因島

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因島の噂[編集]

  1. 女親分 浪花ちえこがいた
  2. ポルノグラフィティの出身地。
    • 岡野さんは因島によくある苗字。
    • どっちかの親戚が写真屋さんで、ファンを温かく迎えてくれるらしい。
    • ベーシストの元メンバーもご当地出身。
  3. 東ちづるの出身地。
    • 「インコウのマ●研」出身
    • でも、因島が絡んだらどうもポルノグラフィティの陰に隠れるなあ…。
  4. 県外で「いんのしま」と読める人は少ない、しかし地元の人は「いんとう」と言う。
    • 子供の頃、「正しく呼ぼう"いんのしま" "いんとう"ではありません。」という標語が書かれた垂れ幕が市役所に下がっていたのを記憶している。
    • ポルノグラフィティは実際に"いんとう"という表現を自身らの歌の中で使っている。(英語の前置詞"into"と"いんとう"をかけている)
    • 「土生」はもっと難しい(正しくは「はぶ」と読む)。自分は正しい読み方を知るまで「とのしょう」と読んでいた…。
      • 「とのしょう」があるのは小豆島。漢字表記も「土」と異なるがぱっと見が似ている上に「生」も「庄」も「しょう」と読むので。しかもこちらも難読地名。
      • カープにも土生選手、と言うのがいるのでカープファンの中でも読める人はいるはず。
  5. 因島高校は地元で「いんこう」と呼ばれている。
    • なので因島は「いんとう」と呼ばれる。
  6. 台風が来ると孤立。
    • 船は高波で欠航。橋は強風で通行止。
  7. はっさくボーイが何気にはやっています
  8. 因島弁の本というものが発行されていますが、人気で売り切れ。現在は入手不可の模様。
  9. 島ですが、昔はちゃんと映画館も2つ以上あったし、ボーリング場もありました(今はありません…)
  10. SFC「信長の野望・武将風雲録」では伊予国(愛媛)扱いになっている。
  11. 2007年の尾道市長選挙で元因島市長が出馬したが、返り討ちに遭ってしまった。
  12. 旧因島市時代に村上水軍の復元船を1億円かけて作ったが、結局腐らせて解体。
    • 2、3回ぐらいしか使わなかったらしいです。
  13. 因島サティには駐車場がないので、土生港の駐車場に駐車しないといけない。
    • 朝8時半開店…
  14. 生名島(愛媛県)がメチャ近。
    • 土生港から直線距離で500mない。
      • 夏だったら泳いでも行けそうだ。
  15. 江戸時代の最強囲碁棋士、本因坊秀策の出身地。
  16. 咽頭ではない。
  17. 尾道市に編入される前は因島市(くどいようだが「いんのしまし」と読む)という自治体だった。
    • 因島=因島市と思いきや、生口島(大部分は旧瀬戸田町)にも領土を持っていた。
  18. はっさくゼリーんまい!
    • 生口島と同様に、みかんとかはっさくといった柑橘類が特産。
    • 瀬戸田のシトラスパークにもお越しください。
    • 実は、因島ははっさく発祥の地。全然PRしてないし、全然知られてないがこれ事実。
      • 実はさり気なく、JA尾道市が出しているはっさくゼリー12個入り1900円の箱の中に、そんな案内が入っていた。
    • はっさくが2切れくらい入っているのがいいのだが、これにプラスして隠し味に洋酒を混ぜ込んでいるのが旨さの決め手だったりする。アレは安くはないけどめっさ旨い。
    • 「はっさく大福」や「はっさくビール」もある。
  19. 「因島から上京するおばあちゃんを六本木ヒルズまで迷わず来られるような案内のお手紙を書いてください。」という入社試験が出たらしい。とりあえず福山までバス?
    • 入社試験ってどこの入社試験だよww
  20. 島にしてはそこそこ利便性が良い。というのも尾道、福山、今治、松山へはマイカーやバスがあるし、三原へも船便で行くことができるから。意外と三原行フェリーは瀬戸田~三原便と並んで、わりと便数も多く結構使える。
  21. 因島想春譜なる歌が歌い継がれているらしい。
    • 地元出身の歌手グループが作りみんなのうたで放送された。
      • 2018年の2〜3月に再放送された時、地元の観光協会どころか新聞まで騒いだレベル。



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