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愛知の喫茶店

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愛知の喫茶店の噂[編集]

  1. ダサいカフェが多い。
    • カフェって書くからおかしくなっちゃうんじゃない?ダサいのはカフェじゃなくて喫茶店でしょ。街中や駅周辺にあるのは日本全国どこでもあるカフェだけど、住宅街に入ると喫茶店。喫茶店に関しては80年代やら70年代って感じのものは多いけど。
    • カフェ=コーヒーを飲む所。愛知の喫茶店=食事をするところ
      • そういう点はアメリカと共通している。因みにアメリカでコーヒーショップといえば、日本でいうところのファミレスのこと。
    • 愛知県民は仕事を最優先する忙しい人が多い、そのため朝食を作らず出先の喫茶店で取る事が多い故にモーニングサービスが発展した正式な事情がある。
    • 基本的に車社会なので渋滞を避けるために早めに出て、早くついたら喫茶店で時間を潰すため。という説もある。
    • この前、仕事帰りの若い彼氏とその少し年上っぽい彼女が両親をコメダで引き合わせてたのを見ました。小気味良いほど実利主義。
    • 他人を自分の家にあげたくないので喫茶店で迎える、という習慣があるためというのを聞いたことがあるが…
    • 紡績産業とかが盛んな頃、この地方では内職の人達と打ち合わせなどするためにそれぞれの商社の方に打ち合わせなどで使える会議室などが無いとか、内職の人達が広範囲に分布してなかなか集まれないとかで、個別に喫茶店で打ち合わせしていたんだそうな。業種にかかわらず今でもそういう貸し会議室のような利用をしている会社もあると聞く。
  2. 日曜、早朝の喫茶店には、パジャマにスリッパといういでたちの家族づれが、数多く見受けられる。
    • スリッパ履きで来れるファミレスといった感じだよね。もう一つの自分ちの団欒の場というかさ。愛知や岐阜の喫茶店って。
  3. コメダ珈琲店」がいっぱい。
  4. 喫茶店の数が日本一多い。名古屋市内を歩くと2分以内に必ず一軒見つかる。
    • 人口に対する喫茶店の数が一番多いのは、豊橋市。
    • 最近大阪に抜かれたみたい。がっかり
      • 大阪は昔から一番多い。
  5. 同じ名古屋人でも、他地区でその地区のジモティー御用達の喫茶店に入ると、よその家庭に押しかけたような、なんだか居づらい雰囲気になる
    • その喫茶店の客がカップラーメン持参で来て、店主に作らせて食べているのを見てひっくり返った
  6. 北海道のローカル番組で一躍有名になった喫茶店がある。
    • 場所は、鶴舞公園の近くだとか?小倉トーストは裏メニューらしい。
    • ディレクターの母親の店。ファンには聖地と言われている。
      • 閉店しますた。
  7. スターバックスは、最初出店を躊躇ったらしい。
    • 「独特の喫茶店文化がある名古屋で採算が取れるのか?」というのが理由。でも、店舗数を見る限りは受け入れられてる模様。
      • 名古屋市を一歩出ると探すのが困難だけどね、コメダ珈琲店は腐るほどあるのに。
      • 実際、独自の喫茶店文化が根付いていた豪から「撤退」したし。
  8. コーヒー一杯の料金でトーストとゆで卵が付くモーニングサービスを最初に誕生させた。
    • 場合によってはサラダなども出る。
      • 最近コメダがモーニングに+100円であんこ、+200円でミニサラダを付けるサービスを開始した
    • 東京などで、コーヒー以外に料金を取るのに「モーニング」として営業している喫茶店を許せない。
    • 記録に残っている確実なものでは、モーニングを最初にはじめたのは広島の喫茶店らしい
  9. 新聞は何はなくとも「中日スポーツ」。置かないと客が離れる。
  10. 名古屋のチベット守山に「チベット喫茶」が出来た。

愛知の喫茶店のメニュー[編集]

  1. 喫茶店でコーヒーを頼んだとき、無料でおつまみが付かないとサービスが悪すぎると怒り出す。
    • モーニングサービスで赤だしの味噌汁と茶碗蒸までついてくる。
    • 岐阜にもあるでよ
    • スタバやドトールでもついてくるって本当?!
    • いやいや。それはないわwwwさすがに喫茶店だけだょ。
      • だが大手チェーン店珈琲館でついにコーヒー代だけでパンとゆで卵食べ放題のサービス(モーニングフリー)を全国展開した。
    • 朝だけでなく、昼も夜もモーニングがある喫茶店がある。
    • それじゃ、すでにモーニングではなくなってる。
      • それでも一応名前はモーニングww
      • モーニングは時間帯のことではなく、もうサービスのことをさすらしい。その名も「フルタイムモーニング」。
    • 注文は「モーニングひとつ!」って、なんのこっちゃ。
  2. バイキング形式の、モーニングサービスもあるよ。なんでも食べ放題。2~30種類はあったな。
    • 名古屋駅前地下のヒマラヤ(確か)が有名。異様な盛り上がりを見せているので名古屋市民である私でもヒイた。
  3. コーヒーには必ずおつまみ(柿ピーのようなものやちょっとしたカップケーキみたいなものなどお店によって様々)がついてくる。モーニングの時間帯に行くと、コーヒー1杯に自動的にゆで卵とトーストがついてくる。これも店によってはあげパンだったり様々。
    • 「おつまみ」は、コーヒー豆の卸がコーヒー豆の仕入れ量に応じてつけてくれたりする。
  4. マーガリン、バターなどを塗ったトーストに粒餡をのせた「小倉トースト」というメニューがほとんどすべての喫茶店に存在する。
    • 朝はやっぱり小倉トーストとホットですねwww
    • あんこが甘ったるくないから、意外といけます。
    • トーストに限らず、コッペパンに切り込みを入れてクリームをはさむタイプの菓子パンでも、「マーガリン+粒あん」タイプのものがある。
    • パン・マーガリン・粒あんの組み合わせは定番。
    • マーガリンとあんこを挟んで油で揚げた食パンが大学の生協で売ってたなあ。貧乏学生のカロリー補給としてありがたかった。(中京大卒)
  5. コーヒーにあんこが入っている。正式名は「コーヒーあんみつ」。
    • 愛知のコーヒー、全部が全部にあんこが入ってるわけではない。ちなみにこの「コーヒーあんみつ」は星野監督の好物でもある。
  6. 喫茶店で食べるスパゲティは、鉄板に乗ったナポリタンスパゲティが溶き卵で固められたもので「イタリアン」と呼ばれている。
    コンパルのエビフライサンド
    • 大河原遁氏の「王様の仕立て屋~サルト・フィニート~」という漫画の4巻 P.132では「名古屋下町風鉄板ナポリタン」の表記が登場、「イタリアン」をこよなく愛する県民を侮辱している。
      • 最近「鉄板ナポリタン」とか言う人がいるけど「イタリアン」でしょと言いたい。
    • ↑の「ナポリタン」の鉄板に、焼きそばやピラフなどほかの料理を載せて出す喫茶店が多い。「喫茶店ならではの鉄板に乗った焼きそば!」というグルメ番組を見て、他地方人が非常に困惑していた。
  7. 喫茶「コンパル」のサンドイッチ、特にエビフライサンドは愛知県民なら誰でも知っているほどの定番メニュー。
    • 「秘密のケンミンSHOW」の愛知県特集で加藤晴彦(愛知出身)がこのサンドイッチがどれだけ美味しいか力説していた。

愛知の恐るべき喫茶店[編集]

  1. メイド喫茶」の源流は秋葉原名古屋にある。
    • 大手オンライン地図(mapfan.comなど)では、グッドウィルの中にある M'sMelodyのはずなのに、M's Melodyの名で地図に載っている。実はTV放映されたこともある。
    • M's Melodyは深夜帯でローカル番組をもっていた。
      • グッドウィルがM'sMelodyの宣伝の為に5分くらいのテレビ枠(テレビ愛知)を買った。
      • 番組名は「大須のコスプレ物語」。DVDも発売された。
    • 実はグッドウィル・AMPの中にしかない。→現在はEDMの地下へ移転。
  2. メイド喫茶が流行る前から「月天」(がってん)という巫女装束を着たウェイトレスがいる店がある。
    • 以前は「飲食夜神月天」といったが、1度閉店した後、凡そ1年後に経営者が変わって「やすらぎ居酒屋月天」となって営業を再開した。
    • かつては「大須の巫女茶屋」という店もあった。
    • 水曜日の夜8時にNHK総合テレビに出てくるお店だね。
  3. トランポリンを室内に置いてある、喫茶店がある。
    • 春日井市の「T-time」ね。この店のネーミングもなんだかな~
  4. マウンテンのすぐ近くには、定食の大盛りを頼むとあまりの量の多さに地獄を見る定食屋がある。
    • その名は金平糖。ヤングランチ定食は必見の価値あり。
    • この辺に学生が多く来る証である。

喫茶店別[編集]

喫茶マウンテン[編集]

例の看板。
甘口抹茶小倉スパ
薬のような味
  1. 奇怪な料理で有名な「喫茶マウンテン」という喫茶店がCDまで出した。
  2. 量も多いしマズイ・・・ってかスパゲッティなんだけどうどん(煮すぎ)みたいな感じ?
    • うどんには細いが、スパゲッティには太いという不思議な麺。
    • あれはスパゲティーではなくてソフト麺だと思う。
    • 「なべスパ」や「味噌煮込みスパ」、「とりスープスパ」、「コスモスパ」などは「スパ」と考えるより「うどん」と考えた方が理解しやすい。
  3. 「甘口抹茶小倉スパ」なるメニューが認知されている。
  4. 前に「どうしてこんなに量(山盛り)が多いの?」と店主に尋ねたところ、「店の名前…わかるだろ~マウンテンだからだよ。」と言われた。
  5. メニューの数は100を超え、常人には理解できないラインナップばかりだが、サンドイッチだけは旨いとのこと。昼間は近所の憩いの場になっている。
    • カレーとか雑炊もうまいよ。ごはんは比較的ハズレがない。
      • 山初心者はご飯系はベター。自信がなかればワンコインもいい。いきなり甘口系は…。
    • スパ系はやはり煮込み(鍋)系は妥当なのが多い。しるこが例外だろうが、とりスープ、コスモ、カレー、味噌煮込みなどは誰にでも薦めやすい(量を別にすればなべも)。本来はうどんなんだろうが…
      • 最近のでは激辛なまずスパも珍しい系で味は悪くないんで、辛い系が行けるならどうぞ
    • 量の多さは相変わらずだが、それでも、以前と比較して量は減ったらしい。
    • 他のまともな店でもサンド系は基本外れなし。
  6. 一度行けば十分だが、近くに大学(南山大中京大名城大薬学部、名古屋大)が多く、名古屋ではB級グルメで有名な店なので、新歓コンパや罰ゲームなどで毎年新規のお客を開拓できる。が、リピーター少ない。
    • いやいや、ある意味リピーターは多い。食うのは自分でなく「山初体験の連れ」(勿論勧誘)だが。
    • ちなみに名古屋在住の自分もリピーターだったり。あそこのクリームソーダを頼むのが習慣化してます。
    • リピーターになっている人も少なからず当然いる。
      • リピーター・ファンになったうえで、ネット上で紹介して登頂の同志を求める人も少なからずいる。
  7. むしろ、恐いもの見たさに「登山」する観光客が結構多い。そして「遭難」する。
  8. メニューには伏字で書いてある隠しメニューがいくつか存在する。名前を言える人だけが注文できる。
  9. マウンテンのマスター曰く、味で勝負するには名古屋は店も客もレベルが高過ぎる、だからこそネタでやっていけるんだ。
  10. 私の入っている高校の部活では新入生歓迎会にマウンテンに行きます。因みにその影響からか去年は新入部員が零でしたw 彼の者
    「喫茶マウンテン」のなべスパ。700円
  11. この店で一番完食がむずかしいメニューは土鍋一杯の汁とともに出て来る「なべスパ(図参照)」である。
    • 理由は、ただでさえ多い量が置いておくと更に増えるから。店主がある日食器店にいくと土鍋が大量に安売りされていたので、なんとかこれを使えないかと思いついたらしい。ちなみに、甘味系の「汁粉スパ」でも同様の「食べても食べても減らない」恐怖感を味わえる。
    • ちなみに、一般のうどんと比較して4~5人前相当の量です。一人で注文しないように。
      • そこまで大食ではないが一人で完食できたぞ... つゆ次第では
  12. ネタは悪くない。けど、少なくともスパゲティーだけでも食べられるような味にして欲しい。よくわからないが、スパゲティー自体が変な不味い油で炒められていて上の飾りが何であろうと不味い。
    • 味以前に量。上にも書いたがスパ系でもまともなものはある。
  13. 一口食べるごとにHP(ヒットポイント)がじわじわと減っていく料理のオンパレード。自分の身体が拒絶しているのがよくわかります。
  14. スパゲティーを食べてから新幹線に乗ると、腹の中がものすごく気持ち悪いだけでなく、極度の乗り物酔いをします。
    • それは恐らく甘系スパに限定しての話だろう... 上にあるが煮込み系は殆どうどんもどきだし。なべスパは別の意味でやばくなるだろうが
  15. ピラフやスパを食べた後にかき氷を食べると、夏でも高確率で腹を壊す。食べているうちにだんだん肌寒く感じてくる。夏なのに…。
    • この店の最終兵器はかき氷
      • そのかき氷、値段は高いが、やはりマウンテン風に山盛りである。
        • カキ氷を1人1個注文するとテーブルが地獄と化す。
  16. 改装後、配布されているメニューには載っていない隠しメニューが登場してしまった。ようするに改装前の???とか。
    • 小倉丼とかたらい氷。後者はTV番組で1名で完食した人がいるらしい…
  17. しかしそんな店でも、平日の昼間は普通に勤め人や主婦連れを見かける。やはり名古屋地元の喫茶店が基本なのかと感じる。
    • たまに変なメニューを頼み、驚いている人もいたり。コーヒーとかにも普通じゃないのが混ざってるから。
    • この前行ったら、店長の人が訪問客(何かの営業職員?)に「青いコーラ」を振舞っていたような覚えがある。
  18. 全国各地からの車のナンバーを見かける。筑豊というのもあったが、中には室蘭というのも。
  19. 2007年夏にロクニシコージ氏が訪れたことがあるらしい。
  20. あんこ入りパスタライスがある。売ってはいないけど。
  21. なぜか支払いは一括でしか払えない。
  22. 声優の田村ゆかりが行った事がある。美食王国の生まれがなぜこんな下品な店で…。ご愁傷様です。
  23. ソシャゲ『アイドルマスター・シンデレラガールズ』のクッキングイベントに出演した某・チョロインアイドル(12)が“いちごパスタ”なる、ここのメニューを彷彿とさせる料理を作ってP一同に“メシマヅ女(笑)”と認定された。
    • スカウトされた場所が名古屋エリアなので、兵庫県人の彼女だがエリア繋がりで出したのだろう。
    • ただ、広島出身の子が「ハーモニーを奏でている」と絶賛する後日談もある。
  24. ここまで奇抜なメニューばかり挙がるが、モーニングはコーヒーにロールパン・ゆで卵1個と極めてシンプル。

コメダ珈琲店[編集]

シロノワール (ミニ)
  1. いろいろなものにソフトクリームがのっているがシロノワールが人気。
    • 大好きです。温かいデニッシュの上に冷たいソフトクリームという発想に脱帽。うまいよ!
    • 県外人は、シノワロールと読み間違える。
    • やはりミニでは足りない。普通のやつでなくては。
  2. 最近関東にも進出。店内の作りは名古屋と全く同じで、やはり広い駐車場があるのが非常に便利。ドリンクを頼むとピーナッツが付いてくるのも同じ。
    • 関東でも、駅の近くではなく車でしか行けないような郊外の道路沿いに多い。駅近なのは下丸子店ぐらいか。渋谷新宿とまでは言わないが、もうちょっと行きやすい場所に出来てほしい。
    • 最近、池袋西口にオープン。さすがに駐車場はないが、店内の作りはやっぱり同じ。
      • 最近は駐車場のない都市型店舗の出店も増えている模様。
  3. ジュース類のグラスが可愛い。
    • ミックスジュース、サマージュースの容器はかわいい形。
      • 長靴型のクリームソーダも負けてはいない。
    • 頼んで飲んでいると、少し、恥ずかしい。
  4. 長いことトップページしか置かれてなかった公式サイトがいつの間にか出来てた。
  5. 関西には進出していないと思ったが箕面市などに店舗があるらしい。
    • ホームページによると奈良県あたりまで進出したらしい
    • 2016年秋には青森秋田岩手沖縄以外の全都道府県に進出するっぽい。
      • 2019年に青森に出店して全都道府県出店となった。
    • 名古屋のモーニングを全国各地へ輸出した張本人とも言える
    • 甲子園駅のすぐ近くにもあり、阪神電車から見える。
  6. 黒とオレンジとコメダおじさん。
    • 店内は木目調の机が必ずある。
  7. ここでもらえるお得ブックのカオスっぷりは必見。
    • 投稿コーナーに投稿されている方のセンスは素晴らしい。
  8. おかげ庵という看板の配色が似た店もあるがパクリではない。
    • 抹茶シロノワールはここだけ。その他コメダメニューの抹茶版がいろいろと。
  9. 意外に知られていない豆菓子。
    • コーヒーのおまけに欠かせないのに。あれがないと何か足りない気がする。
  10. 某終身名誉研究生の持ちネタ。
  11. 最近では全国ネットのテレビ番組で何度かこの店が紹介されるまでになった。
  12. 一部店舗を除いて喫煙者に優しい。
  13. 中区某所にオカダ珈琲店という暖簾替え店がある。
  14. 「名古屋のモーニング」として見ると品数・ボリュームの割に価格が高く、地元民からはたまに懐疑的な目で見られることも。ただ客は多い。
    • ガストジョイフルのモーニングメニュー(ドリンクバー付き)よりも割高感は否めない・・・食事と飲み物、どちらを重視するかによるか。
  15. 福井県越前市と鹿児島県鹿屋市には、カメダ珈琲店というパチモン(?)がある。
    • 越前市にはコメダもある。鹿屋市も出店予定。2地域でコメダとカメダが共存することになる。
  16. シロノワールが有名だがカツサンド、スクランブルエッグトーストといった軽食レベルでないフード類も中々人気。
    • 全国展開のためか、いつの間にか「スクランブルエッグトースト」が「たっぷりたまごのピザトースト」に改名されてて残念。確かに全然スクランブルじゃないけどさ…
  17. 自前のWi-Fiとコンセントを完備している。
    • ただ、ノートパソコンを持ち込むには机が小さいんだよね。
  18. 「コメダ」の由来は創業者の名字が「米田(こめだ)」さんだからだと思われがちだが実は違う。
    • 創業者の実家が米屋を経営していて、「米屋の太郎」に由来しているらしい。
    • 創業者の名字は「加藤」。

珈琲屋らんぷ[編集]

  1. 大多数の店舗は建物の造りがほぼ同じ。土蔵風の外見で内部は2部屋に分かれている。
    • その構造により分煙にしている店舗と、それでも全面喫煙の店舗とがある。吸わない人にとっては後者の店舗は「?」。
  2. 食事メニューはない。

コンパル[編集]

  1. これも名古屋のコーヒー屋としては老舗。
  2. 駅地下街等の大規模施設によくあるが、独立店舗もある。実は本店も独立店舗。
  3. やはり老舗らしく、喫煙可が特徴。
  4. サンドイッチの種類が豊富なのが売り。

ヒマラヤ[編集]

  1. かつて存在したが今は?
  2. 一応、売りはケーキだった。しかしヒマラヤのケーキは、パティシェが腕によりをかけて作るものではなく工場で大量生産するものであった。
  3. 美術館が足を引っ張ったか。



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