群馬/西毛

提供: chakuwiki
移動先: 案内検索

ご当地の噂 - 世界アジア日本関東 > 群馬西毛

群馬・西毛
新潟 福 島

 
北 毛 栃 木
西
中毛 東毛
埼 玉

西毛地方の噂[編集]

ギザギザした独特の山容の妙義山

 



安 中
下仁田  

   
南牧   甘楽 新町
 
上野 神流
埼  玉
  1. 高崎を筆頭に「アンチ前橋」なところが濃い。
  2. この辺はチビチビした合併が多かった。

高崎市の噂[編集]

高崎市

安中市の噂[編集]

安中市役所
安政の遠足(とおあし)のイラスト入り建物
  1. 群馬県で最も人口の少ない市
    • 合併の結果,沼田市,富岡市,みどり市を上回った。
      • だけど合併以来毎月2桁ずつ人口が減少している
  2. 磯部温泉は温泉ではない(むしろ冷たい)
    • 現行の温泉法においては含有物質が規定を上回るので「温泉」。
    • 十年前くらいに暖かいのがが出てる!
    • ここの温泉の煎餅、結構旨いよ。
  3. 遠足を「とおあし」と読む
    • と言っても、安政遠足というマラソン発祥の故事のことであり、えんそくは飽くまでえんそくです。
      • 碓氷峠まで駆け上る。マジっすか。
  4. ランナーは、安政遠足を「お祭り」と呼ぶ。
  5. 安中第一中学校は1学年8クラスを抱える公立マンモス中学
    • しかし少子化の煽りをうけ7クラスに落ち込んでいる学年もある
  6. 安中第二中学校は1学年8クラスを抱える公立マンモス中学
    • しかし少子化の煽りをうけ7クラスに落ち込んでいる学年もある
    • 20年前位は荒れていた。ヤンキーによって教室の天井や壁がボコボコだった。
  7. クラスに最低でも一人は父親が信越化学に勤めている子がいる
    • 最低でも一人ではないだろ?何人もいるはずww
  8. 高崎高校・高崎女子高校に何人進学させたかが中学のステータス
    • そして地元の人間の間でも高崎高校・高崎女子高校は立派なステータスになる(特に年配の人)
    • 自転車で警察に捕まったとき高高と言うと態度が変わることが多い。
    • ちなみに、布袋○泰は逆に高崎出身で安中の高校に通ってた(中退したが)。
  9. 安中榛名駅の駐車場は駅員さんに一言断れば一週間止めっぱなしでもOK
    • 榛名駅には「もののけ駅」という隠れた名前も存在する
    • アンナ・カハルナという小説の舞台になった(ホントか?)
      • 事故防止のためにつくられたホームに入るための柵は、駅員さんがわざわざそこまで来てスイッチをおして開ける
  10. 高崎市に劣等感を感じている
  11. かわりに松井田に優越感を感じていたら合併して優越感を感じる相手がいなくなった
  12. そこで榛名町……と思っていたら榛名町は高崎と合併することに
  13. もはや高崎と合併するしかない
    • でも市民は反対すると思う
  14. 他市の人と出身中学の話になると、とりあえず「一中?二中?」と聞かれる。ほかにも中学あるんだけどね
  15. 『あんな歌詞』とか変換されて正直ウザい。
  16. 県外の人に「やすなかし?」と読まれることもしばしば
  17. 市内のバッティングセンター等がハチクロに登場するらしく気になるけど読んでない
  18. 北関東で最大級のフリーマーケットが春と秋に開催されていて大人気だったが、市が参加費を取るなとか、近隣住民から苦情が来ているとか言ってきて中止に追い込まれた。以来開催団体と市が激しく対立している。
  19. 磯部地区の商店街がもはや、跡形も無い(数件営業?)。ただの高齢化著しい集落・・。
    • 磯部に唯一あったスーパーも数年前倒産して、今は駐車場。
  20. おおぎやラーメンの本部がある。(大竹地区)
  21. 東邦亜鉛の工場は壮観。工場マニアなら一度は見に来る。
  22. 市役所が安中駅から遠い。

松井田[編集]

廃線になった横川-軽井沢間のめがね橋
神社のお社の真ん中が県境。賽銭箱が2つ。
  1. 再分立を計画中らしい。
    • 再分立されたら、碓氷郡も復活か。
  2. 鉄道ファンには人気。
    • 昔は横軽にアプト式鉄道が通っていたし、下にも書いた横川の釜飯もあるし、横川には鉄道文化むらもあるしね。
  3. 横川駅の釜飯で有名なおぎのやがある。ただし国道沿いの店は普通のドライブインと変わらない。喧噪を避けたい人は駅まで行って売店で買って駅前のベンチ(テーブル・屋根付き)で食べるのが良いかと。
    • おぎのやの釜飯、信州の佐久でも普段から買えるんだよな…… 松井田で売ってるというのを知らない人も多いかも。
      • 長野市にも店舗あるよ。あと塩尻でも売ってた、恒常的な店舗じゃないけど。
      • 富岡製糸場のそばにも店舗があった。
  4. 中仙道の宿場町だった松井田宿は今は商店街。
  5. 碓氷関所がある。東門のみ復元。
    • 横っちょにちっちゃい史料館があるが、開館日は4、5、10、11月の土日祝のみ。
  6. 横川宿は直線道路の両側にちょこちょこっと古い感じの建物。屋号が書いてあったりする。
    • 2車線の道路が幅広いのであんまり旧街道らしさはないけど。明治の早い段階で宿場町の機能はなくなってたらしいし。
  7. 碓氷峠の県境に熊野神社が建つ(長野県側は熊野皇大神社)。建物や参道の真ん中が県境。
    • 神社も県境を境に半分ずつ所属が違い、社務所も2つある。真ん中の社に至っては賽銭箱も2つ。参道の石畳の真ん中に両県の名前が書かれた石が埋められている。
    • なお、この神社が安中市の項に書かれている安政遠足(とおあし)のゴール地点。
  8. 碓氷峠越えの道は国道18号の旧道の方にしても、旧中仙道の山道にしてもサルが多い。
  9. 五料~横川あたり、武井姓が多い気がする。昔の名主だか偉いさんも武井さんなので、一族かな。
  10. 妙義山の峰には穴が開いた箇所が2つある。天気がよけりゃ国道18号の御所平のあたりから見えるとか。
    • 夜は向こう側の光がのぞくときがあるので、たまにUFOだと思った人が通報するとか。
    • 穴の開いた理由については昔の百合若大臣とかいう人にまつわるお話が複数ある。
      1. 百合若大臣が矢を射たところ、山を貫きました。家来も「じゃ、俺も」とばかりにおむすびを投げるとやっぱり山を貫き、2つの穴ができました。
      2. 百合若大臣がおにぎりを投げると山を貫きました。で、山姥(だったかな?)がおむすびを投げ返し、やっぱり山を貫き、2つの穴ができました。
      • その時百合若大臣さん踏ん張った足跡の残された石があったりする。お話には2回矢を射るバージョンもあった気がするが忘れた。なんで弓を射たのかは忘れた。

富岡市の噂[編集]

富岡市役所
  1. 産業革命発祥の地
    • 日本の、だよね。いちおう。
  2. 富岡製糸場を世界遺産にしようとしている。
    • このたび、目出度く推薦されました。後は、決定を待つばかり。
    • テストでよく製場って書き間違えた。
    • 逆に言うと製糸場のみ
    • めでたく認定。しかも結構あちこちの市町の物件を抱き込んでる。
  3. 群馬サファリパークがある。
  4. 防災無線が21時に放送するとか。
  5. 日米漫才コンビ「パックンマックン」のマックンこと吉田真の出身地。パックンのメディア露出は多いんだが…。
  6. 中山美穂が幼少の頃住んでいたらしい。
  7. 横浜ベイスターズの小林太志がうれしい。
    • 08年は新人ながら6勝。チーム2位。1位は7勝。
  8. 小中学生は自然史博物館の透明な足場でテンションが上がる。
  9. 簡易裁判所名はご丁寧に「群馬富岡簡易裁判所」。
    • 福島の富岡との混同回避だろう。現にそっちも県名つけてるから…。
  10. 元祖水戸黄門こと東野英二郎の出身地。
    • 「英治郎」だと思う。
  11. 県立富岡高は国公立大学に現役で80名(200人中)を合格させる県上位進学校ながら、矢野東(プロゴルフ賞金ランク2位)、小林太志(横浜ベイスターズの主力投手)ら現役一流アスリートをも輩出する素晴らしい高校。他には元NHK会長や、最近では群馬県副知事など、創立以来数多くの著名人を輩出。もちろん元祖水戸黄門も同校出身。
  12. キンカ堂がなくなり、A-tooが閉店し、With(戸田書店)の売場面積が着々と減少し、ドーナッツ化現象が発生してきている。
    • キンカ堂と市庁舎が取り壊されて、市の衰退とは無関係にドーナッツ化現象が目に見える形になってしまった。
    • A-tooの跡地には最近GEOが入り、市民はむしろA-tooより喜んでいる。
  13. 富岡東中は耐震強度問題から移設が検討されているが、結局東日本大震災が先に起こってしまった。
    • 結局敷地内に仮校舎を建てて、校舎建て直し。
  14. 日本の宇宙開発で重要な位置を占めている、IHIエアロスペースの工場がある。
    • H-IIロケットの一部や、はやぶさの再突入カプセルなどを製造。
    • 「防衛用ロケット飛翔体」も製造しているのでセキュリティはとても厳しいが、年に1回開かれるお祭りの時は構内に入ることができる。
  15. かっぱ寿司の隣にはま寿司がオープン予定!この潔い挑戦っぷり、生き残るのは果たしてどちら?
    • 富岡BP沿いのやつね。こないだの週末は、はまが待ち行列できていた一方、かっぱはそうでもなかったが。

妙義[編集]

  1. 合併後も住所名として存続。
  2. 妙義山のそそり立った山容は日本では珍しい。1000mちょっとという標高であの地形は他になかなかないのでは。

藤岡市の噂[編集]

関連項目
  1. 瓦屋がかつて沢山あった
    • 小野中学校の校舎の屋根には瓦が使われている。そのため、屋上がない。
  2. 栃木県にも同じ名前の町がある。
    • 東武の藤岡駅はそちらにある。でも駅名を聞いた時この藤岡市を通っているんだと勘違いした。
    • 合併で栃木市に。
  3. 藤岡ラーメンをはやらせたい。
  4. 中山秀行が有名人。よくテレビで藤岡の名前を出してくれて、うれしくなる
  5. 八高線しか走っていない
    • 東京へ行くには高崎線が通る新町駅を利用する
    • 駅が一つしかないからほとんど知り合い
    • 北藤岡駅という無人駅もあるにはあるから、実は二つ
  6. ヤンキーは多いが地元にたまらない
  7. 藤岡駅にたまるヤンキーは朝出没する
    • 群馬藤岡駅と北藤岡駅の区別つけてよ
  8. ピット100しか夜遊ぶところがない
  9. ガストが最高級のレストランだと思っている
  10. 東中学校を『がっちゅう』と呼んでいる
  11. かつて多野藤岡として仲が良かった新町は高崎市と合併してしまった
  12. 市道の狭さが異常。国道17号無しに生きていけない
  13. 休日の買い物は高崎でする
  14. 鬼石町が合併したけど遠すぎて実感がない
  15. ららん藤岡が自慢。年末にはカウントダウンイベントがある
  16. JL123便墜落事故の際、市民体育館が遺体安置・検死場として使われた。
    • 当時は猛暑と死体の腐臭で、想像を絶する「この世の地獄」だったらしい(実際に検死に立ち会った教授から聞いた話)。
    • 現在その体育館は取り壊され、別の所(庚申山)に体育館が建っている。理由は説明するまでもない。
  17. 選挙になるとすごいらしい。
  18. 「ららん藤岡」という上信越高速道路藤岡ICそばの公園のような場所がある。
    • トイレのそばにあるハイウェイ情報ターミナルの機械が壊されてた…。
  19. 関東管領・上杉憲政の平井城。
  20. この人たちの中では高崎以上に存在感が濃い。
    • 下手したら前橋よりも。
  21. 授業開始の合図が「起立、注目、礼」
  22. いちおう世界遺産のある市なのだが、富岡や下仁田と比べるとだいぶ影が薄い。

鬼石[編集]

  1. 旧鬼石町役場の位置は埼玉との県境ギリギリ。
  2. 三波川の桜はすごい。
    • 「三波石と共に名高い冬桜」
    • 実は↑の三波石共々地形学上とても重要な場所でもある。
  3. 何故かロールケーキが自慢。

多野郡の噂[編集]

  1. 多胡郡・緑野郡・南甘楽郡の合併で誕生。南甘楽郡だけ郡名からハブられてしまったのだが、旧南甘楽郡である2町村のお陰で多野郡は今なお残っているのだから何とも皮肉。
  2. そもそも、元々は神流町も上野村も富岡などと同じ甘楽郡だったのが不思議。

上野村の噂[編集]

  1. 道の駅がある。
  2. 群馬県の旧名「上野国(こうずけのくに)」の名前を冠しているが知名度が低く、前橋などからは東京の上野の方が早く着く。
    • 上信越道下仁田インターから湯ノ沢トンネル経由で、以前より少し早く着けます
    • 読み方は「こうずけむら」じゃなく「うえのむら」
  3. 日航ジャンボ事故のあった御巣鷹山があるため、慰霊で来る人が多い。
    • でも事故は、御巣鷹山で起こってない。
    • 墜落地点は高天原山なのに、「御巣鷹の尾根」の報道のおかげで御巣鷹山で定着してしまった。
      • ちなみに「御巣鷹の尾根」と名付けたのは当時の村長。
    • 「日航機123便が墜落した村」として全国的に有名
      • 逆に言えば日航機が墜落するまで100年間何もなかった村。
  4. 十国峠・武道峠・志賀坂峠など、「酷道」好きの人がよく訪れる
    • 志賀坂は酷道ってぇほどじゃないし、そもそもお隣だし。
  5. 神流川発電所の完成により2006年度現在、群馬で唯一の地方交付税の不交付団体となっている。
  6. ドラマ「TRICK」でミラクル三井に霊能力で村人を消し去られた(?)「宝女子(ほうめご)村」がある。
  7. ケーブルTVの普及でディジタルディヴァイドとは無縁。
    • だけど村のイントラネットなので制約が多く、村外へのftp,pop,smtpすべて不可など使い物にならない
  8. ついに群馬で人口最少の自治体になった。この際だから、もうどことも合併しないでつき進んでほしい。
  9. ヤーコン焼酎「とんだこんだ」の美味さは異常。飲みすぎて倒れる率も異常
  10. 前の村長は1965年から10期連続、40年間やっていた
    • 黒沢丈夫村長。全国町村会会長も務めていた。また戦時中には海軍少佐も務めていた。
    • 日航ジャンボ事故の際には機動隊や自衛隊やマスコミなどの対応に当たり、現地に消防団を派遣。その指揮ぶりは見事であったという。また、遺族には優しい心遣いで日航側と遺族側両方に信頼された名村長だったという。
    • 2011年12月22日に97歳で亡くなられました。
  11. 不二洞という洞窟が観光名所。
    • 古代遺跡のような急な階段を上ったところに小さな売店があり、その裏が通路の入口となっている。そこからひたすら上り、洞窟入口のドアを開けたら上り、螺旋階段で上り、洞窟入って出るまで上り…
    • 四つんばいでないと通れない場所すら有る。何でも元は僧侶の修験場だったとか。なるほど…
  12. 上野村スカイブリッジという、歩道の吊橋が有る。
    • 高さ90m。まほーばの森と不二洞入口を繋ぐ。
  13. 地元民も言う「日本のチベット」。これ故123便の時も難航した。
  14. 上野村ふれあい館には、ときどき日本中央バスが来る。行先は新町駅。
    • そして、ごくまれに下仁田駅行のバス(正確には乗り合いタクシー)が来る。

神流町の噂[編集]

  1. 神流湖があるのは藤岡市(旧鬼石町)。神流川が町の中を流れているためそこから町名を取った。
    • 神流湖は藤岡市、神川町、神流町、秩父市に隣接しているが、神流町があることは忘れがち。秩父市にいたってはほとんど知られていない。
  2. 神流は「かんな」と読むが、「かんら(甘楽)」と聞き間違えられる事が多いので、出身地を聞かれると今でも昔の町村名「万場」「中里」と言っている。
  3. 平成17年11月27日の旧愛知県富山村の同郡豊根村への編入合併が実施されるまで、平成合併で最小規模の合併だった。
    • でも結果が○○町の合併なら最小規模。
  4. 恐竜の足跡が発見されたことがある。
    • 恐竜饅頭も売っている。
  5. 鯉のぼり祭りで知られる。
  6. 町のゆるキャラにサウルスくんがいる。かわいらしい恐竜のゆるキャラだが雰囲気的にポケ○ンのワ○ノコを緑にしたように見える。

中里[編集]

  1. 町村制以来合併しなかった。
  2. 最後まで村内に信号機が設置されていなかった。

万場[編集]

  1. FM中継局がある。

甘楽郡の噂[編集]

  1. 下仁田町と南牧村は同じ一つの町と思われている、またそのことで下仁田町民は迷惑している。そのせいか下仁田町と南牧村との合併は頓挫した。
  2. 家庭用電気が何故か60HZ。
  3. 戦後間もなくまでの70年間ほどは「北甘楽郡」だった。これは「南甘楽郡」が在ったからだが、南甘楽郡は20年弱で消滅してしまったため、別に「北」を付ける必要は無くなっていた。必要無くなった冠称を本当に郡名から外してしまった例はこの北甘楽郡だけ。

下仁田町の噂[編集]

  1. 蒟蒻イモの産地・・・というより蒟蒻の生産地
  2. 日帰り温泉が国道沿いにある。(町民に無料券が配布される。)
  3. 上信電鉄の運賃に不満があるが、無いよりマシと思い高崎へ買い物に出かける。
  4. 井森美幸の出身地。
  5. 神津牧場。
  6. 道の駅でおでん缶が売られている。
  7. 道の駅でこんにゃく田楽の立ち食いはできない。
  8. 荒船風穴が製糸場と共に世界遺産になった。
    • なお、12月~翌3月は冬季閉鎖中となる。
  9. 合併ということもなくて上信越道はこの町を二回通る。それもかなり離れた所で。
  10. なんじゃい。

甘楽町の噂[編集]

  1. 県内の邑楽町と混同されやすいが、相手の町・村がどこにあるのかはお互いに知らない。
  2. かつて織田信長の二男、信雄が住んでいた城下町である。
    • 城下町の街並みを残す場所がある。
      • その城下町を流れている「雄川堰」が、秘かに「世界かんがい施設遺産」に登録されている。
  3. 松田聖子の初主演映画「野菊の墓」のロケ地。
  4. 富岡市と合併する予定だったが、土壇場で自立を選択した。
  5. 毎年元旦に駅伝競走大会が開催されている。
  6. かぶらウォーターランドは夏場かなり繁盛する。
  7. 勝手に「つづら」と誤読してました。「つづら」は「廿楽」と書くのでした。ごめんなさい。
    • 逆に広島県の廿日市を「甘日市」と誤植されているのを見たことがある。
  8. こんにゃくパーク(旧:こんにゃく博物館)がある。
    • 入場料無料でこんにゃく料理の試食バイキングも楽しめるうえ、富岡製糸場との相乗効果もあってか大繁盛。

南牧村の噂[編集]

  1. 長野県にも同名の村があるが、向こうは「みなみまき」、こっちは「なんもく」。
    • 「牧」を「もく」と読む地名は群馬には多い。
  2. 炭ラーメンで村おこしを試みたものの失敗に終わる。(テレビ局が取材に来たのに…)
  3. 2006年10月より高齢化率が日本一になった。
  4. 奥の方は21世紀とは思えない風景が広がる。貴重。



関連記事