群馬/北毛

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群馬・北毛
新潟 福 島

 
北 毛 栃 木
西
中毛 東毛
埼 玉

北毛地方の噂[編集]

長野 新潟     み な か み 福 島
片品

 
 
  中之条     沼田

 

草津   昭和
東吾妻 渋  川  


長野原
高 崎

前橋
  1. 気候も風土も、もはや関東というより新潟だ。
    • 上毛高原あたりになると雪景色になる。
    • 「北毛地方が関東なら、も関東だ」と新潟県民が勘違いをする原因。
    • 栃木の県北東北っぽいのと似ている。
    • 嬬恋、長野原、草津は気候風土が長野っぽい。あの辺の高原は群馬という感じがしない。
    • 首都圏方言の分布する群馬県において、若い人もこなれた上州弁を使いこなす地域。
    • 沼田市白沢、昭和村、渋川市赤城、北橘以外は全域豪雪地帯指定。冬場に車で観光に来るならスタッドレス必要(群馬県南部の山間部もそうだが)。
    • 降雪量や降雪頻度は北の方へ向かうにしたがってグラデーション的に増えてくる。
  2. 観光関係で、全国的に知名度の高い「尾瀬」をやたら接頭語に使う。
    • 片品あたりならまだしも、猿ヶ京や奥利根あたりを擁するみなかみ町までもが「尾瀬ネット」を名乗るのはどうかと。
    • 館林市内にも、「尾瀬」の名前を冠したビールを製造販売しているところがあります。
  3. 他県民からの群馬のイメージ(温泉やスキー等)は大体ここだと思う。
  4. 関東の中で例外的と言ってよいほど、平地が少ない地域。ほとんどが山。
    • そうでもないだろと思っても平地だと思っていたところはほぼ傾斜地だったりする。
  5. 大部分は利根川水系に属し神奈川を除く関東各都県の水がめだが、一部は関東の癖に水系上は日本海側に属す(信濃川水系・阿賀野川水系)地域がある。
  6. 利根沼田望郷ラインとお洒落な名前の付いた農道がある。ドライブやロードバイクで訪れる人多数。
  7. 吾妻地域や渋川地域はかつての群馬の地場コンビニ・セーブオンの牙城だったが、利根沼田地域は群馬なのにセーブオンがあまり無かった。

沼田市の噂[編集]

  1. りんごが名産。
    • シーズンになるとR120沿いにりんごの直売所が林立する。
      • 野菜の直売所も豊富。「直売所街道」である。
    • 沼田インターチェンジにはりんごの木が植えてある。
  2. 初詣は迦葉山(かしょうざん)。
    • 赤軍派リンチ殺人事件のあった所ではないか?!物騒な所じゃないのかなぁ。
    • 私の学校では、昔新入生合宿をここでやった。もちろん生徒は、物騒な事件の舞台だとは知らない。
    • 日本三大天狗のひとつらしい。
  3. 河岸段丘。
    • タモリが上京して初めて行った旅行先がここらしい。
    • 特異な地形のせいで、川の向こう側に行くのに道路をかなり迂回しなければならない箇所があちこちにある。
  4. 老神温泉。
  5. 一箇所で火事が起きると三角形にあと二箇所で火事が起きると言われた(沼田の三方火事)
  6. 合併でHな形になった
  7. 「東洋のナイアガラ」として有名な「吹割の滝」がある。
    滝見物のついでにどうぞ...ってか!?
    • 駐車場の客引き合戦が凄い。うっとうしいくらい。
    • 「イボ・魚の目取ります」という滝観光と脈絡の無い、意味不明な看板が俗っぽさをさらに醸し出す。
      • サ○エさんもどきのイラストが描かれた看板もあるらしい。姉○社に許可取ったのか?
    • でも最近水量が減っている
  8. 戦国時代、関東を攻略するうえで、非常に重要な地と言われた。
  9. 合併で「沼田スプリングスカントリークラブ」が正式に沼田市になった。
  10. 市の殆どが水没するダムの計画があった。
  11. 沼田健康センターのカプセルルームは、単なる畳1畳間なのだ。
  12. 「沼田エフエム」(FM-OZE)のジングルを初めて聴いた時の衝撃は忘れられない。
    • どう聴いても地元のおばさんコーラスが「手作り」したものとしか思えない。
  13. 沼田城があった、結構立派な城だったようだ。
    • 上記3.にあるような河岸段丘の地形を上手く利用した立地。でもさして史跡は残ってない。
  14. 沼田東中は校名を変えた方がいい。
  15. ここの「味噌パン」は森K美子も気に入っている様子だった。
  16. とりあえず北毛の中心。
    • ここか渋川のどっちかだと思ったが、渋川は中毛扱いになることも多いから。
    • NHK関東地方の気象情報で、注意報や警報を出すときの名称が「利根・沼田地域」となっている。
  17. 沼田駅から市街地に行くのに、急でカーブの多い坂を20分以上登らないととたどり着かない。
    • 滝坂は地獄。
  18. 「テングランド」を知ってる人は35歳以上か。
  19. 乃木坂46の白石麻衣の出身地だが、少なくとも本人が群馬出身とは言っても沼田出身ということを語っているところを見たことがない(ひょっとして隠している?)
    • 関連本などを読む限り、本人にはあまりいい思い出がないっぽい。
  20. R120沼田市域はずっとR401と群馬r1が重複している。
  21. たんばらスキー場(冬)・ラベンダーパーク(夏)があるのはここ。
  22. 旧利根村、片品村方面へ向かう椎坂峠がトンネルになって快適。

利根[編集]

  1. 「根利」地区が存在する。
    • 「利根村根利」→「(沼田市)利根町根利」どっちにしろ回文みたいだ。
      • 根利牛乳は日本一おいしいと思う。
    • 尾瀬エリアに行くスキーヤー・スノーボーダーには「恐怖の根利道」(県道62号)は有名。
      • 日陰ツルンツルン、峠の標高1000m。冬季閉鎖にならないのが不思議。
      • 臨死体験したいなら是非真冬に挑戦すべし。
        • バイパスや楡高トンネルが開通する前に通ったことがあるけど、冬じゃなくても怖かったなぁ
          • 久々に走ったら整備が進んでて驚いた。あれなら真冬以外は快適、まではいかんでもそこそこ走れるなぁ。
  2. 利根川には接していない。
  3. 南郷地区にある日帰り温泉「しゃくなげの湯」はかなりオススメ。
    • 連休になると駐車待ちが出るほどの人気。
      • 洗い場待ちもある。
  4. 国道120号の平川交差点はこの辺りでは珍しい縦型信号機。でもこの奥にある片品村の鎌田交差点は横型。
  5. 「東洋のナイアガラ」こと吹割の滝がある。

白沢[編集]

  1. 利根の飛び地化防止に必死になっているようにも見える。
  2. 沼田市の中で、なぜかここだけ豪雪地帯になってない。

渋川市の噂[編集]

  1. 「藤原とうふ店」があるとされる。
    • 土地区画整理か何かで、取り壊されるらしい。
      • だがあの漫画が世に出た当時、タウンページに「藤原とうふ店」は載ってなかった。
        • 『頭文字D』のこと。
    • もともとは別の名前の豆腐店だったが、急遽ロケに使うことになったらしく看板を変更。以後、一部のマニアの聖地に。
    • 「藤原とうふ店」と書かれた車が榛名山を走っていたりする。いや、もちろんファンの人が塗装して走っているんだろうけど。
  2. 東武東上線の敷設が計画通りに行っていれば終点だった。
  3. ここが気候の境界か。
    • 四つ角の上と下で気候が違う場合がある(特に冬)。
    • 気候はどちらかと言えば前橋寄り。旧子持村、赤城村の北部は冬型の気圧配置が強い時に雪が(新潟県、長野県北部、群馬県北部が雪のパターン)、旧伊香保町は南岸低気圧の影響で雪が(太平洋側(関東平野、山梨県、長野県中部南部)が雨や雪のパターン)降ることが多い。
    • 国道17号の新潟方面側車線、中村三叉路信号先の電光掲示板には冬になると、どこから雪が降っていて、チェーンが必要か表示される。厳冬期は「上白井(渋川市旧子持村北部)から雪」と表示されることも。
  4. 渋川総合病院問題でそちら系の人に名が知れた。
    • 渋川駅前にある「エクセルイン渋川」は姉歯絡みの事件で一時期話題になった
  5. 水沢うどんがちょっと有名(奥州市水沢とは無関係)。TBSラジオでは大沢悠里が「大澤屋」の宣伝をしているCMがある。
    • 讃岐うどん、稲庭うどんと並ぶ3大うどんだと。確かに旨いよ。
  6. 高崎に対して「高渋線」(県道高崎-渋川線)を「渋高線」と言って譲らない。
    • 吉岡以北は「渋高線」。ただし渋高生はあえて高渋と言う人も。
  7. 伊香保を含む以前から「伊香保国際カンツリークラブ」を旧渋川市域に含んでいた。
  8. もつ煮好きの聖地と言われる食堂がR17沿いにある。
    • 営業時間に気をつけて、というかいつの間にか公式HPがあるのでびっくりした。
  9. 「日本のへそ」のうちのひとつ。
  10. 時として中毛として扱われることもある。
    • 北橘と赤城は旧勢多郡ではあったが…
  11. 渋川駅前の公園には、D51 724号機(D51形蒸気機関車)が静態保存されているが、現役時代は、長岡機関区酒田機関区配置であったので、上越線南部(群馬県側)とは縁がなかったはず。
    • というか、上越線の水上駅-石打駅(新潟県)間は、開業時から電化されていた(山岳地帯で急勾配区間が多く、ループ線と長大トンネルで県境の峠を越えていたため)ので、その区間では、蒸気機関車は運転されていなかった。
  12. 市役所の比較的すぐそばに分庁舎が存在する。
  13. 伊香保温泉が無いと成立しない『町より弱い市』伊香保市にした方が知名度上がったかも?
  14. もとからの渋川市、旧伊香保町、旧小野上村、旧子持村は北群馬郡だった。旧北橘村と旧赤城村は勢多郡だった。電話番号は同じ渋川0279だが、JAは「北群渋川」と「赤城たちばな」2つに分かれている。
    • 選挙区も旧北橘と赤城は沼田や前橋と同じ群馬1区、それ以外の渋川市は吾妻郡や安中や富岡と同じ群馬5区と選挙区も同じ市内で分かれている。

伊香保[編集]

伊香保温泉の階段・中央に温泉が流れる
  1. 石段で有名な温泉。
    • お湯はオレンジ~茶色がかった鉄分豊富そうな感じ。
    • 石段の一番下ったところには温泉が流れている水路が。
      • 石段直下には温泉を各旅館に配水する樋が走っていて、上記の表に出ている水路以外でも一部 分水の様子を見られるようにガラス張りにしているところもある。
      • 月1度、温泉の成分で樋が詰まらないように清掃する。
    • 石段の一番上が伊香保神社。石段は結構立派だけど、神社は、、まぁ、普通かな。
    • 饅頭屋に土産物屋、射的など、石段沿いにはありがちな観光地の温泉の風景が立ち並ぶ。
      • 石段のそばは古くて小さめな建物が多く、下ったところとか離れたところに大きなホテルがあるのも一般的な感じ。
      • 山梨県の石和温泉ともに、宴会需要が多かった。今も忘年会の時期など、宴会で使われることも多い。
    • 春の石段ひなまつり、夏の伊香保ハワイアンフェスティバルのフラダンス、秋の伊香保まつりなど、何気にイベントが多い。
    • 春の新緑とツツジ、秋の紅葉(ライトアップもあり)も有名である。
  2. 合併前は伊香保町だったが、一緒に合併した北橘や子持よりも人口が少ない。
  3. 水沢観音、車で行くと駐車場側から横から入る感じになってしまう。うどんやの立ち並ぶ側の正面階段を上るほうが雰囲気があって良いんだがな。
    • 水沢うどんが食べられるのはここ。但し夕方6時には一斉に閉まってしまう。主に昼食で食べるもの。朝9時から食べられるお店もある。
  4. 温泉街は標高700~800mのところにある。天気は前橋寄りだが、気温は前橋より約4~5℃、渋川駅より約3~4℃低く夏は多少涼しいが、冬場は道が凍りやすいので服装や足元には注意!車で来る場合は12月~3月はスタッドレス必須!あと霧に注意!
    • 坂が急な町である。

北橘[編集]

  1. 合併前は「きたたちばな」だったが、多くの住民が「ほっきつ」と呼んでいた為合併後は「ほっきつ」になった。
  2. 昔は「南橘村(なんきつむら)」もあった。(現在は前橋市の一部)
  3. 村誌に「戦前に全国一の模範村として日本国内はもとより樺太台湾上海からまで視察が来るようになった」というようなことが書いてあったけど・・・事実か?
  4. JR上越線が北の方を通っているが、駅は無い。
    • 関越自動車道も北の方を通っているが、PAやICは無い。
    • ここも吉岡町と同じく前橋とのつながりも濃い。
      • 前橋市に隣接している。

子持[編集]

  1. こんにゃくがよく作られる。
  2. JR上越線が北の方を通っているが、駅は無い。
  3. もつ煮で有名な永井食堂があるのはここ。日曜日は食堂は休みだが、テイクアウト可。
    • もともとトラックドライバー向けの食堂なので、量が多め。そして注文してから料理が出てくるまで早いので、回転は比較的良い。
  4. ここがある意味太平洋側気候と日本海側気候の境界かも知れない。北の方は積雪することがある。
  5. そして地形的にも沼田方面と吾妻方面の分岐点でもある。

小野上[編集]

  1. 最近渋川と合併。知名度は低いがここも温泉地。
    • 駅に近く温泉への交通の便は良い。
    • 温泉を掘り当てたのはとあるダンボール会社(今は廃業)
    • ちなみにこの温泉、垢がよく取れる

赤城[編集]

  1. 山岳名を旧村名にしていたわけだが…。山としては…。
    • 確かに赤城山の上にある大沼の水は沼尾川となってここに流出している。
  2. 「猫」という大字があったが、いつしか駅名でもある旧村名の「敷島」に名前が変わったようだ。
  3. 同じ村内に「敷島」と「津久田」の2つ駅がある。
    • 津久田駅のほうは無人駅で、まるで集落の中にある駅といった趣だ。
    • 何気に、赤城山麓地域に多い「狩野(かの、かのう)氏」発祥の地である。
  4. 旧子持村と同じく、北の方は雪が積もる。
  5. 樽地区は冬から春にかけてイチゴ狩りが有名である。

利根郡の噂[編集]

  1. 関東地方で最も面積の大きい郡だった。昭和10年の国勢調査の史料によると、当時の面積は約1,766km2。
    • 香川県に匹敵する広さだ。

みなかみ町の噂[編集]

  • みなかみ町にある駅の噂はこちら
  1. 一応関東圏だが、天気は新潟県。
    • 同じ町内でも3kmで10cmは降雪量が増える。
      • 藤原と月夜野では雲泥の差。
    • 関東の天気予報ではかなり浮いている。
      • 「みなかみ」もそうだが「(だ)さいたま」も浮いてる。
        • 浮いてる意味が違うのでは…?
    • 縦型の信号機、消雪パイプなど、雪国らしい道路設備が随所にある。
    • 縦型の信号機は、小仁田信号(水上IC前)と上牧信号(上牧駅前)より北側がそうなっている。
  2. 合併に伴い町名をひらがなにしたが、かえって総画数が増えた。
    • そもそも小1レベルの漢字しか使っていないのに何故ひらがなにしたのだろう。
      • 「すいじょう」と読み間違えられるのがイヤだったとか、そんな理由かも知れない。
        • 「みずかみ」と読み間違えられたとか。
          • そんなこと言ってたら全国全ての地名が平仮名になっちまう。
    • 月夜野町のワガママだろ。
    • NHKの天気予報でも「水上」がいつのまにか「みなかみ」になっていた。
      • 正直、「浦和」が「さいたま」になったときよりショックだった。
    • 月夜野は「奥利根町」を推していて、水上町は「町名は譲れない」とか言い張って結局「みなかみ町」に。そして役場は月夜野町で町長は旧新治村の村長からってことに。そしてこれで割が合うね、みたいな。
    • 住民投票では「月夜野」が一番多かった。が、それは人口の問題である。
    • 公式では「若山牧水の『みなかみ紀行』に由来」とアナウンス。
  3. 草津、伊香保に続く温泉地であり、四万に抜かれた事実を認めない。
  4. みなかみ町の利根川ラフティングは密かに有名。
    • キャニオンズだっけ?
  5. なんか某アニメのタイトルと紛らわしい。
  6. 町歌はふるさと「みなかみ」。
    • 水上駅・後閑駅の発車メロディーになっているが、原曲と比べてやや暗い。もすこし明るい感じにならないものか…。
  7. 町内で6時、18時に流れる防災行政無線チャイムは毎月曲名が変わるので飽きない。
  8. この部分が「鶴舞う形の群馬県」の左の翼のほう。北端は利根川の源流地帯となっている。

水上[編集]

  1. 温泉だけではない。関東中が貯水率に一喜一憂する矢木沢ダム、山岳遭難の名所?谷川岳(南側)、酷道ファンの聖地国道291号の点線区間(南側)も旧水上町。
    • 谷川連峰と旧国道が交差する清水峠はハイカーにも酷道ファンにも有名。
    • 鉄道ファンにも聖地である土合駅もここにある。
  2. 藤原では、大雪が降ると前日にはしっかり除雪されていたのに翌日になるとすっかり雪で覆われ路面はおろか道であることさえ判断がつかない、なんてことも。
  3. スキー、スノーボード、キャンプ、トレッキング、登山、ラフティング、キャニオニング、SUP、バンジージャンプなど、アウトドアアクティビティーの聖地である。
  4. 水上温泉街は消雪パイプが整備されているため、温泉街に限れば冬場でも2WDでも余裕で来れる。
    • 但しスタッドレスタイヤ(最低限チェーン)は必須。

月夜野[編集]

  1. 旧町名の由来は、平安歌人がこの地で詠んだ歌から。
    • 町名自体は昭和の合併時に新たにできたもの。何故唐突に和歌から取ったのか謎。
  2. 道路ユーザー(及びファン)にはICのあるところで通じるが、鉄道ユーザー(及びファン)は月夜野と聞いてもピンと来ない。新幹線の駅もあるが別名なので…
    • 鉄道だと、月夜野に相当するのは後閑かな?

新治[編集]

  1. 三国峠の群馬側はここ。
  2. 「にいはる」と読む。
  3. 猿ヶ京温泉が有名。
    • 読み方は「さるがきょう」。難読だという人もいるがひねりはない。
    • 日帰りなら「まんてん星の湯」へ。
  4. 一軒宿の法師温泉や湯宿温泉もある。

昭和村の噂[編集]

  1. 実は横浜市と姉妹都市。「横浜市少年自然の家」という施設がある。
    • 20年前、小学校で修学旅行とは別に「横浜招待旅行」があったけど、今はどうなんだろうか。
      • 私が小学校の頃に行きましたよ。(by06/12/10現在中3)
  2. ここの中学校の女子の制服が緑なので、修学旅行のとき他の学校にここの中学校と分かってしまうことがある。
  3. 村役場の位置がかなり北西に片寄ったところにある。
  4. 元々は勢多郡(一時期は北勢多郡)に当たる。
    • そのためか豪雪地帯指定から外れている。冬の関越自動車道はこの辺りからチェーン規制が掛かることも多いのに。

川場村の噂[編集]

  1. 世田谷区と合併しようとした。
    • 群馬の地図に穴が開くところだった。
    • ムチャだ。
  2. SLホテルだったSLを空気を使って走らせてるらしい。
  3. 川場村にある道の駅は「関東の好きな道の駅ランキング」にて1位をとったことがある。
  4. 特産はリンゴ、ブルーベリ等の果物。道の駅で売ってるウィンナーもおいしいよ!
    • 地酒とおにぎりも美味!
    • 地元民は「田プラ(でんぷら)」と略す。

片品村の噂[編集]

燧ヶ岳より尾瀬ヶ原を見下ろす。奥は至仏山。
  1. 星野さんがいっぱいいる。村議17人中7人(平成18年6月現在)が星野さんという点からも、その多さが伺える。
  2. 尾瀬の西半分を含む。なお東半分は福島県檜枝岐村、北部(東電小屋以北と三条の滝の西)は新潟県魚沼市湯之谷である。
    • スキー場のある戸倉と尾瀬ヶ原の間に分水嶺がある。戸倉の水は利根川水系で太平洋または東京湾に注ぎ、尾瀬ヶ原の水は阿賀野川(只見川)水系で福島(会津)を通って新潟市内で日本海に注ぐ。
    • どちらの方向へも徒歩でしか行き来できない(雪が積もっている時期は徒歩も不可能)。車での行き来は他の市町村を経由。檜枝岐村方向とは「会津沼田街道」として交通の要所となっている。
  3. スキー場を筆頭に、観光施設がバカの一つ覚えのように「尾瀬」「尾瀬」を連発するので、村名の影が薄い。山ノ内町北塩原村に似ている。
    • そして日光白根山(東日本最高峰)のことはほとんど忘れられている。岩鞍スキー場とかから見たら結構綺麗な山なのに。
    • その日光白根山に丸沼高原スキー場がある。奥まったところにあるため行きにくいが、標高が高い(1400~2000m)ため雪質の良さは沼田・水上エリア随一。
  4. 「花咲の湯」の案内看板が至るところに掲げてある。うんざりするほど本当に多い。沼田市内や川場村内含めれば100はあるんじゃないか?
    • 町内スキー場のリフト券を提示すれば割引が受けられる。おそらく国道から離れた微妙な位置にあるが故の誘客対策だろう。
  5. 村内の湧き水が「平成の名水百選」に選ばれ、水道水も湧き水を使用しているため、一般家庭の蛇口からも名水が出る。
  6. 携帯電話の「位置ゲー(オープンiエリア)」で、関東地方では小笠原諸島・伊豆諸島と並んで取得に困る場所の一つ。
    • 何せエリアに入る鉄道線が無い、エリアに行くバス(沼田などから)はあるが片道1000円以上。それでも往復運賃だけで5万、宿泊を含めると6万以上かかる小笠原よりは格段にマシなレベルだが。
    • マピオンが展開する「ケータイ国盗り合戦」という位置ゲーでは、沼田と同じエリア扱いだった。(水上も同じエリア)
      • 日本全国を6000地域に分けたモードでは、村内が4分割されている。難易度は5段階のうち3と4(5は各都道府県で基本的に1箇所のみ設定)で、難関扱いにはなっている。ちなみに群馬県の5は上野村。
  7. 尾瀬は「夏の思い出」の歌が流行りすぎたため、観光客が増え、踏み跡の植生が荒れてしまうため木道が敷設されている。
    • 行き違えるように木道は二本ひいてある。基本的に右側通行。鳩待山荘などの入り口のところで出入りの人数をカウントする箇所が右側通行なのでその流れで。
      • が、たまに木道の途中でツアー客が片側を塞いで添乗員の解説を聞いていたりする。勘弁してくれ。
    • 尾瀬ヶ原の木道は環境省の他に東電が敷設したものも多い。昔、東電の前身の会社の一つがここに水力発電のダムを造ろうとして土地を買っており、今では環境保護に力を入れているので。東電小屋もあるよ。
      • H23に東電が敷設した木道があるのは正直 「そんなことしてる場合か?」と思うが、きっと以前から予算付けて木道の資材も用意していたんだろうな。
  8. 尾瀬ヶ原の山ノ鼻から至仏山への登山道は上り一方通行。下り不可。登山道の環境保護のため。
  9. テレビ東京「YOUは何しに日本へ?」のコーナー「YOUはなぜ秘境に?」で一番最初に選ばれた村。
  10. 群馬r1は福島県とを結ぶ唯一の道路だが、車両が走れるのは国道重複区間のみ。国道のR401は途切れている。
  11. 3都府県と隣接する村は他に隣の福島県檜枝岐村、長野川上村京都南山城村のみ。

吾妻郡の噂[編集]

  1. 本州においてはたぶん唯一日本海側の北側にある地域(吾妻西部)
    • 本州というより関東では?
    • 日本海側水系の地域(ここの場合は千曲川水系の軽井沢や佐久あたり)の北側に位置する太平洋側の地域、という意味ですよね?小さな範囲なら他にもあるけれど、これくらいの大きさの範囲なら本州唯一、なのかな?
    • そうだね。「日本の分水嶺-地図で旅する列島縦断6000キロ-(山と渓谷社、堀公俊著)」の冒頭にある、分水嶺の線が描かれた日本地図を見ると、日本海側水系の北側にある太平洋側水系の地域は本州でここの他に目立つのは東北地方の十和田湖くらい。逆に長野県東信地方の日本海側水系の地域が南に張り出しているとも言える。
    • この部分が「鶴舞う形の群馬県」のしっぽのほう。

東吾妻町の噂[編集]

  1. 「あづまあづま」
    • 念のため、正式には「ひがしあがつま」。
    • 東武亀戸線の「東あずま駅」みたいだな(このあずまは町名であり、特別「東」という意味のあずまではないらしい)。
  2. 吾妻峡は紅葉が美しい。秋の行楽シーズンには国道145号に渋滞が発生する(違法駐車して散策する人も・・・勘弁してくれ)。

吾妻[編集]

  1. 岩櫃城が2016年大河ドラマで注目されたが、地元はそれ以前から岩櫃推しだった(てかそれ位しか売りが無かった?)
    • 群馬原町駅の裏手の山裾に「岩櫃ふれあいの郷」がある。そこにある温泉の名は「岩櫃城温泉」。
      • 残念ながら2018年2月現在、廃業とのこと。
  2. 実は榛名湖の湖岸まで触手が伸びていた(旧東村もだが)。
  3. 中心部の原町より、隣町(中之条)の中心部の方が格段に近い(歩いて行けそうな位)地区もある。

[編集]

  1. 元東村では光ファイバーでネットが出来ます。今までがISDNだったので。(東吾妻町民)
  2. 日本名水100選に選ばれている箱島湧水がある。
  3. 鉄道に見事に避けられている。
  4. 群馬県の「3つの東」の中で、ここだけ合併後の自治体名に名前を残せた。

草津町の噂[編集]

  1. 車が錆びる。
    観光客でにぎわう湯畑
    • だからノックスドール吹きつけなどの錆止め対策が行われている。
    • 念入りに錆止め対策を標準化することが自動車関係のメーカーにとっては重要な要素となる。
      • ここの温泉に五寸釘をつけておくと一ヶ月で(あまりの強酸性に溶けて)なくなってしまう
    • 有毒ガス発生のため駐車禁止の標識がある。
      • 噴出口に近い場所では駐車禁止などと生易しいものではなく「駐停車厳禁」と書かれている。
  2. 滋賀草津市と友好都市関係。
  3. ザスパクサツ群馬の試合を前橋で観戦してから草津温泉に行くのは無理がある。
    • 試合日には敷島公園と草津温泉バスターミナルを結ぶシャトルバスが出ているが、所要時間は約2時間。片道1,700円。
      • ゆめぐり号(東京行き)とほとんど値段変わらんやん…。
  4. この町では温泉饅頭はタダで食べるものだと相場が決まっている。
    • 客引きが凄い。あれを素通りできる観光客はいない。
      • 堂々と素通りした事あるよ。by奈良県民
    • ご丁寧にお茶まで出してくる。
    • 店名はいいと思うんだけどな。
  5. 地元では「くさづ」という読み方もある。
  6. 千円ショップのクオリティが高い。
  7. ベルツ博士を崇敬している。
    • 何でもベルツの名を付ける悪習…まではいかないが結構名の付いたものがある。
  8. 日本のペンション発祥の地らしい。
  9. 観光客は「湯煙たなびく湯畑」を期待しているので、暑い時期に行くと興ざめする。
    • 草津らしい雰囲気を味わいたければ、やはり冬に限る。但し防寒対策(車は足回り対策も)は万全に。
    • 軽井沢よりも標高が高いため夏は避暑地になるが、11月半ば~翌年4月半ばまではスタッドレス必須。せめてチェーンの持参を!
  10. なぜか湯畑近くにセブンイレブンが出来た。
  11. 数少ないメロディーロードがある
    • というかWikipediaによると日本にあるメロディーロードの半分が群馬にあるらしい。
  12. 有馬温泉(神戸市北区)、下呂温泉(岐阜県下呂市)とともに日本三名泉。

高山村の噂[編集]

  1. ロックハート城が唯一の観光名所か。
    イギリスから群馬に引っ越してきたロックハート城
    • いや、県立ぐんま天文台や高山温泉いぶきの湯もある。
      • しかし天文台が財政危機らしく、友人から何枚もそこのパンフレットをもらっては「宣伝して!」といわれることがしばしば。
    • 「ここから撮ると城の全景が写せます」とかいう看板が立っているところから城を撮ると左側が木に隠れて写せない。
  2. 元々は群馬郡(一時期は西群馬郡)に当たる。
    • 山に囲まれた盆地状の高原地帯。ここを中山盆地という。小国みたいな雰囲気。みなかみ町、沼田市、渋川市へ向かう道はこの盆地を抜けると急な山道となり、結構な高低差で下っていく。中之条町へ向かう道は川に沿って下っていくので、比較的緩やかである。

嬬恋村の噂[編集]

  1. キャベツの名産地。(夏)
    • 抑制栽培で有名(?)
    • 最盛期の田代地区農家は夜7時に就寝。普通の感覚で電話でもしようものなら「寝てる時間だんべ!!」と怒られるらしい。
  2. 活火山の浅間山が長野県との県境にある。そのため温泉や火山関連の観光地となっている。(鎌原観音堂、六里ヶ原、溶岩樹形など)
    • 鬼押出しを忘れるなかれ。
  3. 『嬬(妻)に恋する』なんて素敵な名前だろうw
    • だもんで、「キャベツ畑の中で愛を叫ぶ」イベントを絶賛開催中。
  4. 吉田拓郎とかぐや姫が開催した伝説的コンサートの実施場所…ではない。
    • あれは静岡・掛川市。「つま恋」(嬬恋ではない)とはリゾート地の名前で、こことは無関係。
      • しかもそのつま恋とは和歌から取られた名前。ますます無関係。
      • どちらも「遠く離れた場所にいる妻を恋しがる」和歌にちなんでいるが、詠み人は異なる。
  5. 買い物は長野県が当たり前。
  6. 奥軽井沢は実は軽井沢町内ではなく、ここ嬬恋村に存在する。隣町のネームバリューに頼ろうとするという地方ではよくある他力本願の良い例。
    • お土産もほとんど長野産。
    • 利根川の支流、吾妻川の最上流でもある。源流は鳥居峠。

中之条町の噂[編集]

  1. 周辺に四万(しま)温泉があるが、知名度では草津や伊香保にかなわない。
    • 玄人好みと言うか、通好みのためであろうか?!
    • この温泉が朝ドラ『ファイト!』の舞台のひとつになったのは、旅館のご主人の中のお方が太平洋戦争中疎開していたところだかららしい。
    • 「千と千尋の神隠し」のモデルとなった旅館の積善館もある。
  2. 沢渡温泉に奇妙な旅館があるらしい、、、
    • たんげ温泉もある。
  3. 故・小渕総理の出身地。兄は町長を務めていた。
    • 町長が変わってから役場の対応が劇的に向上した(好感度県内一との調査結果も)
  4. ドラマ「眠れる森(木村拓哉・中山美穂主演)」のロケ地になった。
    • 中之条駅が「中之森駅」としてロケに使われた。
    • 小栗康平「眠る男」のために整備された伊参(いさま)スタジオがある。山崎まさよし「月とキャベツ」のロケ中心地になったことから、多少は名が知れているらしい。
      • 上記の「眠れる森」のロケ地は間違いである。正確には隣の駅の群馬原町駅が「中之森駅」として使用されロケも行われた。中山美穂の実家に使われたのは「チョウヨウ堂」と言う本屋で現在は廃業している。
  5. 1月14日に行われる奇祭「鳥追い祭り」では大量のミカンが投げられる。
    • 当たりくじ付きなので争奪戦でけが人が出ることもしばしば
  6. 9月の祇園祭(伊勢町祭)は雨に祟られる率が極めて高い
    • 元は竜神に対する雨乞いの祭りだったとも
  7. 長野県上田市を走る国道144号線の案内標識には「中之条」の表示が数カ所にある。県外で中之条の表示があるのは上田市内のこの道路だけである
    • 上田市で中之条と言うと、群馬県中之条町ではなく市内にある中之条(地区)と認識する人がほとんど。群馬方面の道を探すときに「中之条方面へ行きたいんですが…」と聞くとたいていはそちらへ道案内される(多分反対方向になる)。そういう場合は嬬恋方面へ…と言った方がいいだろう
  8. 中之条町交差点付近の国道353号沿線の商店街には、アピールのためなのか意味深というか意味不明な標語が掲げられている。
  9. 町内を流れる四万川には群馬県天然記念物の甌穴がある。ついでに川は澄んでいて綺麗なので泳ごうと思えば泳げる。
    四万川の甌穴群
  10. 同じ中之条町内でも中之条駅周辺の市街地と、北部の四万温泉方面では冬場の降雪量が全然違う。四万温泉では雪でも、中之条駅周辺では晴れていることも。

六合[編集]

  1. 難読町村名で度々上位に挙げられる。
    • 「村(国)が6つ合わさって出来たから『くにむら』」。なんとも安直である。
      • それで「くに」。変なの。
    • 「天地東西南北、六つを合わせて国と成す」ってことらしいです。
      • 違うよ~。
      • 本当は小雨、赤岩、生須、太子、日影、入山のこと。
  2. 野反湖はダム湖とは思えない美しさを誇る。
    • 実は日本海側にある。
      • 車だと太平洋側からしか行けない(R405が行き止まり)。
  3. 草津町のほうが近そうに見えるのにどうして中之条町と合併したのだろう。
    • 町内だけを通って中之条町市街地へ行く場合は標高1000m級の暮坂峠を越えないと行くことができない。なかなかの山道である。
  4. 実は六合村は草津村から分立した。

長野原町の噂[編集]

ダム本体工事じゃないよ(道路付替え)
  1. もうすぐダムに沈む温泉がある。
    • しかも看板に「ようこそ!ダムに沈む川原湯温泉へ!」と元気良く書いてある。自虐的。
      • この看板はやはり「余りにも自虐的」ということで変更され、現在は「なつかし あたらし 川原湯温泉」という看板になっている。
    • ところがいつまで経ってもダム計画が進まないため、「閉店売り尽くし!」を何年もやっているかの様な状態となっている。でも、地元の人には深刻な状態。
    • 民主党が政権を取ったら、ここのダム事業が中止になるらしい・・・今更どーすんの?
    • 2009年9月、事実上のダム凍結・・・。みんな、温泉入りに行こう!
      • しかし、地元民はすでにダム完成前提で移住はほぼ完了・工事大詰めだったというのに…当事者からすればいい迷惑…
      • 地元の土建屋とその関連の議員は死活問題なので激怒してる。
      • 2011年11月、建設再開決定。
  2. セーブオンの駐車場から見える建物は向こう側の谷にあるセーブオンだけ。だがよく見ると中間くらいのところに潰れたセブンイレブンが見える。50円のおでんを売ってなかったことが敗因だろうか。
  3. 「北軽井沢」という信州の植民地地区がある。
    • なんせ「長野原」だし。
      • 長野原町という名前は群馬原町に対抗して出来たんだぜ(嘘)
      • ずっと長野県内だと思っていました…(大阪人)。事実長野県の軽井沢なんかと近いし。
    • ちなみに、悪いのはこんな地名を付けた草軽電鉄(=東急
    • すでに観光地としても成り立っている。
    • 「あじゃぱん」(日本が現実世界のドイツのように分割されたパラレルワールドの小説)では「東側」の群馬から分離され「西側」の長野県に編入され、「長野県長野原です」とTVで中継されている。
    • もちろん長野県民からは「あんな所は軽井沢じゃない」と思われている。
  4. 浅間山の麓には西武系の「鬼押出し園」(嬬恋村内)と町営の「鬼押出し浅間園」が近くにあって非常にややこしい。
    • 数百mしか離れていないのに相互連絡のための道が無い。犬猿の仲であることが伺える。
      • そして最寄りの道路も自動車専用道。自転車で行った人間はどうやって両施設間を移動すればよいのか非常に困る(え、そんなやつ他にいない?)。
    • 西武ってなんでこうリゾート地で他のとことの折り合いが悪いんだろう、箱根での小田急との冷戦といい…。
  5. 長野原高校は観光コースがあった。
  6. 諏訪分社がある
  7. 町内にある羽根尾交差点は一見すると普通にある三叉路だが、144号上田方面)、145号沼田中之条方面)、146号軽井沢方面)の3国道のいずれも起点となっている。この様な交差点は全国で唯一である。国道フリークの間では有名である。

北群馬郡の噂[編集]

  1. 昔、「北」じゃなくて「西群馬郡」だった時期があった。
    • 現存2町村はいずれも旧西群馬郡。
    • 「北」を付けない「群馬郡」だった時期もある。戦後間もなく群馬郡北部が「北群馬郡」となって分離した。
  2. 時として中毛として扱われることもある。
    • 気候的には前橋寄りだが、なぜか豪雪地帯指定。
  3. 警察の管轄は渋川警察署。

榛東村の噂[編集]

  1. 自衛隊の司令部(陸上自衛隊第12旅団)がある「村」は全国でここだけ
  2. 「桃井村」から改称されたが、これじゃ桃井のままでも良かったな。
  3. なぜか海苔の工場がある。
  4. 高崎市箕郷町や吉岡町と境界線が入り組んでいる。
  5. 市外局番は渋川0279。ごく一部のみ高崎027(3)。

吉岡町の噂[編集]

  1. 南部は発展著しいが、北部とか山側とかは…。
    • 水沢ホテル街の半分くらいは実は吉岡町地内だった気がする。
    • 人口増加率県内No.1!(2010年代中盤)子育て層の社会増がメイン。
    • 運動場のトイレが良くなったり、町のガイドブックの表紙が豪華になったり、税収が増えていることを実感。
    • 但し小学校は2つ、中学校は1つのみ。
  2. 風力発電所で知られる。
  3. 渋川だけでなく、前橋との繋がりも濃い。
    • 上毛大橋の開通によって、前橋北部の川原町と行き来しやすくなった。
  4. 上の方に滝があるな。地酒の名前にもなってる。
    • 「船尾瀧」(柴崎酒造)。吉岡はじめ榛東、渋川、前橋北西部周辺では地酒の扱い。
  5. 国道は通らない。群馬r25が通る。
    • 高速道なら通っている。スマートICもあるので町内からも利用可能。
    • 前橋渋川バイパスができたため国道も通ることに。
  6. 前橋ナンバー地域。
  7. 市外局番は前橋027(200~299、510~529)。
    • これは前橋市に隣接する大久保地区のごく一部に限る。実際は渋川と同じ0279
  8. JR上越線が東の方を通っているが町内に踏切はあっても駅は無い。



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