東京メトロの車両

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車両の噂[編集]

銀座線1000形1001保存車(地下鉄博物館
  1. 基本的に古い車両でも末永く使う。
    • 千代田線の主力営団6000系の設計コンセプトは「30年経っても色褪せない車両」。先鋭的過ぎて登場時はアンチが多かったと言う。
      • しかし開業当初営団のその努力は国鉄のせいで全部ぶちこわしに。
      • それ以外にも、起動加速力3.0km/h/s以下(東西線用5000系はこのために3.0km/h/sと公称していたが、実車では3.3km/h/sあったらしい)、20m級・全幅2800mm車体・PS23パンタグラフ使用で低屋根構造なし、2Mユニット前提、などなど、国鉄は軌道、車両にいちいち文句を付けてきた結果なので営団ブチ切れ。
        • 以降、営団時代から通して一度も国鉄~JR東日本とは新規に乗り入れをしていない。
          • しかし、東日本と仲が悪いかというと微妙。東日本の電車の中吊り広告に、メトロの新卒募集広告が出ていた。
            • 別に広告料払ってもらえれば、東日本側は問題なし。ココロとカラダは別である。
    • 有楽町線の7000系はもう廃車になった車両がある。
      • 10000系柄になりキモい。
        • ×××と呼ばれている。
          • さらに工事が追いついていないため、暫定8両化された10000系も現る。
    • 同じ「末永く使う」方針でも、ただ放置しているだけの会社とは大違い。
      • 待て。東武はちゃんと修繕工事行ってるぞ。それはどっちかって言うとJR東のことじゃないのか?
        • ちゃんとじゃなくて無理矢理終わってる車両を走らせてるあたり、とても大手とは思えず。
          • JR東は末永く使ってないじゃねぇか。
    • でも東西線の5000系は既に全廃。一方で千代田線にはまったく手をつけようとしない。
      • 最近では車両故障が多発して小田急やJRから借りてしのいでいる始末。そろそろ抜本的対策をとる時期か...
        • と思ってたら、有楽町線から省かれた07系が東西線カラーで千代田線に参入決定。祭りに。
          • どうやら、東西線に転属させる気で塗装変更したようだが、千代田線の台所事情で急遽ピンチヒッターとして起用することにしたようだ。
      • メトロも重い腰を上げたのか、遂に16000系の導入決定。ただし、6000系35本に対して16000系は16本だけ・・・。
    • 末永く使う車両があると思えば、06系や6000系・7000系の中期車・後期車みたく20年前後であっさりスクラップなんてことも
  2. 実は地下鉄運営事業体では珍しく、(製造ではない)車両技術を持つ。中でも、アルミ車体で無塗装に技術は代表する技術。
    • その関係で現状(5000系廃車以降)の自社車両は全てアルミ製の為、J-TRECに発注することが出来なくなった。
  3. もはや意図的としか思えない程に車両故障が頻発する。特にドア故障の量は他の追随を許さない。
    • 東京ダメトロ
      • この言葉も副都心線開業に絡んだ一連のトラブルにより、だいぶメジャーに…orz
      • 最近は明らかに遅延の原因になっているのもかかわらず、ホームドア設置に固執しています。副都心線は言わずもがな、丸ノ内線でも「ドア点検」「ドアに人が挟まって(ry」による遅延が絶賛急増中だというのに・・・どうやらホームドア教に入信した模様です。教祖は社長?
    • ドア故障も多いが、駅を通過するのも多い。もしかして安全装置はないの?このあいだは原木中山、恵比寿、千川でもあったな。
    • ぶっちゃけ、都営地下鉄と統合するって言うんなら東京メトロを解体して東京都交通局に編入したほうが良い
      • 今のメトロと統合したら、都営地下鉄の各線は料金以外のすべてにおいてサービスダウンになるのが目に見えてる。
    • 発煙も多い。
  4. メトロでMSE用の車両を造りぁメトロはこねの本数が増えるのに。
    • ヒント:需要と費用。
  5. 「爆弾ドア」と言われる物が某所で話題になっている。
    • 6000、7000系と8000系初期車のドアですね。
    • 爆弾ドア車で爆弾発言!
  6. 最近では、南北線は予備車不足、半蔵門線は08系ダウンで東急車長期借入れ、千代田線では車両故障頻発と、運行に必要な車両すらまともに用意できない一方で7000系の廃車だけはしっかり予定通り通そうとする、見事なまでのダメトロぶりを披露。東京マゾヒストとしての道を着実に歩んでいる。
    • 半蔵門線に新型車(08系の続番で2次車として)入れればいいのに 南北線、日比谷線車両は延命工事で対応するけど
    • 08系を入れるのは良くない。ただでさえ8000系より故障しまくるのだから。
  7. 01系、05系初期車(ワイドドア車除く)は置き換え、02系、8000系は更新、03系は手付かず、メトロの車両置き換えの方針がよくわからない。
  8. 全国で初めてチョッパ制御車両を導入した鉄道会社だが、VVVFインバーター制御の導入はやや出遅れた。と思ったら06系で全国初のIGBT車を導入。IGBT車の普及は1990年代から進んだ。そのため結果的に東京メトロにはGTO車がかなり少ない。
    • GTO車は東西線の05系の一部と南北線の9000系の初期車しかない。他社から直通運転で乗り入れてくる車両にはいくつかあるが。
      • 自社車両の全車VVVF化も都営に先を越されたものの、それでもここよりは先らしい。
  9. 今でこそ、日立とべったりだが、その日立は出禁を食らった事がある。
    • その関係で、日車・近車・川重・日立の4社のうちの1・2社に発注して、J-TRECは蚊帳の外へ…。(予定されているマンナナ・マンハチはどこに発注するか?)
  10. 民営化されても、車体の形式で使われているフォントは変化がない。
  11. かつて営団時代はボルスタレス台車を積極的に使っていたが、現在メトロでは新造車でもボルスタ付き台車がある。

路線別[編集]

銀座線の車両[編集]

かつての主
  1. かつてはツリカケ車が走っていた。
    • 駅に到着するとき車内の電灯が一瞬消えた。
      • 第三軌条の境目やポイントの所では集電できないのと、電動発電機がなくて直流蛍光灯を直列にして高圧電源で点灯させていたから。その時に点灯する非常灯は天井ではなく壁に付いていて、異常に明るくてそれが怖かったね。
  2. 今はアルミ製のチョッパ車とVVVF車の01系が走っている。メトロ(当時は営団)の0xシリーズの先陣を切った車輌。
  3. その01系の置き換え車両は、先祖帰りするらしい。
    • 黄色い電車!
      • しかも最近の関東の通勤車両では珍しい「ブタ鼻」系のシールドビーム。

丸ノ内線の車両[編集]

地下博の保存車
  1. 引退した車両はアルゼンチン活躍する。
    • ゴールデンに昇格したての頃の「トリビアの泉」で放送された。
      • ブエノスアイレス地下鉄では1世紀を経過した老骨が健在だそうで、500形がぴっかぴかの新車に見えるといわれている。
      • 中吊り広告枠を流用してLED表示機が取り付けられている(枕木と平行)。
      • しかしながら最近はアルゼンチンでも引退している模様。
    • そうじゃないのもあるよ。画像(グロ注意)
    • 丸ノ内線第1号車の301号車は東西線沿線の地下鉄博物館に保存されている。それ以前から営団が保管していた。
      • 博物館に来る前は中野の車両工場にいた。
    • 外装は真っ赤な車体に白帯、ステンレス製正弦波模様の飾り帯。登場当初の内装はサーモンピンク。更新工事後はクリーム色になった。
      • あの赤はロンドンの2階建てバスの色から取って、白帯は真っ赤だけじゃあナンだからってんで巻き、正弦波模様は「カッコ良くねえか?」ってことでくっつけたってな説がある。そのせいで、営団の老団員は「色だけが気に食わぬ」と…。
        • 赤は煙草の箱、白帯がバスだと判明した。出典
  2. 車内の点灯式路線図の電車終点の駅の上にランプがついているが、なぜか銀座と新中野にもランプがある。しかしそこ止まりの電車は無い。のでおそらく点灯したことはない。
    • 緊急時の為に、折り返し可能な駅の上には全てランプがついている。通常使われるのは池袋、茗荷谷、後楽園、新宿、中野坂上、荻窪、中野富士見町だが、他にもお茶の水、銀座、四谷三丁目、新宿三丁目、新中野にもランプはある。また、3両しか入線できないはずの方南町にもランプがついている。
      • 方南町は駅改良を行って6両対応にして、直通運転をするようなので、方南町のランプが使用される日が来る模様。
    • 銀座行は、年末年始の終夜運転時にある。(2013年終夜では2本運転)
    • 2016年3月、アルゼンチンで廃車になる500形4両が東京メトロに譲渡=里帰りすると言う衝撃的な事実が発覚。この調子でザギン線の2000も(ry

日比谷線の車両[編集]

南千住駅にて
かつての主は長野にいる
  1. 建設時期が古いので電車が小さい。そのため東急でも東武でも鼻つまみ。
    • 小さいというか、「短い」。これは建設時期のせいではなくて築地に急カーブがあるからだが、朝日新聞社が自分の土地を通過させなかったためにそうなったという噂が。
      • 朝日が築地に移ったのは1980年なのに、どうやってそんなことが出来るのかな?かな?
      • 今ではちゃっかり大江戸線が通っている。
      • 広尾・六本木・神谷町間や霞ケ関・日比谷間も忘れないであげて。
    • 営団が東武より東急のほうが利用者が見込めると思って東急にあわせたけど実際に作ったら東急の利用者はほとんどが渋谷へ行き東武の利用者が予想以上に増えたため今のような混雑になってる。結局原因は営団の判断ミス。
      • その為に千代田線をつくる事になった。これがきっかけで、東京の地下鉄はロンドン並みのカオス度になった。
    • 日比谷線ができる頃、東武は4ドア20m車をいち早く導入し、日比谷線でもそれを推した。しかし、東急は当時3ドア18m車ばかりだったので18m車を推した。東急に従った営団もさることながら、東急の先見性の無さのせいと言える。現在は両者とも20m車ばかりになっているが、東急側は日比谷線にあまり乗り入れず、東武側は各駅停車の大部分が乗り入れているのは皮肉と言うべきか。
      • というよりも東急は当時20m車を走らせることができなかった。
        • しかし日比谷線開業からいくらもたたないうちに20m車に対応している。と言うか、20m車が入れなかったのは桜木町駅手前の急カーブぐらいだったので、菊名止まりの直通車は別に20mでもよかったし、そのときに直してしまってもよかった。
        • 国鉄と相互直通する伊豆急の100系は、同線開業まで住吉電車区に置かれ東横線を連日試験走行していた。むろん20m車である。
      • いつの間にか、東急との直通は余り無くなった。近いうちに全滅するのではないかという噂もちらほらと…(乗入車両の製造コストを考えれば妥当かもしれないが)
        • なので東武の機嫌がなおさら悪い。
        • だがこれを機とした東武と東急の腐れ縁は、現在も続いている。半蔵門線に続いて今度は副都心線。どっちも日比谷線と違って3社直通。
          • 東急と東武の因縁はもっと昔、それこそ戦前の東京高速鉄道と東京地下鉄道の頃からの伝統ですから。
          • 実は東急と東武はおたがい幹部をそれぞれの会社に送り込んでいる。
            • ってかお互いの社長がそれぞれの社外取締役に名を連ねているから。
  2. いまだに東急1000系が異色を放っている(他社線ではほぼ当たり前と化しているVVVFやステンレスだけどこの路線は新車がほとんど入ってこないため)。
    • 今は東武の乗入れ車も全部ステンレス。20050系からVVVFインバータ。非対称前面。東急車輛
    • 日比谷線で東急車が目立つのは、メトロの車両はアルミ無地に目立たないグレー、東武は鈍くさい感じのマルーンなのに対して、彩度の高い紅の帯を巻いているので、視覚的に目立つと言うだけ。
  3. とにかく走行中うるさい。
    • メトロのチョッパ車は走行音が不気味。
      • 整備不良だと「つり掛けチョッパ」に。加速時・減速時につり掛け電車になっているかのような気分になる。
        • 「つり掛けチョッパ車」ならかつて山陽電鉄に存在していたことがあります。
  4. 5ドア車両もある。東武の車両も5ドアの編成がある。
    • 5ドア車両が導入されたのは、日比谷線はホームの端に階段や改札口のある駅が多く、どうしても乗客が集中してしまうため、少しでも混雑を緩和するためだった。
      • しかしそこに女性専用車を入れてしまったので効果が減少。東武に合わせたというのもわかるが。
  5. 嘗ての3000系が綾瀬で眠ってる
    • 長野電鉄に行ったのがメトロに里帰りしてきた。営団仕様に復元されている。
      • 最初は営団内部で保存するはずだったが、長野電鉄線内で事故があったために急遽譲渡されることになったらしい。最初から、使用終了後に営団に戻す約束だったようだ。
    • 千代田線の車庫である綾瀬に保存されることになったのは工場設備があるからということらしい。
    • そんな3000系だが、東京五輪と長野五輪の両方で観客輸送を担った編成もいるらしい。
    • 車両ごと譲渡されたのは長野電鉄だけだが、床下機器だけだったら富山地方鉄道にも譲渡され、京阪旧3000系の車体と組み合わされて同社の10030系となった。台車の構造が京阪旧3000系と合致したらしい。
  6. 号車札が東武・東急の車両とメトロの車両でどういうわけか、逆になっている。東武に至っては2009年迄号車表示が無かった。その為、混乱が起きている。
    • 東武の方は理由は簡単で、日比谷線は北千住起点、東武伊勢崎線は浅草起点としてそれぞれ自社内に合わせて号車札をつけているために発生する齟齬。
      • しかしそうすると、東急で逆になるのが説明つかないが……
      • ちなみに東武は、8000系までは8両編成を組成するだけでも2R×4、2R+2R+4R、4R+4R、8Rと下手に号車札を振ってるとかえって混乱するので指定席列車以外つけていなかった。9000系以降2Rがなくなり編成の自在度が下がった為、つけるようになった。
  7. 1編成が7両になることが決まった。
    • これを機に遂に20m化するというが、果たして急曲線をどうするのやら・・・。
  8. 他社と直通がある東京の地下鉄で最も新車から遠ざかっている。
    • 東武と直通運転してる地下鉄で唯一50000系シリーズ導入なし。18mだから仕方ないけど。
    • 20m7両化による新車導入が発表されたが、これがなんと日比谷線初の平成生まれの車両になる予定。
      • 平成が四半世紀過ぎ、21世紀生まれも中学生になる時代なのにどんだけ遠ざかってたんだろう。
      • 一応東武20000系のマイナーチェンジ200050系と20070系は平成生まれだが。
    • 新車が導入されたら一瞬ですべて新車に置き換えられるのだろう。かつて直通運転していた東横線よりも変わり身早い。
  9. 2017年3月25日よりついに新車投入。20m7両編成で、東京メトロ13000系と東武70000系は外観以外ほぼ共通化している。
    • とにかくブレーキ音がうるさい。

有楽町線の車両[編集]

かつての主
  1. 13号線用の10000系電車が現在試運転している。
    • これに伴い、07系電車の一部が東西線へ転出することとなった。
      • 搬送日は、武蔵野線にカメラを持ったおじさんたちが大量に出没し、容易に判断できる(ついでに、搬送時、いつも、新座で夜を明かす)。
        • 有楽町線用7000系が副都心線用に改造され、非改造者は廃車され、07系は東西線へ飛ばされてため、10000系が有楽町線新時代のエース車両になりつつある。
  2. 東武の車両と西武の車両が同じ線路を走るんだから、ある意味すごい。
    • 実際、現場サイドでは、加速度の違いから、苦労させられているらしい・・・。
      • 更に減速性能も西武車の悪さは突出してると現場で言われてる。駅到着時に再加速・バックはしょっちゅう。
  3. 東武の乗り入れ車両は顔がダサすぎる。
    • 外見の割に内装はリニューアルされており、比較的きれいで、明るい雰囲気ではある。
      • 改造の腕だけは一流である
  4. そのうち小田急特急車両も来て有楽町線はボロボロに。
    • 更に副都心線との共有区間にて東急の車両も来て私鉄直通オンパレードに。
      • これに対抗して浅草線にもスカイライナーを入れたら?
        • いや2100形の貫通化・乗り入れが先だ。
          • 一応非常用ドアはあるし、乗り入れも可能らしいんだけど・・・
        • 2ドア・クロスシートと言うことで拒否ってるだけ。新型スカイライナーには貫通扉も突いてないし、都営にとってはMSEなんて大した刺激じゃなかったんだろうか。
  5. 07系は最近運用に入らず和光の車庫で寝てることが多い。
    • いや、もはや永眠。
    • 寝てる暇があったらさっさと千代田線に転属しろよ。
      • いや、千代田線より直通相手の某線に売って旧車を置き換えさせるのも良いかもしれない・・・。
        • そっちは一応新型はいるでしょ?千代田線はメトロの車両に限ると、ず~っと新車に恵まれてないから。
          • 「上の方」じゃなくて「下の方」を比べてみてくれ。千代田線はVVVF改造とか結構更新してる&直通相手からも綺麗な車両入れてもらってる(JRもいずれ新車が来る)けど、東上線の旧車は爆音と異臭をまき散らしてるから・・・。
            • 東上線もリニューアル工事とかしてるし、メトロから新車入ってきてるじゃないか。
              • 07系は有楽町線からは引退した。理由は老朽化ではなく小竹向原駅にホームドアが設置されてしまったからだ。しかもホームドアに対象しないからだ。これは東武9000系と同じである。
                • いずれも全駅に・・・
    • ここ最近は和光の車庫の構内を走っていた形跡がある。
    • でも千代田線も少しは新車に恵まれてる。小田急4000系とか小田急60000系など。メトロの電車もドアとか車内が変身されている。
    • 有楽町線は新車に恵まれ過ぎてる。将来は相鉄の車両も小竹向原ー和光市を走ったりとか。
    • 東西線の帯にされた画像がUPされたところからどうやら有楽町線を追い出される見込み。
    • なんと07系は本当に千代田線に転属した。ただし帯は東西線仕様の青。
  6. 副都心線開通以後は有楽町線専用車になる7000系に「Y」のステッカーが貼られた。
    • 悲しいことに9101Fにも…。まさか有楽町線のみで再復活?!最悪。。。
      • どうやら50070増備車が来るまでのつなぎだったようだ。
    • 西武6000系の前面が銀色の編成にも貼られていた。
  7. 昔は新木場方面が1号車だったが、今は和光市方面が1号車になっている。
  8. メトロの車両キャラクターで有楽町線だけ7000系と一世代前の車両…。
    • ただし、7000系が来る確率は副都心線>>>有楽町線
      • 逆に10000系が来る確率は有楽町線>>>副都心線
  9. 17000系という新車が2020年度から導入される予定。但しまたしても副都心線と共通。

半蔵門線の車両[編集]

液晶モニター搭載車(梅島駅にて)
  1. かつての8000系車両のドアは「弾丸」と呼ばれるくらいに閉まるのが早かった。東急8500系のドアは逆にあまりにもゆっくりだった為に余計に目立っていた。
    • 千代田線6000系は今もそうである。リニューアル車も。
    • この間乗った8101Fは素晴らしい爆弾ドア車だったなぁ。耳が痛くなりました。
    • しかし全車両が爆弾ドアとなっているのは8108Fのみ。他の編成は6・7号車が非爆弾。
    • スマン。8108Fも6・7号車は非爆弾だった。
  2. 6000,7000,8000と徐々に営団の車両が角ばっていくのが良く分かる。
    • 9000は?
      • 9000は06,07と同じ様な形をしているのでこれらの3種と比較しても…。
  3. 8000系は元々東急8500系のようなライトになる予定だった。
    • 前面デザインに3種の案が出された。現在の車両は最終案のデザインのライトを変えたものが採用されている。
  4. 8000系の一部車両(8両→10両の増結用中間車)は車体のつくりが東西線の05系と同じなので目立つ。
    • リニューアル車はドア窓が大窓なので外観の差は若干小さくなった。
  5. 武蔵野線と同じく小窓車と大窓車の混結編成がある
  6. 開業当初、自社の車両はなかった。
    • 東急8500系を借りて営業。
  7. 1990年登場の8110Fが最新編成。当時唯一の車内LED表示機装備。
  8. 車体のデザイン(特に前面)が同時期に登場した京都市営地下鉄烏丸線の10系初期車と似ている。
  9. チョッパ車は田園都市線内の110キロ走行に対応できないので、足を引っ張っている存在。VVVF車は110キロ走行に対応できる。
    • しかし、8110fを最後にチョッパ車は全滅した。
  10. 日本初のボルスタレス台車搭載車両。
    • そんな車両を作った東京メトロ(営団)がボルスタレス台車を採用しなくなっただなんて皮肉な話だ。

南北線の車両[編集]

5次車
  1. 車端部にボックスシートがある編成がある。
    • 座席はロングシートそのもので詐欺ボックス席である。
  2. 新タイプの車両は全く持ってデザインが違うらしい。
    • 5次車でテレビが付いていまっせ(メトロのHPより)
    • デザインは全く異なり、車内も全く異なる。09系と言ってもいいくらい。しかし9000系の続番。
      • むしろ「19000系」とでもいえようか。
        • あれは輸送力増強の目的のため。9000系を取り替える車両じゃないから続番で増備された。0系シリーズのあれは本来取替え用だが、一部形式は増発用(一部は開業用)として増備された反省から0系シリーズ=取替え用とは成り立たなくなった。
  3. 東京メトロ(旧営団)でVVVFインバータを初採用したのがこの路線の電車。
    • 1次車では、日立が東急田園都市線の2000系や泉北5000系、神戸市交3000系と同じ音を出す。一方、三菱は横浜市交3000形と同じ音。

各形式別の噂[編集]

東京メトロの車両/形式別


東京メトロ
銀座線 丸ノ内線 日比谷線 東西線 千代田線
有楽町線 半蔵門線 南北線 副都心線
車両形式別営団地下鉄



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