映画ファン

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全般の噂[編集]

  1. 駄作に寛容。甘すぎるかもしれない。
    • くそつまんなかった、とか言いながら別の作品に移る切替の早さが基本能力。
  2. シネコンの出店で古い映画館が続々閉館に追い込まれているのが残念。ただ、一つでいくつもの映画を網羅できるので利用はしている。
  3. 最近の映画は駄目だと白黒映画に手を伸ばす。意外に感動してやはり最近のは駄目だとため息。
  4. 定価の映画料金(1800円)では絶対に見ない
    • PCテレビ「GYAO」は見ないの?
      • また違うくないか。
    • 商店のレジで、映画館の割引券の有無をチェックする。
    • 男性ファンはレディースデーのある女性を羨ましく妬ましく思う。
  5. 一番好きな映画番組は「木曜洋画劇場」
    • 「ウハウハザブーン」「最強コック」などのワードに異常に反応する。映画の面白さ=2chでの実況盛り上がり度。
  6. コアな映画ファンの極地に達するとWOWOWスター・チャンネルなどの衛星放送はすべて解約。放送されるすべての映画をチェックするのは不可能だとと悟るから。
    • アニメファンがアニメを見たくて、アニマックスを見るが、地上波、独立系とか他局でも放送されてることに気がつくようなもんである。
      • 最近はBSの無料放送でもかなりの数の映画をやってるので、それの消化に年がら年中勤しむ者ものいる。(by 勤しむ者)
  7. 故・淀川長治氏、水野晴郎氏を崇拝。
    • 故・荻昌弘氏を忘れないでよ。
    • ただ最近の映画評論家はあまり信用できない。
  8. 昼間の12チャン(テレビ東京)もいい具合にいいものをやってくれる。
  9. 映画ファン同士が好きな作品を語らせたら一晩じゃ済まない。意気投合して延々と語り合うこともあれば、全く趣味が合わないと喧喧諤諤となる。
    • 同じ作品が好きなのにシリーズやシーンで食い違って論争するさまは、非映画ファンに見れば意味が分からない。
  10. ハリウッド派、ホンコン派、ヨーロッパ&邦画派は既に別教義。
    • 最近は、シネ韓ノン派も。
    • ハリウッド派も近年の3Dバリバリアクション派、70~90年代のカラー派(スピルバーグほか)などで別れる。ごくまれに白黒トーキー派も存在する。
  11. 映画館に行ったら、2本ないしは3本見る。
    • 午前はホラーを見て午後はほのぼのを見るなんて芸当はお茶の子さいさい。
  12. 「キネマ旬報」や「映画秘宝」を愛読している。
  13. 毎年映画賞や各雑誌のベストテンを予想する。
    • アカデミー賞よりもラジー賞の結果が楽しみだったりする。
  14. インターネットの情報(リリース前か未公開映画)で気になった映画はレンタルビデオ屋で新作のうちに借りる。
  15. ホラー映画ファンならハリウッド、アジア、ヨーロッパ、日本と国問わずホラー映画を見る。
    • ただし、ゾンビ映画、スプラッター、スラッシャー、オカルト映画、偽ドキュメンタリー系とジャンル別の人もいる。
  16. DVDで見るのでは日本語吹き替えで見るか?字幕で見るか?という派閥がある(自分は吹き替え派だが・・・)。
    • 最近は話題づくりのために人気若手俳優やお笑い芸人が声優を務めることが多いので字幕のがいいかも。
    • 吹き替えとなれば定番の声優(セガールの大塚氏、シュワちゃんの玄田氏、ジャッキーの石丸氏、ブルース・ウィリスの野沢氏等)でなければ納得できない。
  17. レンタルビデオ屋に行ったら、5本は借りる。なにせ、ツタヤだと5本で1050円になるから。
    • 僕の近所では1000円だし、他の所では4本1000円。ローカルで異なるようで;;
  18. スタッフロールの途中で席を立つ人が許せない。
    • スタッフロールの最後まで見てくれるか分からない人と一緒に見るくらいなら、独りで見に行く。
    • しかしながら、そうやって続々と席を立つ人達もまた、エンディングの雰囲気を構成するものであるかもしれない。
  19. テレビで映画をやるとカットされまくりで気にくわない。
    • ジャッキー・チェンの映画でNGシーンがカットされるアレだけは、永遠に許せない。

監督別映画ファン[編集]

自分の好きな映画の監督が判らなかったらWikipediaで調べてきて下さい。

ジョン・ウー ファン[編集]

代表作「フェイス・オフ」「MI:2」「レッドクリフ」など。

  1. 公園で鳩の群れを見たら、とりあえず飛び込む。
    • 白鳩だと、よりベター。
  2. マイケル・ベイ作品をパクリ認定したがる。
  3. 二梃拳銃に興奮する。

マイケル・ベイ ファン[編集]

代表作「バット・ボーイズ」「ザ・ロック」「パールハーバー」など。

  1. 映画よりサントラに注目している。
  2. 次にどんな馬鹿をやらかすか楽しみでならない。



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