新潟の商業

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新潟の経済

  • このページは新潟の小売業に関するページです。「新潟」で「商業」と呼ばれている県立新潟商業高校については新潟の学業へ。

新潟の小売業の噂[編集]

  1. 人気ブランドが揃っているが、新潟県民にはその良さが理解されず、売れ残っている。
    • 駅南プラーカは潰れた。
    • ビルボも第二のプラーカにならないかと危惧されている。
      • ダイエー撤退跡地に[ラブラ万代]オープン
        ダイエーの後釜
  2. 新潟なのに「大阪屋」という洋菓子屋チェーンがある。なおかつ全国区だと思っている。(by けだ@新潟)
    • 同じく金沢総本舗というお店が存在する。
      • 全国区じゃなかったのか
  3. 最近はローソンが減少傾向。ファミマサークルKが増殖中。セブンは微減か。
    • 一時、セーブオンがボカスカ潰れた。DOMDOMも潰れた。
    • 2012年現在では、ローソンはスクラップアンドビルドで店舗数が横ばいになってきた。

スーパーマーケット[編集]

  1. 清水フードウオロクを全国区のスーパーだと信じている。

原信・ナルスの噂[編集]

「日本一のサービス」を目指す原信
  1. 中越では原信である。
  2. 原信が県外に店舗(長野:3, 富山:1)があるのは驚かなかったが、良食生活館が群馬に1店舗あるのにはビックリ!。
    • 群馬の良食は1年足らずで撤退しました…。
    • フレッセイと経営統合して間接的に群馬へ進出することに。
      • そして、アクシアルリテイリングに社名を変えて一本化した。(原信・ナルス・フレッセイ等はあくまでもその傘下の事業会社である。)
  3. 隣にはドラッグストアがあることが多い。
  4. 店内にはいつもオリジナルソングが流れている。
  5. 上越・長岡・新潟の3市の中心部に24時間店舗が多い。
    • 特に旧新潟市は中型の1店舗を除いて全て24時間。
  6. 原信のマークは昔は平仮名の「は」、今は「H」。店内の荷物運搬用のケースやカートには原信ナルスホールディングスのマークが付いている物もあるので、時と場合によっては3種類のマークが見られることもある。但し「は」のマークは絶滅危惧種。


ウオロクの噂[編集]

最近多くの店舗が綺麗になってきた。
  1. ホームページになぜか4コマ漫画がある。
  2. 新潟市の店舗しか知らない人は、長岡店のサイズを見ると驚く。
    • その長岡店は病院跡地に建っているため、いまでも「出る」らしい…。
  3. 県内資本では唯一、映画館と同じ建物にあるスーパー。
  4. 1店舗だけ24時間営業の店舗があった(神道寺店)が、いつの間にか止めてしまった。


清水フードセンターの噂[編集]

あなたのまちの~、清水フード♪
  • 主に県内全域?
  1. 清水フードを家の近所や市街地で見たことはない。山奥にコンビニくらいの大きさで建ってるイメージが。新潟市近辺は違うと思われるが。(柏崎にて)
  2. 清水フード名古屋店は名古屋ではなく阿賀野市にある。
  3. CMソングがなかなか特徴的。
  4. 一部の店舗がフクヤ(福屋)と言う名前だった。
    • ”フクヤ”と言う名前だったので老人や子供の中には洋服屋さんと勘違いした人がいた。
  5. 今現在、経営が苦しく不採算店舗を大急ぎで閉鎖している。
    • 新しく作った店舗も含めて。
  6. ここがついにイオン(子会社のイオンリテール)の軍門に下った。
    • それによりマックスバリュ東北がイオンリテールに売却した新潟県内のイオン(旧マックスバリュ)にもここの惣菜が提供されている。


POWERSフジミの噂[編集]

昔と構造が大きく変わった本店。
  • 主に新潟市より北の下越地方
  1. 元はサトウ食品の子会社。
    • 現在は宮城の企業の傘下。
      • そこも離れたらしい。
  2. 本店は半径1km以内に原信・清水フード・チャレンジャー・ウオロクがある激戦区に所在。
  3. 佐渡にも店舗がある。
  4. 新潟放送のローカル番組の生鮮情報はこのスーパーが使われる。
    • 最近は主にウオロクになっている。
  5. 新潟市東区にある本店はその昔、入口が高くて売り場が坂を下りた下の方にあるという何とも不思議な構造だった。
    • 昔、ボーリング場だったからね…
  6. ここもついにCGCグループに…。
  7. 村上市街のスーパーエノモトだった店舗を利用して最近開店した
  8. 最近CMを見ないと思ったら、2013年5月、破産申請したとのこと。
    • 一部店舗はマックスバリュ東北に売却された。
      • さらにその後は上の清水フードを参照。
    • 廃業直前はそれはもう商品棚がスカスカだった。

チャレンジャーの噂[編集]

  • 主に中越・下越地域
一般客大歓迎の酒&業務スーパー。
  1. 広告宣伝費を削ることで価格に反映させるので、あまり広告や宣伝は打たない。
    • ただしかなりCMは特徴的。宣伝の仕方はひらせいと似ている。
  2. 実は「チャレンジャー」としての店舗より「業務スーパー」としての店舗の方が多い。


キューピットの噂[編集]

ハートのマークが目印。
  1. 実は蒲鉾屋のしもべ。
  2. 新潟市では意外なところに意外とある。
  3. スーパーでは新潟スタジアムに一番最寄りで、弁天通にあるので分かりやすい。
    • 右の写真の店舗である。


スーパーマルイ(marui)の噂[編集]

これが新潟市にある店舗
  • 主に中越から県央地域
  1. 長岡から国道8号を新潟へを走っていくとよく見かける。
    • かと言って新潟市に無いわけでもない。右写真参照。
    • 本拠は見附の今町で、新潟から中越にかけて広く出店。新潟市内には女池店(右写真)と巻店の2店舗を出店。
    • 見附の会社ゆえ、ミルクヨーカンも陳列されている。
  2. 昔は店舗が緑という印象が強かったが…。


ウオエイの噂[編集]

お魚のおいしいスーパー…だったら他は?
  1. 新潟市中心部には無いものの、郊外を走っているとたまに見かける感じのレアアイテムのようなスーパー。
  2. 実は今は東京のシステム会社の傘下企業だったりする。


ハピーの噂[編集]

糸魚川限定
  1. 糸魚川市のみなものの、市内宅配ネット便がある。
  2. 元々は服の「ヤマシタ」。簡単に言えば「ヤマシタ」のスーパー部門である。
  3. 糸魚川市中心部ではを相手に2店舗で真っ向勝負。


イチコの噂[編集]

  1. いいちこでもイチゴでもない。
  2. 元は鮮魚商。
  3. 新潟県のCGCグループ加盟店で、新潟市に店舗を持たないスーパーでは一番店舗数が多い(原信とグループのナルスを除く)。

その他(県外勢)の噂[編集]

  • マックスバリュー(イオン)・co-op・リオンドール等
  1. 最近群馬より「ベイシア」が攻め込んで来た。原信とコメリで食い止められるか!?
    • それは豊栄だな。だが、子会社のコンビニ、セーブオンは県内全域を支配している。
      • 豊栄ってかなりスーパー激戦区じゃないか?ベイシア、ウオロク、原信…。安いのを求めてはしごするのが当たり前になっている気がする。
        • そういえばベイシアができる前にサティもあったな。
      • 豊栄よりも東新潟地区もヤバイよ。全国的に一流スーパーのイトーヨ○カドーが潰れたくらいだ。
        • 東区ってスーパーだけで単純に数えても(現在)20軒以上あるんだぞ。それに東区は全体的に商品の相場が周りの区より低いのも相まって、大規模店舗がちゃんとやっていくには結構厳しい区域なのかもしれない。潰しがある程度利く中規模店舗以下ならまだしも。
  2. プラント(みった)も攻めてきた!
    • しかし地震で1店舗は撤退…。
      • と思いきや、2012年4月に復活!あんた、ちゃんとプレスリリースで「復旧工事には多額の再投資が必要となる」とかで閉店って言ってたじゃん…。
        • 金だけはうなるほどある刈羽村が、再建費用は支援するから営業再開してくれ とみったに持ちかけたため。
    • 99円パンに群がる主婦。最近は落ち着いた?
  3. いつの間にかリオンドールが減っている気がする。
  4. アピタも少しあったりする。
    • 長岡市にあるショッピングモール「リバーサイド千秋」の核店舗。あとは新潟市に店舗
    • 2010年現在、新潟市中心部から一番近いロッテリア(新潟市唯一の店舗)はアピタの中(旧新潟市の店舗が全部撤退したため)。
      • このロッテリアもついに撤退。
  5. イオン以外の県外勢は、原信とウオロク(とコメリとムサシ)の厚い壁に阻まれてなかなか勢力を伸ばせない。ユニーがどうにか追随しているが、それでもHC部門(ユーホーム)は撤退を余儀なくされ、残るSMもイオンとの商圏の食い合いで消耗戦を展開中。

ドラッグストア[編集]

  1. って言うかドラックストアが多すぎ。ドラックマックス・ドラックトップス・ドラッグフジイ・クスリのアオキ・くすりのこだま
    • ドラッグフジイは全面撤退するってよ。
      • そういえばこの前、新潟市寺尾だったかのフジイがウェルシアに改装してたな…
    • フジイの二の舞になるかと思ったアオキが定着。

くすりのコダマの噂[編集]

もれなくティッシュがついてくるコダマ
  1. 何か1つでも買い物をすると必ずポケットティッシュがもらえることで有名。
    • もらえるポケットティッシュは時期によって色が違う。
      • 緑系が春、赤系は夏、黄系は秋、青系は冬らしい。1シーズン3色ずつみたいだが、毎年微妙に色合いが違うので比べてみると面白い。お正月は袴を着たアブブが登場する(このときは必ず白)。最近ラブブ版も出始めていて、これも微妙に色が違う。まれに金や銀の場合もある。(by新潟市在住)
    • コダマのおかげで、新潟県民はポケットティッシュを買うことはない
    • 不景気の折、ついに300円以上の購入が必要になってしまった。薬局なので300円を下回る薬はそう無いとの判断だろう。
      • もしかしたらこれは安売りのティッシュとかトイレットペーパー(180円~200円台)1つにも付けていたからかな…買う人はそれしか買わないし。
        • 遂に廃止になってしまった模様。悲しい。
  2. マスコットキャラクターは天使をイメージした「アブブ」。最近は女の子バージョンの「ラブブ」も登場。
  3. 県内の主婦の間では、ポイント還元率の一番高いのは、コダマであるというのが通説。
    左がポイントカードを20枚貯めた状態。右に写っている天使がアブブ。
    • ポイント2倍や4倍がありすぎて、逆にいつ1倍なのかが良く分からない。
      • 2倍・3倍・4倍の日はあるが、いつ行っても1倍の日は無い。
        • そもそも1倍、あるいはポイントが倍にならない日自体が無いのではないか。
    • ポイントカードのICカード化や磁気カード化が主流になりつつある中、紙製のカードにスタンプを押すシステムは今のご時世ある意味貴重。
      • そのお陰でレジが大渋滞するハメに。
      • たくさんお買い物した際には該当のマス目全部に押印するのではなく、最初と最後に押印して間引かれる。
      • その辺は同県のここの定期券と共通する部分かも。
      • しかもポイント○倍の所為で(良い意味で)余計に貯まりやすく、すぐに1枚埋まる事もある。
    • 1枚埋まると100円引きだが、20枚ためると3000円引きになるのが大きい。
    • 時代の流れには逆らえないのか、カード式になった。しかも、VISAのプリベイド機能まで付く。
  4. 最近、富山より台頭してきたフジイ、群馬より台頭してきてやたら店舗面積がでかいカワチに危惧感を持っているが、東京のマツキヨ大阪のヒグチはあまり気にしていない。
    • クスリのコダマが全国区じゃないのに驚いた。ということはアブブも県外の人は知らないのか?
      • 会津にもあるらしいよ~
      • 県外は3県(宮城・福島・長野)合わせて7店舗。
        • 新発田市に店舗はあるが、「しばた」店は遠くの宮城県にある(新発田に在るのは新発田東新町店・新発田新栄町店)。
        • 長野唯一の店舗は原信と同じ建物。
    • フジイは撤退しましたね…
  5. CMソングも特徴的。
  6. 薬局っぽい十字のマークの看板もあったりする。青緑の地に黄色の十字、その中心に青緑で○に「玉」の字。新潟市でも鳥屋野の方にある。
  7. 「セイジョー」などを展開するココカラファインの子会社になる事に。「アブブ」はどうなる?
    • すっかり店内では見なくなった気がする。
  8. 意外なことにアイスで安い商品はスーパーより安い場合もある。

ドラッグトップス(クスリのセイコードー)の噂[編集]

  1. もう一つの新潟の薬局である星光堂薬局(ドラッグトップス)のことも思い出してあげてください。
    • コダマと同じく原信のそばにあることが多い。
  2. コダマと違い、全体的に店舗が大きめ。
    • なので郊外に強い。
  3. 昔はオリジナルのボックスティッシュがあった気がする。
  4. 購入個数限定商品の規定はコダマより若干緩い。

書店[編集]

  1. 新潟市中央区では紀伊国屋書店とジュンク堂がしのぎを削っている。数年前、にわかに波が来た。
    • 北光社を忘れないで下さい…
      • 閉店が決まってしまった。江戸時代からあったのか。
    • ジュンク堂の地下1階にはレジが無いため、購入目的の本を持ってエスカレーターを昇る際にキョドる。
      • 万引きでは無いことを必死にアピールするものの、かえって怪しい行動に見える。
      • 一応マンガコーナーの方にレジはあるが、マンガの方に行かない人には分からない上に余計に歩かなくてはいけなくなる。
  2. 新しく古町に大きめのコメリ書房ができた。
    • 新潟県には8店舗…だが、1店舗だけなぜか石川にある。さらに宮脇書店の一部も運営しているが、それは三重…もうわけがわからない。

蔦屋書店(トップカルチャー)の噂[編集]

「日常的エンターテイメント」がキーワード。
確かに近くにTSUTAYAがある新発田店
  1. 蔦屋書店が当たり前。
  2. 蔦屋書店かと思ったら峰弥書店だった。
    • 新発田の峰弥は昔HIE'Sという名前だった。片仮名で「ヒイーズ」。「イ」が気になる。
    • 何故蔦屋に統一しないのか?
    • TSUTAYAのルールで、既存店舗から直線で数キロしか離れていない地点には出店できないという縛りがあったから、ブランドを変えたとのこと。昔、西区の山田にあった店舗も小針店や女池インター店から直線で近かったから、HIE'Sで出店した(なお既に閉店)。
  3. 南万代フォーラム店にはフォーラムにはデモ用ゲーム機が10台以上あったので、当時GBしか持っていなかった私は学校から帰って即蔦屋に行っては2~3時間デモ機をプレイするという生活を送ってました。あれからまもなく10年…。
    • フォーラム店も、イエローハットが閉店して、さらにはマクドが万代四丁目(メディアシップ斜向かい)に移転して、随分寂しくなった気がする。それに駐車場ではいちいちゲートくぐらないといかんし。
  4. 関東に出てきて、本を置いていない「TSUTAYA」があることに愕然としたが、「蔦屋」と別物だと理解するのにも数年かかった。
    • 但し「ひらせい遊」はほぼ県内にしかない。
    • 実は長野県に多く所在。関東にも「蔦屋書店」の店舗はある。群馬県伊勢崎市になぜか多い。
      • 東京多摩地区にもあるぞ。
        • その地域のフランチャイズ企業ごと買収しました。
    • 伊勢崎市に多いのは、前橋と高崎には既に地元のTSUTAYAフランチャイジーがいるため内規で出店できないから。
      • 「前橋吉岡店」はギリギリ吉岡町なのでセーフ。
        • と思いきや、前橋南(コストコのあるとこ)や荒牧に進出してきたので何か変わったのかも。
          • 前橋南は売場面積(1700坪)が日本最大(2011年8月現在)で、あのSHIBUYA TSUTAYAよりでかいらしい。
            • 久喜市菖蒲に、さらにデカい店(2300坪)を作った。
              • でもレンタルをやっていないので夜はそれほど来店客が多くないらしく、閉店時間を当初より繰り上げることになったらしい。
          • 荒牧はトップカルチャーの運営する店舗ではないそうだ(群馬の企業らしい)
    • ただし、代官山にある「蔦屋書店」はここの経営ではない。
  5. トップカルチャーの「プ」の半濁音゜は店舗の看板を見るとフの右下にある。なんかいい。
  6. 蔦屋書店を屋号に使っているフランチャイジーはここ以外に熊本にもある。
  7. 実はカルチャーコンビニエンスクラブ(TSUTAYAの運営会社)のフランチャイジーでも最大規模らしい。
    • 正しくは「カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)」。
  8. なぜ看板の書体が淡古印体(怖い話の系統でよく使われるフォント)なのだろう?

知遊堂の噂[編集]

  1. 知遊堂という大きめな書店もあるが知られていない。
    • パチンコ屋N-1の新事業。
      • それが集中しているのが東区の某所…。
        • その後撤退…跡地何とかしろよと思う。あの建物放置は勿体無い。
  2. 三条店はそんなに大きくは無い。
    • 三条店の近くにBOOK OFFがあるのがちょっと気になる。
  3. 移転したナルス国府店の建物を改修して上越店が出来た。
    • バリスタカフェという、スターバックスそっくりなカフェも出店している。知遊堂のポイントカードが使える上、100円で3ポイントも付く。
  4. 最近もう1店舗増えた。バイパスのI.C.から見える位置なので結構目立つ。

ホームセンター事業[編集]

  1. この3つがあるために、他の県で知られているHCが全くと言っていいほど進出できていないか撤退している。
    • カインズは現在の燕市に2店舗あったが撤退。ホーマックも現在の胎内市に店舗があったが撤退。
      • カインズが豊栄にあるベイシアを縮小して再進出?初進出?するようだ。県道を挟んで向かいにあるひらせいホームセンターはいかにして迎え撃つか。Wikipediaにある閉店した店舗の情報は間違っていたのだろうか…
    • 大手11系列のうち県内のコメリ・ムサシを除いたHCで存在するのは、DCMグループ(傘下にはダイキやホーマックなど)のカーマ直江津店くらい。

コメリの噂[編集]

  1. 風見鶏ってイイですね~
  2. 道を歩けばハード&グリーン
    • 一つの町や村(大合併前)に造りまくる。
  3. その前に、ハード&グリーンよりデカイ店舗(実物)は見た事ない
    • 茨城県内にもあるらしいが見たこと無い。
    • カーナビで「コメリホームセンター」で検索するとそこそこ出る。ただ新潟県外ではあまり大都市にはない。
  4. 系列もいれると北海道から九州まで店舗があったりする。
  5. 「ゆめりあ」というアニメのOPで、コメリマークのトラックが主人公の後ろを横切るシーンがある(社名は「メコリ」になっている)。
    • アニメかんなぎ7話のEDにもコメリトラックが!IG新潟出身の竹内哲也が演出だからか?
      • よく見てみると「ゴメリ」だったりする。
  6. 長岡花火や片貝花火で上るコメリ協賛の花火は、昔はいつも白と赤だった。(ここ最近カラフルになっている)
  7. ほぼド田舎への出店。
    • H&Gはそれが戦略だから。周辺の農業人口が1万人いればそれでOKとのこと。
    • 農協への対抗として始めたって聞いたことがある。
      • 鹿児島県曽於市では、コメリ跡が農協の支所として再利用されている。いいのかそれで。
    • ハード&グリーン店舗が町中にある場合は、その町自体が農村ということを意味する。
  8. あの新潟大停電の時、新潟市東区にあるコメリパワー河渡店(店内は当然真っ暗)は自家発電装置の電気で懐中電灯や電池などを売っていた。
  9. ロゴマークが某スポーツ用品ブランドのロゴに酷似しているのは気のせい?
    • そのブランドのマークを見たやつが「これコメリで売ってるの?」と人に聞いていた。
  10. むしろ「コメリ」が全国区ということを知って驚いたよ。
    • しかし、新潟以外は圧倒的にカインズかジョイフル本田で、コメリの知名度は皆無・・・
    • 2010/07/23 に1000店舗達成。
    • 県内で唯一役員報酬が公開された(=一億円を超えた)企業だったはず。
  11. コメリのアクセントは公式には「コメ↑リ」なんだろうけど、「コ↑メリ」の方が浸透している気がする。
    • 京丸人形会館もCMで「コ↑メリさん向かい」って言ってる。
    • 2012年4月から、文化放送の「武田鉄矢・今朝の三枚おろし」のスポンサーになっている。当初の提クレのアクセントは「この番組は、あなたの街のメリの提供でお送りします」だったが、直後のCMで「コメリ」と言っているのに気付いたらしく、翌々週くらいになって、こっそり「コメリ」に録り直した。
  12. 店の隣には資材館。
  13. 「アテーナ」というニトリのようなホームファッション店もある。
  14. ホムセン業界では屈指の農家志向タイプ。農業向け商品の充実振りは他のチェーンとは一線を画するものがある。
    • ただし、商品がプロユースに特化しているわけではないらしい。
    • むしろ、農協からすると農業アドバイザーの存在(要は営農指導員の引き抜き)が脅威らしい。

ホームセンタームサシの噂[編集]

1つがデカいホームセンタームサシ
  1. 正式な商号は「アークランドサカモト株式会社」だが、そう言っても三条市以外の人にはほとんど通じない。
    • 地元でも冠婚葬祭の「アークベルグループ」と度々混同される。
    • 「かつや」を展開するアークランドサービスは系列企業。
    • カツ丼の吉野家(wikiより)。
    • おごちそうだったカツ丼が安く食べれるようになった
  2. 向こうとは正反対に「一店舗巨大主義」を掲げる。
    • ペットセンターの充実度はこっちのほうが上のような気がする。
    • 新潟市内には姥ケ山と女池の2店舗のみ。昔は青山や紫竹山や新津にもあったが・・・
  3. ロゴマークが「musasн」にしか見えない。ムサッシュ?
  4. 上越市柿崎区には看板が本家本元ソックリの「mukadeya」という店舗が存在している。資本関係があるのかは不明。
    • フランチャイズ店舗である。
    • 百足屋のレシートにプリントされるロゴタイプは「mukadeya」なのかと思いきや、普通の「musashi」のロゴだった。まあ同じPOSシステム使ってるからそうなるわな。
  5. 最西は姫路市。県外にも店舗あったりする。
  6. 2006年に神戸ポートアイランドにも出店したが1年足らずで閉店。建物は2009年に取り壊され現在は更地。
  7. ジョイフル本田との関係が深い。新潟市中央区のスーパーセンタームサシ新潟店はジョイフル本田新田店(群馬県太田市)をモデルにしたと言われている。


ひらせいグループの噂[編集]

TSUTAYAもやっているひらせいホームセンター
  1. 二つと比較すると店舗の規模は小さめ。
    • しかしCMは一番派手だと思う。
  2. ここの社長の弟が蔦屋書店の社長である。でも自前でTSUTAYAをやっている(漢字の方を名乗ることもあるけど)。
  3. 新潟のダイソーはここにくっ付く店舗も多い。
  4. 店舗はほぼ新潟のみ。TSUTAYAの方は飯山市、HCの方は高岡市にも店舗がある。
  5. 北海道保証牛乳ややきそば弁当など、北海道モノがなぜか売られている。


リサイクル販売業[編集]

ハードオフコーポレーションの噂[編集]

ハードオフコーポレーションの愉快な仲間たち
HARD OFFのエリア区分では新潟を独立した地域であることを主張。
  1. 本社が新発田にあるせいか、県内にはハードオフの数が異様に多い。ここのFC経営のブックオフも異様に多いので2~3軒はしごすれば必ず本が見つかる。
    • ブックオフとの提携関係はこっちの社長と向こうの創業者が蜜月の関係だったかららしい。
      • そのため、新潟県内で「本を売るならブックオフ♪」のCMソングを聴く機会はめったに無い。
        • ついでに現会長の弟を見る機会も…。
          • 正月の時期になると、まれにブックオフコーポレーション版のCMが放映されることがある。
        • あってもブックオフの店内のみの為、顧客以外には殆ど知られていない。
      • 他店、CMでは「○○○オフ、△△△オーフ」と異なる店種を言う事ものが多い。「ハードオフ、ブックオーフ」が主流だが、まれに「ハードオフ、ハードオーフ」のように続けて言う例もある。新潟でブックオフのCMソングというとこちらを指す。
        • 2013年現在は「○○○オフに売りに行こう(×4)、○○○オフは買い取ります、親切丁寧買い取ります、売るならやっぱり○○○オフ、○○○オフ」に変更。
          • 当然、FCのブックオフではこのバージョンの曲が流れている。
    • FCのBOOK OFFは実は県外にもある。山形庄内、千葉、三重と隣接の庄内以外は謎な場所にある。
  2. 1店舗しかないタイプの店(MODE OFF)が新潟市古町通にある。
    • 最近新潟駅南口店がオープンした。
    • 古町通は無くなったものの、最近関東の方に増殖し始めたという…。
  3. 元は「サウンド北越」というオーディオ専門店。
    • 新潟総合テレビで放送されていた「オールナイトフジ」のスポンサーだったとか。
      • ちなみにそのCMはエロかったらしい。
  4. 何気に佐渡にも1店舗ある。
  5. 新潟県営野球場の命名権を取得した。
    • HARD OFF ECOスタジアム新潟。これでハードオフが新潟の企業だと分かった人も多いだろう。
  6. 店舗パターンは次のどれか。(BOOK OFF/HARD OFF/OFF HOUSEHOBBY OFF/GARAGE OFF/MODE OFF)
    • BOOK+HARDかHOUSEかHOBBY
      • 新潟県内に昔からある店舗がほぼこのパターンで、BOOK+HARDが基本形。HARDの部分をHOUSEやHOBBYに業種転換した店舗もある。
    • BOOK+HARD+HOUSE
      • 最近できた店舗のうち大型の店舗が比較的このパターンになる。
    • BOOK+MODE
      • BOOK+HARDパターンとは異なり、街中にある新設店舗がこれ。現状1か所のみ。
    • BOOK単営(新潟県内のフランチャイズ店舗)
      • 近所に他のハードオフ系(特にHARD+HOUSE)の店舗がある場合や、BOOK+HARDだった店舗が単営になった場合のパターン。
    • HARD+HOUSE
      • 近所にBOOK単営やBOOK+○○がある時にこれになるパターンが多い。
    • HOBBY+GAREGEかHOUSEかHARD
      • GARAGE(車のプラモデル等)、HOUSE(ボードゲーム等)、HARD(テレビゲーム等)が取扱商品としてあるため、そのおもちゃ系をHOBBYに吸収させるパターン。
    • 単営店舗
      • 近くにBOOK+○○の店舗がある場合、残った種類の店舗が単営となることが多い。
      • HARD・MODE単営は新潟県内には無い。
      • 単営店舗の場合、例えばオフハウスなのに楽器やPCも扱ってたりハードオフなのにフィギュアを扱っていたりと、他店舗ブランド担当のものも扱っていることもある。
    • 但し新潟県外には例外がある。(MODE+HOBBYなど)
  7. 最近、オーディオ系専門の店舗を作った。オーディオに詳しい年配の方を店員として雇用するなど、その辺も抜かりない。
    • 7桁の商品があんなに並ぶとは…と思った。
    • 味を占めたのか、今度は楽器専門店を作った。
  8. 「ネットオークションにもなかなか出ないような、一昔前の玩具やアニメグッズがどうしても欲しい!」という場合、HOBBY OFFは行ってみる価値があると思う。
    • 2000年代に出た玩具はわりと普通にあるし、それより古い、まんだらけのショーケースに並ぶような「ビンテージもの」が見つかる可能性もある。
      • あくまでも首都圏で20店ほど回った感想だが、東京西部の某HOBBY OFFはすごかった。店は広いし、昭和初期~平成初期の中古ボードゲームが豊富で驚いた。珍しいアニメのカルタもいくつかあって、思わずマジカルエミのカルタを買ってしまった。
      • まんだらけで売ると数万円はしそうな激レア品が、ここだと一万を切っている事がある。と言うかそんなレア物を何故そこに売った。
    • ボーイズトイ、ガールズトイ、プラモデル類、ボードゲーム類、鉄道模型などジャンル分けが徹底しているのもありがたい(店によって若干、差はあるが)。
    • ハードオフも、ひょっこりレアなゲーム機やパソコンが見つかったりするので侮れない。(新潟市某店でピピンアットマークを見つけたことがある)
  9. 公式サイトでは新潟を独立した地域であることを主張しているらしい。
  10. 2017年になって、新刊書店事業に参入。その名も「BOOK・ON」。

BOOK DOMEの噂[編集]

  1. 正式な会社名は「株式会社家康書店」だが、なんじゃ村と同じくそう言っても間違いなく通じない。
  2. 昔はCMもけっこうやっていたが、今はそう見ない。
    • すでに民事再生法のお世話になっている。かなり苦しい様子。
  3. 最近はお宝中古市場やBOOK OFF&HARD OFFに押され気味で、元気が無い。
    • 大堀幹線沿線ではBOOK OFF・HOBBY OFF負けてしまったようだ。
  4. 店の面積の半分位がエロ。同人誌も販売。
  5. 長岡にBOOK BOYと言う本屋があるが全く関係ない。
  6. 桜木店は駐車場からなかなか出にくい位置にある。
  7. 三条店は、すぐ近くにほんだらけがあるので心配だ。
  8. 白根店が無くなってしまったのが残念だ。
    • 駅南店も閉店し、ついに新潟市内が桜木店の1店舗に。そうとう苦しいのか。
  9. 見附店はプラモの販売を止めてしまったみたいだ。
  10. スロットは、はたして儲かっているのか?
  11. 2012年4月に廃業の模様

お宝中古市場の噂[編集]

  1. 現存の6店舗のうち5店舗はもともと万代書店。
    • 残る1店舗も(守谷→松本)移転しただけで、守谷も元は万代書店。
    • 新潟県民としてはナチュラルに「ばんだいしょてん」と読んでしまうが、正しくは「まんだいしょてん」。
    • 長岡店は「夢大陸」という店名に変わった。
  2. それほど大きくない店舗で商品が多いので、結構狭く感じる。
  3. 実は秋葉原にもある。まんだらけの近くの「おたちゅう」という店がそれ。

ファーストフード[編集]

ピーコックの噂[編集]

  1. 食べるぞ!! なめるぞ!! 飲んじゃうぞ!!
    • あなたの街のピーコックをヨロシクね!!
  2. 不況知らずの増収増益でかなり儲けている。
  3. ピーコックの本社が新潟にあることを知らない人が結構いる。
    • 県外に進出していることを知らない人がもっといる。
  4. ごく一部であるがピーコックをコメリの関連会社と勘違いしている人がいる。
  5. 関西人がこの名前を聞くとかつて大丸系列で、今はイオングループの高級スーパーを思い出す。

みかづきの噂[編集]

「みかづき」のイタリアン
  1. 「カレーイタリアン」「ホワイトソースイタリアン」など様々な種類が出てきたが、最近では「和風きのこイタリアン」などという名前聞いただけでは和風なのかイタリア風なのか検討もつかない代物も出てきた。
    • 実際は焼きそばに和風きのこソースのかかっているもの。
    • 麻婆イタリアンなんてのもあり。中華なんだか洋風なんだか。
  2. 紙クーポンがメインだが、実は携帯電話クーポンもあるのはあまり知られていない。
  3. 2010年、ついに長岡市(アクロスプラザ長岡)へ進出。
    • こちらも2016年に閉店してしまった。
  4. 店名は創業者の名字に由来する。

フレンドの噂[編集]

  1. 長岡市のフレンド喜多町店は、日本初のドライブスルー設置店だが、誰もその事実を知らない。
  2. フレンドの社長はみかづきの社長と友達なので、店名を「フレンド」と名づけて出店したらしい。
  3. 2010年、ついに新潟市(新潟駅西口自由通路)へ進出。
    • しかも元はミスドがあった場所だけど、実はみかづきがやっていた場所の隣。
    • しかし撤退してしまった。
  4. 付け合せはポテトじゃなくて餃子。なぜその選択肢に至ったのだろうか…?
    • これに関しては公式サイトに載ってる。

その他販売業[編集]

宝石みのわの噂[編集]

  1. 宝石といえばみのわファミリー。
    • 銀座ジュエリーマキは、プラーカ1が閉鎖のため、新潟から撤退。CMも撤退。
      • 亀田アピタになかったっけ?
  2. CMで流れる「みのわのジュエリー~♪」というテーマソングは皆が知っている。
    • ただし、CMは微妙にスルーする
  3. 社長の娘がCDデビューしたがそれも微妙にスルー。
    • 実はそんなに歌は上○くない。
    • 娘のHPでは親父が「歌は上手くなくてはいけないのでしょうか?」みたいなことを言っている。つまりは言い訳?
      • 「バリバリバリュー」ではみのわの娘のCDが「新潟のCDチャートで1位になった」と紹介されていたが、みのわの娘のCDを持っている人を見たことがない。
      • 某ホテルで行なわれたイベント会場で、社長自ら(父親だが)CDを無料で配布していた
    • みのわの娘がついに女優&全国デビュー?水戸黄門にて。
    • みのわの娘がうたばんに出演。歌手としてではなく、3択クイズ「この中で20代セレブはどれ?」という選択肢のなかの一人だったと言う微妙な出演らしい。
  4. ゆずの新潟ライブでは「みのわ!みのわ!宝石みのわ!」と掛け声があった。
  5. みのわの娘が、FM-PORTでMCをしているが、聴いたことがあるという人を見たことがない。
    • 作家が無能なのか本人が駄目なのか、トーク力は果てしなく低い。
    • だがしかし、FM-PORT他番組中のCMではよく聴かれている。イマイチメジャーになり切れないのは、放送時間帯のせいである。
    • 最初は歌、しゃべり共に酷いレベルだったが最近トークはだいぶマシになってきた。
      • 久しぶりにみのわの娘の番組聴いたが前より安心して聞けるレベルにはなった。
    • さらに最近では親父までFM新潟で番組を持つ。
      • その親父も果てしなくトーク力が低い。加えて宝石についての知識が怪しいものであった。
        • 魔夜峰央とどっちが上?
      • BSNラジオでも番組を持っている。ラジオ2つも持ってるから内容が薄くなるんじゃないか?
  6. TV-CMが実写からアニメに変わってしまった。
    • しかし2006年4月、実写最新版のCMを見た。歌はおなじみの「ダイヤをみつけ~たよ~」で女性の声。多分みのわの娘。
  7. みのわの息子が「笑っていいとも!」に出演。「この中で御曹司はどれ?」みたいなコーナーに出ていたそうな。(自分は見ていない)

なんじゃ村の噂[編集]

百円でハッピーライフのお手伝い
  1. 正式な会社名は「アキラ産業株式会社」だが、そう言っても間違いなく通じない。
  2. 県内では割とメジャーな100円ショップ。
    • と言うより県内にしかない。
  3. どこかの店が潰れた後釜として入るのが好きっぽい。
    • 古町店は元パチンコ屋(右写真参照)、鐙店は元しまむら、燕三条店は元ユニクロ
      • 小千谷店は元ジョーシン…
  4. 新潟市東区にある2店舗(フレスポ赤道・錦町)は直線距離が500m離れていない…いいの?
  5. とあるスナックを買うのに重宝するお店。普通のスーパーでも120円より下にはならない商品なので。
  6. レジ周辺で「2個で100円」セールをやっている。賞味期限が近いわけでもない上、割と人気商品も並ぶ。

てんぐ屋の噂[編集]

  1. 白根と中ノ島に店がある。
    • 小出と地蔵堂にも中古品専門店があった
  2. 中ノ島店は元々、廃校になった学校の校舎を少し改造して使用している。
    • 歴史は古い。
    • 中ノ島店は昔、ファミコンのソフトを売っていた。
      • 長岡見附に住んでいる三十代前半から四十代前半の男性は昔、中ノ島店でファミコンソフトを買ったことがある。
      • ファミコンなどのゲームの販売を止めてから携帯の販売を行っていたが、ついに携帯の販売も止めた。
        • その携帯販売の過渡期だったかにスーパーファミコンのソフトの安売りしてて、安いからと親に頼み込んだが、いろいろ理由つけて買ってもらえなかったことを何故か良く覚えている。そしてPSやSS、64の販売は無かったはず。
    • 見附にプラント5が出来たが、それでも中ノ島店は頑張っている。
      • 20年以上前は三条小千谷からのお客さんがいた。
        • まあ、最近の三条人は白根に行く機会のほうが圧倒的に多いからねぇ。
        • 栄町の人間は割と良くいく
          • ついに本店の中ノ島店取り壊しで閉店の模様。個性的なお店の灯がまた一つ消えた。長きにわたりお疲れ様でした……

川崎商会の噂[編集]

  1. 県内の出光のガソリンスタンドといえばここという印象。
  2. 独特の屋根の店の上にはたまにウルトラマンゼアスがいる。
    • 県内だと「ウルトラマンのガソリンスタンド」と言って分かる人も少なくない。

大阪屋の噂[編集]

  1. ここの夏の商品と言えばCMにもなる「流れ梅」。
    • このCMが流れると夏だという気分になる。
  2. 万代太鼓。

角上魚類の噂[編集]

  1. 本店は寺泊だが、店舗があるのは主に首都圏。
    • 新潟も本店を含めて2店舗しかない。(2017年6月現在)
      • もう1店舗は長岡市内のコメリの中にある。
  2. 大型の魚屋さん。
  3. 長野市内で刺身を買いにいくとしたらココ。
  4. 夕方遅くいくと売り切れているので、夕飯が刺身に決まったら早く家を出るべし。

その他[編集]

ビデオ1の噂[編集]

  1. レンタルビデオ&レンタルDVDの専門店では新潟県内最大手。
  2. 結構儲けているみたいだ。
  3. ライバルはツタヤ。
    • エロの力をもってすれば、蔦屋ともGEOとも真っ向から勝負できることを示してくれた。
  4. バイトでもまじめにコツコツとやっていれば正社員になれる。
  5. 韓流のドラマや映画のDVDが充実している。
    • もうちょっと減らしても良いような感じがする。
  6. 副業で行った三条のスロット倶楽部は失敗に終わった。



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