商業施設

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  • イオンモールららぽーとなどの店舗別の噂。
    • 新規追加は市区町村別→同じ市区町村内では50音順になるようお願いします。
    • 商店街もこちらに含めます。


商業施設 目次
北海道 青森
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山形 宮城

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沖縄

独立項目[編集]

北海道[編集]

ヨドバシカメラ マルチメディア札幌[編集]

  1. マルチメディア札幌は札幌駅北口と宣伝しているが、西口の方が近い。(前の店舗では「西口」だった)
    • 前の店舗は高架下の小さい店舗だったが移転して大きいビルになった。
  2. 札幌西武の跡地を取得したが旧西武の建物が取り壊され駐車場に…。どうするんだろう。
  3. ここの担当キャラである「南北くん」のカラーリングがどう見ても東西線
    • しかも東西線は唯一札幌駅を通ってないし…。

アリオ札幌[編集]

  1. 同じ敷地内にサッポロビール園がある。
  2. 同じ敷地内に北海道日本ハムファイターズの室内練習場と合宿所があるためか、ファイターズとは密接な関わりがある。
    • 優勝決定試合やクライマックスシリーズ・日本シリーズなどの重要な試合のパブリックビューイング会場は大抵ここが使われる。
    • かつては「ファイターズグルメ」なる球団公認のレストランがあった。
  3. 札幌駅前のエスタからアカチャンホンポが、サッポロファクトリーからトイザらスがそれぞれお引越ししてきた。
  4. 2018年の苗穂駅移転を控え大幅リニューアル決行。

イオンショッピングセンター札幌西岡[編集]

  1. 日本で最後の「ジャスコ」としての出店になったのがここ。
    • 結局1年も経たずにイオンに改称。
  2. 元々はダイエーのハイパーマートとして開店した。
    • その後は普通のダイエー→ポスフール→ジャスコ→イオンと目まぐるしく変わっている。
      • 皮肉にもここに出店していた店舗ブランドは全てイオンに統一されている。
  3. ポスフールが閉店して廃墟になっている間、駐車場の部分が札幌ドームで開催されたラリージャパンのための臨時駐車場として活用されたことがある。

イオンモール札幌平岡[編集]

  1. 札幌市におけるジャスコ一号店。
    • 道路を挟んで向かいにあるガストもやはり北海道一号店である。
  2. 平岡公園に近いためか花見のシーズンには花見客の買い物に使われる。
  3. 無料送迎バスが大谷地・ひばりが丘コース、里塚・緑ヶ丘コース、清田・美しが丘コース、上野幌・もみじ台コースの4コースあったが、大谷地・ひばりが丘コースと里塚・緑ヶ丘コースは、2015年5月31日(日)をもって廃止になってしまった。

サッポロファクトリー[編集]

  1. サッポロビールの工場跡地を商業施設に転用したのが始まり。
  2. 今でも運営はサッポロビールの子会社。
    • 実は恵比寿ガーデンプレイスが運営している。
  3. ここのユナイテッドシネマは北海道で唯一IMAXや4DXを装備している。
  4. テナントの入れ替わりが激しい。

ススキノラフィラ[編集]

  • 札幌市中央区
  1. 元ロビンソン札幌。
  2. 場所柄、水商売の関係者も多く買い物に訪れる。
    • イトーヨーカドーで黒服が酒類などの買い物をしてたり、水商売の女の子の衣装を売っているお店もある。
  3. 歓楽街・すすきのにあるが閉店は夜9時と場所柄を考えると早い方。

maruyama class[編集]

  • 札幌市中央区
  1. 円山公園での行楽における救世主。
  2. スーパー部分はイオン系列やアークス系列の出店が予想されていたが、まさかのダイエーに決定したことから驚きの声も。
    • 結局札幌市内のダイエーでは唯一マックスバリュに転換した(円山以外はイオンに転換)。
    • 結局北海道で最後に出店したダイエーとなった。
  3. 元々はメルパルク札幌(札幌郵便貯金会館)だったが解体後の跡地にここが建った。

ラソラ札幌(旧・イーアス札幌)[編集]

  1. コンベンションセンターと微妙に離れている地下鉄東札幌駅とを繋いでいる。
  2. スーパー部分はマックスバリュが出店しているが、よりによって至近距離にイオンがあるためイオングループ同士で食い合いになってしまっている。
    • イーアス出店当時、近所のイオンはまだダイエーでイオン傘下にすら入る前だった。
  3. 一部マスコミでAKB48の札幌を拠点にした姉妹グループ(SPR48)の劇場を誘致する計画が報じられたが、肝心の札幌の姉妹グループ構想が放置プレイになっている。
  4. ほかに「イーアス」と冠している商業施設は茨城県の「イーアスつくば」のみ。
    • 東京の高尾にもできた。
  5. アメリカの投資ファンドの資本が入ったためか、イーアスから「ラソラ札幌」に改名した。
    • でも所有は大和ハウス工業子会社のまま。
      • というか未来永劫日常会話で「ラソラ」と呼ばれることはないだろう。

新さっぽろアークシティ[編集]

  1. サンピアザ・イオン・デュオで構成されている。
  2. JR新札幌駅の駅ビルも兼ねている。
  3. 長らくダイエーグループの北海道における一大要塞だったが…
    • かつてあったカテプリは元々プランタンだった。
      • 唯一ダイエーとプランタン(当時)の2核になれたSCだった。他のプランタンも出店計画ではダイエーとの2核にする予定だった所が多かったが、反対などでプランタンのみの1核になった。
    • ダイエーがかつて球団を持ってた頃(更に言うと日本ハムの北海道移転前)はダイエー・カテプリのみならずサンピアザ・デュオも巻き込んでホークスのセールをやってたことがある。
      • 実はホークスがソフトバンクに売却された後も数年間はホークスのセールをやっていた事がある(しかも日本ハムが優勝した時期にもやってた)。
  4. リニューアル計画が発表され、同時にイオンモールの出店も発表された。
    • ということは「イオンモール新さっぽろ」になるんだろうか。
      • カテプリの経営権をイオン北海道からイオンモールに移管する形で出店するとのこと。
  5. 未だに「サンピアザ」「カテプリ」の二大ショッピングモール体制は変わらない模様。いつになったら変わるんだあの野郎。

ウイングベイ小樽[編集]

  1. 元々はマイカル小樽。
  2. ここの開店で小樽市中心部の百貨店を壊滅に追い込み、更にここの不振がマイカルの経営を壊滅に追い込んだ。
  3. テナントが入らずにフロアごと閉鎖されている階がある。
    • 1番街・6番街(イオン)の4階。そのうち1番街の方はたまにコスプレ撮影イベントに使われることがある。
    • かつてはその部分を市内の小学校の陸上練習場所に貸し出したり、大学のサテライトキャンパスを誘致する計画もあった。
  4. かつては吉本石原軍団のテーマパークがあった。
    • 石原軍団の方は潰れてからはMr.マリックのテーマパークが出店していたがここも潰れている。
  5. 悲しいことに今現在も不振と思われる。
    • 運営会社は2度目の破綻。中国に売られるかと思われたが、東京の投資会社が買収。再生なるか?

蔦屋書店函館店[編集]

  1. 北海道最大級の書店。ここの開店により函館の書店不足が改善された。

イオンモール釧路昭和[編集]

  1. ネット上で話題になった「ジャスコまで110km」の看板の店舗がここ(根室市にあった)。
    • ジャスコからイオンに改称した頃に撤去されたらしい。
      • 根室のポスフールもイオンに変わったため。
  2. 北海道におけるジャスコ一号店。
  3. 旧店舗名は「ジャスコ釧路店」だったが、そのまま「イオン釧路店」にはならずに「イオン釧路昭和店」と所在地名が追加された。
    • ポスフールの方の釧路店が「イオン釧路店」を名乗ったため。
      • 一方の釧路店は増築しまくってシネマまでついた模様。どこで差が付いた。

岩手[編集]

イオンモール盛岡[編集]

  • 盛岡市
  1. 盛岡ICに非常に近い場所に位置している。
  2. 元はマイカル東北がサティ盛岡を核に出店する予定だった。
    • しかし、盛岡市が前潟地区を特別業務地区に指定したことで映画施設の建設が不可能になったので出店が不可能になった。
      • それからイオングループが出店申請し、2003年に開店した。

イオンモール盛岡南[編集]

  • 盛岡市
  1. 地元では『南イオン』と呼ばれている。
    • 4km離れた先に前潟地区の『イオンモール盛岡』がある為。

フェザン[編集]

  1. フェザンの由来は岩手の県鳥『雉』の英語名『pheasant』から来ている。
  2. 地下ショッピングモールは以前は『パルモ』だった。
    • 以前はファッションビルが主流だったが、郊外大型店の対抗の為、百貨店志向を強めている。
      • その為、デパ地下的な機能を兼ね備えた食料品。雑貨や書籍の充実。新幹線盛岡駅1階部分 おでんせ館 (旧南館・みやげ館)にみやげ物売り場を集中させている。
  3. リビアの南部地域とは、たぶん関係がないと思われる。

宮城[編集]

アリオ泉中央[編集]

  1. 元々はイトーヨーカドー泉中央店だった
  2. イトーヨーカドー時代に閉店の情報もあったが、一転してアリオとして存続した。

イービーンズ[編集]

  1. かつてはエンドーチェーン仙台駅前店だった。
  2. SEIYO仙台店になっていた時期もある。
    • ちなみにSEIYOは西友が運営していた業態の1つでSEIYO名義で営業していたのはここだけだった。
    • エンドーチェーンが危機的経営だった頃、西友と業務提携に際してエンドーチェーン仙台駅前店を西友に身売りしたが、ザ・モール仙台長町開店と入れ替わる形でエンドーチェーンが運営する店舗として再出発した。
  3. 震災で被災したため、東側5階以上の売り場が縮小した。
  4. かつては東北唯一のさくらやがあった。
    • だが規模が小さく、やる気もなかったのか、早いうちに撤退した。
      • そのせいでビックカメラの東北進出が未だに躊躇われているらしい。
      • そんな仙台にもソフマップが再進出したが、さくらやの二の舞にならないか心配になる。

イオン仙台店[編集]

  • 仙台市青葉区
  1. 旧ダイエー仙台店
    • 北日本地域のダイエーでは最後まで営業していた店舗だった。
    • 東北地方のダイエーでは珍しく直営店だった。
    • ダイエーの中でも上位にランクインするほどの黒字店舗だったとか。
  2. あおば通駅のすぐ近くにある。

さくら野仙台店[編集]

  • 仙台市青葉区
  1. 元々は仙台ビブレだった。
    • ビブレを運営していたマイカルが破綻したため、それを引き継ぐさくら野百貨店が設立され、東北地方のビブレの運営を引き継いだ。
      • いつの間にか仙台だけ経営が切り離されていたらしい(と、破綻の時に知った人多数)
        • むしろほかの店舗を切り離したのだが真っ先につぶれたというオチ
  2. 百貨店ではあるが、H&M、ブックオフなど若者向けのテナントが何気に多い。
    • かつてはユニクロもテナントに入居していた。
  3. さくら野破産と同時に潰れ、その後は仙台駅前に堂々と空きビルが建っているという異様な有様。

ザ・モール仙台長町[編集]

  1. 宮城県内の西友ではつい最近まで数少ない直営店だった。
    • 他の西友はつい最近まで東北西友(旧エンドーチェーン)の運営だった。
  2. 店舗リニューアルで本館3階が専門店街になった。
    • これにより、西友直営の売場は2階以下に縮小。
  3. さくら野百貨店閉店により、H&Mを受け入れた。
    • ここのH&Mはなぜかメンズとその他の2フロア構成となっている。しかもメンズ売り場のフロアは小さめ。

藤崎[編集]

  • 仙台市青葉区
  1. 屋上に神社がある。
  2. 藤崎マーケットとはなんの関係もない。

ヨドバシカメラ マルチメディア仙台[編集]

  1. 当店のキャッチコピーが「仙台に1000台の駐車場」…。駄洒落か?
  2. ヨドバシ仙台第2ビルとヨドバシ仙台第1ビルが存在する。ヨドバシ仙台第1ビルは2016年3月完成予定。
    • 第1ビルは未だに先送りされているらしい。
  3. ヨドバシカメラが関東地区外に初進出した所。かなり意外。
  4. いくら他の家電量販店が仙台駅近辺に進出してもここに太刀打ちできるところはない。
    • そのせいでソフマップやさくらや、ラオックスは撤退に追い込まれた。
    • ビックカメラですら「ソフマップとさくらやの二の舞になるから」と出店を躊躇し、コジマ×ビックカメラへのリニューアルでお茶を濁している。
    • そんなソフマップは再進出したが、再進出して失敗しないかと心配になる。
    • LABIは?
  5. かつては仙台駅西口にもあった。
    • ここが関東以外で初進出した店舗であった。
    • 西口にあった店舗は東口の店舗と統合する形で今のマルチメディア仙台となった。現在のマルチメディア仙台は2代目。
    • 実はマルチメディア仙台オープン後も携帯ショップにリニューアルしてしばらくは営業していた。
  6. マルチメディア業態の1号店でもある。
  7. 電車くんのバリエーションがやたら多い、電車どころかバスまでいるし中にはマニアックなものまで
  8. JR仙台駅から行こうとするとペデストリアンデッキから一度地上に降りてまた階段を上ることになる。もどかしい。
    • 宮城野通駅とは繋がってそうで繋がっていない。
  9. ここのエスカレーターが当時・某阪神関係者の件で有名に…。

イオンタウン塩釜[編集]

  1. ジャスコ(現・イオン)塩釜店の実質的な後継店舗。
  2. 開店当初はマックスバリュだったが、震災での被災復旧時にザ・ビッグにリニューアルされた。
  3. 実は旧塩釜線塩釜埠頭駅の跡地である。
  4. 店舗前にある平面駐車場は実は隣接するホーマックの駐車場であり、本当はホーマック利用者以外はここに停めてはいけない。
    • それでいて平気で停めるのでホーマックの駐車場はいつも満車である。

秋田[編集]

秋田オーパ[編集]

  • 秋田市
  1. 以前は、秋田フォーラスという地名でオーパが運営していた。

秋田ステーションビル アルス[編集]

  1. ビルの大部分はホテルメトロポリタンが入居している。
    • その為、商業施設としては2階から地下1階の部分にある。

トピコ[編集]

  • 秋田市
  • 秋田駅
  1. 秋田駅併設の駅ビル。
    • その為、アルスの連絡口がある。
  2. 南改札口側は『トピコロ』に分かれた。

フォンテAKITA[編集]

  • 秋田市
  1. 元はイトーヨーカドー秋田店だった。
  2. 西武百貨店秋田店が入居する『秋田中央ビルディング』は地下通路で連絡している。

山形[編集]

S-PAL山形[編集]

  1. 山形駅にある駅ビルだが、規模が小さい。
  2. ホテルメトロポリタン山形が隣にある。

山交ビル[編集]

  • 山形市
  1. 地下にヤマザワ、2階にアニメイトがある。
  2. 商業施設は2階まで。3階から上はオフィスビルやヤマコーボウルなどがある。

福島[編集]

S-PAL福島[編集]

  1. 駅ビルだが、アニメイトが入居している。
  2. 元は福島ルミネだった。

ヨドバシカメラ マルチメディア郡山[編集]

  1. 丸井に代わって、福島県郡山市)民のステータス。
  2. 元々は「ヨドバシカメラ郡山駅前店」の店名で、高架下ガードに出店。首都圏の店舗からは信じられないくらい超激狭店だった。
  3. ヨドバシが入るアティのビルは、以前は西友→(西友の)ニセ西武百貨店があった。
  4. ヨドバシに、アニメイトとらしんばん(と隣のメイド喫茶)やゲーセンが入ることにより、福島一大オタビルが形成。その一方でシャレオツ系服屋やタワーレコードや島村楽器もあるので、秋葉原と渋谷をミックスした感じに。

ショッピングタウンベガ[編集]

  1. 実はイオンの福島出店第1号である。
  2. 開業当初は平屋建てでミニ遊園地があった。
  3. その後2階建てに増床した。
    • 増床当初は相馬地方では最大の規模だった。
    • そのせいで南相馬にあったダイエーやサティを閉店に追い込まれた。
      • だが最近では南相馬ジャスモールにお株を奪われている。
        • 飲食店環境ではショッピングタウンベガのほうが上だったりする。
  4. 福島県のイオンでは2番目に規模が小さい(1番規模が小さいのは広野店)。
  5. バス停はあるものの路線バスは休日運休でしかも本数が少なく、無料送迎バスもないので車がないと行きづらい。
    • 休日は駐車場がいつも混雑している。

南相馬ジャスモール[編集]

  1. イオンスーパーセンターが核店舗であるが、イオンモールとは何の関係もない。
    • 由来は運営会社であるジャストに由来する。本業は地元のホームセンターだとか。
      • イオンスーパーセンターはイオン系列。ただ、運営会社がイオンの旧名称(ジャスコ)に似ている…。
  2. 建物自体はリーマンショック前にできていたが、その直後のリーマンショックで開業が遅れた。
    • そのせいか、イオンスーパーセンターのトイレにはウォシュレットではない。利用客からウォシュレットにしてほしいと要望が出ているが、未だにやる気なし。
  3. 商業施設には珍しくパチンコ屋がある。
    • 近くに原町高校があるが、大丈夫か?
  4. フードコートは2つあるが、とにかくしょぼい。
    • ジャスモールのフードコートは麺類だけで昼のみの営業で使いづらい、イオンスーパーセンターのフードコートもラーメン屋とカフェがあるが、盛り上がっていない。
      • イオンスーパーセンターのフードコートはつい最近までサーティワンアイスクリームがあったが、末期は金曜日のみ営業していた。
      • ジャスモールのフードコートは2017年秋に撤退してから大分経つが、採算が取れないのか、未だに後継テナントが決まらない。
  5. 原町サティ閉店後は待望の大型店として開業した。
  6. 公共交通機関は近くに福島交通の路線バスがあり、仲町三丁目バス停が近くにあるものの、本数が少なく、土日は運休なので車がないと行きづらい。
    • しかも無料送迎バスすら運行していない。

アピタ会津若松店[編集]

  • 会津若松市
  1. 東北にある唯一のアピタ。
  2. ここに店舗がある関係で福島でもアピタのCMがオンエアされている

鳥取[編集]

シャミネ鳥取[編集]

  • 鳥取市
  1. 鳥取駅高架下にある駅ビルだが、実は2階建てになっている。
    • 1階はお土産や飲食関連のテナントが入居している。

イオン米子駅前店[編集]

  • 米子市
  1. 山陰地方のアニメイトで最初に出店したのはここ。
  2. 米子駅から割と近い場所に位置している。
  3. サティ⇒ビブレ⇒サティ⇒イオン。何度もブランド名が変わっている。

ホープタウン[編集]

  • 米子市
  1. ↑がビブレだった頃はここがサティだった。
    • そのため、外観も中身もいかにも元マイカルという雰囲気。
    • イオン系のモーリーファンタジーが入っているのもこの名残かも。

島根[編集]

イオン松江ショッピングセンター[編集]

  1. 元は松江サティ。
    • マイカルの中でも結構な優良店舗だったらしい。
  2. さらに前は片倉工業だった。
    • 実は土地と建物は今でも片倉工業の持ち物。
  3. アニメイトはここに出店したことで全都道府県出店を達成した。

一畑百貨店松江店[編集]

  1. 実はジャスコの居抜き。
    • 百貨店以外の建物の居抜きの百貨店なんてここぐらいだろう。
    • それまでは山陰中央新報本社ビルにあった。

キャスパル[編集]

  • 松江市
  1. 元アピア。
    • アピアだった頃は夏の毎週土曜日に縁日をやっていた。

シャミネ松江[編集]

  • 松江市
  1. 松江駅高架下にある駅ビルで鳥取駅と異なり、1階のみ。
    • ただし、4フロアに分けられている。
  2. スタバドトールが駅コンコースを挟んで対峙している。
    • スタバはバスターミナルの目の前に、ドトールは一畑百貨店・イオンと駅の動線の途中にある。

一畑百貨店出雲店[編集]

  • 出雲市
  1. 一畑百貨店で唯一、一畑電車と接している店舗。
    • 電鉄出雲市駅やJR出雲市駅に隣接している。
  2. 百貨店とついているが、しょぼい。1フロアしかない。

岡山[編集]

岡山一番街[編集]

  • 岡山市北区
  1. 岡山駅東口の地下街の1つ。
    • 三番街は『ぺスカ岡山』になった。
    • じゃあ二番街は?というと地下街ではなく今のビックカメラのところにあったらしい。
    • 岡山駅から主だった施設をつなぐ地下道でもある。あとにできたイオンはともかく、確かドレミの街までつながってる。
  2. 地下改札から行く事が可能。
  3. 下のサンステーションテラス岡山と同じ会社が運営している。

岡山高島屋[編集]

  • 岡山市北区
  1. 隣にはドン・キホーテがある。
  2. 地下街から連絡している。なので地下改札から高島屋へ行くことが可能。

サンステーションテラス岡山[編集]

  1. 愛称は『さんすて』
    • 看板にも「さんすて岡山」と書かれている。多分誰も正式名称で言っていなさそう。
  2. 北館、南館、西館の3つがある。
    • 東口が北館と南館、西口が西館となっている。

ドレミの街[編集]

  • 岡山市北区
  1. 以前はダイエーが入居していた。
  2. 耐震性の問題から一部店舗を除いて休館し、2018年12月ごろに『ICOTNICOT』としてリニューアルオープンされる予定。

ビックカメラ岡山駅前店[編集]

  • 岡山市北区
  1. 地下道から連絡しているが、ぺスカ岡山にも岡山一番街にも直接的には連絡していない。
  2. 中四国地方のビックカメラで初出店したのはここ。

ぺスカ岡山[編集]

  • 岡山市北区
  1. かつては『岡山三番街』だったが、運営会社が変わりぺスカ岡山になった。
  2. ビックカメラに繋がっていそうでつながっていない。結構、不便な地下街。

アリオ倉敷[編集]

  1. 元は倉敷チボリ公園の跡地に作られた商業施設。
  2. アリオ形態としては中四国では初。
    • 駅から北へ数分の距離にある。そのため、小さくなった倉敷駅の駅ビル代わりになる。

サンステーションテラス倉敷[編集]

  1. 倉敷市にある駅ビルだがアリオ倉敷に比べて小さい。
    • ホテルも入ってそこそこ高い駅ビルだった。その後ホテルが出ていって背が縮んで今の通り。
  2. 実は福山駅より後に開業している。
  3. 水島臨海鉄道の倉敷市駅はこのビルの脇にある。階段を降りるとつくけど、そこそこわかりにくい。

天満屋倉敷店[編集]

  • 倉敷市
  1. 駅ビルが縮小した影響でこことアリオが事実上の駅ビル化している。

広島[編集]

アルパーク[編集]

  1. アルパークの名で営業するが実際にはららぽーとの傘下。
  2. 広島のみならず岩国市などからも人を集める。休日は山口ナンバーの車で埋まる。
    • 柳井市民・岩国市民がもっとも良く買い物に使用している。
  3. ムラサキスポーツなどが入居する北棟なるものがあるが西棟・東棟と比べ陰が薄い。
    • そもそも完成したのは西棟・東棟より20年近く後。
  4. かつては水族館も併設してたがいつの間にか消えた。
    • できた時の名物だった。今でもコレの話をしたがる人は結構いる。
    • 昔はミニSLもあったような記憶がある。
  5. 巨大なマダムジョイも入ってたがこれも消えた。
  6. 倉敷にできた同じ三井系列のアウトッレトと客を取り合っている。
  7. 国鉄の駅と動く歩道でつながっている。
  8. バスターミナルも併設され西区西部の交通の要衝となっている
    • そのバスターミナルからはライバル商業施設へのシャトルバスが出ている。いいのか?

EKI CITY広島[編集]

  1. こちらはエディオンが入居している。

BIG・FRONTひろしま[編集]

  • 広島市南区
  1. ビックカメラが入居しているが、BIGとは関係ない。
    • ビックカメラのローマ字は『BIC』。
  2. 広島のみならず、兵庫県より西で一番高い建物である。

ひろしま駅ビルekie・ASSE[編集]

  1. 広島駅の駅ビルだが、リニューアルで色々ともめている。
  2. ASSEは南口駅ビル。新幹線名店街は新幹線の高架下にある。
  3. ekieの新幹線側は『広島新幹線名店街』、橋上駅化後にSOUTHエリアも開設された。

ひろしまMALL[編集]

  • 広島市南区
  1. ある意味ベスト電器の凋落を象徴する店舗だと思う。
    1. 日本最大級の家電量販店としてオープンするもベスト電器は前年に業界日本一から陥落。
    2. ベスト電器がビックカメラの傘下に入るとビックカメラに改装される。
    3. 売り場面積を縮小してB・Bに改装。
    4. ベスト電器がヤマダ電機傘下に入ると通常のベスト電器に戻るが程なくして閉店。
  2. ここが閉店したことにより広島県からベスト電器が全滅した(フランチャイズ店舗は残っているが)。
  3. いまや商業施設から銀行に変身した。

ゆめタウン呉[編集]

  1. 2階は呉駅と呉港を結ぶ通路を兼用している。
  2. そして、大和ミュージアムとてつのくじら館の駐車場も兼ねている(有料)
  3. 角度によっては、てつのくじら館の潜水艦がゆめタウンの一部に見えてしまう。
  4. 開業は21世紀になってからだが、建物は1990年代までのGMSによくみられた、中央に吹き抜けがあり1Fが催場となっている構造。
  5. 自衛隊の街らしく4月には「祝 呉海上自衛隊 入隊」の横断幕が掲げられる。
  6. 呉のまともな大型店がここしかないせいか、どの時間帯に来ても客が多い気がする。

ゆめタウン江田島[編集]

  1. 江田島市の貴重な大型商業施設。
    • 他には藤三(ナフコとセット)程度しかない。
  2. 江田島市発足前は「ゆめタウン江能」だった。
  3. 江田島バスのターミナルでもある。
  4. ここのためだけの運営会社があった(大柿商業開発)
    • 市のサテライトオフィスもある。そういうことでしょうか。
  5. 運営会社の名前通り、住所的には旧・大柿町に位置する。
  6. 隣接するジョイフルもここのテナント扱いらしい。

サンステーションテラス福山[編集]

  1. 福山駅の駅ビルで主に新幹線下にある駅ビル。
    • 在来線側は北口にある。
  2. 開業は倉敷より早い。

ポートプラザ日化[編集]

  • 福山市
  1. 天満屋ハピータウン(百貨店含む)+イトーヨーカドー
    • 国道2号で付近を通過するだけだと、天満屋とヨーカドーの合体ビルとしか認識できない(こんな正式名称があったのか的な感想)
  2. ここのヨーカドーが日本最西端店舗(九州は未出店)。…だが、2019年にゆめタウンに変わる。
  3. 県域テレビ局でここのCMが流れる。しかもヨーカドーとして。

山口[編集]

シーモール下関[編集]

  1. 下関駅に隣接する西日本最大級の商業施設。
    • あくまでも駅ビルではないらしい。
      • 駅ビルは「リピエ下関」。火災後の建て直しで作った。
  2. 1997年のリニューアル以前は店内に水路が通っていた。
  3. ここにあったダイエーが中国地方最後の店舗。
    • 九州扱いだったから生き残っていたが…。
      • 後進はest。サンリブ系らしい。
  4. 2018年3月に改装。
  5. 中の「くまざわ書店」は九州より1日早く本が入る。ポイントカードもあるので北九州市から買い物も多い。
  6. 20周年の際に記念誌(夢・街・未来)を刊行している。市立図書館にいけば読める。
  7. 2014年まで映画館もあった。
    • 隣に完成したシネマサンシャイン(シネコン)は、あくまでもシーモールとは別物。
  8. 大丸の看板が未だに「○に大」の大丸マーク。

ゆめタウン長府[編集]

  • 下関市
  1. 所在地が下関市ゆめタウン
  2. イズミがSC事業(ゆめタウン)に本腰を入れる契機となった店舗でもある。そういう意味では地味に重要。
  3. 屋外に複数のテナントを建てているが、これは開業前に「一つの建物で大型商業施設とする」ことにクレームが付いたため。
    • そのため、ゆめタウン単独では中国地方にありがちな普通の規模にとどまっている。
  4. 下関市役所のサテライトオフィスも2014年まで入居していた。
    • 2017年までは簡易郵便局すらあった。
  5. 昔はイズミ直営ではなかった。
    • その頃(長府商業開発)の新聞記事スクラップが市立図書館に保存されている。
    • イズミ直営ではなかった名残が、正面玄関とモスバーガーの間にある。
    • ゆめタウン長府のみならず、1980年代から90年代初頭にかけては、地元商店と組んでSC運営会社を設立する形態が一般的だったらしい。
    • その長府商業開発が熊本の地域子会社(ゆめタウン熊本)に転身したことは、地元民でも知らないと思う。
  6. エディオンは20世紀(デオデオの頃)からある。
  7. オープンから四半世紀経っているため、さすがにテナントはそこそこ入れ替えがある。
    • 2Fにおもちゃ店(ペリカン)があったが閉店し、屋外にトイザらスがオープン。
    • 書店はかつては1Fにあった。

おのだサンパーク[編集]

  1. 2008年に完成した今の施設は実質の2代目。
    • 2007年以前の「サンパークおのだ」時代にいたキャラクターも消え去っている。
    • 建物として最初から残っているのはゆめタウン部分のみだったりする。
  2. 核となるテナントが二度変わっている。
    • 最初は寿屋。寿屋自体が潰れたのでフジグランに変わり、2012年以降はゆめタウン。
  3. 2007年以前に駐車場だった場所に、現在の専門店街がある。
    • 逆に2007年以前に専門店街だった場所が、現在の駐車場となっている。
    • 専門店街の一部(ミスターマックスがあった場所など)は1997年の増築。10年ちょっとで取り壊したことになる。

サンパークあじす[編集]

  1. おのだサンパークの後輩として1996年オープン。
    • 小野田と異なるのは、2018年現在もカリーノ(寿屋の後継)が運営しているところ。
      • ただし、メインテナントはサンリブ。
    • こっちはロゴマークが変わっていない。要は2007年以前の小野田と同じ。
  2. 山口市の項目にある通り、西日本では激レアなかっぱ寿司が入居していた。

徳島[編集]

徳島クレメントプラザ[編集]

  1. 駅ビルの西側にはクレメントホテルがある。
  2. 駅の高架化が始まったらこのビルはあるだろうか?
  3. JR四国の駅で一番駅ビルらしい駅ビルかもしれない。
    • ここをきっかけに、「クレメント」の名をつけたホテルを建ててた時代もあった。
  4. たまに東急ハンズが来る。
  5. 「エリエール」というレストランが有る。別にティッシュを出しているわけではなさそう。

そごう徳島店[編集]

  • 徳島市
  1. セブンイレブンが出店するまでセブン&アイ系で唯一、四国にある店舗だった。
    • 四国のそごうで、そごうのまま残ったのもここだけ。そこそこ古いので、まだまだダリアの花とかが目につく。
  2. そごう神戸店と商品の連携をしているらしい。
  3. 「アミコ」という専門店街もある。正直、どこまでが「そごう」でどこからが「アミコ」なのかわかりにくい。

徳島名店街[編集]

  • 徳島市
  1. 名店街と名乗っているが、3階から上はホテルとなっている。

香川[編集]

瓦町FLAG[編集]

  1. 琴電瓦町駅の駅ビル。
    • 正式名称はコトデン瓦町ビル。
  2. そごう→天満屋の百貨店を経て、現在の複合商業施設になった。
    • 書店も百貨店時代は宮脇書店だったが、現在はジュンク堂書店になってる。
  3. 開業してすぐだからか、ここのラッピングをしたバスがだいぶ走ってる気がする。
  4. メインの入口は2階にある。

ゆめタウン高松[編集]

  • 高松市
  1. 年間来客数はゆめタウンで一番多い施設。
  2. 南側に行けばすぐに高松道。
    • 琴電三条駅からも比較的近い。

イオンモール綾川[編集]

  • 綾歌郡綾川町
  1. 琴電綾川駅から徒歩で直ぐ傍にある。
    • 駅のそばに作ったんじゃなくて、あとから近くに駅ができたらしい。
  2. ここ・宇多津・高松と、このあたりは妙にイオンが多い。宇多津はサティからの転換組だけど。

愛媛[編集]

いよてつ高島屋[編集]

  1. 伊予鉄・松山市駅の駅ビルに入っている。
  2. 元はいよてつそごうだったけど、そごう本体になんやかんやあって今に至る。
    • 合弁だったからか、そごうの中で唯一潰れなかったらしい。
    • 「いよてつ百貨店」とか「ローズ・ナード」っていう言葉を知っている人は残っているのだろうか・・・。
  3. 松山三越より歴史は浅いはずなのに地域一番店になっている。
  4. 屋上に観覧車をのっけている。
    • やたら無料で乗れる手段が多い。正規料金で乗ってる人がいるのかどうか。
  5. なんか東急ハンズができた。
  6. 伊予鉄傘下なので、それなりにお買い物をすれば、電車やバスのきっぷをくれる。

エミフルMASAKI[編集]

  1. なんのことはない。でっかいフジグランである。
  2. 地味に松山近辺で初めてのショッピングモールだったりする。
  3. ここのおかげで国道が混む。
    • 松山側から見て右折せず入れるように立体交差を造ったはいいものの、手前にある交差点で右折して入る車が後をたたないため。一応看板もあるにはあるけど、あんまり効果がない。
  4. ここができて、高島屋の売上がガタ落ちしたらしい。
  5. まさか誘致合戦でイオンが負けるとは思わなかった。

イオンモール新居浜[編集]

  1. 長らくジャスコしかなかったので、愛媛県内で「イオン」といえばここだった。
    • 放送エリアの都合上、イオンモールが新居浜しかない時代にもCMは南予でも流れていた。
      • エミフルがある以上、南予の人がイオンモールに行くことはないと思うけど。
  2. ちょっと歩けば住友病院、隣にリーガロイヤルホテルがあったりして、妙に大阪に関係がある建物が多い。
    • ちなみにもともと住友の社宅があったところらしい。
    • 大丸が入る話もあった。
    • 妙にというか、新居浜は住友発祥の地じゃないのか…。
  3. ここのゲーセンはカプコン。イオンといえば(特に西日本は)楽市楽座という思い込みがあったから、ちょっと意外だった。
    • といっても、他に浜松(志都呂)や直方などにもカプコンは入ってるけどね。
    • カプコンの店舗なのに、2013年時点ではDDRの最新作(当時はX3)があった。しかもポップンは旧作化していたことで、新居浜で唯一稼動していた最新のBEMANIシリーズだった。

高知[編集]

イオンモール高知[編集]

  • 高知市
  1. 高知駅から恐らく、一番近い大規模商業施設。
    • 高知ICからも近い。

アピアさつき[編集]

  1. 四万十市商業協同組合が運営する商業施設。
    • 中村ショッピングプラザとして1978年にオープン。1Fにスーパーマーケットといくらかのテナント、2Fにゲオを配置。
      • 2018年現在のスーパーはサニーマート
        • 2013年時点では地場の中村スーパーだった。
  2. 2Fにも駐車場があり、そこからゲオに直接行くことが出来る。
  3. ゲオはゲームコーナーを併設している。
    • ゲオパークからディノスパークを経てウェアハウス。ゲオ系から離脱したと見せかけて、ゲオに戻っている。
      • 2016年にウェアハウスになった際に、大量の音楽ゲームを導入。幡多で随一の音ゲー設置店となっている。

海外[編集]

イオンモール北京国際商城[編集]

  1. 正確な情報ではないのだが、日本国外で1番最初のイオン。
    • 2008年開業。ちょっと遅いような気もするが…
    • 香港には既に出店していたそう。
  2. 専門店も日本企業が多いかな…と思いきやそうでもない。
    • でも北京初の店舗はたくさんある。
    • ほとんど中国の店。店内を歩くとモール自体は日本のと似ているけど日本では見ないような店が並んでいて少し違和感を持つ。
      • イオンはいかにも中国っぽいスーパーになっている。
  3. 迷惑なことに、反日デモ会場となってしまったことがある。

イオンモールタンフーセラドン[編集]

  • ホーチミン市タンフー区
  1. イオンモール東南アジア初の店舗。
  2. 上記の北京国際商城と違い、日本系のもそこそこ入っている。
    • レストランに多い。日本食が楽しめたりする。
  3. エンターティメント施設が多い。
    • 映画館のCGV,室内遊園地のTiniTownとFantasyKizoona、ゲーセンのMollyfantasyとDreamGames、さらにはボーリング場まで…
    • 店舗としては4つ。
  4. 駐車台数車500台、バイク4000台………。バイク多すぎ。(ま、ここだけの話じゃないだろうけど。)
    • 平面駐車場の4分の3がバイクの駐輪場。
    • 無料のシャトルバスが出ている。
  5. 国際空港の近くにある。

Gateway Ekamai[編集]

  1. 親日ショッピングモール。
    • こちらは店舗のほとんどが日本系。
    • ダイソー、すき家、リンガーハット、ツルハドラッグ、マックスバリュ、モーリーファンタジーなど…ほとんどのジャンルにおいて日本企業が進出している。
    • なんと案内板に日本語表記がされているそう。
  2. ここ最近、「SNOWTOWN」という雪の施設が誕生したそう。雪は少し硬いが、雪の降らないバンコクでは大人気だそうで。
    • モデルは小樽市の街並み。
    • そこの中にはレストランがあるのだが、ほとんどが日系だそう。
      • 北海道ラーメンが食べられたりする。
    • 遊んだあと体を温めるための「MISOSOUPCAFE」がある。味噌汁のカフェか…
    • 上記で大人気と述べたが、狭い、ぼったくりだなど批評の口コミもたくさんあり、(けれどほめている人もいて、)賛否両論の遊園施設である。
  3. モール自体を運営しているのは大手財閥TCCグループのTCCランドであり、意外にも日本企業ではない。
    • 上記の「SNOWTOWN」もTCCランド運営だそう。
    • チャルーングループはタイのセブンイレブン(日本に次いで国別店舗数が多い)を運営するなど、親日企業ではあるのは確か。

MEGA BANGNA[編集]

  • サムットプラーカーン県バーンプリー
  1. 2階建てだが、バンコクにあるどのショッピングモールよりもでかい。
    • バンコクの郊外にあり、BTSからシャトルバスとちょっと行きにくい場所であるが人気は高く混雑している。日本でいうイオンレイクタウン的存在。
  2. 店舗数は800以上らしい(ブログ情報)。
    • IKEAや総合スーパーBig C Extraをはじめ、数々の大型スーパーが出店している。
    • 東南アジアで大人気、ファンタジーキッズーナという大型遊園施設もある。(ちなみに日本にも数店舗だがある)
      • 直径4ⅿ、屋内型のメリーゴーラウンドもある。
      • 上記のほか、映画館のMEGACINEPLEX(MajorCineplex)や大型スケートリング場まである…揃いすぎてるな。
    • ここも日系の店舗が多い。ゲートウェイエカマイほどではないが。
  3. イオンはないのになぜかイオン銀行、イオンラウンジはある。
  4. バンナーと名乗っておきながらバンコクのバンナー区にはない。(バンナー区はここから西へ5㎞くらいのところにある。)

関連項目[編集]




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