松山自動車道

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松山自動車道の噂[編集]

のっぺらぼうの坊っちゃんとマドンナ...
  1. 愛媛県の川之江JCT~大洲IC・大洲北只IC~西予宇和IC間が区間。
    • 大洲IC~大洲北只IC(無料の「大洲道路」)のほうが、前後の有料区間より車線が多くて運転しやすいとはどういうことだ。
      • あの区間は高速ではなく大洲市街地の醜い渋滞解消用の道路だから。
  2. 四国で一番最初に高速道路として開通した区間がある。
    • 三島川之江IC~土居IC間。
      • 開通直前の20kmロードレースに出たら、ほとんどが坂で結構つらかった。
      • 東予で激しい雨が降っていると、いよ小松~三島川之江の間のどこかがほぼ間違いなく通行止めになり、並行する下道(国道11号)がカオス状態になる(冬の降雪時は川内~いよ小松が通行止めになりやすい)。
        • ちょうど高速道路が通っているところが、北からの冷たい強風が石鎚山に阻まれて吹き溜まりになるため、川内以東川之江まですべてが通行止めになることもよくある(例;2014年2月8~9日)。
  3. IC(インターチェンジ)の番号は、高松自動車道 高松西ICからだ。
    • キロポストも、高松西ICから。
    • 松山道だけで人の流れは完結してないんだから、それで当たり前。
    • ちなみに高知・徳島もそう。
  4. 松山ICまで、4車線化された。
    • 94年の秋口に西条から川内まで伸びたけど、県庁所在地寄りが車線が少ないなんて、はっきり言って舐められてたよな。
  5. 大洲北只IC以南は、「宇和島自動車道」や「西四国自動車道」というような名称の変更は行われていない。
    • 別に松山自動車道でいいや。
  6. 西予宇和IC以南は、新直轄方式の建設で、無料となる予定。
    • 必ず居る低速運転する下手くそを排除するためにも、数百円でもいいから徴収してくれ。今でも56号線でそれにイラついてるんだから。
    • 56のほうが速いことになりそう。
      • 幸い、なんとかそこまでにはならなかった。
  7. 高知県西部(宿毛市や四万十市)に大阪方面から行く場合、高知道経由より松山道を経由したほうが早くつく(高知道に片側2車線区間があまりにも少ないから)
  8. しかしあまり知られていない。
  9. UFOが見れるらしい。
    • みかん畑も見所。
  10. いよ小松JCT~桜三里PA、伊予IC~内子五十崎ICは山の中を走る。
  11. 松山市のカントリーサインの「坊ちゃんとマドンナ」は、よく見たらのっぺらぼうで怖い。
    • 上のような感じ。
  12. 松山IC~川内ICは平野部を走る。まるで高松道(西の方)みたい。
  13. いよ西条ICは、当時新居浜市長が“新居浜IC反対派”から“新居浜IC賛成派”に変わったせいで西条市民にとって不便な位置に存在する。
  14. 三島川之江IC~松山ICにかけて、真下に中央構造線が走っている。
  15. 川内ICの地名表示は人名みたいだ。
    • まあ、重信はもとをたどれば人名由来だから・・・。
  16. 徳島道方面から来るといきなり整備状態が良くなって資金力の差を思い知らされる。瀬戸内沿いの都市部を繋いでるから当たり前だが・・・。
  17. 「西条」や「小松」など、他県と紛らわしい地名にはひらがなで「いよ」をつけている

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