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寿美菜子ファン

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ファンの噂声優ファン女性声優ファンか行寿美菜子ファン

寿 美菜子ファンの噂[編集]

トークに、寿美菜子ファンに関連する動画があります。
  1. 大抵けいおん!初恋限定。から。
    • うみものがたりはいないのか。
    • ここだけの話アニメからではなく、ユニット活動から入ったファンは少なくない。
  2. 好きな鉄道会社は勿論おけいはん
    • 京阪間の移動には意地でもそっちの特急か快速急行を使う。あっちの新快速なんてもってのほか。
      • かつて京阪を保有していた阪急の特急は?
    • 神鉄山陽叡電嵐電山手線谷町線ひいきのファンも多い。
      • 次の5代目「おけいはん」に登板を希望するファンは少なくない?
  3. 名前を2文字目で区切ってはいけない。
    • 公式の文章でも配慮されたかの様に半角スペースを置いている事が多い。
    • ちなみに「すみなこ」「じゅみなこ」等で検索してもちゃんと出ます。
  4. なんとも思いませんでした。
    • 通称「寿ホール」。
      • 命名はあのみゆきち(沢城みゆき)。誰もが予想だにしなかった発言や、すぐには意味の分からない珍回答をコンスタントに放つ為に注目された。
    • ただし大抵は途中の説明を端折って端的に物を言ってしまう為に発生する現象なので、凡その場合はきちんと説明がつく。その真意や意図を即座に理解または解釈して、本当は何が言いたいのかを察してあげるのがファン。ただしこれはこれで面白いのでいちいち解説をいれるのは、これも野暮。
      • 例えば「小さい頃は言葉を知らなかったのであまり喋らなかった」という一見アホの子か帰国子女の様に聞こえる発言は、『まだ語彙(ボキャブラリー)に乏しく、自分の考えている事や思っている事を正確に伝えられない、またはそういった危惧があって話す事を躊躇してしまった』という意味(多分)。
        • そんな語彙力に乏しかった美菜子ちゃんも、3rdアルバムでは何と新録曲6曲全てで作詞を行うという挑戦を行った。この成長ぶりに感慨も一入。本人も「こんな才能が自分にあったとは!」と自画自賛の模様。
      • ACE(ANIME CONTENTS EXPO 2012)で放った「休日って休みの日の事ですか?」というのはもっと簡単で、『土日祝日の事を言っているのか、それとも自分のオフの日の事を指しているのか』という意味。仕事柄、正に当日の様に土日祝日にイベントが割り当てられる事も多く、オフ=土日祝日という事ではないという事。
  5. 買い物はナフコ熱田店に限る。
    ナフコ熱田店
    • ハローズ十日市店でもOK。
  6. 愛称は『美菜ちゃん』。
    • そのまま『美菜子』と呼ばれる事も多く、極稀に『ブッキー』『コットン』などと呼ばれる事もある。
    • ちなみに「美子」は初歩的にしてファンとして最もやってはいけないミス。
      • ファンのPCや携帯は凡そ「美菜」で記憶されているのでこの様なミスは起こりにくいものの、逆に関係のない所で「みな」が続く文章を打つと恥ずかしい誤字が発生する。
      • スフィアの公式グッズ(トートバッグ)で「MIMAKO」という誤植が発生した事があった。これは事前通販などで出回ったものの、一般では直ぐに販売がストップ。ある意味レアなので交換しなかった人は多い。
    • スフィアのライブで「美菜ちゃあああああああああああああああああん!」と叫ぶと、「はるちゃん」「愛生ちゃん」と被って誰を呼んでるのか分かり辛くなるのが小さな悩み。まぁ向こうも同じかw
  7. 好きな色は
    • ご存知スフィア内での本人のイメージカラー。街中で紫のシャツを着ている人を見ると無条件でハイタッチしたくなる。
      • 紫のシャツに加え、足元を見て一定の間隔で「Sphere」と白字で書かれている紫色の靴紐を締めている人は375パーセント美菜子ファン。
    • (2011年現在)まだちゃんとしたソロコンサートが行われた事がないので美菜子ファンをアピールしたい場合は、紫のスフィアTシャツ(ライヴグッズ)を着るか、グッズではないけれど紫色の洋服やアクセサリーを身に付けてくるしかない。ファンは早期のソロアルバム制作とソロコンサートの開催を熱望している。
      ようやくのソログッズ
      • ちゃんとしてないソロコンサートが行われた時のグッズが幾つかあるものの、これは今となってはレアグッズ。持っているファンは『コア』と呼んでほぼ差し支えない。ちなみにこのMR01グッズを持っている人はライヴやイベント会場でやや大きな顔が出来る。
      • 1stツアー『Our Sride』にてようやく単独の公式グッズが出た。特に人気があったのはパーカー。6500円とグッズ内で最高額を誇るものの真っ先に売り切れる人気商品となった。ちなみにこのパーカー造りはちょっとチープなんだけど、裏地が気持ち良くてポケットの裏側で手をすりすりしたくなる。
    • 井の頭線都電で紫塗装の車両が来ると、または東武伊勢崎線(急行線)・東京メトロ半蔵門線東急田園都市線内で東京メトロの車両が来ると心の中で小さく、いや大きくガッツポーズを取る。
    • ハッキリ言って紫色には並々ならぬ拘りがある。
      • 一言に「紫」と言ってもラベンダーの様な薄い紫から、紺に近いものやピンクに近いものなど多様。服などを選ぶ時は傍から見てきちんと紫(美菜子ファン)と認識してもらえる事も重要で、また色自体にも僅かな違いながら個々で好みがある。個人的にはやや深みのある艶やかな紫が好み。
    • ライヴやイベント、作品のリリース日には「正装」とか言って紫の服を身に纏って家を出る。
  8. 聖地は神戸
    始まりの場所[1]
    • 出身地。1stシングル『Shiny+』のカップリングである『始まりの場所』の歌詞の通りに一度巡礼したいと思っている。もしくは既に巡礼済み。
    • 『Shiny+』のPVロケが行われた各地域も。
    • 富士急行の寿駅にも途中下車しに行った。
  9. もちろん虎党
    • 広島の帽子を買ったうっかり部員がいる。サンタコスとセットで。
  10. 「寿」を多用する。
    • 文字の通りにおめでたい事があった場合や、何か良い事があった時などに「マジ寿」などの用法で使われる。
    • 自然と「寿」が書ける様になった。三→ノ→寸=寿。
      • 勢い余って旧字体の「壽」まで書ける様になった。
    • 「寿命」という文字を読ませると「ことぶきいのち」と躊躇なく言う。
      • 「寿限無」を読ませると「ことぶきがぎりなし(No Limit )!」と拳を天に突き上げる。
      • 「寿退社」という文字を見ると一瞬胸がズキンと痛む。
    • 寿がきや」が「寿が好きや」に見えて仕方がない。
  11. 記念すべき20歳の誕生日はもちろん会場で祝った。
    • スフィアの代々木第一体育館公演初日はなんと9月17日。ソロコーナーのトップバッターだった美菜ちゃんが準備の為に3人を残して下がった所でサプライズ開始。本人が再び舞台に現れた所で『Dear my...』のジャケットか何かがプリントされたマジパンの乗っかったバースデーケーキが登場してハッピーバースデー。忘れられない公演になった。
      • 音声を出さない様にスクリーンを使って段取りを説明。再登場と共に「お誕生日おめでとう!」で会場が紫色(ペンライト・サイリウム)に染まった。ケーキのろうそくを吹き消す要領で本人が「ふ~っ」っとすると前列の方から順にペンライトが消えていくというファンと一体になった演出には感動した。
    • 9月17日は心の祝日。
    • 『スフィア ライブ 2011 Athletic Harmonies -デンジャラスステージ- LIVE』DVD/BDはマストアイテム。
      • かといって2日目には下記「美菜子ダッシュ」が収められているので結局両方マスト。
    • この日のグッズもファン愛用。カラーは赤ながら限定Tシャツやタオル、何よりも『Birthday Purple』と名付けられたこの公演のみのスペシャルペンライトはマストアイテム。まぁ普段のペンライトと然して違いはないんだけど。
  12. ハルカスがジャンプなら、美菜ちゃんはダッシュだ。
    • PVや武道館公演を収めたDVD/BDの中で、ナウスカ(『Now loading...SKY!!』)1コーラス目のサビのラストに凄まじいジャンプ力[2]を見せて話題になった戸松遥。それに対する訳ではないけれど、代々木公演2日目のソロコーナーで『カラフルダイアリー』を歌唱した際、間奏で見せた花道ダッシュが好評だった。
      • ナウスカで思い出したけど、PVの2コーラス目でしてくれる「気軽なキスの空砲」に卒倒した。1コーラス目の「本音がこぼれるよ(Blue sky)」の両手投げキッスも死ぬる。
  13. 2ndシングルの『Startline』は神曲。
    • Bメロで6/8になったり、サビで転調したりと若干アクロバティックな所はあるものの、とても軽快なPOPナンバー。カップリングの『metamorphose』も秀逸。
      • 『metamorphose』みなたいな和風テイストはかなり似合ってると思う。これからの楽曲にも定期的に入れていって欲しい。
    • もうサビの最後、「今確かに恋をしているよ」の歌詞に被せる「いーま美菜子にこ・い・をーしてーいーるよ♪」のコールは神だと思う。こんなにファン心理をストレートに表現できるコールが今までにあったかとw
      • スフィアでの楽曲に比べてガチガチに振りが付いている訳ではないものの、ここはキッチリとキメ振りがある。まぁ一言で言うと超絶可愛い。
        • (※マイク左手持ち)まず「こ」で(右)手のひらを顔の横に掲げ(肘は開く)、「いを」で手をクルっと前へ出して「して」で逆にクルっと戻す。最後に「(いる)よ!」で右足の膝下をクイっと上げる(この時「い」と「よ」のタイミングで手のひらを閉じる)。詳しくはスフィアの武道館公演を収めたDVD/BDで。
    • PVでツナギを脱いでから髪をポニテに纏めるシーンは即死攻撃。
    • この曲限定で奈良も聖地になる。
  14. スフィアの中でも最年少ながら、見た目が1番大人っぽくしっかりしていそうな所が魅力。
    • 同時によく見ているとやはり妹属性というか、スフィアの中で末っ子的な部分が垣間見える所にもグッとくる。本人の作詞ではないけれどソロ曲の詞も等身大な感じで堪らない。『Dear my...』の「ら」抜き言葉は少し気になったけどw
    • しっかりしてそうでホールなんだけど、でもやっぱりちゃんとしてるから良い。なに言ってるか分からなくなってきたけど。
  15. 純和風美人と言ったら真っ先に美菜ちゃんを思い浮かべる。
    • 着物を着た写真があるけれど、顔立ちや長い黒髪もあって似合い方が半端じゃない、いや参った、あれは参った。
      • ちなみに「みなこみち」の冒頭数ページがこの着物グラビア。もうここを突破するだけで3時間位掛かった。
    • スフィア内では1人黒髪なので、ユニットを視覚的に引き締めている効果があると思う。
      • ただあやひーとあっきょは安定して茶髪なんだけど、ハルカスが髪型や髪色を頻繁に変えるので黒髪が2人になる事もある。
  16. 「団地妻」は禁句。
    • スフィアメンバーの残りが全員リアル人妻になった事で、無理矢理このネタで全員所帯持ちにするのも気分を害するファンがいるので(以下略)。
  17. 『みなこみち』は聖書。
    • タイトルが「みなもこみち」に見えてしまった事は秘密。みなこみちまっしぐらです。
    • 何かあまり“らしくない”表紙で、「何故あの写真を選んだのか?」とファンの間でも話題になった。
    • 筑波山に登ってみたい。ちなみに装備としてMR01のタオルを掛けていくとより雰囲気が出る。
  18. スパノバ(『Super Noisy Nova』)の敬礼は「3-1-3(1コーラス目-2コーラス目-ラスト)」の順番でキメる。
    • ただ2コーラス目はその日の演出か何かで「3-4-3」になったり「3-2-3」になったりランダムに変わる事があるので気が抜けない。
    • スパノバはサビの手前で回って来る「こーどもーじーだいのー♪こーころーよんでみーるかなー♪」ってソロパートが秀逸、音程も本人の得意な高さで合ってるし。ただライヴ本番中ここは「おーハイおーハイ」(PPPH)言って聴いてないけど。
      • ここは自主的にやっているのかもしれないけれど、美菜ちゃんに振りがある。「こーころー♪」で胸を手の平でポンポンと示して、「呼んで」で手招きクイックイッ、「みーるかなー」でカモーン!、手を戻した流れで最後にピース。
  19. 4人が横並びに立っている画を見ると、視線が中央左(左から2人目)の人物にオートフォーカスされる。
    • たまにセンターとサイドを入れ替えた立ち位置で始まる曲があると混乱する。横山やすしのメガネじゃないけど「美菜子美菜子」とか言って。
  20. 勝負ヘアなのか、ライヴでよく見られる前髪の後ろの辺りからカチューシャの様に三つ編みを下げる髪型が堪らない。ちなみにイカ(『HIGH POWERED』)のブックレットの中でこの髪型が見られます。特に最後のページが良い。
    • スフィアクラブでさせられている(?)髪型は正直あんまり似合ってないと思う。せっかくの地上波冠番組なのに。あと武道館公演の時とかもそうだったけどああいう風に妙に気合いを入れた髪型よりも、普通に流している感じの方が評判が良い。
      • あんまり言えないけど、イベントの時はアタリが多い。逆にライヴだと気合いが入りすぎてしまう為か正直ハズレが多い。編み込みは好きだけどあんまり手を加えて引っ詰めたり持ち上げたりしなくていいのに。
    • 凸出しの真ん中分けが染み付いているので、前髪を下ろしていたり著しく違う所から分けている髪型を見ると妙に落ち着かない気分になる。
      • なんかこう1回バーンとやっちゃって欲しいと思っている「革新派」と、黒髪ロングの真ん中分けを貫いて欲しいと思っている「保守派」に分かれる。恐らく人数的には後者の方が多い。
      • 声グラのヘアチェン企画で茶髪の巻き髪(ウィッグ)に挑戦した事があったけれど、「いつもの方(黒髪センター分け)が良い」という声が大半だった。
        • ちなみにこれでスフィアのメンバー全員がこのヘアチェン企画を経験。彩陽さんは金髪ショートのボーイッシュ、ハルカスは茶髪のショート、あっきょは黒髪のお下げ。もし4人のデフォルトがこのヘアチェン状態のものだったら今程の人気が出たのかは不明。
    • 『リスアニ!TV』は総じて素晴らしかった。ゴチバトル回の髪型なんかはパターン化してもらいたいくらい。和食と同じで、素材の良さを最大限に活かして不必要に手を加えなくて良いんだと。
  21. テンションが上がって来ると「美菜ぎってきたあああああああああああああああああああああああああ!」と叫ぶ。
    • 「美ww菜wwぎwwっwwてwwきwwたww」の表記も一般的。
  22. ライヴ前には何か好きなものをを断つ。
    • 本人の「麺断ち」にあやかって。ただこれは炭水化物を断つ事によるダイエット効果などを目的にしたものではなくて、大好物を我慢するという精神修養の意味で行っているらしい。しかも期間は1ヶ月前から。
    • それならと言って意気揚々と「美菜断ち」に挑戦するも、即座に禁断症状が発生、命の危険を感じた為に断念したファンは少なくない。
    • 何でも二十歳を過ぎた所でこの「麺断ち」は止めたらしい。代わりに嫌いなものを食べ続けるという修行に打って出た。その美菜ちゃんに嫌われている可哀想なや食べ物は・・・トマト
  23. 「375」は神聖な数字。
    • 本人のブログで偶然375g入りの味噌を発見したと紹介され、僅かにその商品の売り上げが上がったとか上がらないとか。
    • 終いには日本代表のフォーメーションは3-7-5が良いだの、3-7-5のダブルプレーを見たいだの言い始める始末。前者はルール変わってるし、後者は明らかに内野5人の変則シフトかファーストの悪送球とランナーのボーンヘッドが絡む草野球状態だし。
  24. 声優グランプリは毎月必ずチェック。
    お釣りに注目
    • 本人連載の「MINAKOGood Job」というレギュラーコーナーがある為。色々な職業への理解を深めて適性を検証するという名目で行われている、事実上のコスプレコーナー。これまでにフライトアテンダント(第1回)・ナース(第6回)・教師(第7回)・巫女(第14回)など定番所をしっかり抑えつつ進行している。
      • 第1回からいきなりフライトアテンダント(スッチー)という飛ばしっぷり。ただ第1回は直前に「~Shiny Days~」というグラビアがあって、それが超絶的な可愛さだった。それこそこのグラビアを担当したカメラマンさん・ヘアメイクさん・スタイリストさんに「Good Job!」と惜しみない賞賛を送りたい位。
      • 個人的なリクエストは野球場で見られるビールの売り子さん。サンバイザーは有りでお願いします。
      • こういうベタベタなものも人気があるけれど、花屋(第3回)・カメラマン(第5回)・スタイリスト(第10回)・書店員(第13回)など現実的で身近なコスチュームも人気が高い。
      • 我らファンの熱い要望に応えて何と書籍化。その名も「MINAKOGood Job Hyper」。ハイパーて。
        • このグッジョブハイパー、税込で「2625円」という粋な価格設定がなされた。細かいの持ってんのに3000円出した自分は可愛いと思ったね。
    • 2011年11月号は購入必至。なんと初の表紙を飾り、ソロにスフィアにと多数のページで登場する上に付録も完備。更にアニメイト限定特典ながらポスターが付くという、美菜ちゃんの美菜ちゃんによる美菜子ファンの為の1冊。表紙とかは誰かとペアで写ってた様な気がしたけど忘れた。
  25. 携帯の待ち受けは高い確率でミューレモバイルからDLしたもの。
    • 個人的には、ペンを片手にテキストをかざしているショット(『寿美菜子11』)、左手拳を握ってプンプンしているショット(『寿美菜子12』)、デフォルト待ち受けにしたい『寿美菜子21』などがお薦め。最近出た冬にもってこいの『寿美菜子25』も良い。ついでに『スフィア12』の生脚はエロい。
    • 各シングルにに同封されていた3DバーコードからDLしたFlash画像もデフォ。
    • ポイント消費のFlash待ち受けは、穴あきしゃもじを手にした『寿美菜子10』が一押し。『07月待受Flash時計』も良いんだけど縦が短いのが残念。ちなみに『寿美菜子4』がまさかの団地妻仕様。
  26. FF13をプレイしていないのにFF13-2を買った。
  27. 「ほちゃほちゃ」という表現をよく使う。
    • ちなみに「ほちゃほちゃ」とは本人がやっていたラジオの番組名。近くにディレクターさんか作家さん(井口さん)はいるものの、いつもと違ってツッコミやフォローや解説を入れてくれる人がいない為、ホール全開で一部の人には「電波ラジオ」とまで言われた。
    • 取り敢えず誰も意味が分からなかった。本人の説明によると、お父さんが焼いてくれたたこ焼きの食感・感触もしくは焼き加減の事で、「やわらかい感じ」を表わしているらしい。ただ神戸の方言でもないらしく、自身の認識も曖昧。
      • なので「美菜ちゃんとほちゃほちゃしたい!」などの誤った使い方をするファンが多発している他、「ほ、ほーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!!」っとなんか違う人のファンまでやって来る始末。
    • ここにきて「ほちゃほちゃ」以来の単独ラジオがハルカスと共に与えられた。タイトルは「ラフラフ」。意味は『rough』と『laugh』を合わせたもの。ファン待望だっただけに嬉しいタイミング。ただ早速「もう美菜ちゃんとはラフラフだから」など少し間違えている人が出ている。
  28. ストーカーブログ事件でブログ更新が停止となってしまった際のメッセージに惚れ直した。
    • ブログ事件に揺れる中、事務所対応の一環として事務所の公式声明を出すと同時にメンバーのブログを私的な内容を含むもののみ停止すると発表、その際にメンバー4人がブログ上でそれぞれに心境を書き込んだ。その中でも美菜ちゃんのメッセージがあまりに漢前で感動した。
    • まずこの事に触れた上で、役者や歌手として精進していくとし、その為にもプライベートは自分を磨いたり成長させる時間だと綴った。その文章の中で「恋愛」というワードを入れてファンを驚かせた。本来なら今一番避けたいはずの爆弾ワードとも言うべき言葉を敢えて据える気概にゾクっときた。
      • 一部では彼氏宣言と曲解する向きもあったものの、あくまで仮定の表現というかそもそもそういった話ではなくて、どちらかと言うと今回狙われた2人をフォローする、または気を2人から自分にも散らす目的さえあったんじゃないかとすら思う。
        • どちらにしても普段「ホール」と言われながらも不思議ちゃん扱いされないのは、やはりこういうしかりした所があるからで、この真っ直ぐさや正義感の強さを見せつけられて改めてファンで良かったと思った人は多い。「(見た目)しっかり→ホール→(芯)しっかり」の三段落としで自分も見事に落とされた。
    • 事件発生からブログ停止までの間に先陣を切って普段通りにブログを更新したのも美菜ちゃんだった。内容もストーカーの脅威に晒される中にあって、季節が秋に変わってきた事を感じるというもの。全く以ってどうしようもなく素敵な人だよ!
  29. スフィアクラブの実写パートで美菜ちゃんの主役回が来ないのが残念。
    • 八面六臂の活躍を見せる彩陽さん、既にキャラの出来上がっているあっきょ、ツッコミ役で新境地を見出したハルカス。この3人に比べて進行役などに徹して中々目立つ回の回ってこない美菜ちゃん。いよいよスタッフクレジットを見る美菜子ファンの目付きが恐くなってきた。
    • 関係ないけど第13回の「続・絵描き歌部」で笑いを堪える美菜ちゃんが可愛かった。パンダの耳を描く際に唄った「若い2人のランデヴー♪」を、それでなくても可笑しかったのに、彩陽さんに復唱されながら振り返られて思わず笑いを堪えながら首を傾げる美菜ちゃん。
  30. PVなどで個人的なベストショットがある。
    • 例えば上記の『Startline』2コーラス目手前の間奏で見られるツナギの上半身部分をはだけて髪をポニテに纏めるシーンなんかは鉄板。あとソロで言ったら『Dear my...』のアップショットは軒並みヤバい。
    • スフィアならSih(『Spring is here』)の最後のサビの「素晴らしき未来」のピンショット。あとイカ2コーラス目のAメロラストの「(切ない空想のパッケージ)空けてダイスキだからね」のピンショット、特に「ス」の瞬間(要コマ送り)などがお薦めショット。
      • 個人的に1番好きなのはレミド(『LET・ME・DO!!』)の「(やりたいことに優先順位は)つけずに」のピンショット。特に最後の「に」は「はいチーズ」的な効果があるので、最高の笑顔になっているのがポイント。もう公式の方でここを切り抜いて壁紙配信して欲しい位。
  31. もちろんグラビアにもマイベストショットがある。
    • 声グラ2009年12月号の「冬の光の中で*」、2010年4月号の卒業記念グラビア、2010年10月号の「~Shiny Days~」などはガチ。特に「冬の光の中で*」は至高、これはもう美菜ちゃんだけじゃなくてスフィア4人とも可愛い。個人的なベストショットと言っても過言じゃない。
      • ただ卒業のやつは制服着用というまたとない仕様なのに、本人の見た目が大人っぽ過ぎたせいで「まるでAV女優のジャケット(表紙)みたいだ」などとぬかす輩が後を絶たなかった。
    • 声アニでは、2010年11月号第2付録のポスカ、2011年3月号のバレンタイングラビア(綴じ込みポスター付き)が人気所。
    • 他にはチャンピオンの2011年4月7日号(No.17)のソロショットとか、『ひとりごと+ふたりごと [2011年春号]』のジャケット[3]などが秀逸。
      • ひとりごと+ふたりごとCDの2011春号のジャケットは、恐らく幕張のパンフ用に撮影した時のものでこのパンフの写真も堪らない。
      • 他には2008年春号のジャケットなんかはもはや宣材写真並みのデフォルトで裏表紙も秀逸。あと2009年冬号裏表紙の黒タイツと2012年冬号裏表紙の絶対領域はエロい。ただ個人的に1番好きなのは2011年夏号、ジャケット[4]から見開きの写真まで全部好き。これはもっと評価されるべき。
    • あと『Shiny+』のDVD付きじゃない方の初回盤帯裏がエロい。ジャケットと同じシチュエーションでスカートを自ら若干たくし上げるという、なんとも健康的なエロ画。スフィアファンの多くが帯裏に何かある事を知っている。ちなみに渚のSS(ハルカス)の帯裏もサービスショットになっていた。
    • GiRLPOP 2012 SPRINGのグラビアは特筆すべき可愛さ。髪型も良かった。というか(元からだけど)「可愛い」という表現がだんだん合わなくなってきた。やっぱり「綺麗」。
  32. 公式モノの強力さは異常。
    • まず何と言っても「みなこみち」の着物ゾーン。手の平から金平糖がこぼれているショットは20年~30年先すら約束させる素晴らしい画。そしてすぐ次のページ左側の金平糖を摘まんでいるカメラ目線のショットで大半のファンは力尽きる。ここはまだ序盤なのに相当レベルを上げて行かないと進めない。
    • 「天体観測」冒頭ソロショットもヤバい。やたらとタイトな純白のキャミソールが眩しくて目を覆った。ノースリーブから伸びる腕がセクシーで髪型も自然で秀逸。左ページの上目遣いも堪らない。
    • クリボ(『Spring is here』の限定『Crystal Spring Box』の事)の写真集は神レベル。電話ボックスの前で少し見下ろしている感じのショットや、ボーリング場でのアップのピンショット、図書室(?)でのショットなどが特に秀逸。
    • ちょっとマニアックなんだけどorbitツアー物販物の「うちわ」の美菜ちゃんが堪らない。これは正統派のエース級。
      • この時の撮影と思われるショットがミューレモバイルの待ち受け(『5月待受Flash時計』と『寿美菜子2012年8月カレンダー』)にもなっている。これはかなりの頻度で使ってます。
    • 夏キセフェスのグラビアも素晴らしい。特にパンフとうちわはマスト買い。個人的には歴代でも3本の指に入る可愛さ。
    • 『My Stride』初回盤同封の写真集は呼吸が不規則になるレベル。
      • いきなり団地から始まる意味深仕様で、生脚がエロい。このゾーンのポイントは何と言ってもフラットシューズ。ヒールの方が綺麗に見えるなんてのは幻想ですよ。最後はハルカスばりの美菜子ジャンプでフィニッシュ。
      • 美菜子ダッシュ・縄跳び・シャーベットと衣装を変えつつ進行して、丁度中間地点に本人が写っていない空の写真が見開き2ページに入る。これは結構本人の拘りだと思う。今回の撮影はリスアニTVでも対談したお馴染みの宅間國博氏。正に「ブルー・ノート」。
      • 後半赤いドレスは冒頭からスカートが風に舞って大腿部が露わになるという過激仕様。痛恨の一撃。ちなみに直後のページにある振り向き様のショットが今回の個人的なベストショット。最後の緑の衣装のゾーンはとにかくヘアメイクが素晴らしい。最後におねむのサービスショットでおしまい。
      • はっきり言ってこれはCDサイズで終わらせるのはもったいない。今回のアウトテイクや宅間さんとの対談とかも加えてきちんとA4判の写真集として出して欲しい。いや絶対に出すべき。出せ。
    • 『Our stride』のパンフはヤバい、『Our stride』のパンフはヤバい。
      • まずジャケット系の写真群。今まではいじらなくて良いよなんて言ってたけど、あのウェービーな感じは堪らない。凄く大人っぽいんだけど後方で髪を纏めているゴムがスマイリーフェイス(ニコちゃんマーク)という子供っぽいツール。何というバランス。スタイリストさんだと思うけれど天才だと思う。これは記録更新級の可愛さ。
      • カレンダーの表紙などに用いられている水色の衣装の写真群は、全く新しいタイプの髪型でファンのハートを射抜いた。公式は恐ろしいねぇ!
  33. 今現在の美菜ちゃんが1番綺麗だと思っている。
    • 2011年現在でまだ20歳。この先、歳を重ねるごとにどこまで行ってくれるのかと日々熱過ぎる視線を送っている。
    • もう『My Stride』現在では手がつけられなくなってきた。だんだん殺傷力すら帯びてきて命を削られてる感覚すらある今日この頃。
    • 昔から大人っぽいっと言われ続けてネタにすらされていたけれど、はっきり言って声も容姿も今と昔では全然違う。恐らくファンならランダムに並べられた写真を見てきちんと年代順に並べる事が出来る。それ程10代の頃はあどけなさが残っていたし、20代の今は大人っぽくなった。ファン以外には全く分からないだろうけど。
  34. 「蒸気でホットアイマスク(ラベンダーセージの香り)」なるアイテムを薬局へ買いに走った。
  35. Chakuwikiの某管理者も熱心なファンであり、このページにしょっちゅう書き込んでいる。
    • 最初は「か行」の中の8行くらいしかない小さな節だった。短期間にChakuwiki声優ファン項目の要領1位と2位だった坂本真綾ファン水樹奈々ファンを抜き去って(2011年末)現在の最大項目になっている。
    • 2011年12月9日現在全記事中775位の量のようだ。
      • 2013月4月現在では何と10位前後にまで肥大化してしまった。
    • よく言えば記事を充実、悪く言えば私物化。バカらしさを体感できるページだ…
      • アニメ作品関連のページでも美菜ちゃん演じるキャラの項目がやけに多かったりする。
  36. -×-
    劇場のサインポスター
    • 一般の人はミッフィーか何かの顔文字だと思う。美菜子ファンとコアな映画ファンだけは「マイナス・カケル・マイナス」と読める。
    • まだ上京してブレイクする前だった、高校生時代に主演した実写のインディーズ作品(自主映画)。4年という歳月を経てようやく劇場で見られる機会が出来、上映後に監督とゲストの対談形式でトークショーも行われた。その第2回目のゲストが主演の1人である美菜ちゃん。この日だけ客層が明らかに異なっていたのは言うまでもない。
      • 会場では「ポスター」「パンフレット」「ポスター+パンフレットのセット」といった、のべ3種類のグッズが売られていたものの、上映前にポスター関連の商品が売り切れるという、通常の上映では発生し得ない何とも分かり易い事態が発生した。客層的な意味で。
      • 16歳(14歳役)の美菜ちゃんを堪能した後に、20歳現在の生美菜登場で、もう「うわぁ・・・///」と。対比効果があった上に、この日は普段あまり見られないポニーテール姿で、それもゴムではなくリボンか何かで纏めているといった大人ティック。この日来られた人は本当にラッキー。
    • どう言い訳しても美菜ちゃんが出ていなかったら知り得なかった映画だけれど内容はとても良かった。序盤は口当たりが悪くて単調な感じがしたけど、尻上がりに状況が少しずつ良くなっていくという予想に反したポジティヴな映画で、単純に映画として良かったと思う。
      • もちろんファン視点で見ても、声優や歌手ではない美菜ちゃんが見られる上に、16歳当時の瑞々しさが感じられる貴重な作品。とにかくファンは必見。好評ならビデオ(DVD/BD)化も有り得るので、お近くで上映機会があったら是非。
        • なんとこの「-×-」とその前の2作品を合わせたパッケージ商品の発売が決まった。3作品分(+オマケDisk)なので当然高額な商品ながら、これはマストと言わざるを得ない。
      • なんか凄く個人的にこの映画から『Shiny+』のジャケットに繋がって感慨深かった。あと『さよならSEE YOU』が心のEDテーマ、実際は無音だったけど。
    • 主人公2人に直接的な関係がないという変わった作りで、前後半で二元的にストーリーが絡まる仕様が面白かった。知らない人・関係のない人でもどこかしら繋がっているというメッセージが見え隠れしているのがこの作品の魅力だと思う。関係ないけどラストシーンは最早サービス。
      • この美菜ちゃんの演じた『藤本凛』という役は、監督が前回仕事で一緒になった際の美菜ちゃんをイメージして描いたと言う通り、声を充てたキャラクターを含めてもトップクラスのハマり役だと思う。美菜ちゃんも含めて50人位のオーディションを開いたものの、やはり凛は美菜ちゃんに決まったという逸話付き。
    • 今更ながらタイトルが秀逸。絵文字にも見える印象的なタイトルである上に、言わずもがなマイナス×マイナスは「+(プラス)」というね。
  37. アニメ紅白1番の勝ち組。
    • ニッポン放送のラジオ番組『ミュ~コミ+』主催のアニメ紅白歌合戦というイベントへの出演で、ファン待望の『Startline』と、何と『オリオンをなぞる』(UNISON SQUARE GARDEN)という自身出演作品のOPをカヴァーしてファンを狂喜させた。
      • 出番は紅組中盤、そろそろ順番が回って来るとは予想できたものの、聴こえてきたのは誰もが予想しなかった念願の『Startline』のギターリフ。絵に描いた様な「キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!!」を放ってしまったファンは多いはず。
        • 美菜子ファン待望なだけあって所々で声の抑制が利かなくなったファンの濁声が響いて魚河岸の競りみたいになってしまった。「い゛ーま゛み゛な゛こ゛に゛こ゛・い゛・を゛ーし゛て゛ーい゛ーる゛よ゛!ウォィ!(今美菜子に恋をしているよ!ハイ!)」。
      • 『Startline』が終わって夢見心地でいると、MCから「私の氷はちょっぴりコールド!あなたの悪事を完全ホールド!」というあの決め台詞のサービス。ローズのキャラソン『GO NEXT!!』か、同じく当時出たてのタイバニキャラソン集から『ICE DOLL』を唄って終わりかと思ったらあのイントロ。ファン絶叫「なぞったあああああああああああああああ!」。
        • 1曲目だけで十分満足しちゃってるのに、もう興奮しすぎてひっくり返りそうになった。後は跳んで跳ねて腕を振り上げて叫ぶだけ「暫定ロマン!暫定ロマン!最高ロマン!!!!!」と。女性ファンの多い作品だけに男女問わず美菜子ファン以外にも好評だった様で会場は大盛り上がり。
      • この神選曲もあって、出来るだけ客観的に見てもあの日のMVPは美菜ちゃんだったと思う。本当に持って行きすぎちゃって、美菜ちゃんが遠い存在になってしまったかのような寂しささえ感じた2月の19日でした。
      • 何らかの形で音源化出来ないものだろうか?色々権利問題が難しいだろうけど。
    • この日はあっきょが司会、あやひーと美菜ちゃんがソロで出演、当日別のイベントがあったハルカスが映像に加えてサプライズで駆け付けスフィアで1曲と、スフィアファンにとってもお腹いっぱいのイベントで、その中でも特に我ら美菜子ファンがおいしい思いをした事は疑い様がない。
  38. ラップと言えば寿美菜子。
    • YO!YO!寿美菜子!
      • ちなみにこのフレーズはミューレモバイルでDLできる。4回繰り返す内の1週目で恥ずかしくなってくるけど。
    • 夏色キセキの制作発表(プラスフィ公録コーナー)で、スタッフが美菜ちゃんに引かせたかったと思われるくじをハルカスが引いてラップを披露するハメになった事がある。制限時間1分を必死に頑張るも「orz」、可哀想なハルカス。ちなみに美菜ちゃんは深夜の通販(若い男女の掛け合い)を1人で再現して優勝した。
  39. 2012年は『ココロスカイ』に春の訪れを感じた。
    • 4thシングル。前作、20歳を迎えてのバラードから仕切り直しとも言える4枚目は、美菜ちゃん自身を体現するかの様な気持ちの良いまっすぐな疾走曲。カップリングの『Like a super woman』と合わせてソロの方向性を決定付けたと言っても良い会心の1枚。
      • もうハッキリ言ってこれでライヴが盛り上がらなかったら嘘。1stアルバムと1stライヴを長らく待ち望んできたファンがいよいよ爆発寸前状態なので早期リリース・早期開催をお願いします。いや本当に。
    • カップリングの『Like a super woman』も詞・曲・アレンジ・疾走感・等、全てが素晴らしいタイトル曲に勝るとも劣らない名曲。視聴前にタイトルだけで「駄曲だなこりゃ」なんて予想してた自分を殺してやりたい。
      • Girlschoolの『Emergency』やLUNA SEAの『TONIGHT』を彷彿とさせるギターから、『Startline』でもお馴染みのオクターブカッティングと、後は3分半を一気に駆け抜ける正に美菜子サウンドの王道。最後の力強い「絶対!」なんて本当に堪らない。
      • orbitツアーの横アリ初日にライヴ初披露。『カラフルダイアリー』で大好評を博した「美菜子ダッシュ」を、何と花道の行き帰りで2回も再演、更に「相棒」(マイクスタンド)も用いたパフォーマンスも披露。ロックだ。
    • 偶然にもこの発売日(2012年4月25日)は竹達彩奈がソロデビューシングル『Sinfonia! Sinfonia!!!』をリリースしており、けいおん!ファンが「ムギちゃんとあずにゃんが同じ日にCD出すとは…」と強く反応したとか。
  40. みにゃこ派と峰子派に分かれる。
    • ANNR(オールナイトニッポンR)内の新コーナーにおける対照的な2つのキャラクター。
      1. ことぶきみにゃこ:「20歳にしてこの落ち着きこの度胸、このまま歳を重ねると数年後には近寄り難い女になってしまう、と言う事で私寿美菜子の成熟を少しでも遅らせる為に、(キャラクターIN)甘えん坊になれるコメントとシチュエーションを送ってもらっていますにゃん!」。
      2. 古都舞姫峰子:みにゃことは対照的にアダルティ(お水)な雰囲気漂う大人の女性。
    • みにゃこのテーマ曲である「にゃんにゃんにゃにゃ~ん♪にゃんにゃんにゃにゃ~ん♪」(犬のおまわりさん)が頭から離れない。
    • みにゃこは当初こそ萌えキャラの色が強かったものの、回を追う毎に電波色が強くなってきて、最近ではやや楽しみ方が変わってきている。
  41. 1stソロアルバムの発表に発狂。
    秋葉原駅5連ポスター
    • 既にあっきょやハルカスがアルバムを発表しソロツアーも開催、遅れ仲間だった彩陽さんも2011年末遂にミニアルバムの発表とソロコンサートを開催。完全に周回遅れ状態になってしまいファンの目が血走っていた2012年の初夏に嬉しい電流が走った。
      • 6月17日のスフィア静岡公演に駆け付けていた人は、生でその報告を受ける事になって尚更狂喜した。ソロコーナーにおいての発表で、あのタイミングで「結婚します」なんて言われたら駿府公園のお堀に浮かんでやろうかと思ったけど、念願の1stリリースの発表。
        • 自分なんて言うのかなと思ったら「やったー!」って言ったね。多分小学生以来だよ、そのままの意味で無邪気に「やったー」なんて言ったの。
      • ちなみにこの日唄ったのは『カラフルダイアリー』。「白く真新しい1ページ―――」。
        • 後の神奈川公演では、この曲が「寿ロック」の原点とも本人の口から語られた意味深い曲。アルバムの1曲目はこの曲にすれば良かったのに。
    • これでソロコンも決まったようなもんだとファン大盛り上がり。スフィアのツアーファイナルである幕張では一足早く新曲も聴けるのではないかとwktk状態。
    • 選曲に関して、選考から漏れてしまったカップリング曲を惜しむ声が多く上がった。実際に選ばれたのは『ライラック』と『カラフルダイアリー』で、選ばれなかったのは『始まりの場所』『metamorphose』『Like a super woman』。ただ何れも良曲で逆に層の厚さが証明された形になった。
      • 出身地神戸を歌った『始まりの場所』、コイ☆セントのOPで『Startline』と両A面と言っても過言ではない『metamorphose』、そして最新シングルからロックスピリット全開の名曲『Like a super woman』。これらの曲に思い入れのあるファンは「どうしてこうなった」と嘆く。
        • 個人的に『Like a super woman』は絶対に入れて欲しかった。この曲こそ寿ロックの権化でライヴでも中心になれる可能性のある名曲なのに。自分だったら絶対に『Startline』の後、つまり最後のトラックに入れた。歌詞の面からみても決意表明とリスナーへの応援で終わるので本当に綺麗に締まると思う。
    • 衣装展に行った。アルバム内で着用した衣装と写真集のショットをパネルにしたものを東京と大阪の2か所ずつ計4か所にて展示するという催し。アニメイトの秋葉原店・天王寺店、ゲーマーズの秋葉原本店・なんば店という4か所で行われた。
      • アニメイト秋葉原店は『STRIDE』のPVで着ている「m e r c i」と入っている白い衣装、アニメイト天王寺店は写真集の美菜子ダッシュゾーンで着ている波打ちボーダーの衣装、ゲーマーズ秋葉原本店はジャケット等メインで着ている赤いドレス、ゲーマーズなんば店は写真集の終盤等で着ている緑の衣装と、それぞれで展示された。
      • ただしこの間ゲーマーズ秋葉原本店で行われた夏キセ展と同じく撮影は禁止。店内撮影を大々的に歓迎しているアニメイトでも同様だった為、店舗ではなくやはり向こうサイドからNGが出ているみたい。
  42. 1stソロツアーの発表に乱心。
    • 静岡公演から約2ヶ月後の神奈川公演1日目のソロコーナーで遂にその時が来た。アルバムタイトルの発表に続いてソロツアーの開催。4会場のべ5公演。もうなんか分からなくなっちゃって「やったー!」と「絶対行くよー!」を壊れた機械みたいに繰り返しました。
      • またよせばいいのにこの後唄ったのがアンセム『Startline』。凄まじい一体感と迫力で「今美菜子に恋をしているよ」と大合唱。もはやファン総出の宴会状態。
    • ちなみに翌日の公演ではグッジョブハイパーの発売も発表された。関係ないけど、この日アンコールかどこかで『暑かったのでポニーテールにしてみました』という殺し文句を放ってファンを卒倒させた。
  43. 「寿ロック」を期待している。
    • (スフィアの)ライヴのソロコーナーなどで、他のメンバーのソロ活動に比べて激しく疾走する曲が目立つ為か「寿ロック」というキーワードが挙げられた。現在ではカップリング曲ながら『カラフルダイアリー』や『Like a super woman』、そして1stのリードナンバーである『STRIDE』がその代表格。
    • 1stアルバム『My Stride』では新曲も含めて疾走系のロックナンバーが思ったより少なかった事に意外だという声も上がった。もっと率直に言えば少し残念だという声。楽曲の質が低いという意味ではなくて、『寿美菜子』(ソロ活動)には割とロックを求めているファンが多い。
      • ただ実際にツアーが始まってみれば、輝きを見せたのはダンスナンバーである『Brand New World』や『echo hearts』で、『Ivory』等も含めてこれらの楽曲が音楽性に幅を与えてライヴを豊かにしたのは一目瞭然。これらの楽曲には本当に土下座して謝りました。『echo hearts』なんて特にライヴで化けたと思う。
    • 正直2ndツアーの日程は首撚る所が・・・。2ndアルバム出した後でいいじゃん、って思う所だけど、スフィアの3rd全国ツアーとの兼ね合いがあったんだろうか?
      • 3rdツアー「TickTickTick」は寿ロックの真骨頂と言っても過言ではない。
        • ただ物販が数少すぎ、ってのがちょっと。リストバンドすら開演前に売り切れるって。
    • MR03であやひーの「Meteor Light」を歌った事に興奮した。
  44. プリキュアという大役ゲットに歓喜。
    • 10周年を迎えたプリキュアシリーズの新作にキュアダイヤモンド(菱川六花)として登場。イベント・グッズ・キャラソン・ヒーローショー・劇場版と多くの楽しみが待っているので正にドキドキ。
    • ここだけの話、元からプリキュアのお友達をやっていた人は嬉しい半面少し複雑な気持ちになっている。何かこう上手く言えないんだけど客観的に見られなくなっちゃったというか、分からないか。
    • MR02にてEDの『この空の向こう』をカバー。これを予想してダンスを憶えて行った人は勝ち組。回りに対して『どうだ!』と言わんばかりに手で作ったハートマークを「クィックィックィッ・クィックィックィッ」させた(サビ)。いつもの振りコピとは違って全編フルサイズのダンスなので大変だったけれど本当に憶えて行って良かった。
  45. MR02のポストカードに衝撃を覚えた。
    • 本人の写真等ではなく、謎の生き物が登山を行っているという設定もシチュエーションも分からないシュールなもの[5]。本人によってこの生き物は熊であるという事が明かされ更なる衝撃が走った。美菜ちゃんの事を理解していた気になっていた自分が如何に自惚れていたかという事を思い知らされた瞬間だった。
    • セカンドツアー「make x」のツアーグッズにてまた謎の生物を誕生させてファンを混乱させている[6]。ちなみにまだ正解は発表されていない。正解て。
      • 正解はクマ。名前は何と彩陽の命名で「make max(メイクマックス)」。始まったよ。最終公演大宮での発表で割と正解率は高かった。ちなみに自分は「犬」と叫んで大恥をかいた。
  46. 2015年9月17日ZeppDiverCityで開催されたバースデーイベントの充実っぷりは半端なかった。
    バースデーイベ
    • ラフラフ公録、過去の写真や映像コーナー、カルト過ぎるにも程があるクイズコーナー、まさかの平井さん飛び入り?出演、弾き語り、などなど。
    • ただし、決まった店舗でCD・DVDを同時お買い上げの方、かつ平日木曜日の開催という、やや結構参加ハードルの高いイベント。翌年以降、9月17日が休日にあたる日もあったけれど、これ以降は残念ながら開催されていない。
    • 流石というか、この日も見事に雨だった事は付け加えておきたいと思う。
  47. 最近ブログやラジオでの話題が旅行記なのが多い事に「もしかして(以下自粛)」と不安を感じるファンもいる。
  48. シングルのアニタイ曲の少なさは何とかならんかな?とボヤく声も。
  49. シンフォギアAXZに出演決定と聞いた瞬間、作風的にあやひーの次に出るとしたら美菜ちゃんだな、と思っていたファンは「待ってました!」と歓喜した。
    • 今の所キャラソンシングルの発売予定は無いのが不安だけど、追加で出します…よね?
  50. あおちゃんからの暴露情報がしょっちゅう出るので、彼女のラジオ番組も欠かさずチェックする。
    • そもそも同じ91年組のあおちゃんとはやみんとは公私共に仲良いので(月1だがネットラジオもある)、ファン同士でも相互交流もそれなりにある。
  51. ぇもーい。
    • 3rdアルバム『emotion』に掛けて、感情が高ぶっている状態、エモーショナルな状態を指して使われる言葉。本人のブログによると、どうやら『ぇもーい』が正式な活字表記らしい。
    • 上記『美菜ぎってきた』と同じく、今度は公式発でもあるので、ファンの間では広く浸透しそう、かも。ただし本人も活用方については模索中の様で、コール&レスポンスの際に用いられる事もあった。
  52. この人は天才です。
    • ライブ中キーボードを弾きこなすのはまだ分かるけども、フラッグパフォーマンスまでやらかし、あまつさえ教えたダンサーに「この人何でもできちゃうんだな!」と言わせる。他、3rdアルバムのMVでは「フラッグ」「ダブルダッチ」「ドラム」「フリースタイルバスケ」まで披露してしまう。(収録日当日は熱があった模様)
    • このアルバムを引っ提げたツアーではギターの弾き語りまで!
  53. 2018年のMusicRaibow05でムギちゃんキャラソン「マシンガン」歌唱に心臓撃ち抜かれたファン多数。
    • 2年前の前回の時に「けいおん!キャラソンはありません!」と発言した際、観客の落胆の声を相当気にしていたんだな、と改めて思ってしまった。
      • イベント後、放心状態になった兼任ファンまでいた。
    • 「(前回から)2年分~」というMCから、1曲じゃなくて2曲やるのか?!と色めきたった途端に「5曲!」しかもノンストップ!これには流石に飲んでもいないお茶を吹いた。そしてラストは国歌『Startline』。2018年を「今、美菜子に恋をしているよ!」と、この上ない形で締めた。
      • 結構今までは自身の趣向というか、ダンスナンバーで攻めてきたり、マニアックな所を突く傾向もあったものの、今回はキャラソンパートも自身曲パートも捻り無し、出し惜しみ無しで、ファンを沸騰させた。
  54. もう中(学生)絶対許さねぇ。

関連項目[編集]


スフィア - sphere - ファン
スフィアファン - スフィアファンとライブ
戸松遥ファン 寿美菜子ファン 高垣彩陽ファン 豊崎愛生ファン



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