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北海道の駅/道南

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北海道道南にある駅の噂

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分割済み[編集]

函館本線[編集]

函館駅の噂[編集]

はこだて
函館
Hakodate

  ごりょうかく
Goryōkaku
はこだて
函館
Hakodate

ごりょうかく
Goryōkaku
函館駅の発車を待つC11
摩周丸

所在地:函館市若松町

  1. かつて青函連絡船があった
    • 今でも摩周丸は、あなたのお越しをお待ちしております。
    • 「連絡」ではないが、なっちゃんレラに乗り継ごうとするマニアは多い。意外に乗り場は遠いぞ。
      • 歩きで移動するのはキツイのでやめよう。
  2. 「女性専用パスタ店」なるものがあった
    • 今は女性専用じゃなくなっているけどね。
      • パスタ店ですら無くなったような。
        • そしてついに閉店した。
  3. 発車メロディが31秒にもなる
    • カシオペア札幌行からスーパー白鳥44号までの特急列車限定。カシオペア・北斗星の客は函館の発メロで起こされるんだろうな。
      • 今は北斗でも使われている。
    • ドラえもん列車が発車するときは、アニメドラえもんのオープニングが鳴った。ドラえもん列車の時だけ使用していた。
      • 小田急が叫んでる。「ドラえもんくれー」
      • 四国アンパンマン列車は、車内放送でアピール。東日本のポケモン新幹線は、車体広告とリネンだけ。
  4. 有名な朝市が駅前にある
    • 市場内にイカ釣り堀がある。
  5. 冬場の駅弁の立ち売りは、あらゆる意味で大変そう。
    • 油断すると瞬間凍結してしまうからである。
  6. 自動改札機がある。
  7. 2003年に駅舎が改築されたが、赤い屋根の前駅舎のほうが旅情があったと思う。
  8. 実は札幌駅同様に三点チャイムが使われている。でも放送の内容はちょっと違う。
  9. ホームまで段差のないバリアフリーな駅である。
  10. 函館駅から桔梗駅まで、即ち函館本線の函館市内の区間はラッシュ時はけっこう混雑している。最近は桔梗地区の人口が増加している為に更に混んでいる。しかし桔梗駅で大半の乗客が降車するので桔梗駅から北は空く。
    • 七飯駅で乗り込んでいるであろう女子高生のマナーの悪さが際立っているのもある。
  11. 冬季間、普通電車が大幅に遅れることが多い。
    • 大半は雪のせい。函館市内は大丈夫だが七飯と北斗はひどい。その更に向こうの木古内と鹿部と森がかわいそう。
  12. 2003年に完成した現・函館駅は北海道新幹線の乗り入れを想定して新幹線規格で建設されている。
    • でも新幹線はついに来なかった…。
  13. 接近放送が○番線ではなく○番のりば。

五稜郭駅の噂[編集]

ごりょうかく
五稜郭
Goryōkaku
はこだて
Hakodate
  ききょう
Kikyō

所在地:函館市亀田本町

  1. 函館駅の隣だが特急が停車する
  2. 特徴的な五稜郭の形を模したものだらけ
    • だが五稜郭からは少し遠い。
  3. 江差線が実際に分離しているのはここから
    • しかし函館駅直通だらけだから、そんな感じがしない
    • 北海道新幹線開通してからは「道南いさりび鉄道」に移管されました。
  4. 実は青函フェリーターミナル(函館側)には函館駅からよりこの駅から歩いた方が近い。

大沼公園駅の噂[編集]

おおぬまこうえん
大沼公園
Ōnumakōen
おおぬま
Ōnuma
  あかいがわ
Akaigawa

所在地:亀田郡七飯町字大沼町

  1. 駅前にある「沼の家」の「大沼だんご」が有名。
    • 車内販売でも購入可。安くて旨い。
      • でも賞味期限が○○されてたこともあったなぁ。
    • 大沼と湖上の浮島に見立てているんで、たれの中に団子が沈んでいるんです。
      • 味で知られた大沼だんごあ~ぁ、大沼だんごのあじぃのよ~さぁチャランチャチャンチャン♪
  2. 駅前のレンタサイクル屋の商売は、道路交通法スレスレだと思うのだが、台湾からの観光客は大喜びしているようだからそっとしておこう。
    • フレンドリーベアという名の店で入口横にの像が置いてあるが、どうみてもファイティングポーズで、とてもフレンドリーには見えない。
      • フレンドリーファイア的なあれなんだよきっと。
  3. 駅には有料のレンタカーだけではなく、無料のレンタカーもある。
  4. 大沼の観光船は、蒸気機関車見物の穴場である。
  5. 大沼公園駅と大沼駅は、1キロしか離れていない。
  6. 一時期千の風になってを延々と流していた。
  • 路線 - 函館本線
  • バス - 函館バス

赤井川駅の噂[編集]

所在地:茅部郡森町

  1. 大沼公園からわりと近く、駅周辺も大沼の続きみたいな雰囲気がある(水気が多い)が、ここは(大沼のある)七飯町でなく森町である。
  2. 駅自体は林に取り囲まれた、喧噪とは無縁のむしろ秘境駅っぽい所だが、そこから10分も歩くと真逆の世界。
    • 車がバンバン走る国道5号にいかにもロードサイド風の食事処が立ち並び、ラッキーピエロもあってシーズンには客が行列をなしている。
  • 路線 - 函館本線

流山温泉駅の噂[編集]

所在地:亀田郡七飯町字東大沼

  1. 200系新幹線が置いてあったが、北海道新幹線開業前に解体されてしまった。
    • 今は鼻と車輪だけが残骸として残っている。
  2. 砂原支線のド田舎にある駅だが、こう見えてもJR北海道在来線最後の新駅である。
  • 路線 - 函館本線

鹿部駅の噂[編集]

所在地:茅部郡鹿部町

  1. 鹿部町の中心部からはかなり離れている。
    • あまりの遠さに戦時中に廃止された大沼電鉄の鹿部駅が起点を大沼公園から銚子口に変えて復活したほど。
  2. 大沼電鉄の鹿部駅が開業→国鉄砂原線開通で鹿部駅が開業。大沼電鉄側が廃止。→大沼電鉄が復活。鹿部温泉駅開業→国鉄鹿部駅が鷹待駅に大沼電鉄の鹿部温泉駅が鹿部駅に改称→大沼電鉄鹿部駅廃止→国鉄鷹待駅が鹿部駅に改称して現在に至る。
  • 路線 - 函館本線

尾白内駅の噂[編集]

所在地:茅部郡森町

  1. 鉄道を使わずに来た場合、予備知識なしでこの駅をすぐに見つけるのはほぼ不可能である。
    • 並行する道路に「尾白内駅前」バス停という大ヒントもあるが、それでも駅を探して右往左往するかも。
    • 駅が住宅の陰にあって直接見えないうえ、駅への進入路がまさかこの道が・・という道(ぬかるんだ未舗装道)のため。
  2. 住宅地の中にあるのに何故か秘境駅感のある駅である。
  • 路線 - 函館本線

森駅の噂[編集]

も り
Mori
ひがしもり
Higashi-Mori
こまがたけ
Komagatake
  かつらがわ
Katsuragawa

所在地:茅部郡森町字本町

  1. 森駅のイカメシは美味しい。
    • 正直、世間が言うほどうまい物じゃないと思う…
      • コストパフォーマンスは良いと思う。
        • 今は500円だっけ?ちょっと前は350円だった。
          • 年々値段が上がってる…。2017年3月現在650円とか。
      • うまいと思うけどなぁ…ちょっとしょっぱいが
      • 駅で朝9時のできたてを喰ったらめっちゃうまかった。できたてのはスーパー・デパートの駅弁大会で売っているのとはやっぱり違う。
    • 森駅をやめて、イカメシ駅にするべき。
      • 「森のいかめし」で知られているから変える必要なし。いかめしだったらどこのか分からない。
  2. イカメシ工場のおばちゃんは全国各地の百貨店の物産展に派遣される。しかも、何県も渡り歩いて2,3ヶ月帰ってこないおばちゃんもいる。会社の中では大事にされているとか。
  3. イカメシの売り上げは、駅よりもデパートの方が多いらしい。
    • 駅1:9その他、だっけ
    • 森駅の乗降客数を考えれば必然。
  4. イカめしはそもそも、森駅名物なのに最近では「函館」名物にすり替えられている
    • 本家が貪欲じゃないから適当に放置してる。そのせいで不味いいかめし擬きを売る業者多数
    • 函館の小学校では給食として出ているが、こちらもなかなか美味
  5. イカめしTシャツ、イカめしトートバッグ販売開始!
  6. 「いかめし、盛大、おごそかだ」
    • それは古語の形容詞「いかめし」
  7. 一時期「いかめし」の駅販売が縮小された事があった。
  • 路線 - 函館本線
  • バス - 函館バス

国縫駅の噂[編集]

所在地:山越郡長万部町字国縫

  1. 2面3線あるが、普通列車しか来ない無人駅。
    • かつて瀬棚線が分岐していた名残なのだとか。
  2. 駅名標の"u"を1つ消すいたずら書きをしてはいけません。
  • 路線 - 函館本線
  • バス - 函館バス

長万部駅の噂[編集]

おしゃまんべ
長 万 部
Oshamambe
なかのさわ
Nakanosawa
  しずかり
Shizukari
ふたまた
Futamata

所在地:山越郡長万部町字長万部

  1. 函館本線と室蘭本線の分岐点
    • かつては瀬棚線の始発駅でもあった。
      • はずれ。瀬棚線は2駅函館寄りの国縫から。列車は長万部発着だけどね。
  2. 新幹線開通後は在来線への乗り換えのための主要駅となる
    • 現状でも室蘭、苫小牧駅の対函館方面乗降客は少ないため、主要となるまでには・・・。
      • 長万部駅で乗降客ゼロの特急も珍しくないし。
        • かにめしともりそばの車販積込のために、仕方なく停まってるんじゃあないの?
        • 急行があった頃は、長万部に停まる特急はほとんど無かった。函館~洞爺~東室蘭~登別~苫小牧~札幌、が基本だった。
        • 昔の「特急北海」は函館の次が長万部。その頃は貨物も含め、全列車が停車した。
          • 「北海」は山線経由のため、長万部にでも停まらないことには倶知安まで停まる駅がなかった。ちなみに倶知安と小樽に停まった唯一の定期特急列車でもある。
            • 「北海」は晩年は黒松内、ニセコ、余市にも停まった。
    • 新幹線全通したら、この駅が北斗号の起点になるだろう。
  3. KIOSKが2017年に閉店してしまった。
    • 隣の観光協会がやっている土産店は引き続き営業していて、長万部名物「あめせん」とかは買えるが、「雪花青」がないorz
  4. 当駅を通る普通列車は、全て当駅止まり・当駅始発。
  • 路線 - 函館本線・室蘭本線
  • バス - 函館バス ニセコバス

室蘭本線[編集]

静狩駅の噂[編集]

所在地:山越郡長万部町

  1. 両隣の駅のキャラが強すぎるせいかマニアにもあまり注目されない駅だが、映画のセットになれそうな位風格ある木造駅舎が残っている。
  2. 何故か駅舎内のコンクリートの床に靴の足跡が多数残っている。
  • 路線 - 室蘭本線

道南いさりび鉄道[編集]

上磯駅の噂[編集]

所在地:北斗市飯生

  1. 北斗市の中心駅。
    • にも関わらず、無人駅。
    • 無人駅だが、当駅折返しの列車は多い。
  2. 青函トンネルができたての頃は、快速海峡が2往復停車していた。
  3. 北海道新幹線に乗るには、同じ北斗市に所在する新函館北斗駅より、木古内駅の利用の方が便利。
    • 一応上磯駅からバスはあるが、平日4往復、土休日2往復のみの運転で使い物にならない。

北海道新幹線[編集]

木古内駅の噂[編集]

きこない
木古内
<<< Kikonai >>>
おくつがるいまべつ
Okutsugaru-imabetsu
  しんはこだてほくと
Shin-hakodate-hokuto

所在地:上磯郡木古内町字本町

  1. 木古内駅は江差線と海峡線の分岐点
    • 北海道新幹線の駅にもなる予定
      • 江差線が廃止になれば旅行者には駅を設置する意味がないような。
        • バス接続は…認められない(認めたくない?)か。
    • かつては松前線が分岐していた。
  2. 海峡線が開通して特急が停車するようになった。
  3. 青春18きっぷと北海道&東日本パス利用期間は、特例利用のため乗り換える人が多い。
    • それでも普段の利用者数は約100人/日。(2017年夏現在)
    • 隣の駅は、盟友である札苅駅だけを残し森越、渡島鶴岡、知内、津軽今別と続々消えてゆく。
    • 知内駅なき今は、ここが北海道最南端の駅になっている。

新八雲(仮称)駅の噂[編集]

所在地:北海道二海郡八雲町

  1. 現在の八雲駅も検討されたが、新駅に落ち着いた。
  2. 北海道新幹線が全通したら、この駅が道内で最西端の鉄道駅になる予定。
  3. どうやら駅前に建物は特に建てないらしい。
  • 路線 - 北海道新幹線(予定)
北海道の駅
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