筑波大学

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筑波大学の噂[編集]

中央図書館前の広場
  1. 旧東京教育大学
    • 筑波研究学園都市への移転には、左派を中心に反対運動が多々あった。
      • 運動を主唱したのは、板橋第四XXインター?当りか
      • 筑波大学は、移転時に左派教職員の移籍を認めなかった。
        • 移籍した人は多い。むしろ民俗学の和歌森太郎みたいに、移転に反対して自主的に辞めていったというのが正しい。
      • 今でも筑波大学を東京教育大の後継と認めない元教職員・学生が少なからずいる。
      • 筑波移転が持ち上がるきっかけの一つであった、学園紛争に対する処置をキャンパス内に講じている。
        • 建物内で立てこもりができにくい構造。
        • 一般的な大学では中央や正面にある本部棟が敷地の端にある。大通りから機動隊を突入させやすいようにである。
          • さらに正面から突入しようとすると短い距離をぐるぐると遠回りするようになっている。
            • シンボル的な建築物もない。
        • 今でも大学構内でのタテカンは禁止されており、構内は綺麗。
          • 仮にタテカンがOKだったとしても、構内が広すぎてタテカンに遭遇しない可能性もある。
            • でも「痴漢に注意」のタテカンは多い
        • とはいえあまりの締め付けに、初期には学生運動じみたものもみられた。学園祭の実施を獲得するため、本部棟前での大規模な座り込みが実施されたことがある。
          • 初期の締め付けの厳しさは異常。3人以上で集会をする場合届出が必要であった。
          • もちろん今は大学・学生双方が軟化し、学生運動関係の活動らしい活動はない。その流れをくんでいる学外生協にわずかに残渣を見ることが出来る。
            • 学外生協はガチ運動家が一種の隠れ蓑としてはじめたものだが、後進の指導をおろそかにしたため初期メンバーが脱退したことで骨抜きにされて現在に至る。
            • 血生臭い事件がおきなかっただけでも、双方の理性を感じる。
            • そもそも特定の政治思想に毒された連中が、安保が気に入らないだの自民党が気に入らないだの学生の本分を外れた主張で大学を占拠してやりたい放題だった時代に、筑波大の闘争は「学園祭やらせろ」。平和すぎ。
              • しかもその獲得した学園祭で何をやるかと言えば、ゲイバーだったりする。
                • 筑波への移転は、そういう「政治の季節」が終わった後の時代だから、平和なのは当たり前。東京教育大学は運動するためにあえて東大に行かなかった学生がいたほどの拠点校だった。
                • そのゲイバー、流石に本物の人から見ればマズかったようで、最近になって中止になった。
          • 今でも大学構内でのアオカンは禁止されており、構内は綺麗。
            • 仮にアオカンがOKだったとしても、構内が広すぎてアオカンに遭遇しない可能性がある。
            • とはいえ、あまりの・・・の締め付けに、初期には学生運動じみたものもみられた。アオカン祭の実施を獲得するため。本部棟前での大規模なアオカンが実施されたことがある。
            • と、言うか、ぶっちゃけ筑波大でアオカンと言うと別の漢字2文字の方を連想してしまう(詳細は下記参照)。
              • 他に「アオカン」ってあるんか?
  2. 学生結婚率&子持ちの学生率が日本一高いらしい。
    • これは主に海外からの留学生用の世帯宿舎が存在したことから生じた一種の都市伝説。まあ国際的にオープンになるのが全国でも早いほうだったってことです。
  3. 「筑波大の3S」と呼ばれるものがあるらしい。
    • 「セックス(学生結婚の元)」「スタディ(研究)」「スーサイド(自殺)」。三つ目は少々コワイ。
    • いや、オリジナルは「スポーツ(体専)」「スタディ」「セックス」。
    • 「Study(研究)」「Sports(運動)」「Selfabuse(オ○ニー)」という悲しい説もある。
    • 「掃除」「洗濯」「炊飯」という説もある。
    • スポーツ・スタディ・ショッピングだと思ってた。
    • 「Study(研究)」「Sports(運動)」「Speed」という説もある。危ない薬の事ではなく、クルマに嵌る事。
      • 夜な夜な筑波山を攻めだしたら末期症状。
      • 下にある「ソアラ坂」とか、関東に珍しい雪の夜に田んぼに筑波大生のセリカが突き刺さってたとか、そういう話には事欠かない。
  4. 付属病院は地上11階の病棟を持つまさに「巨塔」。だが、その実態は山崎豊子氏の「白い巨塔」とは180°正反対。
    • 「筑波大」設立時の大学総長が自分の権力を絶対化するため、反権力要素となりうるものをことごとく排除した。
    • 故に筑波大医学部には「医局」が存在しない。その為医師はいくらでも横紙破りをする。
      • 新たに出た症状を訴えると、すぐに専門診療科に回される。外来では診療科間でカルテを運ぶワゴンが頻繁に行き来している。
      • そのせいでレントゲンをはじめとして検査室は慢性的な混雑。「筑波メディカルセンター」は筑波大付属病院の検査設備と緊急医療体制を肩代わりさせるために設立されたといわれている。
        • そのくせ、症状を訴えると即処方。
    • インターンは自分の専攻以外にも一通りの診療科を研修させられる。
      • インターンって。そんな制度はもう無いよ。
        • そのかわり学部生期間中に神栖済生会病院で教員付添の地域医療外来診察実習が行われるようになった。
  5. 南北4km。15分の休憩時間に1~2kmの移動があるとかなりつらい。特に体育できつい思いをするものは多い。
    • 同一キャンパス内であるにもかかわらず、ひどいときにはチャリで20分はかかる教室移動。原付や車があれば楽。
      • 駐車場がいい感じの場所にあるとも限らない。本当に楽か?
    • そんなわけで学内バスがある。バスとしては日本初のオートマ車だった。
      • 現在は関鉄バスにアウトソーシングされている。
      • 運転がめちゃくちゃ荒い。
    • 春日~第3エリアとかはマジで地獄。
    • 生活していく上で自転車は必須。教室前の駐輪場の大きさと言ったら…。
  6. かつて政治学を研究する教員間で複雑な闘争関係が存在し、その研究で論文が1本書けてしまうほどであった。
    • でも他の大学よりマシ。早稲田なんかいまだにアジビラまみれになっている場所がある。
  7. 推薦入学
    • 推薦入試、AO入試等の学力考査以外での入学者の枠が大きい。
    • 推薦入学者は「体専(体育専門学群、タイセン)」、「芸専(芸術専門学群、ゲイセン)」、「推薦(スイセン)」と「3セン」という3バカの一角の扱いである。
      • 図書館情報大との合併により「図書館情報専門学群」が出来、「図専(トセン)」を入れて4バカということもある。
      • いわゆる馬鹿センである。
      • でもタイセンのおかげでスポーツの実力は国立大でナンバー1。
      • AOじゃなくてACだし。AC入学者は馬鹿で天才なやつが多いらしい。「結果」を出した学類は定員アップ、しかし結果が出なかったら・・・・・。
  8. 2008年7月には病院内にスタバができた。
    • 図書館にも出来た。しかも計画・構想から着工まで役半年の急ピッチ。
  9. 住む場所を間違えると、車なしでは生活にも苦労する。大学には近いけどスーパーがないとか。
    • 春日のことかーーーーーーーーーーーー!!!
      • 春日にはあるよ。要とかじゃないか
    • 少なくとも自転車がないと日用雑貨すら買いに行けないっつーのは・・・
  10. 「筑波大(つくばまさる)」という名前の人が、筑波大学の入試を受けるとき、試験官に「ここは名前を書くところです。大学の名前を書かないで下さい」と注意されたという噂がある。
  11. 学園祭で2年に一度開催される伝説の「松美ダービー」(まだやってる?)
    • 毎年やってる。社会学類が家電を背負うなどしつつ走る。
  12. 中央図書館のデカさは半端じゃない。同図書館にある本棚を全部並べると90km程の長さになるらしい…
    • 反面、「学園都市」の割に書店の数が少なく、既存の書店の規模も小さい。土地代が高いわけでもあるまいに、需要ないのか?
      • ネット世代の申し子のせいか、Amazo●などを利用する学生が多いため。
      • 昔はたくさんあったけど潰れたんだよ。街の本屋といっしょだ。
  13. ココにつながる県道55号は「東大通り(ひがしおおどおり)」と呼ばれているが、「筑波なのに東大?」という勘違いをする人が多いらしく、案内パンフレット等にはご丁寧にフリガナが振ってある。
    • 同様に北大通りもある。が、南大通りと西大通りは南大と西大が無いのでこの誤解は発生しない。また中央通りは中央大通りで無いので同じく発生しない。
    • ちなみに、東大通りからは実は直接は入れなかったりする。
    • 中央口(本部横)って東大通りにあるのでは?
  14. 宿舎以外の住処
    • 春日4丁目、天久保2~4丁目、桜・柴崎にはアパート・マンションが多い。大部分の筑波大生がここに住む。
    • 春日3丁目や天久保1丁目にもそこそこいる。入学前など、実態をよく知らないうちは選びがち。
    • 家賃の相場は3万5千~5万円ほど。5万円以上出せば十分いい部屋に住める。
    • ちなみに平均的な家賃の高さは桜・柴崎≧天久保3~4丁目>天久保2丁目=春日4丁目といったところ。
    • 最低≒土浦市内。もう通学にもクルマが無いとどうしようもない。
      • しかもクルマを買うとつくばナンバーではなく土浦ナンバーが付いてくるというトドメ付き。
      • ただ、スーパーとコンビニは土浦のつくば市境周辺の方が多い。
  15. 筑穂(防災科学技術研究所)のあたりから平塚線中央まで、大学敷地のすぐ西側を通る送電線下の一本道を「一ノ矢高速」と呼ぶ。なぜ高速と呼ばれているのかは不明。。。
    • 信号がないからスピード出し放題。徒歩・自転車でこの道を通るのは自殺行為。
  16. 北大、東北大、名大などの地方旧帝大に近いレベル
    • 国立大では珍しく、二次試験で社会が選択可。理系の影で文系もレベルが高い。
  17. 筑波大付近の某高校はまわりのみんなが筑波大を狙っているから自分もなんとなく筑波大を狙おうとする生徒があとをたたないがそういう奴は大半が落ちている。
  18. 大学の敷地を仕切る塀がない。以前は「開かれた大学」と謳っていたが。
  19. 構内にオリエンテーリングのパーマネントコースがある。
  20. 筑波大学のことが詳しく書かれたこんなページもある。
  21. 旧文理科大学。
    • 大学の格としては旧帝大に次ぐ。ちなみに広島大学も旧文理大。
      • そのため、国から予算や科研費を旧帝大や東工大並にたくさんもらっている。

学生宿舎の噂[編集]

  1. 結婚すると広めの学生寮を宛がわれるらしい。
    • なおかつ筑波大学生どうしだと学費も半分になる。
    • 俗に夫婦寮と言われ3畳半程度の学生寮に比べ2DKくらいあった。これを目的に偽装結婚しようとする者もいた。
  2. その安さゆえ、新入生の入寮者は多い。が、最初にドアを開けた瞬間絶望する。
    • スラム、グランドスラムと呼ばれる現実的な伝説がある。
  3. 宿舎の部屋の形が五角形だったりする。ベッドと机を置くともう足の踏み場が無い。
    • 航空写真で格好よく見えるようにという理由で建物の外形がレイアウトされたことに起因し、3割程度の宿舎が5角形部屋。
    • 5角形部屋の建物の角部屋に至っては7角形。
      • 理解はされづらいだろうが、ほんとに凹凸が凄い部屋がある。
      • 正7角形ではなく四角っぽい部屋の四隅が不必要にナナメにデコボコしてる感じ。
    • まだ5角形はよかったりもする。さらに多角形な部屋がある。
  4. 平砂などには部屋の壁の片側がベニヤ造りというものがみられる。大学建築の際には実はこの壁仕切りはなく倍の広さの個室の予定だったが、朝○新聞にすっぱぬかれ学生身分で贅沢だと騒がれたことで、慌てて区切ったなごり。
    • ちなみに学生運動を煽る立場だった○日新聞がなぜこれを批判したかというと、そもそも筑波大の学生宿舎が個人部屋だったのは、他の大学で複数人部屋の学生寮が学生運動拡大の温床になっていた為、それを抑制する目的で個室制にしたから。
  5. OBである某ギタリストが新入生として入寮した翌朝に窓から見たものは、首吊り自殺をした学生だったらしい…。
  6. 建前上男子棟と女子棟に別れているが別に行き来してもかまわないらしい。
    • 学生寮(厳密には寮ではないが)で同棲できるという大学。
    • 規則上駄目な事になってるけど、気にする奴なんて殆ど居ないだけ。
    • 早朝に女子寮前を歩いているとコソコソ出てくる野郎を見かける事ができる。ちなみに自分が行う場合は隣の部屋の住人に好印象を与えておく事が重要とされる。
  7. 詳しくはこのサイトを見るべし。(2012年度の情報なのでほぼ最新。まだこんなにボロいのかと絶望するはず)

旧・図書館情報大学の噂[編集]

春日エリア
  1. 設立当初、周りは何も無く古書店街どころか書店もなかったそうである。ちなみに土浦駅からバスで30分という状態であった。隠語で「3Sしかやるものがない」(上記参照の事)と言われたそうで今でも各大学の司書課程の先生の雑談ネタにまでなっている。
    • 立地的にも図書館学を学ぶ上では大変不適格であり、このような結果になったのは移転時でもう決定されたことなのかもしれない。児童文学や児童サービスなどを究めるどころか情報テクノロジー分野に突き進むしかなかった。
      • つくばエクスプレス開通前に統廃合されたため図書館情報大の学生は鉄道開通のメリットを味わうことが無かった。
  2. 別名図書館情報工学大学。
  3. 入試が国立大なのにも係わらず国語、英語、数学の3教科入試である。この時点で社会科を抜かすあたりもう歴史や文化といったものを軽視する教授陣の姿勢がにじみ出ている。大学統合という時点で結果は、お察しください・・・。
  4. なんと旧図書館情報大学の碑に花束を置く教授がいたという噂。文字通り墓標。
    • 情報学群となって図書館情報専門学群が無くなった(完全消滅)時期と重なったこともあって事実なのかデマかわからないがこのような情報が飛び交った。
  5. 関係者は「図情」と略すが地元の人は「情報大」と呼ぶ。統合後の今も情報大と言ったほうが通りが良いことがある。

都市伝説[編集]

  1. ここにまつわる都市伝説はあまりにも多い。
  2. 星を見る少女
    • 地下室に閉じ込められた少女
    • 壁をつきぬけるランナー
    • 「星を見る少女」はガチでデタラメらしい。なぜなら「平砂6号棟4階」に向かい合っている男子棟は存在しないからである。
  3. 有事の際にはここが司令部になるとかなんとか
    • さらにロボットに変形して戦うとか
      • 体芸棟がそのロボットの頭部となるとか。さらに、松見池にある通称『栓抜きタワー』は、そのロボット専用の武器になるらしい
  4. 地下に眠る『第四学群』。
    • 入り口は数箇所あるが、そのなかでも有名なのが平砂の駐車場にあるマ・・・うわっ
    • 学園都市開発に際し、生活排水は”完全に処理した後、利根川におくる”という取り決めがあり、そのための浄水施設が地下に建造された、とも聞く。
      • しかし計画に反し、技術的問題から不完全に処理されたものが霞ヶ浦に。このため霞ヶ浦の水質汚染を招く事となり、故に真実は闇に。
    • 学群再編に伴って徐々にどうでも良くなって来たいささか古い噂の感あり。
      • と思いきゃ、学群再編後も学長の推すITFに反骨精神を現すように俄に盛り上がりを見せる。学園祭で第四学群グッズを作る一派、コスプレしてムービーを作る一派、大学を舞台にしたゲーム一派が立ち上がる。
  5. 平砂2号棟。
    • 火事で燃えたとか、2号棟跡地ではガイガーカウンターが反応するとか。
      • しかし実際は教員用の宿舎が2号棟ではという話もある。四月から夏前くらいまでは教員用宿舎の風呂に入ることができる。24時間。ばれたら除籍らしいが、堂々としていたらばれなかった。
        • 実際は総合研究棟と同様計画が途中でうやむやになって先に3号棟以降が出来てしまっただけ。
  6. 池の鯉を食べると除籍。
    • 研究室から漏れた廃液に汚染された鯉を食べて何かを発症することで汚染が明るみに出るのを恐れて流布された噂、という説がある。
    • 有事の際に皇族や政府の緊急避難先のひとつとされているため、生鮮食料として確保する必要から流された噂、という説もある。牛や米を育てていることも同様の理由とのこと。
      • ちなみに、農産物は販売している。病院でもアナウンスしている。
  7. 地下道に入ると除籍。
    • 難攻不落の本部棟にも地下道からあっさり侵入できたりする。これを利用し、学園祭闘争の際に一部学生が本部棟に突入、学長室まで到達したという逸話がある。こうした事態を予防するために流布された噂、という説がある
      • それ、成田空港じゃないんですか?
      • 少なくとも25年前からそのウワサは存在していた。
  8. 平砂共用棟のすぐ北にあった、通称「平砂プール」。
    • 今でもありますよ。水入れてないけど。
      • 水はいってますよ。
      • 今は知らないけど、2000年頃には錦鯉が泳いでいた。
      • 2011年度ぐらいに、例の石油を精製する藻の試験的な栽培場に改造されてしまった。まあ放置して天然の藻養殖場になっているよりは有効利用かと。
  9. 『ソアラ坂』と呼ばれる陸橋がある。加速しすぎたソアラがジャンプして植木に激突したという話
    • 金持のボンボンが助手席に彼女乗せて事故り、彼女が死亡したらしい。本人は退院後すぐに別に彼女作ったとか。
      • 尚それは別のスポーツカー。
    • 植木ではなく陸橋の手すりでは?
    • ソアラ坂を越えるため加速したバイクが、坂の下りでバランスを崩し道路標識に突っ込んだ死亡事故もある。
    • さらに、坂を下り終えた車と、春日4丁目方面から侵入した車が衝突した死亡事故もある。現在は当該交差点がなくなり、自転車・原付等が侵入できないように手すりが設けられている。
  10. 建物のひとつは当時茨城県で最も高い建築物だったので、飛び降り自殺者が多数発生した。
    • 最上階非常階段には”思いとどまれ、この番号にかけろ相談にのるぞ”的な富士樹海で見られるあの看板があった。しかし逆に助長するという意見から取り外される事に。
    • 死の第三学群F棟と言われていた。窓から外を見ていたら人が落ちてきたのを見たとも。
    • 上の話より怖い話は旧第二学群の屋上から飛び降りた女の話。2年おきに同じ場所から飛び降りてる。二人目が飛び降りる時に歌っていたテーマソングは、鬼塚ちひろのアイアムガッドチャイルド。
  11. 桜地区にある、謎のガマの置物
  12. 「じぶんかって」炎上事件
    • じぶんかって炎上というか、火元はじぶんかって大学店のとなりにあった「うめ」。火事によりうめは閉店。RanRanのビッグ丼と双璧のおまかせ大盛り丼が失われた。



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