北海道新聞

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北海道のメディア

北海道新聞の噂[編集]

  1. 通称「道新」。「北新」ではない。
  2. 北海道内では無敵の新聞。ただし室蘭市・登別市・伊達市において「室蘭民報」が圧倒的なシェアを誇る。他にも十勝地方では「かちまい」(十勝毎日新聞)が優勢。
    • 全国紙の読売新聞朝日新聞毎日新聞を抑え込む姿は、東海の中日新聞や福岡の西日本新聞と比べられる。
      • この三新聞は協力関係にある。
        • その影響で中日がテレビ北海道やFM北海道の、道新が三重エフエムやZIP-FMという東海地区の放送局の株式を持っている。(マスメディア集中排除原則の網をくぐり抜けるため)
  3. あわよくば球団経営もしてみたい、と考えている節あり。
    • ファイターズに出資してる。なので、現時点で多少は関わってる。
    • コンサドーレにも出資してる。
      • ちなみにコンサドーレの社長は道新の元社員。
        • 道新の指示とかではなく、その社員が相談もなく勝手になった。
        • ↑いつの時代の話だろ……2017年度の社長は元選手の野々村芳和。
  4. 毎日新聞より断然儲かってます。
    • その割には、変な広告ばかり取ってくる。一面下段に健康商法の本の広告をズラリと並べるのはまだしも熟女ヌード写真集の広告を堂々と載せるのは・・・。
      • その点割り切って、関連会社でエロ本を作っちゃう毎日新聞のほうが上かも。
      • 道新だけじゃないけど、最近の広告料収入の減少はスゴイ。
        • 特に釧路支社版が大変なことになってる・・・パチンコ屋の広告がほぼ皆無になったおかげで地元広告がきわめて少なく、道新主催の釧路で開催されないイベントの案内や道新文化センターや広告募集の広告ばかり。特に夕刊で1ページ大の広告詰め合わせ特集を毎週やってるけどそれでさえ枠が埋まんない状態だし。間違いなく他の地域より最悪だと思う。広告枠が現在でもだいたい埋まってる札幌圏版がうらやましいくらい。
      • リベラルを自称する新聞なのに産経新聞の自国賛美と中韓民進共産ディスり本や、WAC出版のネトウヨ雑誌「WiLL」のようなネトウヨ本の広告まで取ってくる始末。金になるなら主義主張が逆でもいいようだ。
  5. 論調は基本的に左寄り。でも本当は右派左派を超越した「北海道至上主義」。
    • 基本的にどころか全国有数。「左端」と言ってもいい。道新、東京新聞、沖縄タイムス。
      • いや、やっぱり左端というより北端
      • 夕刊の直線曲線の偏りはすごい
      • 朝刊の卓上四季もな。基本姿勢は反米、反日、反露、親特亜
    • っていうかマスコミは政府批判しなきゃいけないんだから右よりのマスコミって存在価値ないじゃん。
      • 右でも政府批判はできる(そんなの常識)。しかし論説に一貫性がまるでなし。あの中曽根を引退後には一方的に擁護(現役時代の批判といったら…)
    • 極左とも思えるが(赤旗よりも過激な部分もあり)、上記の一貫性のなさにより良くわからん。
    • 道民の政治的な一貫性のなさ(宗男と横路が同居しているといったら良いのか?)はこの新聞にあるといっても過言ではあるまい。
      • 一番役に立つのは毎年出版される「高校入試特別号」である。
      • まあ、自民党か社会党かでモノを決める地域だしね by 友人の札幌市中央区民
    • ただし戦争関係絶対反対など平和主義姿勢はどこにも負けない。
      • 自衛隊は雪祭りなど大がかりなイベントで役立ってるから不問。
        • でも戦地派遣にはもちろん反対。
        • アラ探しはしている。部隊縮小の遠因になった。
    • 北海道最大の売国奴の巣窟。
      • 中国人強制労働の裁判はなぜか事細かに報道。
    • アメリカが大嫌い。
      • 大阪で病院側と揉めた患者が公園に放置された事件を報じたときの見出しは、「まるでアメリカ」。当然、記事中には、どこがどういう風にアメリカなのかは一切触れていません。
        • 試される大地、試される読者。当然、行間も読めるんだろうなという姿勢。
      • アメリカ側がキレて、札幌から領事館を撤収してもおかしくありません。
      • アメリカ領事館から抗議を受けたことはある。
    • それでも産経新聞とは友好関係にある。
      • 道新スポーツの記事は大半はサンケイスポーツである。しかし、サンスポのピンク記事などは全部道内スポーツ情報に差し替えられている。
      • 産経のサイトでは「北海道に転勤などで移る場合は、遅れますが道新の販売店で購読できます」となっている。主義主張が逆でも産経と道新の提携関係を垣間見ることができる。
        • 産経は沖縄二紙は「反日」「中国に沖縄を売り渡す売国新聞」などとボロカスにけなすが、道新は提携関係があるので「問題な地方紙」で軽く触れたのみ。
    • ただし北海道至上主義も岩見沢市に対しては例外らしい。重箱の隅を突く様に暗い記事を連発する一方、地元の明るいニュースはなかなか書かず、他紙のコピペのような内容を半年遅れで掲載なんて事も。
      • 岩見沢だけでなく「公務員天国」な道内自治体はいじめる傾向がある。
  6. ラリージャパンに対してやたら冷たい。スポーツ面の結果報告より社会面のドライバーの違反記事の方がウエイトが高い
    • ラリージャパンで損した、とか思ってんじゃないですか。
    • 前出の十勝毎日新聞が絡んでいるため
    • 2008年の札幌圏でどうなるかと思ったら、読売新聞が関わるらしい。
  7. 道内のテレビ局3局に出資している。独禁法に引っかからないんだろうか。
    • 出資比率が放送法に違反する状態だったのが近年発覚して、大慌てで薄めたという出来事があったな。
      • それなら道新資本を全部TVhに移行すれば良いのに。
        • それは日経とテレ東が許しません。TVh社長は日経かテレ東出身者。
  8. 歯向かうと、20年以上記事でいじめられる。前に働いていた会社では大変でした。
    • 「道内一」のプライドからか、社員は出入り業者にも尊大な態度で挨拶ひとつしないらしい。
    • 道新に限らず、地方の新聞社は「地元の名士」が創立していることもあって「自分たちがその道県のオピニオンを握っている」とさえ思っているのでプライドは高め。入社試験も高倍率ということもあるが。
    • 「道新社長は道知事より偉い」。いまだに山形新聞の"服部天皇"を地で行っているのが北海道。
  9. 東京23区でも配達してくれるらしい。
    • 日経の販売店で前日日付の道新を配達します。
  10. GLAYの裁判を報じたのは道新だけだった。
  11. 道新TODAY高校入試特別号は、本当に詳しくて役に立つ。各高校の過去3~5年の入試ランク、平均点だけでなく、高校の制服や部活動の写真も掲載されている。
    • 道新TODAYは北海道を代表するジャーナル誌だったが、数年前に廃刊しました。
      • 評論記事も独自の事件ネタも全く無かった。
        • ↑スクープ記事や独自記事もなく、明らかに「月刊クオリティ」「財界さっぽろ」「北方ジャーナル」に劣っていた。旧道新TODAYの残滓が入試時期に発行される「北海道公立高校入試情報」である。
  12. 最近、新聞の字が微妙に大きくなった。秋には字体が変わるらしい
    • なんか毎年やってる。でも前と大して変ってない・・・
  13. 東京支社は、かつては他の多くの地方マスコミ同様銀座にあったが、今は共同通信汐留に移転したあとの旧社屋(共同通信会館)にメインテナントの1つとして入っている。
    • アメリカ大使館とJTの間にある。近所には自民党古賀派(宏池会)の陣取る自転車会館や、日本財団、虎の門病院などがある。
      • 朝青龍が経営している旅行代理店もすぐ隣。アメリカ大使館の近くにあるため、常に機動隊のバスが数台止まっており、機動隊員がうろついている。治安の良さは折り紙つき。
    • 主な「同居人」は建設会社の「ハザマ」。
    • でも道警とは仲が悪い。
      • 「稲○事件」の所為か。もっともその恨みかそれを原作とした映画『日本で一番悪いやつら』を異常なまでに宣伝。道警にさらに喧嘩売っているとしか思えない。(ただし映画は「R-15」指定になってしまった)
  14. ♪読~むよ道~新((0120)-464104)。
  15. 中日新聞・西日本新聞と仲良し。
    • もともとは戦後の物不足の時に、有力地方新聞の3紙が東京で合同で新聞用紙を調達したのが始まりらしい。新聞小説や漫画の共有化、海外特派員の相互乗り入れなんかもやってるようだ。
  16. 水樹奈々に対し肯定的に報じてくれた。
    • 初音ミクに対しても肯定的に報じてくれた。クリプトンが北海道の企業だからか?
      • 無論、全国的な知名度を得ている地元企業を批判的には報道しないと思う。道新では、何度かクリプトン関連の話題が大小問わず取り上げられているし、道新に限らずHTBなどのテレビメディアでもその人気振りが紹介されたことがある。
    • 北海道出身の漫画家が多いせいか、サブカルには寛容。きんモザ作者の絵も掲載。
  17. 新聞よりスーパーのチラシが目的で取っている家が多数。そのため少し金に余裕のある家は道新+読売or朝日or日経を取る。
    • 正直思想の方向考えたら同じ(捏造してでも反日)路線の朝日は取るだけ無駄のようなw 産経が北海道で取れたらいいのに。
      • 電子版をご利用ください。
  18. uhb開局前はHBCの親会社だった。
    • HBCとは資本以外で関係は続いている。
    • 一応、TVhの筆頭株主。
  19. 反創価の記事よろ。
    • 創価系出版社の広告が並んでいる現状じゃあ……。
      • 聖教新聞もここで印刷されてるし創価大学の1面広告も掲載しているからな…
  20. 「窓際族」という言葉を流行らせたのはここの新聞の社説から。
  21. 道内の大手民間企業・法人とは悉くスポンサー関係にあるため、彼らの不祥事を道新がスクープすることは皆無である(例・ミートホープ、旧浅井学園)。拓銀に関しても、破綻寸前まで甘い見通しの記事を垂れ流していた。
    • その割にAIRDOに対しては最初の破たんまではかなり厳しい報道。その後の全日空の傘下入りも強引に誘導した珍しい例。ただ、担当記者が突っ走ったためで、この人間は現在干されているときいた。
      • AIRDOは大口スポンサーではないので、潰れても困らない。ちなみに道内だけでなく道外の有名企業の批判もご法度です(その企業が不祥事を起こせば別ですけどね)
    • ミートホープの元専務の内部告発をまともに取り上げたのが朝日新聞北海道支社だけだった。そのため朝日新聞に特ダネを持って行かれ、道新は後追い取材に回らざるを得なかった。ミートホープに関しては新製品の特許を取るなどしたため道新側が「そんな悪いことはしないだろう」と思っていたのか。道内企業に甘い点は否定できない事実はある(ただしJR北海道や北電は除く)
    • 一方で、JR北海道については経営危機のあと批判ばかりの報道が増えてきている。「鉄路はどこへ」というテーマでJR北海道を批判しまくっている。JR北海道だけでなくまるで他人事のような態度をとり社長との会談に消極的な北海道知事に対しても批判の矛先を向けている。
    • 「胆振東部地震」以降だと営業エリア全停電という電力会社では初めてのブラックアウトをしでかした北海道電力をバッシングしている。サヨク道新は当然反原発なので原発再稼働は頭に入っているわけがない。
  22. ここの現役記者で、学生時代にアメリカ横断ウルトラクイズに本土上陸を果たしたのは良いが、ラスベガスで落ちてバーサー・シンデルさん(72歳)と強制的に結婚させられた猛者がいる。横井正浩さんの事なんですがね(笑)。
    • その横井氏、室蘭支社でお偉いさんになっているようです
  23. 北方領土は日本固有の領土というのには賛同してるのに竹島や尖閣でそれをやると文句を言う。もし北方領土や日本海側の離島を韓国や中国が領有権主張しだしたらどうする気だろう。
    • ↑と同様、「愛国心を押し付けるな」という主張をしているのに「“北海道愛”の押し付け」は行なっているという矛盾。

道新スポーツの噂[編集]

  1. 一面は言うまでもなくファイターズがほとんど。日曜日はコンサドーレになる場合もあり。
    • 各選手まんべんなく一面を飾っていたが最近は中田ばっかりなのでファンからは顰蹙を買っている。
    • 曽田引退のニュースを差し置いて一面が賢介のモリ画像(しかもシーズン前の使い回し)だったのはハムファンでもどうかと思った。曽田だって北海道スポーツの功労者なのに。
  2. 道外の記事は基本的にサンスポから送られる。
  3. 北海道日刊スポーツより歴史は浅い。
    • 親会社の北海道新聞が鬼のような配送体制を採るため、田舎のコンビニは道新スポーツオンリー。
  4. AIR-G'でニュースの後CMソングがフルで流れていた。
  5. サンスポ表1面記事を裏送りにして表1面を原則何が何でもファイターズ中心の内容にする。関西の何が何でもタイガースが1面の某スポーツ新聞と同じになっている。
  6. サンスポにあるピンク記事は全て小中学生の大会結果も含めた道内スポーツ情報や釣り情報に差し替えられている。「家族で読めるスポーツ紙」が持論なのでエロ記事が読みたければスポニチ、ニッカン、報知へ。



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