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籠原駅

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籠原駅の噂[編集]

籠原
かごはら
熊谷   深谷
Kumagaya Kagohara Fukaya
北口駅舎
「増結」「分割」

所在地:埼玉県熊谷市新堀

  1. 下りはここ止まり、上りはここ始発が多い駅。また下りは、ここから10両編成になる。
    • 上り列車で「15両」と書いてあれば、始発か増結あり。
      • 平日夜のあかぎは7両で来て7両増結で14両。
      • 深谷発着の列車は増結・切り離しなしで深谷まで15両で乗り入れる。
      • 発車案内板に「増結」「分割」が表示されるようになった。
        • 大宮方面のホームで赤色表示なら「増結」、高崎方面で赤色表示なら「分割」、方面関係なく橙色表示なら「始発」である。もともとGマークを表示していたスペースを使用しているため、1文字分のスペースで2文字分表示しており(1文字あたり半角1文字分のスペース)、文字だけでは標示を認識しづらいため、文字の色やどっち方面の電車なのかなど複合的に判断した方がいい。
    • 当駅止まり・始発があったり、15両の北限であったり、ここからドアボタンを使い始めたりと、色々と境目になってる駅。
    • 15両編成の列車だと、付属編成の前方(顔の部分)のLEDに籠原行きと表示されているにもかかわらず基本編成の後方には高崎行きと表示されている。
      • むしろ前方も高崎行き表示にしたほうがいいのではないかと思うのは気のせい?
    • 地味に下り一番列車と上り最終列車は籠原にある車庫から高崎駅への入出庫便を兼ねているため、高崎線内では臨時列車や八高線直通を除いて熊谷以南へ向かわない唯一の列車。
    • 深谷以北に行きたい時に籠原行が来ること、或いは前寄り5両切り離しの被害に遭うことをカゴハラスメント(通称カゴハラ)と言うらしい。
  2. 湘南新宿ラインのおかげで名前だけは知られている。でもどこにあるか知っている人は少ない・・・
    • 湘南新宿ラインでも籠原の到着時刻を案内する車掌がいるが、東海道線内で放送しても、まず籠原で降りる人がいるかどうか・・・
      • そこはお察しください
    • 構内火災で全国的に有名になりました…
      • しかしやはり埼玉県の駅程度の認識しか持たれてない気がする。
  3. 熊谷の次らしい。でも熊谷の位置自体が知られていない。
    • 小山の次の小金井みたいなモンなんだろうけど、たぶん「籠」の字にインパクトがあるのでは。
    • 勝田も同じ。
    • 京急における青砥と似たようなもん?
    • さすがに「埼玉北部」って事くらいは知られてると思うけど。
  4. 駅名になっているが、熊谷に「籠原」の地名は存在しない
    • 小字だが一応存在する。
    • 2007年10月から区画整理完了により籠原の地名ができました。。
    • 当駅が所在する「新堀」にちなみ、「新堀駅」と命名されるはずだったが、同じく貨物駅を兼ねてあった東京都の日暮里駅と混合される恐れが出てきたため、かつて付近に存在した宿場町の名称から籠原駅と名づけられた。
      • 「新堀」だったらそれはそれで難読駅名になるだろうな…。「にいほり」「しんぼり」など読み方が複数ありそうだし。
  5. いつのまに独立したんだ・・・大した駅でもないのに・・・
    • 籠原はどこにあるのかと確認するため。かな・・・。
    • すいません。お遊び感覚で。。。作った方。
    • 項目の統廃合で結局他の駅と一緒のページに押し込まれたが、それでも他の駅に比べて記事量が多い多い。
    • そして再独立を果たす。
    • 改修前のJR東日本の経路検索システムには「篭原」で登録されていたので、「籠原」では該当駅なしになった。
  6. E231のLEDに籠原の「籠」の字がきっちり表示されてるのを見たときはちょこっと感動した。
  7. 熊谷駅利用者はこの駅の利用者はいいなといつも思いつつ電車に乗る。(始発で座れるため。)
    • ここで増解結するせいで、ホーム内が徒競走状態に・・・
      • かつて貫通幌が使われていた頃(当然E231が無かった頃)、切り離す車両がある時は、籠原駅に到着する寸前になると車内で民族大移動がいつも起こっていた。
      • 籠原で切り離しの電車は、籠原から先頭となる10号車が混雑する。
    • 熊谷市に隣接している群馬県太田市やその周辺の地域の住民は東武伊勢崎線(小泉線・桐生線を含む)沿線なのだが、所要時間かかり過ぎ、普通列車は乗り換え多過ぎ、本数少な過ぎ、山手線と直結してねーと東武がクソ不便なため、大抵がマイカーで高崎線を利用する。が、新幹線を使わない場合、太田市からの所要時間や利便性はさほど変わらないにもかかわらず、何故かほとんどが籠原でなく熊谷を利用している。
  8. 籠原止まりは、深谷方面の利用者にショックと絶望感を与える。
    • 実は深谷市民でも籠原まで車で来てしまう人は案外多い。
    • 実際、利用客数は籠原>深谷である。
  9. 高崎線沿線住民は籠原駅利用者を羨ましく思っている。
  10. 深谷市熊谷市と合併を申し込んだ時の条件は、籠原に市役所を置くというものだった。結局は流れたが。
  11. 読めない。
    • 「かごはら」と読む。ご参考までに。
    • 地元の人は平板読みだが、車内放送は「ご」にアクセントが付いている。
    • まあ、「国府津」といい勝負ではある。
    • 「加護原」と改称すべき!最果て的な感じで良いと思わない?
      • どっかの「加茂宮」みたいだな。
    • 駅周辺の施設では「籠原」と「篭原」の二通りの表記法が使われている。読みはどちらも「かごはら」で同じ。
    • そういう意味では関西の野洲駅網干駅と立場的には似ている。
  12. エスカレーター側の階段がバリアフリー工事中。エスカレータ使えない上に、電車の発着地は混む。
    • 見事見工事が終わりました。エレベーターが意外と邪魔な場所にあったりする。
  13. 高崎線内最大(らしい)NEWDAYSが改札外にある。改札中にあるKIOSKはそのまま残してほしかった。
    • 熊谷駅の改札外にあるNEWDAYSの方が広く感じてしまうのは気のせいだろうか。
  14. 上野大宮から東北本線宇都宮線)と間違えて乗ってしまった東北出身者が流れ着き定住している。
    • 定住?すごいね
  15. 4月1日から発車メロディーが熊谷市歌になった。隣の熊谷とはバージョンが違う。反対の隣の深谷の対抗馬か?
    • 熊谷駅よりもこっちのほうがいいと思う。
  16. 全国でも珍しい特急の増結がある(平日のみ)。
    • 残念!熱海でも特急踊り子の伊豆急下田からの編成に増結があります。(修善寺発ではない)
      • 「珍しい」とは言っているが「唯一」とは言ってないぞ。
    • ちなみに、籠原停車の特急はその1本だけ。つまり、増結するためだけに止まる。
    • その珍しい、車両数の倍プッシュもいつの間にか見られなくなってしまった。
  17. 一応「橋上駅舎」ということになっているが、実は単なる2階建てで、駅舎は線路に架かっていない。
  18. 朝ラッシュ時、エスカレーターは基本左右両方とも走るか歩くというのは暗黙のルール。止まると下から目線ビーム。
  19. 上りホームでは、高崎寄りで並んでいる人を尻目に最後尾車両が前を駆け抜けていく光景が見られる。だが慌てて最後尾を追いかける人はいない。それは増結車両にありつくために並んでいるのである。
    • たまに増結が無いのに高崎寄りに並んでしまって慌てる人もいる。
      • 上り方面、19:50の10両編成には要注意。ずっと始発or増結が続いているので油断していると…
        • しかも、それは数少ない湘南新宿の全区間10両便だったりする。
        • 19:52発で、しかも増結ありとなった。(写真参照)
  20. 金曜日の午後にメロンパンの出店が出る。評判はよく,熊西生(高校生割引あり)や高技専の生徒が焼きたてを買って帰る。
    • ちょお、美味しい!!
  21. E'site籠原というミニ駅ビルがオープン。パッとした店の少ない駅北口が、これでどうなるか?
    • ちなみに交番は駅の真下に移動。
    • afternoon tea、銀座コージーコーナーがなくなるなど、テナントに動きがあった。
      • Jupiter、セーブオンIKKAも無くなり、かなりスカスカに。
        • さらにリトルマーメードもなくなり、1階はセーブオンの跡地に入ったローソンと、イーサイト籠原開業以来の十万石が残るのみ。
          • 十万石もなくなりました。
    • コージーコーナーとリトルマーメイドの跡地は日高屋に。
  22. 北口のロータリー計画がようやく動き出した。
    • 点在していた自転車預かり所は緑と黄色の目立つ建物に集約された。
  23. 南口はニャンコ天国
  24. 南口の噴水は、赤城山から水が流れて、やがて都会の熊谷に流れ着くという物語。白い箱は熊谷のビル群を表している。
    • が、最近は干上がったまま。
小金井駅宇都宮線栃木県下野市
勝田駅常磐線茨城県ひたちなか市
国府津駅東海道線神奈川県小田原市



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