砂川市

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ご当地の噂 - 世界アジア日本北海道空知砂川市

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砂川市の噂[編集]

  1. 砂川南高等学校と砂川北高等学校が統合して砂川高等学校となった。
  2. 元防衛庁長官・元農林大臣の野呂田さんは旧制砂川中学の出身。
  3. ほとんど知られていないが、人口1人あたりの都市公園面積が日本一。しかも、人口減少に伴いその数値は増える一方と言う喜ぶに喜べない現実も。
    • 北海道立こどもの国が面積に多大の貢献。
  4. 「一杯のかけそば」の作者の出身地であることは公然の秘密。
  5. 北海道では珍しい瓦屋根の住宅が多く存在する。(東洋高圧→三井東圧→現在の北海道三井化学の社 宅)
    • それは東圧の工場排煙が亜硫酸ガス含みで、もともとのトタン屋根が腐食したためといわれている。
    • しかしながら最近は殆ど見られなくなった。
  6. 民謡歌手の金田たつえは砂川南高の卒業生
  7. 「幸せの黄色いハンカチ」の画面の駅前に島旅館があった気がする。高倉・桃井・武田の3俳優が泊まるシーン
  8. 砂川にはかつて「のすずめ焼き」という名物があった。醤油ダレで強力に味付けしたものだったようだが、おそらく石狩川と空知川の汚染が進むにつれて食用に堪えなくなったものと思われる。
  9. 近年砂川の市街地が空洞化している。市街地人口が最盛期の半分に減ったらしい。で、今対策(市街地での住宅建築への助成とか)を講じているところ。ただ、砂川の商業集積は元来歌志内市上砂川町などの隣接市町によって支えられていたこともあり、それらの市町の深刻な人口減が砂川の市街地にかなりのダメージを与えていることも事実。
    • そういったことから、市立病院の移転は何としても避けたい。砂川市立病院は市内はもとより中空知全域(滝川市を中心とする地域)から市街地への"集客スポット"となっている(クオリティには定評があり、ここでだめなら医大しかないと評する人多数)。
      • 経営的にも優良。公立病院にしては珍しく毎年1億近い黒字(最近は1億とまではいかないらしいがそれでも黒字)な砂川市の貴重な財源。でも、建物自体は老朽化しているため、建て替えが必要。
      • そういった矢先に降って湧いた合併話。しかし最終段階まできた中空知地域の合併協議会は市立病院の建て替え話で滝川市(+赤平市)との折り合いがつかず物別れ。
        • 砂川派:移転せず現在地で再築。滝川派:可能な限り滝川寄りへ移転し新築。早く建て替えたいよー、とは市職員の声。
        • 一般ピープルとしても、あのごちゃごちゃした迷路のような院内には閉口なので、建て替えして欲しいなーと思う。
      • 中心街のバスターミナルが廃止された。代替停留所は砂川駅前には作らずに砂川市立病院前に。バス会社は駅以上の集客力があると考えたようだ。
    • 建て替え説があるらしい。
      • 建て替え工事着工。
      • 着工?入札辞退で困ってるみたいだけど。[1]
      • 建替えに乗っかって某薬局が付近に複合施設を建設。1階:バスターミナル・薬局、2階:テナント(医療モールになるらしい)、3~4階:老人ホーム、5~7階:賃貸マンションと、岩見沢市&滝川市も真っ青の規模。
      • 2010年10月に本館が完成、11年には精神科が入る南館も完成。12年現在、立体駐車場建設中。
  10. 観光客に人気の「北菓楼」の本拠地。千歳空港売店でシュークリームの美味しさが評判となり、直売店が増殖中。シュークリームの他にバウムクーヘンやおかきが人気で、特におかきは観光シーズン中生産が追いつかないほど。
    • 直売店それぞれに限定商品あり。
  11. 「すながわスイートロード」で頑張ります。
    • 人口二万人を切る街でレベルの高いお菓子屋が九つ存在、どんだけ甘党なんだ砂川市民。
  12. 「ヤミ起債」にカタがついたら、歌志内市+上砂川町+砂川市(+浦臼町)で合併するという秘密のお約束が、あるとかないとか。奈井江町は町長の気が変わったら、話にのってくるかも。
  13. 市名の由来は歌志内市と同じ。アイヌ語の「オタウシナイ」に漢字を当てはめたのが歌志内で、意訳したのが砂川。
  14. 砂川事件の舞台ではない。



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