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海外のANIMEファン

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曖昧さ回避 この項目では、日本アニメファンの外国人について記述しています。海外で制作されたアニメ作品のファンについては「海外製アニメファン」をご覧ください。
  1. YouTube、Veoh等の動画投稿サイトの発達によって、ネット環境さえあればどこにでも発生するようになった。
    • ボリビアにまで…。
    • 先進国以外だと、メキシコとかフィリピンが多い気がする。まぁ人口比も考えにゃいかんけど。
    • 海外サイト覗いてまわったけど、もう大抵の国には居るよな……ただし中央アジアとアフリカは圧倒的に少ない(南アフリカは多い)
    • 以前はつべとかでグレーゾーンなファンサブを見ていたが今はCrunchyrollとかでの公式配信で補っている。
      • 地味に海外のアニオタは地方在住の日本人よりも視聴環境に恵まれていたりするという逆転現象が発生している。
        • しかし流石に日本国内で放送の関連番組(アニソンライブ特番など)がネット配信される事は殆ど無い。AbemaTVなど多くの日本国内の公式配信は海外じゃ視聴出来ない仕組みになってるからなぁ。
  2. Dragon BallSailor MoonCCSNARUTOONE PIECEBLEACHHaruhiは海外でもやっぱり大人気。
    • ただし竜珠はアンチも多い。引き伸ばし図法は海外でも支持されていないようだ。
    • Lucky StarStrike WitchesCode Geassは?
    • しかし「日本アニメはcoolで奥が深い」という信念にとらわれるあまり、ポケモンなどの子供向けアニメは無視するか極端にバカにする。
      • 「ディジモン」も然り。
  3. 日本よりも海外で人気の出る作品もある。
    • FLCLは海外でやたら大受け。余波でthe pillowsもメジャーバンドに。
    • エルフェンリートは異様な人気を誇る。
    • アキラ・・・
      • ドイツの若者が発狂したらしい。
    • 海外で人気が出たために続編が作られる作品も。
    • Tokyo Mew Mew はよくcosplayerの餌食になってる。
    • Gurren Laganは絶対に海外の方がファンが多い。
  4. ファンサブが生命線。
  5. やたら日本語を使いたがる。
    • kawaii はもはや日常語。
    • 相手のことを「〜san」って呼んだりもする。
    • 「senpai」を使っているファンもいるらしい。
      • “m”と書かないところがこだわりだね〜。
    • 香港台湾のマニア間では「的」の字の代わりにひらがなの「の」を使うのは日常茶飯事。
  6. Anime forum なるものに参加し、日々ファン同士で交流を欠かさない。
  7. 日本的な名前を自分にも付けたがる。
    • Youtubeで仲良くなったアニメヲタのフランス人は、自分を「OkitaKazuma」と名乗ってたぞw
  8. 濃ゆいファンは「吹き替えより日本のseiyuの方がいいよね」とか言い始める。
    • そのうちKugyuuuuuu!!!と叫ぶ外国人も出てきそう。。。いやもう出てるかも。
      • MyAnimeList の Top Favorites (people) ではAya Hiranoの圧勝。でもKugyuも3位につけてる。
        • 一方日本では・・・
          • 少数の過激派が声を大にしているだけ。一般層にもある程度の認知はされてるし。
      • 釘宮病の爆発的な感染にはWHOもあせってるはず。
        • 某週刊誌によると台湾での人気は異常で、イベントに殺到して倒れる者がいたらしい。
    • 声優の声を聞きながら母国字幕を読むのが常識である。
    • 何か、日本の洋画ファンと共通する項目ですなw
  9. 個人主義のため、日本人より目立っている。
    • カミングアウトしてもへっちゃら。本場の方が肩身が多いとな・・・。
      • いや、事情は向こうも同じらしい。ネット上とかイベントでは積極的だけどね。
    • otakuが尊称となっている。
    • コスプレするとめちゃくちゃ似合ったりする。
    • 欧米人の彫りの深い顔とガタイの良さを生かし「神」と日本人に崇められるコスプレイヤーもいたりする・・が、セーラー服等の「制服系」はメチャ似合ってなかったりする。
  10. 京都アニメーションは「KyoAni」で通じちゃう。
  11. ナウシカよりも千尋、ラピュタよりもハウルを評価する。日本と逆。
    • 「もののけ姫」で中世日本を、「火垂るの墓」で戦争中の日本を、「耳をすませば」で現代の日本を学ぶ。
      • 「紅の豚」で戦前のイタリアを学ぶのですね。わかります。
  12. いずれ日本に行ってみたいらしい。
    • 「英語でしゃべらナイト」の企画でWashimiya Townに行ったLucky Starファンがいたなぁ・・・
      • ちなみにNiconicoVideoで「ダメリカ」タグが付けられたことは言うまでも無い。
    • やっぱりここは外せないらしい。
    • 生の女子高生を見てみたいらしい。
    • エクソダスする子も…
    • 「どうして私は日本人に生まれてこなかったの…?!」と嘆いている。
  13. 最近ではアニラジに投稿する台湾人や韓国人もちらほら。
    • Haruko MomoiのNiconicoLiveにもメール送ってる女の子がいた希ガス。
      • 文化放送の超!A&G+をよく聴く(Radikoは海外配信には非対応)。
  14. これに出場するのが夢。
  15. YouTubeで自身の「OTAKU ROOM」を公開し、濃さを競い合う。
  16. 趣味が高じて日本語を勉強し始める人もいる。
    • でも初めて覚えた日本語がHENTAIなのはナイショである。
    • カナダ人がyoutubeで日本語を使うはおろか日台友好と発言していたりする。
    • パソコンを日本語変換出来るようにしている。
  17. weeabooって言われても気にしない。
  18. 最近やたらNiconicovideo Userが多い希ガス。English siteないのに。
  19. 抱き枕を持つ猛者もいる。どうやって入手したのかは知らない。
    • 外国ではアニメグッズの並行輸入業者が少なくない。コミケで50個限定のフィギュアが香港で3個発見したことくらい。
  20. 流石に日本からBD/DVDを買う強者は少ない。
    • たけーからなぁ。それなり以上の金持ちじゃないとキツい。
  21. 意外と東京周辺の地上波で放送された実績に拘る。日本の深夜アニメがどこかしら地上波で放送されるのはこのせいでもある。
    • 日本の会社「製作」アニメでネトフリ限定アニメなんかが殆ど無い理由もこれ。極端な話、MXにどっかのBSチャンネルにネット配信、なスタイルなアニメが多いのも。
  22. イベントの為に度々来日する、或いは日本に定住する猛者もいる。

関連項目[編集]

トークに、海外のANIMEファンに関連する動画があります。



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