小美玉市

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ご当地の噂 - 世界アジア日本関東 > 茨城県央小美玉市


城里 那珂 東海


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小美玉市の噂[編集]

  1. 川+野里+里=小美玉。あからさまな合成地名。芸がないと言うか、知恵がないと言うか。
    • 間違いなく後者である。住民投票完全無視らしい。
    • 地元では合併前から広域消防の名称として小美玉という略称が存在していたので、そんなに違和感がないという話もある。
      • あえてダサい名前を付けて、水戸か石岡に身売りするとき市民に納得させるため。
    • つくばみらいなんてふざけた名前より数段マシ。
    • 産廃処分場の案内看板を見るたびにいつかごみため市と呼ばれやしないか心配になる。
    • 石岡がワガママを言わなければ…。
      • 石岡はカスだから見限って、水戸にへばり付いて政令市を目指す予定。
    • 県外の人間は「こみたま」と読む。
    • 岡山県の玉野市は「玉」+「宇野」だが、市名を決める時「日野玉市」になりかけた。もしこの名前になっていたら間違いなく小美玉市と間違えられる。
  2. 「松坂屋」と言えば・・・肥料屋。
  3. 「ごみだま」って読んだらボコですかね?
    • 完全アウト。うかつに言ってしまったら、ボコられる覚悟をしておいた方がいいかも。
      • 「ごみだまし」、「ゴミ騙し」って言ったらそりゃ地元民には怒られるな。でもよその市民がバカにするときに、日本で最も人気がない地「ヴぇヴぁるぁぎげむ」(茨城県)や「ごみだまし」と言われることがある(地元民です)
  4. おみたまプリンは、どこで買えるか知ってますか?
  5. 石岡との繋がりが濃いが、小美玉自体は県央。
    • 小川と美野里(新市役所所在地でもある)は水戸と同じ旧東茨城郡だった。
  6. 池花池の脇にある直売所はバナナが野ざらしで売られている。
  7. 上馬場は美野里、下馬場は小川だった。
  8. ひょうたん美術館がある。
  9. 羽鳥駅を出ると「牛さんと豚さんが仲良く手をつなぐ平和的な絵」がお出迎え。
    • この絵は常磐道でも見られる。その下にあった「美野里町」の表記は消されたまま。
  10. 桜の名所といえば6号沿いの桜並木だ。
    • 「大曲の桜並木」と呼ばれるが、「大曲」という大字は存在しない。(まあ、合併で大字自体無くなったが)
  11. これまで希望ヶ丘に来た一番の有名人はサザエさん。
  12. ゆるキャラのデザインを募集した。候補が絞られたがどれも当たり障りない。
    • 市内各地やピクシブでは「スカイスリー」というキャラがお目にかかれる。結構カッコイイ。

小川[編集]

  1. 石岡CCはここだ。
  2. 航空自衛隊の百里基地があり、民間共用化して地方空港となる予定だが、誰が使うのか疑問。
    • アクセス用に道路も造るようだが、空港にしろ道路にしろ税金の無駄遣いとしか思えん。ただ、もし道路が出来上がれば、航空祭の時は楽になるなぁ。
      • 鹿島鉄道も、基地内に乗り入れていればなぁ…
    • 負債を膨大にして、土浦か石岡に合併してもらおうという壮大な計画なのでは。
      • 「先楽後憂」でも構わないことか。水戸藩藩是「先憂後楽」とは大違い。小美玉だけでもないが、全国的な風潮だな。
      • 合併してもらおうというのなら水戸にすり寄ると思う。あっちも50万人都市とか考えているし。
    • 米軍もやって来るかもしれないし…
    • お名前が「茨城空港」になりました。
    • 国際便就航の噂も……。
    • 当面は千歳(北海道)と伊丹(大阪)便の就航を予定。那覇(沖縄)は航空会社の便数枠の関係上難しいんだとか。
    • 茨城空港を参照。
  3. 廃墟界では小川脳病院で有名。
  4. 市内の「佐才(さざい)」という地名が「サザエ」に聞こえる。
  5. ほんっとに、ビミョーに、霞ヶ浦に面していた。
  6. 小川高校下駅は19年、その由来となった小川高校は25年の生涯だった。

美野里[編集]

  1. 旧・美野里町の住民は「かしてつ」騒動に関しては対岸の火事。
    • 何?教えて。
      • 実際騒いでるのは小川と玉里の沿線地域。美野里は6号が通ってるし、羽鳥駅があるから無関係…と言う例えだ。わかったか。
        • ん!、おぉーーー、怖っ。
          • 怖がってどうするんですか…
            • もう、ちっとは大人しく教えてくれよ。うっかり聞けやしなくなる。
  2. 瑞祥地名だった。そんな名前の1字をまた合成に使ったとなると…。
  3. 旧竹原村(竹原地区・羽鳥地区)と旧堅倉村(堅倉地区・納場地区)の合併だったので美野里の地名は奈良時代からの「玉里」や鎌倉時代からの「小川」より新しかった。
  4. 美川憲一をCMキャラクターとして羽鳥駅周辺の不動産CMを放送中。
    • 「広い庭付きの家、買っちゃいなさいよ!」
    • そのためだろうか、ここ数年において1学年2クラスが普通の羽鳥小に3クラスの学年が2年連続で現れた。
    • 「いばらきけんのぉ~、おみたまし。」ここを見るまであのCMの物件は駅から遠く離れた所にあると思っていた。
  5. 人口が25000人もいるのに中学校が一つしかない。19000人の小川には二校もあるのに……
  6. 市街地が存在しない。駅は羽鳥、役場は堅倉。
    • 人口バランスという点においてはもっとも茨城らしい町である。
    • 美野里とは対照的に、近隣の町村(小川、八郷、岩間)は町の中心部に人口が偏っていた。
  7. 今の小美玉市長は最後の美野里町長、その前の町長は現在101歳。
    • この町を「酪農の町」に仕立て上げた人である。
  8. 小川高校の廃校により、美野里にある中央高校が小美玉市唯一の高校になる。
  9. 周りの町(特に石岡)に出れば何でもあるので、人口の割に店が少ない。
  10. 石岡との合併がおじゃんになり、小川町が合併に慎重だったころ、玉里村に飛び地合併を申し入れたことがある。
    • とりあえず合併(の主導)がしたくてしょうがなかったようだ。
  11. 第二団地はみんな知ってる。第一団地がどこにあるのかわからない。
  12. ベニマルに合併されてしまったが、カドヤ創業の地。
    • 1号店は羽鳥駅前に小さく店を構えていた。
    • 羽鳥東店には町唯一のマック。
  13. 乳牛飼育頭数が県内No.1(だった気がする)。だから近隣町民に「臭い」とけなされることがある。
    • ニラの匂いもする。羽鳥方面から中学校に通う子たちは毎日その匂いをかぐ。
    • 畜産業も盛ん。牧場よりも豚舎のほうが見る頻度としては高い。
    • アンサイクロペディアによると「魔境」らしい。
  14. 1次産業の町で、市街地らしい市街地もないのに、人口密度は東茨城郡の中では大洗町に次いで2位だった。
  15. ヨーグルトで名を馳せている。
  16. 小学校の運動会や「ふるさとふれあい祭り」では、「美野里大好き」という踊りを踊らされた。
    • 「ふるさとふれあい祭り」ではおなじみ、鎌田英一。
  17. 「農村改善センター」の意味と役割がよく分からない。
  18. 五万窪と五万堀が隣接している。
    • 羽刈と羽刈前の違いが分からない。
    • 西郷地(さいごうち)と西明地(さいみょうち)もある。場所こそは全く違うけど。
  19. イトウ製菓(ミスターイトウ)の工場が町内に2つもある。
  20. ゴミ処理は茨城町と一緒。
  21. 茨城空港関連の道路建設によって石塚線のアップダウンが1つ消えたのでそこを通学路に使う美中生は歓喜。
  22. 納場小には制服がある。
  23. 堅倉小はクラスを「松竹梅」で分ける。
    • 最近は少子化の影響で「梅組」は出現していない。
  24. 三箇地区は合併前は町の端っこの秘境だったが、合併後はちょうど市の真ん中らへんになった。
  25. 「美野里の川といえば?」と聞けば園部川派と巴川派に分かれる。
    • 「美野里の池といえば?」と聞けば遠州池派と池花池派と大正地池派に分かれる。
  26. 美野里PA付近の常磐道の上には「東谷津橋」が架かっている。でも、そんな地名この橋以外ではお目にかかれない。
  27. 羽鳥と堅倉の間に公共交通機関がない。
  28. 羽鳥にドラッグてらしまが近場に二店舗(小美玉羽鳥店と美野里店)
  29. 町制施行後初の町長と町議会議長は当時共に30代だった。
    • この2人はのちに町長選で直接対決し、町長が勝利した。
  30. つくば科学博の茨城パビリオンにおいて「美野里町の日」が県内市町村のトップを切って行われたらしい。
  31. みの~れは住民参画の街づくりの好例として他自治体の視察も受けるほど。あれだけ住民が中枢に入る施設はぜんこくでもここぐらいだろう。
  32. 某巨乳くノ一ゲームに出てくるキャラではない。

玉里[編集]

  1. 新治郡だったが、合併で県央に。
    • 小美玉市域が県南にも跨っていると言った方が正しいかも?
  2. 「玉里駅」は村はずれにあった。開業も結構新しかった。
    • 村内で一番大きかった駅は「常陸小川駅」。
  3. 「モチモチの木」の絵でおなじみの切り絵作家・滝平次郎氏の出身地。間違っても「たき・へいじろう」ではない。
  4. 高浜は石岡だが新高浜はここだ。



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