小田原駅

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所在地:神奈川小田原市城山・栄町

小田原駅の噂[編集]

東口(小田原ラスカ
俯瞰
  1. 首都圏私鉄の最西端のターミナル駅。
    • うーん。調べてみると、西武池袋線直通の秩父駅の方が西にあるな。残念。
      • 中小私鉄も入れれば秩父鉄道三峰口駅や上信電鉄下仁田駅もある。ちなみに三峰口は函南駅、下仁田は原駅とほぼ同じ経度。
    • 最南端のターミナルホルダーは京急か、これまた残念。
    • 大阪や名古屋などから見ると最も近い関東私鉄の駅となる。ちなみにここから名鉄の豊橋駅までは209.7km、近鉄名古屋駅までは282.1km。
  2. 平日は高校生や主婦・お年よりでにぎわい、土日はオール世代の観光客でにぎわう駅。
    • あれ、平日のサラリーマンやOL、大学生はどうしたの?
      • さらに言うと、平日に東京都心や横浜などの大都市に通勤通学するサラリーマンやOL、大学生はどうしたの?
  3. 新幹線高架下に小田急のホームを増設する計画があった。
  4. JR改札前に巨大なちょうちん。
    • 前というか真上。
  5. 何年か前までは時計台のある駅舎だったが、東西の通り抜けが出来ないため、現在の駅舎に改築された。
  6. 東京方面へ行こうと路線検索すると新幹線に乗ってしまう。
    • 横浜線の駅→小田原で検索しても新幹線のルートが…何が目的なんだ。
      • 例えば橋本(神奈川)~小田原だったら760円プランと3640円プランが出てくる。誰が後者を選ぶだろうか?
        • それどころが、小田原~桜木町で検索したら、新幹線で新横浜まで出て横浜線で東神奈川乗換え桜木町へ・・・って出た。そんなこと誰がやるか!
        • 検索してみた
        • それだけ新幹線が速いってことですよ。新幹線で新横浜について横浜線に乗り換えた頃に、小田原を同時刻に出た在来線は漸く平塚に着くかどうかっていうくらいですから。
      • 後は地下鉄千代田線直通開始したロマンスカーのルートが出るかなと思い箱根湯本~北千住を試したら、新幹線ルートが出てきた・・・
      • ただ、小田原~新横浜は自由席なら特急料金950円で割安なんで、行き先によっては(特に東急沿線なんかは)大いにあり。
      • 大体は国府津駅あたりが新幹線最速か在来線最速かの境目。ただ大宮や新横浜くらい近くても状況や時刻次第では新幹線が早いってこともある。
    • 新大阪、名古屋方面は、新横浜までこだまで戻ってのぞみに乗せられてしまう。
      • せめて1時間に1本はひかりを止めてくれ~
  7. 一つの駅に乗り入れしている鉄道会社数は日本一(JR東、JR東海、小田急、箱根登山鉄道、伊豆箱根鉄道)
    • 全社の番線が通し番号にされているという意味だよね?そうでないなら新宿も5社だし。
      • 一つの駅構内に という意味です。
        • だから番号が大雄山の1番から新幹線の14番まで通しなんだね。
      • 駅長も5人。小田原の宣伝で5人の駅長がずらっと並んだポスターがあったね。
        • 小田原~箱根湯本が小田急にのっとられたのに、まだ小田原駅に登山鉄道の駅長いるの?
    • 公営を含めてもいいなら、JR・東急・京急・相鉄・横浜高速鉄道・横浜市交通局の6事業者を抱える駅があります。
      • 横浜駅は「京急・JR」「東急・横浜高速」「相鉄」「横浜市営」で別駅扱いでは?

JR[編集]

小田原
  おだわら
Odawara
しんよこはま
Shin-yokohama
あたみ
Atami
おだわら
小田原
Odawara
かものみや
Kamonomiya
はやかわ
Hayakawa
西口
  1. 新幹線ホームの14番線(上り)は絶好の撮影スポット。
    • 「駅事務室前」オススメ。
  2. 一部のス-パ-ビュ-踊り子は通過
    • 急行銀河は停車。
    • というかスーパービューは上下とも1本しか止まらない。
  3. 5番線に小田原始発の特別快速が入線してくる。だが停車してから車掌がホームから車掌室の鍵を開けてドアを開ける。そのため停車してからドアが開くまでの十数秒間、ホームは席確保目的の人々で殺気立つ。
  4. この駅から、東京方面へ行くJRの電車に乗ると、前橋まで連れて行かれることがある。
    • 前橋行きは夕方・夜のみ。
  5. 電報略号はオタ。これじゃあまるで(ry
  6. 青春18きっぷ」で旅するのに便利な「ムーンライトながら(下り)」は、小田原駅から指定席が無くても乗れるようになる。そのため、ここから尋常でない混みっぷりとなる。
    • しかし、この光景は2007年3月から見られなくなる
      • 東海道線のホームに、「指定席券なしではながらに乗れません」と書かれた幕がかかってた…
      • それだけではなく、日付変更線が小田原になったので、東京からだと運賃が高いので、新宿まで中央線で行き、小田急で小田原までのきっぷを小田原まで来て、ながらに乗るというのが安上がり。
  7. 最終の下り新幹線に乗り小田原で降りると(23:23)もう東海道線の上りは終電(23:10)後。鴨宮以東の人は注意。
    • 下りと小田急線と大雄山線はある。箱根登山も終電後。
  8. 新幹線は一部のひかりとこだまが止まるのみ。のぞみは通過
    • のぞみは新横浜・品川停車をやめて東京の次は小田原にしてほしい。
      • たとえば東名間ノンストップと東京・小田原・静岡名古屋京都新大阪岡山以下同じ。
      • もはや新幹線も伊豆箱根観光に貢献するべき。
        • のろくなるからそれはやめてくれ。せめてひかり毎時1本くらいでいいだろ…(by新幹線は使わない名古屋人)
        • 品川・新横浜連続停車より小田原のみの方が速いと思うんだがそれ俺の勘違いなのか?
        • 速度じゃなくて客の問題だろが。
        • 箱根観光には結構使われてますよ。
          • 結構な、だけではのぞみは止まらない。そうとうではないと
        • 何がいいたいのかわからんが、品川や新横浜よりはるかに客が少ない小田原にのぞみを止める必要はないでしょ
      • その前に、ひかりをもっととめさせることが先では?こだまを毎時1本、ひかりを毎時3本にしてそのうち1~2本とめてほしい。
        • 豊橋停車のひかりを小田原停車すれば毎時1本可能。多分そうなったら、小田原停車のひかりは、豊橋停車すると思うが。
    • のぞみにとっては三河安城と同じく、新横浜停車10分前を知らせる存在。
  9. 小田原駅の東海道線の発車間隔がバラバラ。日中も7分で来ることもあれば、26分待たされることもある。早くなんとかしてほしい。
    • それはJR東日本の至る所でいえること。
    • 昼の本数が少なくて早く帰ることが出来ない。
  10. 平日の午前にJRの改札付近にいると、改札の前に座り込んで家から持参した弁当を食べている女子高生を見る事ができる。
    • 平日の午前?JRの改札?まさかあの学校では・・・。せめてホームで・・・てか学校サボってる問題児だろ。見かけても近づかないことをおすすめします。
      • 城の横の私立高校は基本的に問題児抱えてるので仕方ない。見かけ通り荒い奴が多いので本当に近づかないのが吉。
  11. 珍しい24時間駅なので東海道線下り最終で寝過ごした酔っぱらいサラリーマンが、ホームのベンチそこかしこで始発まで寝ている姿が見られる。
    • 冬でも見掛ける。いつか人死が出そうだ。
  12. 間に小田急が挟まっているため、在来線と新幹線のホームが離れている。
  13. 東海道線ホームの発車メロディが2014年11月1日より童謡「お猿のかごや」に変わるらしい。しかし、何故この曲なんだろう?
    • 歌詞に小田原が出てくるからでは?

小田急・箱根登山鉄道[編集]

小田原
おだわら
Odawara
足柄
Ashigara
箱根板橋
Hakone-Itabashi
  1. 箱根登山鉄道が箱根湯本で完全分離となったため、11番線と12番線は閉鎖された。
    • 箱根登山鉄道の駅なのに、箱根登山鉄道の電車は来ない・・・
      • 小田急の植民地にされた。
    • 現在11番・12番ホームを壊して新しいホームを建設中。
      • 小田原~箱根湯本間の折り返し用ホームとして新設。駅名表示などは箱根登山仕様だが、来るのは小田急の電車のみ。
  2. 7番ホームの箱根八里の最後が切れているのがひどい。
  3. ここから箱根湯本までも小田急だと思っている人が多い。
  4. 7番線は基本的に箱根湯本方面乗り場だが、1日に数本新宿本面の電車が出ている。
  5. 新宿まで行くのに、小田急は850円でJRは1450円。
    • その差、600円。
    • でも小田急の方は新宿(相模大野)~小田原以西に限って、小さな声で「特急を使え」と言っている様な気がしてならないんですが気のせい?
    • 小田急特急だと、運賃850円+特急料金870円=1720円。さすがにJRよりも高くなる。て言うか運賃よりも特急料金の方が高いって…
  6. 小田急線は小田原駅が終点だということは、鉄道ファンや地元以外ではあまり知られていない。どころか地元でも知らない人が多い。
    • 小田原~箱根湯本は箱根登山鉄道への乗り入れ。
    • 最近のダイヤ改正で、小田原~箱根湯本は箱根登山鉄道の路線ながら登山電車が一切走らない奇怪な区間となった。
      • 小田原にある箱根登山鉄道の11番線・12番線ホームは、現在ロープが張ってあり立ち入り禁止状態になっている。
        • 取り壊して新しいホームを作っているようだ、小田原~箱根湯本間小田急の車両で折返し運転でもやるつもりだろうか?
          • 実際に小田急の車両の折返し運転が行われている。どう見ても小田急だが、駅名表示だけは箱根登山風。
    • 小田原から箱根湯本までの間だけ、ロマンスカーに乗ろうなんてことをしてはいけない。
      • 特急料金200円を支払うことで同区間に乗れる事はまったく知られていない。
        • いや、VSEの時は多少観光客とかが販売員に金を払って乗っていく。
    • 唯一登山線だとわかる瞬間は、小田原から別料金になってしまうこと。
      • 江ノ電・登山鉄道も初乗りを小田急共通にしたら良いと思うのは俺だけ?
        • 登山線と江ノ電を吸収合併させて料金を一緒にしてしまうと、小田急は大減収になってしまうから不可能。

路線[編集]




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