新型コロナウイルス関連の投稿は当分の間厳禁といたします。詳しくはこちらをご覧ください。

松屋フーズ

提供: chakuwiki
移動先: 案内検索
  • 東京に同じ屋号があるので社名にしました。

松屋の噂[編集]

松屋の店舗
  1. 敵は吉野家すき家
    • 松屋は吉●家に対してライバル意識を燃やしているのか、牛丼ではなく牛めしであり、かつ豚丼ではなく豚めしと称している。
      • 松屋はYとかにおいてはやっていないけど、原則として味噌汁をサービスして提供しており、Yとかと差別化を図っているようである。
        • カレーにも味噌汁…必要か?
          • ウチではカレーに味噌汁が付きますが、何か?
      • それゆえ、松屋の話題で「牛丼」や「豚丼」という単語を使えばほぼ確実に揚げ足を取られる。
  2. 豚丼おっぱじめたのがココ。
    • 「豚めし」というなんともいえないネーミング。「カレブー」はよほど不評だったのか改名。
  3. 定食も充実。
    • 逆に言えば定食におんぶ抱っこ。定食がなけりゃ吉牛に潰されてる。
      • 新メニューの数が、定食>>>>>>>>>>牛丼である。本当に牛丼チェーンか?。
        • 元々が定食屋だったため、経営陣的にはむしろ「牛めししか置いていない店」と思われたくないそうな。
          • そのためYやSに比べて、期間限定メニューはカレーや定食であることが多い。
    • 牛めしを注文すればもれなく味噌汁付き。
  4. ある意味、都会の象徴となりつつある。
    • 最近は地方のロードサイドに出店しまくってるせいか、そのイメージも崩れ気味。
      • とは言うものの、九州ではほとんど展開しておらず、福岡県以外は進出しても採算に乗らず撤退している。
        • かつては佐賀県、長崎県にも出店していた。熊本は後述の通り、松のやに続いて松屋も復活。
      • 北東北も岩手のみ(ただし県庁所在地のみ)だったり、山陰は出店経験すらない。
      • 九州・沖縄の松屋は福岡以外に皆無と上のとおりだが、逆に松のやは熊本や鹿児島、そして沖縄にも存在する。
        • 松のやに続いて2018年秋、熊本市中央区の新市街アーケードに「松屋」本体が復活。
  5. 牛めしは中国産を使ってる。
    • ただし、とある事情で一度蒸してある。
    • ある意味アメリカ産よりも怖い
    • 前身が中華料理屋だったことと直接関係あるかどうかは不明。
    • 『ダンボール(以下略)』騒動の影響かどうかは知らないが、今では米国・豪州などの肉を使うようになった。
  6. 従業員満足度が極めて低い事で有名。2chのバイト板では毎日バイトの怨みが書き込まれている。
  7. 妙にスパイシーで、具が判別できないほど煮込まれているカレー。
    • ナニが溶けているか想像すると怖い。
  8. 昨今の原油高の悪影響により2008年9月ごろから、豚めしが330円から350円へと値上げされた。
    • 最近、松屋の豚めしの並は290円へと値下げされた。
  9. 原田泰造のお気に入り。特に牛焼肉定食が大好きらしい。外食と言ったら松屋しか考えられないんだと。
  10. 選ぶ貧しさ 松屋~♪
  11. 一時期「麻婆カレー」なるものがあったが、味はお察しください…
  12. 都営地下鉄三田線西台駅前に松屋とファミレスの相の子のような実験店がある。ステーキやドリンクバー、果てはデザートまで置いてあるが2号店はどこにできるんだろう?
  13. 同名のデパートがあるからかは知らないが、銀座には出店していない。
    • あえてその同名の店の中に出店したら面白いことになるぞwww
    • 浅草の方はすぐそばにあるけど。
    • 吉野家の聖域(銀座・有楽町・築地)にはまだ店が無い。
  14. 店舗内のトイレへのウォシュレットの設置率が高い。
  15. トマトカレーは好き嫌いがはっきり分かれる。
    • 安さと辛さが最高と言う人もいるが、こんなのカレーじゃないと全否定する人も珍しくない。
  16. 店内BGMで「みんなの食卓でありたい」などという大言壮語な目標を掲げている。
    • てかこの店が食卓ってのは、食生活ヤバ(ry
  17. 下積み時代の水樹奈々にとって最高の贅沢(本人談)。
    • の割に、2015年になってライバルの方のイメージキャラになったりしている。
  18. お店がある商圏の違いによって、牛めしが240円であったり、250円であったり、270円であるなど微妙に割引サービスの値段に差が出ている。そして、割引サービスをしているときは、豚めしは牛めしよりも割高になることがよくある。
    • 今はどうか知らないけど、昭和63年頃の東京高田馬場の松屋は異常に安かった記憶が。やはり学生の街だからかな?
  19. 店内BGMのアニソン率が他の店と比べてやや多め。
    • 一度うたプリEDが流れて定食噴きかけた。
    • 実は吉野家とコラボする前に竹達彩奈とタイアップしていた。しかしあっちのインパクトが大きすぎて覚えている人はもう殆どいない。
    • 関連性は不明だが女性声優からの支持率も高い。
      • 有名な信者だと山本希望辺りか?
        • 売れる前は生卵を買う金が無かったので代わりに生野菜用のフレンチドレッシングをかけて食べていたのは有名な話。
          • 実際やってみたけど割と旨い。
    • 音楽が流れるのは「松屋エンタメセレクション」。リクエスト式&会員必須のすき家(すき家Radio)と違ってエンタメと名前がつく上に、ナレーションがアニメ&ゲーム声優(園崎未恵)だから、ゲームやアニメソング率が高いのは納得(自身の公式twitterに選曲リストあり)。
      • ローソンでも似たようなことをやってる。
      • リクエスト式のすき家でも一回アニソン特集をやって大好評に味を占めたのか、その後も定期的にアニソン特集をやったりしている。
  20. 元々は練馬区江古田に在った中華料理屋。
    • 創業者の会長さんが若いサラリーマンに、もっと詳しく野菜を多く摂って欲しいから定食屋を始めたのが、きっかけ。
      • 創業者の会長さんは古くからの吉野家の常連さんで、JR新橋駅前に2号店が出来る際、吉野家の創業者から「店員に成らないか」とスカウトされたが、断ったらしい。
  21. 2014年夏から牛めし系メニューが「プレミアム牛めし」にグレードアップしたが、舌の肥えていない自分には七味をつけて値上げしただけにしか見えなかった…
    • 結局半年も経たず通常の牛めしに戻る事に。
    • 関東のほとんどの店と静岡愛知大阪の一部はまだプレミアム牛めしのまま。
    • 店で注文すると七味が木でできた入れ物に入って出てくるが、俺はかけ方がわからなかった…。
  22. 「松乃家」というとんかつ店もやっている。
    とんかつの松乃屋
    • これもうまくいっているかといわれると微妙である。とんかつ屋にしては安いけど。
      • 朝食のコスパが地味に高くて朝が意外と混雑する。
        • ちゃんととんかつがついてライス大盛りでも500円でお釣りが来るため。
          • 朝が早い会社だと朝食が終わる11時前に昼休みに入ったりするため、11時直前の混雑はなかなかのもの。
    • 2016年になってとんかつ業態を増やしているようで、従来の松屋店舗から転換したものと一部の新規を「松のや」、従来からの新規店舗を「松乃家」として名前で差別化している?ようだが、ほぼ差はない模様。
      • セルフ化推進で「松のや」へ統一のためか、知らない間に「松乃家」が消えていたりする。
    • とんかつ業態の店には松屋にはない子ども向けの右脳なんたらの機械とか、小学生向けアニメ(きかんしゃトーマスなど)を垂れ流す店がロードサイド店とかにあって家族連れも狙っている模様。
    • カツカレー中心のカレー屋も展開している。
      • このように揚げ物も得意な会社のようだが、揚げ物用の鍋が必要になるため松屋とはキッチリ業態を分けているらしい。
      • 松のやの源流は以前やっていた「チキン亭」らしく、揚げ物のノウハウが全くなかったというわけではないらしい。
    • 2018年頃から新規開店する店は、出来上がったら自分で取りに行くイオンのフードコートみたいなセルフサービス式になっている模様。券売機式だからなせる技だが、従来店もこれになるのは大体想像つく。
    • 流れているBGMもヲタ向けが多い松屋と違った落ち着いた環境音楽で、松屋エンタメセレクションなどもなくて独自の「品質にこだわった・・・(声は松屋と同じ園崎未恵)」の放送が流れる所からも業態を分けていることが分かる。
      • どうやら、社内カンパニー制で「松のやカンパニー」になっているようで、松屋と別の感じになっているのは独立採算であるそのせいらしい。もっと勢いづけば、分離子会社もあり得るかもしれない。
  23. ここはどの店も食券制の前払いであるが、ICカード対応はFCの関係かであまり進んでいない。
    • ただ、いずれそうなるということからか、2016年には券売機が押しボタン式からタッチパネル式に変わっている。
    • 2016年ぐらいから大抵の店舗で電子マネーが導入されたが、券売機が複数あっても大抵1台しかICが使えないという謎仕様。
    • そのタッチパネル式に替えた際にQRコード読取りも設置されて「これ、使い道ないだろw」と思っていたら、松券セレクトが出来るようになり、さらにはQRコード決済を一挙導入でここにきて真価を発揮し始めたようだ。
  24. 大阪の松屋町(まっちゃまち)付近にここの店舗はない。
    • 大阪市内には立ち食いうどん屋の松屋が何店舗あるがもちろんこことは関係がない。
  25. ビビンバをアレンジした「ビビン丼」が密かに人気。
    • 2017年8月に消滅してファンを悲しませたが、何回か期間限定復活。
    • さらに2019年5月に従来の豚と新作の牛のそれぞれを店で販売数を競わせる形にて復活し、勝った方は2019年秋から定番メニュー化検討だが、勝負は見えているような・・・?
  26. ここも吉野家に負けず劣らず、メニューの入替えが激しい。メニュー開発部隊が精鋭ぞろい?だかららしいが、特に定食は大体3カ月に1回の1クールで入替えが多い。
    • とはいえ、過去メニューのファンも多いのでたまに過去メニューも復活するが、期間限定なので悲しい一面もある。
  27. 上にもある通りに経費削減で松のやからセルフサービス店が出来始めて、それが松屋の方にも波及している。
    • セルフ化の松のやでは定食類のごはんとみそ汁が基本おかわり自由なので、実はごはん等おかわり自由な既存とんかつ店ややよい軒などにも喧嘩を売る形になっている。そのやよい軒もついにおかわり有料化の波が・・・。
    • 松屋の方は、2019年時点で独自サービスがない。

関連項目[編集]




関連記事