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素晴らしき将棋棋士の世界/女流棋士

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素晴らしき将棋棋士の世界 > 女流棋士

  • 女性奨励会員も含む。

日本将棋連盟[編集]

安食総子[編集]

  • あじき ふさこ
  1. ニコ生やAbemaTVでの聞き手によく出てくる。
    • ほんわかした雰囲気とアニメ声に定評がある。
  2. かつては「妖精を見たことがある」など不思議ちゃん発言を繰り返していた。
  3. 夫は元奨励会員でリコー将棋部部長の細川大市郎。
    • 「あじ夫」のニックネームでニコ生に夫婦で出演したこともある。

飯野愛[編集]

  1. 父は元棋士の飯野健二。
  2. 女流棋士になることを決意したのは17歳の時。
    • 父親と一緒に仕事をしたいというのが動機の一つであった。
  3. 基本12時間睡眠しないといけない体質。
    • 用事などがない日は午前中ずっと寝ている。
    • 夕方まで起きてこないので、姪が心配して部屋までやってきたことがある。

伊奈川愛菓[編集]

  • いながわ まなか
  1. 医師免許を持つ女流棋士。
    • 大学時代は医学部の勉強や国家試験でほとんど対局できず、「隠れキャラ」と呼ばれていた。
    • 名前が知られるようになったのは棋戦ではなく、ニコ生の人狼ゲーム企画。
  2. 羽生善治の大ファンで、ニコ生で共演した際には緊張のあまり話ができない状態になっていた。

香川愛生[編集]

  • かがわ まなお
  1. 15歳で女流棋士となった。
    • 高校生の頃はメガネにショートカットだったが、立命館大学入学後にイメチェン。
    • 雑誌グラビアなどでは「将棋界のまゆゆ」と呼ばれる。
      • しかし、ニックネームは「番長」
  2. 女流王将を2期獲得。
    • 2期目の防衛戦2局目と3局目の間に、竜王戦第1局をハワイで行う糸谷哲郎を応援するために他の関西所属棋士とともにハワイへ向かった。
      • 日本周辺では台風が猛威を振るっており帰国が危ぶまれたが、無事第3局に間に合い、防衛を果たした。
  3. 上記のようなこともあり、糸谷哲郎とコンビ扱いされることが多い。
    • そのトークは「番長と徒弟」「夫婦漫才」と呼ばれる。
  4. サービス精神も旺盛。
    • 「りゅうおうのおしごと!」の空銀子のコスプレで話題をさらった[1]
    • しかも依頼されたわけでなく、完全プライベート。
    • 原作者の白鳥士郎は喜び、自らもなぜか意味不明なコスプレで返した。

カロリーナ・ステチェンスカ[編集]

  1. 男女通じて日本将棋連盟初の外国人プロ棋士。ポーランド人。
  2. 漫画のNARUTO-ナルト-の中で、将棋がチェスと違って取った駒を使えるのを不思議に思って将棋に興味を持った。
  3. 将棋の対局はネット、道具は自作した。
  4. 研修会には一度落ちたが、2度目の挑戦でめでたく入会。その後来日(2013年)

貞升南[編集]

  1. 将棋中継聞き手のエースと呼ばれる。
    • ニコ生の盤外企画では、中村桃子とともにMCとして登用されることが多い。
  2. そっくりと言われる高見泰地と増田康弘の対局をニコ生で行った時に、二人を素で間違えた。
  3. ニコ生のサイン色紙プレゼントの際に「雨のち晴れ」と書き、鈴木大介から「気象予報士目指してるのか」と言われたことがある。

里見香奈[編集]

  1. 2010年代後半の女流棋士界ではほぼ無敵の活躍を見せている。
  2. 女性として初めて三段リーグに参加。
    • しかし、体調不良による休場もあり、三段リーグでの勝ち越しはならなかった。
    • 2019年度には男性棋戦でも勝利を重ね、編入試験資格到達直前まで至った。
  3. いうまでもなく、将棋への取り組みは並大抵なものではない。
    • 畠山鎮いわく「斎藤慎太郎の次に練習対局したのが里見香奈」
    • 豊島将之いわく「食事中に将棋盤出して(自局の)形成判断を訊いたのは里見さんくらい」

里見咲紀[編集]

  1. 姉(里見香奈)の活躍に刺激を受け、女流棋士を目指し研修会に入会。
    • しかし、なかなか勝てずに一時将棋を断念。
    • 1年後に「将棋しかない」と復帰を決意。
      • 両親が研修会を休会としていたため、無事復帰することができた。
  2. 「美人過ぎる女流棋士」は多数いるが、その中でも傑出している。
    • 女流棋士会のハロウィンイベントではナースコスで登場、ガチのコスプレイヤー香川愛生以上の注目を集めた。

清水市代[編集]

  1. 羽生善治の七冠独占直後に、女流タイトルの独占を達成し「女羽生」と呼ばれた。
    • そして、羽生同様紅白歌合戦の審査員を務めた。
  2. 女性として初めて日本将棋連盟の理事に就任。
    • そのため、タイトル戦に連盟代表として登場することが多くなった。
  3. 意外と文章は乙女である。著書でも文章に「☆」が入っていたり…。

鈴木環那[編集]

  1. 伸びやかなアルトボイスに定評がある。
    • 「聞き手としての話し方を身につけるため」アナウンススクールに行って習得した。
  2. 中村太地とのコンビは時々とんでもない事態が発生する。
    • 安食総子のコスプレ(『リトルバスターズ!』の能美クドリャフカ)に対し、中村太地が言った「いいねの数」を「いいおかず」と空耳し大混乱。
    • 中村太地に中村桃子の似顔絵を描かせた張本人でもある。

武富礼衣[編集]

  • たけどみ れい
  1. 女流含め初の佐賀県出身棋士。
  2. 貞升南と並ぶエピソードの宝庫。
    • 師匠の中田功と神社で大盤解説会を行った際、巫女装束で聞き手をつとめる。
    • 王将戦のおやつに出たチーズケーキの食レポで「おはよう、卵って感じ」「(生地が)シュワシュワします」とコメントし、糸谷哲郎を困惑させる。[2]
    • 金と桂だけで詰将棋を作り、パンケーキアートにする。[3]
      • 名付けて「パン桂金」
    • 「得意料理は?」という質問に対し「だし巻き卵」と回答。
      • 実力を問われ「だし巻き卵選手権地区大会ベスト32には残れるくらい」
    • 菅井達也が角ワープを行った翌日、同じ部屋で二歩の反則をした。
      • 大盤解説会で菅井が角ワープネタで笑いを取っているところにその話をぶち込み「仲間です」と被せにかかった。
    • 普段からお世話になっている畠山鎮をリーダーに「マモリーズ」を勝手に結成。[4]
      • 畠山鎮、武富以外のメンバーは斎藤慎太郎、黒田堯之、里見加奈、藤井奈々。

竹部さゆり[編集]

  1. 奨励会時代は矢内恵理子、千葉涼子と三人で「奨励会三人娘」と呼ばれていた。
    • 一時期丸刈りにしており、他の棋士から恐れられていた。
    • また、横歩取りの奇襲戦法「竹部スペシャル」でも恐れられていた。
    • 渡辺明の奨励会入会試験で試験官として対局し、お互い超早指しで10分で投了。当時の奨励会幹事の棋士から大目玉を食らった。
  2. 男性含めた棋士の中でも毒舌ぶりはトップクラス。
    • 矢内恵理子がtwitterで「眠いです」と書いていたのに対し、「永眠してください」とリプライ。
      • アウトデラックスに出演した際に「これでも三倍に薄めている」と発言。
    • 炎上を「ネットキャンプファイアー」と発言。
    • 「男性に求めるものは?」の質問に対し「ATMの機能」と回答。
    • 竹俣紅とコラボ色紙を作成するイベントで「殺」と書いて渡す。
      • それに対し「菌」と返す竹俣紅もさすがだと思う。
    • ブログで「売られたケンカは高値で買い取り」と発言。
    • ニコ生スタッフのことを「竹部さゆり処理班のみなさん」と発言。
      • なお、AbemaTVで聞き手をするときは、メガネをかけて毒舌を若干封印している模様。
  3. 電王戦のイベントをやっていたニコファーレに一般客として参加していたところ…
    • 取材に来ていたマスコミ各社からインタビューされる。
    • 抽選会で景品が当たる。
      • 以上、すべて関係者ということでお断りすることとなった。

中村桃子[編集]

  1. 将棋中継の聞き手としてエース格とされている。
    • 2019年度から藤田綾と交代でNHK杯の聞き手をつとめることになった。
  2. ニコ生の中継で斎藤慎太郎のことを「さいたろう」と呼んでしまい(複数回)、ついには本人公認の愛称となってしまった。
  3. 夫はアマチュア名人になったこともある清水上修。
  4. 兄は棋士の中村亮介。
    • 兄妹仲はよいのだが、「兄妹で解説聞き手をやりますか?」という質問に対し速攻で断った。

長谷川優貴[編集]

  1. 藤井聡太もかすむスピード昇段の持ち主。
    • アマチュア時代にマイナビ女子オープンで本戦入りしていたため、女流2級でプロ入り。
    • 初対局(マイナビ女子オープン)で持将棋(引き分け再対局)で勝利し、ベスト4入り(女流初段昇段)。
    • そのまま挑戦者になり女流二段に昇段。
      • この間わずか4戦(全勝)
      • さすがにタイトル奪取はならなかった。
    • ついたニックネームが「明石のシンデレラ」
  2. 夫は囲碁棋士の谷口徹。
    • ちなみに女性囲碁棋士を妻に持つ棋士として先崎学、中川大輔がいる。

藤田綾[編集]

  1. 小学生で女流棋士になった。
    • 他に小学校在籍中に女流棋士になったのは中井広恵だけ。
    • 11歳6か月でのデビューは現在でも破られていない。
    • やはりセンスはすごいものがあり、時に誰も気づかない詰み筋を発見して驚かされることがある
  2. これだけデビューが早いと昇段も早いのが通例だが、そうではなかった。
    • 初段までは順調に昇段したものの、そこで伸び悩み二段に昇段したのは初段昇段から15年後。
      • ちなみに初段から二段に昇段するには公式棋戦で60勝上げる必要がある。
  3. スプラトゥーンのマニアであることを公言しており、棋戦勝利の翌日「自分へのご褒美」ということで、スプラトゥーン三昧な一日を過ごしたことがある。
    • AbemaTVの一日紹介のコーナーで取り上げられ、twitterのトレンドになった。
    • 挙句にニコ生でスプラトゥーンのゲーム実況が企画された。
  4. 棋界きっての「画伯」としても有名で、ニコ生では専用のスケッチブックが用意されている。

本田小百合[編集]

  1. 竹部さゆりとは対局の度に上座を譲り合う間柄。
    • 女流棋士になったのは本田が先のため、段位が同じ場合本田が上座になるのだが、同い年かつ竹部が奨励会を経由しているため、上座という認識があるらしい。
      • なお、2019年に竹部が女流四段に昇段したため、しばらくは竹部が上座になる予定。
  2. 「30代主婦」としてニュース番組の街頭インタビューに登場したことがある。
    • たまたま近所のスーパーに買い物に行ったところ、ロケスタッフがインタビューを集められず困っていたため、自分からいったとのこと。
  3. 特技の絵はたびたび展覧会に出展するほどの腕前。
    • 藤田綾にムチャ振りしたことが、画伯誕生のきっかけとなった。

室田伊緒[編集]

  1. ニックネームは「いおたん」「女帝」
    • 村田智穂と並び、関西女流棋士のリーダー格として君臨している。
    • 「姉弟子は恐ろしいですか?」という質問に対する藤井聡太の回答は「ノーコメント」
  2. 当人もともかく、周囲が凄い。
    • 師匠は杉本昌隆。
      • そのため、「藤井聡太の姉弟子」としてメディアに登場することも多い。
    • 元夫は囲碁棋士の井山裕太。
      • お互い忙しすぎたために離婚。
      • ちなみに生年月日が全く同じだった。

室谷由紀[編集]

  1. 森一門初の女流棋士。
  2. 同い年の香川愛生をライバル視している。
    • 元々は大学進学で関西にやってきた香川が同い年の谷口をライバルに指名したことが始まり。
    • ただし、タイトル獲得など、実績では大きく差をあけられている。
  3. 2018年3月に結婚し、室谷から谷口に改姓。
    • 元々室田伊緒や村田智穂と紛らわしいこともあり、結婚を機に改姓したものと思われる。
      • 室田が井山裕太と結婚した際、間違えて結婚祝いのメールがいくつか届いたらしい。
    • 同時期に藤田綾や高浜愛子も結婚を発表し、一部将棋ファンの間で大騒ぎになった。
    • しかし室田・室谷ともに離婚してしまうところまで同じとは…。

山口恵梨子[編集]

  1. ニックネームは「攻める大和撫子」
    • 攻め将棋の多い女流棋士でも特に攻めに特化した棋風に定評がある。
    • 攻めすぎて王手飛車取りの手筋を踏んでしまうことが多く、ニコ生では王手飛車取りのことを「山口定跡」と呼ぶ。
  2. 聞き手としても解説を攻めまくる。
    • 同じく攻めまくる木村一基とのコンビは一つの芸となっている。
      • 上記「王手飛車=山口定跡」も木村一基とのコンビの時に誕生したものである。
  3. 「嵐にしやがれ」に羽生善治が出演した際、嵐との対決企画で審判役として登場し、羽生善治を攻めまくった。
  4. 彼女が語る内容を漫画家が描いたコミックエッセイの連載が始まった。

日本女子プロ将棋協会(LPSA)[編集]

蛸島彰子[編集]

  1. 初めて奨励会に入会した女性。
    • 「指し分けで昇級」という特別ルールで初段まで昇段したものの、結婚等もあり奨励会を退会。
    • 当時の奨励会員にとってはカモ扱いだったが、それゆえに負けた際のショックは大きく、蛸島に敗れて奨励会を退会した者もいた。
  2. 奨励会退会後はNHK杯の読み上げなど普及活動に勤めていたが、女流棋士制度の発足によりトーナメントプロとしての活動を開始。
    • いわゆる女流三強が登場するまで、タイトルの中心にいた。
  3. LPSA結成時に「前に進もうとすることを応援したくて」という理由で参加。
  4. 70歳を超えても最新型の将棋をこなすなど活躍を見せていたが、2018年に引退。
    • 引退理由は「通算で勝ち越すことができなくなったから」

渡部愛[編集]

  • わたなべ まな
  1. 女流棋士になるまでの経歴が異例。
    • 北海道で中井広恵の指導を受け、当時中井が代表だったLPSAの養成機関に参加。
    • LPSA主催の大会で所定の成績を収めたことで女流棋士となった。
    • しかし、その資格を日本将棋連盟が認めず棋戦に参加できない状態が続いた。
      • このことで、日本将棋連盟とLSPAの対立は決定的になり、一部棋戦でLPSAのボイコットにまで発展した。
        • というより石橋幸緒(当時のLPSA代表)がごねたせいである。
      • そして一年後、両者の協議で特例として登録が認められた。
  2. なお、個人としては日本将棋連盟とは良好な関係を築いている。
    • 棋力を高めるため同じく北海道出身の野月浩貴の指導を受けている。
    • 谷口由紀に誘われ、フットサル部にも参加している。
    • 日本将棋連盟棋士会や関東若手棋士のイベントに登場することがある。
  3. 女流棋士には珍しく、長時間の棋戦が得意。
    • 男性棋戦では何度も若手強豪棋士を打ち破っている。
  4. 女流棋士きってのドジキャラで、その手のエピソードには事欠かない。
    • 料理をしていてピーラーで自分の指を切ったり、大根下ろしているうちに自分の指をおろしてしまったことがある。
      • 火にかけた鍋に左手を接触させ、包帯をしてニコ生の聞き手に登場。
    • 女流王座戦の初戦当日、ルームサービスで朝食をとった後にワゴンを廊下へ出したときに部屋にキーを置いたまま扉を閉じてしまい、部屋から閉め出された。

フリー[編集]

中井広恵[編集]

  1. 女性(女流棋士)初の記録を多く持つ。
    • 女子初の小学生名人戦決勝進出。
    • 女流棋士として初めて公式戦で男性棋士に勝利。
    • 女流棋士として初めてNHK杯で男性棋士に勝利。
    • 女流棋士初の通算400勝・500勝・600勝。

退会[編集]

  1. 女流棋士には引退後に所属団体を退会し、女流棋士の身分を放棄した人も少なくない。
    • 男性では連盟を退会した棋士は1970年以降には一人しかいない。

石橋幸緒[編集]

  • いしばし さちお
  1. 史上初めて女流棋士を師匠とした女流棋士。
    • 師匠は清水市代。師弟でタイトルを争ったこともある。
      • そのタイトル戦で、自分の打った歩を飛び越して角を移動させて反則負けとなった。
  2. 病弱のため養護学校に通っていた。
  3. 日本女子プロ将棋協会(LPSA)を立ち上げた創設メンバーの一人。
    • しかし代表就任後は連盟への対抗意識が強すぎてしばしば衝突を起こしていた。
    • LPSAが自前で育てた渡部愛の棋戦参加を認めなかったために里見香奈との対局をボイコットしてしまう。
      • 出場停止処分を受けた後も対決姿勢を崩さなかったために連盟からLPSAごと拒絶されてしまい、最後は将棋界を追われることとなった。
  4. 書道も得意で、字がド下手だった渡辺明に指導をしていた。

竹俣紅[編集]

  • たけまた べに
  1. 女流の中でも下位段者(女流初段)ながら、メディアへの露出が多く、知名度が高い。
    • 芸能プロダクションと契約している。
  2. 早稲田大学に通う、現役のJD(2018年現在)。
    • 東大文IIIも受験したが落ちた。
  3. 趣味が盆栽。
    • 「盆栽世界」の連載も持っている。
  4. 突如退会を表明。
    • これが「芸能人に転身」という意味なのかどうかは今のところ不明。
    • 2021年からフジテレビのアナウンサーになる…らしい。

林葉直子[編集]

  1. 女流棋士の認知度を高めた功労者。アイドル女流棋士の先駆け。
  2. 小学生でプロ棋士(米長邦雄)に内弟子入りし、中学生で女流王将を奪取して話題を呼んだ。
    • その後女流王将で10連覇。女流では無敵の強さを誇った。
  3. 男性プロ棋士との対局で、おそらく最初に勝ったのもこの人(非公式戦)。
  4. 対局時の服装はセーラー服で、これも話題をさらった理由の一つ。
  5. プロ棋士と不倫した挙句、関係が悪化すると、その相手からストーカー行為を受け、さらに相手から「不倫の事実をマスコミにばらす」と脅迫を受けた。
    • その相手は永世名人位まで獲得した第一人者。詳しくはネットで。
  6. 親も親で生活を、娘の林葉の収入に頼る状態になっていたため、精神的に追い詰められて奇行に走るようになり「プッツン棋士」とまで言われた。
  7. リアル雛鶴あい
  8. 女子向け小説を書いていたこともある。
    • 別名義で漫画原作をしたことも。
将棋
ファン | 棋戦 | 棋士個別(現役:あ~こ/さ~の/は~わ退役女流



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