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熊本の学業

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熊本の学業[編集]

  1. 個人の資質や大学などではなく、何故か出身高校で人を判断し、学閥(高校閥)的な雰囲気も社会全体に蔓延。
    • 人が集まれば、「高校はどちらですか?」の会話から始まる。熊本高校(県下1位)、済々黌高校(県下2位)の出身の時だけ大学名を聞かれ、それ以外は相手にされない。
      • 最高のエリートコースは熊本大学附属中→熊本高校→熊本大学医学部もしくは東大とされる。但し実際に成し遂げるとかえって大っぴらに言い辛いらしく、普段はステルスである。
        • そんな説聞いたことない。てか熊本では大学付属だろうが私立お受験中学だろうが高校の最高峰が公立高校なので空気。よって最高のエリートコースは市立小学校→市立中学校→熊本高校→東大。むしろ私立or国立中学から熊本高校なんて行ったら後ろ指モノです(無駄金つかったという意味で)。
      • ただ、上位校が全て熊本市内に集中しているため高校閥意識の激しさで共通点のある長野県と違い地域対立には繋がっていない。
      • その会話を始めるのは済々黌高校出身者だけである、と済々黌高校出身の知り合いが申しております。理由は済々黌高校出身者は特別に団結心が高く、といえば聞こえが良いが要するにオラが村的感覚でOBを探しだそうとしてる。当然同じ済々黌高校出身とわかれば何十歳離れていてもオトモダチ。確かにその他大勢の市内高校出身である私や私の周囲の人間で高校どこ?と言う人一人もいない。
        • むしろ熊本高校のOB会が江原会と称して、なにかにつけツルんで固まる。非・江原会員は白い目で見るのだけど、特に済々黌高校出身者が苦々しく思っているのではなかろうか。
    • まともな私立高校がない。私立は全部公立の滑り止め。
      • 真和、学園大附属が猛追をはかり特に真和は医学部合格者を出すべく必死だがまだ壁は厚い。
      • 公立でも北、第二が猛追中で第一を抜かし上記2校とデッドヒート中。熊本市外でも中高一貫になった八代、玉名が巻き返しを計っている。
        • 宇土も。
      • 基本的に偏差値の高い高校は熊本市内に集中しているが、市外であれば県北は玉名、県央は宇土、県南は八代が各地域の代表的な進学校として名を馳せている。特に玉名は九大合格者数が近年増えてきているほか、宇土はSSHへの指定やそれに伴う科学部の活躍、熊本大学との研究面での提携など理系教育の発展がめざましい。
    • 大学進学率が全国ワースト2位ということと関係があるように思える。
    • 熊高→熊大医学部がエリートコースの定石。熊大医学部は裏でいろいろやってもらえるから入りやすいけど東大はそんなことしてくれないから入りにくい。そのせいで難易度的には東大≦熊大医学部なはずなのに進学者数は東大<<<熊大医学部というとんでもないことに。
    • 学歴の面ではきわめて異色な蒲島郁夫知事は、県内でどう見られているのだろうか。
      • 農業高校卒だが、解りやすい「ハーバード」「東大のセンセイ」というブランドで学歴ロンダリング成功。さらに前知事が他県出身ということもプラスに働いた。
    • 選挙の時も地元高校出身の候補は最終学歴に関わらず必ず出身校は高校からプロフィールに書く。
    • 大学進学率が10%程度の時代は大学で学歴を判断できなかったせいではなかろうか。地元の同業者の寄り合いの酒席の話からするに、昭和40年以前生まれの人たちは圧倒的に専門学校卒が多かった。
    • 熊本を舞台にしたゲームでは高校ごとに部隊を編成して敵と戦うものがあったり。
  2. 「電波」と言っただけで、熊本電波工業高等専門学校のことだと分かる。
    • ちなみに"電波"に反応して、オタクが多いと思い込んでいる。間違ってはいないが・・・
      • オタクは意外と少ない。(by電波生)
        • むしろオタクが多いのは私立 真和とか(by卒業生)
          • 確かにオタクが多い!でもやっぱり熊高が一番多い!(by真和生)
    • 電波の正式名称は「独立行政法人国立高等専門学校機構熊本電波工業高等専門学校」。
    • 熊本電波工業高等専門学校には「電波祭」なる催しがある。(所謂学園祭、文化祭のことと思われる)
      • この名前に不満持ってる人も結構いる。そろそろ名前かえる予定らしい。
        • かわらねえよ!!
      • 回を重ねるごとにしょぼくなっている。
    • 電波高専が一つしかないと思っている。
      • 一応八代にもある。
        • 仙台市にもあるぞ。
          • 校名に電波高専が付くのは全国で熊本、仙台、詫間(香川)の3ヶ所。八代にあるのは「八代高専」で電波高専ではない。
      • 年寄りは高専が制度化されていることも知らず、唯一無二の高専「電波高専」と思っている人も多い。
    • アリが大きい。
      • 見かけるアリはほとんど規格外サイズ。
        • 「高専アリ」と呼ばれている。
    • 県内で一番正式名称の長い科を持つ「独立行政法人国立高等専門学校機構立熊本高等専門学校熊本キャンパス情報通信エレクトロニクス工学科」
    • 今の在校生でも電波という名前に愛着を持っている。
    • 地頭的には熊高下位にも勝ってる学生が多い。けど地頭がいい学生に限って家庭の事情もあって就職を選ぶ。
    • 八代と合併して「熊本高専」に。
  3. 熊高(くまたか)→熊本高校/熊工(くまこう)→熊本工業高校 である。 間違える人が結構いる。
    • 熊本高校生に限り、熊本高校→くまこう、熊本工業高校→こうぎょう、となる。
      • 熊高は「くまたか」だろう・・・「くまこう」と呼んでる熊本人は見たことがない。
        • 校内では先生とか生徒会は「くまこう」て呼んでるけど…
    • 球磨高校もあるが、熊工のおかげで球磨高校と呼ばれ略してもらえない。
    • 球磨高校は存在しない。球磨工業高校のことか?
      • たぶん、「球磨工高」って書き示したかったんじゃないの?。
    • 埼玉県のこのあたりもそっくりな事情を抱えている。
    • 八高(はちこう)→八代高校/八工(やっこう)→八代工業高校 というのもある。ちなみに、八代工業高校の体育祭の名前の読みが何故か「八工(はちこう)祭(さい)」だったりする、紛らわしい。
  4. とりあえず熊本農林高校は実在しない
    • 規模の小さい県立農業大学校を除いては、農学部がある大学が存在しない。(昭和30年代から熊本大学へ農学部設置することが検討されていたが、未だに設置されていない)
  5. 高校履修単位不足問題で、一校も履修不足が無かった唯一の県。堅実なんだな。
    • しかし、実は今年の五月に私立高校で情報の授業の未履修があったのだが、無かった事にされている
    • 15年か20年前に某公立高校であって、大騒ぎになりました
  6. 課外が多い。全国的に見ても多い方なのでは?
    • 熊本の友達に聞いたが、そうでもなかった。
  7. 条例違反レベルの時間の課外が横行。偏差値50代の公立高校が、上位進学高校に追いつくために。
    • そして県下1位の熊本高校では長期休暇以外で課外なし。
      • だがしかし、3年の体育祭後(9月末)には夕課外がはじまる。
  8. 10時までの課外は茶飯事で、その熱心さが親から支持されていたが、校長が代わってから時間制限が設けられて生徒数が減少するのではという懸念にかられている私立高校がある。しかし、その7~8割はまともな進学とは縁遠いのでその心配は無いという人もいる。
  9. 阿蘇には県立阿蘇清峰高校という農業高校があるが、長崎の県立清峰高校とはもちろん無関係。
  10. 水俣高校は水俣、葦北で普通科のある唯一の高校なのに定員割れになった。少子化に加えて、出水のある私立高校の普通科特進課程の存在のため。
    • あと、八代が吸収しまくってる。普通に水俣とか津奈木からでも八代に通う人が結構多い。そんな自分も八代に通う津奈木町民。
  11. 熊本学園大学は、熊本でこそ「まあまあな所」との認識だが、全国的にはちょっと…。
  12. 北区にある尚絅大学の楡木(にれのき)キャンパスは敷地のほとんどが菊陽町にあるのに住所は熊本市北区楡木となっている。
    • 武蔵ヶ丘キャンパスに名称変更した上に住所も菊陽町武蔵ヶ丘に変更。
  13. 郡部の高校
    • 天草地域の地盤沈下が激しく、偏差値40未満や定員割れで閉校の危機にある学校も。
      • 天草、山間部の住民の中にはこのような学閥意識の強い土地柄のため、子供の進学時(主に高校進学前。早いと幼稚園、小学校)には妻子のみ熊本市内に転居させる地主や有力者もいる。

大学[編集]

  • 関連項目:東海大学(熊本キャンパス・阿蘇キャンパス)

熊本大学[編集]

  1. 九州では二番目の大学らしい
    • しかし全てにおいて九州大学には遠く及ばない
      • その代わり、三番手以下を大きく引き離している。九大>熊大>その他国立、といったところ
        • 図書館の閲覧席数は鹿児島大学より劣悪。鹿児島大966席>熊本大300席
        • 入試のボーダーでもそんな感じ。ポジションとしては広島大学が近い。
  2. キャンパスは文系が黒髪北、理系が黒髪南、医学部が本荘、薬学部が大江に位置している。
    • 黒髪北キャンパスと黒髪南キャンパスの格差が年々加速している。
      • これは「南北問題」と呼ばれる。
  3. 熊大と書いて「くまだい」と読む。
    • 「ゆうだい」では人名みたいだ。
  4. 済々黌高校→熊本大学→熊本県庁、と進むのが熊本県民にとってのエリートコース
    • 済々黌高校は熊本大学の横に位置しており、熊大付属高校のような感じになっている。
      • 明治時代、済々黌の教育に感服した初代文部大臣・森有礼がほぼ独断で第五高等学校(現在の法・文・理学部の前身)の設置先を熊本市に決定したという。このような歴史と県内における済々黌の権威から、熊大が済々黌付属大学といったほうがいいかもしれない。
  5. 意外と熊本県民が少ない
  6. なぜか経済学部が無い
    • 鹿児島大、宮崎大も同様だ。
  7. 熊本らしく、熊よけスプレー噴射事件が発生した
  8. 意外と市の中心部まで近い
    • バスで10分
  9. 地方国立大学には珍しく、宮崎美子(淑子)と斉藤慶子の美形女優を輩出している。

高校[編集]

熊本高等学校[編集]

  1. 熊高出身者が3人集まれば江原会(ごうげんかい)
    • エバラ会ではありません。決して。えぇ。
  2. 熊本県内のトップ高校で略称クマタカ。医学部・旧帝大志望者が行く所とされ親の医師・教員(大学教員含む)・大手企業勤務率が高い。
    • 将来の進路は中央官庁、全国区の大手企業狙いも多く大学以降は地元を離れる者も少なくない。
  3. 熊本大学教育学部附属中は半数以上がこちらに進学。小学校から中学に上がれず公立に行った者でも熊本高校に合格する場合もある。
    • 授業も1時限65分と長く、これについていけるレベルが必要。
  4. 先輩後輩の上下意識は済々黌よりユルいため、そのようなノリが合わない者はこちらか、受からなければ第二、北を目指す。
    • 上下関係意識や学閥意識、他所から見たらよくわからない伝統などが実はまったく無いわけではない。あくまで強烈な済々黌、第一よりゆるいというだけで、他県レベルと比較すると十分キツい。

済々黌高等学校[編集]

  1. 済々黌高校→熊本大学→肥後銀行、がエリートコース...(笑。
    • 熊高・済々黌→熊本大学医学部→医者がエリートコースだと思ってた・・
      • 間違え。熊本高校でしょ!
        • 済々黌高校で正しい。熊本高校の学生は、熊本大学を第一志望にする時点でエリートから外れている。
          • 熊本高校は東京など他地域への志向が強く、そもそも田舎根性丸出しの地元は相手にしていない。
            • 間違い。熊本大学医学部医学科志向がものすごく強い。熊本大学医学部医学科は半数以上が熊本高校卒。
          • そのため熊本市民は済々黌びいき。
            • と済々黌OBが俗説を広めてる。実際はキナ臭く見られてる。
          • 済々黌高校から海外へ進学もあり。何か?
  2. 済々黌高校卒の団結心の固さが熊本社会を占めている。
    • 入学式に親と祖父が参加し、校歌を大合唱するぐらい。
      • 成績が良くても熊本高校に行かずこちらを選ぶ人は、地元での就職のみ希望者、親族にOBが多い者、運動系部活をやりたい者など。女子だと夏制服で選ぶ者も。
    • 熊本でキャリア官僚と言えば済々黌出身を指す?
      • ちなみに、熊本で「官僚」という場合、熊本県庁の職員を指す。
  3. 読み方は「せいせいこうこうこう」
    • 野球部のユニフォームの胸のロゴは"SEISEI"
    • スクールカラーは黄色。やたら黄色い。校舎にも黄色のラインが走っている。
      • 門もOBの募金で建て直され、設計もOBがやった。何でもOBがやりたがる。
        • 先輩後輩の上下意識が強い。部活に何かと顔を出したがるOBが多く、数十代上のOBの説教もある。
          • 上下関係意識が強いため「〜期卒」の数字をことあるごとに主張したがる。
        • 学年別・職業別・在住地域別等同窓会組織の細かさも半端なく、選挙や就職のお願いは勿論育児サークルや自営の営業、果ては我が子のお見合い相手探しなどその他あらゆることを済々黌人脈で済まそうとするOBが多い。
  4. 「学校行事」に「台風18号」という不思議な「行事」がある済々黌年間行事
  5. 野球も強いので県外者からは私立だと思われているが実は県立校
    • 甲子園にも何度か出場。春のセンバツでは熊本県勢唯一の優勝も経験している。
      • 2012年の夏大会では「ルールブックの盲点の1点」を実戦で狙って決めたことで話題に。
        • これに付随して「偏差値70の進学校」「文武両道」とスポーツ紙などで書かれたことでOBの天狗化に拍車がかかっている。
      • 地元のみならず全国各地からOBが大挙して押し掛けアルプス席を占拠、鳴門戦の勝利後は付近の居酒屋を占拠し大騒ぎ、対戦相手の当時大阪桐陰藤波投手(現阪神)をしてアウェイ気分と言わしめた大音量の応援を行った。
  6. 新聞やテレビが「黌」を「黄」と略すと関係者筋から抗議の電話がかかってくる
  7. くりぃむしちゅ~(2人とも)の出身高校。だが2人はそれぞれ早稲田と立教に行った。
  8. 済々黌に入学したら屋上で黌歌を大声で歌わされる。先輩がびしばし鍛える。教師もそれを嬉しそうに見つめる。
    • その先輩の中に、1990年くらいまでは、破れ帽、カビの学ラン、下駄通学の強者がいた。
      • 確かにいた! 自分も含めた当時の小学生は“バンカラ”なんて知るわけもないので 志村けんの“貧乏一家コント”にしか見えず、指差して笑ってたw
    • ちなみに「歌」は誤記で「歌」が正式な表記である。
  9. 文化祭でのミスキャンパスは黄線(きなせん)女王、ミスターは黄線大王のタイトルが与えられる。清潔感なし。
  10. 済々黌の女子の制服は県下で一番かわいい。
    • いや、第一高校でしょ。
      • 男子校のイメージもあるが、妙に美女率も高い。

第一高等学校[編集]

  1. 県立第一高等学校(第一高校)は、共学なのに男子生徒が一人もいない。
    • 男子が志望すると拒否される。一応男子トイレはあるものの・・・。
    • 年々生徒の質が落ちています。
      • だよね。前は一応三高だったのに。そのうち四高からもはずれそうな。切ない・・
        • 電波、有明、八代高専を除いた順位でも、もうとっくに上位4高から外れた(2005年ごろに)
      • 熊工電子・機械科に負けた年さえあった。
        • 熊工もとからそこまでレベル低くなかったようなby1995年入学志望 うんしかしアレだひとえに女子高というのが嫌われたのが主な理由<レベル低下
      • この状況に危機感を覚えてか、近年男子学生の獲得に力を入れており、2012年度は一挙に70人入学し野球部も創設された。
        • KABの番組(くまパワ)にインターンシップで来ていた男女二人でゲスト出演していたのを見て、時代の移り変わりを感じた。
  2. 宮崎京、舞花はここのOG。
  3. 孫娘を第一に入学させることを願う婆様OB達は多い。婆様世代だと良家に嫁入りするための学歴、大店の婿取り予定娘などの定番学校。
    • 済々黌程極端ではないが年配OBの結束は結構強い。
    • 偏差値的にはかつて三番手だったが現在後発の第二、北に抜かれている。
    • 故に婆世代OBだと地域の有力者妻や大手開業医・老舗の惣領妻に収まった者も多く、育児終了後は地元の様々な団体や法人の偉いさんになっている人も珍しくない。第一の同窓会幹部とかいうと年配の人には「スゲー!」扱いされる。
      • ドモホルンリンクルの会長もここの出身。
  4. 学園大附属、ルーテルなどと並んで女子の制服が可愛い学校とされる。夏服は長袖セーラー。

第二高等学校[編集]

  1. 創立50周年あまりだが、近年猛追をはかり文部科学省指定SSHなどをゲット、その甲斐あってか偏差値では第一を抜かして公立3番手に躍り出た。
    • しかし年配者の間ではまだまだ昔のイメージが強く閥としてはあまり強くない。

球磨工業高等学校[編集]

  1. 球磨郡での五高校は球磨工業高校・人吉高校・多良木高校・球磨商業高校・南稜高校(旧球磨農業高校)。
    • 球磨郡の人間は、やりたいことが無い場合、この五高校の中から適当に選んで進学する。
    • 多良木高校と球磨商業高校、南稜高校の3校統廃合の話が進んでいる。
  2. 球磨工業高校は、カヌーが世界規模(誤記ではない)。個人で2位・団体で5位を取った事がある。
  3. 何故か人吉高校・球磨工業高校と、教師のスキャンダルが多い。
  4. 球磨工業高校には全国で唯一の「伝統建築科」がある。宮大工の養成コースだ。奈良、京都ならともかく、なぜ熊本に?
  5. 球磨工業高校の最寄り駅は人吉駅、人吉高校の最寄り駅は相良藩願成寺駅と微妙にわかりにくい。
  6. 同じ村山台地に西小学校、第二中学校があるので、村山台地だけ&通学は徒歩だけで高卒まで済んでしまう人も少なくない。
  7. 通称「クマコー」だが、球磨郡外の熊本県内に出ると熊本工業高校の方が有名なので「キュウコウ」になる。だが九州全体だと九州工業高校があるので「球磨焼酎のクマコー」などに変化する。



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