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北海道酪農民主主義共和国

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北海道が日本国から独立して出来た国。

現在では北本州民国東北連邦王国と合併し、北本民国となっている。

歴史[編集]

2006年4月4日(建国記念日)
  • 日本国の反対を道民が無視し、日本国からの独立を宣言する。(道民独立宣言)
  • 政治改革を進める。
  • 日本国では食糧・電力不足に陥る。その後日本国へ食糧を高値で輸出したため、景気が良くなる。
2006年5月
  • 国会が出来る。
  • 自由党が出来る。同時に新進党が出来る。⇒対立する。
  • 第1回総選挙が行われる。自由党が政権を握る。
2006年9月
  • 北海道証券取引所が出来る。
2007年1月
  • 平和主義二原則を発表<絶対戦争無干渉・絶対武力放棄>
2007年5月
  • 北本州連合民国と農林水産提携条約を締結。
2008年4月
  • 国際連合に加盟。
2008年8月
  • 函館で道露首脳会談が始まる。
    • 北方領土問題でもめ、3ヶ月間続く。
    • 結果、国後島・色丹島・歯舞諸島が返還される。択捉島は道露共同領土となる。
2008年11月
  • 国際連合から平和国家賞を受賞。
2009年1月
2010年3月
  • 北本州民国と合併。国名を北本民国(ほっぽんみんこく)となる。



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