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吉田拓郎ファン

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  1. 拓郎はネ申だ。人生そのものだ。
  2. 団塊の世代(昭和20年代前半生まれ)の代表みたいに言われているが、実は昭和20年代後半や30年代生まれのファンの方が多い。
    • その息子娘世代もさんざん聞かされて歌えるレベルにはある。
  3. 「イメージの詩」は人生の教科書である。
  4. もちろん煙草は「ハイライト」。
    • そして拓郎が肺がんになったとともに禁煙。
  5. 行きつけの酒場は原宿・ペニーレーン。
    • 好きな酒はバーボンだったが、レミーマルタンに鞍替え。
  6. 北海道に行くときはもちろんフェリー。
  7. 「ラララ」といえば、小田和正の「言葉にできない」でも大黒摩季の「ラ・ラ・ラ」でもなく、もちろん「人間なんて」。
  8. 「フォークの神様」とは岡林信康ではなく、拓郎以外ありえないと思っている。
  9. 結婚する時は相手の髪の長さと同じになったときで、もちろん街の教会で式を挙げる。
  10. かつて「よしだたくろう」のコンサートにきたのになぜか本人が登場すると「帰れコール」をしていた。
    • 元祖ツンデレ。
  11. 「金沢事件」以降は本人が登場すると男どもが「たくろー!!」と熱い声援を送っている。
    • もちろんいい年になった今でも。
  12. 浜田省吾や中島みゆきは好きだけど、長渕剛やアルフィーは嫌いだ。
    • 井上陽水も流石に昔は大嫌いだった。
  13. 好きなアイドルはもちろんキャンディーズ
  14. 「襟裳岬」も「全部だきしめて」も拓郎盤しか認めていない。
  15. 「LOVE LOVE あいしてる」は黒歴史だ。
  16. 一般的な代表曲である「結婚しようよ」や「旅の宿」より「落陽」や「春だったね」の方が好きだ。
  17. 拓郎が長髪だったときは長髪にし、カーリーヘアにしたときはパーマをかけたが、拓郎が禿げて短髪にしたときにはもう既に短髪だった。
  18. 拓郎が出演していたテレビ番組はすべてビデオに保存してある。
  19. もちろん75年・85年・06年のつま恋、79年の篠島、すべて参加した。
  20. 毎週月曜夜10時のオールナイトニッポンゴールドは欠かさず聴いている。
  21. 一人暮らししていたときは部屋の片隅で「どうしてこんなに悲しいんだろう」を寂しく弾き語りしていた。
  22. 一番好きなギタリストはもちろん青山徹だ。
  23. 聖地は鹿児島・広島・中津川・都万・原宿表参道・つま恋・篠島だ。
    • 鹿児島の場合は更に言うと大口だな。
  24. カラオケでポルノグラフィティの「アポロ」を歌うときはもちろん広島弁で歌う。
  25. 今でも「朝までやるぞ!」と言ってほしいし、ラストは「人間なんて」を歌ってほしい。
  26. 好きなアニメを聞かれるとクレヨンしんちゃんと答えてみるが、映画を1本見ただけだ。
    • こち亀ともこたえるが、こちらも映画を1本みただけだ。
  27. 恋人と別れたい時は緑のインクで手紙を書き、外は白い雪の夜に喫茶店に呼び出す。
  28. 最近は割と気分がいい。



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