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茅原実里ファン

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茅原実里ファンの噂[編集]

トークに、茅原実里ファンに関連する動画があります。
ツアートラック2012
  1. やっぱりハルヒが爆発的なんだろうか?
  2. 当然、槇原敬之ファンである。
  3. 震災への備えは万全だ。
  4. チロルを持ち歩いている。
  5. 水原薫を家に呼ぶなら当然鍋パーティーだ。パジャマパーティー?なにそれおいしいの?
  6. 歌から入った人も演技から入った人も、ラジオでの姿を目の当たりにして愕然とする。
  7. 京成線ちはら~新京成線みのり間は、片道810円(通勤定期で1ヶ月33,080円)。
    • しかしみのり台は漢字で書くと「台」に・・・。
      • ちはら台も漢字で書くと千原台だったりする。
  8. 単独でCDリリースやライブを行うバックバンド・CMBに誇りを持っている。
    • ケニーといえば初代バンマスでキーボードの須藤賢一氏だ。奇しくも紅白級声優のバックバンドギタリストのケニーと同じ1958年生まれ。
    • 奈々さまの影響でムッシュと呼ばれようと、バイオリニスト大先生は大先生だ。
      • 名バイオリニスト大先生室屋とライブでの旗振りおじさんは別人だ。
    • CMB単独ライブ後の2012年3月中旬にD-Formationツアーバンドメンバーが発表された際ケニー(Key)、ガンちゃん(Drs岩田ガンタ康彦)、大ちゃん(Gt加藤大祐)が外され新人に代えられた際には「CMB」がTwitterトレンドに乗るほどの衝撃に。
      • ひとまずツアーにおいて新メンバー3名(Gt馬場ちゃん、Drsケンケン、Keyシホリーヌ)を入れた編成はおおむね良好のよう。
      • しかし2013年クリスマスライブ以降は同時期のJAMPROJECTツアーとの兼ね合いの関係かDrsケンケン、Vn大先生以外総とっかえに・・・
        • この時に加入した陽ちゃん(Gt.山本陽介)がCMBレギュラーメンバーに。
      • 2015年のSUMMER DREAM3において、ケニーとガンちゃんがCMBに復活(それ以前にも14年末のFCイベなどには出ていた)。それ以降も参加し、2018年の出雲大社公演も参加。 
  9. 夏は河口湖でのサマーキャンプに限る。
    • 最寄りの河口湖駅へはVoyager trainみのりで。
    • 開場前は会場から漏れ聞こえるリハーサル演奏で準備運動。
    • 2012年の第4回では某太陽のマテ茶を飲んだ。
      • サマドリ限定の話題ではないが、今はグリーンダカラも必須飲料。
    • 2013年、事務所変更の関係かライブタイトルがSUMMER CAMPからSUMMER DREAM(通称サマドリ)に変更となった。
      • サマキャンからサマドリに変更となったのは茅原本人の心機一転的意向だそう。
      • 2018年、通算10回目の河口湖開催にあたってSUMMER CHAMPIONと再び名称変更となった。
  10. ライブにフラッグは欠かせない。
    2011ツアーフラッグ(500円)
    • 旗を使う曲は今まで(2011秋現在)に2曲とそう多くないが、ライブにはたいていどちらか必ず組み込まれる。
      • 2012D-FormationアルバムからはI've提供曲で旗曲1曲追加。
      • 2014年にシングル「向い風に打たれながら」のカップリングと、10周年記念ソング(ベストアルバム収録)で一気に2曲も増えた。
      • 2019年のSPIRALツアーよりアルバム「SPIRAL」収録の「アイアイ愛してるよ」が旗曲として披露された。
    • 2011年大晦日ファイナル&カウントダウンライブから2012年ULTRA/PARTY Formationの物販ではペンライトフラッグなる融合品がお目見えした。
      • しかしペンライトのみではランティス25cmルールをはみ出してしまったくせ者に。
    • 河口湖ライブではサイリウムの映えない薄暮までの時間帯にサイリウム代わりに旗が振られたりも。
    • 2017年Take The Offensiveツアーではセトリに旗曲が無いのにも関わらず記念品としてツアー旗を販売。
  11. 2010年日本武道館制覇以降、迷走気味を感じずにいられない。
    • サマキャンでのバックバンドやスタッフを巻き込んでのダンス、プラパトの個性的PVなど内輪受けに走っている感がある。
    • ランティスデビューの際に参考にしたI'veなど豪華クリエイター参加、巨大箱な初回BD版など鳴り物入りで登場した2年ぶりの新アルバムD-formationはランティス史上初でもあるオリコン週間3位を記録したが、売上枚数はランティス1stアルバムContactの枚数を割り込む最低の結果に・・。
    • そんな曲がりなりでも、2012年11月18日に横アリをさしおきSSAでのバースデーライブが決定・・・吉と出るか凶と出るか。
      • アリーナモード縦長で行われランティス時代以前の過去楽曲を盛り込んだり、CMB旧メンバーの登場などライブ本編はよかったが、上部400・500レベル席は使われず物販さばきも改善されず完璧とは言い切れない結果に。
    • 2013年のエイベックス独立再出発以後も、アニメタイアップ付きの新曲を出すも売り上げは振るわず週間10数位程度で武道館・アリーナ公演の経験ある大手アニソン歌手の中では下っ端のセールス、出演アニメも大ヒットが出ず受難の時期が続いている。
    • 2019年よりホリプロインターナショナル所属となった。今後の活動に注目である。
  12. 「フォトカノ」のヒロインの一人の名前に目を疑った。
    • 似合いそうなキャラだが、声優はミズハス
  13. 2011大晦日ファイナル&カウントダウンライブ以降施行のサイリウムバルログ禁止片手に一本まで、閃ブレ禁止などといった他声優よりも厳しいライブ観客規制ルールは賛否両論。
    • 回りの人の迷惑を顧みずに会場の外で奇声をあげたりライヴ中も好き勝手暴れ回る連中、所謂「厄介系(イベンター)」への厳格な対処については他の声優アーティストファンの間でも強く望まれている。確かに片手一本という制限は厳しいかもしれないけど、こういう姿勢は評価されるべきだと思う。
    • しかし現場の裁量によっては、厄介を意図していないアクションで過激なアクションと認識され摘発されるパターンが確認される一方で規定違反のバルログ者が摘発されず居座る事もありと曖昧なのが実情。
    • 2011大晦日以降いくつも立てられた細かな規制により、今後跳び禁・立ち禁等の先鋭化へ発展するであろう噂も飛び交う。
      • また多少の激しい動きでも、次回よりFC先行でチケットが当選しなくなる・席が後方になる等の現象が複数名で確認されており、運営がチェックしていると推測される。他の人が全当しているツアーでも、箱が大きく余っている後方チケしか当選しなくなり、これで離れた人も多い。
    • その厳しさには動物園幼稚園のように、「刑務所」の蔑称が与えられるほど。
    • 2019年4月のホリプロ移籍のニュースを聞いて、光り物禁止のルールが適用されないか怖くなった。
      • ひとまず移籍後初の単独公演である2019年SUMMER DREAMでは無事従来通りのマナー規則だった。
  14. 信濃町といえば、某学会ではなく痛前大将のいる寿司屋だ。
    • エビとサーモンの「みのりんスペシャル」コンボで頼みたくなる。
    • しかし茅原ファンな名物大将は残念ながら2012年ごろからラブライバーに転向・・
    • 祭壇スペースも一時はラブライブまみれだったがその後茅原実里スペースに戻った。
    • しかしながら2015年2月いっぱいを持って惜しまれつつ信濃町の痛前店は閉店に・・・。
  15. 景気づけには「イェイ、イェイ!」と発したくなる。
    • 2012ツアー宇都宮公演にて、茅原初のアリーナ公演となる6月の幕張メッセライブ決定の発表時にギター鍋ちゃんが使い始め、その他バンドメンバーに伝染し、みのりんが喜ばしいときに使おうと気に入ったよう。
  16. 斎藤PがTwitterで良い面しかくみ取らないのは腑に落ちない。
    • ちなみに茅原本人は2011夏のPlanet patrol発売記念キャンペーンに発売日限定でやった以外はTwitterをせず、瀬野マネージャーが茅原関連情報発信を行っている。
      • 2013年5月中旬には公式スタッフアカウント(@minorin_staff)もできた。
        • ただ斎藤Pとの出会いが無かったら果たして今のみのりんは存在したのか?と思うと複雑な心境にもなる。
  17. お米といえば鹿角の萌えみのり米。
  18. いい席は神席ではない、紙席だ。
    • サマーキャンプ3以降、FC先行の前列チケットが転売対策で本券ではなく当日引換証(紙)で着弾してくるため。
  19. ライブ物販さばきの悪さにはうんざり。
    • 待機列が後退されたりなど安定しなかったり、在庫数が少なく早々に売り切れたりするアイテムも。
    • ライブ上必需品なフラッグだけでも全員に安定して行き渡るようにして欲しいと感じる。
    • 一応レジには毎回バーコードリーダー設備を標準装備しているようだが・・。
      • 事務所独立後初ライブの河口湖サマドリではiPadを物販に導入した。
      • 2014NEO FANTASIAツアーでまさかの電卓手打ち会計に唖然とした。
    • 2016年からは物販店長がオリジナル企画を打ち出してきて面白く感じつつも、それよりも物販さばきを何とかして欲しい気持ちを感じたりも。
  20. 寝る前の挨拶はもちろん「おやすみのりん」
  21. 11時18分はみのりんの時間(みのほー)
    • 誕生日が11月18日であるため
  22. ノハ*゚↓゚)
  23. 2013/3/31のエイベックス・プランニング&デベロップメントからの契約満了、それと同時の公式FCm.s.s解散に強い不安を感じた。
    • 瀬野マネージャーが2011年に立ち上げたリンクアーツ社への一本化が有力説となったが、リンクアーツ社のアーティストプロフィールから茅原の名が消えてさらに不安を感じた。
      • M-Peace立ち上げ発表後にリンクアーツ社の茅原プロフは復活した模様。
    • 個人事務所M-Peaceを立ち上げると聞き、安心とともに茅原がリアルSELF PRODUCERになったと感じてしまった。
    • 5月からは新FC「M-Smile」ができることとなって安心。
      • FC入会するとの伝書鳩よろしく不定期にみのりんからのメッセージメールが自動送信されてくるが、スパムメールと誤認されてしまったりも。
    • さらに2017年5月末にはリンクアーツから脱しフリー化となり再度不安を抱く一方、自由さが増すと喜ぶファンがいたりも。
      • エイベックス時代から支えてくれた瀬野マネージャーと袂を分かつ寂しさが辛く感じた。
        • 稼ぎ頭の茅原を失い若手声優と焼鳥店なリンクアーツ社の先行きが不安に感じた。
          • 焼鳥店はつい最近(2017年9月)閉店してしまったらしい
      • フリー化後からのしーちゃんこと宍戸マネージャーとは楽しい関係を築いていると思う。
  24. カップ焼きそばなら断然ペヤングだ。
    • もちろん激辛も食べた。
  25. 某キングレコードオールスターアニメで追加キャスト出演決定に期待をするも、早々と散らされてしまったことは許せない。
    • なお、演じた茅原自身は早々散らされたことに関してこれまでにないラストの展開だと逆に嬉しく感じていた模様・・
  26. 茅原が松たか子に似ていることは認めるが、Paradice Lostで「松たか子」のコールが叫ばれるのはよく思わない。
  27. 茅原楽曲モチーフアニメ「Planet:Valkyrie」とは何だったのか。
    • 2014年NEO FANTASIAツアーでの第二章映像発表以降音沙汰がなくほぼ黒歴史化・・。
    • なんと!!2017年末の舞浜アンフィシアターでのライブで、NEO FANTASIAツアー以来3年半ぶりに第二章楽曲「Little Wing」が披露された。
      • その一方で同公演でのMCで茅原自身はプラネットワルキューレを「もうそっとしておいてほしい」と語っていて黒歴史度が増していた。
    • 2018年夏にはキャラデザ武内崇繋がりでFGOのワルキューレとして一部キャラデザが流用され若干救われた感と実質バンナムから手放された悲しさにさいなまれた。
    • 2018年秋のアルバム「SPIRAL」でLittle Wingが4年越しでフル音源が解禁されたのに感激した。
  28. 2017年には文春砲の餌食で交際発覚になったが、Innocent Ageなど2015年頃の恋愛作品路線等から既に付き合っているフラグはあったなと思った。
    • 話題化に乗じて河口湖ライブのダイマをする人も多々いた。
    • 報じられた飲食店に訪れるファンも現れた。
  29. シングル「恋」発売の後、アルバムやライブも精力的に行っていたため目立っていなかったが、2018年1月発売予定の「みちしるべ」は何と2年2ヶ月ぶりのシングルリリースとなる。
    • 更に6月にもNEWシングルを発売、9月には7thアルバムの発売を発表。1年の間にシングルとアルバムの両方をリリースするのは2013年以来。
  30. 2018年は、出雲大社で御奉納公演を開催したり、朗読劇を「座長公演」と称して開催するなど、某紅白出場声優を意識しているのでは?という動きがみられる。
  31. みのりんファンの好きな食べ物と言えばハンバーグである(特にビッグボーイの傾向)。
    • ブログでみのりんが、鉄板を用いたお店さながらの手作りハンバーグプレートの写真を載せたり、それが高じてグッズにハンバーグプレートのキーホルダーを出したことから。
    • ビッグボーイについては、TTOツアーよりCMBに加入したベースの二村 学氏がそのお店のマスコットのTシャツを来ていたのをみのりんがいじったため。

茅原実里ファンの本棚[編集]

  • m.s.s letter(旧FCm.s.s会報)
  • M-STORY(新FCM-Smile会報)
  • 写真集Crescendo、Memories
  • ライブ写真集(Contact、Parade、Sing All Love)
  • 本人が表紙になっている声優雑誌。
  • minorhythm(2006年発行のブログ本)
  • LOVE LETTER(デビュー10周年記念アーティストブック)
  • Minorin Collection(声優グランプリ連載写真集)



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