日本テレビの番組

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日本テレビ番組

日テレの番組の噂[編集]

  1. ●波少年。
  2. ルックルックこんにちわ。
    • 岸部さんさようなら。
    • なべさんもさようなら。
  3. かつて関西ながら巨人の優勝パレードをネットしたりなど、日テレがポチのように扱っていた準キーのytvだが、帯や日曜のローカル枠の3番組で系列局がキー局より同時ネット局数が多いという現象が起きている。3番組とも放送開始1年~2年まで関西ローカルだった。
    • 帯の昼前のワイド番組は5局ネット(日テレも半年だけ同時ネット)。さらにytvは朝のワイドショーの最後の20分を放送せず、そのワイド番組をフライングスタート。この時間は日テレも情報番組をやっているが系列局は1局もネットしてくれてない。
    • 日曜昼の東京嫌いな歌手が司会のバラエティ番組は十数局ネット。
      • 同じく2009年春の新番組「愛の修羅バラ」(中京テレビとの共同制作)も十数局ネット。
    • さらにはワイドショーが終了し、ローカル枠となった枠は日テレは再放送枠となったが、ytvは2007年秋からいままで16時前から始まっていた2時間の情報番組を14時前に繰り上げ3時間に拡大スタートし、系列局からのネット要望が殺到、20局以上(1・2時間だけの部分ネット含む)のネットでスタートする予定。
      • 日テレも2007年秋から16時前に情報番組を始めるが、これも関東ローカル。ネット局は増えるのだろうか。がんばれ。
        • むしろ関東にはまともな関東ローカル番組が殆どなかったから、逆にこのくらいが丁度いいのかもしれない。
        • 15時台の生放送番組は裏のテレ朝の再放送枠にも視聴率で惨敗し、現在はytvのミヤネ屋を15時50分までネット。
      • ついに深夜アニメの再放送を始めた。テレ東でさえやってないのに。
      • ミヤネ屋を最初からネットできなかったのは、ザ・ワイドが視聴率取れないって理由で草野さんを切って打ち切った手前、すぐ後番組に同じワイドショー番組を放送できなかったっていう事情があるとも聞いたけど。
    • と言うか昔からよみうりテレビとはとても仲がいいので別にいいんじゃない?
    • というか元々日テレは他の局よりも遥かに逆ネットに関しては視聴率さえ取れればキー局の意地とかいうものはどうでもいいっていうスタンスっぽい。むしろ逆ネットの番組増やそうとして地方局の人間呼んで番組製作の仕方教えたことがあるくらいだから。
  4. 汐留に移転してしばらくは、再放送枠を撤廃していた時期がある。
    • 当時の社長の方針で「制作能力を高める」という方針のため。
    • が、しかし視聴者から反発を食らって結局は再放送枠を作った。
  5. かつて、ニュースのOPで笑点のテーマを流した事があった。
    • そのニュースの最初の項目は「緊迫する韓国情勢が・・・。」視聴者側からすれば緊迫どころか出オチで爆笑である。
  6. 高校生クイズは、「灘高校」とか「ラ・サール高校」の話が多い。
    • 開成と東大寺学園を忘れんな。
    • というか私立ばかりに熱心。浦高や水戸一あたりにはほとんど興味を示さない。灘なんて一度も優勝したことないのに。
  7. NTV「時空間☆世代バトル」が好評で、TBS「アッコにおまかせ」を打ち切りにまでになっていて、国民評価1位獲得
    • アッコにおまかせは、視聴率獲得に必死
    • 最終的に前者は終了。
  8. 関東の大学しか出場資格がないローカル大会である箱根駅伝を必要以上にドラマ化し、まるで大学日本一を決める大会のように(事実上はそのようになってしまっているが)長々と放送する。
    • 日テレが完全中継を始める1987年以前はそれほど全国に知られた大会ではなかったが、メディアによって巨大化された。
    • 中継を見た高校の長距離選手が箱根に憧れて関東の大学を目指すため、関東と地方の大学の実力差が広がっている。
    • 最近オリンピックで女子マラソンが結果を出しているのに男子がさっぱりなのは、この駅伝至上主義が原因とも言われる。
      • 早大在学中に北京オリンピック出場を果たした竹澤健介のコメントがそれを物語ってる。
  9. 赤坂にある某局に対抗して、ここも19時台にニュース番組をいれるらしい。NHKやTBSと三つ巴になって総倒れにならなければいいのだが...。
    • ニュース番組ではなく生放送のバラエティ番組を放送するらしい。
      • しかし今のところ失敗。その局と共に自爆してしまっている。
        • 鳴り物入りで登場したのにねえ。
        • それでも火曜日だけは視聴率が取れた。
      • 但し、実際に報道番組を入れる案はあったらしい。
    • 余談だが1988年から1994年までこの時間帯に追跡という情報番組があった。
  10. 「ラジかるッ」は他局の番組宣伝の場になっている。
    • 「西のちちんぷいぷい、東のラジかるッ」というべきか。
    • ただし宣伝される局は違いそう。(ちちんぷいぷいはCXだが)
    • 09年の春の改変期をもって終了。
      • 出演者はラジかるッ→おもいッきりDON!→PON!と移動。
  11. TBSやテレ朝ほどではないが捏造報道は目立つ。
    • とある県の裏金報道で社長辞任にまで至ってしまった。
      • TBSやテレ朝だったら年に何回社長が変わってることか…。
    • ここ最近、報道の左傾化が著しい。
      • 日本テレビと読売新聞の仲はどうなっているんだろうか...。
    • しかし、社長交代にまで至ったにも関わらずかの問題の番組を一向に打ち切ろうとしない。あそこの方がまだマシだ。
      • 日テレも捏造しているならば、まずフジ系の関西テレビを嫌がるべきではない。
        • TBSもそうだが、日テレにも関テレを嫌う資格は無いと思う。
    • そのせいか、蔑称は捏テレ
    • しかし、懲りずに捏造・ヤラセ・不祥事がジャンジャン。視聴率低迷も相俟っていまや「第二のTBS」。
  12. 制作費削減の悪影響をモロに受けている。
    • あの生放送番組って予算が無いからやったんじゃないよな・・・。
  13. 日テレは他の局に比べて海外取材番組に強い気がする。2009年現在放送中なのは「イッテQ」、「弾丸トラベラー」など。
    • ウルトラクイズの時代に外国語堪能な人を大量採用したのだろうか。
    • スケジュールにない突発的な出来事へのスタッフの対応力も優秀。
  14. 西日本で死者まで出た台風上陸時も五輪速報で浮かれた癖に、東京に雪が降った時は全国ニュースのトップで雪の事を取り上げた。
  15. 内容がマトモで視聴率が安定してて長寿なバラエティ番組は、もはや笑点だけ。
    • 「ガキの使い」は?って内容がグダグダだからダメか。
    • 最近は笑点~ガキの使いまで日曜日の視聴率は高い。
  16. 2011年春の改変で「ズームイン!!SUPER」と「おもいッきりDON!」を打ち切って「ZIP!」と「ヒルナンデス!」を始めたが、視聴率は前番組に比べて激減・・・ってか裏番組に惨敗中。
    • 「きょうの出来事」を打ち切って「NEWS ZERO」を始めたあたりから、日テレの情報番組は迷走の域に入った・・・。
  17. 『キューピー3分クッキング』が人知れずご長寿番組になり、近年ではテキストも発売されている。
    • 一部地域では日本テレビ以外のものが放送されている。
  18. 一部番組(「ZIP!」、「ヒルナンデス!」、「NEWS every.」、「ズームイン!サタデー」、「シューイチ」、「Going SPORTS&NEWS」、特別番組の一部)において、提供スポンサーの表記だけで、提供読みのカットをやめてほしい(しかも全国ネットで。テレビ朝日の「徹子の部屋」は仕方ないとして。できれば「NEWS ZERO」みたいに冒頭のみだけでも提供読みをしてほしい)。
    • また、TBSの「報道特集」、「みのもんたの朝ズバッ!」、「はなまるマーケット」、「アッコにおまかせ」でもやっている。
  19. 深夜アニメは渋い作風のモノが多い事でも知られる。「アカギ」「カイジ」「ONE OUTS」で荻原聖人を主演に抜擢するだなんて、他局では有り得ないレベル。
  20. 番組名に「世界」が入っていることが多い。金曜~月曜の20時は「世界」がつく番組が並ぶ。
    • ネプ&イモトの世界番付→世界一受けたい授業→世界の果てまでイッテQ!→世界まる見え!テレビ特捜部。
    • あと水曜21時に世界仰天ニュース。
    • かつては日曜19時半にすばらしい世界旅行という番組をやっていた。
    • 90年代には水曜20時にクイズ世界はSHOW by ショーバイ!!もあった。
  21. 以前は低俗番組が多かったが、最近では子供に見せたい番組を推進している。
    • 前者だと『電波少年』や『スーパージョッキー』、後者だと『世界一受けたい授業』や『天才!志村どうぶつ園』とか。
    • その子供に見せたい番組の裏番組は子供に見せたくない番組だったりする。
    • だがドラマでは子供に見せたくない番組に挙がる作品もあった。
    • 前の社長が民放連の会長も務めていたから。民放連の会長に就任した当時、「番組の健全化します」と宣言したが、「だったらお前のところの『スーパージョッキー』を打ち切れ」と言われ、それ以来、低俗番組を排除した。
    • 90年台半ばまではゴールデンタイムでも平気でエロネタを放送していた。『Show by ショーバイ』のヌードモデルは誰だクイズや『特ホウ王国』のおっぱいで絵を描く女性とか。
    • 最近はコンプライアンスにうるさいので下ネタとか放送しにくくなってるんだろうな。
    • 『ガキの使いあらへんで』は今でも…。
  22. 2010年代後半の日テレ番組の主な特徴。テロップの濫用、VTR中心の構成(スタジオパートをカットしても支障がない)、山場CM…
    • 有吉ゼミや火曜サプライズ、得する人損する人、沸騰ワード、行列などに顕著なやつ。
    • これで視聴率トップ(福岡と鹿児島を除く)なのだから、視聴者側が最も楽に見られる構成なのかもしれない。
    • 日テレのお家芸かと思ったら、TBSの「月曜日」もマネし出した。制作会社が同じなのかしら。
    • 図らずも、ボンビーガールはスタジオ部分が不要(全編VTRでいける)ことを証明してしまった。
      • スタジオパートを撤廃した大先輩としては、鉄腕DASHがある。
  23. 日テレディレクターをやっていた〆谷浩斗が怖かった。
  24. 「行列のできる法律相談所」は「24時間テレビ」の番組宣伝の場になっている。
  25. たまに人外系のドラマが放送される。
  26. ドラマよりバラエティに強い。

番組別の噂[編集]

独立項目[編集]

アメリカ横断ウルトラクイズ[編集]

  1. 日本のテレビ史上もっともスケールの大きなクイズ番組だった。
    • 「世界で最も制作費のかかったクイズ番組」としてギネス認定もされている。
  2. 第1回は開局25周年記念として放送された。
  3. 「ニューヨークへ行きたいか―!!」。
  4. タイトルの「アメリカ」は「合衆国」ではなく「大陸」のことらしい。
    • なので第5回でメキシコに入国したりもした。
  5. テーマ曲には「スタートレック」の曲を流用した。
  6. 1982年の大晦日に「史上最大の敗者復活戦」を別途放送。これが受けて「高校生クイズ」が立ち上がった。

太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。[編集]

  1. 視聴者の意見を反映しない。
  2. 採決がいい加減である。
    • 視聴が賛否しても、芸能人の賛否が優先となる。
  3. この番組で可決した法案のすべては、実際の国会で審議される。
    • ていうか、実際の国会で審議したことあるのか?
    • 陳情だけ。もちろん審議されるわけがない。当たり前だがw
      • たとえ審議されたとしても、どの政党も賛成しないだろう。仮に成立したらこうなる
  4. 2010年9月に終了…。
  5. 芸能人に紛れてきちんと政治家や政治学者も出演していたりしていたのだが、番組構成は芸能人寄りだったのでマトモな審議とは言えない代物になっていた。

カックラキン大放送!![編集]

  1. 70年代から80年代にかけての日テレを代表する人気番組。
  2. 由来は「カックラ金曜日」とか「神楽坂のきんさん」など諸説あり。
  3. 新御三家や研ナオコらのバラエティへの適応性を引き出した番組。
  4. 末期にはマッチやトシちゃんも出演し、後のSMAPやTOKIOなどジャニーズのバラエティ本格進出への足掛かりとなった。
  5. OP・EDで大きなコーヒーカップのセットを使った演出が印象的だった。
  6. 関根勤が「ラビット関根」の名で出演していた。
  7. 元々は『コント55号のなんでそうなるの?』と交代で坂上二郎のみ出演していた。

金曜10時!うわさのチャンネル!![編集]

  1. ナベプロとの対立の結果生まれた番組。
  2. 笑福亭鶴瓶はこの番組でも×××を起こしたが、12chの時とは違い収録だったためオンエアには乗らず、出入禁止も数年で済んだ。

ぐるナイ[編集]

  1. 日曜の夕方に放送していた時、過激な企画が多かった。
    • 「早朝ドッキリハイキング」で岡村の家の中でバーベキューや噴出花火をやった事があった。
    • 食べ物を粗末にすることが多かった。
  2. 相手の頭を叩いた時、効果音が出た事があった。
  3. 現在のメインは『ゴチになります』。2週に1回の割合で放送されることが多い。
    • 男性より女性の制服の方がバラエティに富んでいる。
      • 男性は誰でも長めの学ランだが、女性は個性的でセーラー服、ブレザーなどなど何でもアリ。
        • 森泉の制服は祖母の森英恵がデザインをした。
          • その森英恵も多くの学校制服のデザインに携わっている。
        • セーラー服以外の女性メンバーはミニスカートがデフォだが江角マキコは『ショムニ』とは打って変わってスカート丈が少し長めだった。
          • 優等生キャラとして売りたかったのか?
          • 江角は設定金額との誤差+1400円で最下位になったり、4連敗したり、31連勝したことがあった。
        • 橋本環奈に至っては放送回ごとに異なる。
    • 俳優がバラエティ番組に進出するきっかけとなる場でもある。
    • 船越英一郎は大人の事情で降板した。
    • 岡村が休んでいた時、岡村の代わりとして、なぜか、お笑いコンビが出たり、最弱の出川が出たことがあった。(最下位になったのはハリセンボンの箕輪と出川だけ。)
    • 岡村はピタリ賞を5回獲っている。
    • セイン・カミュは無敗で卒業した。

高校生クイズ[編集]

  1. 正確には冠付きの『ライオンスペシャル 第○回全国高等学校クイズ選手権』。
  2. 元々は『アメリカ横断ウルトラクイズ』のスピンオフ。
  3. 数年ごとに内容や演出も変わる。

ZIP![編集]

  1. 「MOCO'Sキッチン」で速水もこみちが暴走している。
    • オリーブオイルを使いまくったり、近所のスーパーで手に入らない食材を使ったり、視聴者のリクエストを無視したり、ご飯にしじみを殻ごと乗せたことがあった。

スーパークイズスペシャル[編集]

  1. 90年代の改変期を象徴する番組対抗番組。
    • 出演チームの番組タイトルをつなぎまくった長いタイトルで知られる。
    • 『クイズまるごと大集合』を日テレが作ったらこうなった、って感じ。
  2. 設定は『クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!』そのものだった。
    • 『クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!』最終回の次の日にこの番組が放送されたのは興ざめした。
    • 『クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!』終了後も設定は引き続き使われた。
    • 元々は『4月(10月)は人気番組でSHOW by ショーバイ!!』を発展させたもの。
  3. 1998年秋の放送では水槽に飛び込んで正解である物を当てるクイズがあったが、榎本加奈子はセーラー服姿で飛び込んだため、スカートの中から黒パンが丸見えだった。
  4. 松本明子がマジカルバナナで「回すと言ったら×××」と答えて放送禁止でアウトになったのは伝説。
    • 飯島愛に至っては「吸うと言ったら×××」と答えて退場させられたことがある。
  5. 1994年春の放送では安達祐実に対するごり押しがひどすぎた。
    • くっつきバトルロイヤルで飯島直子が答えられずにアウトとなって安達が回ってきた時に答えられたことに対しては司会は安達に「偉いね~」と褒めたの対し、飯島に対しては「しっかりしろよ」と窘められた。
    • この顛末に対してはTVガイドの読者投稿コーナーのネタにされた。
  6. 往年の深夜番組『11PM』の名物企画『イレブンダービー』もここで復活した。大橋巨泉はこのコーナーだけ司会。
  7. 『日本テレビ縦断ビッグスターお笑いウルトラクイズ』と題したクイズもあったが、『アメリカ横断ウルトラクイズ』でお馴染みだった『バラマキクイズ』そのもの。
  8. 1996年秋の放送でナイナイの矢部浩之が赤坂泰彦に挨拶したのに無視された事、板東英二につねられた事で激怒したことがあった。
  9. ドラえもんにはガールフレンドはいないを正解とする問題が出題されたことがある。
    • ミーちゃんがいたし、それ以前には猫型ロボットのガールフレンドがいたのに。出番が少ないキャラクター故にいないと思われたのか。

ズームイン!!朝![編集]

  1. 「1億2677万人の健康に、ズームイン!!」
  2. 朝の情報番組の先駆け的存在。
  3. オープニングでの全国各地からの中継はお約束だった。
  4. 福留さんはテレビやラジオでネタになるほどの暴力キャラだったのだろうか。

世界一受けたい授業[編集]

  1. 司会は堺正章、レギュラーにくりいむしちゅーが出演。
    • 生徒のゲストが日によって変わる。
  2. 知られざる常識を教えてくれる。
  3. 美と健康の特集も積極的。
  4. 地球のキャラが「ホニャララ」と話す。
  5. 「めちゃイケ」からお株を奪った。
    • その「めちゃイケ」もパロディとして「世界一受けたくない授業」をやったことがある。

ダウンタウンのガキの使いやあらへんで![編集]

  1. 2017年にリニューアルし、タイトルロゴが変わった。
  2. 大晦日は毎年笑ってはいけないシリーズ。
  3. 「七変化」で渡辺直美は一発目がすべらなければ七変化ランキングで1位になれた。(1位:次長課長・河本(63000円)、2位:渡辺直美(60000円))
    • ケンドーコバヤシの時はなぜか、突然、厳しくなり、ケンドーコバヤシが連れて来た人が笑わせたネタの時に出た罰金が抜かれてしまった。
    • ブラックマヨネーズの小杉が江頭2:50を連れて来た。

電波少年[編集]

  1. 松村邦洋が何度も不良達にやられた。
  2. 「将来のため 榊原郁恵さんの母乳を飲ませてもらいたい!」で松本明子が本気で渡辺徹に怒られた。
  3. 猿岩石のヒッチハイクは一部飛行機を使った。

ドラマ[編集]

  1. 月10ドラマはフジテレビの「SMAP×SMAP」の裏だったので視聴率が悪く、打ち切りになることが多かった。
    • トータス松本が出ていた「キンザの恋」は黒歴史である。
  2. 「東京全力少女」に中島みゆきが出るとは思わなかった。
  3. 「家政婦のミタ」の視聴率が40%を超えた。
  4. 水曜10時が女性主人公、土曜10時がジャニーズメイン、日曜10時がジャニーズ以外の若手メインでほぼ固定している。
    • 最近の土曜10時は女性主人公もメインになってきた。
    • いよいよ日曜10時にもジャニーズ降臨!!!!!! 
      • 日曜10時は、一切女性主人公作品は放送されない。(ただし今からあなたを脅迫しますの武井咲は例外。理由は男女ペアだったから。)
  5. ※3ヶ月に一度、ドラマ改編の時に水、土、日のドラマの予告編を組み合わせた30秒あたりのcmがドラマ最終回寸前辺りから番組の最後の他のドラマのcmの最後に流れる。

24時間テレビ「愛は地球を救う」[編集]

  1. 夏場の募金とマラソンは年中行事
    • ちなみに、マラソンやチャリティーソング『サライ』が定着化したのは1992年(第15回)の大幅リニューアル以降。
  2. 明らかな「演出」とステレオタイプな障害者へのイメージの植え付けが見られ、むしろチャリティー番組の趣旨とは真逆な内容で放送している。お涙頂戴番組化している。
    • 2000年はたまたま巨人-中日の試合を24時間テレビ内で放送したが、歩行障害を抱える松井ファンの無垢な少年をダシにして巨人=善、対戦相手の中日=悪というイメージを視聴者に植え付けようとした。
      • 余談だが、TBSも「リンカーン」で横浜=いい球団、巨人=悪球団みたいなイメージを植え付けようとした。球団を持っているメディアはそういうことをしがちなので、しかたがないことなのである。
        • しかし、毎日が讀賣を嫌うのはわかるが、系列局がある日テレはまた溝が…
    • 大真面目に放送していて視聴率が低迷したから、こうなった。日テレだけのせいではない。
    • 系列各局のローカル枠は、必ずしもそうではない。
  3. マラソンのランナーがア○ガールズの時アノ出来事が原因で以後、番組名「24時間偽善者テレビ」と呼ばれるようになったとか、なかったとか・・・。
    • 2002年のマラソンランナー西村知美は20000mの世界記録保持者として有名。
  4. 2007年のランナーで第1回司会者だった欽ちゃんのギャラは1000万円を超えるうわさが。
    • どう考えても司会者にはギャラが出てると思う。
      • 徳光和夫を切り離せないでいる。
    • お笑いビッグ3(タモリ、ビートたけし、明石家さんま)はそろって出演拒否している。全員、ノーギャラ出演を打診したところ制作者に拒否された為。このことをたけしは東スポで、さんまは「女性自身」で、批判している。
    • 海外のチャリティー番組では、出演者にギャラを出せば、冗談抜きで詐欺罪として訴える事も可能なんだが。
      • おそらくこんな番組、法に訴えてまで構う価値も無いのだろう。批判して気取るだけの存在。
    • 欽ちゃんがノーギャラ出演を望んでいても「そうはいかない」ということで、ギャラ全額寄付してたという話もある。
    • 本当にノーギャラにする場合に、労働基準法はどうやってクリアするのか気になる。切実に。
      • ギャラを全額寄付するか。
  5. 「愛は地球を救う」というキャッチコピーを見るたびに思うんだが、その日だけ放送を止めたほうが電気を使わずにすんで地球を救うと思うのに。この前のオイルショックの時は省エネのため電波送出をやめていたというのに。
    • 愛は地球を巣食う
    • まずは地球救う前に自局の局員を救うのが先決では…?
    • 元々の目的が「チャリティー」だから、この手の「電気を使わず」の煽りが矛盾していることは秘密。
    • 地デジ化によって電波送出時の電力消費が大幅に減ったので逆につけっぱなしのほうが省エネなんだそうな。
  6. 「同情するなら金をくれ!」はこの局だが、この言葉こそここの24時間テレビの実態にふさわしい。
  7. ヤフーで「偽善番組」と検索すると24時間テレビがトップに表示される。
    • 偽善番組(別名詐欺番組)だとわかっているのになぜか募金したがる日本人。
      • 募金の行方の一例「武道館使用料金・タレントの給料・24時間マラソン経費」
        • 裏で、某ジャニーズ系パーソナリティが募金で缶コーヒーを購入していたと言う話がある。
        • 2009年は東京ビッグサイトである。なお、キャパは武道館の半分らしい。
      • スポンサーが付く分、より偽善に見える。スポンサー料いくらよ!?
      • どこかのサイトの「有志」が番組を批判する内容を持ったプラカードを掲げて画面に映り込む日が来てもおかしくない?いや、そこまでする価値も無いか。
    • 募金の中継は、募金している姿を放映したいが為にわざと待たせる事も多い。
  8. 障害者でこの番組を嫌う人は結構多い。
    • そりゃあそうだ、自分は取り上げられないんだもん!健常者だってイラつくわい!
    • そういう趣旨の番組をNHK教育テレビでやったことがある。
  9. 募金を集めるより制作費その他経費をそのまま寄付したほうが・・・。
    • 総制作費4億円に対してCMなどスポンサー収入20億円以上らしい。せめて差額を寄付すべきではなかろうか。
    • ただ、この場合はストレートニュースとして処理されておしまいなため、視聴者側に情報が伝わらない可能性が高い。
      • (現状でも少ないが)ドキュメンタリーの要素が皆無になることから、現状を知る機会が減ってしまう。
      • そこで大々的に朝から晩までニュースで告知するとしたら、売名だと言う人間が間違いなく出現する。
    • 24時間テレビチャリティー・リポートという募金の使用経過を流す番組をやっている。
  10. 最早、AM3:00ごろの熱湯コマーシャルしか見どころがなくなってしまった。
    • そんな熱湯コマーシャルも2009年を以て終了してしまった。
  11. 先日、他局(フジではない)のアニメにて「24時間TVのマラソンだって見えないところで車使ってるって話だよ」と、アニメの主人公が言っていた
    • でも、とある本によると、24時間テレビのランナーを追跡したら、本当に100km走っていたらしい。ちなみにその人は、今は国会議員をやっている。
  12. 何気に24時間マラソンは芸人つぶしにシフトしているような…。
  13. ネット局、特にUMKの場合は最早、ローカル番組と化している。
    • 番組放映中に青森に旅行していたが、ローカルな内容なのにびっくりした。
    • ローカル枠のほうが、日テレ本体の枠よりも真面目だったりする。番組内容自体もだしイベントの内容も。
      • キャラバン隊がいたら同時に募金も受け付ける、イベント会場での売り上げは全額寄付、だとか。
  14. 募金自体は放送前後だけでなく、年間を通して行われている。
    • このことは、批判する側も意外と(意図的に)気づいていない。
    • 愛知に本社があるS薬局もやってたりする。ちなみに関西にもそこそこ店(系列含め)があったりするが募金箱に中京テレビのロゴが入っている。
  15. 募金は福祉車両の贈呈に使われる。
    • 番組ロゴマーク付き。意外と見かける。
    • 贈呈されるのは必ずしも日産車とは限らない。
      • トヨタカローラ鹿児島で購入した車両を見たことがある。多分、南国殖産つながり。
  16. 何だかんだで40年続く番組(企画)。他局によるパロティーや便乗企画も多い。
    • 2006年~2014年のめちゃイケにおける「24時間対抗テレビ」。
      • 宮崎や沖縄ではこちらも同時ネットで流れていた。
    • 日曜20時には、半蔵門で加山雄三がサライのリハーサル。マラソンランナーは照英さん。
    • NHK Eテレ(大阪制作)の「バリバラ」は全面的に喧嘩を売るスタイル。
      • この番組はこの番組で、場外乱闘やってるイメージがある。
  17. これと27時間は、ほぼ確で「Splatoon」のフェスとバッティングする(任天堂が合わせに行ってる?)。今年(2017年)の24時間はバッティングしなかったが、27時間とは被る。
  18. 沖縄県でも募金を受け付けているが、一部の寄付金は他系列のチャリティ基金に入る。
  19. 深夜枠は音楽とか果てはSMプレイを放送したことも。

NEWS ZERO[編集]

  1. 06年10月から23時枠にもワイドショー?をいれたらしい。(あの、ニュースなんとかって奴)・・・。
    • いかんせんゼロって奴。
      • ニュースがないという題名のニュース番組はNHKニュース9以来半年ぶり。ニュースがないというのにある番組を待望したファンは…そんなやついるか。
      • 各所に、同じ時間の古舘さんとテレビ東京のパクリが見られるが、まさか製作会社が同じだとか?数字に苦労してるらしい。アンチからはいつまで持つのかが興味がある所。
  2. 引き換えに、開局以来の長寿番組「きょうの出来事」を棄ててしまった。視聴者が他局に逃げていってしまった位だし。
    • やはり、身内の不祥事を報道しなかった事が…。
    • 身内からも逃げられました。
  3. 曲がりなりにも報道番組であるにもかかわらず、某キャスターが番組内で自分のプライベートを報告するシーンがあった。そのキャスターだけの問題にするのは酷だが、公私混同も甚だしいと思う。
    • 報道番組は出演者のプライベートを報告する場ではないはずだが…。
    • んなもんトーク番組でやってけろ。

プロボクシング中継[編集]

  1. 長年放送してきた『ダイナミックグローブ』は深夜落ちの後、地上波撤退し今はG+のみ。
  2. 世界戦は近年『ワールドプレミアムボクシング』とあまりにも壮大すぎるタイトルが付いている。
    • 後に『THE REAL』のサブタイトルが付いた。某三兄弟への皮肉として付けたのだろうか?
  3. 90年代の解説はファイティング原田・浜田剛史コンビがデフォだった。

プロ野球中継[編集]

  1. かつてのドル箱だった巨人戦が今や最大のお荷物
    • 長嶋と運命共同体の感じがする。
    • とうとう「基本的に地上波中継の延長なし」が決まった。
  2. 「振り返ればテレ東」と言われている。
    • それはTBS
    • テレビ東京みたいに日テレファンって居るのか?
      • ytvだけど日テレファンです。
      • 他の在京(テレ東・MX以外)で一番まともな番組を流してると思うんだが。
  3. (2007/01現在早稲田実業の)斉藤選手が今後が気になるためか、大学野球の放送権を買った。
    • きっと上重アナ(六大学野球史上2人しかいない完全試合達成者の1人)がこれでもかとこき使われる。
    • 2010年にその斉藤投手を指名すると思いきや、何故か澤村投手を単独指名。
  4. しかし、噂では巨人ファンでないと働けないとか。
    • 福留さんは実は局アナ時代から阪神ファンだという噂が耐えない。
      • 南海ファンという説もある。少年時代に南海のある選手のサインを貰ったとか。
    • そんな事ない。桝太一アナは、千葉県松戸市出身なのに何故かカープファンを公言している。
    • よく実況やってる蛯原は阪神ファンを公言してるぞ。
    • 羽鳥アナも阪神ファン疑惑がある。
    • 福澤アナは西武ファンらしい。
  5. 巨人戦は完全に編成の巨人偏向が視聴者離れの原因。逆に、フジテレビ中継のスワローズ戦は対巨人戦だと視聴率が取れる。巨人が負けているとなお効果的。
    • いや、実際にはそれでも視聴率は取れない。
      • 要するに野球自体が視聴率が取れないわけだ。もっとも関西はわからないが
        • WBCなど国際大会は高視聴率なのでサッカーやバレーなどと似た状況になっているというべきか?
      • 一方で、広島のカープ戦のように、コンスタントに20%台を取る「ドル箱番組」となる地域もある。
  6. 日テレが巨人戦を多く放送するおかげで、他局(特にフジ)は大助かり。
    • 巨人戦を放送すると視聴者が裏番組に流れて高視聴率になる。
    • あまりにも低視聴率で業を煮やしたのか、2006年から日テレが格下とみてるテレ朝、テレ東に数試合押し売り。
      • それでも8月までは何とか巨人主催試合のナイター(デーゲームは完全とはならず)は全試合中継できた。
      • 2007年は2局に押し売りした試合を増やし、日テレ地上波のナイター中継では全主催試合の半分ほどに。結果主催試合の3分の1強が、地上波で放送されず。2007年は巨人も優勝争いに入り激戦だったが、視聴率は回復せず。
    • 2017年の今ではナイターはほとんどBSに回され、デーゲームも関東ローカル。土曜ナイターもNHKに。
  7. 2006年WBC決勝では驚異的な視聴率を叩き出したにも関わらず、2009年は撤退。
  8. 2009年も巨人戦の延長はなかったが、東京ドームでのCSとなると30分延長。
    • おかげで後の番組の放送時間が繰り下げられて困る。
  9. しかし、2006年の中日ドラゴンズの優勝試合は日テレが流さなかったため、中京テレビが激怒し日テレと中京の関係はそれからあまりよくない(でもまだまだ良好)。
    • 現在中京圏ではCBC東海テレビとの方が日テレと関係良好とされている。
      • おっと、メ~テレも忘れずに。
        • そんな中、「ザ・サンデー」で何故か巨人在籍経験無いどころか、当時中日一筋だった川上憲伸推しだったのが最大の謎。
  10. 巨人ファンを全国に増やした元凶。
    • 「巨人の星」も「侍ジャイアンツ」も「童夢くん」もセリーグの他5球団を徹底的に悪者に仕立て上げ、子供たちを巨人ファンに仕立て上げるために作られた『洗脳ビデオ』にすぎない。
      • 花形満や通天閣虎雄のファンだっていないわけじゃないぞ!
  11. 視聴率3%しか稼げないのに、50億円も投入しているとか。それ故に、経営が危なくなり局員の給与が半減した者も…。
  12. 視聴率が悲惨なので、系列局は徐々に地元球団の試合の差し替えを決行している。
  13. 2011年、野球中継の話題づくりとして「審判カメラ」を発明。小型カメラを主審のマスクに取り付けただけのシンプルなもの。
    • これだけのために、わざわざNPB日本野球機構に頼み込んだらしい。

マジカル頭脳パワー!![編集]

  1. 1990年代を象徴するクイズ番組の1つ。
  2. ゴールデンタイムでのフライングスタートの嚆矢となった番組でもある。
  3. 年を追うごとに路線変更が激しかった。
    • 書き問題→居残りクイズ→リズム系クイズ→ゲーム路線と変化した。
    • 居残りクイズ路線の時代にはあるなしクイズオンリーの回もあった。
    • 番組末期に至っては「東京フレンドパーク2」の二番煎じと揶揄される始末だった。
      • あまりにも頭脳からかけ離れ過ぎていて視聴者からそっぽを向かれた。
  4. リズム系クイズ路線の頃はレギュラーの降板が相次いだ。
    • 俵孝太郎は「どうもこういうのって教養を邪魔するね」といって降板した。
    • 千堂あきほは女優業への専念。
    • 所ジョージは「出演者同士とのやり取りも大事にしろ」と主張したが、番組側がこの主張を受け入れることが出来ずに降板。
    • 降板しなかったのは間寛平だけだった。
  5. 番組全盛期にはSMAP・TOKIO・V6といったジャニーズタレントが出演するようになった。
    • V6はスペシャルの時は出なかった。「学校へ行こう」が裏番組となる兼ね合いなのか?
      • その代わりTOKIOが出演していた。
  6. あるなしクイズ初級編があった頃、所ジョージは例題に下ネタを使うことがあった。
    • クソにあってウ○コにない、小便にあってオナラにないなど。
    • 便にあってクソにないと答えたら30点減点させられた。
  7. ミスが意外と多かった。
    • 千堂あきほが頭に「ほう」がくっつく言葉の時に「高」にはくっついて「低」にはくっつかないと答えて正解となったが、実際には「低」にもくっつく。
    • マジカルシャウトで頭に「の」が付く新幹線(正解はのぞみ)の時になぜか100系の写真が登場したことがある。
  8. 北野大は「伝言バトル」が超苦手だった。
  9. 所ジョージの1000点超えを阻止するために「エラーを探せ!」の点数を調整してたらしい。
  10. あるなしクイズにはこのクイズのために造語が使われることがあった(トウモロッコシ、ニャーゴヤ、出中など)。
    • 通常、対比となるものや同義語が使われることが多いが、変わった用法して「世間」にあって「鬼」にはないなどと使われることがあった。
    • 初級編では例題に強引な造語を使って正解にした例がある。例として、「がない」にあって「ガキーン」にはないなど。
  11. 「映像シャウト」ほど解答者泣かせなものは無い。

ものまね[編集]

  1. 最初は研ナオコとヒロミが司会をやっていた。
  2. お客さんも審査に参加する。
  3. 飯島愛が2回、「TATTOO」の時の中森明菜の真似をしたことがある。
  4. コロッケはフジテレビから移籍という形で参加しているが、元々「お笑いスター誕生!!」出身なので正確には古巣復帰である。
    • フジテレビのモノマネ番組でプロデューサーと揉めたから。岩本恭生も同様。

雷波少年[編集]

  1. 売れなかったSomething ELseとBluem of Youthをブレイクさせた。
  2. 人気の割にはネットしなかった局が多かった。



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