商業施設

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  • イオンモールららぽーとなどの店舗別の噂。
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商業施設 目次
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沖縄

独立項目[編集]

北海道[編集]

ヨドバシカメラ マルチメディア札幌[編集]

  1. マルチメディア札幌は札幌駅北口と宣伝しているが、西口の方が近い。(前の店舗では「西口」だった)
    • 前の店舗は高架下の小さい店舗だったが移転して大きいビルになった。
  2. 札幌西武の跡地を取得したが旧西武の建物が取り壊され駐車場に…。どうするんだろう。
  3. ここの担当キャラである「南北くん」のカラーリングがどう見ても東西線
    • しかも東西線は唯一札幌駅を通ってないし…。

アリオ札幌[編集]

  1. 同じ敷地内にサッポロビール園がある。
  2. 同じ敷地内に北海道日本ハムファイターズの室内練習場と合宿所があるためか、ファイターズとは密接な関わりがある。
    • 優勝決定試合やクライマックスシリーズ・日本シリーズなどの重要な試合のパブリックビューイング会場は大抵ここが使われる。
    • かつては「ファイターズグルメ」なる球団公認のレストランがあった。
  3. 札幌駅前のエスタからアカチャンホンポが、サッポロファクトリーからトイザらスがそれぞれお引越ししてきた。

イオンショッピングセンター札幌西岡[編集]

  1. 日本で最後の「ジャスコ」としての出店になったのがここ。
    • 結局1年も経たずにイオンに改称。
  2. 元々はダイエーのハイパーマートとして開店した。
    • その後は普通のダイエー→ポスフール→ジャスコ→イオンと目まぐるしく変わっている。
      • 皮肉にもここに出店していた店舗ブランドは全てイオンに統一されている。
  3. ポスフールが閉店して廃墟になっている間、駐車場の部分が札幌ドームで開催されたラリージャパンのための臨時駐車場として活用されたことがある。

イオンモール札幌平岡[編集]

  1. 札幌市におけるジャスコ一号店。
    • 道路を挟んで向かいにあるガストもやはり北海道一号店である。
  2. 平岡公園に近いためか花見のシーズンには花見客の買い物に使われる。
  3. 無料送迎バスが大谷地・ひばりが丘コース、里塚・緑ヶ丘コース、清田・美しが丘コース、上野幌・もみじ台コースの4コースあったが、大谷地・ひばりが丘コースと里塚・緑ヶ丘コースは、2015年5月31日(日)をもって廃止になってしまった。

サッポロファクトリー[編集]

  1. サッポロビールの工場跡地を商業施設に転用したのが始まり。
  2. 今でも運営はサッポロビールの子会社。
    • 実は恵比寿ガーデンプレイスが運営している。
  3. ここのユナイテッドシネマは北海道で唯一IMAXや4DXを装備している。

ススキノラフィラ[編集]

  • 札幌市中央区
  1. 元ロビンソン札幌。
  2. 場所柄、水商売の関係者も多く買い物に訪れる。
    • イトーヨーカドーで黒服が酒類などの買い物をしてたり、水商売の女の子の衣装を売っているお店もある。
  3. 歓楽街・すすきのにあるが閉店は夜9時と場所柄を考えると早い方。

maruyama class[編集]

  • 札幌市中央区
  1. 円山公園での行楽における救世主。
  2. スーパー部分はイオン系列やアークス系列の出店が予想されていたが、まさかのダイエーに決定したことから驚きの声も。
    • 結局札幌市内のダイエーでは唯一マックスバリュに転換した(円山以外はイオンに転換)。
    • 結局北海道で最後に出店したダイエーとなった。
  3. 元々はメルパルク札幌(札幌郵便貯金会館)だったが解体後の跡地にここが建った。

ラソラ札幌(旧・イーアス札幌)[編集]

  1. コンベンションセンターと微妙に離れている地下鉄東札幌駅とを繋いでいる。
  2. スーパー部分はマックスバリュが出店しているが、よりによって至近距離にイオンがあるためイオングループ同士で食い合いになってしまっている。
    • イーアス出店当時、近所のイオンはまだダイエーでイオン傘下にすら入る前だった。
  3. 一部マスコミでAKB48の札幌を拠点にした姉妹グループ(SPR48)の劇場を誘致する計画が報じられたが、肝心の札幌の姉妹グループ構想が放置プレイになっている。
  4. ほかに「イーアス」と冠している商業施設は茨城県の「イーアスつくば」のみ。
    • 東京の高尾にもできた。
  5. アメリカの投資ファンドの資本が入ったためか、イーアスから「ラソラ札幌」に改名した。
    • でも所有は大和ハウス工業子会社のまま。
      • というか未来永劫日常会話で「ラソラ」と呼ばれることはないだろう。

新さっぽろアークシティ[編集]

  1. サンピアザ・イオン・デュオで構成されている。
  2. JR新札幌駅の駅ビルも兼ねている。
  3. 長らくダイエーグループの北海道における一大要塞だったが…
    • かつてあったカテプリは元々プランタンだった。
      • 唯一ダイエーとプランタン(当時)の2核になれたSCだった。他のプランタンも出店計画ではダイエーとの2核にする予定だった所が多かったが、反対などでプランタンのみの1核になった。
    • ダイエーがかつて球団を持ってた頃(更に言うと日本ハムの北海道移転前)はダイエー・カテプリのみならずサンピアザ・デュオも巻き込んでホークスのセールをやってたことがある。
      • 実はホークスがソフトバンクに売却された後も数年間はホークスのセールをやっていた事がある(しかも日本ハムが優勝した時期にもやってた)。
  4. リニューアル計画が発表され、同時にイオンモールの出店も発表された。
    • ということは「イオンモール新さっぽろ」になるんだろうか。
      • カテプリの経営権をイオン北海道からイオンモールに移管する形で出店するとのこと。
  5. 未だに「サンピアザ」「カテプリ」の二大ショッピングモール体制は変わらない模様。いつになったら変わるんだあの野郎。

ウイングベイ小樽[編集]

  1. 元々はマイカル小樽。
  2. ここの開店で小樽市中心部の百貨店を壊滅に追い込み、更にここの不振がマイカルの経営を壊滅に追い込んだ。
  3. テナントが入らずにフロアごと閉鎖されている階がある。
    • 1番街・6番街(イオン)の4階。そのうち1番街の方はたまにコスプレ撮影イベントに使われることがある。
    • かつてはその部分を市内の小学校の陸上練習場所に貸し出したり、大学のサテライトキャンパスを誘致する計画もあった。
  4. かつては吉本石原軍団のテーマパークがあった。
    • 石原軍団の方は潰れてからはMr.マリックのテーマパークが出店していたがここも潰れている。
  5. 悲しいことに今現在も不振と思われる。

蔦屋書店函館店[編集]

  1. 北海道最大級の書店。ここの開店により函館の書店不足が改善された。

イオンモール釧路昭和[編集]

  1. ネット上で話題になった「ジャスコまで110km」の看板の店舗がここ(根室市にあった)。
    • ジャスコからイオンに改称した頃に撤去されたらしい。
  2. 北海道におけるジャスコ一号店。
  3. 旧店舗名は「ジャスコ釧路店」だったが、そのまま「イオン釧路店」にはならずに「イオン釧路昭和店」と所在地名が追加された。
    • ポスフールの方の釧路店が「イオン釧路店」を名乗ったため。
      • 一方の釧路店は増築しまくってシネマまでついた模様。どこで差が付いた。

宮城[編集]

アリオ泉中央[編集]

  1. 元々はイトーヨーカドー泉中央店だった
  2. イトーヨーカドー時代に閉店の情報もあったが、一転してアリオとして存続した。

イービーンズ[編集]

  1. かつてはエンドーチェーン仙台駅前店だった。
  2. SEIYO仙台店になっていた時期もある。
    • ちなみにSEIYOは西友が運営していた業態の1つでSEIYO名義で営業していたのはここだけだった。
    • エンドーチェーンが危機的経営だった頃、西友と業務提携に際してエンドーチェーン仙台駅前店を西友に身売りしたが、ザ・モール仙台長町開店と入れ替わる形でエンドーチェーンが運営する店舗として再出発した。
  3. 震災で被災したため、東側5階以上の売り場が縮小した。
  4. かつては東北唯一のさくらやがあった。
    • だが規模が小さく、やる気もなかったのか、早いうちに撤退した。
      • そのせいでビックカメラの東北進出が未だに躊躇われているらしい。
      • そんな仙台にもソフマップが再進出したが、さくらやの二の舞にならないか心配になる。

さくら野仙台店[編集]

  • 仙台市青葉区
  1. 元々は仙台ビブレだった。
    • ビブレを運営していたマイカルが破綻したため、それを引き継ぐさくら野百貨店が設立され、東北地方のビブレの運営を引き継いだ。
      • いつの間にか仙台だけ経営が切り離されていたらしい(と、破綻の時に知った人多数)
        • むしろほかの店舗を切り離したのだが真っ先につぶれたというオチ
  2. 百貨店ではあるが、H&M、ブックオフなど若者向けのテナントが何気に多い。
    • かつてはユニクロもテナントに入居していた。

藤崎[編集]

  • 仙台市青葉区
  1. 屋上に神社がある。
  2. 藤崎マーケットとはなんの関係もない。

ヨドバシカメラ マルチメディア仙台[編集]

  1. 当店のキャッチコピーが「仙台に1000台の駐車場」…。駄洒落か?
  2. ヨドバシ仙台第2ビルとヨドバシ仙台第1ビルが存在する。ヨドバシ仙台第1ビルは2016年3月完成予定。
    • 第1ビルは未だに先送りされているらしい。
  3. ヨドバシカメラが関東地区外に初進出した所。かなり意外。
  4. いくら他の家電量販店が仙台駅近辺に進出してもここに太刀打ちできるところはない。
    • そのせいでソフマップやさくらや、ラオックスは撤退に追い込まれた。
    • ビックカメラですら「ソフマップとさくらやの二の舞になるから」と出店を躊躇し、コジマ×ビックカメラへのリニューアルでお茶を濁している。
    • そんなソフマップは再進出したが、再進出して失敗しないかと心配になる。
    • LABIは?
  5. かつては仙台駅西口にもあった。
    • ここが関東以外で初進出した店舗であった。
    • 西口にあった店舗は東口の店舗と統合する形で今のマルチメディア仙台となった。現在のマルチメディア仙台は2代目。
    • 実はマルチメディア仙台オープン後も携帯ショップにリニューアルしてしばらくは営業していた。
  6. マルチメディア業態の1号店でもある。
  7. 電車くんのバリエーションがやたら多い、電車どころかバスまでいるし中にはマニアックなものまで
  8. JR仙台駅から行こうとするとペデストリアンデッキから一度地上に降りてまた階段を上ることになる。もどかしい。
    • 宮城野通駅とは繋がってそうで繋がっていない。
  9. ここのエスカレーターが当時・某阪神関係者の件で有名に…。

山形[編集]

S-PAL山形[編集]

  1. 山形駅にある駅ビルだが、規模が小さい。
  2. ホテルメトロポリタン山形が隣にある。

福島[編集]

ヨドバシカメラ マルチメディア郡山[編集]

  1. 丸井に代わって、福島県郡山市)民のステータス。
  2. 元々は「ヨドバシカメラ郡山駅前店」の店名で、高架下ガードに出店。首都圏の店舗からは信じられないくらい超激狭店だった。
  3. ヨドバシが入るアティのビルは、以前は西友→(西友の)ニセ西武百貨店があった。
  4. ヨドバシに、アニメイトとらしんばん(と隣のメイド喫茶)やゲーセンが入ることにより、福島一大オタビルが形成。その一方でシャレオツ系服屋やタワーレコードや島村楽器もあるので、秋葉原と渋谷をミックスした感じに。

ショッピングタウンベガ[編集]

  1. 実はイオンの福島出店第1号である。
  2. 開業当初は平屋建てでミニ遊園地があった。
  3. その後2階建てに増床した。
    • 増床当初は相馬地方では最大の規模だった。
    • そのせいで南相馬にあったダイエーやサティを閉店に追い込まれた。
      • だが最近では南相馬ジャスモールにお株を奪われている。
        • 飲食店環境ではショッピングタウンベガのほうが上だったりする。
  4. 福島県のイオンでは2番目に規模が小さい(1番規模が小さいのは広野店)。
  5. バス停はあるものの路線バスは休日運休でしかも本数が少なく、無料送迎バスもないので車がないと行きづらい。
    • 休日は駐車場がいつも混雑している。

南相馬ジャスモール[編集]

  1. イオンスーパーセンターが核店舗であるが、イオンモールとは何の関係もない。
    • 由来は運営会社であるジャストに由来する。本業は地元のホームセンターだとか。
      • イオンスーパーセンターはイオン系列。ただ、運営会社がイオンの旧名称(ジャスコ)に似ている…。
  2. 建物自体はリーマンショック前にできていたが、その直後のリーマンショックで開業が遅れた。
    • そのせいか、イオンスーパーセンターのトイレにはウォシュレットではない。利用客からウォシュレットにしてほしいと要望が出ているが、未だにやる気なし。
  3. 商業施設には珍しくパチンコ屋がある。
    • 近くに原町高校があるが、大丈夫か?
  4. フードコートは2つあるが、とにかくしょぼい。
    • ジャスモールのフードコートは麺類だけで昼のみの営業で使いづらい、イオンスーパーセンターのフードコートもラーメン屋とカフェがあるが、盛り上がっていない。
      • イオンスーパーセンターのフードコートはつい最近までサーティワンアイスクリームがあったが、末期は金曜日のみ営業していた。
      • ジャスモールのフードコートは2017年秋に撤退してから大分経つが、採算が取れないのか、未だに後継テナントが決まらない。
  5. 原町サティ閉店後は待望の大型店として開業した。
  6. 公共交通機関は近くに福島交通の路線バスがあり、仲町三丁目バス停が近くにあるものの、本数が少なく、土日は運休なので車がないと行きづらい。
    • しかも無料送迎バスすら運行していない。

アピタ会津若松店[編集]

  • 会津若松市
  1. 東北にある唯一のアピタ。
  2. ここに店舗がある関係で福島でもアピタのCMがオンエアされている

新潟[編集]

ヨドバシカメラ 新潟店[編集]

  1. とにかく糞狭い(約1500m2)のが取り柄だったものの、駅前に新店舗(約8000m2)を建設中。

LoveLa万代・LoveLa2[編集]

  • 新潟市中央区万代
  1. 三井不動産が運営なのでららぽーとと繋がりがあることはあまり知られていない。
    • なので地味に三井不動産系のポイントサービスが利用できたりする。
  2. LoveLa万代の建物は元ダイエー新潟店。その名残はエスカレーターや階段くらいだが。
    • エレベーターは壁紙貼り替えられているが、ボタン等の設備自体は昔のまま。
    • 地下にはイオンのスーパーが入っている。地下だけはダイエーからの流れなのかと思うが関係は無い。
  3. LoveLa2は建てるためにシルバーボウルのみならず結構昔からあったマクドナルド・ミスタードーナツ・ケンタッキーも無くなった。
    • 元はシルバーボウルに100台程の平面駐車場があったからか、2の上層階は立体駐車場になった。
    • その結果、NGT劇場にはAKB劇場のようにステージ手前に柱がある。

BILLBOARD PLACE・BP2[編集]

  • 新潟市中央区八千代
  1. 上のラブラとはペデストリアンデッキでBP2-BP(万代シテイ第2駐車場ビル)-伊勢丹-バスセンター-ラブラ-ラブラ2と繋がっている。
    • 紀伊國屋書店がラブラに移転してからバスセンター-シルバーホテルビル間はあまり渡られていない気がする。
    • 新潟テレコムビルも歩道橋を介して繋がっているが、特に目立った施設は無いので忘れがち。駐車場に行くなら別だけど。
  2. BPは駐車場の下層階にある。
    • BP2にあるシネコンで映画(LV等でもOK)を見ると5時間駐車料金が無料になるので、便利といえば便利。
  3. BP2の建物は元新潟ジョイポリス。
    • 既に名残は無い。強いて言えば川の方の壁にある模様くらい。
  4. BP2に新潟市マンガ・アニメ情報館やガタケットコスプレパークがあるので、新潟のアニメイベント「がたふぇす」の万代会場がここになる。
  5. BP2の1階にFM-NIIGATAサテライトスタジオがあるので平日夕方は人だかりができることもある。

CoCoLo新潟[編集]

  1. 様々なエリアがあるが、本館は新幹線の高架下。
    • 万代口は万代館。後は南口側にある。
    • ビックカメラは南側にある。
    • 本館はお土産物が中心。

プラーカ新潟[編集]

  • 新潟市中央区
  1. ジュンク堂書店がキーテナント。
    • プラーカ1の1階と地下1階を中心にある。

アピタ新潟西店[編集]

  • 新潟市西区
  1. 隣は済世会新潟第二病院。
  2. 新潟西ICに近い場所にある。

アピタ亀田店[編集]

  1. イオンモール新潟南から近距離にある…がバスの利便性は雲泥の差。
    • イオンは新潟駅から毎時5,6本+万代シティから毎時1本があるのに対して、こっちは1日4本のジャンボタクシー(カナリア号)と2時間に1本の区バスだけ。しかもこれらは全部イオンにも寄る。
  2. 建物を見る場所によってはアピタよりニトリの看板のほうが目立つ。

コメリパワー上越高田インター[編集]

  1. 北陸新幹線上越妙高駅開業を前にオープン。
    • 上越高田インターの目の前にある。
  2. コメリとは思えない大型店。
  3. 周辺はまだ開発途中。
  4. ストリートビューで見ると建屋は出来ているが開業前の様子。

リバーサイド千秋[編集]

  1. 長岡市の大型商業施設で中核店舗はアピタ。
  2. シネコンもあって、向かいに大きな病院(長岡赤十字病院)もあり、休日のみならず平日もそれなりに混む。
  3. 2階にフードコートがあるのだが、よく見るとラインナップがイオン新潟南のそれと似通ってきている(ローカルフードのイタリアンは長岡なのでフレンドではあるが…)。

富山[編集]

アピタ富山店[編集]

  • 富山市
  1. 北陸道富山ICの近くにあるアピタ。
  2. 富山市中心部から次々とミスドが撤退していく中、ここの店舗は頑張って生き残っている。
    • 他にあるのはアピタ富山東くらい…って両方アピタじゃん。
  3. 脇の方に立山そばの店舗がある。運営はます寿司の源なので駅弁の一部も買えたような。

クラルテ[編集]

  • 富山市
  1. 富山駅のエキナカPart2。
    • セブンイレブンやベーカリー、8番らーめんなど地元民向けの施設が入居している。
      • 薬局(セイムス)もある。とやマルシェの方にもマツキヨがあるので富山駅には2つも薬局があることに。
  2. クラルテは「かがやき」という意味らしい。

富山エスタ[編集]

  • 富山市
  1. マリエがJRの駅ビルなのに対し、こちらは地鉄の駅ビル。
    • 11階建てとマリエよりも高いが、その半分以上は富山地鉄ホテル。ついでに1階は電鉄富山駅。
      • 他にも3階は全て100均のフロアになっているほか、地下1階にはスーパーもある。たぶん駅に最も近いスーパー。

フューチャーシティ・ファボーレ[編集]

  1. 富山市民憩いの場。休日は駐車場がごった返すほどの混雑。
    • 中心部に映画館ができるまでは、富山市でほぼ唯一の映画館がある施設だったのでなおさら。
  2. 正式には「フューチャーシティ・ファボーレ」だが、誰もその長ったらしい正式名称では呼んでくれない。
    • 単に「ファボーレ」だったり、短いと「ファボ」とまで略される。
  3. 上記の高岡イオンに対抗して(?)こちらも増床を計画中。

マリエとやま・きときと市場とやマルシェ[編集]

  • 富山市
  1. 富山駅の駅ナカだが、高架下にあるきときと市場の方は凄いネーミングをしている。
  2. 隣のマリエ富山は地元民向け、とやマルシェは観光客向けと分けているが、運営はどちらも同じ。
    • しかも両ビルの間に地鉄が運営する富山エスタが挟まっている。
    • 観光客向けの飲食店とお土産屋に紛れて何故かマツキヨがこっちにいる。
  3. とやマルシェの前身は特選館。新幹線開業で駅が工事中のときは仮設店舗で営業を継続していた。
  4. とやマルシェ入口と富山駅南口の間の店舗は厳密にはとやマルシェではないらしい。

イオンモール高岡[編集]

  1. 富山県最大のイオンモール。呉西のみならず富山市からはるばるやってくる人も。
    • お隣砺波市にもイオンモールができたので、そっち方面の客はイオンモールとなみにシフトしたのかもしれない。
  2. 新高岡駅からのアクセスは良好…だけど大半の客は自家用車で来る。
  3. 大規模に増床する計画があるらしい。北陸最大級の規模になるとかなんとか。

アル・プラザ小杉[編集]

  1. あいの風とやま鉄道小杉駅にある事実上の駅ビル。
    • 富山地鉄小杉駅の駅ビルじゃない。
    • 小杉駅ホームにもアルプラザの広告みたいなのがある。

アル・プラザ砺波店[編集]

  1. 砺波ICにも砺波駅にも割と近い場所にあるアピタ。

アピタ魚津店[編集]

  1. 富山市より東の富山県では唯一のアピタ・ユニー系の店舗。
    • アピタ黒部はお亡くなりに…

石川[編集]

アピタタウン金沢ベイ[編集]

  • 金沢市
  1. アピタの名前を銘打っているが運営してがユニーが運営しているのはピアゴ。

アピタ金沢店[編集]

  • 金沢市
  1. アピタ形態として金沢市にあるのはここだけ。
  2. 野町の『にし茶屋街』に近い。
    • 野町駅からはやや離れている。

アル・プラザ金沢[編集]

  • 金沢市
  1. 実は上諸江駅から歩いて行く事が出来る。

イオン金沢店[編集]

  • 金沢市
  1. 金沢市内で唯一、イオンらしいイオン。
    • 金沢東ICが最寄りICだが、北陸道富山方面の出口と反対方向にある。

イオンタウン金沢示野[編集]

  • 金沢市
  1. 近くにジョーシンがある。
    • 金澤文苑堂という本屋さんも近くにある。
      • が、ジョーシンも文苑堂もイオンタウンにはない。
    • 金沢西IC〜金沢東IC間の国道8号に沿沿いにある唯一の食品スーパー。
    • 但し食料品は系列のマックスバリューが運営している。

片町きらら[編集]

  1. 旧・片町ラブロ。古き昭和の建物を再利用したシックな施設だったが、土地再開発で建て直し、大変身。
  2. ロフトを引っ張ってくるなど、都会派のファッションビルを目指している。

金沢フォーラス[編集]

  • 金沢市
  1. 地盤沈下が激しい石川県の商業ビルの中では、比較的集客に成功している。
    • 富山からもストローしているらしい。
  2. ここに限らず、石川県ではイオンの影響力が大きい。

香林坊アトリオ[編集]

  • 金沢市
  1. 北陸の雄・香林坊大和の旗艦店。
  2. 元は片町にあった大和百貨店が香林坊に移転したときに開業。

香林坊東急スクエア[編集]

  • 金沢市
  1. 東急が地元ボスの大和にケンカを売って、真向かいに開業。
  2. 旧名・東急109。最後まで「ひゃくきゅう」と呼んでいた人がいた。

アピタ松任店[編集]

  • 白山市
  1. 白山市内にあるが野々市市からも近い。
  2. 別棟にケーズデンキがある。
  3. 北国書林が別棟とアピタ内に2店舗ある。

ラスパ白山[編集]

  • 白山市
  1. アピタ松任店が近いのにピアゴが入居している。

アル・プラザ加賀[編集]

  • 加賀市
  1. 加賀温泉近くにある平和堂。
  2. 加賀アートギャラリーも別棟に入居している。

アル・プラザ津幡[編集]

  • 河北郡津幡町
  1. 津幡駅から歩いて行けるスーパー。
    • かと思えば西側には国道8号のバイパスもある。

福井[編集]

プリズム福井[編集]

  • 福井市
  1. 福井駅の商業施設だが、金沢百番街やきときと市場とやマルシェよりしょぼい。

ハピリン[編集]

  • 福井市
  1. 福井駅前にある複合施設。
  2. だが、お土産はこちらの方が買った方が便利だったりする。

アル・プラザ敦賀店[編集]

  • 敦賀市
  1. 敦賀駅に最も近いスーパー。
    • 映画館も併設されている。

ピアゴ丸岡店[編集]

  • 丸岡市
  1. 福井より北にある福井県で唯一、ユニー系&福井県で唯一、ピアゴ形態で運営している店舗。

山梨[編集]

ココリ[編集]

  • 甲府市
  1. 甲府のアニメイトとらしんばんはここ。
    • 1階には未来屋書店もある。

セレオ甲府[編集]

  • 甲府市
  1. 運営はJR東京西駅ビル開発会社が運営している。
    • それ故に八王子近辺で同じセレオという駅ビルで運営している。
    • 改装前はエクランという名前だった。
  2. 晴天時には富士山を望むことが出来る。

イトーヨーカドー甲府昭和店[編集]

  • 中巨摩郡昭和町
  1. 甲府昭和ICに近いからこの名前になった。
    • 甲府市には所在していない。
    • 甲斐市にも近い。

アピタ双葉店[編集]

  • 甲斐市
  1. 国道20号、国道52号に面している交通条件の良い店舗。
    • 中央本線塩崎駅にも近い。

アピタ石和店[編集]

  • 笛吹市
  1. 石和温泉に近いアピタ。
  2. 石和温泉駅からは近くないが、石和温泉中心部からは近い。

イオン石和店[編集]

  • 笛吹市
  1. 石和温泉駅に最も近いスーパー。
  2. 元は石和サティとして開業。

長野[編集]

イトーヨーカドー長野店[編集]

  • 長野市
  1. 権堂駅のすぐそばにある。
    • 地下1階と直結している。
  2. 5階に映画館がある。

ジョーシン長野インター店[編集]

  • 長野市
  1. 長野インターと銘打っている割に長野ICから遠い。
    • 長野ICから利用すると川を渡る為。
    • 長野ICから長野駅に向かう際にはこの付近を通過しない為。

ながの東急百貨店[編集]

  • 長野市
  1. 東急ハンズが出店するまでは長野駅近辺で東急系の店舗は基本的にはここだけだった。

midori長野[編集]

  1. 長野駅西口の駅ビル。
    • 東急ハンズは『ながの東急百貨店』ではなくこちらに入居。
  2. 北陸新幹線開業際に拡張してリニューアルされた。

イオン須坂店[編集]

  • 須坂市
  1. 長電須坂駅のすぐそば。
  2. 隣には平安堂がある。

アリオ上田[編集]

  • 上田市
  1. 長野県唯一のアリオ。
  2. 上田市立美術館と上田駅に近い。

プレスポ大町[編集]

  1. 開業してまだ1年なのでストリートビューでは空き地のまま
  2. 東洋紡大町工場跡地の4分の1が商業施設となった。
  3. 取水場とホクトのきのこ工場とでそれぞれ4分の1あるが、残り4分の1は空き地のまま。
  4. 向かいの自社建物を空きテナントにしてまでスーパーマーケットが移転してきた。
  5. 西日本拠点で県内での存在感がないホームセンターナフコがメインテナント。長野松本どっちにも店舗がないのに大町に進出。

イオンモール松本[編集]

  1. 旧カタクラモール(イオン東松本店)
  2. できる前から周辺道路の渋滞が危惧されていたが、そうでなくても渋滞する所にあるので何を今更といったところ。
    • 松本の道路網の貧弱さ、ここに極まれり。
    • 開店当初は中町通りが大渋滞になった。あそこ一応観光地化されてるのになあ。
    • 川沿いの裏口から入ると目立った渋滞もなくスムーズに入れる。
  3. オープン直前に駅前のアリオを潰した張本人。
    • 潰れたアリオからヴィレヴァンが移ってきた。パルコとの距離は前より離れた。
      • ついでに庄内で潰れたスタバもやってきた。
  4. H&M、スポーツオーソリティ、3COINS、いきなりステーキなど初物尽くし。あとありそうでなかったカルディも松本初。
  5. イオンシネマが入ったので、およそ7年ぶりに街中に映画館が復活した。
  6. イオンシネマと地元資本中心の空庭・グルメだらけな所に専門店がある風庭・いつも通りのイオンモールな晴庭の構成。
    • 表通りに面した空庭が一番人が少なく、奥の晴庭に行くほど人が増えていく。
      • メインテナントも半年で逃げ出し、客もテナントも、空(カラ)庭。

イトーヨーカドー南松本店[編集]

  • 松本市
  1. 南隣にドン・キホーテがある。
    • 南松本駅からだとドン・キホーテの方が近い。
  2. 長野県内のイトーヨーカドーは当店が最南。
    • 逆に南信や伊那にはアピタが現れてくる。

コングロM[編集]

  1. 名前だけだとぱっと思いつかないが、丸善といえばすぐわかる。
    • 核テナントが丸善松本店。
    • 昔はベルモール25とか井上百貨店新館とか呼ばれていた。
  2. 地下の売り場は結構な規模。今は亡き鶴林堂並に充実した本屋が街中に帰ってきた。
  3. 3階は文教堂サブカル部門(アニメガ・文教堂ホビー)の総力戦状態。松本の小さな秋葉原。
    • 物量だけならパルコのアニメイトよりも勝っている。
    • ライバルは長野のショッピングプラザagainの5階(アニメイト・メロンブックス・らしんばん・カードラボ)
    • 丸善進出当初は3階は閉鎖されており、2階にコミックコーナーがあった。
  4. 6階に松本初のカプセルホテルができる。意外と駅周辺にこういう施設がなかったという。
    • ネカフェすらつい最近まで駅周辺になかったぐらい。

松本PARCO[編集]

  1. 対長野市民への挑発要因の一つ。
  2. 開業は1984年と、パルコの中でも割りと古株。しかも前身がここ
  3. 数少ない松本のファッションビルだが、めぼしい客層は東京に流出してしまうので、高校デビュー用と言った感じ。
  4. 昔から最上階にヴィレヴァンがあったが、旧アリオ松本店にもヴィレヴァンが進出してきたので、この田舎にもかかわらずかなり近い距離に2店舗ある事態になっていた。
  5. 2015年にアニメイトが進出。そこの一角だけ微妙に客層が変わった。
  6. かつて地下にあったリブレは、丸善との競争に負けて撤退した。そりゃあまりにも分が悪い…

MIDORI松本[編集]

  • 松本市
  1. 長野に比べると観光客向けの店が多い。

アイシティ21[編集]

  1. 地元百貨店(井上百貨店)が郊外にショッピングモールを作った数少ない例。
    • 他は宇都宮のここぐらいか。
  2. 併設しているシネコンは、松本市街地の映画館を潰した張本人の一人。
    • ただし自身も新しくできたシネマライツ(松本のシネコン)に潰されかけている。今度はイオンシネマにとどめを刺されるか?
  3. 中信地区にある唯一のガレリア式(吹き抜けのある典型的な)モール。
  4. 実質的に核テナントが井上百貨店からツルヤになりつつある。
  5. アルウィンから結構近いので、松本山雅FCのホームゲームの際はスタジアムの駐車場代わりになり、シャトルバスが走る。
    • シーズン前のイベントも恒例行事。

ノジマ豊科店[編集]

  • 安曇野市
  1. ニトリなどは『あずみ野』と名乗るのにここは豊科町のまま。
    • インターが豊科IC→安曇野ICに変わってもここだけ豊科のまま。

アピタ岡谷店[編集]

  • 岡谷市
  1. 諏訪湖に近い。
  2. 長野県内のアピタは当店が最北。
    • ここより松本、長野方面はヨーカドーが出てくる。

アピタ伊那店[編集]

  • 伊那市
  1. 飯田線の東側を通るが最寄駅は伊那市駅と遠い。
    • 近くに駅があれば助かると思っている。
  2. ただ、伊那市役所からは近い。

アピタ高森店[編集]

  • 下伊那郡高森町
  1. 飯田線下平駅の近くにある。
    • 下平駅をアピタ近くまで移設した方が便利なのにな。
  2. 隣にはカインズやマツモトキヨシなどがある。

鳥取[編集]

イオン米子駅前店[編集]

  • 米子市
  1. 山陰地方のアニメイトで最初に出店したのはここ。
  2. 米子駅から割と近い場所に位置している。
  3. サティ⇒ビブレ⇒サティ⇒イオン。何度もブランド名が変わっている。

ホープタウン[編集]

  • 米子市
  1. ↑がビブレだった頃はここがサティだった。
    • そのため、外観も中身もいかにも元マイカルという雰囲気。
    • イオン系のモーリーファンタジーが入っているのもこの名残かも。

島根[編集]

イオン松江ショッピングセンター[編集]

  1. 元は松江サティ。
    • マイカルの中でも結構な優良店舗だったらしい。
  2. さらに前は片倉工業だった。
    • 実は土地と建物は今でも片倉工業の持ち物。
  3. アニメイトはここに出店したことで全都道府県出店を達成した。

キャスパル[編集]

  • 松江市
  1. 元アピア。
    • アピアだった頃は夏の毎週土曜日に縁日をやっていた。

岡山[編集]

サンステーションテラス岡山[編集]

  1. 愛称は『さんすて』
    • 看板にも「さんすて岡山」と書かれている。多分誰も正式名称で言っていなさそう。
  2. 北館、南館、西館の3つがある。
    • 東口が北館と南館、西口が西館となっている。

岡山一番街[編集]

  • 岡山市北区
  1. 岡山駅東口の地下街の1つ。
    • 三番街は『ぺスカ岡山』になった。
    • じゃあ二番街は?というと地下街ではなく今のビックカメラのところにあったらしい。
    • 岡山駅から主だった施設をつなぐ地下道でもある。あとにできたイオンはともかく、確かドレミの街までつながってる。
  2. 地下改札から行く事が可能。
  3. 上のサンステーションテラス岡山と同じ会社が運営している。

ぺスカ岡山[編集]

  • 岡山市北区
  1. かつては『岡山三番街』だったが、運営会社が変わりぺスカ岡山になった。

ドレミの街[編集]

  • 岡山市北区
  1. 以前はダイエーが入居していた。
  2. 耐震性の問題から一部店舗を除いて休館し、2018年12月ごろに『ICOTNICOT』としてリニューアルオープンされる予定。

ビックカメラ岡山駅前店[編集]

  • 岡山市北区
  1. 地下道から連絡しているが、ぺスカ岡山にも岡山一番街にも直接的には連絡していない。
  2. 中四国地方のビックカメラで初出店したのはここ。

アリオ倉敷[編集]

  1. 元は倉敷チボリ公園の跡地に作られた商業施設。
  2. アリオ形態としては中四国では初。

サンステーションテラス倉敷[編集]

  1. 倉敷市にある駅ビルだがアリオ倉敷に比べて小さい。
    • ホテルも入ってそこそこ高い駅ビルだった。その後ホテルが出ていって背が縮んで今の通り。
  2. 実は福山駅より後に開業している。
  3. 水島臨海鉄道の倉敷市駅はこのビルの脇にある。階段を降りるとつくけど、そこそこわかりにくい。

広島[編集]

アルパーク[編集]

  1. アルパークの名で営業するが実際にはららぽーとの傘下。
  2. 広島のみならず岩国市などからも人を集める。休日は山口ナンバーの車で埋まる。
    • 柳井市民・岩国市民がもっとも良く買い物に使用している。
  3. ムラサキスポーツなどが入居する北棟なるものがあるが西棟・東棟と比べ陰が薄い。
    • そもそも完成したのは西棟・東棟より20年近く後。
  4. かつては水族館も併設してたがいつの間にか消えた。
    • できた時の名物だった。今でもコレの話をしたがる人は結構いる。
    • 昔はミニSLもあったような記憶がある。
  5. 巨大なマダムジョイも入ってたがこれも消えた。
  6. 倉敷にできた同じ三井系列のアウトッレトと客を取り合っている。
  7. 国鉄の駅と動く歩道でつながっている。
  8. バスターミナルも併設され西区西部の交通の要衝となっている
    • そのバスターミナルからはライバル商業施設へのシャトルバスが出ている。いいのか?

ゆめタウン呉[編集]

  1. 2階は呉駅と呉港を結ぶ通路を兼用している。
  2. そして、大和ミュージアムとてつのくじら館の駐車場も兼ねている(有料)
  3. 角度によっては、てつのくじら館の潜水艦がゆめタウンの一部に見えてしまう。
  4. 開業は21世紀になってからだが、建物は1990年代までのGMSによくみられた、中央に吹き抜けがあり1Fが催場となっている構造。
  5. 自衛隊の街らしく4月には「祝 呉海上自衛隊 入隊」の横断幕が掲げられる。
  6. 呉のまともな大型店がここしかないせいか、どの時間帯に来ても客が多い気がする。

ひろしまMALL[編集]

  1. ある意味ベスト電器の凋落を象徴する店舗だと思う。
    1. 日本最大級の家電量販店としてオープンするもベスト電器は前年に業界日本一から陥落。
    2. ベスト電器がビックカメラの傘下に入るとビックカメラに改装される。
    3. 売り場面積を縮小してB・Bに改装。
    4. ベスト電器がヤマダ電機傘下に入ると通常のベスト電器に戻るが程なくして閉店。
  2. ここが閉店したことにより広島県からベスト電器が全滅した(フランチャイズ店舗は残っているが)。
  3. いまや商業施設から銀行に変身した。

ゆめタウン江田島[編集]

  1. 江田島市の貴重な大型商業施設。
    • 他には藤三(ナフコとセット)程度しかない。
  2. 江田島市発足前は「ゆめタウン江能」だった。
  3. 江田島バスのターミナルでもある。
  4. ここのためだけの運営会社があった(大柿商業開発)
    • 市のサテライトオフィスもある。そういうことでしょうか。
  5. 運営会社の名前通り、住所的には旧・大柿町に位置する。
  6. 隣接するジョイフルもここのテナント扱いらしい。

山口[編集]

シーモール下関[編集]

  1. 下関駅に隣接する西日本最大級の商業施設。
    • あくまでも駅ビルではないらしい。
      • 駅ビルは「リピエ下関」。火災後の建て直しで作った。
  2. 1997年のリニューアル以前は店内に水路が通っていた。
  3. ここにあったダイエーが中国地方最後の店舗。
    • 九州扱いだったから生き残っていたが…。
      • 後進はest。サンリブ系らしい。
  4. 2018年3月に改装。
  5. 中の「くまざわ書店」は九州より1日早く本が入る。ポイントカードもあるので北九州市から買い物も多い。
  6. 20周年の際に記念誌(夢・街・未来)を刊行している。市立図書館にいけば読める。

ゆめタウン長府[編集]

  • 下関市
  1. 所在地が下関市ゆめタウン
  2. イズミがSC事業(ゆめタウン)に本腰を入れる契機となった店舗でもある。そういう意味では地味に重要。
  3. 屋外に複数のテナントを建てているが、これは開業前に「一つの建物で大型商業施設とする」ことにクレームが付いたため。
    • そのため、ゆめタウン単独では中国地方にありがちな普通の規模にとどまっている。
  4. 下関市役所のサテライトオフィスも2014年まで入居していた。
  5. 昔はイズミ直営ではなかった。
    • その頃(長府商業開発)の新聞記事スクラップが市立図書館に保存されている。
    • イズミ直営ではなかった名残が、正面玄関とモスバーガーの間にある。
    • ゆめタウン長府のみならず、1980年代から90年代初頭にかけては、地元商店と組んでSC運営会社を設立する形態が一般的だったらしい。

おのだサンパーク[編集]

  1. 2008年に完成した今の施設は実質の2代目。
    • 2007年以前の「サンパークおのだ」時代にいたキャラクターも消え去っている。
    • 建物として最初から残っているのはゆめタウン部分のみだったりする。
  2. 核となるテナントが二度変わっている。
    • 最初は寿屋。寿屋自体が潰れたのでフジグランに変わり、2012年以降はゆめタウン。
  3. 2007年以前に駐車場だった場所に、現在の専門店街がある。
    • 逆に2007年以前に専門店街だった場所が、現在の駐車場となっている。

サンパークあじす[編集]

  1. おのだサンパークの後輩として1996年オープン。
    • 小野田と異なるのは、2018年現在もカリーノ(寿屋の後継)が運営しているところ。
      • ただし、メインテナントはサンリブ。
    • こっちはロゴマークが変わっていない。要は2007年以前の小野田と同じ。
  2. 山口市の項目にある通り、西日本では激レアなかっぱ寿司が入居していた。

徳島[編集]

徳島クレメントプラザ[編集]

  1. 駅ビルの西側にはクレメントホテルがある。
  2. 駅の高架化が始まったらこのビルはあるだろうか?
  3. JR四国の駅で一番駅ビルらしい駅ビルかもしれない。
    • ここをきっかけに、「クレメント」の名をつけたホテルを建ててた時代もあった。
  4. たまに東急ハンズが来る。
  5. 「エリエール」というレストランが有る。別にティッシュを出しているわけではなさそう。

そごう徳島店[編集]

  • 徳島市
  1. セブンイレブンが出店するまでセブン&アイ系で唯一、四国にある店舗だった。
    • 四国のそごうで、そごうのまま残ったのもここだけ。そこそこ古いので、まだまだダリアの花とかが目につく。
  2. そごう神戸店と商品の連携をしているらしい。
  3. 「アミコ」という専門店街もある。正直、どこまでが「そごう」でどこからが「アミコ」なのかわかりにくい。

徳島名店街[編集]

  • 徳島市
  1. 名店街と名乗っているが、3階から上はホテルとなっている。

香川[編集]

瓦町FLAG[編集]

  1. 琴電瓦町駅の駅ビル。
    • 正式名称はコトデン瓦町ビル。
  2. そごう→天満屋の百貨店を経て、現在の複合商業施設になった。
    • 書店も百貨店時代は宮脇書店だったが、現在はジュンク堂書店になってる。
  3. 開業してすぐだからか、ここのラッピングをしたバスがだいぶ走ってる気がする。
  4. メインの入口は2階にある。

イオンモール綾川[編集]

  • 綾歌郡綾川町
  1. 琴電綾川駅から徒歩で直ぐ傍にある。
    • 駅のそばに作ったんじゃなくて、あとから近くに駅ができたらしい。
  2. ここ・宇多津・高松と、このあたりは妙にイオンが多い。宇多津はサティからの転換組だけど。

愛媛[編集]

いよてつ高島屋[編集]

  1. 伊予鉄・松山市駅の駅ビルに入っている。
  2. 元はいよてつそごうだったけど、そごう本体になんやかんやあって今に至る。
    • 合弁だったからか、そごうの中で唯一潰れなかったらしい。
    • 「いよてつ百貨店」とか「ローズ・ナード」っていう言葉を知っている人は残っているのだろうか・・・。
  3. 松山三越より歴史は浅いはずなのに地域一番店になっている。
  4. 屋上に観覧車をのっけている。
    • やたら無料で乗れる手段が多い。正規料金で乗ってる人がいるのかどうか。
  5. なんか東急ハンズができた。
  6. 伊予鉄傘下なので、それなりにお買い物をすれば、電車やバスのきっぷをくれる。

エミフルMASAKI[編集]

  1. なんのことはない。でっかいフジグランである。
  2. 地味に松山近辺で初めてのショッピングモールだったりする。
  3. ここのおかげで国道が混む。
    • 松山側から見て右折せず入れるように立体交差を造ったはいいものの、手前にある交差点で右折して入る車が後をたたないため。一応看板もあるにはあるけど、あんまり効果がない。
  4. ここができて、高島屋の売上がガタ落ちしたらしい。
  5. まさか誘致合戦でイオンが負けるとは思わなかった。

イオンモール新居浜[編集]

  1. 長らくジャスコしかなかったので、愛媛県内で「イオン」といえばここだった。
    • 放送エリアの都合上、イオンモールが新居浜しかない時代にもCMは南予でも流れていた。
      • エミフルがある以上、南予の人がイオンモールに行くことはないと思うけど。
  2. ちょっと歩けば住友病院、隣にリーガロイヤルホテルがあったりして、妙に大阪に関係がある建物が多い。
    • ちなみにもともと住友の社宅があったところらしい。
    • 大丸が入る話もあった。
  3. ここのゲーセンはカプコン。イオンといえば(特に西日本は)楽市楽座という思い込みがあったから、ちょっと意外だった。
    • といっても、他に浜松(志都呂)や直方などにもカプコンは入ってるけどね。
    • カプコンの店舗なのに、2013年時点ではDDRの最新作(当時はX3)があった。しかもポップンは旧作化していたことで、新居浜で唯一稼動していた最新のBEMANIシリーズだった。

海外[編集]

イオンモール北京国際商城[編集]

  1. 正確な情報ではないのだが、日本国外で1番最初のイオン。
    • 2008年開業。ちょっと遅いような気もするが…
    • 香港には既に出店していたそう。
  2. 専門店も日本企業が多いかな…と思いきやそうでもない。
    • でも北京初の店舗はたくさんある。
    • ほとんど中国の店。店内を歩くとモール自体は日本のと似ているけど日本では見ないような店が並んでいて少し違和感を持つ。
      • イオンはいかにも中国っぽいスーパーになっている。
  3. 迷惑なことに、反日デモ会場となってしまったことがある。

イオンモールタンフーセラドン[編集]

  • ホーチミン市タンフー区
  1. イオンモール東南アジア初の店舗。
  2. 上記の北京国際商城と違い、日本系のもそこそこ入っている。
    • レストランに多い。日本食が楽しめたりする。
  3. エンターティメント施設が多い。
    • 映画館のCGV,室内遊園地のTiniTownとFantasyKizoona、ゲーセンのMollyfantasyとDreamGames、さらにはボーリング場まで…
    • 店舗としては4つ。
  4. 駐車台数車500台、バイク4000台………。バイク多すぎ。(ま、ここだけの話じゃないだろうけど。)
    • 平面駐車場の4分の3がバイクの駐輪場。
    • 無料のシャトルバスが出ている。
  5. 国際空港の近くにある。

Gateway Ekamai[編集]

  1. 親日ショッピングモール。
    • こちらは店舗のほとんどが日本系。
    • ダイソー、すき家、リンガーハット、ツルハドラッグ、マックスバリュ、モーリーファンタジーなど…ほとんどのジャンルにおいて日本企業が進出している。
    • なんと案内板に日本語表記がされているそう。
  2. ここ最近、「SNOWTOWN」という雪の施設が誕生したそう。雪は少し硬いが、雪の降らないバンコクでは大人気だそうで。
    • モデルは小樽市の街並み。
    • そこの中にはレストランがあるのだが、ほとんどが日系だそう。
      • 北海道ラーメンが食べられたりする。
    • 遊んだあと体を温めるための「MISOSOUPCAFE」がある。味噌汁のカフェか…
    • 上記で大人気と述べたが、狭い、ぼったくりだなど批評の口コミもたくさんあり、(けれどほめている人もいて、)賛否両論の遊園施設である。
  3. モール自体を運営しているのは大手財閥TCCグループのTCCランドであり、意外にも日本企業ではない。
    • 上記の「SNOWTOWN」もTCCランド運営だそう。

MEGA BANGNA[編集]

  • サムットプラーカーン県バーンプリー
  1. 2階建てだが、バンコクにあるどのショッピングモールよりもでかい。
    • バンコクの郊外にあり、BTSからシャトルバスとちょっと行きにくい場所であるが人気は高く混雑している。日本でいうイオンレイクタウン的存在。
  2. 店舗数は800以上らしい(ブログ情報)。
    • IKEAや総合スーパーBig C Extraをはじめ、数々の大型スーパーが出店している。
    • 東南アジアで大人気、ファンタジーキッズーナという大型遊園施設もある。(ちなみに日本にも数店舗だがある)
      • 直径4ⅿ、屋内型のメリーゴーラウンドもある。
      • 上記のほか、映画館のMEGACINEPLEX(MajorCineplex)や大型スケートリング場まである…揃いすぎてるな。
    • ここも日系の店舗が多い。ゲートウェイエカマイほどではないが。
  3. イオンはないのになぜかイオン銀行、イオンラウンジはある。
  4. バンナーと名乗っておきながらバンコクのバンナー区にはない。(バンナー区はここから西へ5㎞くらいのところにある。)

関連項目[編集]




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