瀬戸大橋

提供: chakuwiki
移動先: 案内検索

瀬戸大橋の噂[編集]

与島PAより望む瀬戸大橋
  1. 鉄道が通っているのはこの橋のみ。
    • それが世界一だとか。快速マリンライナー岡山発の特急南風やうずしおなどが出る。
  2. 連絡船の時代の終焉を象徴する橋。
    • ハァ?
    • でも、トラックはみんな宇野港に行きますよ(岡山県民より)
      • 利用料金が高すぎるため。フェリーは四国フェリーと宇高国道フェリーの激しいバトルが繰り広げられており、行程60分、発着間隔は四国フェリー30分ヘッド、宇高国道フェリー28分ヘッド。しかも24時間営業。海上ルート衰退とは明らかに逆行している。
        • 宇野高松航路は国道30号線の一部になっている。「宇高国道フェリー」の由来。
          • 宇高国道フェリーは「うだか」と読むらしいが、宇高連絡船は「うこう」と読むらしい。
            • 「うだか」じゃなくて「うたか」
          • 夜になると宇野・高松とも両者のパチンコ屋もかくやな煌びやかなネオン合戦を見ることが出来る。
          • 名目上、ここも国道30号線のバイパスとしてあ使われている。
        • 一般的な乗用車だと高速道路の利用を最低限にしても、橋よりフェリーのほうが200円利用料金が安い。しかもフェリーなら乗っている間はガス代がかからない。これが大型トレーラーだと、2000円もフェリーのほうが安くなる。だからみんなフェリーに流れちゃう。
        • ブルーラインの無料化がフェリーへのシフトにさらに拍車をかけた感がある。
        • 本四フェリーも昔はあったが、今は四国フェリーに一体化。
      • しかも気象条件で閉鎖・運休されるのは橋のほうが圧倒的に多い。JR四国指定の振替輸送線は宇高国道フェリー。何かが間違っている。
        • 瀬戸大橋が風に弱すぎるだけ。冬場の強風で止まることもたまにある。酷すぎ。
        • 四国フェリーのほうがJR駅に近いので、そっちのほうがJRの代替とされている。
      • JRのマリンライナーは岡山〜高松間利用で1980円だが、自動車の場合は橋梁部分だけの利用(児島IC〜坂出北IC)でも普通車で3500円かかってしまう。
      • 高松から神戸に渡るジャンボフェリーもまだまだ人気。
        • ジャンボフェリーは小豆島経由にしたことでなんとか採算性を保てているらしい。
    • 国鉄連絡船のことでは?(岡山県人)
      • 連絡線≠フェリーという事で。でも気まぐれで乗ってみたら旅客運賃も安くて驚いた。(320円)
        • 2015年現在は690円に値上げされている。
      • 高松民は、国鉄と通し乗車するなら国鉄連絡船に乗っていたが、玉野に出るだけなら宇高国道フェリーなどを使うことも少なくなかった。連絡船の便数が少なかったため。
        • 運賃も国鉄連絡船より津国・国道・四国フェリーのほうが安かったとか。
    • 遂にフェリー廃止決定。1000円高速には太刀打ちできず。
      • 風が強い場合どうするの?JR・自動車とも完全通行止め?
      • その後、廃止撤回。しばらくは運航が継続されることに。
        • 政府の方針は二転三転するわ、相変わらず強風に弱くてJR運休・道路閉鎖のたびにターミナルに乗客が集まるわ、そもそも代替になってないんだよ。
        • 宇高国道フェリーが4月に1隻を廃船前提で運用から外し1日16便に減便したが、とても追いつかず積み残しが頻発した為7月から復帰させ1日22便に戻した。
        • しかし宇高国道フェリーは結局、2012年6月に24時間運航を廃止し、6時~20時までの1時間1便運航とした。
        • さらに同年の8月24日にはもはや「経営努力の域を超えた」と10月に1年単位の運休を行う事を宣言した。この運休、廃止と言ったら以前の廃止騒動同様に地元で大騒ぎになるために表現を「運休」と抑えただけであり実質上の廃止と見られている。
        • 宇高国道フェリーは萌えキャラまで用意してグッズを売ってうどん県プロジェクトに便乗してうどんフェリーを名乗ってまで、なりふりかまわずに赤字補填をしようと努力したのに……。
      • 最後に残った四国フェリーも厳しい経営状況が続く。遂に深夜運行が廃止され、マリンライナーよりも運行時間帯が短縮された。
        • 2015年3月現在、日10往復のみに。旺盛を誇った航路もここまで追い込まれている。
          • 2017年より1隻のみで日5往復に。NEXCO側も四国の周遊割引にフェリーを絡ませてはいるが…
    • そもそも高速バスの場合、高松発だと高松自動車道神戸淡路鳴門自動車道(鳴門・明石大橋)経由の方が多い。てか東方面はほぼ全て。
      • そして瀬戸大橋経由のJR四国から大量に客を奪っている。
      • むしろ松山や高知発の方に瀬戸大橋経由の高速バス路線がいくつか残っている。
  3. 寿命が100年と言われている。という事は2070年過ぎあたりから架け換え工事…。
    • 現在の橋には四国横断新幹線用のレーンが用意されているようだけど、四国横断新幹線が実現しなければ、次代には在来線レーンだけになるかも…。
      • フリーゲージ試験中だけど、実用化されたらいらなくなるね。
    • たぶん100年経たずに錆びて補修に次ぐ補修になる。
      • 餘部鉄橋のように架け換えするの?予算がいくらかかることやら・
        • 備讃瀬戸の幅を考えると、よほど架橋技術が進歩しない限り、現瀬戸大橋を残したままでの架け替えは無理じゃなかろうか。海底トンネルという選択肢も考えられてるかもわからん。
    • 高松港は、フェリー取り扱い数、全国2位、発着数、全国3位、旅客数、全国5位の、四国一の港であることを、高松の人間も、四国の人間も知らない。
    • 厳密に言えばJR宇高連絡船が廃止されたのは瀬戸大橋開通の3年後である。
  4. 開通時は本四間のメインルートだったが、今ではその座を神戸鳴門ルートに譲っている。
    • しまなみ海道もあります。
      • しまなみはメインには程遠いのでは?
        • 広島(市周辺)と直接結んでいるのであればまだしも島を通すために曲げて尾道行き。そんな橋はメインになれない。
        • さらに両岸とも高速道路網とつながっていない。
      • 愛媛県から東京や大阪へ向かうバスは瀬戸大橋か明石鳴門大橋経由であり、しまなみ海道は全く利用していない。
        • 今治市発のバスですら大阪方面は別の橋を使っている。
    • 以前はGWなどに坂出や早島の本線料金所でよく渋滞が発生していたのだが、最近は全く発生しなくなった。
      • 代わりに神戸淡路鳴門道の鳴門ICや垂水JCTでよく渋滞が発生するようになっている。
      • 高松・松山・高知方面と山陽・中国自動車道との行き来の際、本四道路も含めて完全片側2車線なのはこのルートだけ。
    • 瀬戸大橋のお膝元である丸亀発着の高速バスでさえも神戸鳴門ルートを経由する。
  5. 鉄道が存在し、多くの人が通勤通学で通っているという事実は東京では全く知られていない。
    • 道路だけだと思ってるの?
  6. 櫃石島と与島に駅を作らなかったのは失敗だったと思う。今から設置できないのか。
    • JR四国じゃムリだと思う。てか何で四国に任せたんだか・・・。
    • 実現しないだろう四国新幹線用の空きスペースを確保しているため。
      • JR四国「北海道新幹線の開通後は新幹線ないのウチだけになって恥ずかしいからせめて用地だけでも」
    • 計画自体はあったらしい。
  7. 一般の人が降りることができる島は与島のみ。
    • 櫃石島にバス停があった気が・・・
    • 櫃石島、岩黒島、与島には住民専用のインターチェンジがある。降りる場合は自治体に申請しカードをもらわなければいけない。
    • 櫃石島、岩黒島、与島の住民専用インターチェンジを島内に住まない家族や親類、友達が来訪したときに島内住民が持っているカードでゲートを開ける際、瀬戸大橋の通行料は島に来た客では無くてカードの名義人に請求が来るらしい。
    • 車からだと与島だけだが、与島か坂出か児島から路線バスを使うと櫃石島と岩黒島にも降りることができる。ただし、本数は坂出から出勤する小学校教員や高齢者などに合わせているためか少ない。
  8. 赤字が多いのはもう周知の事実であるが、その状況を打開しようと公募でアイディアを募っているらしい。
    • その景品も非常にしょぼいのを付け加えておきますね。
    • 東京湾アクアラインは、サラッと、全額国の予算で、一兆5000億円かけて、つくって、メンテナンスも国。ああ、それなのに、なんで、赤字と思うかな…四国の人はバカなのか、人が良すぎるのか。
  9. ここで超絶速度超過をしているのは主に愛媛 香川 なにわ のナンバーと、あと赤い回転灯を乗せた白黒のセダン。
    • 赤字で有名であるが、営業係数は全国の高速道路でも上位。
  10. マリンライナーも利用客減少中。新型導入の意味があったかどうかは知らん。
    • 鋼鉄製車両を海で使ったのが間違い。旧型の213系は他線区の115系などと置き換えたから、JR西日本全体として車両更新ができたという意味がある。
  11. 建設中、OHKで毎週工事進捗を伝える放送があった。地方ローカル番組で10分ほどの番組だったが、取材にヘリを頻繁に飛ばしていたりしてなかなか力が入っていた。
    • 毎週楽しみに見てました。
    • 同時期のKSBの放送開始映像は瀬戸大橋建設をモチーフにしたCGだった。
  12. 開通20周年記念イベントは全面通行止でマラソン&ウォーキング大会。
    • 何かが間違っている。
      • こっちは歩道があるので毎年のようにやってますw
    • 鉄道の方は平常通り?
  13. 九州かどっかに瀬戸大橋ってゆう橋があったような・・・
    • それ、若戸大橋。高知にあるのは浦戸大橋。
      • 天草瀬戸大橋のことでは。名前の通り、天草にある。
      • というか、「瀬戸」という言葉は地形の概念のことであって、別に固有名詞ではないぜ・・・。他にも瀬戸なんていっぱいあるし
  14. 香川側と岡山側の両方にゴンドラがぐるぐる回るタワーがある。
    • 香川側は周辺の公園は人がいるのにタワーは閑散、岡山側に至ってはタワーを経営してたホテルが倒産して廃墟。タワーは廃業保存されてるので今でもそういうタイプのタワーでは日本一。やはり何か間違ってる。
      • 現在は撤去済み。
  15. 実は大橋のほとんどは香川県に属する。岡山側の下津井瀬戸大橋を渡ってすぐのところに岡山と香川の県境がある。
  16. 開業直前、電気機関車を9両繋いだ列車が運転された。
    • 正確には10両(=機関車一両100t×10=1000t:貨物列車の重量を想定)。この列車を南備讃瀬戸大橋の真ん中で急停車させ、橋の耐久性や橋桁に対する影響を調べる試験が行われた。NHK特集でも放送されている。
  17. 意外に知らない人もいるかもしれないが、「瀬戸大橋」という1本の橋ではなく、複数の橋の総称である。
    • そのうち、一番四国寄りにある南備讃瀬戸大橋の主径間長は完成当時日本最長であり、また道路鉄道併用としては世界最長の吊り橋であった。しかし瀬戸大橋の一部であるため単独の橋の記録としては影が薄い。
  18. 四国の人間は、岡山駅まで、どこも停まる用事がないのに、いまだに、特急にしてもらえない、岡山のせいだな。
    • 下手に格上げして特急料金を取られるより運賃だけで乗れるほうが利用者としては嬉しいのでは。
  19. ライトアップもできるらしいが光害防止のため最近はほとんど行っていない。
  20. 構想自体は19世紀末からあった。
    • 具体化し始めたのは宇高連絡船紫雲丸の事故が起きてから。
  21. 当初は宇野と高松を直接結ぶという案もあった。
    • これ以外にも玉野市日比と高松市下笠居を結ぶ案(ここがこの付近で瀬戸内海で一番狭い所)があった。
  22. サンフランシスコの金門橋と姉妹提携している。
  23. 開通翌年には仮面ライダーにも出演したことがある。
  24. 海底トンネル案もあったらしい。
  25. 本州四国連絡橋3ルートで一番早く建設されたのは国連のおかげ。

岡山県民と瀬戸大橋[編集]

  1. 瀬戸大橋を観光資源として売り出しているが、香川との県境を調べてみると面白い。
  2. 与島PAと徳島県、愛媛県には行きたいが別に香川で降りる理由が無いと思っている。
    • 香川(坂出北)で降りるのは国道11号をひた走り目的の場所に達するための運賃の節約方法である。
    • 実際は、四国に来て最初に泊まるのは圧倒的に香川。岡山は、通勤通学の相手。
    • 近すぎる物同士は、互いに興味ないかもしれないが、一旦、集客となると、瀬戸内ダービーは、爆発的な威力を発揮する。
  3. 岡山県倉敷市の一部学区の生徒がよく通学のために利用する。代表すべり止め高校があるらしい。
    • 坂一のことか
  4. 香川大学に通う大学生も結構居るらしい。
    • 香川大学には香川人よりも岡山人の方が多い学部もある。
    • 岡山市内の大学も香川人が多く、マリンライナーで通学をしている人の場合、県内の学生より通学時間が短いこともある。
  5. 高松場外馬券売り場に出かける人もいる。
  6. 高松城東町へ行くのに利用してる人も多い
    • 私の知人は岡山から高松・城東町のお風呂へ行くのによく使ってるよ.
      • それって、○ァーストインのこと?
      • 泡風呂の事だよね。
      • 実際3人に1人は岡山県民の利用者という証言する嬢がいたとかいないとか。
  7. 隣県同士を仲違いさせて分裂を図る悪意の結社が、時折、書き込みに登場する、どこの者だ?

関連項目[編集]





関連記事