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滋賀の交通

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滋賀の交通の噂[編集]

  1. ★過去に、「びわこ空港(仮)建設計画」があったが、地元民の反対により、計画は頓挫した。
    • ありました。地元の方が大反対してました。
      • 一部看板が撤去されることなく今だに残っているところがある。計画はないのに。
    • 新幹線の「びわこ栗東駅」も同じ運命をたどるか?
    • (旧)知事と企業が強引につくろうとしてる。赤字がかさむことがわかっているため県民は反対しているが無視されている。(現知事は反対派)
    • 実はJR東海もそんなに乗り気ではない。地元自治体が金を出すからつくるだけらしい。
    • 先日の知事選挙で新駅“凍結”派が勝利。しかし将来“解凍”の可能性も・・・。
    • 下水道の整備の方がはるかに優先やんと思うにゃけど、各戸の負担金も結構なもん。駅作ってる金あるんやったら下水道整備に金つこてくれ、マジで。年寄りが残った家はたまらんぞ。
  2. 基本的に、新幹線は京都・新大阪・米原、空港は大阪か名古屋を利用し、そこに出られる新快速や新幹線・高速道路があればOK! というスタンス。通過県のメリットを生かしている。東京まで日帰りも十分可能。

滋賀の鉄道の噂[編集]

  1. 近江鉄道(通称:ガチャコン)は世界で2番目に運賃が高い
    • さすがにそんなことはない。
    • 運賃でなく「初乗り運賃」ね。少なくとも10年前は日本一ではあった。今は知らない。
      • 2007年現在では140円なので驚くほど高くは無い
        • 遠距離が高い。
    • 貴生川駅から出ている信楽高原鐵道に乗ると、隣の駅に行くのにいきなり390円も取られる。
      • 紫香楽宮跡駅まででしょ。距離が約10キロ、山一つ越えて行く区間だからな。でもちと高いか。
    • 米原から貴生川まで1000円近くかかるのに、550円で全線乗り放題のフリー切符がある。だから休日乗るときはみんなフリー切符(というか駅で強制的にフリー切符を買わせてる)
      • 2018年現在は880円にまで上がっている。それでも往復で利用するとこちらの方が安くなるケースが多い。
        • 駅の窓口でも駅名を告げて切符を買おうとして、「帰りも乗る?」と聞かれた時、駅員は大抵これを発券する準備をしている。
    • JRと近江鉄道が並走する彦根駅南側の踏切の警報器にそれぞれ「JR」,「近鉄」と表示してある。「近鉄」???・・・
      • 近鉄:きんてつ・おうてつと読む。近畿日本鉄道よりも近江鉄道の方が先だった。
  2. ラッシュの琵琶湖線新快速に座っているのは、ほとんど長浜市民。
    • 本当だから恐い。
    • もうすぐ西浅井町民のものになる。
    • 下手すりゃ福井県民のものに。
  3. 京阪が走っている。近江鉄道も走っている。
    • 比叡山鉄道も走っている(上り下りしている)
    • 忘れられがちだが、信楽高原鐵道も走っている。
  4. 新幹線が走ってる県の中で唯一県庁所在地に新幹線が止まらない県
    • 岐阜県もでは?(岐阜羽島駅:羽島市)
      • 実は群馬県(高崎は県庁所在地にあらず)と茨城県(そもそも駅自体ない)も。
        • 青森県と熊本県も(県内を走っているが、青森市熊本市まで来てない)。
          • 茨城県に至っては駅すらない(線路がかすめているだけ)
          • 「新幹線の線路は通っているのに駅が無い」という県庁所在地は大津市だけのはず。
          • 青森と熊本は新幹線が開通しました。県庁所在地に新幹線駅がないのはむしろ佐賀県
    • 最近まで特急すら止まらなかった
      • 今も「ひだ」「しなの」はスルー。「はるか」は停車駅が殆ど新快速。
        • 草津に「ひだ」とまりますよ
      • 米原には「しらさぎ」「ワイドビューひだ」「しなの」が停車。近江今津も「雷鳥」「サンダーバード」が一部停車。
        • びわこエクスプレスも忘れないでくださいね。でも停車駅が新快速の停車駅から能登川と高槻を除いただけ。
  5. 近畿の一部のはずなのに、本物の近鉄(近畿日本鉄道)は通っていない。中部地方の三重県には通っているのに・・・
    • 三重県を近畿地方と認識してやれよ。おなじ「微妙に近畿」仲間なんだからさ。三重県は近畿地方であり東海地方であるが中部地方ではない
      • 地方の分け方は省庁によって違う.三重県は中部地方に入る場合もある
        • 滋賀県は近畿以外には分類されないので「微妙に近畿」ではない。
        • 三重県を近畿だと言い張るのは、学の無い賎民の出か、あるいは三重県民ぐらいのものだ。
          • いやいや。三重県は、近畿で関西ではなく、東海で中部ではない、というのが私の考えだが、関西で中部という考えもある。
    • 岐阜県にも近畿日本鉄道(養老線&揖斐線)が通っている。大垣のバスも名阪近鉄バス。
    • しかし、草津駅前にある草津近鉄(中部近鉄百貨店草津店)は近畿日本鉄道系。
    • 和歌山兵庫も通っていないのだが?
      • 和歌山に通っていないが、和歌山近鉄百貨店はある。近鉄百貨店とは別子会社だったりする・・。
      • 兵庫にはもうすぐ通るようになるんじゃね?
  6. 滋賀県内の新快速の停車駅がやたら多いような気がする・・・
    • 野洲の車庫を近江八幡に移転して山科・守山・野洲・能登川を通過するといい感じになりそう
      • その話はいろいろと、、、
        • 近江八幡に移転は賛成。でも野洲は止めた方が・・・
          • 野洲駅、近江八幡市から客流れてきてるらしいから移転したら利用減るはず 八幡は草津から遠いので野洲の車庫を草津、八幡に分散させれば
  7. 大津−米原間の愛称がJR京都線になりかけたとき、滋賀県民が本気でキレたという話が
    • 愛称公募の得票1位が湖東線、2位が京都線、3位が琵琶湖線だった
    • 当時の知事(びわこ空港計画を推進していた知事)が「京都と言われてカチンと来た」と真っ先にキレた
  8. 滋賀県内に接近・発車メロディを導入している駅は皆無。
    • ていうかそもそもJR西だと、導入駅は数えるほどでしょ。
    • 導入されました。
      • メロディ導入が湖西線と草津線に先を越された琵琶湖線沿線民は憤怒している。

主な路線[編集]

信楽高原鐵道の噂[編集]

信楽高原鐵道の気動車
  1. 廃線の危機からよみがえった。それも3回も(戦時中・特定地方交通線・事故)。
    • しかし今は、あの事故直後(年間61万人)を8万人も下回る。故・鹿島鉄道や、瀕死の茨城交通よりも少ない。
      • 新幹線栗東駅が凍結された今、「もったいない知事」の次のターゲットになると思われ。
      • 4回目でついに力尽きるか?
        • 今回は近年よくある台風での被害なのでどうしようもないが、それでも補助を使って復活させる予定はあるらしい。
        • 復活しました。
      • 「その事故」のせいで未だにイメージが悪いのが利用者が少ない原因の一つのような気もする。
  2. 車両のスペックが妙に高い。
    • 本当に130km/hも出るんだろうか。
  3. かつて伊賀まで伸ばす計画があった。
    • 元々の計画では関西本線の加茂駅に達する予定だった。
  4. 片町線に接続するとかしないとか・・・
  5. 2015年前半は「マイキー・トレイン」が走っている事がある。
    • 画像の気動車がまさにそれ。

貴生川 - 紫香楽宮跡 - 雲井 - 勅旨 - 玉桂寺前 - 信楽

滋賀のバスの噂[編集]

  1. 北部と南部では充実度が全然違う。
    • 南部では4社(京阪、近江、江若、帝産)が密集する。
  2. 日産ディーゼル製の車両は県内のほぼ全域で乗れるが、その他の3社は限定された地域でしか乗れる機会が無い。
  3. JRの新快速網が充実しているせいで、高速バスがあまり発達していない。
    • 名神ハイウエィバスは急行便と称する各停便と県内の多くの停留所がなくなったし、伊丹空港や関西空港へのリムジンバスも滋賀県内からは運行されなくなった。

滋賀県内に路線がある主なバス会社[編集]

独立項目

滋賀交通[編集]

  1. 現在では路線は全く無い。
    • 最後の路線は子会社(下記の滋賀バス)に譲渡した。
    • かつては京都市内まで乗り入れる路線もあったらしい(免許維持っぽかったようだが)。
  2. 何故か石川県のコミバス運行会社に関わっている。
滋賀バス[編集]
  1. 滋賀交通が持っていた路線は現在ここが運行している。
    • 2路線しかない。
  2. 湖南市、甲賀市でコミバスを受託しているため、草津線沿線では見る機会が割と多い。

余呉バス[編集]

  1. 余呉町(当時)が湖国バス路線の赤字負担に悲鳴を上げたことから、町内路線を引き継ぐべく地元住民が自費(!)で設立した会社らしい。
  2. 当然路線は旧余呉町内がメインだが、木ノ本駅まで乗り入れる便もある。

滋賀の道路交通の噂[編集]

  1. 湖西道路が無料になった。
    • これで渋滞解消!?
      • 結局出口で渋滞
    • むしろ朝のラッシュ時とかに混雑して使えなくなった。
      • 海水浴&スキーなどの行楽シーズンの週末モナー
      • 北陸~関西のトラックも非常に多い(米原経由が遠回りすぎるので)。
    • 根本的に小さなアップダウンで速度低下するサンデードライバーが非常に多いから休日もそこそこ混んでる。
  2. 8号線は混んでいて使えないので、湖南~湖東~湖北の移動は湖岸道路か朝鮮人街道(県道2号)利用がデフォ。
    • 湖岸は彦根のベイシア前の右折が最大のネック。信号直せって。

主な道路[編集]

湖岸道路[編集]

イオンモール草津から見た湖岸道路
さざなみ街道区間のキロポスト
  1. 琵琶湖東岸を瀬田から湖北まで結ぶ、湖岸ルート。
    • いや、大津港口(浜大津)からスタートする
    • 浜大津から石山まで南に下がり、石山で橋を渡りまた北上する。
  2. 実は近江八幡の辺りだけ、津田山の南麓を抜けて大中干拓地側を通る。バイパス区間だから。
    • 旧道はきちんと湖岸をトレースするが、道幅が狭く、細かいカーブも多い。でも沖島が浮かぶ琵琶湖のレイクブルーと後ろの比良の山なみを眺めながらのドライブは、魅力がある。
  3. 国道よりも信号が少なく流れが速い上に景色も良いので、ジモティーはこっちを使う人が多い。
    • というか8号線に魅力がなさすぎんねん。
  4. そのうち湖東の区間は「さざなみ街道」とも呼ばれている。
    • 立派にキロポストが設置されている。

風車街道[編集]

  1. 簡単にいえば、湖岸道路の高島市内版。
    • 風車の由来は、道の駅「しんあさひ風車村」からだろうか。
  2. 湖岸道路より、観光用に洗練された道路という印象を受ける。
    • ただし、国道を使うよりかなり遠回りのルートになるのでご注意を。
  3. 今津の中心街を通る。
    • 平和堂はけっこう遠くからも見える。今津に近づいたことを実感する。

滋賀県道[編集]

2号大津能登川長浜線[編集]

  1. 大津から長浜までを結ぶ、滋賀県道の中でも特に重要な基幹ルート。
    • その割に、道の造りが高度成長期の規格の部分もあったりする。センターラインオーバーで乗用車が走らざるを得ない1桁県道ねえ。いやそら、未開通区間の獣道を行かせる腐道とかに比べりゃ遥かにマシやけどな。
  2. 概ねJR琵琶湖線と交わったりしながら付かず離れずで走る。
    • 守山~能登川なんか、相互に視認できるところを走る。
  3. 瀬田~草津が、なんでこうなったというルート。
    • 唐橋を渡ったあと、道なりに進むのはいいが、何故か瀬田東JCTの下を抜け、名神高速沿いに草津JCTの先まで行ってから、北北西へ進路を変えて草津市街へ行く。
  4. 朝鮮通信使が通った道だから朝鮮人街道と呼ばれている。

3号大津南郷宇治線[編集]

3号大津南郷宇治線

4号草津伊賀線[編集]

  1. 将来、この県道のバイパス機能を兼ねた地域高規格道路が造られる計画がある。
  2. 平安京に都が移ってから東海道が土山経由になるまで、僅かな期間ではあったらしいが、東海道はこの道路とほぼ同じルートを通っていたらしい。

5号木津信楽線[編集]

5号木津信楽線

18号大津草津線[編集]

  1. 近江大橋の路線。
    • 琵琶湖を横断する橋は2つあるが、無料のほうと覚えたらいい。
    • 草津市街地と大津市街地を最短で結んでくれる。
    • 国道1号線は片側1車線でよく混雑するので、そのバイパス機能も果たしてくれる。
  2. 行楽期はイオンモール草津を先頭によく渋滞する。
    • イオンモール草津から当路線に直結するランプウェイが存在する。

23号小浜朽木高島線[編集]

  1. 朽木の人にとっては命綱。
    • 国道367号で高野や今津へ出るか、当路線で安曇川へ出るか。
    • 朽木から高島市役所へ行くには当路線が必要。
  2. ひたすら安曇川に沿う。
    • 朽木周辺で3回安曇川を渡る。
  3. 朽木渓谷から東へいくと、ただただまっすぐ、整備された道路がのびている。スピードの出しすぎに注意。

25号近江八幡彦根線[編集]

湖岸道路

26号大津守山近江八幡線[編集]

  1. 湖岸道路と大津能登川長浜線の真ん中を瀬田~近江八幡の間でちまちま走る。
  2. 起点も地味なら終点も地味。国道との交差点とはいえ瀬田と武佐って、大した拠点性無いで。

30号下鴨大津線[編集]

  1. 北白川から滋賀里まで、いわゆる志賀越道・山中越を行く。
    • 古くからある旧街道をそのまんま踏襲したからか、結構カーブがキツい。
  2. 比叡平住民は、この道がやられると死ぬ。
  3. カーブがきつかったり勾配がそこそこあるのは峠越えならではのご愛嬌。
    • 延暦寺参拝のためのドライブルートになっているため、よく高齢者や女性、サンドラが乗っているトロい車が道を塞いでいることもある。
  4. 京都方面へ車で通勤する比叡平住民は、京阪バスの後ろにつくか否かを、おは朝占い代わりにしている。
    • カーブと勾配の関係で仕方ないんやけど、上り下り問わず京阪バスがちんたら走る。それのせいで、渋滞が起きるのは、よくある光景。比叡平住民は、これに出くわすと今日は一日ついてないなあと思う。

35号大津淀線[編集]

35号大津淀線

36号大津宇治線[編集]

36号大津宇治線

47号伊香立浜大津線[編集]

  1. おまえのヘキサはどこにある
    • 走破しても一向に見つからない。もしかして存在しないのでは。
    • もしないとしたら、そこそこの距離(10km以上)を持つ主要地方道ではかなりレアなものとなる。なんか国道172号みたい。
  2. 全線が渋滞しがちな国道161号や県道558号に沿っている。
  3. エリアによって全然道路の性質が異なるタイプの路線。
伊香立中西〜西教寺前
  1. 最北部分の国道477号から奥比叡ドライブウェイ入口までの区間はそこそこの快走路なんだが、快適なままR161や県道558号の抜け道として西教寺までいけると思ったらそう甘くはなかったとがっかり。
    • すれ違いできるかどうか分からないような道で林の中をうねうね走る、知る人ぞ知る険道区間である。
    • 地図(線形)をみる限りいかにも険しい匂いがぷんぷんする。
    • その険しい区間を南端まで進むとすぐ西教寺である。
西教寺前〜神宮町
  1. 大津の山手を貫く、走りやすい区間。坂本や近江神宮のアクセス道路として、行楽シーズンは渋滞も起こる。
    • 山のすぐそばを走り、のどかな光景が広がるところも。特に西教寺〜日吉神社の区間。
    • そんなのどかなところに非常に整備された、「大宮川観光駐車場」がある。
  2. 日吉神社のあたりは県道が2本に分かれたりして非常に複雑。
    • 古風な雰囲気のあるアスファルトを採用したりと、観光地坂本の道路らしい。
  3. 穴太から南はしばらく、神宮町交差点まで、京阪の石山坂本線とぴったり並走する。
    • その途中、滋賀里にて西大津バイパスとの交差点があり、そこから坂本まで観光客の車が押し寄せるので交通量はそこそこある。
神宮町〜浜大津
  1. 近江神宮の鳥居からさらに南にさがると、一旦は離れた京阪電車と再び並走。
    • 大津市街地から近江神宮へのアクセス道路のためここもまた混雑する。
  2. 南行きの場合、三井寺あたりでまた道路が細くなる。険道ではなく、市街地の小さな通りといった感じである。

138号信楽上野線[編集]

  1. 信楽から上野へ抜ける間道。
  2. 上野市街で終わりかと思ったら、その後も旧163号などをつなぎつつ、最終的には名阪伊賀一ノ宮ICのアクセス道路になりさがる。
  3. 多羅尾高倉の間は、神君伊賀越えコース。
    • 御斎峠から見た伊賀盆地は、神君も眺めた絶景。ドライブの際には是非車を降りて眺めてほしい。

140号敦賀柳ケ瀬線[編集]

140号敦賀柳ヶ瀬線

287号小荒路牧野沢線[編集]

  1. 簡単に言うと、マキノピックランドや温泉街へのアクセス道路。
    • 国道161号のマキノと小荒路を、温泉街まで遠回りするように作られている。
    • ピックランド付近は、2Km近くメタセコイヤ並木が続く。
      • まわりが田んぼだらけなこともあってその迫力はとてつもないものである。

311号途中志賀線[編集]

  1. 和邇から高島南部にかけての地域から京都市内へ向かうには当路線を通る。
    • 国道477号で途中まで向かおうとすると、堅田まで南にムダに下がらないといけないが、当路線はそこをショートカットする。
  2. 当路線と湖西道路との交点に道の駅、妹子の里がある。
  3. 当路線沿道に、“天皇神社”があるが、天皇に関するどのようなゆかりのある神社なんだろうか。

331号湖北長浜線[編集]

湖岸道路

558号高島大津線[編集]

  1. 簡単にいえば、元国道161号。
    • 湖西道路の無料化によって渋滞は大幅に軽減された。
    • ただ、信号は頻繁に訪れるので、車の流れはゆっくりである。
  2. 主要地方道になっても良かったのではないかと思ってしまうことがある。
  3. 併用軌道区間がある。
    • 車両が、通常の路面電車に比べてかなりデカいので要注意。

559号近江八幡大津線[編集]

湖岸道路

783号宇治田原大石東線[編集]

  1. 通称「田原道」。
  2. 今でこそ何の変哲もない田舎の山道だが、都が平安京に移るまでは、この道は、全線に渡り東山道を構成する古代官道の一部だった。



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