北海道の商業施設

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商業施設 > 北海道

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札幌市[編集]

ヨドバシカメラ マルチメディア札幌[編集]

  1. マルチメディア札幌は札幌駅北口と宣伝しているが、西口の方が近い。(前の店舗では「西口」だった)
    • 前の店舗は高架下の小さい店舗だったが移転して大きいビルになった。
  2. 札幌西武の跡地を取得したが旧西武の建物が取り壊され駐車場に…。どうするんだろう。
  3. ここの担当キャラである「南北くん」のカラーリングがどう見ても東西線
    • しかも東西線は唯一札幌駅を通ってないし…。

アリオ札幌[編集]

  1. 同じ敷地内にサッポロビール園がある。
  2. 同じ敷地内に北海道日本ハムファイターズの室内練習場と合宿所があるためか、ファイターズとは密接な関わりがある。
    • 優勝決定試合やクライマックスシリーズ・日本シリーズなどの重要な試合のパブリックビューイング会場は大抵ここが使われる。
    • かつては「ファイターズグルメ」なる球団公認のレストランがあった。
  3. 札幌駅前のエスタからアカチャンホンポが、サッポロファクトリーからトイザらスがそれぞれお引越ししてきた。
  4. 2018年の苗穂駅移転を控え大幅リニューアル決行。

イオンショッピングセンター札幌西岡[編集]

  1. 日本で最後の「ジャスコ」としての出店になったのがここ。
    • 結局1年も経たずにイオンに改称。
  2. 元々はダイエーのハイパーマートとして開店した。
    • その後は普通のダイエー→ポスフール→ジャスコ→イオンと目まぐるしく変わっている。
      • 皮肉にもここに出店していた店舗ブランドは全てイオンに統一されている。
  3. ポスフールが閉店して廃墟になっている間、駐車場の部分が札幌ドームで開催されたラリージャパンのための臨時駐車場として活用されたことがある。

イオンモール札幌平岡[編集]

  1. 札幌市におけるジャスコ一号店。
    • 道路を挟んで向かいにあるガストもやはり北海道一号店である。
  2. 平岡公園に近いためか花見のシーズンには花見客の買い物に使われる。
  3. 無料送迎バスが大谷地・ひばりが丘コース、里塚・緑ヶ丘コース、清田・美しが丘コース、上野幌・もみじ台コースの4コースあったが、大谷地・ひばりが丘コースと里塚・緑ヶ丘コースは、2015年5月31日(日)をもって廃止になってしまった。

サッポロファクトリー[編集]

  1. サッポロビールの工場跡地を商業施設に転用したのが始まり。
  2. 今でも運営はサッポロビールの子会社。
    • 実は恵比寿ガーデンプレイスが運営している。
  3. ここのユナイテッドシネマは北海道で唯一IMAXや4DXを装備している。
  4. テナントの入れ替わりが激しい。

ススキノラフィラ[編集]

  • 札幌市中央区
  1. 元ロビンソン札幌。
  2. 場所柄、水商売の関係者も多く買い物に訪れる。
    • イトーヨーカドーで黒服が酒類などの買い物をしてたり、水商売の女の子の衣装を売っているお店もある。
  3. 歓楽街・すすきのにあるが閉店は夜9時と場所柄を考えると早い方。

とらのあな札幌店[編集]

  • 札幌市中央区
  1. 両隣のビルにはジュンク堂とアニメイトがある。
    • とらのあなが入居しているビルにはモスバーガーも入居しているがとらのあなが1階側にある。

MARUZEN&ジュンク堂書店札幌店[編集]

  • 札幌市中央区
  1. 札幌でも規模が大きい書店だが近くにアニメイトやとらのあなもある。
  2. さっぽろテレビ塔から歩いていける場所にある。

maruyama class[編集]

  • 札幌市中央区
  1. 円山公園での行楽における救世主。
  2. スーパー部分はイオン系列やアークス系列の出店が予想されていたが、まさかのダイエーに決定したことから驚きの声も。
    • 結局札幌市内のダイエーでは唯一マックスバリュに転換した(円山以外はイオンに転換)。
    • 結局北海道で最後に出店したダイエーとなった。
  3. 元々はメルパルク札幌(札幌郵便貯金会館)だったが解体後の跡地にここが建った。

ラソラ札幌(旧・イーアス札幌)[編集]

  1. コンベンションセンターと微妙に離れている地下鉄東札幌駅とを繋いでいる。
  2. スーパー部分はマックスバリュが出店しているが、よりによって至近距離にイオンがあるためイオングループ同士で食い合いになってしまっている。
    • イーアス出店当時、近所のイオンはまだダイエーでイオン傘下にすら入る前だった。
  3. 一部マスコミでAKB48の札幌を拠点にした姉妹グループ(SPR48)の劇場を誘致する計画が報じられたが、肝心の札幌の姉妹グループ構想が放置プレイになっている。
  4. ほかに「イーアス」と冠している商業施設は茨城県の「イーアスつくば」のみ。
    • 東京の高尾にもできた。
  5. アメリカの投資ファンドの資本が入ったためか、イーアスから「ラソラ札幌」に改名した。
    • でも所有は大和ハウス工業子会社のまま。
      • というか未来永劫日常会話で「ラソラ」と呼ばれることはないだろう。

新さっぽろアークシティ[編集]

  1. サンピアザ・イオン・デュオで構成されている。
  2. JR新札幌駅の駅ビルも兼ねている。
  3. 長らくダイエーグループの北海道における一大要塞だったが…
    • かつてあったカテプリは元々プランタンだった。
      • 唯一ダイエーとプランタン(当時)の2核になれたSCだった。他のプランタンも出店計画ではダイエーとの2核にする予定だった所が多かったが、反対などでプランタンのみの1核になった。
    • ダイエーがかつて球団を持ってた頃(更に言うと日本ハムの北海道移転前)はダイエー・カテプリのみならずサンピアザ・デュオも巻き込んでホークスのセールをやってたことがある。
      • 実はホークスがソフトバンクに売却された後も数年間はホークスのセールをやっていた事がある(しかも日本ハムが優勝した時期にもやってた)。
  4. リニューアル計画が発表され、同時にイオンモールの出店も発表された。
    • ということは「イオンモール新さっぽろ」になるんだろうか。
      • カテプリの経営権をイオン北海道からイオンモールに移管する形で出店するとのこと。
  5. 未だに「サンピアザ」「カテプリ」の二大ショッピングモール体制は変わらない模様。いつになったら変わるんだあの野郎。

その他[編集]

ウイングベイ小樽[編集]

  1. 元々はマイカル小樽。
  2. ここの開店で小樽市中心部の百貨店を壊滅に追い込み、更にここの不振がマイカルの経営を壊滅に追い込んだ。
  3. テナントが入らずにフロアごと閉鎖されている階がある。
    • 1番街・6番街(イオン)の4階。そのうち1番街の方はたまにコスプレ撮影イベントに使われることがある。
    • かつてはその部分を市内の小学校の陸上練習場所に貸し出したり、大学のサテライトキャンパスを誘致する計画もあった。
  4. かつては吉本石原軍団のテーマパークがあった。
    • 石原軍団の方は潰れてからはMr.マリックのテーマパークが出店していたがここも潰れている。
  5. 悲しいことに今現在も不振と思われる。
    • 運営会社は2度目の破綻。中国に売られるかと思われたが、東京の投資会社が買収。再生なるか?

蔦屋書店函館店[編集]

  1. 北海道最大級の書店。ここの開店により函館の書店不足が改善された。

イオンモール釧路昭和[編集]

  1. ネット上で話題になった「ジャスコまで110km」の看板の店舗がここ(根室市にあった)。
    • ジャスコからイオンに改称した頃に撤去されたらしい。
      • 根室のポスフールもイオンに変わったため。
  2. 北海道におけるジャスコ一号店。
  3. 旧店舗名は「ジャスコ釧路店」だったが、そのまま「イオン釧路店」にはならずに「イオン釧路昭和店」と所在地名が追加された。
    • ポスフールの方の釧路店が「イオン釧路店」を名乗ったため。
      • 一方の釧路店は増築しまくってシネマまでついた模様。どこで差が付いた。

イオンモール旭川駅前[編集]

  1. JR北海道と合同で、旭川駅の再開発の一環として建てられた。
  2. 旭川の中心街にとっては「黒船」。
    • 旭川西武を閉店に追い込んだりと、旭川の中心街の風景を一変させた。
      • 一方で西武に入店していたテナントの一部はこっちで再出店していたりする。
    • 一方で既存のファッションビルからは反対運動が出るなど、慌てさせた。
  3. 元旭川エスタ。
  4. 意外にも北海道内で数少ないイオンモール直営のイオンモール(他のイオンモールはイオン北海道が経営、ここ以外は上述のカテプリのみ)。
  5. かつてあった丸井今井がここのテナントという形で再進出を果たした。
  6. 「旭川のイオン」と言うとだいたいここのことを指すが、ここ以外にもイオンモール旭川西(元ジャスコ)や旭川永山店(元ポスフール)もある。



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