勝手に鉄道車両開発/JR西日本

提供: chakuwiki
移動先: 案内検索

勝手に鉄道車両開発 > JR > JR西日本

  • 出来る限り具体的に書いて下さい。

目次

新幹線[編集]

勝手に鉄道車両開発/新幹線#JR西日本

在来線特急用[編集]

287系電車[編集]

  • ミュースカイ関西乗り入れ計画に伴い、JR西日本受け持ちダイヤ用の新型車両を開発。
    • 223系2000番台と683系を2で割ったような車両。
    • 編成は4両固定。多客時にはもう1編成を連結し8両で運転。
    • 全車両に荷物スペースを設置。
    • 保安装置はATS-SW/Pの他に名鉄ATSを設置。(ST型はSW型との交互性があるので不要です。)
    • 前面は貫通に対応するため、5000番台に準じたデザインに。
  • ついに現実になってしまった。何と言うか、683系に交流機器を取り除いたような感じだ・・・。
    • 山陰本線・福知山線用として製造するなら振り子とまでは言わないけど車体傾斜装置がほしいところですが…。
    • 足回りは321系をベースとする0.5M方式で270kwモーターを1両につき2台装備してる。しかし何故歯数比を下げて加速性能を悪くしたのかが解せない。

385系電車[編集]

  • 伯備線の381系の老朽化に伴う「やくも」の置き換えおよび新製の特急「なぎさ」用に開発。
  • 振り子式車両で、キハ187系を牽引できるようにする。
    • 牽引するより協調運転する方が手だが。
  • 編成は3~11両。グリーン車は2両まで。
    • 3だと中途半端なので4両にしたほうがいいと思う。

E26系100番台[編集]

  • 寝台特急カシオペアの改良版でトワイライト用
  • 色は24系トワのダークグリーン
  • 当面は1編成のみ
  • 設備はスイートは12両中3両、食堂車1両、新シングルツイン3両、新ツイン2両、ラウンジ1両、コンパート2両
  • なんで西になんねん。の方が良い。
    • 単純に「26系」または「27系」でいいんじゃね?
    • こちらもお忘れなく・・・

E685系[編集]

  • 681系の後継車
  • 最高速160km/hから180km/hへ
  • これもなぜE?
    • 「ええ電車」の頭文字じゃないのか?

685系[編集]

  • きたぐにの583系置き換え用車両。
  • 685系0番台
    • 683系とほぼ同一の5両編成。G車付、編成両端には貫通路付。
  • 685系1000番台
    • 285系とほぼ同内容の7両編成。3電源方式の機器搭載のため定員減。走行性能や塗装は0番台と揃える。
    • 日本海の24系置き換え車両でもある。
  • きたぐに使用時は5+7=12両。閑散期は中間付随車を外す。
  • きたぐにが何らかの事情で廃止されたときは、683系、285系への改造可能。
  • 685系2000番台
    • 「クモハネ685-2000」(平屋電動車・開放型2段寝台&食堂車スタッフ仮眠室)「サシ685-2000」(食堂車)「クハネ685-1200」(2階建個室寝台)の3両で1ユニット。
    • 「日本海」運転時は、1000番台の7両+2000番台3両の10両で運転。
  • 見た目・内装は違えど、E685系との連結可能。

289系[編集]

  • 「やくも」で使用されている381系置き換え用。
  • 全編成「ゆったりやくも」。
  • 東日本のE657系をベースに開発
  • 在来線、そしてJR西日本としては初となる「グランクラス」(以下「Gクラス」と記す)を連結。
    • グリーン車との半室構造。Gクラス座席はわずか6席(1+1×3)
    • 略号は「サイロ」となる。(Gクラスは昔の一等車と同じという設定)
  • 車内案内表示機は2段式のフルカラーLED。
  • 行先案内表示機もフルカラーLED
  • 各座席にはテーブルとコンセントが設置され、WiMAXを利用したブロードバンド環境が整備される。
  • 元しらさぎ編成の683系2000番台からの改番で実際に誕生しました。結局485系から交流機器を取り除いて183系にしたのと同パターンでした。

編成表 左が出雲市方
クハ288(0番台) - モハ289(0番台) - モハ288(0番台) - サイロ289(0番台) - モハ288(100番台) - クハ289(0番台)

  • それ、サンライズに連結したらどや?
  • もちろん横軽対策つき

24系2000番台[編集]

  • 寝台特急「関西踊り子」用として、JR東日本が1000番台で24系をかき集めたように、JR西日本側も14両(7両×2編成)かき集め。
  • 行先表示機はフルカラーLEDに変更。
  • 一部前面車改造が施されている。
  • ハイケンスのセレナーデの車内メロディがHi-Fi音源になっている。

E361系[編集]

  • 関空特急(新快速?)「はるか」用新型車両。
  • これもなぜE?
    • 「ええ電車」の頭文字じゃないのか?

361系[編集]

  • 281系の後継車。外見は新高速特急電車を再現している。
  • 編成は関西空港寄りから指定席車3両+自由席車5両。指定席車のうち関西空港寄りの1両は半室グリーン車。
  • 自由席車は225系5000番台を、指定席車はキハ189系をベースに設計。

287系2000番台[編集]

  • はるか風塗装で全部関空―米原間を走る
    • 列車名は「スーパーはるか

681系5000番台[編集]

  • 特急「白鳥」(現行の青函連絡特急ではなく、日本海縦貫線特急の方の)の485系の後継車。
  • 編成は12連(6+6連)
  • 50Hz対応化
  • 青函トンネル用のATC装置を追加し、函館まで区間を延長する
  • 青函トンネル内で160km/h運転を実施(このため8M4T編成を組む)。

スイネ26系[編集]

  • こいつらの仲間。かつての一等寝台復活。名称が「S寝台」でクラスは「スーパースイート」でスイネ26。(もちろん全車個室)ただトワイライトエクスプレスにしか連結されない上に1編成につきたった4室。豪華すぎては作れず、1両が大阪と札幌を往復するのみ。(もちろん予備など無い)
    • 実際の片仮名記号の付け方でも、この系式がちゃんと合っていたりする。(「ス」=37.5~42.5t未満/「イ」=昔の一等車(現在のグランクラス)/「ネ」=寝台車)

686系[編集]

  • 683系の後継
  • 681/683ファミリーより更に先頭車を鋭くする。
  • 東海道/山陽/北陸本線を最高速度160kmで運行(現行130kmだけど)
  • 設計上での最高速度は230km。
  • 2000番台と3000番台が連結した9両の両端非貫通編成「2.3編成」が最も多い。
  • 金沢・富山方面に向かう2.3編成は「3.2編成」と呼ばれるので注意。
  • 686系0番台
    • 車両はJR西の所有。
    • 9両編成。連結器は格納されている。全車禁煙でLTE環境整備。指定席とグリーン席はコンセントが付く。
    • 貫通路無し。同じ0番台と連結して運用もされるが当然相互に移動する事は出来ない。
    • 東京/京都/大阪~神戸/広島/博多間に投入される。
  • 686系2000番台
    • 北陸本線高速化によってサンダーバードが復活した為に製造された。しらさぎにも使用される。
    • 大阪/名古屋側先頭車両は非貫通、富山側先頭車両は貫通路付き。
    • 6両編成。全車禁煙でLTE環境整備。指定席とグリーン席はコンセントが付く。
  • 686系3000番台
    • 2000番台と組み合わせて運用される。しらさぎにも(ry
    • 大阪/名古屋側先頭車両は貫通路付き、富山側先頭車両は非貫通。
    • 3両編成。全車禁煙でLTE環境整備。指定席とグリーン席はコンセントが付く。
  • 686系1000番台
    • 編成両端に貫通路付き。
    • サンダーバードとしらさぎの利用客が急増した為急遽製造。
    • 3両編成。全車禁煙でLTE環境整備。指定席とグリーン席はコンセントが付く。
    • 2000番台・1000番台・3000番台を連結した12両編成のサンダーバードが復活した。
    • 1000番台の製造によりサンダーバードとしらさぎの本数は全盛期の水準に近づきつつある。


  • 某日、YouTubeにまつだい駅を推定速度220kmで越後湯沢方面に向かって通過する686系2.3編成の映像が投稿されていた・・・。
    • 車両形式の方針に従って685系(上と被るが)か687系にしたほうがいいんじゃないのか?

687系[編集]

  • 681/683ファミリーより更に先頭車を鋭くする。
  • 東海道/山陽/北陸本線を最高速度160kmで運行(現行130kmだけど)

289系2000番台[編集]

  • 播但線全線電化して、キハ189系の運用に入る
    • 余剰になるキハ189は智頭急行に売り飛ばす
    • 智頭急行はあんなウルトラマンみたいな車両は買わない

キハ187系ワンマン改造車[編集]

  • 既存のキハ187系に、監視カメラ、デッドマン装置などを設置。
    • 乗車券及び特急券は運転士に見せる。
  • 自動放送は、豊崎愛生に担当。
    • 車内チャイムは終着駅到着前にアルプスの牧場(キハ181)を鳴らす。途中駅の案内には黒部峡谷鉄道や桜井・和歌山線105系、路線バスと同じ4音チャイムを鳴らす。
  • モバイル用コンセントの設置。

281系自動放送更新[編集]

  1. 日本語を豊崎愛生に、英語はクリステル・チアリに変更。西村文江とジーン・ウィルソンは降板。
  2. 中国語と韓国語の音声を追加(E259系と同じ)。


通勤・近郊用[編集]

125系片運転台車[編集]

  • 125系を片運転台の車両とし、223系と同じ編成で東海道本線の新快速、もしくは221系と同じ編成で東海道本線の快速、普通で運行する。
  • 221系と223系6000番台を置き換える。
  • 真ん中の扉は他の扉と同じ両開きとする。
  • 車両の端の座席はロングシートにする。<-山陽電車に無かったっけ
    • 貫通扉を生かし、8号車~9号車の行き来を可能にする。
      • 4両編成も作って、223系5500番台を頑張って改造、連結して山陰線でも運行する。
        • ゆくゆくは改造して227と連結できる3連も投入···なんっちゃって。

209系JR西日本[編集]

  • JR東日本の要らない209系をお下がりでもらう。
  • 6ドアは大阪環状線に投入、余りは廃車。
  • 207系を大和路、奈良に追いやり、103は廃車か播但線とかのローカル線にするか廃車。
    • 編成を11連から7連にかえる。
      • 固定編成。
        • 和田岬の103の為、6連もあり。

223系新区分形式[編集]

サロ222型・サロ223型[編集]

  • E231系やE531系のグリーン車をベースに223系2000番台(or1000番台)用のダブルデッカー車両を開発。
  • 直、組み込むのは8両編成のみ。
  • 勿論、グリーン券かICOCAを持ってないと車内には入れない。Suica・PiTaPaもアウト。
  • 中間運転台を新設。編成例はこれでいいかと。
    • ←姫路 4(V編成)+2(運転台)+4(V編成) 敦賀→
      • 近江舞子や米原での連結作業はサロの運転台、近江舞子・米原以北はこのままの4両で。
        • 夢のないこと言うけど、今走ってるマリンライナーの高松方先頭車を量産すればいいじゃん。

223系8000番台[編集]

  • 新車には縁がない広島支社に大量投入。新快速が作られるかも。
    • 3両・4両の非ワンマン対応車と2両・3両のワンマン対応車を投入。3両のワンマン車は安芸路ライナー用の特別塗装。
    • それ以外は末期色の帯。
      • それだったらキヤ141っぽくなるかも?

223系6300番台[編集]

  • マリンライナー、新快速用。
  • もちろん2ドア
    • マルーン色の電車のパクり...
    • 223系を223系で置き換えは無いだろ
  • 紀勢線用として運航するのがいいと思う。
    • 車端部はロングシートがいい。

223系に自動放送装置を設置[編集]

  • 声優は豊崎愛生(日本語)、クリステルチアリ(英語)に担当(225系、321系などにも実施)。
    • 日根野車の担当もこの二方に変更。
      • 車内チャイムは2008年度からのものを継続に使う。
      • 同時に関空快速以外の全ての列車でも自動放送を鳴らす。
      • 英語放送の冒頭を「Attention please.」から「Ladies and gentlemen.」に変更する。
  • 網干車は、終着駅到着前に「鉄道唱歌(国鉄タイプ)」、乗り入れ路線の切り替えを始める駅に到着する前は「ハイケンスのセレナーデ」を鳴らす。
  • 岡山車は、「見知らぬ国から(ゆったりやくもと同じ)」を鳴らす(終着駅到着前は英語放送が終わった後にも鳴らす)。

E223系[編集]

この車両はJR東日本が223系を作ったら?がテーマです。

  • クロスシートに手すりを追加
  • 2両をグリーン車化余剰編成は食パン化改造をして福知山へ
  • 4ドア
  • 130キロは競合区間以外出さない
  • ちなみに東日本がE223なら西日本はW223です(E=イーストW=ウエスト)

225系[編集]

0番台[編集]

  • 京阪神の新快速の新型車両。
    • 223系は新快速運用から撤退。快速運用に。
      • 223系の一部は大和路線や阪和線に転属。大和路快速や阪和線の221系運用も223系で運用。
      • 丹波路快速も223系で運用。
    • 221系は京阪神から撤退。岡山や広島などに転属。
      • 岡山のサンライナーは221系で運用。
  • 上記のようにG車も開発。
  • おけいはん」に対抗して、ダブルデッカー車両が設けられる。
    • 勿論特別料金不要で乗車可能。
      • むしろグリーン車にする。
    • 18キッパーに占拠されるのはほぼ確実。
  • 車内案内には自動放送を導入。321系と同様の液晶ディスプレイも設置される。
    • 開くドアの案内と運行状況などを追加。場所はドア上に変更。
      • いや、あえて通路上。
  • シートはドア付近や車端部のものも含めて、全席転換可能に。
  • 最高時速は130kmのまま。
    • とりあえず東西線対応。
    • ブレーキ性能向上で140km/hへ
      • 160km/hもいけるんじゃない?
  • 列車種別の方向幕をフルカラーLEDに変更。
  • もちろん車内アナウンスは自動放送(英語による案内もあり)
  • ドアチャイムもJR東日本のE231系・E233系等と同一チャイムに変更。
    • 2010年からいよいよ現実の車両となりますが、安全性の向上と液晶ディスプレイ設置の点以外は223系とあまり変わり映えがしない気が…

1000番台[編集]

  • 阪和線用の新型車両
  • 遅れの拡大を防ぐため阪神のジェットカー並みの加減速力
  • 最高速度140キロ
  • 4ドア転換クロスシート(1+1)
  • 4+4両の8両編成で関空紀州路快速に充当されるときは分割可能
  • 普通から関空紀州路快速まで種別を選ばない車両
  • 現実では5000番台として世に出たんだけどね・・・

7000番台[編集]

  • 現実に登場した225系をベースにワンマン運転装備を追加。
  • 主に紀勢本線(紀伊田辺~新宮)間で運用し、同区間で運用されている105系を置き換え。
    • さらに桜井・和歌山線にも導入。
  • カラーリングはステンレスにオーシャンブルーの帯。
    • 桜井・和歌山線用は春日大社の鳥居を模した朱色の帯。

8000番台[編集]

  • あの國鐡廣嶋こと広島支社に投入。
  • N30工事された車両以外を置き換え。
  • 帯は末期色。

5500番台[編集]

  1. 221系性能。
    • 制限速度120キロ。
    • 大和路快速やみやこ路快速、神戸線や京都線で運用
    • 普通223系性能でしょ。
  2. 和歌山の105系4ドア車置き換え用。
    • 走行機器は5000番台と同一。
    • 521系3次車や227系のような顔。前面転落防止幌あり。
    • グラスコクピット、フルカラーLED種別・行先表示機搭載。
    • 2両編成のワンマン対応車。

9300番台[編集]

  1. 東洋IGBT-VVVFインバータ搭載。LCDはドア上に。
    • 車端部はロングシート。
    • 自動ドアである。
  2. 奈良線用。

127系電車[編集]

  • 125系の発展型電車で2両1組で投入。
    • 外観は125系とほぼ一緒。
  • 山陰本線の電化区間(嵯峨野線を除く)に113系や115系の置き換えとして投入。
    • 福知山線(篠山口以北)や伯備線にも入る。
    • 山陰本線米子~出雲市(西出雲)間の普通列車をオール127系化。キハ47系などの気動車も置き換える。
    • 出雲地区の127系は出雲鉄道部に配置。
    • 出雲鉄道部はもうありません。
  • 車内は転換クロスシート。

321系新区分形式[編集]

321系近郊型[編集]

  • 東に対して西も4ドア近郊を開発。新快速向けで、勿論あの塗装。
  • ブレーキは8段から7段+抑速に。
  • 腰掛の一部をクロスシート化。但しスペースの都合により相対固定式に。
  • グリーン車も勿論開発。E531系と同一設計。
  • 編成も223系と同様。
  • 正直、JR西日本の次の近郊型車両は225系になると思う。ネタ殺し
    • 321系近郊型の仕様で造るなら東西線直通快速向け(7両普通車のみ)として計画するのも良さそう。
  • 最高速度も120km/hから130km/hに格上げ。
    • 湖西線内は140km/hで既存の普通列車をジャンジャン追い越せ。
      • 堅田-近江舞子間なだやれそうだが、他ではね・・・
      • 実際に計画があったらしいが、例の事故でおじゃんに・・・

321系6ドア中間車[編集]

  • 関西にも6ドア中間車を設ける。
    • 関西にキメぇ6ドアは要らぬ気が…
  • モーターは取り付けない為、サハになる。

321系1000番台[編集]

  • 大阪環状線、大和路線普通・直通区間快速用の新型車両。
  • 従来の8両編成から6+4の10両編成に増強。分割併合可とすることで大和路線の6連普通や4+4の8連も可能とするなど、運用幅を持たせることを可能とする。
    • 大阪駅天満寄り2両目の車両には6扉車を連結する。
  • シートは207系タイプの座り心地の良いものに戻す。
    • ただし例の事故に配慮して、手すりと吊革は増設。
    • 座席の色は緑。これも例の大惨事に配慮。(207&321系0番台で緑座席に交換が実施される予定と公式発表あり)
    • 扉間は3+3配置で3人目と4人目の間に50mmの隙間を空け、そこに肘掛状の仕切り板を挟み、その仕切板にスタンションポールを付ける。
  • 蛍光灯カバーや壁の化粧板は必須。
  • 各扉上部には液晶ディスプレイを2つ設置。
    • 側面と前面の方向幕はフルカラーLEDに。
  • 車内アナウンスは自動放送。
    • 大阪、京橋、鶴橋、天王寺、新今宮、弁天町、西九条の各駅では英語に加えて、中国語・韓国語のアナウンスも流れる。
      • 京王か!
        • 京王のは液晶搭載車での案内表示だけで、アナウンスはないな。ちなみに京王は最新鋭車でも自動放送すら搭載されていない。
    • 地下鉄みたいに各駅の案内の後に「○○(店名)へお越しの方は次でお降りください」という放送が入る可能性もある。
  • 側面のラインには走る線によって色が変えられるという新技術を導入。
    • 環状線を走っている時はオレンジのラインだが、大和路線に入るとウグイス色に出来たりする。
    • ラインカラーの赤(321系のオレンジの部分)と、103系車体色のオレンジ(紺色の部分)を併用。
  • 現在走っている201系や103系体質改善車を奈良線、阪和線&岡山・広島地区へ再転出させ、103系体質改善工事未施工車を全廃する。
  • ついでにD-ATCも整備。

321系改造[編集]

  • 運用区間を拡大させる。
    • たとえば、福知山線運用を篠山口から福知山まで進出させるなど。
  • トイレの設置。
  • 自動放送設置(日本語を豊崎愛生、英語をクリステルチアリに担当)。
    • 鉄道唱歌、ハイケンスのセレナーデの車内チャイムを鳴らす(国鉄監修のアナログ式オルゴールを録音したもの)。
  • クッションを207系または東海の313系と同等の柔らかいものに交換。

205系5500番台[編集]

  • 関西本線(大和路線)・おおさか東線向けの205系改造車
  • JR東日本から購入
    • VVVFインバータ制御(IGBT素子)
  • 各ドア上部には液晶ディスプレイを2つ設置。
    • 側面と前面の方向幕はフルカラーLED。
    • ドアチャイムもJR東日本のE231系・E233系等と同じ。
  • 車内放送は、英語に対応した自動放送を採用。
  • ドアの内側には、黄色い線が入る。
    • ドアの上には赤ランプも設置。


521系新区分形式[編集]

521系8000番台[編集]

  • 北越急行ほくほく線と北陸本線の直通運用専用車両。運転区間は富山~ほくほく線経由~越後湯沢間。
  • 色は683系8000番台と同じ北越急行カラー
  • HK100形に合わせ起動加速度を3.0km/h/sに設定。
  • ほくほく線内は130km/h運転を行う

521系1000番台[編集]

  • 下関~小倉直通対策として新造。
  • 車体構造、車内設備、走行性能は0番台3次車に準ずる。4両編成。
  • 主な運用区間は新山口~小倉だが岩国からの直通便あり。一部小倉~荒尾間の快速にも運用。
    • それに従い下関を跨ぐ旅客列車が復活。415系は下関から撤退。
      • 下関~小倉は1時間4本。(内2本は下関~小倉のシャトル便、残りの2本は新山口、岩国からの直通)

521系2000番台[編集]

  • 北陸本線からIRいしかわ鉄道、あいの風とやま鉄道直通列車として製造。
  • 車内構造、車内設備は0番台と共通。130㎞/h対応車。4両編成。
  • 主な運用区間は敦賀~泊。主に新快速の運用。
  • タブレット自動放送式

521系3000番台[編集]

  • 223系2000番台を交直両用化
    • 4連車のみ改造
      • 従前の223系、225系との併結も考慮
  • 交流機器は683系2000番台→289系化による改造発生品の流用
  • 新快速福井延伸用に改造
    • 近江舞子・米原以北も通過駅を設定する。

523系[編集]

  • 新快速の敦賀以北直通用のために登場。8両と4両のみの製造。
    • 225系登場後に増備された編成は、225系と同様の前面デザインに設計変更。
  • 運用区間は播州赤穂~大阪~京都~敦賀~金沢間。
  • 521系とほぼ変わらないが車内にLCDモニター各ドア上部に2基設置。
  • 北陸本線内は8両および4両で運転する。

323系[編集]

  • 大阪環状線・阪和線・大和路線に残っている103系・201系の後継形式。
  • 321系で採用した0.5M方式は採用せず、再び1M方式を採用。
    • 225系の登場後に増備された編成は、衝撃吸収構造の高運転台の前面に設計変更。
  • 外観は321系と共通だが、ヘッドライトにHID採用や種別・行先表示機にフルカラーLED採用など、若干異なる。
  • 車内は大型の座席仕切り採用やLCDモニターを各ドア上部に2基設置などの改良をした。
  • 大阪環状線用は4M4Tの8連、阪和線用は2M2Tの4連または3M3Tの6連、大和路線用は3M3Tの6連
  • 本当に大阪環状線の103系および201系の置き換えとして導入される事が決まりました。

編成図 左が天王寺・鶴橋・王寺・奈良・日根野・和歌山方

  • 8連:クハ322-0-モハ323-0-サハ323-0-モハ323-0-サハ323-0-モハ323-0-サハ323-0-クモハ323-0
  • 6連:クハ322-0-モハ323-0-サハ323-0-モハ323-0-サハ323-0-クモハ323-0
  • 4連:クハ322-0-モハ323-0-サハ323-0-クモハ323-0

621系[編集]

  • 321系の交直流用版
  • 北陸本線富山~福井間専用
  • 4両固定編成、0.5M方式採用
    • 北陸に4両はいらない気が・・・
      • 通勤時間帯は意外と混む
  • カラーリングは521系と同じ。

編成表 左が福井・小松方

  • クモハ620-0-モハ621-0-モハ620-0-クモハ621-0

623系[編集]

  • 323系の交直流用版
  • カラーリングは521系と同じ。

651系1000番台[編集]

  • JR東日本の常磐線特急用車両である651系が2012年春に新型車両に置き換わることから、JR西日本が買い取り近郊型に改造し北陸本線敦賀~直江津間の運用に投入。

主な改造点

  • 短編成化(11連→3連)
  • スノープラウ新設
  • 中間扉(片開き式)設置・既設ドアスペース仕切り板簡素化・中間ドアスペース吊り革設置
  • 転換クロスシート化
  • 先頭車LED表示板小型化&ライト増設
  • カラーリングはボディ上部に青のラインを新設するのみ。
  • 中間車を切妻型の先頭車に改造

417系800番台[編集]

  • 117系を交直流化改造。
  • 北陸本線・湖西線などで運用。
  • 4両編成で使用。

227系[編集]

  • 京阪神間の新快速の223系を置き換える。置き換えられた223系は新快速から撤退し、各種快速などで221系を置き換える。
  • 置き換えられた221系で広島や岡山等の113,115系などを置き換える、いわゆる玉突き転配である。
  • 225系をベースにするが、0.5M方式により空転が多発したことを反省し、1M1T方式とする。
  • 主電動機は225系や287系などで採用実績のある大容量なWMT106(270kW)を改良を加えつつ搭載。
  • 主制御器は1C4Mを基本とし、いざというときは1C2Mとして運用できるようにすることで、故障時の延長性を増す。
  • 最大の目玉はその制御内容で、従来の223系では発車して定加速度領域までしか電流を増さず、
  • 定出力域になると電流を下げる制御な上、76キロで特性域に入ってしまうなど高速性能に明らかに難があった。
  • だがこれは、逆に言うと電力事情に難があるJR西でも定加速度領域で電流を増せるだけの電力はあるということである。
  • つまり…まず定出力域に入っても電流を下げず、特性域に入れなければ中高速性能は格段に上がるはずである。
  • 227系では270kW1M1Tの大容量を生かし、定出力域を新快速の最高速である130キロまで引き伸ばしてしまう制御にしてしまう。
  • これにより223系と同じ歯車比6.53でありながら高速性能を格段に改善する。起動加速度はやはり2.5。
  • 最少2両まで組めるが、当初は4両と8両を新快速に投入する。
  • 基本1M方式だが、M車が2両のときは片方のパンタは付けず準備工事までとし、回路をまとめて擬似ユニットの体裁をとる。
  • そして分割時にパンタの設置や回路の小変更などの簡単な小改造で1Mに分離できるようにする。
  • 1M方式とすることで225系に比べやや軽量化、これにより出力を225系に比べ若干押さえめに制御する。
  • 外装、内装などは225系のマイナーチェンジ版する。特にヘッドライトは225系のツリ目ではなく、ジト目がいい。
  • 223系との併桔時には223系の性能に合わせる。また、225系はソフトを編集し227系性能とする。
  • 223系時代にくらべ若干のスピードアップが図れそうである。(最高速は130キロのまま)

岡山地区向け導入車[編集]

広島地区で正式に導入され営業を開始した227系、岡山地区向けに増備車を投入する。

  1. 車内は広島地区向けに導入された車両と仕様は同じ。
    • ただし、223系5000番台に仕様を合わせるため、TD平行カルダンを採用。
    • 外装(配色)も223系と同じ。
    • JR四国5000系と併結するため、番台は5000番台とする。
  2. 2連はマリンライナーにも使用。
    • 223系5000番台を山陽本線の運用にも投入する。
    • 223系5000番台と共通運用。
    • 3連車はラッシュ時のみマリンライナーに使用。
      • 日中は山陽本線の運用に就く。
  3. この導入により、岡山地区の車両を全車213系以降のものに統一する。

マリンライナー仕様[編集]

  • 上記の岡山地区向け導入車とは無関係
  1. 車内レイアウトは京阪神地区(A)の225系と同等
    • 130km/h対応などと225系100番台寄りの車輛ではあるが、貫通幌の装備や岡山地区導入車との兼ね合いなどから227系とする
  2. 塗色をJR四国5000系5100号車と統一する
    • 5100号車を5400番に改番、四国向けにMc5300(0.5M)とM5500(1M)を新製し、5300系に改番
    • 高松方からTc5400-M5500-TMc5300-クモハ226-5000-モハ226-5000-クモハ227-5000
  3. 227系導入で置き換えられた223系は289系流用品の交流機器を設置(1編成2両新造)し、ET521系(8本)としてえちごトキめき鉄道に譲渡→置き換えられたET122系(8両)を購入、キハ122系として芸備線に導入し、キハ40系列を置き換える
    • 芸備線のキハ40系列を置き換える際、キハ127(先頭車)とキハ123(中間車)を追加で新造
  4. 5300系導入で置き換えられた5000系は新たにTc5100(もちろん223系ベース)を新造し主に113系を置き換える

207系5000番台[編集]

  • 大阪環状線で走る
  • 見た目は201系×207系÷2
  • VVVFは日立IGBT(223系5000番台と同じ)

425系[編集]

  • JR九州との直通復活用。下関運転所配置。
  • 125系の交直流用版。
  • 実はJR東日本の211系を交直化改造しただけ。
    • どころか115系3000番代の魔改造
  • 長距離鈍行が好きなJR西なので運用範囲は非常に広く山陽線門司ー吉永間と鹿児島線熊本までと可部線呉線宇部線福北ゆたか線の全線

W313系4000番台[編集]

  • 国鉄広島などで使用している旧型車は保守に手間とコストが掛かるため新車を導入することにしたが、地方都市の車両はJR東海が大量生産している313系を採用することでコストダウンと部品在庫の削減を図る。
  • 座席は各車両扉間の内大阪方は313系3000番台の固定クロス、下関方は2000番台と同等のロングシートを組み合わせて、ラッシュ時と長距離需要に対応。
    • コストの掛かる転換クロスの採用は見送り。
  • 外観はコストダウンのため帯なしだが、先頭部のみ白色に青色の帯を巻く。先頭部の行先表示器は一つに削減し、表示は黄色一色のみ。(側面の表示器も黄色一色表示)
    • ヘッドライトは(球の在庫管理のため)JR西日本他形式と同じ物を取り付ける。
  • 内装は東海車と共通だが、コストダウンのため蛍光灯カバーや座席間のポール、(グリーンガラスに変更した上で)日除けも省略。LED車内表示器は一行表示(縦16ドット)の廉価版を採用。
  • 他形式との混結対応装置も省略。

W315系4000番台[編集]

  • 国鉄広島などで使用している旧型車は保守に手間とコストが掛かるため新車を導入することにしたが、地方都市の車両はJR東海が大量生産している315系を採用することでコストダウンと部品在庫の削減を図る。
  • 座席は各車両扉間の内大阪方は313系3000番台の固定クロス、下関方は2000番台と同等のロングシートを組み合わせて、ラッシュ時と長距離需要に対応。
    • コストの掛かる転換クロスの採用は見送り。
  • 内装は東海車と共通だが、コストダウンのため蛍光灯カバーや座席間のポール、(グリーンガラスに変更した上で)日除けも省略。LED車内表示器は一行表示(縦16ドット)の廉価版を採用。

325系[編集]

  1. 32x系列で本格的に新快速運用開始のため投入。
  2. 225系や223系などと連結対応。しかし最高速度は120km/hに落ちる。
  3. 外観は321系の帯を赤帯と青帯にしたもの。
  4. 起動加速度はほかの32x系列と同じく2.5km/hに設定されている
  5. 車内自動放送を設置

325系1000番台[編集]

  1. 山陽本線岩国~下関間の113系・115系・117系置き換え用の新型車両。
  2. 室内はオールロングシート。
  3. 323系ベース。

327系[編集]

  1. 321系の後継で207系と321系と共通運用。
  2. 起動加速度は207系と同じ2.7km/h/s(ただし,321系と同じ2.5km/h/sにも設定可能)で,設計最高速度,常用最大・非常減速度などは321系と同様。
  3. 7両固定編成で将来性を考慮し,京都・木津方面先頭車に電気連結器装備。
  4. MT比は321系と全く同様。
  5. 4扉で車内は車端部はロングシート,それ以外デュアルシート。
  6. 外観は323系や225系100・5100番台を4扉・321系と同様の帯にした感じ。

N209系[編集]

  1. N=西日本で209系だと東日本で被るので、Nをつけています。
    • 新幹線で既に「W7系」が発表されているので、西日本が社名を付けた形式名を付けるのならW209系では??(W=「西」日本)
  2. 奈良線やおおさか東線、和歌山線、万葉まほろば線で運用。時々、221系の代わりに学研都市線(JR東西線は態様しないようにします)、大和路線でも運用をします。
  3. 車内は207系と同じ、ロングシート、3ドア。 そして、207系、321系とは連結できないようにします。
  4. また、これにより、201、103系を廃車して、この電車を大量投入します。
    • 205系も駆逐だな。
  5. 車内案内は、LCD。
  6. 209系ベースの4ドア車両。まさに西日本初の走ルンです。
  7. 自動放送搭載。
    • 「ふるさとチャイム」を鳴らす。

W231系[編集]

  1. 大阪環状線用の新型車両。
  2. JR東日本E231系がベース。帯の色は環状線のラインカラーである赤色。
  3. とうとう西も走ルンですを導入。

W233系[編集]

  1. 大阪環状線用の新型車両。
  2. JR東日本E233系がベース。帯の色は環状線のラインカラーである赤色。
  3. とうとう西も走ルンですを導入。

W235系[編集]

  1. 大阪環状線用の新型車両。
  2. JR東日本E235系がベース。帯の色は環状線のラインカラーである赤色。
  3. とうとう西も走ルンですを導入。

221系5000番台[編集]

  1. 221系の体質改善工事に合わせてVVVF化改造も同時施工する。
    • VVVFは東芝IGBT、主電動機はJR西日本初のPMSMを採用。
  2. 車内は案内表示機にLCDを採用。

207系の更新・改造[編集]

  • 運用区間を拡大。
    • こちらも、福知山まで定期運用ができるようにする。
  • ドアチャイムの改良(開閉時共に鳴動させる)
  • 車内自動放送の設置(日本語は豊崎愛生に担当。英語はクリステル・チアリに担当。)
    • 車内チャイムに鉄道唱歌(終着駅到着前)、ハイケンスのセレナーデ(尼崎駅)の採用
      • 国鉄のアナログ式オルゴールの録音したもの
  • 1000番台のソフト変更(373系タイプに)
  • クハ207形の妻面にトイレを設置(車いす対応)。

103系4連ワンマン改造車[編集]

  • アーバンエリアから103系を広島に譲渡。
  • トイレの設置。
  • 行先表示器のLED化、自動放送、ドアチャイム、監視カメラの設置。
    • 自動放送は豊崎愛生に担当。
      • 戸閉予告放送も鳴らす(冒頭には西武4000系等と同じ2点チャイムを鳴らす)。

117系観光列車[編集]

  • 117系を観光列車に改造し、紀勢本線紀伊田辺~新宮間で運用。
  • 座席は全席オーシャンビュー。
  • 中間車には調理設備も備えた物販スペースも設置。
  • 子供用のプレイルームも設置。

EV-W131系[編集]

  • 草津線から関西本線非電化区間へ直通運転をする蓄電池電車。
    • 三重県の県庁所在地の津へも乗り入れ可能。
  • 室内は転換クロスシート。
  • 4両編成。
  • シングルアームパンタを装備。
  • 草津線内・亀山駅・津駅構内で充電。

EV-W325系[編集]

0番台[編集]

  • 播但線の電化区間から非電化区間へ直通運転をする蓄電池電車。
  • 播但線の電化区間・和田山駅構内で充電。
  • 室内はオールロングシート。
  • シングルアームパンタ装備。

1000番台[編集]

  • 福塩線の電化区間から非電化区間へ直通運転をする蓄電池電車。
  • 福塩線の電化区間・三次駅構内で充電。

近郊型車両の車端ロングシート化[編集]

  • アーバンネットワークにおいては221系・223系・225系などの転換クロスシート車が使用されているが、混雑緩和が難しく、特に平日朝の米原~姫路間はほぼ限界に達している。並行私鉄の転換クロスシート車(京阪8000系や阪急9300系など)ですら車端はロングシートになっているためこれらの車両も車端をロングシート化改造させる。
    • 製造から20年前後経過している221系原型車及び223系0・1000番台の体質改善を筆頭に313系1000番台のようなレイアウトに改造。223系2000番台以降や221系体質改善車についても順次ロングシートに置き換えていく。
    • 製造時からロングシートが設置されている223系5500番台や521系は現状維持とする。

125系100番台[編集]

  • 宇部・小野田線で主に運用についている123系の置き換え用
  • 基本構造は0番台2次車(-9)以降に準じている
  • 行先表示器はフルカラーLED
    • 側面の行先表示器は227系などと同じ種別・行先が一体化されたタイプ
  • ヘッドライトはLEDを採用
  • VVVFは東洋製から225系や227系で採用されている東芝製へ
  • 0番台が窓周りグレー+上部と腰部エメラルドグリーンの塗装に対して100番台は123系の塗装を受け継いで窓周り白3号+腰部青20号
  • 下関地区の山陽本線での運用にも充当予定
  • 単行から最大4連までの増結運用を予定

201系桜井・和歌山線ワンマン車[編集]

  • 105系を玉突きで淘汰する目的で大阪環状線で余剰となった201系のモハユニットに運転台を片方ずつ設置し導入
    • モハ201はユニットの外側にパンタグラフがあるのでつまりは前パンが誕生することに
  • 新設した前面は105系や119系と同一
    • 電気連結器設置
  • ワンマン機器のほとんどは廃車になる105系から流用
  • 塗装は105系を引き継いでクリーム地に朱色帯の春日色

編成表 ←和歌山・奈良  王寺→

  • クモハ200-0-クモハ201-0

201系紀勢本線ワンマン車[編集]

  • ↑の桜井・和歌山線ワンマン車と導入目的、改造内容は同じ
  • 塗装は105系を引き継いでオーシャングリーン地にラベンダー帯

編成表 ←新宮  紀伊田辺・和歌山→

  • クモハ200-0-クモハ201-0

475系体質改善40N更新車[編集]

  • 金沢支社はまだ475系を走らせる予定
  • 改造内容は基本的に113系や115系の40N体質改善車と同様
    • 張り上げ屋根化
    • 客室窓を下段固定、上段上昇のアルミサッシ窓に改良
    • 客用ドアのガラス押さえをアルミサッシ化
    • 各車両側面にフルカラーLED行先表示機新設
    • 化粧板を全面的に交換
    • 転換クロスシート化
    • つり革交換
    • 床材交換
    • 貫通扉交換
    • デッキ撤去
    • ラインデリア設置
    • 蛍光灯カバー設置
    • トイレを洋式としバリアフリー化
    • 半自動ドアボタン設置

419系体質改善40N更新車[編集]

  • 金沢支社はあと10年は419系をこき使うと発表
    • 切妻顔、原型顔ともに前面窓を1枚窓化
    • 張り上げ屋根化
    • ベンチレーター撤去
    • 冷房キセをステンレス化
    • 客室窓を全箇所下段固定、上段上昇のアルミサッシ窓に改良
    • 客用ドアのガラス押さえをアルミサッシ化
    • 各車両側面にフルカラーLED行先表示機新設
    • 化粧板を全面的に交換
    • 転換クロスシート化
    • つり革交換、全長に渡り増設
    • 床材交換
    • 貫通扉交換
    • ラインデリア設置
    • トイレを洋式としバリアフリー化
    • 半自動ドアボタン設置

519系[編集]

  • 余剰681・683系を近郊型交直流電車に改造
  • 付属3両編成を使用
  • 1両につき2ドア、ドア付近ロングシートに改造
  • 車両中央部の回転クロスシートは存置
  • トイレを洋式、バリアフリー化
  • 半自動ドアボタン設置

207系7両固定編成化[編集]

  • 定期での増解結運用が無くなったことや、JR東西線乗り入れ時の安全対策として一部先頭車の運転台撤去を実施した上で7両固定編成化する。
    • 運転台撤去部分の鋼体は普通鋼製、妻面構造は323系ベース。
    • 改番後の形式は以下の通り。
      • クハ206→サハ206(番号は種車のまま変更なし)
      • クモハ207-1000→モハ207-5000
      • クモハ207-2000→モハ207-6000
    • これに伴い和田岬線の代走運用からも撤退するため、323系による置き換えで余剰になった103系を転用することで対処する。
    • 原型車は体質改善工事施工と同時に改造を実施。

229系[編集]

  • JR東西線乗り入れ可能な、4扉近郊型車両。
  • 座席はロング⇔クロスシート転換可能なL/Cカー、トイレ完備。
    • Wi-Fiや充電用コンセントも完備。
  • 運用は大和路線~おおさか東線~JR東西線の直通快速を手始めに学研都市線の快速や東西線直通新快速にも入る。

323系500番台[編集]

  • 勝手に開発したやつではなく実際に誕生した3ドア323系の阪和線用
  • 転換クロスシート車の225系5100番台6連が普通運用であまりにも不評であったため急遽導入が決定
  • 6連のみならず4連も導入し、朝ラッシュ時には快速運用にも就かせる
  • 225系や223系との併結運転も実施する
    • そのため4連のみ先頭部は電気連結器を設置
  • カラーリングは環状線用のオレンジの帯をスカイブルーにした程度で大きな違いはない
  • 車内は当然ロングシート。

323系ウグイス色[編集]

  • 現実に使われている323系を奈良線や大和路線に導入。
  • ラインカラーはもちろんウグイス色。
  • 大和路快速とかみやこ路快速を323系に置き換え、221系を普通や快速や区間快速の運用にする。
    • そのため103系とか201系はめでたく廃車になる。
  • これにより大阪環状線では大和路快速と環状線の車両が同じというややこしい事態が起こる。
  • この際もう嵯峨野線で走ってもらおう。山陰色(紫)で。

105系500番台体質改善40N更新車[編集]

  • 奈良支社は桜井・和歌山線用の103系からの改造車をまだこき使うと発表
  • 改造内容は103系40N体質改善車とほぼ同じ
    • 戸袋窓と妻窓は全箇所封鎖
    • 前面の窓を金属押さえ化
    • 張り上げ屋根化
    • 客室窓を下段固定、上段上昇のアルミサッシ窓に改良
      • 車端部の窓は1枚の固定窓
    • 客用ドアのガラス押さえをアルミサッシ化
    • 前面の方向幕をフルカラーLED化
    • 側面の車端部窓上にフルカラーLED行先表示機新設
    • 化粧板を全面的に交換
    • つり革交換
    • 床材交換
    • 貫通扉交換
    • ラインデリア設置
    • 蛍光灯カバー設置
    • トイレを車椅子対応化
    • 半自動ドアボタン設置
    • 全車集中式のWAU709形の冷房装置搭載改造を施工
      • 簡易型冷房を搭載していた車両のデッドスペースを客室へ復活、窓も再設置

223系5550番台[編集]

  • きのくに線113系ワンマン車と105系3ドア車置き換え用
  • 構造は5500番台と同じ
  • 塗装は2500番台と同じ
  • 座席は2列+2列の転換クロスシート
  • 座席モケットは2500番台と同じ青系
  • 運用によっては2本併結の4連、さらに0番台や2500番台と併結して阪和線や大阪環状線内まで乗り入れる

215系3000番台[編集]

  • JR東日本で湘南ライナーのE257系化に伴って余剰となり廃車予定となった215系をJR西日本が岡山-琴平間の快速用として譲り受け、同時に下記の改造もあわせて行い、番号も原番号+3000とした。
  • 編成は東日本時代の10両から5両に短縮するため、サロ215形・サロ214形に運転台の取り付けが行われ、同時にJR四国5100形と車内設備を合わせるため、平屋部分及び2階席はグリーン指定席に、1階席は普通指定席に改造し、形式もクロハ215形、クロハ214形とした。座席は5100形と同一とし、運転台の先頭形状もクモハ215と同一としている。
  • 普通車については化粧板を225系に準じたものに張り替え、2階建て部分及びクモハの平屋部分(運転台後方除く)については固定ボックスシートのままであるが、座席のモケットについては225系と同じものに交換した。
  • サハ・モハの平屋部分びクモハの運転台後方部分については混雑緩和と列車の遅延防止のためにロングシート化し、天井にはつり革を設置した他、車椅子スペースを設置した。
  • 同時に編成の向きも岡山方がクモハ、琴平方がクロハとし、(←岡山)Mc-M-T-T-Tscの5両編成とした。
  • 行先表示機及び運行番号表示機はフルカラーLEDに、ライトをLEDに交換し、同時にドアスイッチを設置し半自動ドアに対応させた。
  • 保安装置はATS-PとATS-Swを設置し、パンタグラフもシングルアームの物に交換した。
  • 改造と同時に登場した岡山-琴平間の快速「こんぴら」で運用され、停車駅は茶屋町・児島・宇多津・丸亀・多度津・金蔵寺・善通寺で、1時間ヘッドで運転されている。

329系[編集]

  • 大和路線と和歌山線の新型車両。

主に普通電車として使用されている。

  • 運転区間はJR難波から加茂又は和歌山線五条までである。
  • 車両は4+4の8両編成である。和歌山線運用に就く時は王寺で切り離しを行い前4両は加茂行き、後ろ4両は五条行きとなる。
  • 車内は3ドアクロスシートで221系をベースとしている。

513系[編集]

  • 七尾線の車両を一掃するために導入
  • 快速マリンライナーで使用されていた213系を交直流化改造
  • 車両は3両編成とする
  • 車端部ロングシート化
  • 吊り革増設

323系1000番台[編集]

  • おおさか東線用の新型車両。
  • 大阪環状線用323系0番台をベースに6両編成とする。
  • 帯の色はラインカラーである灰色がかった青色。
  • 車内は323系0番台がベースだが、ブルー系モケットのハイバック式ロングシートを採用し、一部にモバイル用コンセントも完備。

気動車[編集]

キハ127系気動車[編集]

  • キハ40系とキハ120系を置き換える車両として開発。
  • 1~4両編成。
  • 車内は転換クロスシート。
  • キハ122系と共に姫新線に投入されることが決定。
    • 223系似の気動車。

キハ128系気動車[編集]

  • 芸備線で運用しているキハ40系を置き換える車両として開発。
  • 1~4両編成。
  • 車内は車端部ロングシートの転換クロスシート。
  • 3扉車。

キハ129系気動車[編集]

  • 播但線(寺前―和田山)で運用しているキハ40系の置き換えとして開発。
  • 車内は転換クロスシート。
  • 1~4両編成。
  • モーターは強力にし、生野峠も楽に越えられる。
  • 山陰線の城崎温泉―浜坂間でも追加で運用。
  • 姫路まで乗り入れ、「播但快速」を走らせる。停車駅は京口、野里、新野、長谷、青倉以外の各駅。
  • 播但線の駅名標をすべて青からワインレッドに変更。もちろんラインカラーも変更し、「銀の馬車道ライン」という愛称をつける。

キハ47 3ドア改造車[編集]

  • 吉備線や芸備線のキハ47を通勤用にオールロングシート化+3ドア化

キハ40系改良[編集]

  1. ワンマン対応車両へのドアチャイムの設置。
    • 音色はキハ121、キハ126、キハ187、キハ189と同じ東北仕様ドアチャイム。
  2. 車椅子対応の格納式スロープの設置。

キハ226系気動車[編集]

  • 芸備線などのキハ40・47形を置き換える車両として製造。
  • 2両または3両
  • 3ドア
  • 転クロ×ロングシートのセミクロスシート
  • 営業最高速度は110㎞(設計上は130㎞)

ジョイフルトレイン[編集]

ホグワーツ特急[編集]

  • 新大阪からUSJ付近のユニバーサルシティまでの観光列車が無いので、ユニバーサルシティまでの観光列車を運行させる。
  • 車両はホグワーツ特急を完全再現する。 
  • 機関車の形式を5972形とする。また、客車のほうは36系とする。
  • 祝祭日に運行する。

機関車[編集]

EF510形電気機関車(番台区分未定)[編集]

  • トワイライト用の客車を新製するのなら、これも用意しておかないとバランスが取れない。
  • 性能は貨物仕様及び東日本仕様と同一。
    • 間合い運用で貨物列車の先頭にも立つ。
  • 番台区分は…、700あたりか?
  • トワイライトエクスプレスと日本海(#685系1000番台に置き換えるまで)を牽引。

EF210形500番台[編集]

  • 性能は貨物仕様と同一。
    • JR九州で開発中の豪華寝台列車牽引用に登場。
      • 九州だとディーゼル機関車か交直流機関車の方が良くないか?
    • EF65を置き換えて、工臨や団臨牽引で活躍。
  • EF66の後継機。
    • すでに廃車になった。

C61形蒸気機関車34・35・36号機[編集]

  • 新型35系で「C61 2を本線復帰させる」以外の選択肢。つまり21世紀の技術で蒸気ピストン駆動の鉄道車両を新造するというもの。
  • 外見は既存のC61形とほぼ同一とするが、石炭ではなく石油ボイラ(場合によってはバイオ燃料や廃油再生燃料も使用可)を採用。
    • 昔ながらの「釜焚き」をやめるため、運転台は高熱から解放され、煙突から黒煙も出なくなる。
    • (直流)電化区間では電気ボイラも併用するため、運転台の屋根にはパンタグラフも装備されている。
  • ヘッドライトをはじめ、灯火類は全てLEDとする。
  • おそらくウィキペディアの記事名は「JR西日本C61形蒸気機関車34・35・36号機」となるであろう。

C62形蒸気機関車50号機[編集]

  • 新型35系で『銀河鉄道999』を再現する場合の「C62 2を本線復帰させる」以外の選択肢。つまり21世紀の技術で蒸気ピストン駆動の鉄道車両を新造するというもの。ちなみに「50」とは作中に登場した、実在しない製造番号である。
  • 外見は既存のC62形とほぼ同一とするが、石炭ではなく石油ボイラ(場合によってはバイオ燃料や廃油再生燃料も使用可)を採用。
    • 昔ながらの「釜焚き」をやめるため、運転台は高熱から解放され、煙突から黒煙も出なくなる。
    • (直流)電化区間では電気ボイラも併用するため、運転台の屋根にはパンタグラフも装備されている。
  • ヘッドライトをはじめ、灯火類は全てLEDとする。
  • おそらくウィキペディアの記事名は「JR西日本C62形蒸気機関車50号機」となるであろう。
  • 「ここまでする必要あるの? 2号機の復帰だけでいいじゃん」とか言わないでくれ。要は「35系客車に合わせて新たに機関車も作ってみました」って事実が大事なのだから。



関連記事