山口/周防

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山口・周防
 
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周防 広島
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周防地方の噂[編集]

島根   広島

周南 岩国 和木  
 
防府   下松


柳井
      周防大島
  上関  
  1. 「すおう」と読む。
    • 「しゅうぼう」と読んでしまった。
    • これとかこれとかで、最近は名字になっているから知っている人が増えてきた印象はある。
    • 俺の岩国出身の明治生まれの婆ちゃんは「すう」って読んでたぞ。変化したのか?
  2. もともと「長門+周防」で「防長二国」だったハズなのに、江戸時代は長州藩の管轄で名前から外されてしまっていた。
    • 萩藩というほうがしっくりくる。
  3. 田布施から東は、電話番号が「082」からである。広島っぽい。
  4. 山口県の他の地域と比較して、小さい市町がぽつぽつと生き残っている。

主な市の噂[編集]

下松市の噂[編集]

  1. 新幹線の車両工場があるらしい。
    • 日立製作所 笠戸事業所。普通の電車も作ってる。
      • 笠戸事業所っていうから笠戸島にあるのかと(つい最近まで)誤解してました・・・
        • 笠戸島にあるのは造船所だった。
      • 阪急の電車も最近はここで製造されている。
    • オリエンタル急行が来た事もある。
      • オリエント急行だよ。オリエンタル急行だったら、みゃーみゃーいう人とカレーの匂いがするではないか。
  2. なかなか難読な市名。「くだまつ」なんて知ってないと読めない。
    • 社会の授業で教えられた、13個(?)位あった新産業都市の一つ、担当教師から「覚えろ」と言われたから、読めるのであって、そうでなければ覚束ない(いゃ--、古い話)
    • 阪和線には「下松(しもまつ)駅」がある。
    • もともとは降松と書いたらしい。
    • 長野県内の中央本線に「上松」駅があるがこちらも「あげまつ」となかなかの難読駅名。
  3. JR岩徳線が市の北部を走り、しかも3駅もある。しかしどの駅から乗っても市の中心街のある山陽本線下松駅への直行便はない。周南市の櫛ヶ浜駅で下車して乗り換えることになる。
    • 岩徳線周防花岡駅の付近には花岡八幡宮というそこそこ有名な神社がある。
    • 岩徳線沿線の地区から下松の市街に出るには小高い坂を越える必要がある。徳山方面の方が無難に出れる。
    • 周防久保駅を過ぎると再び周南市(旧熊毛町)に入る。初めて来た人はわけがわからなる。
    • 1時間に1本あれば上出来の路線なので住民は専らマイカーを利用。下松の中心街に出る時も別に不便は感じていない。
    • 滋賀大津市湖西線の駅(大津京など)から大津駅へ行くためには、京都山科駅で乗り換えることになるのと似ている。まあ、あっちには京阪電車もあるが。
  4. 「ザ・モール周南」というショッピングモールがある。そこそこ充実しており、大抵の買い物には困らない。なぜか「下松」ではなく「周南」を名乗っている。
    • でも周南市とは仲が悪い。
      • その合併からも抜けた。
      • 合併賛成派と合併反対派が対立し、ネットでは賛成派が圧倒的だったが実際には反対派の勝利に終わる。
        • 賛成派を名乗るのは殆ど徳山人だろう。
    • モール周南は、まだ徳山市が周南市になる前からあるんじゃなかったっけ?いずれは下松も一緒に周南市になると読んでいたのかな。
      • もともと「周南地域」だから。むしろ一部でしかないのに周南を名乗る周南市の方がおかしい。
    • しかし核店舗だった西友が撤退。2018年7月末で閉鎖し建物跡地はイズミに買収された為「ザ・モール」の名前は消滅し、「ゆめタウン下松店」として改装後同年秋頃に開店する予定。
  5. 人口の割にショッピングモールの店舗数が多い。
    • そして、人口の割に道が広い。
  6. かつて財政が大変貧しい時期があった。
    • そのため当時豊かだった徳山市(現周南市)に合併を申し込んだが断られた。しかし、今は状況が逆転し下松市の方が断った。実に仲が悪い。
      • 合併の拒否は復讐なのだよ周南市。
      • つまるところ皆自分のことしか考えていない。
  7. 牛骨ラーメンで有名である。
  8. 「武居」と書いて「たけすえ」と読む名字の人が多くいる。なんでだろう?
    • 当然、あだなはぶっきょ
    • 「棟居」も「むねすえ」と読む。
  9. 平成22年の国勢調査では県内で唯一人口が増えた。
  10. やたらと星をアピールしている。市の施設とかにもごとごとく「星」とか「スター」とか付いている。
    • 「星ふるまち」だそうだ。
    • 下松SAの舗装も星型だったりする。
    • あれだけ星をアピールしているのに肝心の天文台やプラネタリウムは市内には存在していない。
  11. くだまつ健康パークがある。で、トロン湯って何だ。
    • CMソングは20年ほど不変。

光市の噂[編集]

  1. …おっぱい宣言で全国的に有名となった。
    • 幼い子供を持つ家族への支援策なのだが。
  2. ため息の出るような事ばっかで有名になっとる…。
    • 自分勝手な動機で母子を殺害並びに屍姦した変態野郎、そしていじめをろくに把握・対応せんかった結果、爆発物による報復を招いた自業自得高校
      • んで、現(2008年1月現在)市長もこの自業自得高校のOB
        • 最初は工事機材が落下したのかと思ったよ。その時ちょうど工事していたし。byその自業自得高校の出身者。
        • 最近、この高校のOBばかりが立て続けに市長就任…。呆れるよ…。
        • かつてこの高校は1993年と1994年の夏に2年連続で甲子園に出場した事も有ったんだよな。
    • 「光」という地味な地名だったからまだ良かった。読みづらい地名だとかえって知名度があがってた。
      • 地味かあ?    と突っ込んでみる。
  3. 市制施行前、1年間だけ「周南町」を名乗っていた事がある。
  4. かつて海軍工廠があった。
    • そのおかげで第二次世界大戦中に空襲を受けたことがある。
  5. 武田薬品工業のでかい工場がある。
  6. 新日鉄の工場もある。こちらもなかなでかい。
    • さらにグループ会社の工場がいくつかある。
  7. 心霊スポットの「七つの家」があることで有名。
    • ちなみに旧光市と旧大和町の境目あたりに存在する。
  8. もともとは「光井」といった。
  9. 松岡洋右の出身地。
    • ちなみに甥は元光市長。
  10. 光駅は中心部から随分離れている。
    • 駅周辺と、市役所周辺の2つ市街地がある感じがする。
    • 中心部へ向かう中国JRバスの路線は、なかなか便利。
  11. 「周防小学校」がある。せこい小学校名だ…。
    • かつては周防中学校なんていうのもあった。統合されて無くなったけど。
    • まあその辺りはかつて「周防村」って村があったしね。
      • 国名としての「周防」もそこからついたとか…。
  12. 戦国時代の名将、清水宗治の墓所がある。
  13. 山口県光市三井1-1-1は日本でもっとも少ない画数で書ける住所
    • 当然2丁目や3丁目も同じ画数ではある。
      • 漢字で書いたら1だけですね。
  14. 室積という典型的な陸繋島を活かしたタイプの港町がある。
    • 昔は色々船がはいったそうだが、今は地元の漁船くらいしか入ってこない。
    • 景観がよろしいとかいうことで陸繋島側の島の小山を峨眉山と名づけている。
      • 確かに、青と緑のコントラストは良いんだけど、峨眉山はないと思う……
    • 程よく昔の町並みが残っている。
  15. 2015年、「ソフトバンク光市」に改名する勢いのCMが登場。
    • そのCMに「ソフトバンク光駅」が登場。

大和[編集]

  1. 伊藤博文・初代内閣総理大臣
  2. 「束荷」と書いて「つかり」と読む地名がある。読めんぞ。

柳井市の噂[編集]

  1. ここでも石油工場がある。
  2. 港があり松山と海路がつながっている。
    • 港はかなり街から外れていて寂れている。
    • 一応「柳井港駅」もある。
      • その駅の目の前に港がある。
    • 松山行の船は、宇品港発の石崎汽船の船が出た後に、車を使わずにどうしても松山へ渡りたいという場合に、広島23:23発の普通から、柳井港1:00丁度発のフェリーへ乗り継ぐと良い。ただし、松山側のアクセスが終わっているので要注意。
  3. 桃鉄の駅に抜擢された。
    • なぜ選ばれたのだろうか?
      • もともと商業都市として名を馳せていたから。山陽自動車道と新幹線ができたあとに停滞し現在に至る。
  4. 近年はスーパーやファミレスなどが相次いで増え、儲かるのだろうかと市民は心配に思っている。
    • 下馬皿のフジとかね。
  5. 柳井も含めて周辺が「サザンセト」と呼ばれているからと言って合併の時、候補の中に「サザンセト市」なんかあったらしい…。
    • そんな市名になってたら笑い物にされていただろう。危ないところだった。
  6. 最近はやまぐちフラワーランドの相乗効果で観光客増加中。
    • そのわりには駐車場が空いているが。
  7. 白壁の町並みには特産の“茶がゆ”を700円で食べさせる店があるが、地元民は当り前に食べられるので高いと感じて殆ど行かない。
  8. 実は結構な負債をかかえている。
  9. 柳井という名前の由来は般若姫伝説の「柳と井戸」から。
    • ユニクロとは全く関係ない。
  10. 特産物は金魚ちょうちん。
    • 金魚ちょうちんは、本来大畠の特産品(現在は大畠も柳井市に吸収合併されたからあながち間違いとはいえないが)大畠沖の周防大島(金魚島)をかたどったもの。合併前から柳井市の特産品だと公言していたところはスゴイ。
    • 2014年、広島駅に大量発生していた。
  11. 山口県からまたしても凶悪犯が・・・・・(泣)
  12. BTOパソコンで有名なフロンティア神代の本社がある。
  13. 昔は商都と呼ばれ 駅通り、銀天街、久保町、亀岡と 姫田川まで多くのアーケードがあったが、現在は全て姿を消している。
    • 商都だけに 実利的でアルバイトの時給も安かったりする。
  14. 昔は商都だった名残なのか 大手証券の新光証券が柳井に支店を出している。昭和44年までは富士銀行や住友銀行も柳井に支店があった。商圏人口が意外に多く大島郡や熊毛郡南部から集客出来る。
    • 人口3万5千人でマクドナルドが2店もある。
    • 実は証券会社の支店がなんでこんな所にと言うのはわりとママある話だったりする。内藤とか新光辺りの中堅どころにそういうのは多い。
  15. 柳井弁があり ききわけの無い人間を「とうじん」などと言う。
    • もしかして語源は「唐人」でしょうか?
  16. 昔は北の既存市街地は道の狭い町といわれていたが 最近はかなり改良されている。国道188号線も柳井バイパスが部分開業中 近く柳井港まで繋がる。
  17. むかしは高校野球が強かったらしい。
    • 柳井高校は山口県勢で唯一、夏の甲子園で優勝経験がある。「ゆでたまご」こと板東英二投手(徳島商)を決勝で打ち崩して優勝。14年後、次に出場した時も準優勝で、甲子園通算10連勝したことがあるとか。
  18. 柳川市」に見えてしまうことも。
  19. 市内の某寺院は立派な山門の向こうが幼稚園に占拠されている。
  20. 甘露醤油が名物。
    • 現役の醤油蔵を見学することもできる。
    • 中は醤油臭がかなりの濃度で充満している。
  21. 柳井川にはなぜかニシキゴイがいる。
    • 川の中には花壇らしきものがあるのも目撃した。
  22. 周防では、岩国と徳山(現・周南市)の次に宿泊先が多い。

大畠[編集]

  1. 玖珂郡で唯一の柳井入り。
    • 他は和木を残してすべて岩国入り。

熊毛郡の噂[編集]

  1. 鹿児島では「熊毛」というとやはりここよりもこっちになるようだ。
    • 鹿児島県にも熊毛郡があるが、大島郡もある。全国によくあった郡名かと思いきや、周防と大隅にしかなかった。
  2. 阪神ファンの有名人が数多く誕生しているエリア。
    • ある珍説によると山口県内で阪神ファン率が最も高いのは熊毛郡らしい。

田布施町の噂[編集]

  1. 松村邦洋の出身地。
    • つまりは楽天の河本親分もココ出身。(2人が高校時代バッテリーを組んでたのは有名な話)
      • 出身高校が違う(松村=田布施農業、河本=田布施工業)のでそれはない。小学校時代の話では?
    • 隣の平生道上洋三の出身地である。この辺りは筋金入りの虎党が生まれる素養が強いのか。
  2. 昭和20年代に、とある事件の犯人の遊び仲間という理由だけで4人もの無実の男性が「共犯」にされるという冤罪事件があった。
    • Y海事件である。
  3. 中学校の校舎が妙に豪華。(県内の他の中学に比べて)
    • 上関町から原発関連で多額のお金を貰っているという噂を聞いたことがある。
      • だから原発の事故が起きたときは文句が言えない。
  4. 名前のとおり田んぼが多い。
    • 「1+1は、たぶせの田」でもある。
      • これでふるさとCM大賞で優勝したことがある。
  5. 飛び地があるけど誰も気づかない。
  6. 総理大臣を二人輩出している。
    • 岸信介と佐藤栄作。
      • その子孫である安倍晋三も首相になったため田布施人脈が日本を支配しているとの都市伝説迄流布される羽目に。
        • いっそのこと「陰謀論のまち田布施」として街おこしすればいいのにw
        • ちなみにユダヤ陰謀論を信じている宗教団体の本部がこの町にある。
  7. 周南地域に属するのか柳井地域に属するのか結構曖昧である。

上関町の噂[編集]

  1. 原子力発電所の建設計画がある。
    • そのおかげで国から給付金をもらっているから結構リッチ。でも過疎ってる。
      • 中電からの寄付で温泉を作ったが上関原発の建設が凍結となり運営資金的にピンチ。
  2. 昔は、下関、防府市の中関と合わせて防長三関と言われた。
    • ただし、当時の上関は竈関と呼ばれていたらしい。
      • ちなみに下関は赤間関とも呼ばれていたらしい。
  3. 原発建設推進派と反対派の争いが果てしなく続いている場所。
    • 地元では推進派が多勢。ただし広島辺りから声の大きい反対派が押し寄せてくるので余所者には拮抗しているように映る。
    • 結局当面は長島の上盛山に風力発電機を2基建てることになった。たった2基だけでも税収を賄えるらしい。

平生町の噂[編集]

  1. 大星山にはでかい風車がある。
  2. 柳井市と仲が悪い。
    • 郡も違う。
      • でも柳井市の伊保庄や阿月は熊毛郡だったんだよ。あと平郡島は大島郡。
  3. 読みは「ひらお」
  4. かつてセルジオ越後がコーチを務めていた永大産業サッカー部はここを拠点としていた。

大島郡の噂[編集]

  1. 郡域の大部分は周防大島町として現存。平郡島が居なくなっただけ。

周防大島町の噂[編集]

  1. 日本屈指の高齢化率。
    • 旧東和町は日本一の高齢化率だったそうな。
  2. ハワイへの移民が多い。(昔の話)
    • この関係でハワイのカウアイ島と姉妹都市である。
    • 島内には「日本ハワイ移民資料館」というなかなか充実した資料館もある。
  3. 屋代島とも呼ばれていた。
    • 今でも呼ぶ気が…。
    • 正式には屋代島らしい。大島や周防大島と呼ばれることが多い気がするが。
  4. 合併によって大島郡は一つだけになってしまった。
  5. 大島町、久賀町、橘町、東和町の4町の合併で誕生した。
    • 別に「大島」のままでいい気が…。
      • だが、ここ一帯で「周防大島」という島の名前もあるし…。
      • 大島と呼ばれている島は日本全国至る所にあるからなあ。
  6. 大陸と繋がる橋が無料になってコンビニが増えた。
    • 本州は大陸じゃないのでは?
  7. なにげに瀬戸内海で三番目に大きい島。
  8. この地域は昔から教師を目指す人が多かったらしい。
    • 今はどうなのだろう?
    • ここ出身でサッカー日本代表の岩政も教員免許持ち。
  9. 島の形がどことなく金魚みたいに見える。
    • 静岡県の形ほどじゃないがね。
  10. 天気が良いとこの辺の街並みが見えることはあまり知られていない。
    • 行ったことはないけど、島の端っこまでは遠いもんね。柳井から松山行きのフェリーに乗ると、半分ぐらいの時間はこの島を横に眺めながら進むことになる。
    • 場所によりワンセグで愛媛の局を受信することも可能。
      • 「サンシャインサザンセト」で映るっぽい(BSプレミアムの番組でアンテナが映っていた。東和局+松山局の組み合わせ)
    • その間にDAS…由利島がみえることも知られてないかも。
  11. 昔は波止場に行くと池の鯉のようにチヌが泳いでいた。
  12. 昔はギザミが入れ食いだった。半日でバケツいっぱい釣れたもんだ。
  13. 嵩山にはハンググライダーのテイクオフがある。
  14. 結構急峻な島。
    • 島中央部にそびえる山が軒並み標高600m超。本土側だとこのクラスの山は岩徳線より北側に行かないと無い。
  15. 広辞苑第七版第一刷によれば、しまなみ海道が通っているらしい。
  16. 2018年は子供が行方不明になってボランティアの爺さんに発見されたり、橋に船が激突して1か月断水したりと大変だった。
    • 更には大阪・富田林からの脱走犯が「サザンセトとうわ」に滞在していた。

大島[編集]

  1. 大仏がある。
  2. 本土との架橋前は中心部近くの小松港が島の玄関口だっだが、架橋により中心部が島の東側との交通路から外れ、寂れた雰囲気に。
    • 小松港は今では人口10人程の属島笠佐島との、細々とした航路があるのみ。

久賀[編集]

  1. 旧久賀高校は昔甲子園に出場した。
    • 当時のベンチ入り選手はおのおの住んでいる町内の歩道橋等に「○○君出場おめでとう!」とか個人名で垂れ幕がぶら下げられていたな。
      • 書かれたご本人、さぞかし恥ずかしかっただろうなぁ。
  2. 旧4町で唯一天然温泉が無い。
  3. 前島という有人の属島がある。

[編集]

  1. 「あしたのジョー」高校なんてのがあった。
    • 本当は安下庄(あげのしょう)高校だっけ?
  2. 浮島という有人の属島がある。

東和[編集]

  1. 星野哲郎は旧東和町の生まれである。旧東和町には星野哲郎記念館がある。
  2. 戦艦陸奥最期の地に近い。
    • 東の端に記念館もある。
  3. 伊保田港からは松山市まで船で直接行ける。所要1時間10分ほど。
  4. 屋代島と橋でつながっている沖家室島は、帰省シーズンには人口が急増してその重みで島が少し沈むらしい。
  5. 情島という有人の属島がある。

玖珂郡の噂[編集]

  1. あれだけたくさんの町村があった玖珂郡も岩国市との合併であっという間に和木町だけになってしまった。

和木町の噂[編集]

  1. コンビナートの大部分があるのでリッチ。そのため岩国市に入りたがらない。岩国人はそれに対して憤りを感じている
    • ばあちゃんが和木の小学校の先生だった頃、給食費がタダでしかもかなり豪華なメニューだったといってました。あと冷暖房完備。
    • つまり広島県における府中町岡山県における早島町、鳥取県における日吉津村のような存在?
      • 愛知県の飛島村もね。
      • 兵庫県の播磨町、大阪府の忠岡町や島本町もそんな感じ。
    • でも岩国市営バスは走っている。
    • 山口県が岩国と合併するようものすごい圧力をかけたがなんとか耐えた。
    • でも最近は結構財政が厳しいらしい。財政健全率も県内4位に落ちてしまった。
    • コンビナートがあるが、町内に給油所は1軒もない。岩国か大竹に出ればいくらでもあるが。
  2. 玖珂郡で唯一生き残った。
  3. 県内で最も面積が小さい。
  4. ついに待望の和木駅が誕生した。
  5. 町役場は黒川紀章設計。
  6. 岩国は素で広島扱いされることもそこそこある。にも関わらず広島県と岩国市の間にある和木町は山口県玖珂郡和木町としてきちんと認識されているという謎。
    • 存在自体が岩国の陰に隠れてるからなぁ…。



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