビジョン設置。
  4. ドアチャイムは321系と同じ。
  5. 自動放送は豊崎愛生とクリステルチアリに担当

205系[編集]

  1. 103系や201系と同様に日本の主要都市を中心に走っていた205系の外観で復活させる。
    • 勿論東日本ではE205系と称す。
  2. 扉上にはドアチャイムと液晶モニター2つを千鳥配置。
  3. 自動放送装置設置(2か国語対応)
  4. 座席のクッションを柔らかいものにする。
W205系[編集]
  1. 4ドアで新造。
  2. ドアは複層ガラス。取っては両側にある。
  3. LCDビジョン設置。
  4. ドアチャイムは321系と同じ。
  5. 自動放送は豊崎愛生とクリステルチアリに担当

101系[編集]

  1. 103系や201系、205系と同様に日本の主要都市を中心に走っていた101系の外観で復活させる。
    • 勿論東日本ではE101系と称す。
  2. 扉上にはドアチャイムと液晶モニター2つを千鳥配置。
  3. 自動放送装置設置(2か国語対応)
  4. 座席のクッションを柔らかいものにする。
W101系[編集]
  1. 4ドアで新造。
  2. ドアは複層ガラス。取っては両側にある。
  3. LCDビジョン設置。
  4. ドアチャイムは321系と同じ。
  5. 自動放送は豊崎愛生とクリステルチアリに担当

機関車[編集]

新150形[編集]

  • 「1号機関車」として名高い150形(旧A1形)を完全復刻。
    • これと同時に鉄道博物館の1号機関車も動態保存化する。
  • 1号機関車は当時の仕様に完全復元し、現代的な改造は行わない。
    • 大宮~鉄道博物館間をほぼ毎日運転できれば完璧だが、現状ではそれが厳しいので利用路線は要検討。
  • 復刻仕様はC型、D型とは異なりハイブリッドエンジンを採用。
    • 将来的には燃料電池の実装も検討。
  • 1号機関車が現存している関係上、復刻仕様の付番は全て150形仕様(151~)とする。

新860形[編集]

  • 日本初の国産蒸気機関車である860形(旧A9形)を完全復刻。
  • 出力の関係上、主にローカル線や盲腸線でのイベント運転を中心とする。
  • 150形同様ハイブリッドエンジンを使用。
  • 付番はA9形仕様(138~)と860形仕様(861~)の2種を用意。

C11型1000番台[編集]

  • 外観はC11型を完全復刻。
  • 地方線区や私鉄にも乗り入れできるよう、ディーゼル機関を使用して軽量化を図る。
    • 蒸気機関車ではないが、復刻という目的のため、型式番号は特例とされた。
  • 営業最高速度90km/h。
  • 運転台のハイテク機器などはC58型1000番台と同様である。


E10型1000番台[編集]

  • 外観はE10型を完全復刻。
  • 地方線区や私鉄にも乗り入れできるよう、ディーゼル機関を使用して軽量化を図る。
    • 蒸気機関車ではないが、復刻という目的のため、型式番号は特例とされた。
  • 営業最高速度90km/h。
  • 運転台のハイテク機器などはC58型1000番台と同様である。

C58型1000番台[編集]

  • 外観はC58型を完全復刻。新製なので1000番台を名乗る。
  • 燃料は灯油。灯油ボイラーで水を沸かして蒸気を発生させ、動力源とする。
    • (油焚きの蒸気機関車はTDLで使用実績あり)
    • 鉄道会社の希望で重油焚きにすることもできる。
  • 営業最高速度100km/h。
  • 炭水車に相当する車は「随伴車」と呼ばれ、油と水を積んでいる。
    • 油水の搭載量を減らして、発電機を積んだ仕様にすることも可能
  • 走行時の音は徹底的にチューニングされ、重々しいドラフト音を再現。
  • 機関車先端の煙突の下には石炭を燃やして黒煙を発生させる装置も付けられる。(オプション)
  • 運転台は完全密閉可能で、最新のハイテク制御が用いられている。
    • 運転台はマスコミや鉄道誌には公開するが、一般公開しない(ファンの夢を壊すため)
    • 随伴車に搭載されたカメラで逆行も容易。客車にリモコンを取り付ければ本線上を制限速度一杯で推進運転可能。
  • 先頭部には赤外線カメラも設置。往時の弱い光の前照灯でも高速走行可能。

C63型0番台・1000番台[編集]

  • 設計のみで終わった幻の蒸気機関車として名高いC63型を現代技術で「実現」する。
  • 0番台は設計図に合わせた仕様、1000番台はC58型1000番台等に準じた仕様とする。
    • 0番台のプレートは梅小路蒸気機関車館の「C63 1」を使用。
  • 上記の通り、1000番台の内部設計や最高速度等はC58型1000番台に準ずる。

D51型1000番台[編集]

  • 外観はD51を完全踏襲。
    • 標準型をベースに復元するが、ナメクジ型にも簡易改造で対応できるようにする。
  • 営業最高速度120km/h。
    • C型よりも高出力のディーゼルエンジンを用いてより重厚感のある運転ができるようにする。
  • ちょっと待て、D51の1000番台は戦時型だから、2000番台とすればよくないか?
    • それでもいいんだが、個人的にはラストナンバーから続く方が連続感があってよかったりする・・・と言い訳してみる。

D61型1000番台[編集]

  • 外観はD61を完全踏襲。
  • 営業最高速度120km/h。
    • C型よりも高出力のディーゼルエンジンを用いてより重厚感のある運転ができるようにする。

客車[編集]

32系客車[編集]

  • 外観はスハ32形をそのまま復刻
JR北海道用
  • D51牽引のSL列車用の客車を製造
  • TR23ベースのボルスタレス台車を装備
  • 開閉可能な狭小二重窓を設置。
  • 自動ドアの設置。
  • デッキ扉上LEDの設置。
  • 冷房装置設置。
  • マニ36も復刻新製で冷房用電源車。
  • 蒸気暖房配管を設置
  • 自動放送装置設置。
    • 大橋俊夫氏に担当。
  • だるまストーブ設置。
JR西日本用
  • D51及びC571等が牽引するSL列車用の客車を製造
  • TR23ベースのボルスタレス台車を装備
  • 開閉可能な狭小二重窓を設置。
  • 自動ドアの設置。
  • デッキ扉上LEDの設置。
  • 冷房装置設置。
  • 自動放送設置
    • 豊崎愛生、クリステルチアリに担当。
    • ハイケンスのセレナーデ(国鉄高音、現行のSLやまぐち号客車と同じ)を鳴らす。

新35系[編集]

  • 現にSLやまぐち号の12系駆逐用客車として開発されているが、そこ以外でも導入したいので新設した。
わたらせ渓谷鉄道用
  • C12牽引のSLわたらせ号用の客車を新造
    • オハ35形とオロ36を1両、オハフ33形を2両製造。
    • C12型49号機(本務機)と187号機(予備機)をサッパボイラと大宮工場にて復元させる。
  • 新潟トランシス製
  • ボルスタレス台車
  • 普通車は塗装は初代3等車色(黒系ブドウ色と赤帯(表記文字入り))
    • 二等車は黒系ブドウ色と青4号帯。
  • 開閉可能な窓を設置
    • 草木トンネルでは閉めた状態でロックする半自動窓。
  • 自動扉設置

マシ35形食堂車[編集]

  • SL列車初の食堂車を新設させるために、かつて客車特急で使われていたマシ35形客車をモチーフに復刻新製させる。
    • 特に長距離を走るSLで復活させればちょうどいい。
  • 北海道向けは二重窓で新造。
  • コンロはIHクッキングヒーター方式(火災防止)。
  • 料理は地域によって異なる。

新43系0番台[編集]

JR東日本
  • 高崎のSL列車に使われている12系を置き換えるために復刻新製する客車。
  • 塗装はブドウ色2号
  • 二等車(スロ54)も設定
    • グリーン料金を徴収で、青春18切符は利用不可。
  • 冷房装置完備(床下に設置)
  • 開閉可能窓設置
  • 自動ドア設置
  • 自動放送装置設置
    • ハイケンスのセレナーデ(電子音)を鳴らす。
    • 新幹線や民営化以降の特急と同じく堺正幸氏(日本語)とジーンウィルソン氏(英語)。
明智鉄道用
  • 明智鉄道にC12形を復活させる動きが出たのでそれ用の客車を新製導入。
    • SL急行「あけち」号として運行させる。
    • 大井川鐵道とのトレードもあり。
  • スハフ42を2両、スハ43を1両、スロ54を1両新造。
    • 塗装はスハフ及びスハはブドウ色1号に赤帯、スロは青4号帯が入る。
    • スロは二等料金。三等は急行料金。
  • 自動扉設置
  • 新潟トランシス製。
  • ボルスタレス台車。
  • 駅弁は明智の汽車弁当を販売
JR西日本
  • SL伊賀号及び北びわこ号の客車
    • SLやまぐち号にも使われる
  • 12系客車を置き換える。
  • 塗装はブドウ色1号
  • スロ54号車も連結(青1号帯)。
  • 自動扉
  • デッキ扉上LED案内表示有。
  • 自動放送設置
    • 豊崎愛生(日本語)、クリステルチアリ(英語)に担当。
    • ハイケンスのセレナーデ(高音)を鳴らす。
  • 伊賀号運用時はSL忍者弁当を販売。

新44系[編集]

JR東日本
  1. 初代「はつかり」に使われていた狭小窓の特急型客車をベースに復刻新製。
    • 勿論塗装は青15号にクリーム色帯。
  2. 仙台に所属。
  3. 牽引機は主にC6120
  4. 自動ドア設置。
  5. 冷房完備

43系客車1000番台[編集]

  • 外観は旧型客車をほぼ復刻。鋼製(可能な限り軽量化を図る)
    • 窓枠は着色された特殊樹脂製。
    • 台車は最新型のボルスタレス台車。
  • 車内はクロスシートだが、シートピッチは広げられていて、窓割りも合わせてある。
  • ドアは折戸式自動扉。
  • 窓は開閉可能だが、ロックすることもできる。
  • 空調装置は床下式または床置式を各鉄道会社が選択する。発電機も床下に設置。
    • (C58型1000番台に発電機が積んであれば客車の発電機は不要)
  • 外装色、内装色、椅子の形状、モケット色などは各鉄道会社が選択する。
  • 妻面には窓が設けられていて、デッキにC58型1000番台、C11型1000番台を制御するためのリモコンを取り付ければ推進運転の運転台として使用可能。(デッキごと閉めきって運転室とする)

43系客車2000番台[編集]

  • 外観は43系客車1000番台とほぼ同じ。
  • バリアフリー設備(身障者トイレ、車椅子スペース、幅広の引き戸)を設置。
  • それ以外のスペースは前向きのリクライニングシートを設置したグリーン車扱いの車両となる。

45系客車[編集]

JR北海道
  • D51及びC62牽引のSL列車用客車を製造。
  • C62~14系化前に使われてきたスハフ44とスハ45をベースに製造。
  • 開閉可能な二重窓を設置。
  • 自動ドアの設置。
  • デッキ扉上LEDの設置。
  • 冷房装置設置。
  • 蒸気暖房配管を設置
  • だるまストーブ設置
  • 大橋俊夫氏による自動放送設置。

新61系[編集]

JR西日本
  • SL伊賀号の客車。
    • 牽引機はD51型200号機及びD51型1号機、C58型1号機。
    • SLやまぐち号の運用もあり
  • オハ61、オハフ61をモチーフに冷房、自動扉、デッキ扉上LED設置で新造。
  • 車内販売有。
    • 忍者のマスコットも販売
  • 自動ドアの設置(折戸)
    • 出入口はドアチャイムもありで、キハ127と同じ。
  • 外観はオハフ61、オハ61、マニ60(電源荷物車)を。
  • 車いす対応トイレ設置。
  • 冷房完備。
  • 喫煙ルームの設置で全車禁煙。
  • 暖房は蒸気暖房方式
  • 自動放送設置
    • 豊崎愛生に担当。
      • 観光案内放送もあり。
    • 英語はクリステルチアリに担当。

62系客車復刻新製[編集]

  • D51牽引のSL列車用客車を製造。
  • オハフ62とオハ62をベースに製造。
  • 自動ドアの設置。
  • デッキ扉上LEDの設置。
  • 冷房装置設置。
  • マニ60をも復刻新製で冷房用電源車(新45系にも連結)。
  • 蒸気暖房配管を設置
  • 雪害対策に二重開閉窓設置。
  • だるまストーブ設置
  • 冷房完備
  • 大橋俊夫氏による自動放送設置

新20系客車[編集]

  • 「走るホテル」と呼ばれた往年の寝台車・20系の復刻がコンセプト。
  • 外観は20系を完全再現。
    • ヘッドマーク部分はLEDで再現する(オリジナル仕様の板による交換も可)。
  • 車内は基本的にE26系もしくは285系並みの内装に変更。
    • ビジネス需要と観光需要を両立した仕様にできると尚良い。
    • 座席車は3列独立シートとし、高速バスへ完全対抗。
      • 座席車にもグランクラスを採用。グランクラスは2列仕様としファーストクラス並みの居住性に。
    • 寝台車はA寝台1人用個室「ロイヤル」/A寝台2人用個室「ツインDX」/開放式B寝台/2人用個室B寝台「デュエット」/1人用個室B寝台「ソロ」のほかに「ノビノビ座席/ゴロンとシート」を設定。
      • 座席車はグランクラス/グリーン/レガートシート(指定)を設定。
        • 食堂車のほかにロビーカー、コンビニカーを作る。(担当:東日本発・ニューデイズ/北海道、西日本、四国発・セブン/東海発・ベルマート/九州発・ファミマ)
  • カニ22電源車はシングルアームパンタ搭載による復刻も検討。
  • 食堂車は九州発はななつ星のシェフ、東京・大阪・札幌発は地元のミシュランシェフが担当。
  • ななつ星、トワイライトエクスプレス、四季島のスペア編成として色違い編成が登場。
  • 青函トンネルでも走行可能な仕様にする。
  • カシオペア仕様はシルバーのカラーリングにする。

新14系客車[編集]

  • 「走るホテル」と呼ばれた往年の寝台車・14系の復刻がコンセプト。
  • 外観は14系を完全再現。
    • ヘッドマーク部分はLEDで再現する(オリジナル仕様の板による交換も可)。
  • 車内は基本的にE26系もしくは285系並みの内装に変更。
    • ビジネス需要と観光需要を両立した仕様にできると尚良い。
    • 座席車は3列独立シートとし、高速バスへ完全対抗。
      • 座席車にもグランクラスを採用。グランクラスは2列仕様としファーストクラス並みの居住性に。
    • 寝台車はA寝台1人用個室「ロイヤル」/A寝台2人用個室「ツインDX」/開放式B寝台/2人用個室B寝台「デュエット」/1人用個室B寝台「ソロ」のほかに「ノビノビ座席/ゴロンとシート」を設定。
      • 座席車はグランクラス/グリーン/レガートシート(指定)を設定。
        • 食堂車のほかにロビーカー、コンビニカーを作る。(担当:東日本発・ニューデイズ/北海道、西日本、四国発・セブン/東海発・ベルマート/九州発・ファミマ)
  • 食堂車は九州発はななつ星のシェフ、東京・大阪・札幌発は地元のミシュランシェフが担当。
  • ななつ星、トワイライトエクスプレス、四季島のスペア編成として色違い編成が登場。
  • 青函トンネルでも走行可能な仕様にする。
  • カシオペア仕様はシルバーのカラーリングにする。

急行用[編集]

キハ58系[編集]

  • 可能な限りオリジナルに近い形で復刻。
  • 内装は基本的にオリジナルとほぼ同じだが、現状に即した変更点がある。
    • 乗降の円滑化を図る為、デッキ側の座席は1+2配置。
    • 便所は洋式とし、カセット式汚物処理装置を採用。
  • 機関・台車はオリジナルのJR東海所属車にカミンズ350馬力&空気バネに交換した車両が存在したのでこちらもそれに合わせる。
    • 動軸確保&乗り心地向上の為、二軸駆動・ダイヤフラム枕バネとする。勿論外見は(ry
  • 冷房電源を機関直結式とし、サービス電源用機関の省略と軽量化を図る。
  • 自動空気ブレーキを採用。キハ40系等の国鉄型気動車との併結が可能な他、機関車牽引が必要(例:青函トンネルを通過)な時に読替装置が不要。
  • オリジナル同様、役割に応じて多彩な形式が割り振られている。
    • 2エンジン車
      • 三等車片運転台:キハ58
      • 三等車両運転台:キハ53
      • 二等車中間:キロ58
      • 二等車片運転台:キロ59
    • 1エンジン車
      • 三等車片運転台:キハ28
      • 二等車中間:キロ28
      • 二等車片運転台:キロ29
  • キハ58系ベースであるキハ71系(ゆふいんの森)も新キハ58系ベースでもう一編成作る。

キハ90系[編集]

  • 可能な限りオリジナルに近い形で復刻。
  • 内装は基本的にオリジナルとほぼ同じだが、現状に即した変更点がある。
    • 乗降の円滑化を図る為、デッキ側の座席は1+2配置。
    • 便所は洋式とし、カセット式汚物処理装置を採用。
  • 機関・台車はオリジナルのJR東海所属車にカミンズ350馬力&空気バネに交換した車両が存在したのでこちらもそれに合わせる。
    • 動軸確保&乗り心地向上の為、二軸駆動・ダイヤフラム枕バネとする。勿論外見は(ry
  • 冷房電源を機関直結式とし、サービス電源用機関の省略と軽量化を図る。
  • 自動空気ブレーキを採用。キハ40系等の国鉄型気動車との併結が可能な他、機関車牽引が必要(例:青函トンネルを通過)な時に読替装置が不要。

私鉄[編集]

特急用[編集]

小田急SE3000形[編集]

  • 初代ロマンスカー3000形を現代技術で復刻。形式が被るので、愛称であるSE(Super Express)をつけることで解決。
  • 内装は50000形に沿ったものとし、先頭形状は製造当初・編成短縮後の両方を再現。
    • 現役時代の愛称表示器・方向幕は液晶で再現。「スーパーはこね」「ホームウェイ」はそれらしくアレンジする。
  • ミュージックホーンも再現。ただし、エンドレステープではなくトランジスタ発振器を使用する。
  • 塗装は製造当初の物を再現。
  • 「走る喫茶室」ももちろん再現。

近鉄10000系[編集]

  • 「初代ビスタカー」である10000系を復刻。
  • 内装は最新の観光特急である50000系並みの水準とする。
    • 但し二階建て車両の階下部のみ、30000系「ビスタEX」と同様のグループ座席とする。

名鉄7200系[編集]

  • 「パノラマカー」7000系を復刻。
  • 外観は7000系とほぼ同じとする。
    • 白帯車と帯なし車の2編成(各4両)を用意。
    • 方向板は逆さ富士タイプの鉄製。
    • 当然、他形式と併結可能である。
      • 一応3Rと併結可能にはしておくとしても、通常時は連結しない方がいいかもしれない。
  • 白帯車の内装・仕様
    • 化粧板やカーテンは当時のものを再現。
    • シートは2000系のリクライニングシートに茶色と黄色のモケットを張る。座席は全て前向き。(長手方向の座席は無し)
    • 「ミュースカイ」の臨時や代走としても使用するため、車端部にはトイレや荷物置き場も設置。
  • 帯なし車の内装・仕様
    • 化粧板やカーテンは当時のものを再現。
    • 座席は転換クロスシートにスカーレットのモケットを張る。
    • 展望席に収納式運転台を用意し、回送や乗客の少ない夜間の時間帯は展望室を閉めきって運転台として使用できるようにする。
    • ローカル線で運用できるよう、2両単位での運転も可能とする。
  • イベント時以外は主に河和線方面の一般車特急として運用。
    • 将来的に5300系列の置き換えも視野に入れる。というかそうするのが現実的かと。

名鉄3900系[編集]

  • 名鉄3400系「いもむし」を復刻。
  • 1編成のみで、検査の度に塗装をチェンジ。
  • 原則として定期運用はないが、たまに支線を走ったり、3300系列と連結していたり…。
    • さしずめ、SR2のポジションと考えていただければ。
  • 現実的に考え、3扉にするのも有り。

近鉄20020系[編集]

  • 初代「あおぞら」号20100系を復刻。
  • 3両編成のオール2階建てで、中間車の1階部分に走行機器を集中配置。
    • 性能的にはVVVFインバータ制御とする。
  • 車内設備は2階席はリクライニングシート、1階席はセミコンパートメント。
  • 用途は団体用で、阪神や山陽への乗り入れも考慮。

京阪3030系[編集]

  • 2013年3月に引退した旧3000系特急車を復刻。
  • 平屋車の車内はリニューアル前の旧3000系の仕様とする。
  • 2階建て車やテレビカーも連結。
  • 主に行楽シーズンの臨時特急「洛楽」に運用予定。
  • オリジナルにはないプレミアムカーも連結するが、昭和風デザインのシートを装備。

西鉄1000・1300系[編集]

  • 初代特急車1000・1300系を復刻。
  • 車内はリクライニング可能の回転クロスシート(充電コンセントつき)。
    • 座席指定のオリジナルのボックスシート仕様もあり。
  • オリジナルの2ドア仕様でオリジナルの青/黄塗装とし、お土産品やおつまみなど車内販売も設ける。
  • 主に”旅人”のスペア編成、大牟田線の特急に運用予定。
  • 1300系の中間車は1000系と同デザインだったが、先頭車のデザインを生かした中間車を作成する。

西鉄2000系[編集]

  • 2代目特急車2000系を復刻。
  • 車内はエンジ内装のリクライニング可能の回転クロスシート(充電コンセントつき)。
  • オリジナルの2ドア仕様でオリジナル塗装とし、電光掲示板は新聞ニュースが読める仕様に(オリジナルは行き先表示のみ)
  • 主に”旅人”のスペア編成、大牟田線の特急に運用予定。

通勤・近郊用[編集]

東京地下鉄1000形・100形[編集]

  • 日本初の地下鉄車両である東京地下鉄道1000形及び東京高速鉄道100形を復刻。
    • 基本的にはイベント時の運転を前提とする。
  • 現在走っている最新車両・1000系と同等の性能を保有しつつ、車体はオリジナルのものを再現する。
    • 車体はアルミによる軽量化を図る(リベット留めなどはあくまでも飾り扱い)。
    • 100形は末期の丸ノ内線塗装の再現も検討。
    • 扱い上は1000系と同形式となる。
    • それぞれ6両固定編成とし、乗務員室は全室構造とする。さらにオリジナルにはなかった中間車(イメージは1200形の中間改造車)を設定。
      • イメージとしてはアニメ「モノノ怪」に出てくる地下鉄車両。
  • 内装はそれぞれのオリジナルをリスペクトしつつ現代風に再現。
    • 1000形の吊革は「リコ式」と呼ばれる当時の仕様を採用。
      • 100形は吊り輪式とする。
    • 車内にはLCDを設置(位置は乗務員室の後)。
  • 流石に外観の完全再現とはならなかったものの、1000系の最終2編成が実際に復刻仕様になる事に。それにしてもわざわざ一瞬停電する所まで再現してしまうとは…。

東京地下鉄950形[編集]

  • 「赤い電車」として馴染み深い丸ノ内線500形系統を完全復刻。
    • オリジナルがアルゼンチンから4両里帰りしたので、上手い事組み合わせてイベントでの運行を行いたいところ。
    • 既にオリジナルの車番が918まで使われてしまっているので、車番は1000形とギリギリ被らない950からスタートさせる。
  • アルゼンチンから里帰りした編成との連結用に300形仕様を2両復刻。オリジナル側に中間改造車の復刻車を挟み込むことで、6両での運行を可能にする。
  • 完全復刻編成は500形仕様×3両、900形仕様×3両の6両編成とする。
    • 分割併合を可能とする事で、それぞれ方南町支線時代の姿を再現できるようにする。需要があればアルゼンチン時代の姿の再現用にもう1編成増備も検討。
  • 車内の内装は概ね当時の姿を再現しつつも、上の1000形に見られるようなLCDの設置等も行う。

東急5400・5420系[編集]

  • 「青ガエル」こと5000系・5200系の復刻版。
    • 現行の5000系との車番重複の回避を兼ねて、形式番号を5400(5200+200)として初代5000系の系譜を継ぐ事を強調。
      • 5200系仕様は5420系として区別。
  • 外装は初代5000系に準じるが、アルミ合金車体とする。
    • 勿論全面緑の塗装とする(但し5420系は無塗装かつコルゲート風の装飾を行う)。
  • 制御装置等は東急に置いて最新鋭の18m車である7000系と同等のものにする。
  • 基本的に池上・多摩川線に投入するが、イベント運転時等には大井町線・田園都市線も走行させる。
    • 東横線は渋谷や横浜が地下化された以上厳しいが、何とか運転できれば完璧。
    • 熊本電鉄オリジナルの切妻貫通形先頭部仕様にすれば地下鉄にも走行可能。
      • ということで熊本電鉄にも導入し(熊電塗装か東急塗装)、西鉄大牟田線直通運転に備えて西鉄仕様(西鉄新300系)も作る。ボディカラーは旧西鉄色。

名古屋市交通局N100形・N200形[編集]

  • 現代の技術で「黄電」を復刻。N100形は東山線、N200形は名城線。
    • ベースはN1000形、これで5000形の一部を置き換え。
  • メトロ1000系と同じでラッピングによる対応。
    • というか、現実で行われた復刻ラッピングを恒常的にやる形で。
  • 黄色い名城線と言う矛盾を解消するために何かしらの誤乗対策が必須。

遠州鉄道300形[編集]

  • 廃車が進み、風前の灯火である30形を復刻する。
  • 外観は湘南形の30形を完全復刻。
    • ラッシュ時対策もあることから、東側(西鹿島行きの右側)は片開き2扉、西側は両開き3扉とする。
    • (新浜松と第一通りの混雑を緩和できれば良いと割り切る)
  • 駆動方式は2000形同様のVVVF方式だが、インバータ音をつりかけ駆動音に似せるための技術が用いられる。
  • 客席はロングシートに全周幌もそのまま採用。モケットは紺色やえんじ色など、レトロな感じの色にする。
  • 運転台は半室でまかなえるようにし、イベントなどでは運転台右半分に乗客が立ち入れるようになる。
    • 普段は仕切りや幕などで適宜封鎖。
  • LCDモニターは採用するが、縁取りはペンキの厚塗りとして、30形の雰囲気を出す。中吊り広告の枠も残す。

西鉄600形[編集]

  • 宮地嶽線専用になった600系を9000系ベースで普通鋼製で復刻、増備する。
  • 外観は大牟田線仕様は現行型(ヘッドランプ移設タイプ)、宮地岳線仕様は初期型(方向幕ドア内蔵タイプ)をベースにする。
  • 方向幕はLEDにする。
  • 内装は昭和っぽい内装にする一方、トレインビジョンも装備。
  • 熊本電鉄と直通運転をするために西鉄新300系(東急5400・5420系)と連結できるようにする。
  • 宮地岳線で走ってる600系もVVVF化させて地下鉄貝塚線・JR筑肥線と直通できるよう6連に改造する。



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