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勝手に鉄道車両開発/地下鉄

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  • 出来る限り具体的に書いて下さい。

札幌市交通局[編集]

9000形[編集]

  1. 東豊線のホームドア導入と、老朽化の進む7000形の置き換え用として投入。
  2. 8000形のように車番は置き換えの対象となる7000形の番号をそのまま利用。
    • だが、6両化に合わせて福住方面は「96××」とする。
  3. 入庫の兼ね合いから東西線にも入線可能。
  4. 南北線5000形の後期車のように車内には液晶ディスプレイを装備。
  5. 1編成は北海道日本ハムファイターズのラッピング車両となる。(置き換えの対象となる7000形の1編成はファイターズのラッピングが施されているため)
  6. 札幌市営地下鉄で初となるドアチャイムを導入。
  7. 行先表示はフルカラーLEDを採用。
  8. 女性と子どもの安心車両の導入。
  9. 結局のところ実際に新製。しかも東豊線用。

8000形後期車[編集]

  1. 東西線の増発用として3編成投入。
  2. 南北線5000形後期車のように車内には液晶ディスプレイを装備。
  3. 基本的には既存の8000形のマイナーチェンジ版。
  4. ドアチャイムを導入。
  5. 1編成はコンサドーレ札幌のラッピング車両となる。

東京地下鉄[編集]

04系[編集]

  • 渋谷線の車両。
  • ドアチャイムもJR仕様
  • ドアの上には液晶ディスプレイを設置
  • 日立A-train製

07系車体新造車[編集]

  • 車体などだけ新しく作り、他は07系からの流用である。
    • この系列をN07系にするといい。
  • 06系1本、07系3本から改造して副都心線と有楽町線にいれる。
  • 流用されるもの
    • 車内案内表示器
    • 行先表示用3色LED
    • 前面ライト
    • ドア
    • VVVFインバーター
    • 車上クーラー
  • 車体はホームドア対応のため、新造する。
  • 導入から2・3年でB修という...

09系[編集]

  • 南北線車両を置き換え。
    • 正確には、09系の5次車以外を置き換え。
      • だったら、9000系5次車を09系に改名して、この系列を19000系にするといい。
  • 東急電鉄直通の場合以外は加速度が毎秒4.2km/h。
  • 副都心線10000系がベースになっている。

10系[編集]

  • 品川から川崎を結ぶ品川線の車両。
  • 左右にゴムタイヤがあり、脱線をガードする。非常に安全な車両だ。
  • 京急大師線直通のため、左右にあるゴムタイヤを引っ込むこともできる
  • 1000系や16000系とは異なり、PMSMではなく全密閉のかご形三相誘導電動機を採用した。

N06系[編集]

  • 千代田線の6000系淘汰の為に導入。
    • また、現存の06系は07系として東西線へ転出させる。
  • 副都心線10000系をベースに、E233系の性能を踏襲する。
  • 北綾瀬支線用の3両も製造。
    • ただし、一駅のみなので車内案内ディスプレイを省略する。

03系8次車[編集]

  • 日比谷線03系増備のため導入
  • 南北線9000系と同様のスタンスで、車両のデザインや車内が7次車までと全く異なる。
  • ドアチャイムもJR仕様の物に変更
  • ドアの上には液晶ディスプレイを設置
  • 車内放送の音質もかなり良くなる
  • 日立A-train製

15050系[編集]

  • 東西線混雑緩和のために増備。
  • 東西線15000系のオール6ドアバージョン。
    • そのためドア幅はこれまでの車両と同じでワイドドアではない。
  • ドア配置や窓配置はJR東日本E231系や東急5000系などの6ドア車に準ずるが、先頭車は運転台がある関係上、扉間の窓は中間車よりさらに細くなってしまうため、戸袋窓を設置。
  • 車内インテリアは10000系に準ずるが、床や座席の色は東西線のラインカラーの「水色」を基調としている。なお座席は収納不可能。

15080系[編集]

  • 東西線15000系のマイナーチェンジ版。
  • 車内インテリアは16000系に準ずるが、床や座席の色は東西線のラインカラーの「水色」を基調としている。

17000系[編集]

第1案[編集]

  • 有楽町線副都心線の7000系の後継形式
  • 7000系は全21編成中15編成が8両編成だが、当形式は全車10両編成で製造。なので意地でも東急に全駅10両編成対応工事をさせる。
    • その東急のホームが短い駅でも、非常用として全駅10両対応工事を実施済み。従って、単純に非常用から通常用に昇格すればよい。
  • 先頭形状・車体構造は10000系と全く一緒だが、車体のラインカラーがブラウン+ゴールド+ホワイトから07系有楽町カラーと同じ(帯の順番は異なる)イエロー+ブルー+ホワイトに変更された点、種別・行先表示機にフルカラーLEDを採用した点が10000系との違い。
  • 車内のインテリア構成は10000系5次車と同じだが、座席・床材の色はオレンジからイエローに変更された。
    • 優先席の座席は青(ブルー)。一部編成は床材色もブルーになっている。
  • 10000系と共通運用
  • 車体や走行機器は16000系をベース。永久磁石同期電動機。
    • いや、空転がひどいのであえて採用を見送って10000系ベースにする。
  • もちろん東武・東急・横高・西武にも乗り入れる。

第2案[編集]

  • 有楽町線・副都心線7000系置き換え用。
  • 20メートル級4扉で、帯色は、側面中部に太い黄色+細い白+中位のレモン色と上部にレモン色、8両編成と10両編成を新製。8両が副都心線各停用、10両が有楽町線と副都心線優等用。
  • 日立A-Trainで、走行機器は、永久磁石同期電動機を使用。ドアは。、車内も左側のみに取っ手を取り付ける。
  • 編成構成は8両がCT1-M1-M2-M1-T1-M1-M2-CT2と10両がCT1-M1-M2-M1-T1-T2-M1-M2-T1-CT2。
  • 実際に導入されることが決定。

18000系[編集]

第1案[編集]

  • 半蔵門線8000系の後継形式
  • 外装は16000系と全く同じだが、帯色を08系と同じものに変更。
  • 内装も16000系と全く同じだが、紫基調になっている。座席色及び床色も紫(優先席の座席は緑)。
  • 走行機器も16000系と全く同じ。永久磁石同期電動機。
  • 第5編成まで(18101F~18105F)は正面貫通扉が中央だが第6編成以降(18106F~)は左寄り(16000系16106F以降と同様)。
  • もちろん東急・東武にも乗り入れる(中央林間~渋谷~押上~南栗橋・久喜間で運行)。
  • 16000系と同様、行先表示器は白色LED(種別)&フルカラーLED(行先)である。「東急線直通」「半蔵門線直通」「東武線直通」なども表示。
  • 行先表示では「渋谷」「青山一丁目」「水天宮前」「清澄白河」「押上」の他に「中央林間」「長津田」「鷺沼」「あざみ野」や「北千住」「久喜」「南栗橋」なども表示可能。
  • 直通先・号車も表示する(直通先は前面でも表示、号車表示は側面のみ)。表示の仕方は10000系と同じく種別・行先→直通先→号車の順。
  • 8000系修繕車・08系と共同運用

第2案[編集]

  • 車体や走行機器は16000/17000系ベース。
  • もちろん6ドア3両連結。
    • 混雑回避のため、4・5・8号車から3・5・8号車に変更。もちろん座席も折り畳み可能。
  • もちろん東急にも乗り入れる。

第3案[編集]

  • 半蔵門線8000系置き換え用。
  • 20メートル級4扉で、帯色は、側面中部に太い紫+細い白+中位の薄紫と上部に紫、10両編成を新製。
  • 日立A-Trainで、走行機器は、永久磁石同期電動機を使用。ドアは、車内も左側のみ取っ手を取り付ける。
  • 編成構成は、CT1-M1-M2-M1-T1-M2-T2-M1-M2-CT2。
  • 実際に導入されることが決定。

13000系[編集]

  • 日比谷線の混雑緩和目的に投入
  • オール5ドア車である
  • 日立製A-train
  • 前面は15000系と同形状で、側面のドア・窓配置は03系5ドア車と同様である。
  • 車体のカラーリングは、前面は上からアイボリー・ダークブラウン・シルバーの細いライン、側面上部は上からシルバーの太いラインとダークブラウン・アイボリーの細いライン、車体腰部はシルバーとダークブラウンのグラデーション状(ドア部がダークブラウン)のラインを巻いている。
  • 内装は10000系と同様にドーム型天井・全面ガラス張り貫通扉・弓形スタンションポール・LCD案内モニターを採用している。化粧板と床材はラインカラーであるシルバー系、座席と座席袖仕切りはマゼンタ色で仕上げてある。
  • 8連×8本が製造され、03系の初期に落成したオール3ドア車(第1~8編成)をすべて置き換える予定。
  • 帯色は灰色系統で、20メートル級4扉の7両編成。日比谷線03系全車を置き換え。編成構成は、CT1-M1-M2-T1-M1-M2-CT2。
  • 投入されたわwwwwwwwww

05系初期車 千代田線仕様[編集]

  • 15000系投入で余剰となる初期車13本を6000系置き換え用として千代田線に転属。
  • 車体のラインカラーを06系と同じ配色に変更。
  • 運転台をワンハンドルマスコンに変更。

また登場から20年が経過しているため、大規模工事も実施。

  • 行先表示機を幕式からフルカラーLEDに変更。表示の仕方は10000系と同じく種別・行先→直通先→号車の順。
  • 制御機器をチョッパ制御から02系更新車で本格採用された永久磁石同期電動機を用いたIGBT-VVVFインバータ制御に変更。
  • 内装をリニューアル。詳しくは以下の通り。
    • 座席モケットを06系と同等品に交換。
    • 連結面の貫通扉を06系と同等品に交換。ただし傾斜式となり、取っ手の部分は握りやすいように形状を変更。
    • 化粧板を10000系と同様グレーのものに張り替え。
    • 座席袖仕切りを02系更新車と同様大型のものに交換。
    • 各ドア上部のLED案内表示機を02系更新車と同様の17インチのLCD液晶モニターに変更。
    • 床材を05系13次車と同様の灰色のものに交換。

6000系B修繕車[編集]

  • 主に後期チョッパ車を中心に施工。
  • するとしたら27〜35fぐらい?
  • 運転台をワンハンドルマスコンに変更。
  • 車内は05系北綾瀬支線用に少しアレンジを加えたもの。
  • 制御装置は永久磁石同期電動機採用のIGBT-VVVFインバータ制御採用。
  • 行き先表示をフルカラーLEDへ変更。

12000系[編集]

  • 丸の内線に投入予定
  • 18メートル級3ドア、帯色は太い赤+細い白+中位の桃色、6両編成,3両編成。02系B修車以外と全て置き換え。
  • 6両は、CT1-M1-M2-T1-M1-CT2。3両は、CМ1-T1-CМ2。メトロ車初の新系列車両で、E235系ベース。
  • 6両×34本,3両×5本を新造する。
  • 公式発表され2000系として投入予定。

6000系 西武・東武対応車[編集]

  1. 有楽町線と副都心線ではなく東京メトロ関連新線の池押線にて使用
  2. 車内は6000系の修繕車と同じ。ドア窓はの大型化は3次車以降の編成にて行われる

新3000系[編集]

  • 日比谷線03系置き換え用。
  • 外装は1000系と全く同じだが、18m車・一部5ドア・初代3000系をイメージさせる塗装に変更されている。
  • 内装も1000系と全く同じだが、シルバー基調になっている。
    • 座席表地は通先をイメージして一般席はクリーム、優先席は銀。
  • 16000系と同様に行先表示器は白色LED(種別)&フルカラーLED(行先)である。
    • 「中目黒」「北千住」「菊名」「東武動物公園」「北越谷」「元町・中華街」などが表示可能。

170系[編集]

  • 東武東上線または西武線〜副都心線または有楽町線〜東急東横線〜みなとみらい線 等を直通する全席指定特急用の車両。
  • 車体は東京メトロ10000系をベースにした片側2扉、両開き。扉の位置はホームドアに合わせるため、多少中央寄りにシフトされる(117系のイメージ)
    • ホーム側から見ると、ホームドアが開いても扉のない部分もあるというわけ。
  • 内装はJR東海373系に準じたデッキ無しクロスシート。車端部はトイレ、片側2列シートが1つ、車いす用のスペースが適宜組み合わせて設置される。
    • 駅での停車時間が短いため、駅到着時に扉の前に乗客を溜め、幅広のドアを使って一気に乗降させるよう、扉の周りは広いスペースが確保されている。
    • 車いす用のスペースにはジャンプシートが設置されている。

25000系[編集]

  1. 東西線複々線化に伴い、快速線を走る特別快速用として導入
  2. 12両編成とし、グリーン車も設定。
    • その為、快速以下の種別で使用することはできない。
      • 行徳区入出庫の際は浦安発着として運用する。
  3. 総武快速線のE217系に合わせ、千葉方3両のみセミクロスシートとする。
  4. 総武快速線走行時、グリーン車の位置をE217系に合わせるため、グリーン車の位置を5、6号車とする。
  5. 編成表
    • ←千葉・西船橋
    • CT(25100)-M(25200)-M(25250)-T(25300)-M(25400)-M(25500)-Tsd(25600)-Tsd(25650)-T(25700)-M(25800)-M(25900)-CT(25000)
  6. グリーン車の座席配置は車体幅の都合上、2+1列とする。

19000系[編集]

南北線9000系置き換え用 8両編成 東急目黒・埼玉県営地下鉄乗り入れ対応 オールロングシート(静岡支社状態) 最高速度110km/h 加速度3.3km/h 9000系のようになんか顔が違うのが特徴である

1100系(2代)[編集]

  1. 銀座線の1500N形・1500N2形を先頭車化改造
  2. 顔は01系の切妻版
  3. 6両編成11本に組成、余った2両は台車を01系に転用する。
  4. 冷房改造されなければ、01系6次車に置き換えられる。
    • 置き換えられた場合は、ブエノスアイレスor琴電に譲渡。

01系B修繕[編集]

  1. 分巻チョッパ制御からPMSMのVVVFインバータへ更新、行先表示機も幕式の編成は3色LEDに交換、LCD取り付け。
    • 但し02系とは違い昭和生まれの編成は対象から外し平成生まれの編成のみB修繕を行う。
  2. 37・38編成は令和に入ってからB修繕を施工。
    • そのためフルカラーLEDの行先表示やSIC素子のVVVFインバータが採用される。

東京都交通局[編集]

14-000形[編集]

  • 下町線にて使用
  • E233系をベースに開発
  • 行先表示機にフルカラーLEDを採用

10-600形[編集]

  • 新宿線に投入し、10-000形の未更新車を置き換える。
  • 10-300形がE231系をベースに製造されたため、こちらはE233系をベースとする。
  • 行先表示機にフルカラーLEDを採用。
  • 17インチのワイド画面LCD2基とドア開閉ランプが全てのドア上に設置されている。
  • 10-300形は自社線内のみ自動放送に対応していたが、この車両では京王線内の自動放送にも対応している。
  • 前照灯は都営地下鉄初となるHID式。

5500形(鉄道)[編集]

  • 浅草線に投入。
  • 120km/h・・・ どころか130km/h運転対応。京成成田スカイアクセスのアクセス特急にも運用される。
  • つくばエクスプレスTX-2000系をベースに開発。前面にはもちろん非常用扉が付いている。
  • 8両編成。1・2・7・8号車はセミクロスシート、その他はロングシート。
  • ドア上にはワイド画面LCD2基が千鳥配置で設置されている。
    • セミクロスシート車両は天井にも設置されている。
  • ドアチャイムはJRタイプのものを採用。
  • 行先表示機はフルカラーLEDを採用。

5300形更新車[編集]

  • ↑をまだ造る気無さそう&もしものアクセス特急増発に備えて更新
  • やはりインバータは更新。京急新1000形ステンレスと同じ三菱IGBTに
    • それに伴い全車営業最高速120kmに性能向上。但しモータ比は従来どうりの4M4T
  • 勿論増圧ブレーキも装備
  • 内装は床・仕切板・座席を京急新1000形ステンレスと共用化。これで整備性も確保
  • LCDもきっちり搭載
  • フルカラーLEDの種別表示機になり、英語と日本語交互表示に対応
  • パンタグラフもシングルアーム式に交換

T0形[編集]

  • 羽田空港-成田空港間の有料特急用。そして公営地下鉄初の特急型車両。
  • 小田急60000系ベース。塗装は5300形の赤と黒の帯がが金になっている。
  • インバータは日立IGBT。
  • 車内自動放送設置。中の人は東海道新幹線と同一。

10-300R形更新[編集]

  1. 新宿線で使われている、先頭車だけ新型でゲ○モノと悪名高い10-300R形を中間車取替の形で更新。
  2. 中間車は10-300形と同等の仕様で製造、しかし以下の変更点がある。
    • ドアエンジンを空気式のものに変更
    • ドアチャイムは10-000形と同仕様。
  3. 先頭車も新造する中間車に合わせて改造する。
    • LED案内表示器をLCDに変更
    • 行先表示機のフルカラーLED化
  4. 同時に10両編成化

電気軌道総合検測車[編集]

  1. 都営地下鉄全線の施設検測を行う為、電気検測車と軌道検測車を組み合わせて改造。
  2. 2両編成。
  3. 大江戸線の検測に対応。

高速試験車[編集]

  1. 公営地下鉄初の特急型車両の試作車。
  2. 8両編成。

A5000形[編集]

  1. 都営地下鉄馬込車両検修場のバッテリーロコを改造。

横浜市交通局[編集]

5000形[編集]

  • 新百合ヶ丘延伸と3000型初期車置き換えの為に製造。
  • 従来の広告部分がLCD案内に変わり、左画面がニュースやCM、右画面が列車の案内が使用できるようにする。
    • ドア上は従来通り、LED案内になるがLEDは地元系の広告、LCDに全国系の広告を表示させる。
  • 車端部はクロスシートを設置し、乗務員室の近くに車椅子スペースを設置する。
  • 3000形と異なり、運転室右側は窓になっている。

11000形[編集]

  • 川崎や二俣川延伸等に伴うグリーンライン増発と6両編成化の為に製造。
  • 車内は白色と木目調を基調にしており、車端部にはクロスシートも備え付けられている。
  • ドア上はLED案内になった一方、車内広告の部分がLCDになり、停車駅案内とCMはそちらに流れるようになる。
    • 神奈川新聞ニュースはLEDとLCD案内の両方で行われる。
    • ドア横にあるLCDは廃止する代わりに自動窓のスイッチを新設。
  • 乗務員室の手前に車椅子スペースを新設させ、安全性を上げる。

埼玉高速鉄道[編集]

3000系[編集]

  • SRはここでいいのかな?
    • 2号線にて使用。
    • 車両は福岡市営地下鉄七隈線の3000系をベースに作られており、黄緑色の部分はピンクに、緑色の部分は赤色に変更。
      • また、行き先表示はフルカラーLEDを採用。
      • さらに、大江戸線直通のため8両編成化されている。
      • その他は福岡市営3000系とほとんど同じ。

4000系[編集]

  • 彩の国スタジアム線の2000系置換用
  • 西武30000系をベースに開発
    • ただし地下鉄用なので、前面には非常扉つき。
  • ドア上にはLCD搭載とドア開閉ランプを搭載。
  • ドアチャイムはJRタイプに変更。

東葉高速鉄道[編集]

3000系[編集]

  1. 列車増発用
  2. 外観は東京メトロ10000系と共通
    • いや、15000系の方で。
  3. 帯は2000系と同じ
  4. フルカラーLED行先表示機搭載
  5. もちろん台車はメトロ10000系と同じくモノリンク式のボルスタ台車
  6. 車内インテリアもメトロ10000系と同じだが、色づかいは2000系と同じく床は淡いブラウン・座席モケットは黄緑と緑を交互に配置・座席袖仕切りはカエデの木目で安らぎと高級感を演出している。またもちろん各ドア上部にLCD液晶モニターを設置。

名古屋市交通局[編集]

N2000系[編集]

  • 0番台が鶴舞線で1000番台が桜通線で2000番台が名城線・名港線で3000番台が上飯田線が利用する車両となっている。ただし、東山線はすでにN1000系が試運転を始めているため作らない。
    • もちろん0番台は犬山線・豊田線直通可能。
    • 最近の名市交の地下鉄車両の車番は路線番号に合わせる傾向(鶴舞線=3号線=3000系)なので、鶴舞線がN3000系、桜通線がN6000系か6050系、名城・名港線がN2000系・2050系・4000系のいずれか、上飯田線がN7000系か7050系となるはず。
    • 鶴舞線はn3000、桜通線は6050が出たので名城線のみにする。上飯田線7000や名鉄300は老朽化してないから導入せんでいいんじゃない?
  • 行先表示機にフルカラーLEDを採用。
  • 車内に案内ディスプレイを全ドアに搭載する。

N1030系[編集]

  • N1000系のマイナーチェンジ車。
  • ラッシュ時の女性専用車は…、
    • 5扉で座席なし。
      • 男性が利用できる時間帯も同様。
    • 壁面には75cm、100cm、125cmの高さで握り棒を設置。
    • 戸袋窓なし、大判ガラスを設置する。
    • 弱冷房に見せかけて非冷房
    • 内装はピンク。蛍光灯にもピンクのセロハンを巻く。(出典)
    • 案内表示は液晶ディスプレイを採用。

3000系制御機器更新車(3000B系)[編集]

  • 制御機器をチョッパ制御からIGBT-VVVFに交換
  • パンタグラフをシングルアームに

3000系の上飯田線改め金山線転属による改造[編集]

  • けっこう古くてすぐ淘汰されるはずだが、千代田線の6000系なども見るとまだまだ使えそうって感じがするため、再利用してみた。
  • たぶんすぐ淘汰されると思うので制御方式はチョッパ制御のまま、赤色LEDによる行先表示機を取り付け、LEDの列車案内も追加。
  • 帯をピンクに変える。

7050系・名鉄350系[編集]

  • たぶん同設計の市交7000系と名鉄300系のマイナーチェンジ版。
  • これの第12案のための車両。
  • 列車案内をLCDに、行先表示機はフルカラーLED。
  • オールロングにシートに変える。ちなみに今までの市交7000系・名鉄300系も変える。

3050系・6000系改良[編集]

  • ドアチャイムの設置(ゴールドキング製のチャイム(都バスと同じ)だが、鳴り方は2000系後期車と同じ)
    • 94年までの2000系、5050系にも設置で、ドアチャイム非設置のVVVF車を消滅させる。
  • 行先表示をフルカラーLED化
  • 後期車のVVVFはソフト変更(近鉄3200系方式)

京都市交通局[編集]

20系[編集]

  • 地下鉄烏丸線の新型車両。
  • E233系がベースになっている。但し製造は100%近畿車輛。

10A系[編集]

  • 烏丸線10系のうち1988年以降に製造された1110F以降の編成についてリニューアル改造を実施。
  • 制御装置はチョッパ制御からIGBT-VVVFインバータ制御に更新。主電動機は永久磁石同期電動機を採用。
  • 車内は化粧板・座席・床敷物を新品に交換する他ドア上にLCD案内装置を設置。
  • 改造前と異なり抑速ブレーキ装備のため近鉄奈良線にも入線可能である。

大阪メトロ[編集]

N5000系[編集]

  • サードレール電化路線用(御堂筋・谷町・四ツ橋・中央・千日前)の次期標準型車両
  • 中央線のみ高速型チューニングで、それ以外は加速重視のチューニングになっている。
  • 車両重量を軽くし、コーナリング性能を高めるため、連接台車を採用。
  • 御堂筋線用のみ座席格納機能を採用。朝夕ラッシュ時は優先座席を除き全て格納される。
  • バケットシートは、各くぼみごとに色(赤・黄・緑・青)をランダムに分けているので定員着席効果が期待される。
  • 行先表示機は高輝度フルカラーLEDを採用。
  • ヘッドライトはHID(6000ケルビンクラス)を採用。うおっまぶしっ。

N60系[編集]

0番台[編集]

  • 堺筋線用次期標準車両。もちろん阪急千里線・京都線対応
  • スカートが設置されている。
  • 同局のN5000系の技術がフィールドバックされている。
    • 阪急乗り入れとの関係上、連接台車は装備されていない。

30番台[編集]

  • N60系の一部クロスシート仕様。天神橋筋六丁目・北千里・高槻市・河原町寄り2両がクロスシート。
    • 地下鉄にクロスなんかいれたら混乱するのでは?それも自社所有車両で。
  • 天下茶屋~嵐山の臨時列車対応のため一部は2+6両編成。
  • 大阪市営車の河原町直通列車にはこの車両を充当。

78系[編集]

  • 長堀鶴見緑地線・今里筋線用の車両。
  • 両線の次期標準型。
  • 両線に対応、予備車の共通化も可能に。
    • 共通車両の導入により7号~8号直通列車も運転可能。

堺筋線用63系[編集]

  • 堺筋線用新型車両。新系列車両。走ルンですである。
  • 阪急京都線/千里線/嵐山線対応。梅田、河原町発着もある。
  • 都営10-300形3次車の3ドア版。

堺筋線用13000系[編集]

  • マルーンとアイボリーに染まった30000系と思ったらいい。
    • 車内は1300系がモデル。LCDやドアチャイムも一緒。
      • 66系置き換えもいいかもしれない。これで堺筋線の車両はすべてマルーンで、車内は木目調となる。
        • 今後の大阪市交通局の車両はすべて、車内は木目調、横長のLCD(1300と同じもの)としてもいいかもしれない。
  • 増結可能。嵐山線対応。
    • 8連固定編成と6+2の8連が混じっている。

中央線用30000系[編集]

  • 20系の置き換え用に御堂筋線・谷町線に投入されている30000系の中央線バージョンを導入。
  • 外観はステンレスに緑と水色の帯。
  • 車内は御堂筋線30000系と同じく新幹線グリーン車と同じ素材のシートだが、モケットの色は緑系。
  • 車番は34000台で、34系とも呼ばれる。
  • 走行機器は近鉄けいはんな線の高速運転にも対応。

40000系[編集]

  • 2025年大阪万博輸送用で、中央線に投入。
  • 複電圧・複集電方式。
  • 運転区間はコスモスクエア〜学研奈良登美ヶ丘の他、奈良線まで乗り入れる。

OM17000系[編集]

  • 近鉄17000系に合わせた大阪メトロ持ちの車両。
  • 基本性能は17000系と同一。しかし内装は一部異なる。
  • 中央線のほか臨時列車で御堂筋線・谷町線・四つ橋線・千日前線にも入線可能。

ML100系[編集]

  • 近鉄17000系と同じく夢洲直通用特急車。
  • 車体はモノクラスの19m6両編成で、日立製作所の英国用高速列車「ジャベリン」をベースに貫通扉をつけた。
  • 第三軌条装置のほか架線集電にも対応。
  • 車体断面は現在の7000/7020系と同様で、折りたたみ式ステップをドア下に搭載。
  • 運転区間は夢洲〜生駒〜奈良・伊勢志摩方面。
  • 臨時列車で御堂筋線・谷町線・四つ橋線・千日前線にも入線できる。
  • 輸送障害の時は阪神直通特急にも充当できるよう阪神・山陽ATSも搭載。

北大阪急行電鉄[編集]

8000形更新[編集]

  • 制御装置をIGBT-VVVFに更新。
  • 車内化粧板を9000形と同じ濃い茶色の木目模様に張り替え。
  • ドア上にLCD案内表示器を設置。
    • スペースの関係で横長タイプのものとなる。
  • 座席端部の袖仕切りにスタションポールを新設し、吊り革も増設。
  • 前面・側面の方向幕をLED化。

神戸市交通局[編集]

N1000系[編集]

  • 阪急神戸線乗り入れ用。
  • 車番は1131F~。
  • 阪急での高速運転に対応して最高速度130km/hとする。
  • 車内には神戸市営地下鉄初の液晶ディスプレイ装備。
  • 女性専用車両は阪急との兼ね合いから設定なし。

3050系[編集]

  • 西神・山手線の3000系をベースに設計した新型車両。
  • ドア開閉時の警告音をブザーからチャイムに変更(海岸線5000系と同じ)。
  • こちらも本形式から液晶ディスプレイを装備。
  • ワンマン運転対応。
  • 座席は阪急9000系がベース。
  • 制御装置は1000系IGBT-VVVF更新車と同じものを使用。

3000系改造[編集]

  • ドア開閉時の警告音をブザーからチャイムに変更(こちらも海岸線5000系と同じ)。
  • ワンマン運転対応化。
  • 制御装置はGTO-VVVFのまま。

7070系[編集]

  • 7000系をベースに設計。三菱製IGBT-VVVFを搭載。
  • ワンマン運転対応(西神・山手線内でもワンマン運転)。
  • ドア開閉警告音をブザーからチャイム音に変更(海岸線の5000系と同じ)。
  • 車内放送は、日本語を寿美菜子。英語放送をジーンウィルソンに変更。
  • 車内チャイムの復活。

7000系改造[編集]

  • こちらもドア開閉時の警告音をブザーからチャイムに変更。
  • 車内放送装置は7070系と同等のものに。
  • 制御装置においてはIGBT化せずに、ソフト変更で済ませる(近鉄3200系等と同じ)。

福岡市交通局[編集]

5000系[編集]

  • 初期編成の登場から30年が経過している1000系の置き換え用として投入。
  • 内外装デザインは七隈線3000系に引き続き、アレクサンダー・ノイマイスターに依頼。日立A-trainを採用し、七隈線3000系と似た外観。
    • 車体軒桁部には水色、窓まわりは青を配し、全線にホームドアが設置されている事から車体下部は無塗装とする。
    • 塗装は七隈線3000系に比べて明るめの色を採用し、活気ある臨海都市福岡を表現する。
    • 行先表示器は視認性を重視し、高輝度フルカラーLEDを採用。側面LEDでは行先→直通先→号車を表示する。
  • 内装は七隈線3000系と同様のものとするが、座席モケットは明るい水色とし、外装との一貫性や開放感ある車内を演出する。
    • 運行環境の違い(七隈線は全線地下なのに対し、空港線・箱崎線は地上区間やJR線直通あり)から運転席は独立させる。
    • また、本形式から地下鉄線内においても遮光幕は基本的に不使用とし、開放感のある前面展望を提供する。
    • ドア上には三菱電機製17インチLCDモニター2基を千鳥配置で設置し、右側には運行情報、左側には「Fukuoka Subway Vision」として広告を表示する。
      • 運行情報では行先・次の駅と乗り換え案内・所要時間に加え、他社線(JR・西鉄)の運行情報も表示する。
      • 広告用LCDモニターの設置は公営地下鉄としては珍しいが、これまでの七隈線車内LCDモニターや次駅案内時の広告放送などから地下鉄の広告媒体としての 注目度が高まっているため、今後は「Fukuoka Subway Vision」として積極的に展開を進める。
  • 性能については起動加速度3.5km/h/sをはじめとして2000系やJR303系に準拠するが、主電動機については消費電力低減のためPMSMの採用も検討する。
  • 本形式の投入にあたっては箱崎線・西鉄貝塚線直通計画の存在から、西鉄側と共通仕様の車両の投入よるコスト削減も検討されたが、直通計画そのものが運行計画や両数など不確定要素が多いことや、実現した場合でも空港線・JR筑肥線と比べて輸送人数の差が予想されることなどから、まずは空港線・箱崎線とJR筑肥線直通用の本形式の投入により、初期編成の登場から30年が経過している1000系を置き換えることとなった。



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