Tc79929さんおよび富士見野男さんが管理者に就任されました。

広島の交通

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広島の鉄道[編集]

  1. 「富士・はやぶさ」廃止後は、沖縄県、奈良県に次いで、JR在来線の特急・急行列車が1本も走らない県に。
    • あれ?岩手は?・・・って、数日に1回、しかも下りしか停車しないカシオペアと旅客扱いすらしない北斗星があったか。
    • 秋田新幹線「こまち」をお忘れなく・・・。あれは法規上は田沢湖線の在来線特急です。
    • というかもともとJRのない県(沖縄)やJRよか近鉄のほうが使われてる県(奈良)と違って私鉄特急もなくJRは一応あるっていうのが悲しいんですね、はい。
  2. 中国地方に流星の如く!?登場したキハ187系だが、走るのは鳥取島根山口岡山ともう1つは広島じゃなくて兵庫

広島短距離交通瀬野線(スカイレール)の噂[編集]

  1. ICカード定期券は全国初めて導入された。
    • そして、日本の鉄道事業者で初めてQRコード対応乗車券も導入。空港や競馬などでは今や当たり前だが、鉄道ではここが2013年初導入と遅れを取った。
  2. ロープウェイとモノレールを足して2で割ったような乗り物。
  3. 意外な事に、ここの車両はローレル賞を受賞している。
  4. だが歩いても10分強しかかからない。
  5. 一応鉄道の仲間ではあるが、鉄ヲタでも知らない人がいるんじゃないかと思うほどものすごく影が薄い。
    • でも一応、よく見ると『JR時刻表』では「鉄道線」として線が描かれている。
  6. 22時からはマイクロバスが代行輸送

みどり口(JR瀬野駅)-みどり中街-みどり中央

広島のバス[編集]

広島バス[編集]

  1. 揺れがひどい。(他のバス会社も同様)
  2. 広電に買収されかけた。
    • とゆうか今も筆頭株主は広電。
  3. 前が開いたらアクセルベタ踏みはデフォである。
  4. 嘗ては帝産系の帝産広島バスという社名だった。
    • 車体にはグレーハウンド犬が描かれれていた。
    • 帝産が資本を引き上げて現在の社名になった。その際、ボデーカラーも変更された。
  5. 広電グループ扱いされている芸陽バスの筆頭株主。
    • 芸陽バスは晴れて2012年3月9日に広電の連結子会社に
  6. 広島バスは異常にシートの幅が狭い
  7. JR九州と車内放送の声が一緒だ!
  8. バスがぼろい。 汚れがひどい。
    • 今だ昭和年式のバスが主力・・・
    • 特に22号三滝便は…。東京では5Eがほぼ全廃して7Eも衰退が…と思って帰省したら3E世代に乗っている。10年代になって入ったニューエアロスターには感動したが、車椅子マーク付の車は来たことがあるのか?
      • ついでに三滝行は以前は23号線の派生系統だったり三滝駅が終点で太田川河川敷で転回していたとかナナメトロとか、今となっては謎が多い路線だったりする?

広交本社[編集]

  1. 広交グループを束ねる会社。
  2. 日産自動車の販売店も経営。

広島交通[編集]

  1. 「HIROKO」が「ひろこ」に見える。
  2. 運転士にDQN多すぎ。赤いのと同じかそれ以上揺れる。
    • 事件簿1 深夜バスが幅寄せして乗用車数台の玉突き事故を発生させる。
    • 事件簿2 不動院で出火
    • 事件簿3 無理やり踏切突っ切ろうとして可部線と衝突
    • 事件簿4 降りる人がいるバス停を通過、100m以上過ぎて気づく・・・
  3. 広島経済大学スクールバスの運行を受託している。
  4. 高陽線はいろいろ設備もいいし運転手も丁寧。
  • 広島交通
    • 福山駅前 高速バス しまなみライナー

広交観光[編集]

  1. 井原線は玖村・高陽・中深川・井原市駅近辺を運行している路線。こっちの井原ではない。
  2. ひろこ観光
  • 広交観光
    • 岡山駅前 高速バス サンサンライナー

呉市交通局[編集]

  1. 昔市電が走っていた。(1967年12月17日まで。)
  2. 広島まで高速バスを走らせてる。市バスは普通、そこまでやらない。
    • クレアラインができる前から広島まで直通バスを走らせています、休止した時期もありましたが。
    • 市営バスの割には運行エリアが広い。江田島市・広島市に果ては広島空港(三原市)…。
      • Kure City Busが広島市内を爆走。
      • 江能線が廃止になったので、倉橋島止まりになった。
        • でも、江田島でバスカードが使えなくなった。
          • 江能線を引き継いだ江田島バス(ほぼ江田島市営)は、PASPYも非対応になっている。が、初乗りは相変わらず安い。
  3. 広島都市圏の共通バスカードが呉市営でも使える。
    • 呉市交通局発行のカードは交通局でしか払い戻しできない。
  4. 偶然だと思うが、ナンバープレートのひらがなが「く」になっている車両が多い。
  5. 車体番号は斜体で「Fo xxx
    • ノンステップバスは「N xxx
    • Foとは『ふそう』の『ワンマン』の意味です。同様に頭文字がHなら日野、Iならいすゞです。
    • 番号は「年」と「製造番号」で表記されている。
      • Fo058は「三菱ふそう」製で2005年に、8台目を製造。
  6. 広島県下最大の公営バス会社。
    • 2008年春に尾道市交通局が民営化、三原市交通局が廃止になるので、県内公営バス企業では最後の砦になる。
      • 同時期に江能線廃止(江田島バスに移管)・警固屋営業所と東営業所の統合・貸切事業縮小と経営合理化を進めている。
  7. ボンネットバスが動態保存されてる。
    • 車番は呉市と同じ737
    • 焼山車庫にて安置中
    • 年に1度か2度しか走行しない
    • 車掌はおばちゃん
  8. 赤字と黒字をうろうろ・・・
  9. 宮原10丁目~13丁目や冠崎を大型バスでぶっ飛ばす操縦技量の高さには感服。
  10. 事故っちゃった…
  11. 交通局丸ごと広電に身売りされることになった。
    • 広電カラーに塗りなおしたらかなりきもくなった。

トモテツバス[編集]

新川線の福山行
  1. 鉄道を廃止した今でも、正式名称は「鞆鉄道株式会社」
  2. 福山大学専用塗装バスがある
  3. 労使対決型企業で、長期ストがあった。
  4. 三原市交通局からもらった路線がある。
    • 逆に、おのみちは松永まで侵食
  5. 品川で見掛けたローズライナーは強烈だった
  6. あぁ尼崎
  7. テツandトモはたぶん利用したことはない
  8. 鞆鉄って名前の通り鞆ノ浦沼隈など福山南部の沼隈半島がメインエリア。主に福山と松永の両駅がメインターミナル。
    • 至ってなんもないど田舎がメインだが市内中心部の一部と鞆の浦行きの観光需要と福大の学生用のバスでちょろっと稼ぎ、広島行きのローズライナーでボロ儲けし、千年橋とか常石などへの儲からない路線を維持。乗る人間が少ない(というか路線によっては始発から終点まで貸切のこともある)にもかかわらずそこそこ路線があるのはありがたかったりする。

おのみちバス[編集]

  1. 交通局に旅行業務取扱管理者がいるっぽく、交通局主催のツアーの案内がバスに貼ってある
  2. 尾道の狭い道を普通のサイズのバスが走る様は圧巻
    • 栗原本通りは路線バスに加えて千光寺の観光バスも走る激戦区
    • CNGバスが長江通りを走る姿はマジにヤバイ、「バス ガス爆発」だけはヤメテ
  3. 尾道大学線が生命線
    • 大学関係者が「うちの学生はオットリしとるけえ、都会に出て満員電車に乗れるんじゃろうか」と心配している、余計なお世話じゃ、現実を見ろ。
      • 坂道がある分、下手な「都会の満員電車」より条件は悪い。
      • ノーステップバスが入る運用があるが、あの山道で乗り物酔いするお客様多数。
    • 春、新入生全員を乗っけて、尾道市内一帯を連れ回す
  4. 因島まで足を伸ばしている(合併前は当然市外路線)
    • 因島人は地元意識が強いので、合併前、市営担当便はガラガラだった
    • 三次松江まで路線延長を企てた過去がある
      • ところが高速バス”クロスウェイエクスプレス”で、三次東(上四十貫)と松江に乗り入れることになりました。
    • 配布してるポケット時刻表に本四・因の島担当便が載ってない物凄い誘導策。
  5. たまに床が木製のバスが走っている。
    • 木製は暖房が強烈に効いている。
  6. 路線が細かくなって停留所の名前も変わったので、全部のバスの幕がLEDになった。
    • それでも系統に番号を振っていないので分かりにくい。
    • 幕式時代は、大学線だと川上経由かトンネル経由かが幕を見ただけでは分からなかった。
      • 「え?川上に止まらんのんですか?」とバイパスに乗ってから慌てる客。
    • 尾商は どこで降りたらよいのか今でも分らない
      • 「尾道商業高校」行きは、→尾商入口→尾商正門前→合同庁舎→尾道商業高校の順に停まります、随分大きな高校ですね。
  7. 本線以外でも普通にノンステップバスを運行しているが、山道ではキツイ。
    • 尾道大学線、長江・栗原経由新駅循環、市民病院系統などで運行。因島線は専用車両。
    • 半分以上坂道の大学線では、ノンステップに乗ると酔う可能性大。
  8. 場所によっては、バスの離合をするために通過待ちすることがある。
    • 本来そうすべき場合でもバンバン飛ばして先に進む運ちゃんもいる。
  9. 好きっぷラインのウインカーは高速点滅。
  10. 落書きされたバスが走っている。正確には落書きさせたバスが走っている。
    • ザンネンながら、スクラップに・・・
  11. 2008年春に第三セクター企業に転換する。
    • 仮称は「尾道交通振興」だったが、正式な社名は「おのみちバス」に決定。
  12. 実は貸切バスも持っている。でかでかと「ONOMICHI」と書いてあるので、よそで見るとインパクト大。
    • でも、学校の見学程度では路線バスしか貸さない。
    • しまなみ球場まで カープを送迎することがある
    • 並みの専用車を凌ぐ因島線専用車の貸切稼働率、遠隔地での目撃談もチラホラ
  13. 年に数日しかバスが来ないバス停がある。「堂が迫入口」。
    • 僻地ではない。普通の住宅地。ご利用は桜の時期がおすすめ。
  14. 島を走る路線バスは、昼過ぎには運行終了、で、スクールバスに化けて、もうひと稼ぎ。
  15. 営業ナンバーのホンダ車を所有する珍しいバス会社
  16. もいやり せてはしるよ んなの きゅう
  17. 民営化して、高速バスの運行を開始。
    • 松江市~尾道市という需要があるのか微妙な路線を運行している。
    • 2014年には今治市~尾道を結ぶ高速バスを開設。
      • 自転車を車内に搭載出来るバスで、実現に2年かかったとか・・・。
      • 松江も今治も姉妹都市ですからね
      • この区間、しまなみ海道の拠点同士なのに尾道発のしまなみライナーが廃止されて以来、しばらく因島大橋での乗継を強いられていた。
        • とはいえ日3往復のみ。運賃はその乗り継ぎの場合と同額に設定されている。

因の島運輸[編集]

  1. 因島ではない。因の島である。
  2. 尾道・広島線に加えて、因島の島内路線も運行。
    • 福山線も。
    • 尾道・広島線の全車両が中古車
  3. ピーク時の15㌫しか客が居ないのに潰れないゾンビ会社
  4. バスより狭い道を走る路線があった
  5. 今治~土生港線を運行したことがある。
    • しまなみライナーの路線では唯一の単独運行だった。
    • ただ利用が低迷し、しまなみライナーの三原線と共にすぐに消滅してしまった。
    • 残る福山線・広島線も因島に停車するが、昔の因島線と違って街中に停車しないので少し不便・・・。
  6. シートベルトがないバスは、しまなみをゆっくり走る。
    • 高速道路のシートベルトが義務になって、ゆっくりなら走っていい許可をもらっている
      • おのみちバス、本四便も同様
        • おのみちバス、本四担当便は全てシートベルト装着車に更新されて制限速度出してますよ

本四バス開発[編集]

  1. オレンジ色のバス。よく似た柄で水色のバスがあるが、そっちは しまなみバス開発(今治市)。
    • よく似た柄で白色のバスは潰れてしまった(広今あきなだ)
    • 尾道の駅前渡船は関連会社
    • しまなみリーディングとは兄弟関係にある(出資先がほとんど一致)。
      • バスを融通しているのか、しまなみリーディングと同じ色をしたバスも持っている。
  2. しまなみ海道開通のバーターなので、しまなみ海道の広島県内の料金所の管理もしている。
    • しまなみ海道沿道の雑草・雑木伐採まで請け負ってる様子
  3. キララエクスプレスで高速を飛ばしすぎて客から苦情が入った
    • でも捕まらない
  4. 瀬戸田町から町営バスをもらった関係で生口島の島内路線も運行している。
  5. 宇品にも車庫がある
    • 尾道の本土側に車庫が無く苦渋している 市営バス車庫に間借りしてたりしてた
  6. 貸切車が平戸で被災大破、そのまま棄てて帰った。
    • ウチのバカが迷惑かけてすみませんでした。(by長崎県民)

三原市交通局[編集]

  1. トモテツ、芸陽などに譲渡して2008年春に廃止。

広今あきなだ高速[編集]

  1. 瀬戸内海汽船の傘下。
  2. 安芸灘諸島と本州を結ぶ橋が開通と共にバス事業に参入した。
  3. 元々は、広島今治を結ぶフェリーを運行していた。
    • 2006年にフェリーから撤退し、2007年にはバス事業も撤退し会社も消滅した。
      • フェリーはせと観光ボート、バスは瀬戸内産交に譲渡した。

さんようバス[編集]

  1. 大崎上島下島といった島嶼部しか走っていないのにこの社名。
    • 以前は「おおさきバス」だった。
  2. 夜行バスの愛称にダジャレを使う会社とかぶるが、何の関係も無い。
  3. 大崎下島、豊島が架橋により本土と繋がったため、そこから広島への高速バスを始めた。
  4. 元々の地盤である大崎上島内の路線は、何と日祝全休。

江田島バス[編集]

  1. 何と江田島市等が出資する第三セクター。
    • ほぼ江田島市営といってもいいほどの出資比率。
  2. 呉市営バスに捨てられた江田島内の路線を運行。
    • 沖美ではみたことがない。
  3. PASPYは使えない。その予定もなさそう。
  4. ゆめタウン塗装のバスがある。
    • そのゆめタウンが拠点になっている。
  5. 小用港から「術科学校前」(1術校・幹部候補生学校・江田島支所の最寄)までは150円。ひとつ手前の「世上口」は140円。距離にしてちょっとなのに絶妙な場所で切り上がる。
  6. 江田島の人口規模からすると、小用港~術科学校~ゆめタウン間の本数は多い。
    • 1時間に1本は確実に走っている。朝ラッシュ時は5本。
      • でも本当に乗客が多いのは休日の夜。
  7. 小用港発の最終は22時前。高速船の最終は23時前。痛い。
  8. 学校統廃合が進んでいるので、路線によっては小中学生のスクールバスとしての意味合いもある。
    • 江田島バスの管轄かはわからないが、純粋なスクールバスもある。
      • 宮ノ原から江田島小学校へ向かうスクールバスは、第1術科学校の敷地内を通過する。ショートカットになるとはいえ…。
  9. 2014年4月には値上げしなかった。消費税率が10%に上がったら値上げするらしい。

ニューブリーズ号[編集]

  1. 広電のニューブリーズには2階建てバスエアロキングが投入され、三次経由と山陽自動車道経由の2系統ある。
    • 今はエアロクイーンかセレガ(中国JRバスのみ)
      • かガーラ。
    • 三次経由は山陽道経由よりも1時間ぐらい時間がかかる。
  2. 広電の運転手が、東京駅でニューブリーズに乗り遅れそうな女性二人組に対して運転手が「早よう乗りんさい!!」と叫んでいた。
    • そこの空気だけ広島になった瞬間。
    • ちなみに新宿駅は完全スルー
      • 小田急が絡むのに。
      • 福山尾道三原方面のエトワールセトは小田急ハルク前に止まる。
      • と思ったらダイヤ改正で新宿駅西口に乗り入れるようになった。代わりに中筋駅・不動院・霞ヶ関は廃止。
  3. 広電とJRバス関東が東京線「ニューブリーズ」から撤退。
    • 路線開設時には、小田急・広電連合と関東・中国のJRバス連合が競合したが、結局小田急と中国JRバスだけ残ることになった。
      • 広電ついに辞めたのか?
      • 広電に代わって広交が参入するという噂が・・・。
  4. 高速ツアーバスに対抗して「特別便」が走るようになった。ただし4列シートのトイレ無し。
    • 山口県の宇部新川駅から新木場駅(上りのみ。下りは東京駅発)までの運行という、ニューブリーズ号とは最早別物な路線。
      • 特別便には小田急は関っておらず、中国JRと山口県のバス会社、防長交通の共同運行
      • 下りの所要時間は14時間39分と、日本最長路線のはかた号の所要時間14時間25分を上回る。上りは新木場駅まで行くので所要時間は15時間24分
  5. 映画「夕凪の街 桜の国」で実際に広電のバスがロケに使われた・・・のだが、前述のとおり今は・・・。

バスカードの噂[編集]

  1. 広電グループの備北・芸陽が乗り入れる三次などでは普通に使えるが、福山や尾道では高速バスに使えない。
    • トモテツのPASPY導入で、ローズライナーは将来的に期待。
  2. 松大汽船とサービスを共通にするためか、JR宮島航路でも使える。
  3. パスネットなどと違って、裏には注意書きがびっしり書いてあるので履歴は印字していない。
  4. どこでも買えるが、払い戻しは発行した会社・交通局の窓口に持っていかなくてはいけない。
    • バスセンターにもアストラムカード(=バスカード)は売っているが、アストラムカードの払い戻しは県庁前、大町、広域公園前でしかできない。
  5. 広島空港を利用するときの必需品。
  6. 呉市民の友。
  7. に置き換えるために廃止。
  8. 広電かなんかの萌画のには正直ビビった。
    • 鷹野みゆきのこと?
    • いえいえ2004年の広島バス祭のときのです。
  9. いまだに使えると思っているおじいさん、おばあさんがいる。 このまえも「なんでつかえないの」って運転手におこっていた。
    • 金券ショップも消さずにバスカード取り扱いと書いてあったりする。
    • 広電電車では乗継券と一日券のためにカードリーダーが残っている。それ以外は使えないと書かれてはいるが...

PASPYの噂[編集]

PASPY(呉市交通局ver)
Paspy-kure.jpg
記事に詳しいですが、事業者ごとに色が違います。
  1. 広島県内のバス・鉄道・船舶各社共通ICカード。
    • ただし尾道市内は対応の予定がない。
      • 中国バス、鞆鉄道が対応。
      • 大竹市・江田島市・大崎上島町も対応の予定がない。
  2. バスカード(含パセオ・アストラム)が2008年度にIC化の予定。
    • アストラムは2010年度に導入がずれ込みました。
      • 2009年8月8日に導入が決定しました!。
  3. ICOCAは広電・バス等で使えるが、広島のカード(PASPY)はJRで使えない設定になる。
    • PASPYはバスカードみたいにプレミアムをつけるかららしい。
      • PASPYにプレミアはつかない。よって、相互利用を酷鐵側が渋ったためだと思われる。
      • 結局プレミアムはつかなかったが、運賃を払うときに1割引になる。
        • クレアラインは650円になる。JR+路面電車の乗り継ぎルート(660円)に完勝。
          • 路面電車でPASPYを使ったら、クレアラインと同額じゃないか?(JR広島~呉間500円に路面電車が150円で。)
            • ICOCAとPASPYの使い分けは想定していなかったので、500円+160円で660円としました。まあ、新幹線か広島駅周辺に用がない限りは、クレアラインのほうが中心街直結で座れて楽だし。
    • PASPYで適用される乗継割引がICOCAでは適用されない。
    • 「PASPYとICOCAを一緒に入れても干渉しない」というパスケースを売っている。
  4. トモテツはICカードを導入したい。
    • しょっぱなに導入しましたが。
      • アレで導入したと言えるか
  5. 中国バスは両備傘下なのでPiTaPaシステムの予感。
    • 県民だよりによると、井笠バス共々PASPY参入となった。
      • そのうちローズライナーやリードライナーでも使えるようになるか!?
        • ピースライナーって使えるの?
  6. ICOCAは2007年9月1日導入。おっちゃんが改札にいた時代から2階級昇進。
    • それまでは『政令指定都市で在来線に自動改札がないのは…』とバカにされていた。でもそれも過去のお話。
  7. 広電・広交・アストラム・備北交通・芸陽・広バス・中国JRバス・呉市交通局・トモテツで使用可。
    • バスが2008年1月から。広電白島線が2008年3月から。白島線以外の広電市内線が2008年度内。広電宮島線とアストラムが2009年度内。
    • ちなみに発行元によってカードの色が違う。
      • 広電…緑 広バス…赤 広交…橙 芸陽…紺 中国JR…青 備北…水 呉市営…紫 トモテツ…青緑 アストラム…黄?
        • 中国バスがトモテツっぽい色になる予定(09年2月導入)。
    • トモテツは福山市内線東回り・西回りしか使えない。
      • 今は鞆線、新川線、尾道線、明王台線等で使える。対象路線でなくても「PASPY」のステッカーが貼ってあるバスは使用可能。
    • 呉の場合、「まだクレアラインでしか使えんのんですけどいいですか?」と聞かれた。
    • 色だけではなく発行元も違うので、頭のアルファベット2文字が10パターンもある。払い戻しや再発行は発行事業者の窓口へ。
      • HI,HR,HB,HC,CJ,CB,KU,TD,BK,GB
        • ここらへんはバスカードを踏襲している
      • SuicaはモノレールSuica、りんかいSuicaともにJR東日本の発行なのですべてJEから始まる。
  8. 絵柄を見る限りでは宮島航路・松大でも使えるようにするつもり?
    • ロープウェイが何を指すのかは謎(スカイレール?)
      • 宮島ロープウェイらしい。
    • 瀬戸内海汽船も導入予定とか…。PASPY1枚で松山観光港に行ける日がやってくる…らしい。
      • ICい~カードと相互利用を開始した日にゃ…
        • 一応そっちは石崎汽船では利用できるようだが・・・。
        • 瀬戸内海でも、石崎でも使えるみたいです・・・。(ICい~カードも同様。)
  9. 広島から空港に行くときは使えるが、呉から空港に行くときはまだ使えない。
  10. 福岡にIC導入時期で勝った思ってたら、Suica・SUGOCAとの相互利用で価値が一気に逆転された
  11. PASPY一枚で、東城とか浜田から弥山の頂上までいける時代が来るかもしれない。
  12. チャージ機を増やすのがめんどかったのか、広銀ATMでお茶を濁した。
    • シシンヨーやしまなみ信金などにも拡大。
      • おっと,広島信用金庫(ひろしん)のATMも忘れないで。駅にあるATMや主要な店舗には大抵チャージ機能がある。
    • その上、今はパスピーが使えない尾道市内などのATMでも対応させるつもりである。
      • 尾道市内は中国バスのみPASPYが使用可能です。
    • なんだかんだ言って広銀ATMでチャージできるのは便利。
  13. アストラムPASPYが予想を超える売れ行きで定期以外発売停止に・・・って何例目だ?
    • というわけで、アストラムカードと広電のパセオカードの発売終了を延期。
  14. 2010年シーズンから、サンフレッチェシーズンパス付きのPASPYも発売。
    • もちろんワンタッチパス対応。
  15. バスカードみたいにすてないで(^_^)
  16. 2014年現在も、以前から貼られたままのポスターとかで呉市営の絵柄が見れる。
  17. 全国相互利用カードはICOCA以外非対応だったが、2017年末にようやくSuica・PASMO・SUGOCA等にも対応するようだ。
  18. 路線バス用のICカードリーダーはレシップ製で統一されている。
    • 同じく同社製で統一されているPASMO用のリーダーと同じデザインだったりする。

広島の道路交通[編集]

  1. 重要道路を中心に渋滞が多い。
    • パイパスのない三原や福山の渋滞は異常。
  2. 信号交差点のほぼ全てに地名表示板が設置されているが、その表示板(と「時差式~」などの表示板)は小さすぎて見辛い。その割に、交差点名が長すぎる所が多い。
    • 江波二本松1丁目14番7号交差点とか
  3. 高道路という高速道路とは無縁のバイパス道路がある。県内の超・超山奥にある。
  4. 信号機の更新(LED化)が全国的に見てもかなり遅れており、ボロボロになった信号機が今も数多く残ってる。
    • ただ、元の機体にLED電球をはめ込んだタイプの信号機はかなり普及している。他県だと神奈川くらいしか使ってなさそうだが。

広島の高速道路と国道[編集]

三原バイパス[編集]

  1. よくもまあこんな狭いところに…と感心するような構造。
  2. 三原バイパスができても、木原道路(尾道バイパスと三原バイパスをつなぐ道)ができないとあまり意味がない気がする。
  3. 新幹線のトンネルと交差するので、手で掘ったトンネルがあるらしい。

平和大通り[編集]

  1. その名からも察しがつくとは思うが、平和記念公園(平和資料館の目の前)を通る。
  2. 駅伝ファンには、都道府県対抗駅伝のスタート・フィニッシュ地点としておなじみ。
  3. カープやサンフレッチェの優勝パレードも行われたことがある。
    • カープ初優勝時(1975)のパレードがフラワーフェスティバルの起源。
  4. 戦時中に強制疎開で作った防火帯が原形。
  5. 今のところ新己斐橋から西観音町まで広電が通っている。
    • さらに河原町・白神社前方面へ延ばす話もあるが橋の架け替えなどが必要なため先行きが不透明。
  6. 自衛隊の観閲式で戦車が通ったこともある。

航空[編集]

広島空港[編集]

  1. JR白市駅へ行くバスの存在は忘れられそうだが、最終便が遅れてもちゃんと待っている。
  2. 広島と福山の中立を保っている。
    • でも、その結果福山から広島空港も岡山空港も所要時間がよく似た時間になってしまった。
    • 中立といえば聞こえは良いが、現実はどちらにとっても遠い空港なのだ。
      • 空港の到着出口でもらったビラに「山陽道で事故があると広島市内から2時間半かかるので帰りは白市経由も検討を」という旨が書かれていて引いた。
        • 実際、山陽道でトラブルあると空港バスは遅れたり運休するので白市までJR、白市からバスで空港の方が堅い。
    • 山陽新幹線のぞみ」に東京・広島の客が取られる一因ともなってしまった。
      • 阪神・淡路大震災の時ことシェアを奪ったものの……500系→N700系導入による所要時間短縮も大きかったようで。
        • 「のぞみ」の増発と品川駅新横浜駅の全列車停車で羽田有利のエリアも取られた側面まであるとか。
    • 岡山空港が増便に加え駐車場無料なので、備後エリアでもそっちを使う人が増えた。
      • ついでに福山停車の新幹線「のぞみ」「さくら」も増加したので航空シェア自体が一気に低下。東京~福山は3時間40分で4時間の広島より当然鉄道有利。
      • 結果、2003年に300万の利用者が居たのに10年で7割の210万になった。
  3. アクセス鉄道の話は白紙になった。
    • アクセスが向上すると新幹線の優位性が薄れるからJRが嫌がったと言われている。
      • 更に採算性の問題も大きい。新幹線と岩国・岡山空港に取られて利用客が右肩下がりでは尻すぼみになるだろう。
      • 今では白市駅でチェックインして滑走路までバス直行なんて案も上がっている。
  4. 建設には広島大学近所の八本松も候補にあがったらしいが、結局は某総理大臣のお膝元福山に近い本郷になったとの噂あり。工事ではいのししが出て大変だったらしい。
  5. 場所が場所だけに、霧がすごい。
    • 前にやしきたかじんの番組で、「日本一着陸しにくい空港は?」との質問に元パイロットの航空評論家が「広島ですね!」と即答していた。
    • 昔は霧の欠航がひどかった。
  6. なんだかんだ言いながらも中国地方で一番利用者が多く、岡山にもダブルスコアで勝っている。
  7. 誘導灯を地上に設置できないので橋になっている。
    • 形が形だけに「安芸餘部橋梁」と呼びたくなる
  8. 広島空港大橋という巨大アーチ橋を建設中。
    • 別名「日本一の粗大ゴミ」
      • わかる~。
  9. 広島の都市規模で考えれば、遠い遠いと不評の成田や関西よりも遠い。
    • そのためか東京~広島間の移動では航空機より新幹線が優位になりつつある。
    • ぶっちゃけ広島からはここよりも岩国の方が近いんじゃないのかって地図で見ると思う。
      • 実際、錦帯橋空港は広島西部からの利用も見込んで建設されたという。
        • 宮島観光目的なら最も便利なのが岩国錦帯橋空港だろう。
    • ここが便利だと言えるのは三原竹原東広島くらいだろうか?
  10. Google earthで見たが、本当に山の中だ。
  11. 春秋航空日本が就航し巻き返しなるか。
  12. 21世紀に入っても一部旅行会社のチラシでは開港当初の「新広島空港」が使われていた。
  13. かつては東南アジアへの便もあったがいつの間にか消滅。
    • このうちバンコク便はバンコク・エアウェイズの日本初就航路線だった。

広島西飛行場[編集]

  1. ときどき岩国から「Ninja」が飛んでくる。(Ninja=岩国米空軍の隠れたコールサイン)
  2. 沖合拡張構想があるらしい。広島南道路が宇品から一向に延びてこないのもそれが原因のひとつ。
  3. サンフレッチェ広島の球団事務所がある。
  4. ジェイエアの裏切りに遭った。
  5. もはや必要なしと知事も断言。
    • 実際河川敷の軽飛行場にしか見えない。
    • 近くに橋が出来たため、航空法上実効ランウエイが1400mになり、ジェットが降りられなくなったらしい。(なんか場外離着陸場みたい)
    • 現広島空港や岩国の軍民共用化も絡んだ、結構複雑な問題。
      • 「どうせ岩国基地の滑走路を沖に出すんだから、民間機も使わせてよ」と言っている人がいるらしい。
        • そして、岩国の新滑走路に民間機(羽田線)就航決定
    • ここの滑走路の影響?で広島高速3号の建設も遅れている…のか?
      • その通りです。橋を架けてしまうと、滑走路が延長前と大して変わらなくなるので。
    • しかし広島市側は存続を主張。
    • 山陽新幹線と張り合うため、羽田線の再開を要求する声も強い。
  6. ちなみに管理しているのは広島県です
    • 管理は県だけど、運営費用の半分は広島市も負担。飛行場存続を主張した広島市に県が飛行場運営から手を引く旨を伝えたら、あっさり手のひら返して橋梁方式に同意。
  7. とうとう定期便が無くなることに
    • 総合グラウンドの観客席から競技とJAL機を一緒に見れるのも残り僅か
  8. 定期便は4本だけなのに、バスは30~40分に1本来る。
    • 一時期は広電電車の乗り入れも検討されていた。
  9. ついに廃港決定。定期便があった空港としては初の廃港。
  10. ヘリポートになりました。
    • だがかつての滑走路もまだまだ残っているため南道路の高架橋から見ることができる。

船舶[編集]

独立項目[編集]

さくら海運[編集]

  1. 呉ポートピアと江田島の切串港とを結ぶフェリー。
  2. 江田島の公共交通のなかでも独自路線を行っている感じ(他社と仲が悪い??)。
    • 切串の桟橋は宇品港からの高速船の乗り場とは相当離れている(徒歩10分位)。国道からも外れていて少々孤立した感じ。
    • 切串周辺の陸上唯一の足である乗合タクシーはここをスルー(逆に高速船側とは連携)。
  3. それでも普通自動車で2,000円いかない航送運賃のため、ドライバーからの人気は高い。
  4. 呉ポートピア駅から徒歩5分程で行けるため鉄(特に18きっぱー)向けでもありそうだが、切串から江田島中心部方面への公共交通が絶望的なレベルなので、切串・大須など江田島の北側に用がない限りお勧めできない。
    • 江田島で観光の対象となりえる第1術科学校・幹部候補生学校(旧海軍兵学校)だと、やはり呉駅から呉港(徒歩10分程度)、そこからフェリーor高速船で小用港のほうが無難。江田島側はバス接続がちゃんと考慮されている(最終は除く)し、無理すれば歩いてでも行ける。
      • というか、呉駅のほうが快速やクレアライン(バス)も停まるので、人だけの移動なら呉~小用間のほうが圧倒的に有利。
    • レンタサイクルは切串にもあるようなので、無理すれば…。
  5. 船内にはTVもあるが、所要時間12分なのであまりメリットない。
  6. 呉ポートピアの桟橋にいる釣り人のマナーの悪さに悩まされているらしく、乗り場にあるトイレには「フェリーの乗客以外使用できません」と大書されていた。



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