羽曳野市

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羽曳野市の噂[編集]

関連項目
  1. 元・南大阪町。市制施行当日のみ「南大阪市」という名前だった。
    • しかも方角的にもちと違和感あり。南じゃなく南東に位置する。
      • 近鉄南大阪線からとったんじゃない?
        • その意味でも立派な僭称になっちゃうよ。
          • いや、羽曳野は南東じゃないような気がする。南東は河内長野市
            • いやいや、ピンポイントな挙げ方になるが大阪市生野区の巽と言う地名の方が…。(巽と言うのは単純に「南東」を意味しているから)
      • 方角的には、南大阪は羽曳野より堺市の方が相応しいと思われる。
    • 折角、「羽曳野」に名前を変えてくれたと思ったらその10数年後になって泉州にそっくりそのままな意味の町名が…(既に市に移行してるがそっちのは名前を変えずしぶとく現存)。
      • 河内なんだから南大阪でいいだろ、何が不満なのか。
        • 大阪市じゃないのに「南大阪」というのが反則だ。
      • 「頭や足に方角」に改悪された市名を、元に戻した好例だね。
  2. 何故かわからないが、どうしてかわからないが、全くわからないが、市の東部(特に南東部)と西部(特に北西部)との行政サービスに著しく差がある。(小中学校、下水道等)
  3. サエコとでき婚したダルビッシュ有選手の実家はどこ?
    • 地元ではダルの家より某飲酒ジャニーズのほうが有名だったりする。
    • ダルの弟は兄貴以上に柄が悪い。地元の四天王寺羽曳が丘高に通っていて、この四天王寺羽曳が丘の「頭」である。
      • 四天王寺羽曳が丘高にいるのは3男では?
      • その下の弟は、後に俳優になったらしい。
    • ダルが元ヤンだった噂もあり。
      • 事実です。
    • ユニクロ西浦店の近くの空き地に、ダルビッシュ贈と書かれたマイクロバスが停車している。
    • なお、ダルビッシュ記念館はここどころか大阪府内にもなく、神戸の異人館付近にある。
  4. 羽曳野の小学生は2階から飛び降りても無傷!なぜならぶどうに鍛えられてるから。
    • それはごく一部。
      • 石川が境界かな。石川より東はぶどうがあるので無傷だが石川より西はちょっとやそっとじゃない。
        • 無理。@駒ヶ谷小学校生徒
    • 石川より東では1日に1回救急車の音が聞こえる。
      • ジジババの村、駒ヶ谷
  5. 誉田中学校は数少ない私服OKの公立中学校。
    • 誉田中学校は地元では誉中と呼ばれていてちょっと前まで柄が悪かった。
      • ちなみに「こんだ」と読む。
        • 最近は制服になったとかいう噂が。
  6. 野々上のローソンは昔、嘉門達夫に「10時に閉まるよ田舎のロ〜ソン!」と歌われた。
    • 今は10時に閉まらない。
  7. 羽曳が丘の住民は大阪市内へ行く時、古市駅ではなく藤井寺駅を利用するし藤井寺のほうが商業施設が発展しているため古市のほうに行くことがあんまりない。
    • 羽曳野市は右上を向いた三日月のような形なので。南大阪線も「羽曳野-藤井寺-羽曳野」と通る。
      • おかげで恵我ノ荘、高鷲の両駅が羽曳野市内にあるとは認識されていない。松原市か藤井寺市にあると思われている。
    • 古市は正直なところ駅以外はこれといったものがなかったり。
      • 確かに目立った商業施設がない。駅前に近商ストアがあるくらい。因みに大阪では安売で有名なスーパー玉出も駅近くにある。
  8. ゲーセンがほとんど見当たらない。特に中心駅とされている古市周りだと1つも無い。
    • そもそも古市や高鷲など羽曳野で駅のあるところは商業施設が少ない。ジョーシンがある羽曳が丘の方がよっぽど商業的。
    • パチスロはある。
    • 昔は近商の上にあったんだけどなぁ。
  9. 名物「かすうどん」は絶品!
    • 羽曳野市民だが、食べたことがない。一度食べてみたい。
    • かすうどん?なにそれ、おいしいの?(マジで知らんw)@羽曳野市民
    • アレ独特の食べ物だからね。M野に行けば食べられるよ
    • 店によってだいぶおいしさが違う。野の西松屋の前の焼肉いっちゃんで食べたが食えたモンじゃない。やっぱりかす屋がおすすめ。
    • かすうどんの「かす」で赤身だった部分は食感がジャーキーに似ている。
    • 牛肉や馬肉を燻製にした河内名物とされる「さいぼし」もここ発祥とされている。コレも食感がジャーキーに似ているが、美味しいところは美味しい。
      • 但し、「さいぼし」と言う単語がソッチ系某団体から×××用語と見なされている事もある。
        • とは言え、代わりに適切な名前は知らないのだが。
  10. 大阪府内の市の中でも影の薄い存在。子供のころ同じ大阪府民でもどこにあるかよくわからなかった。
    • やはり市の代表駅の名前が「古市」だからか?
    • 南海の羽衣や羽倉崎駅と混同して、泉州方面にあると思っていたこともあるほど。
  11. 道の駅(南阪奈沿いにあるヤツ)の来客数は凄く、販売実績も3本の指に入るらしい。ここのおかげで、南河内は道の駅ラッシュ。土日は渋滞・・・
    • 府下は、ここ何年かで一気に増えたもんなあ。河南や、泉州やけど和泉やら。
  12. 日本で有数の同○地区がある。
    • 昔は羽曳野出身というだけで結婚を断られることがあった。
    • 行き先が恵我ノ荘駅だと、タクシーの運転手から「駅の北側か南側か」と訊かれ、南側だと答えると乗車拒否されることがあった。
    • 昔は屠殺で出た血を東除川に直接廃棄しており、川が赤く染まることがあったらしい。
    • 食肉界のドンのお膝元。そういう意味では「日本で有数の」地区です。
      • ああ、Aさんところな。何年か前(2013年基準)に問題なってなかったっけ?
  13. ツヅミソースの本社がある。
    • だが恵我之荘に住んでる人も知らない。
  14. 中学校の校区が線路に平行してあるため家の最寄駅が恵我ノ荘で学校の最寄り駅が高鷲という子が歩いて通学する。
    • 羽中と埴小は藤井寺と高鷲。
    • 高南のほんの一部だけ自転車可。その他はことごとく廃止。
    • 遠足の時は学校の最寄り駅で降りるためそこからまた一駅歩く。
  15. 日本で有数の古墳密集地帯である。
    応神さんが就寝中
    • 堺市と手を組んで世界遺産にしようとしている。
    • 応神天皇陵には宮内庁の出先がある。
      • おそらく、羽曳野唯一の国の出先。
    • かと思ったら、狭い路地の突き当りの小さい山が古墳やったり。
    • 西名阪の高架下の小さい盛土が、実は立派な古墳やったり。
  16. 恵我ノ荘にエガちゃん(江頭2:50)は住んでいない。
  17. 公園が少ない。なので家族で引っ越すのはオススメできない

各地域の噂[編集]

古市[編集]

  1. 古市駅を境に電車の本数が10分間隔から15分間隔に変わる。
    • 昼間でも3輛⇔5輛(4輛⇔6輛)に電車の編成数が増減する。おかげで古市駅は駅員が多い。
      • 古市駅周辺は電車好きにはたまらん。車庫も近いし。白鳥神社の裏から見下ろすのも良い。
    • 古市駅で「カシワラへはどの電車に乗ったら…?」と訊かれたら一瞬悩む。
      • そして、奈良県の橿原へと案内される。
      • いや、橿原を「カシワラ」と発音する人は案外多い。なので一瞬悩む。
        • そして「河内柏原ですか?大和橿原ですか?」と訊く。
          • 「柏原ですか?柏原神宮前ですか?」のほうが早いだろJK
          • 柏原神宮前』ではなく、『橿原神宮前』。この二字よく間違われる。「大阪の?奈良の?」と質問した方が相手にわかりやすい。
          • 逆に大阪府柏原市の方を「かしはら」と発音してしまうことがある。「茨城」と「茨木」以上にややこしい。(どちらも「いばらき」と発音する)
  2. 国道166号が、古市駅の踏み切りを越えると突然一方通行になっていて、待ち伏せしていた警官に捕獲される。
    こんな道でも国道である
    • あ、それ私も経験あります。踏み切りの前の右側のすんごい高いとこに一通禁止の標識があるだけで、普通見えねーつの。
    • 僕はずっと安全運転を心がけていて、優良ドライバーだったのに、あそこでゴールド免許の資格を剥奪されました(シクシク)
    • 正直、警察のポイント稼ぎの場と化してるとしか思えん。だいたい注意警告で済む話やろーが。
    • あそこの一方通行は地元民しかわからないと思います。国道なんだから、他府県のドライバーが通るときに地図を見てR166を選ぶこともあるでしょうが、そんなことで捕まってしまうなんて災難ですね。
    • まさしく酷道。またちがった意味で。
    • あそこは一通を回避してまたR166に合流しようとすると、それなりに詳細な地図がないと難しいんですよね。
    • 羽曳野警察許すまじ。
    • ちゅーか、国道を直進してて一通になってるってそんなことあるんですか?
      • だいじょうぶ!途中で商店街になって車両通行止めの国道もある
    • いろんな意味で酷道。
    • あそこは・・・古市駅を左にまがってその次に右にいけばいけたと思います
    • 一番ええのは、旧外環を南へ行って長野線越えた所の信号左へ行くのやってのは、ジモティー以外は知らんか。
  3. 「羽曳野駅」は存在しない。
    • 市の会議では市の中心駅である古市駅を羽曳野駅に改名する話が必ずでるが必ず無効となる。
    • そら、古市の町ってめっさ昔から歴史があるからなあ。
  4. よくあるやりとり「羽曳野市しらとり…」『はくちょうや!』。日本武尊の伝承から取った由緒ある地名です。
    • ヤマトタケルノミコトに拘ってたの!?
    • 由緒はあるが、歴史は無い
    • 恵我之荘や高鷲の子も「しらとり」と「はくちょう」がごっちゃになる。
  5. 歴史が連綿と続いているという点では、羽曳野1。古墳等は、歴史は古いかもしれんが、古墳時代が終わったら単なる里山になったので連続性はない。
    • 東高野街道と竹内街道の交点だったため相当古くから栄えた。
    • その辺一帯で運送屋やってて、それで儲けた金を使って、更に整備して、また儲けてを繰り返しとったのが、楠木のおっちゃん
  6. 鉄道マニアの間では、下手したら「羽曳野」の市名よりも知名度が高い。

駒ヶ谷・大黒・飛鳥[編集]

  1. 奈良との境の山ではブドウハウスやみかん畑が広がる。
    • 入っていったら分かるが、イノシシのわなとか空砲とか高圧電線とか、動物撃退対策が万全。まるでバトルロワイヤル気分が楽しめる。
    • このぶどうの栽培、過去には柏原太子なんかと併せて、大阪府の出荷額が全国一位を叩きだすまでになったこともある。
  2. チョーヤの梅酒の本社がある。
    • だが地元民はあまり知らない。
    • チョーヤ梅酒のCMにはかつて伊東美咲が出ていたが学生時代彼女はここから比較的近い河内長野市に住んでいたことがある。何か関係があるのだろうか?
      • 羽曳野に住んでたというのなら分かるけど、常識的に考えてそうでないなら関係ないだろ。梅酒の似合いそうな大阪出身の女優さんとかっていくらでも居るんで、住んでた程度では……
        • 伊東美咲は大阪出身ではなく福島県いわき市出身ですぞ。確かに、河内長野に住んでいたのは事実だが。
          • いや、伊東氏が大阪出身という意味ではなく、大阪出身のタレントとという括りで見たって5万といるのに、その人達を差し置いてわざわざちょっと住んでた程度のタレントを使うわけがないだろという意味で言ったのみでござる。誤解されるような言い回しをしてすまないです。
  3. ぶどうの生産が激しい。
    • 石川より東(=駒ヶ谷地区)だけ。
      • どうでもいいけど正確には「駒ケ谷」らしい。
        • 駒ヶ谷駅は「駒ヶ谷」駅。
        • 羽曳野市立駒ケ谷小学校は「駒ケ谷」小学校。
          • だが駒ヶ谷小学校の生徒は「駒ヶ谷」だと思っている。
            • ややこしい!どっちでもいいじゃないか。
    • もちろんワインも造っている。
      • 大阪市内のワインバーの店員が羽曳が丘の人だったから話してたら、自「羽曳野もワインつくってますよね」 店「そうそう」 2人「でもおいしくないですよね~」ってハモったらまわりの人が苦笑いしてた。
  4. 上ノ太子駅はこのエリアに当たる。
    • 飛鳥という地名もあるが、近つ飛鳥はどっちかというと太子などがメイン。
      • 立派な僭称地名である。まあ、古代の古墳などもあるんであながち間違いとも言えないのが憎たらしい。
  5. 古市付近の国道166号の酷さもなかなかだが、この辺も国道というのはちょっと無茶があるようなところだったりする。
    • 普通の生活道路に偶に離合区間がちょろっと付いているような感じ。
    • なので、高田方面から羽曳野方面へお越しの際は、太子町で府道へ移ることをおすすめする。

壺井・通法寺[編集]

  1. 源氏の最も栄えた頃の源頼信、源頼義、源義家の墓がある。源頼朝は、義家のひ孫であることは、誰も知らない。ちなみに、前九年後三年の役の戦勝祈願をした壷井八幡宮が現存する。鶴岡八幡宮は、壷井八幡宮の勧請を受けて建てられたものだが、誰も知らない。
    • 壷井じゃなくて壺井だろ。
      • どっちでもいいだろ。
  2. 壺井と通法寺はぶっちゃけ、どこに属するのかわかりにくい。
    • 太子なのか、富田林なのか、羽曳野なのかと迷ってしまう。
  3. 石川の東にあるが、どっちも、おそらく、羽曳野市内で最も古い町並みが残ってるエリアだと思う。
    • 見るからに古くて立派そうな家が、立ち並んでおり、大凡羽曳野とは思えない光景が広がる。
    • 確か、なんかの街道(解同ではない)もあったはずだが、どっちにしろすごく歴史のある雰囲気だけは、自転車でここの集落を抜けるだけ(10分もかからんけど)で伝わってくる。



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