衆議院議員総選挙前後の政党・選挙関連の投稿・速報はお控えください。
カザハナ氏の管理者信任投票が行われています(~11/3)

洋菓子

提供: chakuwiki
移動先: 案内検索

食べ物 > お菓子 > 洋菓子

独立項目[編集]

焼き菓子[編集]

ケーキ系[編集]

タルト[編集]

  1. カステラのようなものであんこを巻いた、ロールケーキ状のもの(愛知)
    • 愛媛県内大手タルトメーカーは「一六」(いちろく)と「ハタダ」(畑田)。餡の中に栗の入った種類もありますが、中でも「ハタダ」の「本栗タルト」という商品は栗が丸ごとならべて入れてあるので、栗好きにはたまらない一品。
    • こちらのタルトは国内発祥。つまり和菓子
  2. 普通のタルトが学校給食に出るといつものデザートよりテンション上がる
    • タルトが給食にでるの?贅沢な。
  3. スウィーツ王国の王子。105番目だけど。
  4. まじかる
  5. フルーツがどっさり。
  6. パイ生地は食べられる器がコンセプト。

カステラ[編集]

  1. 牛乳につけて食べるのは誰もがやる。
  2. 電話
    • あのフレーズ、もとは精肉店のもので文明堂が買い取ったって知ってた?
      • 知らんかった。ちと浮いてるとは思ってたが。
  3. 文明堂のCMは結構息が長い。
    • 長崎版のCMでは、電話じゃなくて「♪でんでらりゅうばぁ、でてくるばってん~」の歌。
  4. 南蛮渡来といえばこれ。
    • ポルトガルから伝わった。
    • 「パオ・デ・カスティーリャ」(カスティーリャパン)が語源と言われている。
    • とはいうものの、ポルトガルには似たような菓子はない。洋菓子に分類されるが、実はほとんど日本人の創作に近い。
  5. 屋台で「ベビーカステラ」なるものを焼いて売っているときがある。
    • 丸型のものが標準的だが、キャラクターの型で焼いたものもある。
      • ミッキー焼き、キティ焼きなどの名前で屋台で売ってるが、本家の許諾を得てあるのだろうか?
  6. ある絵本に出てきた「おおきなかすてら」に憧れなかった人はいないだろう。
  7. 長崎
    • 長崎県のお菓子屋さんは、どこの店でもカステラを作って売ってる。
  8. 底の紙を剥がすとあらわれる黒い部分にザラメがついてるのが長崎では定番。ここがいちばん美味いとされる。
    • その次に美味いのが「切れ端」。店によってはタダ同然でもらえることもあるので、その意味でもおいしい。
    • 紙に付いた黒い部分を削ぎ取って食べる。賎しい奴はそのまま紙ごと口へ・・・
  9. 洋菓子だが、和菓子屋さんが作っている。
  10. タイムスクープいわく江戸時代はわさびをつけて食べたらしい。スイカに塩みたいなものか。

ワッフル[編集]

  1. 大きく分けて2種類に分けられることは、日本ではあまり知られていない。
    • 本場ベルギーでは「ブリュッセルワッフル」と「リエージュワッフル」と区別されているらしい。
      • 日本人がよく食べるのは後者。
  2. 2回繰り返すと×××なものを期待する言葉になる。
  3. □□□□□□
  4. 語源はの巣らしい。ウエハースも同じ。

ホットケーキ[編集]

  1. カフェとかではオサレに「パンケーキ」って名前に変わる。
    • 厳密にはホットケーキとパンケーキは別の食べ物。厚くて甘いのがホットケーキ、薄くてそこまで甘くないのがパンケーキらしい。
  2. バターとハチミツが定番。
  3. 薄く焼けばクレープにもなる。
  4. 大量に食べると差別されるらしいので注意。特にトラのバターを塗るのは厳禁。
    • 栄養のバランスが悪く、昔は奴隷に食べさせる物だったらしい。
  5. おうちで手軽に作れるお菓子の代表格。
    • ホットケーキの素が市販されている。
      • 卵と牛乳(または)に混ぜて焼くだけ。
    • 自分で作ると、カフェのやつのようにはなかなか膨らんでくれない。
  6. ポケモンの何かの話ででムサシがお好み焼きと勘違いしていた。
  7. 生地をゆるくしすぎるとクリームシチューになる

クレープ[編集]

  1. 巻かれる具材が甘いものとは限らないので、洋菓子ジャンルに入るのか微妙なところ。
    • 日本=主に甘い具材=デザート、おフランス=甘くない具材=食事
    • 生クリームやアイスクリームが入ってるのは原宿スタイルと呼ばれ、海外でも人気。
      • フランスにも逆輸入(出)されている。
  2. クレープ屋では店員さんが目の前で作るので、つい見入ってしまう。
  3. フランスブルターニュの郷土料理「ガレット」が起源とされる。
    • 日本のクレープと違ってカリカリに近い食感。
  4. 巻いて手に持つスタイルは日本で生まれたものらしい。
    • クリームがあふれて手がべとべとになる。

マドレーヌ[編集]

  1. フランスロレーヌ地方が発祥。
    • ロレーヌ公お抱えのパティシエが口論の末出て行くというドタバタ騒ぎの中、メイドのマドレーヌさんがピンチヒッターとして作って差し出したら大絶賛だったらしい。
    • 日本に入ってきたのは昭和初期。
  2. 帆立貝の形をしている。
  3. 食べるときアルミに付いたカスまで欲張ると、くちびるや舌をサクッと切る。

ミルフィーユ[編集]

  1. 日本語では「千葉」。
  2. ケーキに限らす、薄いものを何枚にも重ねた料理はこう呼ばれることが多い。
  3. イチゴを使うとナポレオンになる。

モンブラン[編集]

  1. 頂上にの甘露煮を乗っけるのは日本オリジナルのものだとか。
  2. のほうと同様に、イタリアでは名前も「モンテビアンコ」になる。
    • イタリア側で山の見た目が違うので、ケーキの方の見た目少し異なるらしい。
  3. 栗に限らず、サツマイモカボチャで作ることもある。
  4. 黒いものはアイスに分類される。

チーズケーキ[編集]

  1. ベイクド、スフレ、レアの三大勢力。
  2. ニューヨークの名物らしいが、定義や由来は諸説あったりする。

ビスケット[編集]

ハーベスト[編集]

  1. 薄いので一気に食べるか時に迷う。

チョコ&コーヒービスケット[編集]

  1. 大人数に対して出すと味の減りが偏ることもままある。
  2. チョコ味だと思って食べてコーヒー味だと何だか微妙な感じになる。

オレオ[編集]

  1. なぜかニコニコ動画の動画素材の一つにまでなった。
    • ふたば☆ちゃんねるでも人気。
      • サスケェ!
  2. マクドナルドのアイス(マックフルーリー)に入っていることもある。
  3. 詐欺とは関係ない。
  4. サッカーの応援でもない。
  5. 類似品にご注意ください。

クッキー[編集]

  1. ビスケットとの区別がよく分からない。
    • 日本では「手作り風で糖分や脂肪分が多いもの」とされているらしい。
  2. 縄文時代にはドングリ粉が原料だった。
  3. 北米では中に中国のことわざを書いた紙が入ったものが存在する。
  4. インターネットの一時ファイル。
  5. 近年ではマウスクリック、グランマの大量動員、反物質凝縮器などによりすさまじい大量生産が可能になっている。
  6. バレンタインデーのお返し(ホワイトデー)に用いられるお菓子の一つ。

マカロン[編集]

  1. フランスのお菓子だが、元々イタリアから伝わったらしい。
  2. 様々なフレーバーがある。そしてカラフル。
  3. そんなことより(ry
  4. 昔、ピッドワールドの1コーナにこんな名前のヒロインが活躍するコーナーがあった。

揚げ菓子[編集]

ドーナツ[編集]

  1. 揚げ物なので熱量は侮り難い。
    • エン●ルフレンチよりオール●ファッションのほうがカロリーが高い。気をつけろ。
    • ただまあそんな理由で大戦中のエネルギー補給に一役買った食べ物である。
      • 海軍のフネで作られるものは、穴の小ささを競っていたとか。
  2. 都市構造が危うい地域で好んで食べられているらしい。
  3. 通常、揚げやすいように穴を開けているが、あんドーナツは穴がないものが多い。
    • 揚げやすい、というか穴を作らないと芯に火が通らないから。あんドーナツはそもそも芯の部分にあんが入っており、その心配がない。
  4. 好きな人は穴まで食べてしまうらしい。
  5. エルビス・プレスリーの死亡原因(かも?)
  6. ドーナッツとはどう違うの?
  7. どーなってるの この島は♪
  8. アメリカンなポリスマンが好きな食べ物。
    • コーヒーと一緒に嗜むのが礼儀とされている。
  9. コーヒーにひたして食べることを前提に、生地がパサパサものがある。
  10. 揚げたパンもドーナツの一種。具によっては甘くないドーナツもある。
  11. どんどんドーナツどーんといこう!
  12. 椎名法子

チュロス[編集]

  1. 長ーい棒状のドーナツみたいなもの。
  2. チュロとかチュリトスとか呼ばれることもあるけどみんな同じ。
  3. 遊園地とかでよく売ってる。
  4. 作る時、ちゃんと星型に抜かないと爆発する。
    • 表面積を大きくして、揚げる時に熱が加わりやすくしている。

シュークリーム[編集]

  1. カスタードが定番。
    • カスタード+生クリームの二層構造のクリームも増えてきた。
    • チョコ抹茶も人気。
  2. キャベツの皮?
  3. 評判の店に限って変に生地が固く、食べてる途中で中のクリームがはみ出て大変なことになる。
    • その点プチシューは食べやすくてよい。
      • プチシューの中身がチョコというお菓子もある。
  4. 英語圏で「シュークリーム」と言うと、靴用クリームを出されるらしい。
    • あっちじゃ「クリームパフ」と言わねばならぬ。
    • シュークリームの「シュー」っていうのはフランス語だからなぁ。(chou à la crème)
  5. フォークで食えるのか?
  6. 食べるときは蓋ですくって食べる。だが決して無理はしてはいけないらしい。
  7. クリームを中に入れてから焼くわけではない。
  8. カスタードを入れるのが主流だが、稀に生クリームが入っている場合もある。

エクレア[編集]

  1. 食べてる途中で上に乗っかってるチョコがこぼれる。
  2. 独逸語での名称は「愛の骨」。
  3. 稲妻。
  4. 「Macdonald Duck Eclair」ピコピコ系バンド。エクレアはいいとして、こんな名前つけて訴訟が怖くないのかしら?
  5. 逆から読むと「アレ食え」

アイスクリーム[編集]

  1. 子供にはバニラ味よりチョコ味やストロベリー味が好まれる。
    • マセた子供はクッキー&クリームなど。
    • 大人になるとビターキャラメルなど小洒落てくる。
    • 子供心にバニラは損した気分。無味(プレーン)ではないと知ったのは大人になってから。
    • バニラの黒いつぶつぶは砂利が混じってるのではなく、バニラの実(バニラビーンズ)。
  2. 自分で作ろうとすると、失敗してシャーベットになってしまう。
    • 空気を含ませるのがなかなか難しい。
  3. 乳固形分や乳脂肪分の割合によって呼び名が異なる。
    • アイスクリーム、アイスミルク、ラクトアイス。
  4. コーンの中までたっぷり入れてくれないと、つい文句を言いたくなる。
    • コーンまたは皿&スプーンどちらか選んで下さいって言われたら・・・やっぱりコーンを選んでしまう。
    • コーンは「Corn」(トウモロコシ)ではなく「Cone」(円錐)。主原料は小麦。
      • トウモロコシの粉でコーンが作れるかどうかは定かではない。
  5. 業務用の箱入り(2~4リットル)を買ってたらふく食べたいが、家の冷凍庫では場所を取り過ぎて入らないので断念している。
  6. 賞味期限がない。冷凍庫の奥で忘れ去られてた1年以上前のアイスも問題なく食べれるらしい。
    • 以前数年放置されたアイスを食べてみたが、表面はあからさまに劣化していた。少し内側からは普通に問題なかったけど。
    • しかし、冷凍庫の性能が悪いと冷蔵庫全体が大変なことになる。(そうなった人)
  7. 甘い物好きなら、2段重ね以上じゃないと気が済まない。
    • ただし、段が増えるほど落とす危険性が加速度的にUPする。
    • 某アイスクリーム店では8段重ねはできるって聞いたことがある。
      • 幅広コーンの上にピラミッド状に積むアイス屋もある。この方がグラグラせず安定。
    • 誤って地面に落としてしまった時は、どこへ怒りをぶつけていいのやら。
  8. 食べると頭がキーンとなる。
  9. 単語を置き換えると「I scream(私は金切り声を出す)」になる。
  10. 日本に入ってきた当初、今では100円ぐらいの分量で4万円ぐらいしたらしい。
    • 当時は「あいすくりん」と呼ばれていた。
  11. ポッキーを砕いてかけるとうまいらしい。
  12. フレーバーの組み合わせによってはミスマッチがあるので注意。
  13. 溶けかけが一番うまい。
    • 冷たい部分より、温かい部分(それでも十分冷たいのだが)の方が味を強く感じるかららしい。
    • 通常の保存は-18℃以下で。
  14. 飲み物に浮かべたり(フロート)。
    • コーラだとコーラフロート、メロンソーダだとクリームソーダ。
    • 溶けたアイスが飲み物と混じり、まろやか~な飲み口になる。
  15. フロートとは逆に、飲み物をかけて食べるとイタリアのデザートになる。
    • アイスが本体なので、かける量は少量に。
  16. アイスクリームの冷蔵ケースに入って写真をうpするとフランチャイズ解除される。
  17. 電気冷凍庫が発明される以前は、氷や雪で冷やしたものを食べていた。
    • てか、雪にジュースを混ぜて食べていた。
  18. モナカとも相性がいい。
  19. 秋田ではおばちゃんがヘラを使って盛り付けるのが名物。
  20. 現在のアイスクリームの原形はメディチ家の料理人が開発した。
  21. やり方次第で天ぷらのタネにもできる。
  22. フィデル・カストロ元キューバ国家評議会議長の好物でもあった。
    • CIAが行きつけのアイスクリーム店のアイスに毒を仕込んで暗殺しようとしたこともある。
      • 経済が低迷しどこの店も閉まっていた時にもアイスクリーム店だけは開いていたという逸話もある。
    • 暑いキューバで成し遂げられた革命には冷たいアイスがいくらか役立っていたのかもしれない。
  23. 昔はおとぎ話の王子でもとても食べられなかったらしい。
  24. 新幹線の車内販売で売っているのは一部のネットユーザーに人気。

ソフトクリーム[編集]

  1. ソフトクリームはアイスクリームの柔らかバージョン。
  2. なんといってもあの渦巻状が特徴。
    • 巻きには熟練された技術を要する。
  3. アイスクリームより温度が高め(-6℃程度)。
    • 早く食べないとアイスクリーム以上にポタポタと・・・
  4. コーヒーやシロップで溶くとシェイクになる。
  5. アイスクリームよりコーン率が高い。(カップ率が低い)
    • コーンはトウモロコシ(corn)が原料というわけではない。
  6. ミックスは各フレーバータンクの出口で合体させる。
  7. ミニストップはソフトクリームの日世が開発に噛んでるだけあって力が入ってる。
  8. 行楽地ではオリジナルソフトを売ってることが多い。
  9. アメリカでアイスの販売車がパンクして到着が遅れやむをえず溶けかけのアイスを売ったのが始まり。
    • 日本には占領期に進駐軍により持ち込まれた。
  10. 最初の一かじりが一番おいしいという人もいる。
  11. コマさんの大好物。
    • 実はアニメ版からの逆輸入だったりする。
  12. たまにドリンクバーで見かける事が出来る。ネットカフェとか。
    • でも僕はカラオケで見た事がある。
関連項目

ゼリー[編集]

  1. プルプル~。
    • 同じプルプルのプリンに人気で劣る。
    • 安物のプリンはゼラチンで固めて作る「卵入りゼリー」。つまりプリンもゼリーの一種。
    • ゼラチン入りでちょっと固めの「ハードヨーグルト」は日本独特のものらしい。
  2. もともとはゼラチンで固めたものだったが、家で作るときは寒天で固める。
    • なおゼリーと寒天は別物、と看做されることもある。
    • ゼラチンの原料を知ってビビる。
    • ゼラチンは寒天より融点が低い。ゼラチンのゼリーは25℃ぐらい(寒天ゼリーは35℃ぐらい)で溶け出すので要冷蔵。
  3. 消費者庁がこんにゃくでできたものを消し去ろうとした。
    • 消費者庁に壊される前に、クラッシュした。
  4. 豪華なゼリーには果物が入っている。
    • ふたを開けるときに汁がこぼれそうになる。
  5. コーヒーが苦手な人でもコーヒーゼリーまで苦手な人はいない‥はず。
    • はい、ここに苦手な人がいます。コーヒー牛乳も嫌いです。
  6. イギリスの名物料理は「ウナギのゼリー」・・・
    • ゼラチンはウナギを煮るとウナギから出て来るんだと。
  7. 煮凝りもゼリーの一種といってよい。上のウナギのもそんなものだろう。



関連記事