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実は存在したモノ

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存在するのに存在しないとされているモノを集めるページ

ナンバリングがらみ[編集]

  • 「2のほうが有名だけど無印や1もちゃんとある」というようなもの。
  1. ようかい体操第二
    • 但し4thEDである。
  2. プレイバックPart1(山口百恵)
    • アルバム『THE BEST プレイバック』に収録。シングル化はされていない。
  3. ボディ・スペシャルI(サザンオールスターズ)
    • シングル「ボディ・スペシャルII」のカップリングに入っている。歌詞はない。
  4. 未来予想図I(DREAMS COME TRUE)
    • IIの方がヒットしたので、無いと思っている人は多い。
  5. Apple I・III
    • IIが大ヒットしたが、それ以前にはちゃんとIが発売されていた。さらにIIIも存在した。
  6. PS/1
    • 但しPS/2の下位シリーズとしてPS/2より後に発売された。
  7. 絶対!(早坂好恵)
    • Part2のほうが有名だが、アルバム『ぎゃふん』には「Part2」のつかない「絶対!」が収録されている。
  8. 関口宏の東京フレンドパーク (無印)
    • 1992年10月から1年間放送されていたが、その後半年の休止を経て1994年4月から始まった 「関口宏の東京フレンドパークII」 (TBS系) の放送期間が長かったので少し忘れられやすい。
  9. マツケンサンバ(I・III・4)
    • IIが一般的に知られているが、Iも存在している上に続編も登場している。
  10. MS-DOS バージョン4
    • 日本ではほとんどのメーカーが採用しなかったが(海外でも採用しないメーカーがあった)、バージョン4も存在していた。
  11. ラジオ体操第三
    • 1939年から1947年まで存在していた。
  12. ボーイング717
    • 707の次に727が製造されたため長らく空き番号だったが、777の後に登場して埋まった。
    • マクドネル・ダグラスがボーイングに吸収合併されなければMD-95となる機種だった。
  13. 直感(モーニング娘。)
    • シングルで出たのは「直感2-逃した魚は大きいぞ!-」だが、先にアルバム曲として「直感-時として恋は-」というものがあった。
  14. もしかして(小林幸子)
    • 美樹克彦とのデュエット「もしかしてPARTII」が有名だが、ソロとして「もしかして」もあった。
  15. 第百生命
    • 第二生命以降でこれだけが過去に存在。マニュライフ生命の前身にあたる。
  16. ロード(第2章以降)(高橋ジョージ)
    • 2017年時点で第14章まで発売
    • 本来は第13章で完結することになっていたが、2017年に第14章が追加された。

鉄道[編集]

  1. 鉄道省
    • 戦前には存在した。
  2. 特急カムイ、特急宗谷
    • 全国各地の「スーパー」が付く列車名の中で「スーパーカムイ」と「スーパー宗谷」だけが「スーパー」を除いた列車名が存在しなかった。
    • 2017年3月4日ダイヤ改正で両方とも実際に登場。
  3. 特急はくと
    • かつてはキハ181系使用列車のみ「スーパーはくと」ではなかった。
  4. 北大阪線
    • 阪神電気鉄道が運行しており、野田駅から天神橋筋六丁目駅を結んでいた路面電車。1914年開業、1975年廃止。
    • 近鉄南大阪線は現存しており、阪神西大阪線と近鉄東大阪線は2000年代まで存在していたため覚えている人も多いが、北大阪線は廃止から40年以上経っており路線の存在そのものが忘れられつつある。
      • さらに西大阪線は現在の阪神なんば線、東大阪線は現在の近鉄けいはんな線と、今でも名前を変えて路線は残っているので、この点でも忘れられやすい。
  5. (JR東日本の駅放送以外としての)津田英治
    • 津田英治はJR東日本だけ担当していると思われるが、実際にはJR西日本、JR東海、愛知環状鉄道なども担当している。
  6. 山手線(やまてせん)
    • 1971年3月7日までは「やまてせん」として呼んでいた。
    • 神戸市営地下鉄の山手線はもとから「やまてせん」である。

列車種別[編集]

  1. 特別準急
    • 小田急がかつて使っていた。
    • 実は小田急には快速準急も存在した。
  2. 京王電鉄以外の 「準特急」
    • 過去に小田急電鉄で1959年から1963年までの4年間、週末に特急列車を補完する目的で運行していた。
      • 特急に比べて車内設備に格差があったから。車両はセミクロスシート車だった。国鉄・JRでいえば遜色急行のようなもの。
    • 近畿日本鉄道でも1960年に主要駅に停車駅する特急列車を設定し、「準特急」 として運行していた。
      • しかし1年を経ずして特急に種別を統合して種別名称としては廃止されたそうだ。
    • 現在は京王電鉄で運行しているが、これは2001年からの運行なので、小田急で廃止になってからおよそ40年の隔たりがある。
  3. 急行より上位の快速
    • そのほとんどは急行より下位であるが、現在の東武鉄道と神戸電鉄では急行より上位である。
    • JRでは今は亡き急行「よねしろ」は快速よりも停車駅が少し多かった。
  4. 準快速
    • 快速より下位の種別は区間快速か準急であるが、JR九州に存在する。かつては東武鉄道にも存在した。
    • なお、JR九州の準快速は2018年3月のダイヤ改正で他のJRと同様に区間快速となる。
  5. 区間特急
    • 阪神本線で運行されている。上り列車のみの運行で魚崎駅から香枦園駅まで各駅に停車、その先は今津→甲子園→尼崎→野田→阪神梅田の順に停車。
  6. 国鉄における全区間料金不要の特急・急行。
    • 特急は1958年まで阪和線に、急行は1961年まで中央線に存在していた。
  7. A快速
    • 阪和線にB快速が存在したため、存在しないものと思われがちだが、実は仙石線に快速を運行していた時代、停車駅が2種類あった時代に使われた種別でA・Bに分けていたため、B快速も阪和線以外に存在した。
      • ただし市販されている時刻表上では種類を分けていなかった。
      • 仙石線は仙台~多賀城ノンストップなのがA快速、多賀城以西で各駅になるのがB快速だった。2015年廃止。
      • 阪和線のB快速はもとは熊取以南各駅停車の快速を示す社内呼称だったものを別途分けて種別にしたもの。2018年のダイヤ改正で廃止。
      • さらに言うと東京メトロ東西線にはA快速、B快速に加えC快速も存在していた(但しこれは内部呼称であり公には使われなかった)。東陽町~西船橋ノンストップがA快速、浦安に止まるのがB快速、浦安まで各駅に止まるのがC快速(現通勤快速)。
        • なお、後述の仙山線にも実際は3種類ある(が、山寺以西各駅の「C快速」は上り1本のみ)。
    • なお、仙山線にも快速にはA・Bが存在していると思われがちだが、実際は一部の駅で独自に付与したものであり、公式に列車種別として使われた事実が乏しい。
  8. 東京モノレールにおける快速
    • 現在の東京モノレールの快速は空港快速と区間快速に二分しているが、それ以前には単なる快速も存在した。
  9. 新特急
    • 厳密にいうと列車種別ではなく列車愛称の一部であるが、JR東日本がかつて東北本線・高崎線で使っており普通の特急より停車駅が多かった。

[編集]

  1. 千曲駅
    • 但し開業したのは千曲市が誕生してから6年後である。
  2. 福岡駅、石川駅、香川駅
    • ただし3つとも別の県に存在する。(前から順に富山、青森、神奈川にある駅)
      • かつて栃木県内の両毛線に三重駅も存在していた。
  3. 滋賀駅
    • 廃止となった江若鉄道に存在していた。
  4. 昭和駅、平成駅
    • 昭和駅は神奈川県に、平成駅は熊本県にある。
      • 大正駅も大阪府に存在するが、明治駅は存在しない。
      • この他に元号がつく駅名は、天応駅が広島県、養老駅が岐阜県に存在する。

車両[編集]

  1. JR九州所属のキハ183系
    • キハ183系といえば多くはJR北海道に所属しているが、実はJR九州に所属している車両も存在する。
      • 1000番台のことですね。分かります。
    • JR九州にはDF200もいるらしい。
    • 逆に北海道にはED76が存在した。
      • ED75も北海道、九州に存在した。
  2. 国鉄207系
    • JR西日本のイメージが強いが、実は国鉄時代に製作された車両が1編成だけ存在した。ちなみにJR東日本に引き継がれ、常磐緩行・千代田線で活躍した。
  3. JR西日本所属の211系
    • JR西日本に211系は存在しなかったように思われがちだが、実は「ゆめじ」が211系だった。
  4. 京阪6000系VVVF車
    • 6000系の最終編成である6014Fの京都寄り3両はかつてVVVFの試作車だった。現在は7000系7004Fに組み込まれている。
  5. クロ150形
    • クロ151形の事故廃車補充という形で改造された。181系への編入に際してクハに格下げされた。
  6. 161系
    • 上越特急用に存在した。その後181系に編入された。
  7. 163系
    • 実はグリーン車だけ存在した。
    • 元々は165系の平坦地版として計画されたが、優等車の冷房化を推進していたことから優等車だけ登場させた。
  8. JR東日本EF510形電気機関車
    • JR貨物だけでなく、JR東日本にもEF510形は北斗星・カシオペア用に存在した。現在は全車JR貨物へ移籍。
  9. サハ105形、モハ105形
    • 105系には中間車も存在した。後に先頭車化改造された。
  10. JR東日本105系電車
    • JR東日本にも仙石線用に105系が存在した。
  11. 新幹線600系
  12. JR東日本の転換クロスシート車両
    • JR東日本には転換クロスシート車両が存在しないと思われがちだが、JR発足後からしばらくは転換クロスシート車両を保有していた。
    • 185系はもとより、同社が保有していた165・169系、キハ58系に転換クロスシートに交換した車両が存在していた。
      • 185系は座席交換により、165・169系、キハ58系は廃車により消滅。
  13. JR東日本205系1000番台電車
    • 205系1000番台はJR西日本に在籍しているが、JR東日本にも南武支線に存在する
  14. JR東海の211系0番台
    • 211系0番台と言えばほとんどがJR東日本だが、ごく僅かながら国鉄時代に名古屋地区に投入されJR東海所属になった車両がある。

地名[編集]

  1. フィリピン海
    • 日本ではもっぱら太平洋に内包されている。
      • 伊豆小笠原-サイパングアムパラオあたりから沖縄-台湾-フィリピンまでの海域をそう呼ぶ。
  2. 金沢県
    • 廃藩置県が行われた直後の1871年7月から1872年2月まで現在の石川県の南部(旧加賀国)に存在した。
      • 盛岡県もかつては存在していた。
  3. 高田市
    • 新潟県高田市が合併でなくなったため、全国に○○高田市があるのに高田市そのものはない状態になっている。
  4. 荒川区三河島
    • かつては存在していたが、1962年の三河島列車衝突事故が発生して以降、事故のイメージを払拭するために1968年ごろに廃止されてしまったそうだ。
      • 「椎名町」も存在していたが、帝銀事件の煽りからか住居整理で消滅した。
    • ちなみに現在の三河島駅 (JR常磐線) の住所は東京都荒川区西日暮里一丁目6-10。
  5. 双子島」と「流星ノ滝
    • それぞれ甑島列島(鹿児島県)と北海道に実在する。前後関係を考えると意図的に組み込まれたのだろう。
    • 少し違うが「はわい」という地名が鳥取県にある。
  6. 山梨市、沖縄市、栃木市
    • いずれもその名前の県にあるが、県庁所在地でないので忘れられやすい。
      • 栃木以外は別の名前から新たに付けられた自治体名である。
    • 少し違うが、政令指定都市だと横浜市には神奈川区、神戸市には兵庫区がある。
  7. 東京市
    • 1943年までは存在した。
    • ちなみに東京府も1943年まで存在していた。
  8. 石川市
    • かつて存在していたが、石川県ではなく沖縄県だった。
  9. 河内市
    • 大阪府内には今も摂津市と和泉市は存在するが、河内市は合併で東大阪市になったため消滅した。
  10. (地方公共団体としての)明治村
    • 観光地としての明治村が有名だが、1957年までは全国各地にあった。
      • 大正(1区)・昭和(1区1町2村)を名乗る自治体は現在でもあるが、平成を名乗る市町村は存在しない。
  11. (地名としての)埼玉
    • 行田市に埼玉(さきたま)と言う地名がある。埼玉県以外では栃木県の那須塩原市にもあったりする。
  12. 東京23区内の梅田
    • 梅田と言えば大阪が有名だが、実は東京にも足立区に存在する。
    • 同じように東京と大阪双方に存在する京橋や日本橋と比べこちらは影が薄い。
      • 駅名が「梅島(旧町名で梅田と島根の合成地名)」なのも一因。
  13. カナダのロンドン
    • ロンドンはイギリスの首都だが、カナダにもロンドンはある。
      • しかもそこそこ大きい都市である。
  14. ニューメキシコ州のラスベガス
    • ラスベガスはネバダ州最大の都市だが、ニューメキシコ州にもラスベガスはある。
    • 第14回アメリカ横断ウルトラクイズの優勝賞品としてネタになった。
  15. 群馬町
    • 群馬県に存在していたが、県庁所在地ではなく、しかも県名と同じなのに市ではなかった。
    • 2006年、高崎市に編入し消滅。
  16. 宮城町
    • 宮城県に存在したが、群馬町と同様市ではなかった。
    • 1987年、仙台市に編入された。
    • 東北自動車道の仙台宮城ICがその名残。
  17. 横浜町
    • 青森県に存在。個人的にディジー・ガレスピーの「スウィング・ロウ、スウィート・キャデラック」の空耳アワーのネタの映像ではここに行くオチが欲しかった。
  18. 茨城町
    • 茨城県に存在するが県庁所在地ではない。北茨城市は方角が付いてるけど。

人物[編集]

  1. ローマ教皇ヨハネス20世
    • かつてはヨハネス19世がこう呼ばれていた。
  2. 演歌歌手の大塚愛
    • 「さくらんぼ」をはじめとするシンガソングライターの方が有名だが、実は演歌歌手にも存在した。
    • ちなみに現在は青物横丁駅付近で居酒屋をやっているらしい。
  3. 演歌歌手の大島優子
    • AKB48の元メンバーの方が有名だが、実は演歌歌手にも存在する。関西ローカルで活躍しているらしい。
    • 逆にAKB48には2018年現在、岡田奈々がいる。
      • あと加藤玲奈も。こちらは同姓同名のニュースキャスターがいる。
    • HKT48には渕上舞(声優と同姓同名)、坂口理子(脚本家と同姓同名)がいる。
  4. グラビアアイドルの鈴木杏奈
    • THEカラオケ★バトルで同姓同名の子が活躍するが、実はグラビアアイドルにも存在した。ちなみに現在はHGの妻。
  5. 上岡直見
    • 日豊本線の隣接駅名ネタで知られるが鉄道評論家に実在する。
      • 但し本名かどうかは不明(このネタに因んだペンネームの可能性もあり)。
  6. 野球選手の木村拓也
    • キムタクと言えば元SMAPの木村拓哉だが、広島・巨人に在籍したプロ野球選手にも同音異字の選手がいた。2010年死去。
    • フジテレビのアナウンサーにもいる。
  7. 映画女優の美空ひばり
    • 歌手で有名だった美空ひばりだが、実は大正生まれも存在していた。戦前期の女優で1940年代頃に活躍していた。
      • 戦前に結婚して引退し、戦後歌手の美空ひばりがブレイクしたが、本人は自分が美空ひばりを名乗っていたことを一切明かさなかったと言う。
  8. ラジオパーソナリティの井上小百合
    • 乃木坂46メンバーの別人が実はラジオパーソナリティにも存在する。中京圏で活躍しているらしい。
  9. 中山美保
    • 中山美穂の誤字かと思いきや、吉本新喜劇の役者に存在した。
    • 2017年死去。78歳没。
  10. 横綱の小錦八十吉
    • ハワイ出身で現タレントの小錦八十吉(KONISHIKI)は大関止まりだったが、実は同じ四股名の横綱が明治時代に存在した。
  11. 片山左京
    • 元F1レーサーで登山家の「片山右京」の誤植ではなく、右京氏の叔父で慶應義塾大学経済学部名誉教授。
  12. 南北朝~室町時代の伊達政宗
    • 伊達政宗といえば戦国大名で仙台藩初代藩主だが、南北朝時代から室町時代に活躍した大名にも存在していた。
      • 戦国大名の名前はこちらにあやかってつけられた。
  13. 先代千代の冨士
    • 「千代の富士」といえば国民栄誉賞を受賞した大横綱だが、先にその四股名を名乗っていた力士がいた。
    • ただし、四股名は千代の士と画数が一つ足りなかった。
    • 所属部屋は同じ九重部屋で序二段止まりだった。
  14. 内務官僚の吉田茂
    • 戦後、内閣総理大臣になった外務省出身の吉田茂だが、内務省出身で戦前の岡田内閣で書記官長を、米内内閣で厚生大臣を務めた吉田茂もいた。
      • 当時から両者を混同する人が多くいたという。
  15. 先代笑福亭鶴瓶
    • 現在の鶴瓶は2代目で、初代は戦前に4代目松鶴の弟子が名乗っていたが、松鶴が一度落語を離れたため2代目林家染丸門下に移り林家染八に改名した。
  16. 安藤裕子
    • フジテレビアナウンサーの安藤優子の誤字と思いきや、シンガーソングライターに存在する。
  17. 桂米輔
    • 江戸落語家の桂米助(ヨネスケ)の誤字と思いきや、上方落語家に存在する。
    • 米輔は三代目米朝の弟子、米助は四代目米丸の弟子。
  18. ビートルズ以前に日本武道館公演を行った外国人音楽家
    • ビートルズはポピュラー音楽で初というだけで、クラシック音楽を含めればそれ以前にレオポルド・ストコフスキー(指揮)・日本フィルハーモニー交響楽団が行っている。
  19. ビートルズ以前にBillboard Hot 100で1位になったイギリス人音楽家
    • ビートルズ以前にアッカー・ビルクの「白い渚のブルース」やザ・トルネイドースの「テルスター」が1位になっている(但し共にインスト)。
    • Hot 100開始前ならローリー・ロンドンの「世界はわがもの」がビルボードのディスクジョッキーチャートで1位になっている。
  20. 小島真子
    • AKB48の小嶋真子の誤字と思われがちだが、インテリアコーディネーターに存在する。
  21. (プロ野球選手としての)山本大貴
    • 神港学園に在籍し、当時最多の107本塁打を打った山本大貴が有名だが、同名の投手がオリックス・ブルーウェーブに在籍していた。
    • さらに2018年に同名の投手が千葉ロッテマリーンズに入団した。
      • ちなみにその千葉ロッテには鈴木大地がいる。こちらは親が水泳選手にあやかって名付けたという。
  22. 女子プロ野球選手の佐々木希
    • 佐々木希と言えば秋田県出身で渡部建 (アンジャッシュ) の奥さんのイメージが強いが、女子プロ野球チーム 「埼玉アストライア」 の内野手にもこの名前の人がいる。背番号は12番。
  23. 野球選手の本田圭佑
    • 2017年に埼玉西武ライオンズに入団。なお名前は偶然同じになってしまっただけだという。
  24. 渡邊真由
    • 元AKB48の渡辺麻友の誤字と思われがちだが、プラチナムプロダクション所属のアイドルとして存在する。サンミニ/PALETのメンバーだった。
  25. ミュージシャンの高橋美鈴
    • NHKアナウンサーと同姓同名のミュージシャンとしてビーイングに所属していた。MANISHのメンバーだった。
  26. ジョン・レモン

架空の人物[編集]

  1. ミドニンジャー
    • 「帰ってきた手裏剣戦隊ニンニンジャー ニンニンガールズVSボーイズ FINAL WARS」に登場したが変身者は女性。
  2. 大阪府出身の椎名法子
  3. 七瀬ゆい
  4. 児玉遥
    • HKT48メンバーの誤字かと思いきや、『金剛番長』の登場人物として存在する。
  5. 松岡美羽
  6. 石田ゆり
    • あたしンちに登場するキャラクターだが、実はかつてこのような名前の歌手が実在した。
  7. 仮面ライダー3号
    • 但し、映画のタイトルにも使われている。その名も「スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号」。
  8. 「かめ!」のキュウレンジャー
    • キュウレンジャーといえばスーパー戦隊シリーズ第41作の『宇宙戦隊キュウレンジャー』であるが、四コマ漫画作品「かめ!」にも登場した。タイトルは「ウェザー戦隊キュウレンジャー」。但し9人の戦隊ではない。
  9. 「地球戦隊ファイブマン」に登場したギンガマン
    • その名も『銀河戦隊ギンガマン』。悪の戦隊である。ヒーローとしてのギンガマンは『星獣戦隊ギンガマン』。
  10. 「レッキングクルー」のブラッキー
    • 任天堂キャラでブラッキーといえばポケモンの方が有名だが、実はこの作品にも同じ名前のキャラクターが登場している。
      • ファミコン世代だとこっちは知っていてもポケモンの方を知らないこともあり得る。
  11. パーマン5号
    • 1号から4号と比べると出番も少なく、新作では消されている。
    • 正体は赤ん坊で「パー坊」と呼ばれる。
  12. 菊池真琴
    • THE IDOLM@STERのアイドルの名前の誤記ではない。こういう芸名の女優がいるし、テレ朝の深夜ドラマ「声ガール!」のメインヒロインの名前でもある。
  13. ギルガメ
    • ギルガメッシュの略ではない。こういう名前のモンスターがファイナルファンタジーシリーズに別に存在する。
  14. 高見知佳

新聞[編集]

  1. 東日本新聞
    • どうやら業界紙らしい。
  2. 毎朝新聞
    • 徳島市の会社が実際に出しているらしい。
  3. 東京新聞社
    • 正しくは中日新聞東京本社。
      • 1942年から1963年までは存在した。(中日新聞に買収されました。)登記上は存在も中日新聞に存在しているらしい。
  4. 石川新聞社
    • 正しくは「北國新聞」社。
      • 戦前には存在した。
  5. 群馬新聞、栃木新聞
    • 正しくは、上毛新聞(群馬)と下野新聞(栃木)。
      • 戦前には存在し、それぞれ↑に統合された。
    • 後、上野新聞。
  6. 大阪新聞
    • かつて産経新聞(大阪)の夕刊紙として存在した。
  7. 千葉新聞社
    • 主に地元の建設業界の情報を週1くらいの冊子で発行していたが、代表者の不祥事で倒産した。
  8. 日本新聞
    • シベリアに抑留された日本兵向け新聞として発行されていた。

銀行[編集]

  1. 山梨銀行
    • 山梨中央銀行の前身のひとつである有信銀行に吸収された銀行のひとつとして昭和初期まで存在していた。
  2. 新潟銀行
    • 戦前に第四銀行に吸収された銀行のひとつとして存在していた。

学校[編集]

  1. 東京産業大学
    • 戦時中に短期間だが存在したことはある。
  2. 日本高等学校
    • 戦後の一時期短期間だけ存在したことはある(但し旧制)。
  3. 日本経済大学
    • 第一経済大学が福岡経済大学を経てこの校名に。
  4. 大和大学
    • 西大和学園が最近創設。
  5. 本州大学
    • 北海道大学、九州大学、四国大学は実在するが本州大学はない。
    • 過去に遡ると長野大学が本州大学を名乗っていた。
  6. 大正大学、昭和大学
    • 元号がつく学校といえば慶応と明治が有名だが、実はこの名前の大学も東京に実在する。
  7. 東京高等学校
    • いかにもな名前なので存在しないと思われがち。
      • 現存するのは大田区の私立高校である(旧制東京高等学校は現東京大学の一部)
  8. 地球大学(Earth University)
    • おそらく現時点で日本で一番スケールの大きい大学名は亜細亜大学。
    • 中国語圏まで探してもさすがにこの大学名はない模様。
      • …と思ったが、「Earth University」で検索したところコスタリカに実在する模様(参照)。
    • 一応検索してみたところ、亜和地球大学という組織が2018年9月に学校法人への認可を目指しているとのこと。
      • それ以外では、ピースボートが「ピースボート地球大学」を名乗っている。
  9. (上に地名とかつかない)国際大学
    • 新潟県魚沼市に実在する。実際には大学院大学。
    • 最近できたのかと思いきや、実は1982年から存在していた。

放送[編集]

放送局[編集]

  1. 東京テレビ
    • 正しくはテレビ東京。
    • 大阪テレビはかつて存在したことがある(現在のテレビ大阪とは別)。
      • 大阪テレビは朝日放送に合併した。
    • TBSが「ラジオ東京」から「東京放送」に改名した際、テレビの対外通称を「ラジオ東京テレビ(KRテレビ)」から「東京テレビ」に改めたが、短期間「TBSテレビ」に変えた。
  2. フジテレビ系列とテレビ朝日系列のクロスネット局。
    • 日テレとフジ、日テレとテレ朝、日テレとフジとテレ朝のクロスネット局は実在する。
      • かつてはあったが、テレビ朝日系列の新局が開局してフジテレビ系単独になった。
  3. 日本放送
    • 正しくはニッポン放送。
    • 予備免許取得時点ではこの表記だった。
    • 「日本放送」協会と「日本」テレビ「放送」網ならある。

番組[編集]

  1. 「トミカハイパーレスキュー ドライブヘッド 機動救急警察」以前のトミカのアニメとTVシリーズ
  2. (茨城県での)首都圏ニュース845
    • ちなみに昔は存在していたとか…。
  3. グッド!モーニングサタデー
    • テレビ朝日の土曜日朝のニュース番組にはそんな番組は無い……と思いきやFM徳島の番組に存在している。
  4. 深夜番組の「グッドモーニング」
    • 現在の「グッド!モーニング」とは別の番組で1980年代半ばに放送していた。
    • 同名のテレビドラマも存在した。こちらは葬儀屋をテーマとしていた。
      • このドラマでは「モーニング」の英語のスペルが「morning(朝)」ではなく「mourning(喪)」になっている。
  5. 東京12チャンネル(現・テレビ東京)の「高校教師」
    • 高校教師といえばTBSのドラマのイメージが強いが、東京12チャンネル(現・テレビ東京)にも同名異作のドラマが存在した。
    • 女子校が舞台であることも共通している。
    • 実は映画版の方も1972年に同名異作の映画が存在した。主演はアラン・ドロン。
  6. (一時間放送としての)「東大王」と「珍種目No.1は誰だ!? ピラミッド・ダービー」
    • 7月23日、7月30日、8月20日、9月3日が通常放送として放送していた。
      • ただし、4分拡大した後の「東大王」の通常放送はまだ存在していない。
  7. 日本テレビの「スターボウリング」
    • テレビ東京のスターボウリングシリーズが有名だが、それより前のボウリングブーム期に日本テレビでスターボウリングという番組が存在した。
  8. 1960〜70年代の「オールナイトフジ」
    • 1983年開始のオールナイトフジが有名だが、それより前の1969年〜1975年に舟木一夫らの司会でオールナイトフジという番組が存在した。
  9. テレビ番組としての「ディズニーランド」
    • 日本では東京ディズニーランドができる前の1958~72年に日本テレビで放送されていたディズニー番組。
    • 実は雑誌にもディズニーランドがあった。
  10. 日本テレビの「ドラえもん
    • 現在ドラえもんのアニメといえばテレビ朝日版が有名だが、それより前の1973年に日本テレビで放送していた事があった。
      • しかもかの有名な「アップダウンクイズ」と「マジンガーZ」の裏番組でもあった。
  11. テレビ朝日の「遊☆戯☆王」
    • 現在の「遊☆戯☆王シリーズ」はテレビ東京で放送されているが、それより前の1998年にテレビ朝日で放送していた事があった。
      • 遊戯役は緒方恵美、海馬役は緑川光が担当していた。
  12. テレビアニメとしての「ドカチン」
    • ドカベンの誤記ではなく、1968年〜69年にフジテレビで放送されたアニメに実在した。
  13. ドラマ版「ツヨシしっかりしなさい」
    • アニメ版の方が有名だが、ドラマ版も日本テレビで放送されていた。
      • 森且行主演。
  14. テレビドラマとしての「サザエさん」
    • サザエさんといえばフジテレビで放送されているアニメ版の方が有名だが、1965年にTBSでドラマ版が放送されていた。それより前には実写映画もあった。
      • 江利チエミ主演。
  15. 連続テレビ小説「君の名は」
    • 終戦直後に白黒の映画が、2016年に句点のつく方のアニメ映画がヒットしたが、連続テレビ小説にも存在
    • 視聴率こそ決して悪くはなかったが、当時としては歴代最低の視聴率を記録したらしい。
  16. テレビドラマとしての「学校へ行こう!」
    • V6のバラエティ番組の他にも同名のテレビドラマがフジテレビの月9ドラマで放送された。

ゲーム[編集]

  1. ゲームのタイトルとしての「実況パワフルプロ野球」
    • ただしシリーズ第1作ではなくソーシャルゲームのタイトルとしてである。
    • 「ファミスタ」もGB版のタイトルとして存在。
  2. Newスーパーマリオブラザーズ2
    • 3DSで発売されたDS版のNewスーパーマリオの続編。
  3. ストリートファイター
    • IIのヒットが格ゲーブームを巻き起こしたが、Iも存在した。
      • ちなみにPCエンジン版のタイトルはファイティングストリートであり、公式にはここが起点。
  4. ニンテンドーDSブラウザー
    • 任天堂のゲームでインターネットが出来るのはDS版から存在していた。但し、カードリッジを入れないと使えない。
  5. 100面ダイス
    • TRPGの1d100は普通「10面ダイスを2個振り、1つを『10の位』、もう1つを『1の位』とする」ということを意味しているが、100面ダイスは存在している物。
    • 100面のサイコロはあまりにも面数が多過ぎるので、球形に見える。だから時々それを「サイ球(たま)」という人もあるかもしれないのではないでしょうか。
  6. beatmania III
    • 無印とII(後にIIDXとなったが)が有名だが、実は存在していた。ただし内容は無印を継承した5鍵である。
      • とはいっても、無印も10年以上前だが…
  7. ファンタシースターオンライン(無印)
    • ファンタシースターオンライン2(PSO2)のほうがアニメ化されたこともあって有名になってしまったかも。
    • ドリキャス時代のゲーム。2010年にオンラインはサービス終了済み(オフラインではプレイ可)。
    • なお初代はファンタシースターである。マークIIIで、発売は1987年。
  8. マリオブラザーズ
    • 後発のスーパーマリオブラザーズシリーズとは異なり、アクションゲーム。配管工やってるのは同じだが。
    • ついでに言うとマリオブラザーズはアーケード版・ゲームウォッチ版があるが、名前こそ同じだがゲーム内容は全く異なる。
  9. ドンキーコング3
    • 後に発売されたスーパードンキーコングシリーズとは異なり、ジャンルは固定画面シューティングゲームである。主人公はスタンリー。

科学・技術[編集]

  1. フレミングの右手の法則
    • 左手を中学、右手を高校で習うのでこうなってしまう。
  2. ワイヤレスUSB
    • 無線で周辺機器を接続するための規格。この分野ではBluetoothが主流となっており、ワイヤレスUSB対応機器は全然知られていない。
  3. B言語
    • C言語とD言語は知られているが、その前身としてB言語も存在していた。
  4. Aドライブ、Bドライブ
    • フロッピーをWindows PC挿入すると…?
  5. Lindows
    • LinuxかWindowsか、どっちやねん!というネーミングだが、実態はLinuxディストリビューション。
    • マイクロソフトに訴えられたため、のちにLinspireに改名。現在は開発終了。
    • 実際にWindowsアプリケーションが動作する互換OSを目指したらしいが、失敗に終わった。
  6. Mac互換機
    • 1994年~1998年の間だけ、アップルが互換ハード製造ライセンスを他社に付与していたため実現。パイオニア等が作っていた。
    • 実は98互換機も存在し、EPSONが作っていた。
      • 98互換機は1987年~1995年の長期にわたって製造されていたのでMac互換機よりはメジャーかもしれない。
  7. 工具としての「ルーター」
    • いわゆる電動ドライバーのことである。
  8. マイナスの絶対温度
    • 「モノ」の温度は負の絶対温度にならないが、エネルギーの上限がある系は負の絶対温度になれる。
    • いかなる正の絶対温度よりも熱い。

その他[編集]

  1. 秋休み
    • 但し採用している学校は少ない。
  2. 序ノ口〜前頭の張出
    • 大相撲の番付は平成初期まで、同地位で3人目以降の役力士を「張出」とし番付の欄外に書いたが、一時期下位にも張出が存在した。
      • 公傷制度導入後10年余りの間、同制度が適用された平幕以下の力士は「張出前頭○枚目」などと扱われた。
  3. 内務省
    • 外(外務省)はあるけどその反対はない。
    • 日本では明治初期からあったが巨大すぎたためGHQによって分割され廃止された。
  4. 社会党
    • 1996年以降「社会民主党(社民党)」に改称。
      • 正確には「日本社会党」。
    • 同様に「民社党」も現存しない。
  5. 1930年代のミスターシービー
    • 1984年に四冠馬となったミスターシービーが有名だが、1930年代にも同名の競走馬が存在した。
      • こちらも1937年に東京優駿(日本ダービー)に出走しているが、10着に終わった(この回の優勝馬はヒサトモ)。
  6. デーゲーム開催の日本シリーズ
    • ナイトゲームでの初開催は1964年の南海対阪神で、当時の東京オリンピックの妨げにならないように配慮された。
      • しかし、シリーズでの平均観客動員数は過去最低をマークしてしまった。この影響から1965年以降は再びデーゲーム開催に戻される。
    • しかし平日開催ともなると会社や学校を休まない限り観戦ができなくなり、さらに視聴率にも影響することから、1994年 (巨人対西武) で、西武球場開催分の第~5試合において試験的にナイトゲーム開催となった。
    • この評判が高かったことから、1995年 (オリックス対ヤクルト) から全試合に拡大された。
    • 2011年 (ソフトバンク対中日) の第一戦では、放映権を握っていたフジテレビの編成の兼ね合い (ゴールデンタイムにバレーボール中継を放送) でデーゲーム開催となった。
    • 結論、1963年以前と1965~1993年の全日程、1994年と2011年の一部でデーゲーム開催だった。
  7. ヒシマサル
    • 1955年生まれのヒシマサルと1989年生まれのヒシマサルの二頭が有名だが、さらに2014年生まれのヒシマサルもいる。
  8. コドモのおもちゃ
    • 小花美穂の漫画『こどものおもちゃ』の誤記かと思いきや、1987年にフジテレビで放送された子供番組に実在した。
      • ドラえもんの裏番組だった。
      • ちなみに『こどものおもちゃ』に出てくる番組は『あっぱれさんま大先生』がモデルとされており、この『コドモのおもちゃ』との関連性はない。
  9. パニポニ
    • 氷川へきるの漫画『ぱにぽに』の誤記かと思いきや、1998年にNHK BS-2「金曜アニメ館」内で放送されたテレビアニメに実在した。
      • アニメ版が「ぱにぽにだっしゅ!」になったのもおそらくこれが理由。
  10. 声優事務所としてのラブライブ
    • ラブライブ!』といえば『電撃G's magazine』の読者参加型企画およびそれを原作としたアニメが有名だが、それより前に同じ名前の声優事務所が2000年から2009年まで存在した。
      • ちなみに、2008年から行われている田村ゆかりのライブの題名も「Love ♥ Live」である。
      • ちなみに声優事務所の方は「!」という記号は付いていない。
  11. 洋楽の「涙のリクエスト」
    • 「涙のリクエスト」といえばチェッカーズの楽曲が有名だが、それより前に同じ邦題でチャーリー・ドアの楽曲がリリースされていた。
      • 原題は "Pilot Of The Airwaves"。
  12. 奥村チヨの「川の流れのように」
    • 「川の流れのように」といえば美空ひばりの楽曲が有名だが、それより前に同名異曲を奥村チヨが歌っていた。
  13. 馬鹿(動物)
    • アカシカの別名。
    • 読み方は「ばろく」。
    • 個人の意見だが、別に馬と似ていない。
  14. 明光義塾の「やる気スイッチ」
    • 「やる気スイッチ」といえばスクールIEのキャッチコピーだが、明光義塾も同じコピーを使用していたことがある。
  15. 漫画としてのガオレンジャー
    • いづみひろのの漫画作品にもガオレンジャーが存在する。タイトルは『電撃アイドル戦隊ガオレンジャー』。アイドルが主役である。
  16. タツノコプロ制作のアバレンジャー
    • タツノコプロ制作のアニメ作品(の仮題)にもアバレンジャーが存在する。タイトルは『わんぱく戦隊アバレンジャー』。後の『ゴールドライタン』のオリジナル企画書でのタイトルである。
  17. 円谷プロ制作の恐竜戦隊
    • 円谷プロ制作の恐竜戦隊も存在する。タイトルは『恐竜戦隊コセイドン』。
  18. OVAのタイムレンジャー
    • かつて存在した会社のセザールコーポレーションが制作したOVAにもタイムレンジャーが存在する。タイトルは『タイムレンジャー セザールボーイの冒険 ローマ帝国編』。
      • 1999年に発売されたOVAで、『未来戦隊タイムレンジャー』が放送開始になったのは翌年の2000年。
  19. 映画版「ショムニ」
    • ドラマ版の他に映画版も存在した。ただしキャスト・設定はドラマ版とは別物でドラマ版ほど人気を博すには至らなかった。
    • 主演は高島礼子だった。
  20. 週刊で発行される少女漫画誌
    • 少女フレンドやマーガレットには週刊が存在したが、1990年代前半までにすべて休刊になっている。
  21. オリコンの音楽複合ランキング
    • オリコンにもビルボードのHOT100のような、音楽複合ランキングがかつて存在した。
      • 「オリコントラックスチャート」といい、2004年〜2008年の間だけ発表されていた。
  22. 週刊毎日
    • 『サンデー毎日』が戦時中、この題字で発行していたことがある。
  23. 1975年公開のハリウッド映画「ストリートファイター」
    • チャールズ・ブロンソン主演、ウォルター・ヒル監督の映画にもストリートファイターが存在する。
      • 原題は "Hard Times"。
  24. 台湾語
    • 中国語の一方言ではなく、原住民族が話していた言葉として存在。
  25. 銅閣寺
    • 超問クイズ!真実か?ウソか?で存在しないが解答となり、嘘問として話題に。
  26. 東遊記・南遊記・北遊記
    • 『西遊記』の人気にあやかり後から中国で書かれた。日本語訳も出ている。
  27. 漫画作品としての「Free!」
    • 「Free!」といえば京都アニメーション制作のテレビアニメの方が有名だが、かつて同名異作の漫画が「まんがタイムきららMAX」にて連載されていた。

関連項目[編集]




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