大英帝国

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  1. 世界の中心であったかつての超大国。
    • 第二次大戦までは世界最強であったが、大英帝国は解体されソ連アメリカに並ぶ超大国になった。
    • イギリスはもはやアメリカのポチみたいなもんだが、ソ連は崩壊しても未だに膨大なミサイルと国土を持ってるため、アメリカをかろうじて脅かす。
  2. ダイエー帝国ではない。
    • 世界中のありとあらゆる物が流通していますが、イギリスから買いたい物は何一つありませんでした。
    • 産業革命時代、はじめは英国から機械を買ったりしてました。
  3. 超大国であるが第二次大戦後に崩壊したのは人口が多すぎて、飛び地だったから?
    • ソ連はすべて陸でつながって、人口密度が低かったからだろう。
    • 植民地で成り立ってるのに植民地無くしたらどうなるかはわかるな? でもそれでもイギリスは植民地持ちすぎて一気に手を引いたから助かった。オランダみたいな真似してたら国が潰れてる
      • ポルトガルに至っては革命が起こってしまった。植民地を手放すのが最も遅れた気がする。
    • 日本にシンガポールを陥落させられて植民地を防衛する能力がなかった事が判明して独立機運が激化したから。
  4. 名探偵コナンでゲーム化されている。
  5. 大英帝国は搾取型の超大国。貧しいインドアフリカの作物などがイギリス本土に搾取される。
    • 大英帝国全土の一人当たりのGDPは多分低いだろう。インドやアフリカも含まれるし。
    • これと似たように中華人民共和国も都会に富が集中して田舎は貧しいまま。いくら都会が10000ドル以上になっても内陸部は1000ドル以下があるために中国全土の一人当たりのGDPはまだまだ低い。
      • とは言え中国はロシア同様、陸続きなので……チベットも漢人化が進行中。
  6. イギリス本土が左側通行なので、その支配下も左側の地域もある。
  7. イギリス本土の料理はマズイ。そのためイギリス人はインド料理や香港(中華)料理の方を好んでいた。
  8. 世界を股にかけた大英帝国は地球の生態系をおかしくしてしまった。
    • アフリカ、香港とインドを植民地として持っていた影響でアフリカ人、中国人、インド人があちこちに移住した。
      • イギリスまたカナダにアフリカ人、インド人、中国人が流入。アフリカにはインド人が流入。生態系がおかしくなった代表例。
  9. 大英帝国は植民地全土いや全世界に英語を普及させた。英語のおかげで旧植民地はイギリス本土と交流がしやすくなった。
    • インド人やアフリカ人の英語は訛りが酷い。一方中国人は英語の発音がいい。
    • 大英帝国とアメリカは英語が若干違う。
  10. イギリスは統治した国を宗教で分裂させる。
  11. 超大国アメリカとは仲良し。フランスとは友人かつライヴァル。スペインまたスペイン植民地とはライヴァル。
  12. ロシア帝国に対抗してアフガニスタンを保護国にしていた。
    • 第3次アフガン戦争で1919年に独立してしまった。
  13. 大英帝国は今じゃイギリス連邦になっている。ただし加盟していない国も多し。
  14. こんな超大国・大英帝国も第二次大戦後に衰え、1980年代に一時期はイタリアにまでもGDPを抜かれたらしい。
    • 軟弱なイタリアがGDPでイギリスに勝つなんて、イタリアの能力のすごさがわかる。
      • ちなみに資源に乏しく国土の7割が山のイタリアはイスラエルやロシアやスロベニアにも勝っている。
        • それはイギリスがダメなんじゃなくてイタリアがすごいってことでは?そんなこと言ったら、ポーランドは一人当たりのGDPではパラオと同レベルだぞ。
        • イタリアは南北格差も大きいので、いかに北部が豊かかも伺える。
  15. 大帝国を成立できたのはヴィクトリア朝の社会が禁欲的すぎて男性が性的欲求不満のはけ口を海外に求めたおかげ…という説がある。
    • ちなみに当時はグランドピアノの脚さえ「いやらしい」としてカバーで隠されていた。



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