日本のインターチェンジ・ジャンクション

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日本のインターチェンジ・ジャンクション 目次
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独立項目[編集]

北海道[編集]

札幌JCT・ICの噂[編集]

  1. 札樽道はもちろん、道央道もここが起点扱い。
    • IC番号のみならずキロポストもここでリセット。
      • IC番号は後志道開通と前後して33に変わった(1は函館新道函館IC)。
  2. 札幌ICは旭川方面のハーフIC。
  3. 岩見沢方面の高速バスはここで乗り降りする。

江別西ICの噂[編集]

  • 道央自動車道
  1. 接続する道道はなぜか「江別インター線」と西がつかない。

江別東ICの噂[編集]

  • 道央自動車道
  1. 江別市の中心部はこっちのほうが近い。
  2. 美原バイパスと接続している。

岩見沢ICの噂[編集]

  • 道央自動車道
  1. 国道234号とダブルトランペット型で接続。
  2. 連休やイベント時には渋滞が起きやすい。

三笠ICの噂[編集]

  • 道央自動車道
  1. 富良野・美瑛方面へのアクセスとしてこのICが案内されている。
    • 道道岩見沢三笠線→国道452号→道道美唄富良野線を経由して富良野市域に入ったところで国道38号へ。

奈井江砂川ICの噂[編集]

  • 道央自動車道
  1. 仮称段階では「奈井江」だった。

滝川ICの噂[編集]

  • 道央自動車道
  1. 札幌方面から向かうと滝川市のカントリーサインと同時に出口の案内が出ている。
    • 要するに砂川市との市境が目と鼻の先にある。

深川JCTの噂[編集]

  1. ここから深川留萌道に入ると料金所がある。
    • 深川西ICまでの料金をそこで支払う。

深川ICの噂[編集]

  • 道央自動車道
  1. 深川市街地から山側に離れている。
    • 札幌方面から市街地へ向かう時、ここだと遠回りになる。

旭川鷹栖ICの噂[編集]

  • 道央自動車道
  1. 料金所は旭川市、ランプは鷹栖町になる。
  2. 旭川新道(国道12号)と道道で接続。
  3. 2003年に札幌方面からここまで4車線になった。

旭川北ICの噂[編集]

  • 道央自動車道
  1. 旭山動物園はここが最寄。

比布JCTの噂[編集]

  1. 旭川紋別道の起点だが、文字通り旭川ではなく比布になる。

士別剣淵ICの噂[編集]

  • 道央自動車道
  1. 士別が先だが剣淵町に属する。
  2. 2017年時点の北の終点だが、ここより先は新直轄として整備されるため本線に料金所が設置されている。
    • 「日本最北の料金所」という看板もあり。
    • ただし開通当初は出入口付近にあった。

札幌南ICの噂[編集]

  • 道央自動車道
  1. 札幌ICまで開通した後もしばらくハーフICだったが、2001年にフル化された。
  2. 均一料金区間の南端である。
  3. 苫小牧方面の高速バスはここで乗り降りする。
  4. 札幌北ICは北区(東区とまたがるが)、札幌西ICは西区にあるが、こっちは南区ではなく厚別区と清田区にまたがっている。
    • なので南区民が高速に乗る時は北広島ICを使うことが多い。

北広島ICの噂[編集]

  • 道央自動車道
  1. 北広島駅同様、旧広島町時代からこのIC名だった。
  2. 大曲地区にあるため、北広島市街からは離れている。
    • 寧ろ北広島市民よりも札幌市民の利用者の方が多い(特に札幌南ICから離れている清田区豊平区南区民)。
      • それを如実に表しているかのように、札幌市内発着の新千歳空港連絡バスは半数以上がこっちから出入りしている。
      • 道民でなくても『水曜どうでしょう』の「サイコロ4」視聴者なら、札幌市からの利用があることを知っている可能性あり。

恵庭ICの噂[編集]

  • 道央自動車道
  1. 登別室蘭と共に道内初の料金精算機が設置された。

千歳恵庭JCTの噂[編集]

  1. 恵庭市との境界付近に位置するが、仮称段階では千歳JCTだった。
  2. 建設中に橋桁が落下して死者を出す事故が発生した。

千歳ICの噂[編集]

  • 道央自動車道
  1. 新千歳空港ICができた後も札幌市内発着の空港連絡バスはこっちで乗り降りしている。
    • 後述の通り、新千歳空港ICからだと回り道になるからか今でもこっちを使う空港利用者が多い。

新千歳空港ICの噂[編集]

  • 道央自動車道
  1. 文字通り新千歳空港へのアクセス向上のため建設され、2013年に完成。
    • ただ、札幌方面からだと回り道のようにも見える。信号は大幅に減るけど。
      • そのためか札幌市内発着の新千歳空港連絡バスは速達便しかこっちで乗り降りしない(基本的に千歳ICを使用)。
  2. ここから新千歳空港に行く道路は苫小牧市の市域に入ってから空港に向かう。

苫小牧東IC・JCTの噂[編集]

  1. 「え、ここ苫小牧?」と思ってしまうような周辺に人家皆無の原野にある。
    • 高速バス札幌~苫小牧線がここで出入りするが、上記の通り市街地から離れているため、起終点の苫小牧駅との間延々30分以上も下道を走る羽目に。
      • そのため、2020年を目途に市街地から近い場所に苫小牧中央ICを新設するとか。
  2. 料金所は一般道出入口と日高道で分かれる。
    • 日高道からはここで一般道に出ることはできない。

苫小牧西ICの噂[編集]

  • 道央自動車道
  1. 2ヶ所のゴルフ場に挟まれている。
  2. 支笏湖へは千歳ICの他にもこっちの方も案外近い。

登別東ICの噂[編集]

  • 道央自動車道
  1. 登別温泉への入口付近に位置する。
    • 鬼が鹿部登別温泉の方向を指差している。
      • 正式な名前は「歓迎鬼像」だそうだ。

登別室蘭ICの噂[編集]

  • 道央自動車道
  1. 名前の通り登別市と室蘭市の境界付近にあり、東室蘭地区の最寄。
    • 少し長い高架橋を降りて国道36号に繋がる。
  2. 札幌方面から4車線区間はここまで。

室蘭ICの噂[編集]

  • 道央自動車道
  1. ここから白鳥大橋まで一本の道道で結ばれている。
  2. 有珠山噴火直後、ここから(当時の終点)長万部ICまで通行止めだった。
    • 数日で伊達 - 豊浦に短縮。

伊達ICの噂[編集]

  • 道央自動車道
  1. 有珠山噴火のため虻田洞爺湖方面が1年近く通行止めになっていた。

虻田洞爺湖ICの噂[編集]

  • 道央自動車道
  1. 2000年の有珠山噴火のため仮出入口を設けた後に移設された。
    • 旧IC出口付近には「ここでは出られません」の標識が掲げられている。

豊浦ICの噂[編集]

  • 道央自動車道
  1. 有珠山噴火で通行止めになっていたが、数日で長万部方面が開通し、続いて虻田洞爺湖仮出口設置でひとまず対応。
    • その際に本線料金所を仮設置。
  2. 豊浦の中心部から遠く、最寄り駅は大岸。

黒松内JCTの噂[編集]

  • 道央自動車道
  1. このJCT開通前は通過のみだった黒松内町が、ここから黒松内新道を介して直結された。
  2. ここの料金所など設備の一部は旧虻田洞爺湖ICで使われたものを再利用した。
  3. 後志道は最終的にここまで繋げる予定らしい。

長万部ICの噂[編集]

  • 道央自動車道
  1. 国道5号と直結するが、中心地よりやや山側の方にある。

八雲ICの噂[編集]

  • 道央自動車道
  1. 函館方面からは遊楽部川を渡りすぐ。

森ICの噂[編集]

  • 道央自動車道
  1. 「道の駅YOU・遊・もり」はここから2km程。

大沼公園ICの噂[編集]

  • 道央自動車道
  1. 名前通り大沼国定公園の最寄。森町の七飯町との境界付近にある。
  2. 2017年時点の南の終点だが、ここより先は新直轄として整備されるため本線に料金所が設置されている。

伏古ICの噂[編集]

  • 札樽自動車道
  1. 丘珠空港の最寄りICは一応ここ。
    • でもハーフICなので札幌JCT側から行くには雁来ICか札幌北ICまで回り道しなければならない。

札幌北ICの噂[編集]

  • 札樽自動車道
  1. 2か所のハーフICが向かい合うようになっている。
    • 旭川・苫小牧方面は「第一」、小樽方面は「第二」とそれぞれ付いている。
      • 仮称の段階ではそれぞれ「麻生東」「麻生西」だった。
    • IC番号も異なる。
  2. 一応、札幌都心の最寄ICとなっている。
    • 北海道新幹線札幌延伸を目途にアクセス道路を建設するとか。
  3. 札幌-小樽間の高速バスのうち北大経由はここで乗り降りする。
  4. 出入口の真下に札幌市営地下鉄南北線の北34条駅がある。

札幌西ICの噂[編集]

  • 札樽自動車道
  1. 均一料金区間の西端であるが、料金所は下り線のみ。
  2. 札幌-小樽間の高速バスのうち円山経由はここで乗り降りする。
  3. 白い恋人パークが隣接している。
    • よく宮の沢白い恋人サッカー場をJ1規格に拡張できない理由としてこのICの存在を挙げる札幌サポもいる。
  4. とにかく出口信号が短すぎる。混雑時は地獄。
  5. 札幌小樽道路として開通当時の名称は札幌ICだった(道央道は当時札幌市域まで開通していなかった)。
  6. 札幌市営地下鉄東西線の宮の沢駅からも程近い。
  7. 札樽バイパス時代の名称は「札幌IC」だった。
  8. 手稲ICが札幌方面からしか乗り降りができないため、小樽方面へはこっちを使う手稲区民も多い。

手稲ICの噂[編集]

  • 札樽自動車道
  1. 札幌市内だが、均一料金区間からは外れている。
  2. 現在はハーフICだが、小樽-余市間開通後は小樽方面入口を新設する予定だとか。

銭函ICの噂[編集]

  • 札樽自動車道
  1. IC名は銭函だが所在地は星野町。
  2. 上り線ランプは平面Y型のため一旦停止を余儀なくされる。しかし、トランペット型へ改良されるとか。
  3. 札樽道全線開通前はここに本線(下り線)料金所があった。

小樽JCTの噂[編集]

  1. 札樽道の線形の都合上、朝里ICより若干札幌寄りに作られた。
  2. 開通時点で小樽IC方面から余市方面へは行けない(逆は可)。

朝里ICの噂[編集]

  • 札樽自動車道
  1. IC名は朝里だが所在地は新光。
  2. 計画当初の建設予定はなかったが、木工団地からの要請で建設されることになった。
  3. 朝里川温泉はもちろんだがキロロリゾートや定山渓温泉へのアクセスとしても使用される。
  4. 2018年の入口料金所改修後は方向別になっていたが、それ以前は複雑なやり方だった。
    • 一般:収受員に方向を告げて、小樽方面は料金支払い、札幌方面は入口レシートを受け取る。
    • ETC:まず小樽までの課金後、札幌方面は出口で差額を課金。

小樽ICの噂[編集]

  • 札樽自動車道
  1. 札樽道の終点。料金所はなく、札幌方面からは手前の朝里ICの本線料金所で支払う。
    • 後志道開通後に下り線にも料金所ができた。でもここから後志道へ当面は入れないので意味がないような。
  2. 札幌方面から見て右手をウイングベイ小樽がお出迎え。
    • そのウイングベイ小樽へはランプを降りずにまっすぐ高架橋の上を通り、最初に信号のある交差点を右折し、次の交差点をさらに右折する。
    • 一方、小樽市街地へはランプを降りて国道5号を10分くらい。
    • 小樽運河はランプを降りずに直進して5分ほど。
      • 接続する臨港線は片側3車線。
  3. 出口信号が変則的。

千歳東ICの噂[編集]

  • 道東自動車道
  1. 道央圏連絡道路と接続しており、そこから新千歳空港まで直結。

追分町ICの噂[編集]

  • 道東自動車道
  1. 開通当時は追分町だったが、合併で安平町に変わった現在もそのまま。

夕張ICの噂[編集]

  • 道東自動車道
  1. 夕張市中心部から大きく外れており、新夕張駅が近い。

十勝清水ICの噂[編集]

  • 道東自動車道
  1. 占冠-トマム間開通まで本線料金所が設置されていた。
  2. 路外給油サービスに対応している。
    • ETCのみならず現金車も可。これは非常に珍しい。

帯広JCTの噂[編集]

  • 道東自動車道・帯広広尾自動車道
  1. 帯広と付くが、芽室町にある。
    • 帯広市街地へはここを介して帯広川西IC(そっちは帯広市内)で降りる。

音更帯広ICの噂[編集]

  • 道東自動車道
  1. 仮称段階では単に「音更」だった。
  2. 帯広北バイパスと接続。
    • 自動車道は暫定2車線なのに対して、バイパスは4車線。
  3. 近くにスイートピアガーデンがある。

池田ICの噂[編集]

  • 道東自動車道
  1. ここを境に料金体系が変わるため、ブースが方向別になっている。
  2. 大阪府にある中国池田ICより後から出来たICなのに単純に池田ICとなっている。
    • 大阪府にある中国池田ICは1970年、当ICは1995年に開業となっている。

本別JCTの噂[編集]

  • 道東自動車道
  1. 現時点では本別IC-足寄IC間の往来ができないハーフJCT。

本別ICの噂[編集]

  • 道東自動車道
  1. ここから釧路方面は新直轄区間。
    • ここまで料金は池田IC本線で支払う。

足寄ICの噂[編集]

  • 道東自動車道
  1. 計画中の十勝オホーツク自動車道はなぜかここを起点とする。
    • 本別JCTからここまでは道東道の支線扱い。

小樽塩谷ICの噂[編集]

  • 後志自動車道
  1. 仮称段階では小樽西ICだった。
  2. 近くに塩谷駅がある。
  3. 天狗山へはこっちの方が近くなった。

余市ICの噂[編集]

  • 後志自動車道
  1. 上り線の余市より先は無料になる予定なので、料金所は本線にある。
    • ここでは小樽塩谷までの料金を支払い、その差額は出口で。

陸別小利別ICの噂[編集]

  1. ここから陸別ICまで着工が決まったが、そこから足寄ICまでは凍結のまま。
  2. 小利別ってなかなかの難読だ。

北見西ICの噂[編集]

  • 十勝オホーツク自動車道(国道39号北見道路)
  1. 仮称段階では北見ICだった。

沼ノ端西ICの噂[編集]

  • 日高自動車道
  1. 道央道方向のハーフIC。
    • 沼ノ端東で降り忘れるとそのまま道央道へ。
  2. 苫小牧西港フェリーターミナルはここが最寄。

深川西ICの噂[編集]

  • 深川留萌自動車道
  1. 深川市街地及び妹背牛町の最寄。
    • ただ、旭川方面からだと若干回り道か。

沼田ICの噂[編集]

  • 深川留萌自動車道
  1. 国道275号線の最寄。
    • 北竜ひまわりICがかなり西に寄ってるため、北竜町の市街地はこっちの方が近い。

北竜ひまわりICの噂[編集]

  • 深川留萌自動車道
  1. 北竜町のICではあるが留萌市との境界に近いため市街地からは離れている。
  2. なぜ「さくらんぼ東根駅」みたいな名前にしてしまったのか…。
    • ICに地名や周辺施設以外の名前がつけられたのは日本初らしい。

徳島[編集]

鳴門ICの噂[編集]

  1. 神戸から徳島駅へ向かう際にはここで降りた方が良い。
    • 高松方面に突入する際、一回料金を支払う。
  2. 徳島県鳴門総合運動公園や徳島空港の最寄IC。でも、徳島空港より神戸空港の方が近いと思う。

鳴門JCTの噂[編集]

  1. 淡路方面から来ると、「徳島 高知 松山」(徳島道方面)「高松 高知 松山」(高松道方面)という四国の県庁所在地名が勢ぞろいした標識を見ることができる。
    • ちなみに徳島と高松だけ微妙に強調されている。
  2. 高知に行く場合は距離的には徳島道の方が楽だが、なれないドライバーは高松道を経由した方が楽。
    • 施設面では高松道の方が有利な為。
    • 又、高松道は今後、全線4車線化される為。
      • 2019年3月に4車線化されました。

板野ICの噂[編集]

  • 高松自動車道
  1. 徳島道藍住ICと近い。
  2. 四国八十八ヶ所の1番礼場霊山寺と2番礼場極楽寺の最寄りICにもなっている。

徳島ICの噂[編集]

  • 徳島自動車道
  1. 実は前はTB(出口前)があった。
  2. 鳴門JCTが開通した後も、キロポストがここで一旦、リセットされる。
  3. 神戸・大阪方面に向かう際にはここを利用するより、鳴門ICを利用した方が便利。
    • 徳島道は暫定2車線に対して国道11号は鳴門ICまで6車線で時間面でも大差ない為。
  4. 吉野川を渡ればあっという間に徳島市街地。

藍住ICの噂[編集]

  • 徳島自動車道
  1. 高松道にある板野ICの徳島道版。
    • 鳴門JCTで高松道と繋がってからこのICの役割が薄れつつある。

土成ICの噂[編集]

  • 徳島自動車道
  1. 「どなり」であって「つちなり」ではありません。
  2. 四国八十八箇所の内、八番札所の熊谷寺、六番礼所の安楽寺はここを利用した方が便利。

脇町ICの噂[編集]

  • 徳島自動車道
  1. 徳島初の高速道路はここが終点だった。
  2. 徳島自動車道から高松市内はこのインターが近い。
    • 高松空港への最寄りインター。
      • 徳島県内なのに?

美馬ICの噂[編集]

  • 徳島自動車道
  1. 国道438号を北上して山越えすると香川県にたどり着く。
    • 徳島道から琴平・丸亀方面の最寄ICらしいが、そんな使い方せずに素直に高松道を使った方が便利だろう。

井川池田ICの噂[編集]

  • 徳島自動車道
  1. 三好市街地と大歩危(おおぼけ)、四国別格二十霊場第15番札所の箸蔵時の最寄りIC。
  2. IC降りて直進すると香川県方面へ進んでしまう。
    • 直進で進んだ先には琴平町がある。
      • 勿論、箸蔵時は直進すれば到着できる。
  3. 故に三好市街地はIC降りたら左折する必要がある。

香川[編集]

津田東ICの噂[編集]

  • 高松自動車道
  1. 当ICから三木町・高松市境界まで高松東道路に指定されている。
  2. 高松方面へ向かうと直ぐに津田の松原SAがある。

志度ICの噂[編集]

  • 高松自動車道
  1. 旧志度町だけでなく、旧長尾町からの玄関口。
    • 故にこのICを使えば琴電の終点2駅(琴電志度駅・長尾駅)に行く事も可能。

高松東ICの噂[編集]

  • 高松自動車道
  1. 川之江方面からのみ利用できるIC。
  2. ここから徳島方面は暫定2車線+高松東道路区間になる。
    • 但し、2018年度には4車線化の予定。
      • 2019年3月8日に4車線化完成しました。

高松中央ICの噂[編集]

  • 高松自動車道
  1. 高松市街地の最寄ICだが、高松市街地には決して近くない。

高松檀紙ICの噂[編集]

  • 高松自動車道
  1. 高松西ICと対になるIC。
    • 徳島方面のみ利用可能。
    • けど、それだったら高松西ICと同名ICにしてフルICにすればよかったと思う。

高松西ICの噂[編集]

  • 高松自動車道
  1. 高松自動車道はここで番号が一旦、リセットされる。
    • ここから『1』に戻る。
  2. 上記の通り、高松檀紙ICとは対になるIC。
    • 川之江方面のみ利用可能。

坂出JCTの噂[編集]

  • 高松自動車道
  1. 実はここから坂出ICまでは瀬戸中央自動車道ではない。
    • でも、このJCTから事実上、瀬戸中央自動車道にした方が分かりやすいと思うがな。
  2. JCTの裏手に飯野山がある。
  3. 坂出市に属するが丸亀市の境に近い位置にある。

善通寺ICの噂[編集]

  • 高松自動車道
  1. 善通寺市及び琴平町の最寄りIC。
    • 金刀比羅宮はこのICが最も近い。

さぬき豊中ICの噂[編集]

  • 高松自動車道
  1. 名神にある大阪の豊中ICと区別する為に、平仮名で旧国名の「さぬき」を名付けた。
    • でも漢字で讃岐豊中ICと表記した方が分かりやすいと思う。
    • だが、これなら他に重複しているICでも同じようにした方が分かりやすい。
    • 一つの地名として讃岐豊中なのか、讃岐にある豊中なのか区別するためだろう。ここはまあ間違えないだろうが、統一ルールとしてはひらがな+地名の方が無難だと思う。

坂出北ICの噂[編集]

  • 瀬戸中央自動車道
  1. 岡山方面のみのハーフIC。なので天候が悪いとこのICの利用が出来なくなる。

坂出ICの噂[編集]

  • 高松自動車道 瀬戸中央自動車道
  1. 坂出市街地及び丸亀市街地から最も近いIC。
  2. ここから岡山方面は瀬戸中央自動車道区間に入る為、料金が高くなる。
    • 加えて天候が良くないときは通行止めもになる事もある。
  3. 坂出市に所在するが、宇田津町との境にある。

愛媛[編集]

川之江JCTの噂[編集]

  1. 四国の高速道路の内、徳島道以外が交わるJCT。
  2. 勿論、徳島道も隣の川之江東JCTで接続している。

川之江東JCTの噂[編集]

  • 高知自動車道 徳島自動車道
  1. 高知道川之江JCT方面⇔徳島道徳島方面が本線。
    • その為、高知方面に行く際には分岐線に行く必要がある。
  2. 高知から大阪方面に行く場合は距離的には徳島道方面の方が短い。

三島川之江ICの噂[編集]

  • 松山自動車道
  1. ちょっとしたバスターミナルになっている。
    • 今治方面からの高速バスはもちろん、松山方面からの高速バスも四国内路線を中心に停車する。
    • でも、路線バスは停まりません…。

土居ICの噂[編集]

  • 松山自動車道
  1. 当IC~三島川之江ICは、四国で古い高速道路らしい。

新居浜ICの噂[編集]

  • 松山自動車道
  1. 新居浜駅に近くても新居浜市街地から遠いIC。
    • 新居浜駅へはICと長田通りの交差点を右折すれば南口に楽に到着できる。
      • しかし、新居浜市街地は新居浜駅の北口にある。

いよ西条ICの噂[編集]

  • 松山自動車道
  1. 対岸の県にある西条ICと区別つける為、平仮名で「いよ」を付けた。
    • さぬき豊中IC同様、平仮名より漢字で伊予西条ICの方が分かりやすいと思う。
      • 予讃線の駅には実際に存在する。
  2. ちょっと国道を走れば新居浜に入っちゃう。松山から西条の市街地に行こうと思ったら、いよ小松で降りたほうがいいかもしれない。
    • 新居浜ICをつくらず、このICで新居浜・西条どっちにも対応する話があったとかなかったとか。

いよ小松IC・JCTの噂[編集]

  • 松山自動車道 今治小松自動車道
  1. 石川県にある小松ICと区別つける為、いよ西条ICと同じく平仮名で「いよ」を付けた。
  2. ICから今治小松自動車道方面に行く事が出来ない。松山道方面のみ利用可能。

川内ICの噂[編集]

  • 松山自動車道
  1. 読みは「かわうち」。間違っても「せんだい」ではない。
    • 鹿児島の方のICは全て薩摩川内の名前が付いている。
  2. R33の渋滞が激しいときは、松山中心部から松山道を東に向かう場合、松山ICを利用するよりもこっちを利用した方が目的地まで早く着くとか…。
    • GWや年末年始には、こちらへ迂回するように案内されたりする。
    • 環状線などいたるところに「川内ICから乗ってください!」という横断幕がある気がする。

松山ICの噂[編集]

  • 松山自動車道
  1. 高松方面からの車の多くはここで降りてしまう。
    • その為、伊予灘SAが閑散としている。
  2. と、同時にここから暫定2車線区間に突入する。
  3. 外環状道路のおかげで、ちょっと複雑に…。

伊予ICの噂[編集]

  • 松山自動車道
  1. こちらは正真正銘、漢字だけで構成された伊予IC。

大洲冨士ICの噂[編集]

  • 松山自動車道
  1. 読みは「おおす とみす」という難読地名IC。
    • 決して「ふじ」ではない。

三間ICの噂[編集]

  • 松山自動車道
  1. 徳島県の美馬ICとは同じ読み。
    • 当然、「みま」と読む。

今治北ICの噂[編集]

  • 西瀬戸自動車道
  1. 今治市民は、しまなみ海道をここから(まで)利用する。少しでも通行料金をケチりたいので。
    • 今治ICのところに、市街地から一番近いと書いてあるが、ここからでも大差はない。
  2. 来島海峡SAを利用してからこのICで降りることはできるが、このICから入ってSAを利用することはできない。

今治ICの噂[編集]

  • 西瀬戸自動車道
  1. 今治市街地から最も近いICだが、現時点では松山市街地はおろか、四国方面には行けないIC。
    • 将来的には今治小松自動車道が接続予定。その際に松山市街地や四国方面と接続する。
    • 今治市民はあまり利用しない。北ICを利用するので。
      • 今治IC~今治北ICは、下道でも15分かかるかどうかの距離。もちろん、高速を使えば5分もかからないが。

今治湯ノ浦ICの噂[編集]

  • 今治小松自動車道
  1. 現時点では今治市街地から四国方面にはいる為の重要なIC。
    • 将来的には当IC~今治ICまで併用されて西瀬戸自動車道(しまなみ海道)と繋がる。

高知[編集]

大豊ICの噂[編集]

  • 高知自動車道
  1. 早明浦ダムに最も近いIC。
    • 20km弱もあるんですが。
  2. 読みは「おおとよ」と読む。

南国ICの噂[編集]

  • 高知自動車道
  1. 接続している国道32号を南下すれば高知東自動車道のなんこく南ICに辿り着く。
    • なお、当ICは「なんこく」であって「なんごく」ではないのでご注意を。

高知ICの噂[編集]

  • 高知自動車道
  1. 高知市街地の最寄りICなのに、山の上にある。
  2. 接続している道路を南下するとやはり高知東自動車道の高知南ICと接続する。

土佐ICの噂[編集]

  • 高知自動車道
  1. こちらは「土佐市」にあるIC。

須崎東ICの噂[編集]

  • 高知自動車道
  1. ここを境に高知方面が有料区間、宿毛・中村方面が無料区間。
  2. しかし当ICと隣の須崎中央ICは高知方面のみのハーフICなので、無料区間だけ利用したい場合は2つ西の須崎西ICを利用しなければならない。面倒。

中土佐ICの噂[編集]

  • 高知自動車道
  1. こちらは「高岡郡土佐町」にあるIC。土佐ICと紛らわしいのでご注意を。
    • 中土佐町では?

四万十町中央ICの噂[編集]

  • 高知自動車道
  1. 仮称は単に窪川IC。明らかによそ者向けのネーミング…。
  2. 道の駅あぐり窪川に隣接するように出入口を設けている。

関連項目[編集]

 0  高速道路・都市高速 ∞km
-1  IC・JCT ○km
東北 関東(埼玉千葉神奈川) 甲信越・北陸 東海 近畿 中国 九州
-2  SA・PA !km
東北 関東 甲信越・北陸 東海 近畿 中国 九州
 関連項目 ?km
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