図書館

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全般[編集]

  1. 本を無料で読める場所。
    • 実はできた当初は有料だったらしい。
  2. 出入りは自由。
    • ただし貸し出しは利用者カードを作らなくてはならない。
    • 出入りする際には、ゲートを通る必要がある。
      • 勝手に資料を持ち出そうとするとブサーが鳴る。
  3. 利用者カードはたいていその自治体の住民か在学・在勤者しか作れない。
    • 近年緩和されてきて、隣の自治体民でも作れるようになった。
  4. 利用者カードの再発行を申し込むと、こっぴどく叱られる。
    • 個人の所有物ではなく自治体の財産だかららしい。
  5. 図書は分類番号順に置かれている。
    • 閉架資料は司書さんに取ってもらわないといけない。
    • ただし専門図書館ではそうでないことも…
  6. パソコンも無料で使える。
    • ただし、大抵30分から1時間の時間制限あり。次の人がいなければ延長して使えるが。
  7. AVも置いてある。
    • Audio Vidualの略。やましいものではない。
  8. 雑誌の最新号は、貸し出させてくれない。
  9. どの図書館にも時刻表は置いてある。
    • 時刻表の置いていない図書館は図書館じゃないと言っても過言ではない。
    • 図書館に置いている時刻表は、たいていJTB時刻表。
  10. コピー機も置いてある。
    • 厳密には希望者が司書に許可をもらい、司書が複写し渡すこととしているが、面倒なのでほとんどの図書館でセルフコピー機になっている。
      • 司書がコピーしているのは、国立国会図書館と都立図書館くらいじゃないか?
        • そして司書にコピーさせると白黒でも1枚25円と言う破格の値段が付く。
    • 地方の図書館の方が規定がうるさい。
      • 都内の図書館だとほぼノーチェックでコピーできるが、地方では専用の申込用紙を書かせたり、最新の雑誌や本の半分以上コピーされないかチェックしたりする。
  11. 閲覧者席の利用者の多くは、図書を読まない静かな空間で作業したい人である。
    • もはや開架書庫と閲覧室を遠く離して設置してもクレームが来ない。
    • 大阪市立図書館は自習禁止だったが、2018年に解禁したようだ。
    • 老人の溜まり場でもある。
    • ホームレスがいて周りがえらく臭うことも・・・。
  12. 休館日は、だいたい月曜日。
    • 館内整理と称して月に1回くらい木曜日に休むことも。
    • 同じ自治体内の図書館同士で休館日をずらしている場合もある。
  13. 大きい図書館ほど、手荷物持ち込み制限が厳しい。
    • オーバーするものは、ロッカーに入れなければならない。
      • ロッカーは大抵は中が透けて見える。
        • そうなのか?緑のしか見たことなかった…
      • 利用する時に100円を入れるが、使い終わると返ってくる。
        • たまにそれを忘れる…。
  14. 地方に行くと、移動式図書館もあるようだ。
    • トラックの中に本が置いてある。
    • 大阪市でもあったような…。

独立項目[編集]

北海道[編集]

北海道立図書館[編集]

所在地:江別市文京台東町

  1. 何故か札幌市にない。
  2. そのせいもあって交通の便がかなり悪い。
    • 公式サイトでは大麻駅から徒歩8分と書かれているが、実際はもっとかかる。建物の西側から入れたらその位で着きそうだが道が無いし。
    • 新札幌駅からバスでも行けるが、やはりバス停からかなり歩く。
  3. 行くのが面倒な割に蔵書があまり良くない。
    • 札幌市中央図書館のほうが一般的な本は揃っている。まあ都道府県庁所在地が政令指定都市の場合、都道府県立図書館より市立中央図書館の方が充実しているというのはよくあるパターンだが。

青森[編集]

青森市民図書館[編集]

所在地:青森市新町

  1. 青森駅の目の前にある非常に利便性が高い図書館。
    • 開館時間も20時までと地方の図書館にしては遅く、月曜も開いている。
    • 蔵書も県立図書館には劣るが、市の中央図書館としては十分な水準。

岩手県[編集]

岩手県立図書館[編集]

所在地:盛岡市盛岡駅西通

  1. 住所通り盛岡駅を出てすぐにある。
    • 駅前にある図書館の必然で高校生のたまり場になっている。
  2. 蔵書数は70万冊以上あるはずだが、開架を見た感じはそこまであるようには見えない。

秋田[編集]

秋田県立図書館[編集]

所在地:秋田市山王新町

  1. 入口は1階だが、図書があるのは2階。
    • 延々とスロープ登る。
  2. 9時から開いていると思って言ったら、開いているのは1階の新聞コーナーのみで、2階の書庫は10時からだった。

秋田市立中央図書館明徳館[編集]

所在地:秋田市千秋明徳町

  1. 千秋公園内にある久保田城の手前にある図書館。
  2. 蔵書数は県立図書館に負けるが、古い本や大型本はこっちのほうが揃っている。

宮城県[編集]

宮城県図書館[編集]

所在地:仙台市泉区紫山

  1. 交通の便が都道府県立図書館のなかで最も悪い。
    • 仙台駅から片道1時間近くかかり、往復で交通費が千円を超えるとか勘弁してほしい。
    • 昔は月曜も開いていたのに、今は普通に月曜休館なのが残念。
    • 下記のように図書館自体は素晴らしいだけに、立地の残念さが際立つ。
  2. 蔵書は非常に良い。
    • 宮城県下の大学や博物館・美術館の紀要が開架で揃っている。
    • 国会図書館にもない郷土資料がザラにある。
  3. 建物も有名建築家設計で見応えある。

仙台市民図書館[編集]

所在地:仙台市青葉区春日町

  1. せんだいメディアテーク内にある仙台市の中央図書館。
    • 1階ではよくイベントをやっており、仙台の文化受容の中心地。
    • 建物もオシャレで居心地も良い。それだけに人が多いのやや難点だが。
  2. 蔵書も政令指定都市の中央図書館としては十分なレベル。
    • 流石に宮城県図書館には劣るが、簡単な調べ物ならここで十分。

埼玉[編集]

飯能市立図書館[編集]

所在地:飯能市山手町

  1. 2017年に建て直した新築ほやほやの図書館。
    • 某ドラマで2人が出会った場として描かれている。

千葉[編集]

市原市立中央図書館[編集]

所在地:市原市更級

  1. 更級公園の一角にたたずんでいる。
    • そもそも更級公園ができたのが平成になってからなので、それまで市原市には図書館すらなかったのか…
  2. 中央図書館と名乗るが、市原市立図書館は1館しかない。
    • そして1フロアしかない。
    • 見栄を張るために、特に仕切られていないのに第1閲覧室と第2閲覧室に分けている。

東京[編集]

東京都立中央図書館[編集]

所在地:港区南麻布

  1. 有栖川公園内にある、5階建ての広々とした図書館。
  2. レコードも聴くことができる。
    • やはり借りられないの、借りたい人は小石川図書館に行きましょう。
  3. 図書の貸し出しは行っていない。
  4. 開架が非常に広いのが最大の長所。
    • 地方自治体が発行した地方史が、地域順にずらりと並ぶ様は圧巻。
    • 区立ではなかなか置いてくれない高価な専門書も、かなりの高確率である。
    • 専門図書館でもないと集めない展覧会図録も、資料的価値が高いものが揃っている。
  5. 最寄り駅が広尾駅とやや使い難いのが難点。
    • 麻布十番駅から歩けなくもないが、思いっきり上り坂なのが辛い。ついでに麻布図書館に行ける利点もあるが。
  6. 食堂もあるが土地柄かかなり割高なのも短所。

東京都立多摩図書館[編集]

所在地:国分寺市泉町

  1. 2017年に立川から国分寺に越してきた。
  2. 雑誌の取扱数は日本一らしい。
    • マガジンバンクと称している。
    • 雑誌専用の書庫があり、申請すると出入りできる。
      • ここだけこどもの入場はできない。
  3. 開架書庫は1フロアしかないが、閉架書庫が広い。
    • エントランスからガラス張りの閉架書庫が見える。

港区立みなと図書館[編集]

所在地:港区芝公園

  1. たいていどこの図書館にも中央図書館があるが、港区立図書館は中央図書館と名乗らずみなと図書館と名乗っている。
    • 理由は港区には都立の中央図書館があるから。
  2. 蔵書数は22万強と都立の中でもそこまで多い方ではない。
    • その割にレアな本が揃ってるのが謎。
  3. 御成門駅から出てすぐという好立地だが、都営三田線自体が微妙なので人が少ない。
    • そのためか、他の区では順番待ちになっているような本でも、ここでは普通に在架してたりする。
      • 港区の貸出カード作成条件は23区に在住、または通学・通勤者とゆるいため、行く手間さえ惜しまななければ貸りるのは可能。
  4. 港区の図書館共通で、日曜祝日は17時閉館と非常に早いのに注意。
    • 月曜も開館しているのはありがたいが、第3木曜休館なのを忘れがちになる。

豊島区立中央図書館[編集]

所在地:豊島区東池袋

  1. ビルの4階と5階にあるので、必ずエレベーターを使わなければならない。
    • その待ち時間も長い。
    • えっと、館内にデカい階段があって、そこで行き来できるのですが..。
      • 4階と5階の間の話じゃない、1階から4階の図書館に入るまでの話!
  2. 平日22時まで開館している、都内で最も遅くまでやっている図書館の一つ。

北区立中央図書館[編集]

所在地:北区十条台

  1. 駐屯地のすぐそばにある。
    • というかほぼ隣。
  2. 2008年にできたが、築年数のわりに廃れている。
    • 確か、どっかのレンガ造りの倉庫を改築して、図書館にしたんだっけ。
  3. 開架書庫は2階まであり、比較的大きめではある。

葛飾区立お花茶屋図書館[編集]

所在地:葛飾区お花茶屋

  1. 2階建てだが、2階の児童室の入り口は外階段経由。
    • 中からも行けなくはないが、外階段誘導をされる。

葛飾区立中央図書館[編集]

所在地:葛飾区金町

  1. 金町駅出てすぐのマルエツの上にある。
  2. ここと、同じく葛飾区の立石図書館は1月1日2日も開館しているのは特筆モノ。
    • 意外と人が多くてビビる。
  3. ここにしかない、または非常にレアな設備が幾つもある。
    • 自動貸出機はよくあるが、自動返却機があるのはここくらい.
    • 本の除菌装置はここ以外でもまれに見かけるが、もっと増えてほしいと思う人は多いはず。

江戸川区立葛西図書館[編集]

所在地:江戸川区江戸川

  1. 葛西図書館と名乗るが、葛西にはない。
    • バス停も三角橋。もはや船堀と葛西の中間である。
    • なので葛西地域住民の多くは西葛西図書館や東葛西図書館を使う。
  2. 葛西地区初の図書館なので、蔵書数は多い。
    • 4階建てと広い。

ゆいの森あらかわ[編集]

所在地:荒川区荒川

  1. 要は荒川区の中央図書館のこと。
  2. 2017年に開業した新しい図書館。
  3. 併設して、吉村昭の記念文学館と子どもひろばがある。
    • 子どもひろばには、図書館には珍しくプレイランドみたいな設備がある。

日本交通公社旅の図書館[編集]

所在地:港区南青山

  1. 2016年に大手町から青山に移転した。
  2. 利用する際には登録しなければならない。
  3. 時刻表は地下1階に眠っているが、30年以上前の時刻表は置いてあるだけで触れさせてくれない。
    • 大手町時代にボロボロにされたのが嫌だったらしい。
  4. 日本交通公社なので当然JTB時刻表だろうと思ったら、1冊だけJR時刻表が混じっている。
    • 1987年4月号だけJNR編集JR時刻表。
  5. セルフコピーだが、料金は白黒20円。
  6. 平日しかやっていない。
    • 試験的に月1回だけ土曜日も開けることにした模様。

神奈川[編集]

神奈川県立図書館[編集]

所在地:横浜市西区紅葉ケ丘

  1. 本館と新館に分かれていて、入り口も2つある。
    • さらに新棟を立てる予定もあり、迷路になりそう。
    • 目標は、同じ日ノ出町を最寄り駅とする横浜市立図書館に勝つことらしい。
      • 神奈川都構想ができたら、真っ先に統合されそうではあるが。
  2. 分野ごとに部屋が分かれている。
    • 事前にどの部屋にあるか調べておかないと、大きく時間を使ってしまう。

横浜市立中央図書館[編集]

所在地:横浜市西区老松町

  1. 5階建てで神奈川県立図書館より広い。
    • 日本で6番目の規模らしい。
  2. 神奈川県立図書館より古い。
    • というか、神奈川県内で最も古い公立図書館。
  3. 出納が各フロアでできる。
  4. 国立国会図書館を除くと、時刻表の取りそろえが一番いい。

川崎市立中原図書館[編集]

所在地:川崎市中原区小杉町

  1. 武蔵小杉の駅ビルの5階と6階に密かに隠れている。

横須賀市立中央図書館[編集]

所在地:横須賀市上町

  1. 3階建てだが、2つの建物を合わせたのでぎこちない。
    • 3階はうまくつながっておらず、階段昇降がある。
  2. 図書館が山の途中にあるので、行くだけで登山になる。
  3. JTB時刻表のみならず、横須賀市民の足である京急の時刻表が置いてある。
    • 横須賀市立図書館は全館配備らしい。

小田原市立図書館[編集]

所在地:小田原市城内

  1. 住所の通り、小田原城の敷地内にある。
  2. 神奈川県内で4番目にできた図書館、と称しているが、どう見ても小学校の廃校跡を活用している。
    • 後にできた鴨宮のかもめ図書館の方がはるかに蔵書数が多い。
  3. 書庫は4階にあるので、ひたすら階段を登って行かないといけない。
    • 登っていい階段と登ってはいけない階段がある。
    • 2階と3階は首藤剛志氏寄贈の絵コンテなどが多数眠っている宝の山らしい。

山梨県[編集]

山梨県立図書館[編集]

所在地:甲府市北口

  1. 住所通り甲府駅のすぐ北にある。
    • 高架で駅から図書館入口近くまで渡れるのはありがたい。上の岩手県立図書館だと信号で少し待たされる場合があるし。
  2. 立地もよいが、全体的に高いレベルでまとまった図書館。
    • 地域資料が比較的古い本も開架である。
    • 他の県立図書館でもあまりないレアな本が地味に置いてある。
    • 建物もやや配置が分かりづらいが、新しくきれい。

愛知県[編集]

岡崎市立中央図書館[編集]

所在地:岡崎市康生通西

  1. 岡崎城の北にある。
  2. 徳川家康関係の本が非常に充実している。
    • 家康本人のみならず、その家臣の伝記や彼らが大名になった土地の地域史・郷土史まで開架で網羅し、棚を見ているだけで楽しい。
  3. 岡崎市立中央図書館事件は黒歴史。

一宮市立中央図書館[編集]

所在地:一宮市

  1. 尾張一宮駅前ビルの5~7階にある。
  2. 開館時間は土日祝日でも例外なく9~21時と、地方にある図書館の中では最高レベルの長さを誇る。
  3. 地域資料は繊維関係の本が多くあり、貴重書でも開架で読めるのが素敵。

京都[編集]

京都市右京中央図書館[編集]

所在地:京都市右京区太秦下刑部町

  1. 太秦天神川駅すぐ近くにある京都市を代表する公共図書館。
    • 交通の便や蔵書面から中央図書館よりも使いやすい。
    • 平日20時半まで開いているのも有り難い。土日が17時までなのが少し残念だが。
    • 京都市図書館は共通して火曜休館なのは注意。
  2. 京都大百科事典ゾーンが素晴らしい。
    • 開架で京都に関する本が非常によく揃っている。京都について調べたいならまずここに行くべき。
      • 京都府立図書館や京都府立京都学・歴彩館の方が蔵書自体は揃っているだろうが、開架はここまで充実してない。

大阪[編集]

大阪府立中央図書館[編集]

全国でも有数の大規模図書館

所在地:東大阪市荒本北

  1. 公立の図書館では全国一の蔵書数を誇るとか。
  2. 大阪市内ではなく、東大阪市の荒本にある。
    • そのためアクセスは今1つという印象。最寄駅からもちょっと歩くし。
      • その最寄駅は大阪メトロではなく近鉄に属するため、1駅だけだが初乗り運賃が別にかかる。
    • 将来大阪モノレールが延伸すると北摂や京阪沿線から便利になる。
  3. 1階は展示スペースと国際児童文学館で、2階に新聞、開架図書は3・4階にある。
    • その構造上、階段では2階までは行きやすいが3階以上はわかりにくい。
    • 国際児童文学館はかつて千里にあったものが移転してきたもの。
    • 2階にはかつてAV資料のコーナーがあって、鉄道系のビデオも充実していた。
  4. 地下の書庫はかなり広く、本を探すのに自転車で走り回る。
    • 貴重な歴史資料などを収める部屋は博物館の収蔵庫と同じように木の内装になっている。
  5. 外観は本を重ね合わせたようにも見える。

大阪府立中之島図書館[編集]

所在地:大阪市北区中之島

  1. 何と言っても明治時代に建てられた重要文化財の建物。
  2. かつては大阪府立のメインの図書館だったが、上の中央図書館ができてからはそっちに譲り、こちらは分館となった。
    • 今は大阪の郷土資料などがメインになっているらしい。
  3. かつては入館する時に荷物をロッカーに預ける必要があったが、今は緩和されている。
    • 同じ府立でも中央図書館はそうでもなかった。

大阪市立中央図書館[編集]

府立に負けず立派な建物

所在地:大阪市西区北堀江

  1. 最寄駅は大阪メトロ西長堀駅。
    • 千日前線の南改札からは地下通路で直接繋がっている。
      • 逆に長堀鶴見緑地線からは遠い。
    • ミナミからは行きやすいが、キタからはちょっと不便。
  2. 所在地の地名からわかるように、オシャレな町である堀江からも近い。
  3. 最上階には大阪の郷土資料が揃っている。
    • 過去の御堂筋パレードのパンフレットなどもある。
  4. 2019年からはネーミングライツで「辰巳商会中央図書館」という愛称が与えられるようになった。
  5. 図書館カードは今でこそ市立の全図書館で共通だが、かつてはそれぞれの図書館毎に作る必要があった。

大阪市立旭図書館[編集]

所在地:大阪市旭区中宮

  1. 区民センターや大阪市立芸術創造館と同じ建物にある。
    • そのため、図書館利用者以外に芸術創造館を利用する学生などもよく見かける。
  2. 最寄駅は京阪森小路駅及び大阪メトロ千林大宮駅だが、どちらからもちょっと遠い。
    • 一応図書館の前に大阪シティバスのバス停はあるが本数はあまり多くない。

島根[編集]

松江市立図書館[編集]

所在地:松江市西津田

  1. コンサートホール(プラバホール)の中にある。
    • そのため、プラバホールで催し物があると相対的にこちらも人が増える。

佐賀[編集]

武雄市立図書館[編集]

所在地:武雄市武雄町大字武雄

関連項目[編集]




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