劇場・コンサートホール

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便宜上ライブハウスもここに含めます。

  • ネーミングライツがある場合は所在地の横に追加で。


劇場・コンサートホール 目次
北海道 青森
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山形 宮城

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福井

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佐賀 福岡 広島 岡山
長野 群馬 栃木
長崎
大分


埼玉
宮崎 愛媛 香川
山梨 東京 千葉
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沖縄

独立項目[編集]

全般[編集]

演芸場の噂[編集]

  1. 「演芸場」と書くと見た目がよい。
    • 実際には、ただの小屋である。
  2. 理想は木造平屋ないしは二階建て。
    • 経営上の問題から鉄筋コンクリートでマンションやオフィスビル併設とすることがあるが、鳴らし物を使った途端に入居者やテナントからの苦情が雨あられになるのは火を見るより明らか。
      • 観客がジャンプする事による振動も同じ。
  3. 音響設計や設備には意外に気を遣う。
    • 口演は生の音をそのまま伝えるのがよい。一方、鳴らし物、特に打楽器は建物そのものに音を伝えることが必要となるため、反響を利用するコンサートホールなどとはまた違った配慮が必要になる。
  4. ホールやアリーナでは収まらない規模のライブイベントとなると、野外会場を設営するか、大規模競技場や野球場などを貸し切る事になる。ドーム球場となると音響面は期待しない方が吉。

北海道[編集]

札幌市民ホール[編集]

  • 所在地:札幌市中央区/ネーミングライツ:わくわくホリデーホール
  1. 改築前は札幌市民会館と名乗っていた。
  2. さっぽろテレビ塔がすぐ横にある。
    • 隣にはNHK札幌放送局がある。
  3. 建物は暫定的なものらしい。
  4. 2015年度から札幌市内の旅行代理店わくわくホリデーが命名権取得。
    • 恥ずかしさを感じる名前になってしまった・・・

さっぽろ芸術文化の館[編集]

  • 所在地:札幌市中央区/ネーミングライツ:ニトリ文化ホール
  1. 北海道厚生年金会館の生まれ変わり。
  2. 現在はネーミングライツで「ニトリ文化ホール」と名乗っている。
  3. 隣接しているホテルも同名の「さっぽろ芸術文化の館」を名乗っている。
  4. 交差点挟んで斜め向かいには「札幌教育文化会館」があるが特に関係は無い。
  5. 2018年9月末をもって閉鎖。

Zepp Sapporo[編集]

  • 所在地:札幌市中央区
  1. 中島公園の至近にある。無論日本最北のZepp。
  2. 近所には意外にもセイコーマート本社ビルもあったりする。
  3. 近隣は色々な意味でのホテル街。

Sound Lab Mole[編集]

  • 所在地:札幌市中央区
  1. 狸小路のど真ん中にあるライブハウス。
  2. どちらかと言うとマイナーなバンドやアイドルがライブを行っている印象。
  3. 会場自体は地下にある。
  4. 近隣はパチンコ屋が多く、パチンコ屋のロッカーに荷物を預けないようにとの注意が貼られている。
  5. ちょうど向かいの閉店した店の前は弾き語りのメッカと化している。

ペニーレーン24[編集]

  1. ライブハウスではあるがどちらかと言うとアニソンアーティストやアイドルが多く行っている印象。
  2. 住所だけ見てここに行こうとしている客が間違えて二十四軒駅で降りてしまうことが度々あるんだとか(最寄り駅は東西線琴似駅)。
    • あとJRの方の琴似駅から行こうとして結構歩く羽目になったという客も度々見かける。
  3. 「24」の由来は所在地である二十四軒から取られている。
  4. 本番が終わった後に店長から振る舞われる鍋がアーティストの間で名物とされている。

宮城[編集]

仙台サンプラザ[編集]

所在地:仙台市宮城野区

  1. 仙台市内のホールとしては最大規模。
  2. 建物の形状が日本武道館に酷似している事で有名。

宮城県民会館[編集]

所在地:仙台市青葉区、ネーミングライツ:東京エレクトロンホール宮城

  1. ネーミングライツのせいで、色々紛らわしいホール名になってしまった。
  2. 県内でクラシックコンサートを開くならまずここである。

仙台市民会館[編集]

所在地:仙台市青葉区、ネーミングライツ:トークネットホール仙台

  1. 地下鉄の駅から微妙に離れているため、利便性は今ひとつ。
  2. 近くの西公園にSLが保存されている。
    • 巨大こけしもある。
    • そのSLは、その形式唯一の保存車というレア物である。

仙台市青年文化センター[編集]

所在地:仙台市青葉区、ネーミングライツ:日立システムズホール仙台

  1. 北日本有数のプロオーケストラ「仙台フィルハーモニー管弦楽団」が本拠地としている音楽ホール。
  2. 現在は命名権売却により呼称は「日立システムズホール仙台」となっている。

仙台PIT[編集]

所在地:仙台市太白区

  1. 仙台駅東口にあったZepp Sendai閉鎖から3年ほど経過して仙台の地に大型ライブハウスが帰って来た。

中新田バッハホール[編集]

所在地:加美町

  1. 国内有数の音響設備を誇る音楽ホール。
  2. 都市からも鉄道路線からも離れた田園地帯にありながら日本一とも謳われたその優れた音響設備故に有名になった。
  3. 最近「バッハホール管弦楽団」なる市民オーケストラが立ち上げられここを本拠地に活動を始めた模様。

福島[編集]

福島県文化センター[編集]

所在地:福島市

  1. 県北地区最大のホール
    • どうしてもあの戦いに敗れがちだったが、ここ近年は大物アーティストのライブが行われることが増えてきた。
  2. 意外と音響がいいようだ。
  3. 大ホールの緞帳は福島市が大好きなあのテレビ局。他局のイベントはこの段階でかなりやりにくい。

福島市音楽堂[編集]

所在地:福島市

  1. 日本有数の残響時間を誇る音楽ホール。
    • 前面に鎮座するパイプオルガンが威力を発揮できるよう九谷焼タイルの壁、桜無垢材の床と凝りに凝った作り。
  2. しかしキャパが少ないため専ら周辺の学校の合唱コンテストの会場となってしまっている。
  3. 館内には六甲おろしの作曲者の記念館がある。

郡山市民文化センター[編集]

所在地:郡山市

  1. 福島県最大級のキャパシティを誇るホール。
    • 東北地方全体で見てもかなり大きい。
  2. 一般人でもスタインウェイなどのピアノを引くことが出来る機会がある。
  3. 他所でお断りされるような問題作を積極的に受け入れたりと運営方針が結構謎。

いわき芸術文化交流館アリオス[編集]

所在地:いわき市

  1. かつての平市民会館を建て替えたコンサートホール。
    • 音響反射板を動かせば舞踊やミュージカルやなんでもかんでも演奏できる。
  2. あまりに音響に凝りすぎて客席を減らしてしまい、コンクール関係者から「コンクール開けねえだろバカヤロー」と罵声を浴びた。
  3. 緞帳デザインは隣町出身のカールスモーキー石井。

會津風雅堂[編集]

所在地:会津若松市

  1. 音響にこだわるなら県内でダントツ一位。
  2. THE IDOLM@STERのとある曲が生演奏・生コーラス・持ち歌とするアイドルの中の人の歌唱で披露されたことのある会場。

長野[編集]

軽井沢大賀ホール[編集]

  1. 元ソニー名誉会長大賀典雄氏の退職慰労金全額寄付により建てられた。
    • 指揮者、声楽家としても活躍した彼らしく主にクラシックで使われる。
  2. 音が客席のどこでも均一に届くように建物が五角形。

新潟[編集]

新潟市民芸術文化会館[編集]

  1. 通称「りゅーとぴあ」。白山公園にある色々な施設の一つ。
  2. 専属のダンスカンパニーを持った日本で初めての施設だったりする。
  3. かなり大き目のパイプオルガンがある。

新潟フェイズ[編集]

  • 所在地:新潟市中央区
  1. かつて萬代橋のたもとにあったライブスペース。
    • 萬代橋を駅方向に渡る時にシャッターに描かれた「PHASE」の文字がよく目立っていた。
    • ライブやイベントによってはシャッターを開けて公演も行っていた。
  2. 跡地にはマンションが建てられている。

新潟勤労者総合福祉センター[編集]

  • 所在地:新潟市中央区
  1. 通称の「新潟テルサ」の方が有名。
  2. 少し東に行けば新潟スタジアムもある。
    • すぐ向かいにはイベントスペースの新潟市産業振興センターもある。専用駐車場はそれぞれ持っているが、臨時駐車場は同じ場所のことを指している。
  3. イベント終了後に新潟交通の新潟駅南口行臨時バスが出る事もあるが、早めに出てバスに乗らないと上越新幹線東京行最終とき号に間に合わない可能性もある。
  4. りゅーとぴあとか県民会館と比べると子供向けのコンサートが多い印象がある。

長岡市シティホールプラザアオーレ長岡[編集]

  1. 旧長岡市厚生会館の跡に完成。
  2. 長岡市役所本庁舎、アリーナ、市民交流ホール、屋根付き広場などで構成された複合施設。
  3. 「アオーレ」は長岡弁で「会いましょう」を意味する「会おうれ」より由来。
  4. アリーナは新潟アルビレックスBBのホーム。

富山[編集]

富山市芸術文化ホール[編集]

  1. 通称オーバードホール。
    • 渋谷のオーチャードホールではない。
  2. ワンダーラボを併設している。
    • それ以外にもお土産が買えるスペースがあったり、カフェがあったりと結構いろいろある。
  3. 富山市で公演があるときはだいたいここで行われる。
    • 北陸新幹線金沢開業で関東方面から出るのがかなり便利になったホールの一つ。目の前はもう富山駅。
      • 観客だけでなく、出演者(バンド等含む)にとっても行くのが楽になったであろう。

砺波市文化会館[編集]

  • 所在地:砺波市
  1. 砺波チューリップ公園が至近にある。
  2. JR城端線砺波駅からは微妙に離れている。
    • 終演後の高岡方面列車が混む事も。

石川[編集]

能登演劇堂[編集]

  1. 仲代達也が率いる無名塾が中島で合宿を張ったのが縁で、同氏監修で設立。
  2. 内装は、壁・天井・客席まで全て黒一色で統一。渋い劇団の芝居にピッタリである。
  3. 舞台の奥が開閉式になっていて、背後の野山の緑を劇の背景に使うことができる。

石川県立音楽堂[編集]

  1. オーケストラ・アンサンブル金沢のホームシアター。
  2. 金沢駅前の絶好のロケーションにあり、近県からも集客している。
  3. ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポンなどが行われるクラシック系のコンサートホールと、浄瑠璃・歌舞伎などの古典芸能のための邦楽ホールを併設している。

金沢歌劇座[編集]

  • 所在地:金沢市下本多町
  1. 旧名・金沢観光会館。
    • いかにも土産物販売の物産館みたいな名前に惑わされ、飛び込む観光客が多くて、改称。
  2. 改修工事中にバーナーの火花が引火して、ン百万円の緞帳が燃えてしまったこがある。

本多の森ホール[編集]

  • 所在地:金沢市石引
  1. 旧名・石川厚生年金会館。
    • ご存じ社会保険庁年金騒動のあおりで売却。北陸電力が買い取って改名した。
    • かつてのホテル部分は県営の庁舎として利用されている。
    • 建物デザインは黒川紀章。
  2. さらに以前は、野球場。兼六園球場だった。
    • 後楽園と兼六園に野球場があるのに、なぜ偕楽園にはないのか不思議だった。
  3. ポップスのコンサートだと大体はここでやる。

金沢市民芸術村[編集]

  • 所在地:金沢市大和町
  1. 北陸本線沿いにあった、旧紡績工場の建屋をそのまま利用。
    • 廃業に伴って解体される予定だったが、直前に当時の市長の目に止まり、再生を検討することになった。
  2. 外観は、クラシックな赤レンガ造りで、風情がある。
  3. 旧工場だけあって、建屋の区画が広く天井も高く、コンサートにはいい条件が揃っている。
  4. 市民の芸術活動をサポートするのが主な目的だが、地道に活動する小さな演劇団体やインディーズ系のコンサートも多く開かれている。

赤羽ホール[編集]

  • 所在地:金沢市南町
  1. 某ふるさと不足新聞が、創刊115周年などという中途半端な区切りを記念して設立。
  2. こちらの赤羽とは、縁もゆかりもない。
    • 創立者の名前だそうです。
  3. 演歌系の芸能人を呼ぶことが多い。地元のお年寄り読者対策か。

金沢市文化ホール[編集]

  • 所在地:金沢市高岡町
  1. 金沢市のほぼ中心にあり、交通の便は良い。周囲にホテルも多い。
    • その割りに地味な存在で、県外の知名度は低いのはなぜ?
  2. 文化の日にオープンしたので文化ホール。まあ、ネーミングは素直な方がよいが…

こまつ芸術劇場うらら[編集]

  1. 愛称の「うらら」はポエミーな意味の麗(うらら)ではなく、「うら」の複数形である。
    • 地元の言葉で、一人称の「うら」。江戸っ子の「おいら」に近い下町言葉。
    • もちろん、山本リンダが監修したわけでもない。
  2. 寂れる一方の小松駅前で、一人気を吐いている。
  3. 勧進帳のお膝元の面目で、歌舞伎の公演が多い。

こまつドーム[編集]

  • 所在地:小松市林町
  1. 元市長の負の遺産。
  2. コンサートのほか、屋内スポーツや大会議にも使える多目的ホール。
    • とはいえ、狭すぎて野球の公式試合には使えない。中途半端な構造。
  3. モー娘。がコンサートを行ったのが有名だが、それ以降鳴かず飛ばず。
  4. 半球形ではなく卵形のため、音が均等に反響しないのでエコーが不協和音になる。音楽コンサートに使うには致命的。
  5. 小松製作所の運動会に使われてる。

福井[編集]

福井市文化会館[編集]

  • 所在地:福井市春山
  1. おおよそ半世紀前に建てられた古豪。
    • さすがに老朽化が限界を迎えたので、2022年頃を目処に建て替える模様。
  2. ホールとしては狭小な立地にあり、また階層も別れていないため、縦に長く角度も急。
  3. 90年代初頭まではコンサートでもよく使用されていたが、現在はそうでもない。

フェニックス・プラザ[編集]

  • 所在地:福井市田原
  1. 旧中央卸売市場が現在地へ移転したことに伴い、その跡地に作られた。
  2. 正確にはステージに向かって角度の付いたコンサート専用ホールではなく、床の平坦な多目的ホールとなる。
    • そのため大ホールは2000人規模ながら可動席を備える。
  3. えちぜん鉄道の田原町駅にほぼ隣接しており、アクセスはとても良好。

山梨[編集]

大月市民会館[編集]

外観
  1. 大月駅手前の線路脇にあって、車窓から左カーブの外側を注意して見ていれば「大 月 市 民 会 館」という看板が確認出来る。
    • 徒歩せいぜい10分程度。改札を出たらすぐ左側の路地を線路沿いに歩いて、歩道橋で線路を跨いだら到着。
  2. すぐ後ろには大月の象徴、岩殿山が拝める。
  3. 東京に程近い会場ながらポップス系ではあまり使われない。演歌や演芸系が主か。
    • 大月みやこが公演を行った事はあるのだろうか。
      • 高尾から先の中央線の本数が少ない、特急退避が多い、などから心理的な距離が長く感じるせい?

身延町総合文化会館[編集]

外観
  1. 小中規模ながら凄く小綺麗でスタッフも親切。ただし場所が場所だけに集客は見込めない。
    • ご存知、甲府と静岡の中間地点にある山間の町で、俗世を絶って滝に打たれに来る場所。どっち側からも来るのに一苦労する。電車で来る場合、特急ワイドビューふじかわが、他の在来特急に比べて割安料金になっているのは若干の癒し。建設中の中部横断自動車道が開通したら幾分便利になるのだろうか。
    • ここに限らず、お手洗いが綺麗な会場というのは、ちょっと着替えたりもするし、好感度が高い。
  2. 駅からは徒歩20分程度。
    • 近くは無いけれど、歩いては行ける距離にある。身延橋を渡り、トンネルを潜って、身延道に出れば間もなく。景色が綺麗なので然程苦にはならないかも。
    • 電車で来る場合、東京方面への帰りは、21時10分過ぎに来る最後の特急が限度。これに乗らないと甲府で最終の普通高尾行きに乗り継げない。しかも乗り換え時間僅かに3分という鬼仕様。
      • とは言いつつ、ちゃんと甲府では凡そ乗り継ぎが済んだか、駅員さんがリレー形式でサインを送り合って確認しているので安心。多少電車が遅れても、最終なので接続は取ってくれる(待っててくれる)。

山梨県立県民文化ホール[編集]

裏口側側面
  1. 現在、山梨を代表するホール。
  2. 通称コラニーホール。
    • コラニーとはネーミングライツを取得した宝石関係の会社の事。
      • 因みに甲府は宝石の取り扱いでも有名で、何故か街で頻繁にインド人を見かけるけれど、実は宝石商で甲府市内に多数居住している為。
  3. 駅から徒歩20~30分と、かなり距離がある。
    • 特に帰り、東京方面へ帰る場合、最後のスーパーあずさが21時過ぎには出てしまうので、余裕を持っておかないと大変な事になる。各駅の最終は22時過ぎ。

静岡[編集]

沼津市民文化センター[編集]

  1. ここもラブライブ!サンシャイン!!の影響で、同作のイベント会場として使われる事が増えた。

静岡市民文化会館[編集]

中央奥会館
  1. 静岡駅からも静鉄新静岡駅からも微妙な距離。
    • 静岡駅からは普通に遠い。なのでコンサート中も20時を過ぎた辺りからソワソワして来る。まぁ新幹線を使えば余裕なんだけど、何と在来線でもギリギリ東京方面へ帰れるという。遠征費を切り詰めたい在来線組は、アンコールでステージより時計を見ている方が多い。
      • 下の清水文化会館でも同じく在来線組はソワソワさせられる。
    • 新静岡でも微妙な距離。かつJR最寄りの草薙乗り換えで使う程では全く無いので、行きに好きで乗る人以外は、コンサート目的では用途のない駅。
      • 駅ビルの中にある「さわやか」に立ち寄る観客も多い。もちろん行列必至であるが。
  2. 駿府城のお堀の近くにある。
    • お堀の目の前。

静岡市清水文化会館[編集]

夜の文化会館
  1. JR清水駅前にある。
    • かつては貨車操車場だった地に建設。
    • 駅前も駅前、自由通路で直結している。
  2. 一応『マリナート』という愛称がある。
  3. 関東方面からの遠征は、新幹線を使うリッチ組と、在来線のみで来るケチ組に分かれる。
    • 新幹線を使う場合は、一旦静岡まで行って、在来線で数駅清水まで戻る。帰りもその逆で、一旦静岡まで下って新幹線に乗る。
    • 一方の在来線組は、特に帰り、コンサートの余韻を感じる間もなく、「ホームライナー沼津8号」に飛び乗らないといけない。一応有料列車ながら、もちろん新幹線よりは格段に安く、これに乗ると、終点沼津で前方を走る熱海行きに乗り継げ、更に小田急利用者は小田原で最後の急行だったかにも間に合う。
      • 因みにこの電車は名前の通りの沼津止まり、しかも沼津では熱海行きの普通電車とは別のホームに止まる為、階段ダッシュを強いられるという、いやらしい仕様。新幹線を使わない者には容赦無いJR東海。

アクトシティ浜松[編集]

  1. 大ホールと小ホール、楽器博物館がある。
    • 楽器博物館のオリジナルCDは、非常にレアな楽器や超マイナーな曲が収録されている。クラシック音楽ファンにお勧め。
  2. 大ホールは四面舞台装備。小ホールはパイプオルガン装備(たしかフランス製)。
    • 小ホールのパイプオルガンは、オープン間も無い頃に警備員が間違ってスプリンクラーを作動させてしまい水浸しになってしまった。修理に億単位かかったそうな。警備会社に請求したそうだが。
  3. 浜松駅隣接で一見便利に思えるが、搬入はトラックが使われる上基本的に車社会なので、かえって不便だったりする。
  4. 浜松の「演劇鑑賞会」のライバルは「浜松北市民劇場」。なぜかというと、浜松北市民劇場の公演会場は、駐車場が無料の浜北文化センターだから。(公演の内容は同じ)

愛知[編集]

大須演芸場[編集]

  1. 名古屋唯一の寄席。
    • 絶望的に過疎。野球場で例えるなら川崎球場。
    • 家賃滞納で裁判所から劇場内を差し押さえられた。
      • 差し押さえ後はいつもテレビを見ている支配人が。
  2. 目の前に古墳がある。

愛知県芸術劇場[編集]

  1. 栄のど真ん中にあるホール。
    • しかし所在するのは中区ではなく東区。
  2. 2階席が実質1階席の後方席、と言うちょっと変わった構造。

名古屋市公会堂[編集]

  1. 鶴舞公園の通称「公会堂」
  2. 最近はコスプレイヤーの聖地となっている。

センチュリーホール[編集]

  1. 名古屋国際会議場の中にある。
    • 昔は周辺は貯木場であった。
      • 1989年の世界デザイン博開催を期にメイン会場として再開発された。ホール部分はその名残である。
  2. ガイシホールを別にすれば名古屋市内最大クラスのコンサートホール。
    • 一応愛知県体育館も間にあるよ。
  3. 普門館に代わる新「吹奏楽の甲子園」。
    • 響け!ユーフォニアムにも登場。
  4. (厳密に言えばホールの話ではないが)会議場の中庭にでかい馬のオブジェが置いてあって、ライブの物販なんかで並んでいると気になる。
    • レオナルド・ダ・ヴィンチの未完の大作「スフォルツァ騎馬像」の復元模型らしい。
  5. 意外と関東や関西では非常に少ない3000人規模のホール。

愛知県勤労会館[編集]

  • 所在地:名古屋市昭和区
  1. 公会堂の目の前にあったのに…。
    • 公会堂より40年も新しいのに公会堂に役割を取られましたとさ。
      • レトロ建築萌えは公会堂、昭和建築萌えは勤労会館かな?あの無骨な感じ。
      • コンベンション機能は名駅の愛知県産業労働センターに継承。
  2. ラスト公演は地元小学生を集めて劇団四季の演劇だった記憶。

Zepp Nagoya[編集]

  1. 所謂「ささじまライブ」地域にある。
    • その為、名古屋駅からは微妙に距離がある。名駅からのシャトルバスも運行されている。
      • あおなみ線ささじまライブ駅からでさえ微妙な立地…。

一宮市民会館[編集]

  1. 名古屋市内の会場が埋まる事も増えた影響で、ここでも全国公演の中京地区会場に使われる事が増えて来た。

アイプラザ豊橋[編集]

  1. 旧・愛知県豊橋勤労福祉会館。
    • 県立の勤労会館全廃計画の影響で一時休館の後、豊橋市主導で名称変更の上で運営が再開された。
  2. ここも一宮市民会館と同様の理由で(以下同文)。

京都[編集]

南座[編集]

  1. 関西で歌舞伎が行われる場所となると、新歌舞伎座よりも圧倒的にこっちのイメージが強い。
    • 出雲阿国の歌舞伎踊りもこのあたりで行われていたから、歌舞伎の劇場の元祖はここだとも言える。
    • そもそも新歌舞伎座で歌舞伎を公演すること自体がまれ。大阪は松竹座で公演することが普通。 
    • 毎年12月には吉例の顔見世興行が開催される。京の冬の風物詩で東西から人気役者が揃う。チケット代も豪華だけど...
  2. 松竹製作アニメのイベント会場として使われる事もある。

京都会館[編集]

  1. 京都市内では数少ない2000人クラスのホール。
  2. 老朽化の為、2016年1月を目処に建て替え工事中。
    • それに合わせてネーミングライツで「ロームシアター京都」に改称。
      • 契約が50年間で52億円と言う破格のものらしい。
    • 旧第1ホールはほぼ建て替えられたが、それ以外は耐震補強で現状維持となった。

KBSホール[編集]

  1. KBS京都本社内にある。
  2. 会場内に巨大なステンドグラスが飾られている事で有名。
  3. プロレス会場として使われる事も多い。

京都円山公園音楽堂[編集]

  • 所在地:京都市東山区
  1. 祇園の真っ只中にある円山公園内にある野外ホール。
  2. かつて日高のり子が京都でやっていたラジオ番組の最終回イベントが客溢れすぎで仕切り直しとなった際の会場となったのもここ。

京都コンサートホール[編集]

  • 所在地:京都市左京区下鴨
  1. 京都市内唯一のクラシックコンサート専用ホール。
  2. 周辺は高級住宅街。

京都FANJ[編集]

  • 所在地:京都市左京区上高野
  1. 京都最大級のライブハウスは意外にのどかな所にある。
    • 最寄り駅は地下鉄国際会館駅、あるいは叡電八幡前駅。すぐ背後には比叡山も見える。
  2. 時折アニソン関係のライブも行われる。

大阪[編集]

グランキューブ大阪[編集]

  1. 大阪国際会議場内にあるホール。
  2. 京阪中之島線以外からのアクセスは不便極まりない。
    • 福島駅・新福島駅から歩く客が結構いる。
    • 時間に余裕があるならリーガロイヤルのシャトルバスを使うのも手。
  3. 周辺住民からの苦情殺到でジャンプ禁止令が出ているものの、殆ど順守されていない状態。
    • 周辺住民というよりは住友病院が真裏にあるのが大きいと思う。
    • 京セラドーム大阪でもそんな話は聞いたことがある。恐らく地盤が悪いのだろう。

フェスティバルホール[編集]

フェスティバルタワー
  1. Deep Purpleのライヴアルバム「Made In Japan」は殆どここのテイクを使用された。
    • ライナーにはそう書いてますが、実際は厚生年金大ホールでおます。
  2. 将来建て替えによる取り壊しが計画されているが、歌手の山下達郎は猛反対。「ここを壊す事はNYのカーネギーホールやパリのオペラ座を壊すような物」とコメント。
    • 一応、建て替え後のホールでライブをやった後に賛辞を送っている。そりゃ最新技術を使って作られたホールが半世紀以上前の建物に音響面で負けると思えんがな・・・
  3. 京阪中之島線の開業でアクセスしやすくなった。
  4. 2代目のホールはなんとビルの中。
    • 初代の建物は築50年以上たっていたからねえ。
    • ホールの上にある朝日新聞のオフィスが揺れないように特殊な設計が施されているらしい。反対側のツインタワーと見比べてみるとよくわかる。
  5. フェスティバルゲートはここにはない。(浪速区にあった。)
  6. 毎年恒例の 「ベストヒット歌謡祭」 (YTV製作・日テレ系) は基本ここから生放送。

オリックス劇場[編集]

  1. 旧・大阪厚生年金会館。
    • コンサートホールの部分以外は全部取り壊してしまったらしい。
  2. アクセスこそそれほど不便ではないものの、大通りに面していないため発見するのに時間がかかる。
    • 地下鉄で一番近い駅は長堀鶴見緑地線西大橋駅。
  3. 2・3階席のロビー部に過去に来館出演したアーティストや芸能人のサインが飾られている。

国立文楽劇場[編集]

  1. 大阪では唯一の、国(独立行政法人日本芸術文化振興会)が運営する演芸場。
  2. 桂文楽のための劇場ではない。
    • ましてや、自分で歩けなくなったために前後左右を弟子たちに抱えられて出てくる三代目桂米朝のための劇場でもない。
  3. 最大の功績は、浄瑠璃と文楽は異なるものであることを示したこと。

天満天神繁昌亭[編集]

繁昌亭
  1. 上方落語界悲願の定席。
  2. 賑わってはいるが「繁盛亭」ではない。
  3. 名前の通り天神さんの境内にあるのだが「落とし噺」をやっている。
  4. 総工費約2億5000万円は大半が寄附金によるもの。もしかすると大阪でこれほど寄附が集まったのは大阪城再建以来かも。
    • この中には桂かい枝がブルネイの大臣から受けた寄附も含まれていると、wikipedia大先生に書いてあったがブルネイ人に落語は分かるんか?

大阪城ホール[編集]

大阪城ホールと大阪城
  1. 大阪城ホールはあまりにも有名。
    • 正式名称は「大阪城国際文化スポーツホール」と長い。
      • その名の通りスポーツイベントにも使えるようになっている。
  2. 通称「じょーほーる」。
  3. 結構新しい建物の様に思われがちだが、既に完成してから25年が経っている。
    • 1983年の大阪城築城400年祭に合わせて開業、同時に大阪城公園駅もできた。
  4. 毎日放送主催、年末恒例の「1万人の第九」はここで開催。
    • MBSアニメフェスやANIMAX MUSIX大阪公演もここが定番となっている。
  5. 年に2,3度ほど高島屋が、従業員やその家族向けのバーゲンをやってる。でも、そこに、一部のお得意さんも呼んでいるという噂がある。
  6. 毎年恒例の 「ベストヒット歌謡祭」 (YTV製作・日テレ系) のうち、読売テレビの開局記念イヤー (年号の下一桁が3か8になる年) はここから生放送。
  7. 内部形状だけだと一瞬大阪市中央体育館とごっちゃになるが、こちらの方がところどころカーペット張りだったりと内装のしつらえが若干豪華。
    • 大阪城公園の景観を損ねないように半分地下に埋まるような構造になっている。

大阪城音楽堂[編集]

  • 所在地:大阪市中央区
  1. 大阪の野外ホールと言えばここ。
    • かつての天王寺野外音楽堂の後継施設。

松下IMPホール[編集]

  • 所在地:大阪市中央区
  1. 松下と名が付いているが、運営は関電グループ。
    • 運営企業がかつて松下グループだったことの名残り。
  2. 真下に地下鉄長堀鶴見緑地線の大阪ビジネスパーク駅がある。
    • ビルの地下階にホーム用として準備された空間があるが前後で川を潜る関係でさらに深い場所にホームを作ったため、結局使われなく鳴った。

NHK大阪ホール[編集]

  • 所在地:大阪市中央区馬場町
  1. NHK大阪放送局の現局舎完成に合わせてオープン。
  2. やしきたかじんがこけら落としの出演依頼を断った逸話が有名。
  3. キャパは東京の半分以下と小さめな作り。

新歌舞伎座[編集]

  1. 東京の歌舞伎座と違い、移転後は高層ビルの中に飲み込まれてしまった。
    • 歌舞伎座と異なり移転という手段をとったから、旧来のデザインを再現できなかったんだろうか。いずれにせよ非常に勿体ない。
  2. 昔はここもダイエーの持ち物だったらしい。

大阪市中央公会堂[編集]

光のルネサンス
  • 所在地:大阪市北区中之島
  1. 相場師が北浜で儲けた銭を寄付して建設された。
    • が、その相場師は株で大損して公会堂完成より前に自殺。
  2. 大正期のルネッサンス風の建築が美しい。辰野金吾設計だったっけ?
    • 夜に行ってみ。ライトアップ期はめっちゃキレイやで。せやけど前の信号邪魔やなあ。
    • そのためか雰囲気が東京駅丸の内駅舎と似ている。
  3. 亀田興毅がグリーンツダ所属として最後に地元大阪で試合をやったのがここ。
  4. 借りようと思えばお金さえ出せば誰でも借りられる。結婚式を挙げた人もいる。

ザ・シンフォニーホール[編集]

  1. 大淀にABCがあったことを思い出させるほぼ唯一の建物になってしまった。
    • 元々はABCが自前で持っていたが、ほたるまちへ移転して直営するメリットが少なくなったからか、専門学校で知られる滋慶学園に売却した。
  2. 日本初のクラシック専用ホールらしい。フェスティバルホールがロックやポップスでもよく使われるのとは対照的。

Zepp Namba (OSAKA)[編集]

  1. 大阪のZeppとしては住之江区にあった初代を引き継ぐ形の2代目。
  2. 最寄りは南海今宮戎駅や地下鉄大国町駅が近いなど、なんばのやや外れにある。
    • ちょっとした庶民的な街並みにZeppがあると言うのも大阪ならでは?
      • すぐ至近にクボタの本社ビルがあり、度々振動による苦情を受けているとか。

Zepp Osaka Bayside[編集]

  1. すぐ至近にユニバーサルスタジオジャパンがある。
  2. ZeppとしてはTokyoを抜いて国内最大規模の収容人数。

なんばHatch[編集]

ある意味難波のシンボルの1つかも
  • 所在地:大阪市浪速区
  1. 大阪市の再開発事業で建設された「湊町リバープレイス」内にある。
    • FM OSAKAの本社や阪神高速の湊町PAが併設されている。
    • 道頓堀川を挟んだ向かいはもう堀江
  2. 最寄り駅はなんばのやや外れであるJR難波駅。
    • 大阪メトロ四つ橋線のなんば駅や近鉄・阪神の大阪難波駅西改札からもそれほど遠くないが、南海難波駅は遠い。
  3. 名付け親は関西人なら知る人ぞ知る谷口キヨコ。
  4. アニソンライブイベント「ANIME JAPAN FES」の関西会場と言えばここ。
  5. 喫煙所が吹き抜けかつ酎ハイを頼むと缶で出てくる。Zeppとは一味違います。

兵庫[編集]

ワールド記念ホール[編集]

  1. 正式名称は「神戸ポートアイランドホール」だが、誰もそう呼ぶことはない。
  2. 神戸に本社をおく某アパレル企業の名前を冠しているが、ネーミングライツではない。(たまに勘違いされる)
    • 建設時に寄付を受けたことに由来しているらしい。
  3. ここでイベントがある日の三宮では関連した服装やグッズを身につけた人をよく見かける。

神戸国際会館[編集]

建て直し後
  • 所在地:神戸市中央区
  1. 震災で全壊して建て直された。
    • 震災から1999年まではハーバーランドに「ハーバーランドプラザ」という仮棟が置かれていた。
  2. 京都市にある同名の正真正銘の国際的コンベンションホールとは違い、普通のコンサートホール。
  3. 三宮駅前にあるので、交通至便かつライブ等の後の飲み会には困らない。
    • 何気に全国でもトップクラスの利便性な気もする。こんな繁華街のど真ん中、しかも中心駅から至近なホールもなかなかない。
      • ここと張り合えるのは国フォくらい?横アリは横浜都心部から少し離れている上に新横浜駅から微妙に離れているのがマイナス要素。
    • 名古屋・東京方面からの遠征組も、定刻18時位にスタートして、20時~20時半位に終わってくれれば、余裕で最終ののぞみに間に合うので安心。
  4. 最近はワールド記念ホールでやる人も出てきたが、兵庫県で声優のライブをやるとなればここでやる確率が高い。どちらでもやっていないのは甲子園でやった某紅白出場虎党声優ぐらいか?
  5. 14階に兵庫県旅券事務所があり、パスポートを取得するためにここへ足を運ぶ兵庫県民も多い。

神戸文化ホール[編集]

  • 所在地:神戸市中央区
  1. 神戸フィルハーモニックの本拠ホール。
  2. 地下鉄大倉山駅前と、三宮の都心からはやや離れている。
  3. 今後三宮に移転する計画も。

神戸新聞松方ホール[編集]

  • 所在地:神戸市中央区
  1. 神戸新聞本社ビル内にある。
  2. 阪神・淡路大震災で三宮にあった旧本社ビルが全壊したのを機に、ハーバーランドに移転の際に設置された。
  3. ラジオ関西にとっては、実質須磨区の旧本社内にあった「ラジオ関西ホール」の代替施設。

兵庫県立芸術文化センター[編集]

  1. 西宮北口駅直結。
  2. 佐渡裕が芸術監督を務めている。
  3. 兵庫県内の中学生にとっては、「わくわくオーケストラ」で行くところというイメージが強い。

宝塚大劇場[編集]

  1. 知らない人には年がら年中毎日「♪すみれの花咲く頃」を流してるだけと思われているらしい。
    • 一応、各組の公演日の合間に2日~3日程度開けてある日があったりするので、必ずしもそうではない。
  2. 女性しか舞台に立つことは出来ないし、立ったこともない。
    • と思われているが関西人なら誰もが知る某ミュージシャンという例外が居る件。

山口[編集]

渡辺翁記念会館[編集]

  1. 渡辺翁とはもちろん宇部興産の祖、渡辺祐策のこと。
  2. 宇部市内ではお馴染みの村野藤吾建築。
    • 村野が設計した建物では初めて重要文化財に指定された。
  3. 音響面での評価はかなり高いらしい。
  4. 市内の小学生にとっては、音楽祭で行くところ。

徳島[編集]

徳島市立文化センター[編集]

  1. スフィアファン、特に地元出身の豊崎愛生ファンにとっては聖地。
  2. しかし老朽化の為に解体される事になり、別の地に代替ホールが建設される。

鳴門市文化会館[編集]

  1. 徳島市文化センター閉鎖後はもっぱら県内の興業はここで行われる。
  2. 終演後は鳴門駅からの最終列車にダッシュする客多数。

福岡[編集]

福岡市民会館[編集]

  1. 二階席は存在しない。
  2. 築50年以上経過するが、音響の良さには定評がある。
  3. すぐ至近にボートレース場がある。
    • 天神駅からは結構歩かされる。

マリンメッセ福岡[編集]

  1. 福岡国際センターとは近隣。
  2. 2001世界水泳はここにプールを特設して中心となった。
  3. 博多港のすぐそば。

Zepp Fukuoka[編集]

  • 所在地:福岡市中央区
  1. 福岡ドームの至近にある。
  2. 再開発の都合上、一時的に閉鎖となる。Zepp側としては稼働率高かったのでやむにやまれず、の思いだったらしい。
  3. そして2018年、同じ地にて再開予定。



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