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猫の噂[編集]

トークに、に関連する動画があります。
この子もなかなかのツンデレ
  1. とりあえず性格はツンデレ
    • 常時は知らん振り&無愛想なのに、甘えるときは可愛さ100倍だから(はぁと)
    • オスでもツンデレ。
    • そして何故か上から目線。
  2. 可愛い、とりあえず可愛い。
    • 猫可愛いよ、猫
    • もう、何しようが猫は可愛すぎるよ。噛まれたって、引っかかれたって猫かわいすぎる。
    • の千億倍は可愛い。
    • 「ネコかわいがり」という呼び方も生まれるほど。
    • かわいいフリをするのを「ネコをかぶる」という。
  3. でもドラえもんは可愛くない。
    • ドラミは…微妙なとこだな。
    • あの兄妹は可愛いというよりユーモアな方ですね。
    • ひこにゃんは可愛いと思う。
    • にゃんまげは・・・
  4. 某Wikiのおきなと海獣のおうなが大量に飼っている。
    • 正体をなくすくらいデン酔していてもぬこを見ただけで正気に戻るワンワン…
    • マッタ~リしとる訳やね・・
  5. 大きく分けて、尻尾がほとんど無いのと、長くて先っぽにエッジがついたのと二種類あるらしい。
    • 尾が短くて巻いているのは日本からアジアの一部にかけての特産。但し日本国内でも分布はまちまちで、隣の県でも大違いらしい。
      • 石川には尾が短いのが結構いるが富山や福井では稀。内陸や湾のところは少なく半島などに多い傾向があるという(竹内久美子の受け売りです。すいません)。
      • 日本では「尻尾の長いネコは化け猫になる」という迷信があったため、長い尾は切ったりもしたとか。
    • 後者は「かぎしっぽ」と呼ばれて幸運を引っ掛けてくるとしてありがたがれたり、「尾曲がり」といわれて珍重されたりする。
      • 基本的に九州(特に長崎)には尾曲がり猫が多いらしい。逆に関西は尾曲がり猫が少ない。
  6. 新車の大敵。
    • あと左官屋も。
    • 車にとっては傷つけられるだけでなく、盗難防止装置の誤作動を招く原因になることもある。
    • ハトも。実際に野良猫が狩って食べているところを何度も目撃した。
  7. 一定の確率で「若い女性」の事を指す。
    • また、全然違う隠語的意味の場合もある。
    • 若くて可愛い女性に似合うものの一つにネコ耳も。
  8. ぬこは猫と同じなのか違うのかが、分からない。
  9. ネット社会では猫好きが多いみたいですね。
    • 犬は散歩が…。
      • 散歩の他に、年2回の狂犬病予防注射と登録も……。
    • リアルに日本全体が少子高齢化しているからですよ。雨の日も風の日も雪の日も毎日犬を散歩に連れて行くのが負担な家庭が増えてきたのです。
  10. 猫鍋
    • 一時は虐待ではないかとも囁かれた。だがそんなことはない
  11. ゴミ捨て場を荒らす野良猫は自治会のお偉方の目の敵。
    • 近所に野良猫が大量にいたので、学校帰りに弁当の残り物をあげていたら、ある日猫がいる家の前に「エサをあげたら通報します」と書かれ、やめざるを得なかった。
      • 通報されても警察も困るだろう。刑罰の対象外だし。
    • 人間は二種類に分けられる。猫を受け入れられる人間と、理解不能なくらい毛嫌いする器の小さい人間。
    • 一人暮らしのお年寄りのお宅をパトロール先に入れた猫は、たとえ野良でも敵視されなくなる。
    • ちなみに、猫を狩りだすと高確率でその数年後に今度はもっと手に負えない害獣の被害が続出する。
      • 東京都23区内の西側(新宿・渋谷・池袋)がそうなった。東側(上野・浅草・千住)はそうでもなかったので、西側ほどネズミ被害が深刻にならなかった。
        • 棋士の加藤一二三氏が裁判に巻き込まれたりした。
  12. アメコミとかでは、なんでいつも猫は悪役なのだろうか…人間に従わないからかな?
    • 人間に飼われるようになった経緯から類推すると、狩猟民族では犬好きが、農耕民族では猫好きが多いのでは、と、勝手に思い込んでいる。
      • ヨーロッパで魔女狩りが流行った頃、猫関連で悲しいことがあったみたいで……。多分、一番の関係かと……。でも、猫が悪役なんてあり得なさすぎっ!!
        • でも猫ミミキャラは人気者(笑)
  13. 古代エジプトでは穀物の守護神として大事に扱われた。
    • それゆえ、ライバルであるペルシアの軍隊が猫を戦争の最前線に並べ、エジプト軍の戦闘意欲をそぎ勝利・征服したことがあるという。
  14. ネズミにだまされて十二支には結局入らなかったが、ベトナムではウサギに代わって4番目に入っている。
  15. ここの大多数の住民が大好きなもの。
  16. ポーツマスポーツマス。
    • 最近見ない・・・。
    • 東京マラソンで走ってた。
      • 彼は猫だが、コレの会員として有名。
        • 日本人を辞めてカンボジア人になったそうな。
          • とうとうカンボジア代表としてリオネジャネイロ五輪のマラソンを完走した。
  17. 時々踏切でもない線路の上を歩いているのをみかける。すごい度胸だ。
  18. 某県ではエサの某ブランドが目の敵にされている。
    • 例の「ネコまっしぐら」
  19. なぜイランタイのハーフがここら辺なのか、しばし悩む。
  20. ライオントラがこれのなかまである。
  21. ネズミとりに昔から飼われてきた。
    • お釈迦様のところへ元日参りに行く際、ネズミに騙されて十二支に入れなかったのでネズミ狩りをするようになったという。
      • またそのお釈迦様に寝ぼけているのかと馬鹿にされたため、常に顔を洗うようになったらしい。
        • でもベトナムでは兎がない代わりに猫があり(上述)、ブルガリアでは虎が猫に代わる。
        • というか、虎がある段階で猫を入れるのは欲張りといわれても仕方ない気がする。
    • 元々日本に連れて来られたのは仏教の経典をネズミの害から守るため。やっぱりお釈迦様とは縁が深い。
    • 養蚕農家や食品衛生法施行前の酒蔵もネズミ捕りの戦力にしていた。江戸時代には、家族に実物の猫が苦手な者がいると、かわりに猫の絵の掛け軸を建物のなかにかけ、代用していたところまであったらしい。
      • イギリスには「ウィスキーキャット」と呼ばれ、酒蔵に就職しているらしい。
  22. 「犬が苦手」と言われるがそんなことはない。
    • むしろ犬をあっさり倒してしまう。
    • うちの猫も犬を見ると積極的に仕掛けていって逆に逃げられている。
    • スコットランドヤードの警察犬訓練所では、試験官として雇われている猫の前でちょっとでも身動きをしたり吠えたりした「候補生」は、即落第させられていたらしい。
  23. 日本では良く魚を与えるが本来「魚<肉」である。
    • 猫は人間以上に鮮度に敏感なので、海産物の豊かなところではどうしても「魚>肉」になる。漁港の野良猫たちは船が帰還するとおこぼれ目当てに港にまっしぐら。
    • 原子力発電所の取水口でも同じ。取水口にはゴミが入らないように金属の網で出来たコンベア状のフィルターがある。それに魚が吸い寄せられてゴミ捨て場まで運ばれるとのこと。
      • ゴミ捨て場にはネコの集団が魚を待ち構えている。クロダイとかも運ばれてくるらしい。
        • おかげで原子力発電所の中のネコは毛並みがツヤツヤしているとか。
    • それってもしかして…
  24. 魔女狩りでぬこも狩りまくったらネズミが大量発生→ペスト大流行と言う経緯もあったりする
    • 実際には時期が合わないらしい
  25. ヒトに一番いじめられているらしい。
    • いじられているの間違いでは?
  26. 東照宮。
    • 眠り猫の裏側には小鳥達が遊ぶ図が彫られている。表裏で「争いの無い世界」を表しているそうな。
  27. チャンネルNECOとは無関係。
    • NECOは「ネコ」と読むが、実際のチャンネルNECOでは猫向けの番組は放送されない。
      • 日活の映画チャンネル。猫を扱った日活映画は放送されたと思うが。
  28. ドライブレコーダー。
  29. 「猫」という字(音読みでびょう)があてられたのは、やはり鳴き声からだろうか。
    • 現代中国語の読み「ミャオ」はどうしても鳴き声からとられたように聞こえる。
    • 旧かなでは「べう」で、元の漢音では「ベン」か「ペン」の可能性がある。さてさて……
  30. イエネコは、色々品種改良されてるけど、どの種でも体の大きさはほとんど変わらない(同種内の個体差と異種の平均差にほぼ差がない)。
  31. 猫の顔の目鼻立ちのバランスは、ヒトの子供のそれにかなり近いらしい。なので、デジカメの顔認識機能は時々猫の顔にも引っかかる。
    • まあ、ある種のヒトにとっては猫顔認識機能の方が有り難いだろうけどね。
      • そんなヒト達のために、「ペット自動検出機能」搭載のデジカメが発売された。
    • ある種の小型犬(および同系統犬の仔犬)やフクロウなんかは引っ掛からないのだろうか?
    • ジジババにとって孫はペットのようなもの…なんとなく納得。
    • アニメの顔も大体猫顔だし。
      • 特に女性キャラの顔は猫っぽい。
  32. 昔、寿命は普通5年、7年で化け猫、10年生きると猫又になるといわれていたが、近年は17歳でやっとご長寿認定、下手をすると20年、30年とお達者なのまでいる。
    • 寿命5年はノラの場合ね。
    • 江戸時代、佐賀の鍋島家が化け猫の被害にあった。
    • 猫の1歳は人間に例えると17歳くらい。1年で人間に例えると4歳年をとるとか。
  33. 歴代のグラマン社製の米海軍の戦闘機の多くにも、猫にちなんだ愛称が付けられている。
    • 例。F4F=ワイルドキャット、F6F=ヘルキャット、F8F=ベアキャット、F-14=トムキャット、など。
    • タイガーキャット(F7F)という双発の艦上夜間戦闘機もあった。
  34. 人間がやると下品なことも、ネコだと許される。
    • まさに、水も滴る良い猫。
  35. 皮は三味線、毛は書道用の筆の材料になる。
  36. 名前はまだない。
    • ちなみにそのモデルとなった元・野良猫の死亡時、夏目漱石は知人にその通知を送っている。彼も屈折していた人生を猫に救われたといえる。
      • 元自宅のあるここには「猫塚」もあるし。
  37. 80年代、恥ずかしい歌を歌ってたグループは解散。
  38. 猫耳メイドもいる。
    • 駅長もいる。
      • その駅長ネコは結婚式の立会人(ネコ?)までした。人前結婚式ならぬ猫前結婚式だそうな。
      • 2015年永眠。
  39. サンリオの白猫は30年以上愛されている。
    • ニューヨーク証券取引所の取引終了の鐘を鳴らした。
    • 台湾の長栄(エバー)航空の台北~日本間に就航している旅客機と桃園空港の旅客機用牽引車もこのキャラクターが描かれている。
  40. この動物にまたがれたお宝コレクションはゴミ同然の評価を受ける。
  41. 以前、猫の鳴き声を翻訳する機械があった。
    • その機械の発明者はイグ・ノーベル平和賞を受賞したらしい。
      • それは犬ではなかったっけ?
  42. ファラオ
    • ネコ1世とかネコ2世とかいるみたい。
  43. この動物の脚は、和洋を問わずクラシック家具の脚の形のひとつになっている。
  44. お金や人を招く。
    招き猫
    • 張り子や陶器などで出来ている場合、毛皮(!?)の色やあげている手で招くものが違ってくる。
    • 招き猫の最初は徳川家の跡取りを落雷から救ったかららしい。
      • 井伊家(彦根藩)だろ。ちなみに現場は豪徳寺
        • その猫に感謝して井伊家は豪徳寺を菩提寺にした。彦根城のひこにゃんは、その言い伝えにちなんでたはず。
    • 毎年9月29日は「招き猫の日」ですよ。
    • 両手を挙げている招き猫もあるが、実は「お手上げ」という意味らしい。
    • 最大の産地は愛知県常滑市
    • 日本では招き猫は手のひらを向けているが、アメリカのは手の甲を向けているらしい。あっちの国では手のひらを向けているとあっち行け、こっち来いは手の甲を向けて振る動作だからね。
      • でも関節の可動範囲を考えるとネコが手の甲を向けるって不自然じゃないか?
  45. 往年の名セッター。
    • ネットにアンテナを立てさせたのはこの人らしい。
      • 天井サーブが秀逸。
  46. このお方のキーワードの一つ。
  47. 黒いと不幸の象徴扱いされる。
    • イギリスの一部では逆らしい。日本でもその意味で用いられた時期がある。今は幸か不幸、どっちの解釈が主流か?
      • 後述するような事例があるから私は前者と考えたい。
      • 招き猫売りは、前者の解釈で黒いのを売っている。
      • 任天堂ゲーム&ウォッチの「グリーンハウス」のアラームキャットは黒いが、同じGAME A(GAME B)でもこいつが出ているとなぜかカンスト(クリア)しやすい。
    • 中国では「白猫であれ黒猫であれ」美味しく食べてしまう
      • 正しくは「白猫であれ黒猫であれネズミを捕るのが良い猫」だったはずなのに、「白猫であれ黒猫であれおいしい猫が良い猫だ」の方がしっくりくるな。
    • 最近は白も黒もゲームになっている。
  48. 子供を口にくわえて運ぶ。
    • それが大事そうに物を運ぶように見えたので、日本のある運送メーカーは黒猫をシンボルマークに採用した。
      • その企業のネコ好きは尋常ではない模様。猫は個人のみならず法人も惑わす力があるようで。情報システムが「NEKO」、送迎バスが「ネコバス」……
      • なお、その黒猫は高名なアニメ作品にも登場する。ただし作品を作った後に認可を受けたという。
        • これは、猫は人を盲目にさせる魔力を持っていることを証明した事象かもしれない。
      • その日本の運送メーカーが採用する前に、アメリカに「子猫をくわえる親猫のマーク」を採用していた運送会社があった。
    • 本気で噛まれたら、人間の指や骨くらいは簡単に食い千切る強靭なあごを持つ故に、甘噛みなどと一緒に、いかに力加減ができているかがよくわかる様子の一つかもしれない。
    • 運送屋で使われる台車の一つに「ネコ車」と呼ばれるものがある。
  49. じっと遠くを見ている時は何故か知的に見える。
    • 部屋の壁をじっと見ていると脅える人もいる。
      • あの行為は部屋の隅にいる虫を見てたり、壁の中のネズミの足音を聴いているらしい。
  50. たとえ迷子になっても、百人一首の中納言行平の和歌を書いた紙を戸口に貼るか、専用食器収納場所の底に敷くかすれば戻ってくるといわれている。
    • アメリカでは飼い主が遠方に引っ越すことになって「環境が変わると可哀想」と置いて行かれたが、元の飼い主の下へ行くために3000kmの旅をして、たどり着いた猫がいるとか。
  51. 祖先はリビアヤマネコ。
    • エジプトでは「ライオンの毛触りを楽しむために作られた」とか言われた。
      • 更にエジプトでは「ネコの様に頭が良い」という。反対語は「ロバみたいに馬鹿だ」だとか。
        • そのせいか、エジプトでは神様の仲間入りをしている。
  52. にくきゅ~♪
    • 寝転がってる時に足や背中に乗られると・・・あふんっ!? そこらめえぇぇっっ♪
      • 軽すぎず重すぎず、適度な体重がこれまた・・・。
    • ぬるぬると音も無く突っ走る。
      • 本気で走ると速いんだわこれが。
      • 猫足の異名をとるがある。
        • これとは異なるが、工事現場には大量にいることがある。
  53. 天使にふれたよ!
    • 「真面目にやってください!」
    • 「もう歌詞忘れても抱きついて来ても 怒らないから、卒業しないでよぅ・・・・・・」
      • かきふらい氏の次回作に期待して下さい。
        • その前に映画を楽しまないとね。
          • 連載再開だって。
  54. 時々目の色が左右で違うのがいて、とくに片方が黄色、もう片方が青色のものは、日本では「金目銀目」とよばれ、商売繁昌によいとしてありがたがられる。
    • オッドアイといいます。
      • 黄色い方の目は視力が弱くてあまり見えないと言われている。
        • 黄色い方の目の側の聴力が弱いと言う説もある。
  55. 「三毛猫は海神が好む」との伝説がある。そのため第1回南極観測隊は雄の三毛猫を船に乗せていた。
    • この三毛猫は帰還時の大騒ぎに驚いて、船から逃げ出してしまった。その後は行方不明らしい。
    • 船に乗せる三毛猫は、オスがよいらしい。
      • オスの三毛猫は染色体がXXYなのでめったにいない。しかも生殖能力は無いそうな。
        • だからオスの三毛猫には一匹で数千万円の値がついたことがあるとか。
          • 小説の中では人語を話す奴まで出てきた。
        • 三毛猫と同様に茶色と黒の毛の猫(サビ猫とも言われる)も基本的にメスしかいない。茶色や黒の毛を決める遺伝子は基本的にX染色体のため、XY染色体を持つオスには現れない。
          • この書き方だとXY染色体を持つオスもX染色体があるからいいんじゃないの、と思えるが、そうじゃなくてY染色体があるとダメで、染色体がXXじゃなきゃ発現しない、ってことね。
        • 逆に茶トラは8割がオスで、メスは2割しかいないらしい。
  56. シュレディンガーという人が謎の箱の中で飼っている。
    • 箱の中のネコは「死んでいて」同時に「生きている」という不思議な存在だそうな。
  57. この動物の歩き方は、女性のファッションモデルの理想の歩き方とされている。
  58. 明るいところと暗いところで瞳の大きさが変わる。
    • コロコロ変わるものを「ネコの目」に例えられる。主軸が定まらないスタメンを「猫の目打線」とか。
    • 戦国時代、島津義弘は朝鮮出兵時にネコを連れて行った。猫の瞳で時間を知るためだそうで。
  59. 夜の猫の目が光る様から道路や自転車の反射材を「キャットアイ」と呼んだりする。
    • っと思ったら特に自転車用の反射材を製造している会社名だったのね。
  60. 雪が降るとコタツで丸くなる。
    • 家人が寝るときにコタツのスイッチを切ると、しばらくして寝ている人の布団に潜り込んで来る。
  61. 『犬は自分は人間だと思っているが、猫は人間を猫の仲間だと思っている』という説がある。
  62. 対義語はタチ。
  63. 「キャッツアイ」は英空軍の夜間エース、ジョン・カニンガム大佐の愛称。
    • 実はカニンガム大佐は大の猫嫌いでこの愛称が気に入らなかったらしい。
  64. 赤いスカーフをつけると話せるのみならず、人に指導するようになる
  65. 犬肉ほど話題にならないが、猫肉料理もやはり存在する。
    • 中国が主流のようで。
      • 「虎料理」と称して猫肉を、「龍料理」と称して蛇肉を使っている。いずれも広東料理。
  66. 農家では猫を飼うときには、子猫のときに背中に飯粒を着けて鶏小屋に放す。
    • すると飯粒狙いの鶏に背中を突かれて子猫の背中は血だらけになる。
      • 子猫は「鶏は恐い奴。鶏小屋は恐い所」と記憶するので、大人になっても鶏や雛を襲わなくなるんだそうな。
  67. 地下鉄にのってる。
    • エレベーターに乗り込んできて上の階にお散歩をしゃれ込むのも居る。
  68. 雑誌の特集に踊らされるミーハーの国では毛並みの流行り廃りがあるようで、1990年代初頭から2000年辺りまでの約10年間でアメリカンショートヘアやスコティッシュフォールドといった短毛種が大流行。一時期ペットショップの大半が短毛種だけになる程だった。今度はメインクーンといった長毛種が注目され始める。
  69. 二足歩行したり、ひらがなぐらいは読解できたり、そろばんはじくとかできるヤツもいるらしい。
  70. 小笠原諸島では貴重な鳥類を守るために、野生化した猫の捕獲が進められている。
    • 捕獲された猫は本土の里親の下へ。馴れると飼い主に甘えまくるらしい。
  71. 免許証を持っている。
    • でも免許証対応のタバコ自販機には対応していない。つーかカードリーダーに入らない。
    • 80年代に「なめんなよ」のフレーズで人気。暴走族のコスプレをしている。
  72. 英国で飼い猫が屋外でどういう行動をするか、小型カメラを猫につけて実験してみたら、意外に行動範囲は狭く、せいぜい半径100m以内しか出歩かず、中には庭から一歩も出ないニート猫(?)もいたらしい。そして他の猫と遭わないよう時間を決めて特定の場所を移動していることが分かった。
  73. 実は人間にかかわる動物で一番野生に戻りやすいのが猫である。人類が滅亡した場合、犬は当然にしても、ネズミまで個体が激減してしまうが、猫はあっさり野生に戻りしぶとく生きるらしい。
  74. 目玉の化石は宝石として取り扱われるらしい。(大嘘)
  75. 蔑称として扱われることは少ない。
  76. 昔は車に轢かれた猫をよく見かけたものだが、ここ10年ぐらいはほとんど見かけなくなった。
    • というのも、車に轢かれるのは急に飛び出してくるからであって、近頃の猫は交通安全教育が行き届いてるらしく、ちゃんと左右確認をしてからゆっくりと道を渡る。
  77. 発情期は冬から春にかけて。1月頃には猫の唸り声をよく聞く。
    • 猫は人間と異なり、若い者はあまり人気がないらしい。
    • 中学の国語の授業で、『猫の恋』や『仔猫』は春の季語だと教わりました。
  78. アメリカにはぺしゃんこになってもバラバラになっても死なない個体がいるらしい。
    • 餌のはずのネズミにこてんぱんにされている。
  79. 漫画「ワンダーランド」で小さくなってしまったゆっこの両親が飼い猫におもちゃ扱いされる場面があった。
  80. 「久保ミツロウ・能町みね子のオールナイトニッポン」の「第3回ばかなこどもあそび大賞」で紹介された「ネコワイドショー」(野良猫を勝手にスキャンダルがある有名人に見立て「ちょっとお話聞かせてくださーい!」と叫びながら追いかける)をやりたくなる。

関連項目[編集]




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