垂水市

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鹿



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南大隅

垂水市の噂[編集]

  1. 鹿児島市と大隅半島を結ぶフェリーの発着所がある。
    • 大隅半島の生命線だ。
      • 天文館方面は桜島まで行ったほうがいい。
  2. あの森伊蔵は、垂水の焼酎。垂水に知人がいれば、頼み込んで抽選に申し込め、もし当たれば定価で購入が可能。
    • 森伊蔵以外にも高級焼酎がある。
    • 表向きの販売方法は抽選で、実はヤフオクで販売してるらしい。
    • 森伊蔵の隣にあるラーメン屋で飲むことができる。
      • そのラーメン屋は閉店いたしました。
  3. 実は鹿児島市と陸続きである。
    • (○島でしょ?)
    • そうそれです!!
  4. 鹿屋市より鹿児島市に遊びに行く方が経済的にもいい。鹿屋市じゃあそべないが…
  5. 出身地を聞かれたときに鹿児島市には近いが、垂水市を説明するのが面倒くさいので何と言おうか果てしなく迷う。
    • 鹿児島市の対岸とか桜島の隣とかじゃいけんの?
  6. 高校に進学する時、将来の事を考えて地元にするか思い切って、鹿児島の私立高校に出るか悩む。
    • 間を取って鹿屋高校になることがある。
      • 垂水でまぁまぁ頭のいい人はたいてい鹿屋高校
    • 将来の事を考えたらそれこそ地元高校は選択肢に入らんやろw
      • 逆に鹿児島市内に入れる学校の無かったアレな生徒が、わざわざフェリーでここの高校まで通う。
        • 二次募集の結果を見る限りでは相当の受験者を落としているようなので、そうでもなさそう(鹿屋高校は全員通している)。末期の高山高校のように素行不良者は入学させてもらえないとみて間違いない。
        • 中卒必至の生徒を無理矢理進学させるようなもので、フェリー手前で「サボって遊び行こっかな…」と気が起きるらしく、早かれ遅かれ退学するらしい。
  7. 最近、中西真貴や美坂理恵みたいな地元出身の美人アナが鹿児島限定で有名になってちょっと鼻が高い。
    • 若かりし頃は笠◯忍に似てると密かに言われていたが、本人の耳にも入っていたらしい。
  8. 住民の多くは、将来的には単独市制を続けるより鹿児島市との合併を望んでいると云われる。
  9. よく崖が崩れる地域では全国区…
  10. 特に神戸市民からは「たるみ」と呼ばれる。
    • 「たるみし」だと思ってました。現地に行って知ったわ・・・(垂水近くの住人)
    • 「垂水市 うどん」でGoogle検索すると、「たるみ」の地図が表示される。
      • 「垂水市 そば」でも同じ。
  11. 日本一長い足湯と温泉がある道の駅が大人気。
    • 足湯はタダで入れてしかも桜島が見えるから時間つぶしになる。
    • ビワソフトがまぁまぁおいしい。
    • 試食のビワがたくさんある。
    • 足湯は日本一じゃなくなった。しかも鹿児島市が妨害・・・
      • 島原半島の方々が華麗に日本一を奪取されました。
  12. カンパチの養殖が日本一。あのクッキンアイドルも訪れたことがある。
  13. 現在の人口は(牛根と新城を除いた)旧垂水町の大正時代の人口よりも少ない。
    • そんな垂水市も「鹿児島市から通勤圏内」とアピールした結果、ある程度の定住者を呼び込んだようだ。
    • 中学校が1つだけになってしまった。
    • ある月の「広報たるみず」を見てみたら、「うぶ声」がたったの4人。「おくやみ」はその10倍近くいた。圧倒的に自然減。
    • 県内の市では最も人口が少ない(2015年1月現在は16,400人。西之表市とほぼ同じ)。いつの間にか肝付町に並んでしまった。
      • 2015年国勢調査でもワースト1となってしまった(西之表市>肝付町>垂水市)。鹿児島で人口減少が著しい地域ではどこもそうだが、自然減の要素が大きい(お亡くなりになる方が多い)。
    • 大正時代の人口は鹿屋町よりも多かった。どうしてこうなった。
  14. 「垂水」の名は、冬場はほぼ毎日といっていい程、県内のテレビ・ラジオで耳にする。
    • あまりにも近すぎるので、冬でなくても降る時は降る。
    • でも全国ニュースで話題になることはほとんどない。たまに鹿児島市へ飛んでくれば一大事のように報道するのに。
  15. 牛根の小学生はヘルメットを被って登下校。
    • 新城でも見た。
  16. 天然ミネラルウォーターが採取される。さすがは文字通り「垂水市」
    • 通販ナンバーワンらしい。
      • まさに水商売、もとい財宝ざっくざくである。
      • 東京ドームの看板や遠藤の懸賞でお馴染みの、アレ。
        • 「飲む温泉水」の頃の広告はいかにも鹿児島ローカルだったが、柴田理恵(美しい人)を起用してからいきなりクオリティアップ。そしてゆでたまごの人や由美かおる、遠藤関を起用する路線に。
      • 昔の「不可能を可能にする」鹿農。事務所は鹿屋市。登記上は垂水市の工場。どっちが本家なのだろうか。
        • 工場の隣にある食堂はランチ400円。どこで利益を出しているのだろう。
      • 垂水南中学校の敷地を社員寮に転用したり、猿ヶ城渓谷の施設運営も財宝が担うようになった。
    • 温泉水は他にも「寿鶴」というのがある。
    • ふるさとCM大賞でグランプリを獲得した「ファイ太くん(メカ)」の攻撃手段は「ホットスプリングウォーター」だった。合併・人口・財政難、いろんな問題を打ち砕いてくれたらいいなぁ・・・。
      • CMの締めは「垂水市はこれからも続く」。制作された2004年当時に垂水市が置かれた状況を思うと「続く」の意味は重い
  17. 海潟漁港は、高倉健主演の映画『ホタル』のロケ地となった。映画は大ヒット、鹿児島では半年以上のロングラン公開で、「ホタル定食」なるものが提供されるまでになった。
  18. 千本イチョウが新名所。しかし観光写真にあるような黄金色の絨毯はもう見られない。観光客が増えすぎて踏み潰してしまうから。
    • 2011年までは大隅の人がちょくちょく来る程度で、ブルーシートを敷いてお弁当を食べられるほどだったが、今やバスツアーが組まれている。
  19. 道路が220しかない、といっても過言ではない。
    • 牛根はがけ崩れでよく通行止めになる。
    • 牛根では無人販売所が随所に並ぶ。季節によってみかんだったりビワだったり。
  20. 他のどの市からも一定程度離れているお陰か、市街地に限れば日常生活に困らない程度のお店は揃っている。
    • スーパーは家族経営の店舗(ゆうじストアー・スーパーほりのうちなど)が意外と残っている他、タイヨー・だいわ・ニシムタがある。人口規模を考えたら多い。
    • コンビニは県内に進出しているブランドは一通りある。ローソン鞍替え前のサンクスもあった。
      • なぜか牛根には一軒もない。
      • 鹿児島では超貴重なRICストア(エブリワンからの生まれ変わり)まである。
  21. 道の駅誕生以前からの代表観光地といえば「高峠」。つつじコスモスで有名。
    • つつじはタイミング良く5月の大型連休が見頃になる。
    • 2012年に山頂部分だけ国立公園になった。桜島と姶良カルデラを一望できるから、らしい。
    • コスモスは植えてない年のほうが多くなった。
    • 高峠への道路も災害で度々不通になる。
      • 千本イチョウは、その高峠へ繋がる道路の途中にある。
  22. 書店が全くない(なくなった)。人口規模ではあまり変わらない高山岩川にもあるのに。
    • 書店がない「市」は全国で4つだけらしい(他は歌志内市つくばみらい市串間市)。このうち、串間もつい最近(2014年2月)まではあったらしい。
      • 2017年現在では赤平市と三好市と合志市もなくなったらしい。
    • 雑誌に限ればスーパーやコンビニに置いているが…。
  23. 高速道路がない(計画もない)ため、鹿児島市以外の地域へ遠出するには一苦労。市街地からだと、最寄の国分インターでも1時間近くかかる。
  24. 猿ヶ城渓谷はキャニオニング(キャニオン+ing)の楽しめる清流です。



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